ゲーム

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クラッシュ・バンディクーシリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 世界初の奥スクロールアクション。
    • 従来の横スクロールと異なり手前から奥に進む構成のアクションとなっている。
      • だからといって横スクロールがない訳でなく、ステージによっては存在する。
        • シリーズ毎に出てくるボーナスステージは横スクロール。
  2. 手前スクロールは後ろから何かに追っかけられるのが伝統。
    • 大岩、雪玉、パパ熊、トリケラトプスなどシリーズ毎に異なるが、後ろから追いかけられるステージが存在する。
  3. エンディングが2つある事で有名でステージクリア(全パワーストーン入手)のみと全ダイヤ入手で異なるエンディングが存在していた。
    • ダイヤ入手するにはニトロ箱等を含めた全ての箱を壊す必要性があり、それがクラッシュ・バンディクーの面白さを上げた要因だと思っている。
      • そしてニトロ箱は跳ねたりしてそれに触ってミスしたプレイヤーも多くいる。
        • ニトロ箱の音も相まってトラウマになっていた人も多かった。
  4. ミスした時の死亡シーンの種類が多いのでうまくいかない時はそれを見ている人も多かった。
    • タイムアタックが導入された『3』以降は、残機を減らさない為にタイムアタックを開始してワザとミスしていた。

太鼓の達人[編集 | ソースを編集]

  1. 最近収録曲のテンポが早くなってきた。
  2. 店舗によって値段の差が大きい。
    • 50円3曲のところもあれば、200円2曲のところもある。
      • 大体は100円3曲。
  3. DS版は、叩きずらい。
    • まあ確かに専用のペンでやるからね...
  4. 地味にナムコオリジナル曲は神曲が多い。
    • 徐々にレベルが上がりつつある。
    • 「さいたま2000」が頭から離れないのはなぜだろう。
      • 初期の最難関が今や☆7。インフレってすごいね。
  5. 曲は本人の歌唱ではない。
    • 歌い手によって歌唱力に差が出ている。
      • 一部の曲には本人音源がある。
  6. 幅広い年齢層に支持されている。
    • そのためか、高齢者向けリハビリメントマシン「太鼓の達人 RT∼日本の心∼」があるらしい。
  7. 「夏祭り」は初代からあるのにいまだに根強い人気がある定番中の定番曲。
    • 「アンパンマンのマーチ」も。
  8. 過去に2回アニメ化されている。
    • 現在はYouTubeにて新作アニメが配信中。
      • 昔はクレイアニメをやっていた。
  9. 2021年と2022年、エイプリルフールにとんでもない譜面が登場。しかも1日限定ではなく通常解禁。
  10. 怖い曲が多い。
  11. 1分未満の曲がある。
    • 一番短いのは20秒
  12. 隠しコマンド的な謎の曲が入っている。

作品別[編集 | ソースを編集]

旧筐体時代[編集 | ソースを編集]

  1. 昔はナンバリングが振られていた。
太鼓の達人12
  1. 大幅に曲のラインアップを変更したら、従来ファンから大不評。
    • それからか増量版が出る事態に。

PS2時代[編集 | ソースを編集]

太鼓の達人 タタコンでドドンがドン
  1. 初の家庭用ゲーム。

Nintendo Switch時代[編集 | ソースを編集]

太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル
  1. 2022年に発売。
  2. 楽曲数で最強。
    • 「太鼓ミュージックパス」というサブスクサービスで楽曲がたくさん増やせる。
  3. オミコシティが登場。

プロサッカークラブをつくろう![編集 | ソースを編集]

  1. 通称「サカつく」。
  2. 経営シミュレーションと育成シミュレーションの要素がある。
  3. ライセンスを取得しているため、1作目からJリーグの現役選手は全員実名で登場している。

Flashゲーム[編集 | ソースを編集]

  • 便宜上、Flashゲームから現在は媒体を移しているゲームの内容も含みます。
  1. 2020年のFlashのサポート終了とともに散逸してしまった。
    • 有志によりアーカイブされているものや、そうでなくともMaxtronなどのFlash対応ブラウザを使用することでプレイ可能。

エレベスト[編集 | ソースを編集]

  1. ベレスト」ではなく、「エレベスト」。
    • 「エレベーター」に「~ist」ならまあしょうがない。
  2. こんなに並ぶなら階段使ってくれとは思っている。
  3. 既に2人乗っている4人乗りのエレベーターに乗せたいのに、3人組が来たときはイライラする。
  4. 「来ちゃった~!」

くまのプーさんのホームランダービー![編集 | ソースを編集]

  1. なんJで何かと有名なゲーム。
    • かつては「013」だけでこのゲームが出てくるようになっていた。
  2. 名前に反してプレイ難易度は鬼畜。
    • 特に最後のロビンをクリアするのは子供には厳しそう。

フリーゲーム[編集 | ソースを編集]

Elona[編集 | ソースを編集]

  1. 初見時、素材のスティールを鉄と見間違えた。

CardWirth[編集 | ソースを編集]

  1. 全然レベルカンストまでたどり着けず、途中で遊びまくる。
  2. レベル5と6じゃ結構違う。

WonderWorldWalkers[編集 | ソースを編集]

  1. 正直CardWirthを少しは意識していると思う。

Roblox[編集 | ソースを編集]

  1. アメリカなどではメジャーなプラットフォームだが、日本では子供の間でしか流行ってない。
  2. ユーザーが自分でゲームを作っているので、玉石混交である。

Simutrans[編集 | ソースを編集]

  1. 放置するとすぐ赤い棒だらけになる。
    • 特にトイレに行っている間一時停止を忘れた場合。
  2. 進めていくうちによくわからなくなってくる。
    • 地下を拡大しようにもその路線網すらごちゃごちゃ。

ドラえもんのび太のBIOHAZARD[編集 | ソースを編集]

  1. 通称「のびハザ」。
    • かなりの派生作品がある。
  2. やはりこの作品とSyamuさんは離したくとも引き離せない。
    • 良くも悪くも彼の人生をぶち壊した作品と言えよう。
    • 派生作品までやり込んでいたというが、当時ののびハザファンで彼の動画を見る人が果たしてどれほどいただろうか。

寄せ集めオールスタープロ野球編[編集 | ソースを編集]

  1. フリーで遊べるノベルゲームとしてはかなりの長編。
  2. 特に北陸シャドーナイツルート3年目は感動もの。

ソーシャルゲーム[編集 | ソースを編集]

ブルーアーカイブ[編集 | ソースを編集]

  1. 運営はYostar、開発はNEXON
    • 海外版だと運営もNEXONとなっている。
    • 「日中韓による合作ゲーム」と言われることもある。
  2. 各キャラの頭の上には「ヘイロー」と呼ばれる天使の輪っかみたいなものがついている。
    • 生徒の生存に関わるものなのだが、影には映らない。
    • とある科学の超電磁砲とのコラボ時にはひょんなことからこの世界に転移してきた御坂・佐天・食蜂にもしっかりヘイローがついていた。
      • コラボの先輩である初音ミクはヘイローが付いていない。
      • 2024年のエイプリルフールで雀魂の方でのコラボが発表された時には一姫にヘイローが付いた姿が公開された・・・がブルアカの方で実装されることはなかった。
  3. 何かとここ発祥のミームが多い。
    • ヤンクミ、帝京平成大学、清渓川etc。
    • みんなのおもちゃにされたキャラも多数(シロコ、コハル、ミカ、コユキ、ムツキ、モモイetc)。
      • アリスに至っては淫夢厨扱いされている。
  4. ウマ娘と並ぶ現在進行形で人気のソシャゲとなっている。
    • コミケでブルアカ単体で巨大な島ができるほど。
      • 統括Pのキム・ヨンハがわざわざ来日して同人誌を買い漁ることでも有名。
      • ヨンハ氏は二次創作を重視する方針をとっている。その上ウマ娘が18禁モノの二次創作を禁止している一方でブルアカでは特に禁止されていないため、二次創作をさらに活発化させている。
        • 「ブルアカが性欲を全て受け止めてウマ娘を守っている」という風刺画風のコラ画像も作られていたりする。
    • ゲーム配信時期はウマ娘とほぼ一緒。
    • 最初はウマ娘に押されていたが、C&Cのバニーガールイベントで一気に人気になった印象がある。
      • メインストーリーのエデン条約編公開時もプレイヤーが急増した。
  5. 何故かネタにされることが多い。
    • 過酷な×××とか。
  6. ファンの間でよく使われる清渓川ネタには公式側も乗っかることがしばしば。
  7. 「氷菓」の「×××寸前」の二次創作イラストを次々と投稿していた「謎の韓国人」が公式でキャラクターの一人をデザインしていたことで話題になった。
  8. 建前は「透き通るような世界観」だが、実態は生徒が普通に銃をぶっ放している治安のかなり悪い世界観。
    • そのせいで「美少女版GTA」と呼ばれることも。
      • 公式も認知しているのか、2021年のエイプリルフールでGTAのパロディ動画を出してしまった。
    • なお、キヴォトスの生徒は少し撃たれただけで怪我をすることはないくらいには頑丈。
  9. 2024年にアニメが放送された。
  10. PVにちょっと出ただけで名前すら判明していなかったキャラの人気が急激に伸びたことがある。
    • 一部のモブも人気が高い。