クイズ番組ファン/た~わ行

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  • 先頭に「クイズ」が付いている番組は、「クイズ」を外した項目に入れて下さい。

独立項目[編集 | ソースを編集]

た行[編集 | ソースを編集]

地下クイズ王決定戦ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 地下クイズという危険な分野に興味を持った。
  2. BSで放送されている事こそが誇りだ。
    • BAZOOKA!!の番組枠から独立しないことも誇りだ。
      • BAZOOKA!!の看板企画は高校生ラップ選手権とこれだと思っている。
    • 2019年限りで放送終了…と思ったら2022年からABEMAに移動して復活!
  3. 好きな国はやはり北朝鮮
  4. 「渡辺徹」といえば榊原郁恵の旦那ではなくこの番組に出ている人だ。
    • 最多優勝者なのに、解答者よりも「地下世界ふしぎ発見!」のディープミステリーハンターの方がより輝いているように見えるのは気のせいだろうか。
  5. しみけん(AV男優)へのイメージが変わった。
    • 番組の性質を考えるとファンの中にはAVを見る紳士も多いと思うが、見たAVの相手がしみけんだと気になるようになったという人も多いのでは。
  6. 「週刊大衆」や「アサヒ芸能」などの週刊誌を地下クイズ対策で読むようになった。
  7. BAZOOKAオールスターズが回を重ねるごとにガチになっているのも面白い。
    • BAZOOKAオールスターズに入った能町みね子は最強の助っ人だ。
  8. まさかの公式問題集発売に驚いた。
    • 版元が太田出版と聞いてさすがだと思った。

クイズ地球まるかじりファン[編集 | ソースを編集]

  1. 桂文珍といえばこの番組を思い浮かべる。
    • 実際は2代目(初代司会者は長門裕之)なのだが、やはり多くの人にとっては文珍のイメージが強い。
  2. 現在の鑑定団と同様にテレ東系のない多くの地方でも遅れネットで放送していたことである世代以上にはそれなりに知名度があるはず。
  3. 最終問題のおかずを食べる順番を当てる「一発逆転!ごはんですよ」には興味津々。
  4. 一時期何故かクイズ番組ではなく単なるグルメ情報番組になっていた時期があったことも覚えている。

超逆境クイズバトル!!99人の壁ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 2017年の大晦日から見てる人が少なからずいる。
  2. 自分だったらこのジャンルで出たい、というのが一つはある。
    • それとは別に、どんなマイナーなジャンルでも出場できるのか?とも思う。
  3. ダイジェストで流されたりブロッカー席で表示されてるだけのジャンルで、どんな問題が出題されたのか気になる。
    • 自分の得意ジャンルの問題でも、他のブロッカーの得意ジャンルに被ることがあるので油断はできない。
    • 出場者や出題者からTwitterで明かされることがある。
      • 「岡村隆史」の場合は日本アカデミー賞での迷言だった。1、2問目だとしたらヘビーリスナーなら余裕という絶妙な難易度だと思う。
  4. 子ども、自由。
  5. 現在では数少ない視聴者参加型クイズ番組として生き残ってほしい。
  6. あまりにも日本の番組「っぽくない」雰囲気から、海外から番組フォーマットを購入したのかと思った。
    • フォーマットが優秀なだけに、うまく育てて輸出してほしいものである。
  7. 「壁」の元ネタが千原ジュニアの国技館ライブであることはさすがにマイナーか。
  8. 早押しビジュアルクイズで、ボタンを押したらモニターの画面は切り替わる(問題が表示されなくなる)のは多くの人が知ってほしい事実。
  9. 4、5問目は知識勝負というよりも早押し勝負。
    • 解答者でないと答えられないような難問にする場合もあるが、多くはない。
    • 問題が実質的に全くの別ジャンルになる(99人が押しやすい問題になる)のが多いような。
    • 「最終問題なのに問題が簡単すぎる」という意見をする人は、「難易度が易しいからこそ解答権の争奪戦が激しくなる」ということを理解してほしい。
      • 99人のブロッカーという超逆境に勝ってこその99人の壁だしね。
  10. パンの袋を留める「バッグクロージャー」、原稿用紙の中央にある「魚尾」、西部劇などで荒野をよく転がっている植物「タンブルウィード」、視力検査に使われるマーク「ランドルト環」などを答えさせるジャンルを「アレの名前」と呼んでいる。
  11. この番組で有名になって、コロコロの漫画に登場した小学生がいるらしい。
  12. 最近はvs東大生99人ばっかりになっているので飽き飽きしてきている。
    • vs業界人99人も同様。
    • グランドスラム賞品が百万円ではなくその週のテーマに因んだ豪華賞品になるパターンも認めたくない。

東大王ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 高校生クイズ頭脳王から来た人が多い。
    • 特に頭脳王とは学生側のキャラを出すか出さないかで差別化を図ってるように感じる。
      • MCが東大王側を推しすぎる気がするが、理解できる。東大王側を応援したくなる。
    • 最近では「ここ」から来た人も居たりする。
  2. 基本的に2時間SPなので嬉しい半面、毎週放送してほしいとも思う。
    • さらに2018年10月からはローカルセールス枠行きに。多くの地域で「見れない」と嘆く声が…
      • 果たして、ローカルセールス枠行きでは毎週放送は出来るのか…?
      • 替わりに入った新番組のタイトルが「消えた天才」というのも皮肉な話。
    • 実際2017年夏には一時的に一時間放送したが「一時間じゃ物足りない」と思っている。
  3. 難問オセロで東大王側が4人集まって話し合うシーンを楽しみにしている。
  4. (2018年秋からは)ミラクル9は敵だと思っている。(スペシャル放送に限る)
  5. 難問オセロは時として玉砕することも必要だということを痛感。
  6. QuizKnockの活動にも注目している。
  7. 誰かが卒業するたび寂しくなるが、残されたメンバーがいるということはまだ続くということでもあるので複雑な気持ち。
  8. 4月になるたびに番組のスタイルが変わるのにはもはや慣れるしかない。

どうぶつ奇想天外!ファン[編集 | ソースを編集]

  1. これのファンだった人も多いと思う。
  2. 志村どうぶつ園は子どもだましだと思う。
  3. 日曜はダーウィンが来た→動物奇想天外の流れ。その後NHKスペシャルや素敵な宇宙船地球号、世界遺産でテーマが動物の時は最高の日曜日の締めくくり。
  4. 東急のスタンプラリー企画にはもちろん参加した。

クイズところ変れば!?ファン[編集 | ソースを編集]

  1. グルメにこだわっている。
  2. 今は亡き地井武男の顔を忘れない。
  3. 「変われば」ではない点については目をつぶる。
  4. 山口良一といえばイモ欽トリオではなくこの番組。
  5. 「クイズ地球まるかじり」と同じくいかにも80年代から90年代のテレ東、とも言うべきクイズ番組だったと思う。
  6. ナレーターとして、TBSラジオ以外で大沢悠里の声が聞ける機会。

所さんのただものではない!ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 罰ゲームといえばひもスプレーだ。
    • スプレーをライターの近くで扱って、子供が火傷した事件が発生。急激に店頭から姿を消した。
  2. カケフ君のその後が気になって仕方がない。
    • コンビニの店長やってます。
  3. 内山信二もこの番組に出ていたことを知っている。
  4. 「さかさことばピンコンゲーム」で「フルーツポンチ」が出題された伝説を知っている。
    • 例えば「キイウクヤチ」と言われれば「チャクウィキ」と答えるというように、仮名表記の語末側から語句が読まれるのを元の正しい言葉に直すというもの。放送コードぎりぎりのシーンがフルーツポンチで展開された。
  5. 入浴剤はやっぱりバスクリンに限る。
  6. 内山くんより以前に出てたデブキャラの男の子がいた記憶がおぼろげにある。(朝潮くんか次郎さんの愛称だった)

クイズドレミファドン!ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 好きな曲はイントロを聴くだけでわかる。
  2. 司会は高島忠夫に限る。中山秀征はタイムショック同様許せない。
  3. 黒ひげ危機一髪を見るとこの番組を思い出す。
    • 遊ぶときはオタマもセットで。
  4. 赤のバッテンつきの白マスクを、作成したことがある。
  5. 「スカ」で連想するのは「ぬかよろこび」
  6. 飛行機はもちろんJAL。
    • この番組みたいに即打ち切りとはならなかったけど、墜落事故の影響は拭えなかった…。
  7. 柏木由紀が司会に入ったときはAKBに乗っ取られたかと思わせた。

なは行[編集 | ソースを編集]

日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポンファン[編集 | ソースを編集]

  1. それマジ!?ボタンを見るとトリビアの泉を思い出す。
    • 全員三十マジになっても特に何かあるというわけでもないのに…
  2. 最近は日本語以外のネタが多い気がする。
    • いつの間にか「日本語探Qバラエティ」の文字が消えてるし…
  3. 前番組については禁句。

クイズ!脳ベルSHOWファン[編集 | ソースを編集]

  1. マジカルとIQサプリを合わせたようなクイズ番組で、妙に懐かしく感じる。
    • 歌うあるなしクイズって珍しいかも。なぜにコロブチカ…
    • 楽曲がたまにジンギスカンになることがあるが、コロブチカの方がしっくりくる。
  2. マッチ棒を動かすときは「♪ニ~ンニ~キニ~ンニン、ニキニキニンニンニン」と歌う。
  3. オープニングの脳年齢クイズでもノーベルもらえてもいいんじゃないか?と思う。
  4. クイズ!言われてみればのコーナーでターゲット層を察する。
    • 歌詞・CMの穴埋めクイズで特に顕著。
    • 覚えている覚えていない以前にそもそも知らない…
    • この番組のクイズが難しいと思う主な原因はここ。
  5. 結局、最終問題に正解すればいいという結論にたどり着く。
  6. 白紙回答と回答者のリアクションの薄さとつい答えの一部を言っちゃう岡田はお約束。
  7. 放送開始から1年で、何と帯番組化(月~木)。嬉しい半面、そんなに支持されていたのかと驚く。
    • ゲストが大御所ばっかりなので、出演料は大丈夫なのか?と密かに気になる。
      • 大御所といっても若い世代には「誰それ?」な人たちではある。
    • さらに半年で月~金の帯番組に。改編期以外は番宣もしないし、地上波ではほぼありえないクイズ番組になってしまった。
      • 2017年11月11日に11時間生放送を実施。番宣無し、昭和スター勢揃いとある意味こっちよりも豪華なクイズ番組に。…まったく周知されてないのがもどかしい。
      • 元日?もちろん通常放送だとも!
      • 放送回数について、帯番組時代初期は150回だったが、末期は1500回となっている。いつの間にか10倍。
    • そして5年半が経ち、週1放送に。今まで1週間で放送していた1ラウンドを、5週に渡って放送する形になった。
      • さすがに毎週5本撮りはしんどかったのかも。
  8. 家で食べるお米は、あきたこまちに限っている。
  9. クイズ!すごろく大逆転の醍醐味は「場所チェンジによる先頭&最後尾(しかもスタートの位置)の場所移動」からの「最後尾だった人が1問正解してゴール」という神展開理不尽さにあると思う。
  10. この番組以外で、アナログ時計を使った時計計算を見ると反応してしまう。
  11. この番組は低予算番組だという。
  12. だんだんオリックスとプロレスに詳しくなっていく。

日立 世界ふしぎ発見!ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 家電は日立で揃える。
  2. 物を取り上げるときはもちろん「ボッシュート!」。
    • 「没収」という単語より先に「ボッシュート」を知ってしまった。
    • 質問を出すときは、「それではクエスチョン!」
  3. 野々村真はあくまでボケ役なので、他のクイズ番組でまじめに回答している姿は快くない。
    • だが、まさかのパーフェクト優勝を達成した回では不覚にも感動した。
    • 「ポニーテールは振り向かない」のヴォーカルが、なんで野々村真なんだよ!と思っている。
  4. 女性ファンにとっての憧れはもちろんミステリーハンター。
    • 竹内海南江だけじゃない。
    • この人のファンで見ている人も。
      • TBS以外のCMに出てきて驚いたぜ。
  5. 10時開始時代を知っているのが本物のファン。
    • むしろ、「スクールウォーズ」以来、土曜夜9時はTBS、の方が多いのでは?(昔「この物語は…」。今「今夜の不思議の舞台は…」)
  6. いま(2009年)のセット、板東英二の銀のひとしくん、ちょっと傾いてません??
  7. 予告編の直前に「日立の樹」(この木なんの木…)のCMを楽しみにする人も少なくない。
  8. テーマが自然や、現代に残る伝統文化までならついてけるけど、宇宙開発のこれからやニューヨークの最新情報はちょっと違うかも....でも見てしまう。
  9. クイズよりも黒柳さんや坂東さんとのやり取りを楽しんでしまう。
  10. シンキングタイムのBGMは現行より草野さんワンマン時代の方が好きだった。
    • アイキャッチも次問題に入る前のが好きだった。
関連項目

ぴったしカン・カンファン[編集 | ソースを編集]

  1. 司会は久米宏に限る。
  2. コント55号も欠かせない。
  3. 「ぴったんこカン・カン」には幻滅。(特に今の内容)
    • もはや旅番組になってしまっているので、見てすらいないファンも結構いる。
      • そうしたことで視聴率が上がったみたい。それで火曜19時時代は「伊東家の食卓」を終了に追い込んだ。
    • 1問しかクイズを出さない(=逆転が不可能)且つその状況で結果発表をするあたり、クイズ番組としての意義は99%無くなっていると思う。
  4. クイズを出し合って正解したらもちろん「ぴったしカン・カン!」と言う。
    • でも、番組名を言うときは、「ぴっ ………(長い間)……… たしカン・カン!」
  5. 家の電化製品は日立で揃える。
    • と同時にコリと痛みの貼り薬なら無論トクホン。
  6. 口では言えないことは「ほにゃらら」でごまかす。
  7. パーティーネタに、「一枚の写真」を準備。

百万円クイズハンターファン[編集 | ソースを編集]

  1. 賞品として宿泊券を出したホテル・旅館を5つ以上言える。
  2. クイズとは関係ない場であっても、自分に有利な状況が回ってくると、ゴールデンハンマーの映像が浮かんでくる。
  3. 横取りされた賞品が移動するときの音が好きだ。
  4. スポンサーだった二光の当時の電話番号をまだ覚えている。
    • 関東の場合、「♪東京ぜろっさーん ろくなないちのー にーごーぜろぜろー」と歌われていた。
    • 名古屋と大阪は、番組自体やってない。
  5. 宝石といえばココ山岡だ。
  6. ホテルといえばハトヤホテルかサンハトヤだ。
    • 「石和温泉ホテル八田」ではないか?
  7. 着物の値段は25万円と思っている。
  8. 夏休みが待ち遠しかった。
    • もちろん春休みも。
    • 「夏休み親子大会」に出場したかった。
  9. 関西名古屋福岡岡山ではこの番組を放送しておらず、笑福亭笑瓶のモノマネや他のバラエティ番組でのオマージュでしか知らないので、全国的に知名度が高い番組ではあるが、これらの地域では知名度はほぼ0。
    • サンテレビで一時期やってた記憶あるけど・・・
    • ここのファンになって、初めて知った人もいるとかいないとか。
  10. 日本野鳥の会の会員である。

クイズ!ひらめきパスワードファン[編集 | ソースを編集]

  1. 前番組のこれの流れで見ていた人が多い。
  2. 駅のホームなどでLEDが使われているのを見るとこの番組を思い出す。
    • 地域によっては接近メロディで後半クイズのシンキングタイムを思い出すことも…。
  3. 司会はやっぱり野村アナ。山○新伍に変わってからは…

ブレインワールドカップファン[編集 | ソースを編集]

  1. 世界各国のクイズの精鋭に唸る。
    • 言語格差を是正する出題方式にも唸る。
  2. アフリカパズルを一度はやってみたい。
    • 埼玉や平成の大合併以前の北海道辺りで同じことができないかと考えた。
  3. 千葉大学は一種のネタ枠だと思っている。
  4. 第3回の演出が知力時代の高Qと同様のものになってしまっていたのが残念だ。
    • 形式が「日本の大学vs英語圏の大学」の対決になったのも残念だ。
      • 念のため言うと第2回ではフランス代表も出ていた。
        • その第2回でフランス代表・サンシール士官学校の人が「フランスにはこういうクイズ(早押し)がありませんから」と言ってたのを見て、ホールドオン発祥の国らしいコメントだと思った。

ベルトクイズQ&Qファン[編集 | ソースを編集]

  1. 井上瑤といえばコンピューター性格診断の声
    • ご冥福をお祈りします。
  2. 宿題クイズに応募したことがある。
  3. 子供大会の賞品だったラテカセを欲しいと思った。
  4. 「ファイナルアンサー?」の某番組タイトルを『クイズ ミリオンステージ』と誤ってしまう。
  5. 途中この番組の開始で15分短縮されたため、「面白味が半減した」と同番組(ひどい場合はこの人この人提供社までも)を恨めしく思っている。
    • 親の転勤でTBS系局に遭遇して以来のこのクイズ番組のファン(当然、学校が休みでなければ見れないが)だったので、アノ番組が憎たらしいと思っていた一人。
  6. 通といえるファンなら押阪忍が初代司会者でないことを知っている。
    • ちなみに初代司会者は存在そのものまで封印されている。
  7. このアニメの登場人物が、ミリオンステージまで行ったことを知っている。
  8. 2017年8月15日放送のこの番組の劇中で再現されて大興奮になったのは言うまでもない。

まやらわ行[編集 | ソースを編集]

クイズまるごと大集合ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 「巨泉のクイズ100人に聞きました」や「たけしのクイズダービー」など、普段見られない司会が見ものだった。
    • 「100人」では司会だけでなく「南極越冬隊37人に聞きました」などのレギュラーにない問題も覚えてる。
      • ついでに「100人」が決勝になったとき、その解答席が「ダービー」のギャンブラー席に似ていることも。
      • 「100人」が1回戦だったときは得点が一律1,500点。
    • たけしの「HOWマッチ」はルールを勝手に変えられたりして。
  2. 「おもしろCMコンテスト」も楽しみだった。
  3. 表彰式のときにたけしがやるボケも笑えた。
    • 「笑ってポン!」
    • 表彰式のみならず要所要所でかましてた。この番組でのたけしは特に神がかってたと思う。
    • たけしが関口宏の奥さんの名前について出題する4択問題で、「蜂谷真由美」なる選択肢すらあった。
  4. そろそろ「オールスター感謝祭」を終わらせ、TBS系人気番組リバイバルも兼ねる形で復活を希望する。
    • 「各番組の司会はこの人がいいんじゃないか」と妄想する。
    • 紳助引退時に感謝祭終了→この番組の復活、を正直少しだけ期待してしまった人は少なからずいるはず。
  5. 巨泉が歌った「おれは天下の百面相」を聞いたことがある。
  6. この頃はまだTBSには勢いがあったんだなと遠い目。
    • しかもバブル期の番組って感じで出演者もセットも豪華だった。
      • 冠として「春(秋)の豪華版スペシャル」がついていたのはまさにその通りだったと思う。
  7. やはり何といっても海外旅行と番組特製テレホンカードが当たる視聴者クイズ。時代を感じさせる。
    • たけし「小汚ねえテレホンカード」。
  8. 板東英二が何気に活躍していた。ある回では上位3番組すべて絡んでたり。
  9. 紙コップは巨泉の隠しアイテムだ。

YOU vs. 7ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 「CMから出題される」と聞き、目を皿のようにしてこれこそ細かいところまで注目するのだが……

霊感ヤマカン第六感ファン[編集 | ソースを編集]

  1. あのオープニングは秀悦
  2. フランキー堺の名調子は忘れられない
    • ちなみに彼は3代目司会者であることはあまり知られていない
      • 2代目では?
  3. マルチスクリーン抜きでは語れない
  4. ヤマカンゲームで誤答したときの音楽を何かの楽器でまねしたことがある。
  5. ジョーカー坊やはトラウマ
  6. Dr.スランプ アラレちゃん」を恨めしく思っている。

ワールド・クイズ・クラシックファン[編集 | ソースを編集]

  1. 1回きりの企画に終わってしまったことが残念でならない。
  2. あの巨大で大掛かりなセットにはとにかく感動した。
    • さすがSASUKEの乾氏だなと思った。
  3. 『QUIZ JAPAN』創刊号は必携の一冊だと思っている。
    • 正直、まさか特集されるとは思いもしなかった。

わくわく動物ランドファン[編集 | ソースを編集]

  1. エリマキトカゲやウーパールーパはいまだに忘れていない。
    • 考えてみれば、あの当時の動物ブームの仕掛け人だったよなあ。
  2. 「クイズ世界はSHOWbyショーバイ!!」を憎たらしく思う。
    • 逸見政孝は嫌いだった。
  3. 正解したらもらえる「象のぬいぐるみ」が欲しいと思った事が1度でもある。
  4. 人間も動物の一種だと思っている。(霊長目ヒト科ホモサピエンス)
  5. この番組で千石先生を知った。
  6. このころはまだ好きだったのに…小林亜星。
  7. 飯島真理の「1グラムの幸福」は名曲。
  8. 「おさらいクイズ」で魅せた、驚くべき島田紳助氏の洞察力。
  9. いつの間にか、この番組で得た動物界の常識が覆される。
    • チンパンジーが他の群れの赤ん坊を殺すシーンを番組中に流し、関口氏がコメント。
  10. 関口氏の「ブチハイエナ」のアクセントはおかしいと思う。
クイズ番組ファン
あ~そ/た~わ