ゲームメーカー

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分割済み[編集 | ソースを編集]

あ行[編集 | ソースを編集]

アートディンク[編集 | ソースを編集]

  1. シミュレーションゲームが得意。
    • A列車で行こう」や「栄冠は君に」や「カルネージハート」を製作した。
  2. 社名の由来は「ART(芸術)」+「DI(2つの)」+「NK(創業者4人の頭文字)」。

アイレム[編集 | ソースを編集]

  1. エイプリルフールの日だけその名を全国に轟かす。
    • エイプリルフール→本業、パチンコ制作→副業(兼資金源)、ゲームソフト制作→趣味。
      • …だったのは今は昔。大震災がきっかけでエイプリルフールはなくなりゲームソフト制作からも撤退。
        • エイプリルフール企画が終了したのは震災ではなく、企画の主導者が退社・独立したのが原因。
    • 10年の時を超え、「どきどきすいこでん」が嘘から出た真となった。
  2. 今のアイレムと昔「スペランカー」を作ったアイレムとは別物らしいのだが、同じナナオの傘下であることには変わりない。
    • 現在スペランカーは野球選手先生をやっている。
  3. 仕事探しの必需品。
  4. カプコン・フロムソフトウェア・CAVEと並ぶ、ゲーム業界での「変態企業」(褒め言葉)の代名詞。
    • アレとかナニ系のデザインが大好き。
      • そんなアイレムでも、とあるスタッフがR-TYPEの2面のボスを考えついた時は「君、頭おかしいよ・・・病院行ってきなさい」と社長が言ったとか。
        • ちなみにそのボスを思いついたのは女性スタッフらしい
        • まあアレはギーガーのオマージュだからな。SF的には正しい文脈。
    • デザイン面だけでなく、変な選択肢も大好き。
      • 腹へったとか緊急連絡しようとか取りあえず驚くとか即刻拷問しろとか・・・
  5. WE LOVE 石川県。
  6. 現在はゲーム部門は解散、スペランカーはTOZAI GAMES、R-TYPEと絶体絶命都市はグランゼーラにIPが渡っている。

アタリ[編集 | ソースを編集]

  1. 2000年代ころに、ゴジラシリーズの歴代怪獣にプロレスをさせるゲームシリーズで一世を風靡。
    • 奇しくも当時は、あのハリウッド版『GODZILLA』が公開された頃だった。

アトラス[編集 | ソースを編集]

  1. 「プリント倶楽部」を最初に作った会社。
    • 今となっては忘れたい。
  2. 「レッツゴー!陰陽師」が有名になってしまった豪血寺一族シリーズも手がけていることはあまり知られていない。
    • それを始め、とにかくキャラが濃すぎて一癖あり過ぎた。
    • 最新作はアーケードから撤退した後だったので、ゲーム自体はあまり目立たなかった。
      • その最新作はネシカクロスライブで配信されている・・・のだが、果たしてやっている人はいるのだろうか?
  3. 「ひでむし」が勤めていた会社。
  4. 色々あったけど現在はセガ系列。
  5. かつてはプロ野球オリックスのスポンサーだった事もある。
    • その頃はイチローが抜けて落ち目だった頃だったからか、小学生の客寄せにデビチルなどのソフトをホームゲームで配ってた事もある。
  6. 最近はネタバレに厳しいことで有名。
関連項目

SNK[編集 | ソースを編集]

  1. 芋屋さん
  2. SNKの名前は蘇ったが、これで良かったのだろうか。
    • アルゼに取られるよりゃヨカッタのでは。
      • 目糞鼻糞かと、結局どちらもパチスロの会社だし。
    • 2015年から中国系企業の37Games傘下に。またパチスロ事業から撤退。
      • パチスロが中国で違法というのもある。
      • 旧旧(元祖)SNKのスタッフが数人入社したらしく、SNKのIPを使って色々作ろうと計画中。
    • その後サウジの皇太子に買い取られた。
  3. 兄弟キャラクターが多すぎる。
  4. SNKはいつから「萌え」に走ったんだ?昔はもっと硬派だったのに。まぁアレはアレで良いんだけどね。
    • 旧SNKの末期からおかしくなった。ナコルルのギャルゲーを発売したこともあったし。
    • 86年時点でアテナ作ってたことを忘れたとは言わせない。KOFにサイコソルジャーがいたり、龍虎の拳にユリがいたりと昔っからそういう側面も強く持ってる会社だ。
  5. いつまでKOF中心のゲーム事業展開をやってんだか…。
    • サムスピ復活!!!!

旧SNK(新日本企画)の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 江坂の雄。
    • ネオジオランド、まだやってんだっけ?
      • もうない
  2. とにかくネオジオ命。
  3. 100Mショーック!ネ・オ・ジ・オ!!
    • 100Mbitなので実は12.5MBしかないというのは禁句。
  4. 実はSNKプレイモアの前身会社ではありません。
  5. ネオジオワールドさえ作らなければ…。ネオジオランドはいいんだけどさ。
  6. 里見八犬伝
  7. 「餓狼伝説」、「ワールドヒーローズ」、「龍虎の拳」、「サムライスピリッツ」などの格闘ゲームを作ったことで有名。
    • 「龍虎の拳」は「ART OF FIGHTING 龍虎の拳 外伝」がコケたことが原因で続編が作られなくなったので誰がロネット(タクマ・サカザキの妻)を殺したのか分からなくなってしまった。リョウとロバート以外、新キャラ(藤堂竜白の娘やゆっくり名前を読むとヤバい奴など)にしたのがダメだったのだろうか。
  8. 兵庫県の「少年を守る日」のポスターに「餓狼伝説」のキャラが使われた。
    • なぜか、ギースと腕を組むテリーとアンディ、セクハラしようとした十平衛の頭を押さえる舞。
  9. とんねるずの麻雀ゲーム「みなさんのおかげさまです! 大スゴロク大会」を出した。
  10. クイズゲーム「クイズ迷探偵ネオ&ジオ クイズ大捜査線パート2」に芸能人を出しまくった。
    • ネオ&ジオに殴られるダ〇ンタ〇ン、放射能を食料にしている大〇田厚など。
  11. 当社を代表するって名乗られている「メタルスラッグ」と予めに関わられる躓きのアーケードゲーム「SAR」を1989年に販売した。
関連項目

M2[編集 | ソースを編集]

  1. 正式名称は「有限会社エムツー」、有限会社とM2が社名じゃない(当時はアルファベットで社名を取れなかった)という辺りに歴史を感じられるメーカー。
  2. PS4やSwitchで自作のエミュレーターを動かして、レゲーを移植するというのが得意技。
    • そのエミュレーターの解析技術や処理の軽量化等、職人技レベルのテクニックの塊で「変態技術者集団」とまで言われる。
  3. SEGAAGESやM2 Shot Triggersでは(日程の延期が許されているからか)職人技を見せるが、他のお仕事は微妙に解析しきれてない事が多くてアレと言われる。
    • 具体的には魂斗羅コレクションの3D迷路を解析失敗したとことか。
  4. 一応オリジナルIPとしては井内ひろしのRSシリーズ第3段「ウブスナ」とコンパイルから取得した「アレスタシリーズ新作」辺り。

かさ行[編集 | ソースを編集]

カイロソフト[編集 | ソースを編集]

  1. ドット絵の経営シミュレーションゲームでお馴染み。
    • 結構本格的な経営シミュレーションを作っている。ただし、数値がインフレ気味になるのがたまに傷だが。
    • 一応それ以外のゲームも作ってはいる。
      • ただし、経営シミュレーションじゃなくても大体のゲームに街作り要素が入っている。
    • ゲームシステムは大体一緒なのだが、それでも何本でも結構楽しめる。
  2. ここから出ているゲームは結構息が長かったりする。
    • 同じタイトルのゲームがPCからガラケーやスマホ、さらにはSwitchに至るまで、様々な媒体で配信され続けている。
      • 2022年からははSteamにも参戦。
  3. 創設者はゲーム好きが高じて会社を設立したらしい。
  4. ふにゃもらけでおなじみのピースというゲーム会社と仲が良く、よくコラボをしている。
  5. マスコットキャラクターはカイロくん。
    • それ以外にも何人か定番キャラになっているキャラがいる。
    • ちなみにカイロくんはゲーム作品にも出てくるが、大体かなりやりこまないと開放できないポジションにいる。
  6. 最近はこの人達に目をつけられている。
    • というかSwitch版配信辺りからここのゲームを実況する人が増えてきたような気がする。
    • なんならVtuberの定番ゲームになってきた気がする。
  7. 会社説明が結構ユニーク。

グローバルギア[編集 | ソースを編集]

  1. 2013年1月創立のスマホアプリゲームメーカー。
  2. 『犯人は僕です。』などのサスペンスゲームは特に人気が高い。
  3. あとは放置ゲーとかパズルゲームが多い。
  4. 出るゲーム全てが完全無料(ただし広告付き)なんだけど、大丈夫なのか?
    • と思ったら「つりライフ2」でとうとう課金制度が導入された。

コンパイル[編集 | ソースを編集]

  1. ぷよぷよ」シリーズでお馴染みの会社だった。
  2. ここの片割れがかって在職していた事は知る人ぞ知る。
  3. 広島では一時期、ぷよまんとジャージ姿の社員が至る所で見られた。
    • 今なら確実に「ブラック企業」と言われていたであろう。
  4. ぷよぷよの前はザナックやGun-Nacのような硬派なシューティングを作っていた。
    • Gun-Nacは巫女さんが主人公というところなど、その雰囲気が東方に継承されたといえなくもない(絵師がかつてコンパイルにいたらしいし)。
    • しかし、これらは完成度が高く、この人たちにはウケていた。
  5. いまだにコンパイルはセガに潰されたんだ、と喚いている魔導・ぷよファンは多い。
    • 実際はセンスの無い乱脈経営が原因。
      • ビジネスソフトの失敗が大きかった。
    • 「川島なおみの呪い」という説も。
  6. 現在「コンパイルハート」という会社があるが、全くの別物と化している。
    • 処女作こそ「の~コネパズル たころん」というパズルを作ったが、コンパイルっぽい所はそれだけ。
    • だが、この会社はコンパイルのソフトのコンシューマ営業権を取得したので、全く別物というわけではなくなった。
  7. 社長がCDデビューした。
  8. 一時期エイズ撲滅運動に賛同していた。
    • ゲーム起動時の企業表示にその旨の事を入れてた。
  9. ぷよぷよのIPはセガだけど、魔導物語のIPは他の会社に渡るという複雑な関係のため、魔導の新作は出すのが難しいとされている。
  10. アレスタはM2がIPを取得。

サイバーコネクトツー[編集 | ソースを編集]

  1. .hack//シリーズ、NARUTO原作のナルティメットシリーズなどで有名なゲームメーカー。
    • ちなみにナルティメットシリーズを除いて獣人キャラ(ケモノ)の登場率が高い。
  2. ジョジョASBでだいぶやらかしたので有名になった。
  3. なんでツーが付いてるのかというと、「有限会社サイバーコネクト」という会社が前身に当たるため。ただしこっちの名義で作ったのは2作のみ。
    • .hackの発売前に社名変更が入った。

システムソフト[編集 | ソースを編集]

  1. 世界各国の現用兵器が登場するウォーシミュレーションゲームの代表格「大戦略」シリーズなどで有名なゲームメーカー。
    • なお、現在、PCゲームソフトとしての「大戦略」シリーズの版権は、システムソフトから子会社として分社化した(株)システムソフト・アルファーが保有している。
  2. 本社は、福岡市中央区にある。
  3. 2chでは関係者自ら各スレでマーケティング活動をしているという説があり、プロデューサーの名前を取って「前田アンケート」と呼ばれる。
  4. DOS時代の名作「天下統一」シリーズをWindows以降インターフェースを最低なものにした上で、III/VIで糞ゲーにしてしまった。
  5. ついにアートディンクの二の舞をたどることに。[1]
  6. レベルファイブの代表理事な日野晃博お宅がソフトウェアのプログラマーとして、しばらく属した企業であった。しかし、その後には関われていなかった。
関連項目

ジャレコ[編集 | ソースを編集]

  1. JApan LEisure COrporation
  2. コナミが裁判から手を引いたのは、ジャレコが香港PCCWに買収されて継続するメリットが薄くなったからと言われている。
    • ジャレコ側も報復措置をとったのだが、訴えたのがいつ出たのか誰も覚えてないような「早押しクイズゲーム」だった。
  3. イオングループではない。
  4. 音ゲーは訴えられるハメになったが、それ以前にも微妙なゲームを出していた。
    • 昔直営店でアフターバーナーの複葉機版をプレイしたことがある。難易度はヌルめだった。
    • やっぱりと言うか、ジャレコもスペースインベーダーのコピーから始まっている。
    • 「ルー大柴&細川ふみえ 早押しクイズグランドチャンピオン大会」をやってみたい。
  5. 何と言っても「燃えろ!プロ野球」
    • 着眼点は良かったと思うんだ。今ではバントホームランや阪神の八木の韋駄天ぶりばかりがネタにされている。
      • こんな動画が作られるくらいだからなぁ…
      • 発売当時現役メジャーリーガーとしてヤクルトに鳴り物入りで入団して話題となったホーナーの驚異的な打率とホームラン数に関しても言えてると思う。
    • デッドボール後の乱闘シーンまで再現されている。
    • 燃えプロのカセットを収集していた人は今いずこ…
    • バントホームランの燃えプロばかりに注目が集まるが、実は燃えプロ'88とかは結構良ゲー。
  6. 熱帯魚の水槽など、アクアリウム関連の製造販売もしていた
    • データイーストのしいたけとは違ってちゃんと利益は出ていたらしい
    • え゛!そのジャレコと同じ会社だったの?!
    • 出来が良いせいで、一部では水槽メーカー、副業としてゲーム作っているとも言われている。
  7. 今も、結構微妙なゲームを多く作ってる。黄金の絆とか。
  8. 音ゲーの中でも「ロックントレッド」だけは別。ゲームバランスも決して悪くなく、選曲チョイスはコナミに比べて神だと思う。でも、時代が早すぎた・・・。
    • 発売されたのは「3」までだが、「4」も作る気満々で世間に出す寸前まで行ったらしい。
  9. 現在版権は「シティコネクション」が握っていて、同社がパブリッシャーを務めた「サイヴァリア⊿」に「サイ」繋がりで「サイバトラー」の自機が登場した。

Supercell[編集 | ソースを編集]

  1. 通称「スパセル」。
  2. ヘイデイやクラッシュオブクラン、クラッシュロワイヤルなどで有名な会社。
    • ここが作ったゲームは革新的なシステムであり、他の会社にパクられる程。
    • 後はブロスタもここ。
  3. 本社がフィンランドにあると知っている人は少ないのでは?。
    • 実際、これを書いた本人もずっと前までアメリカの会社だと思っていた。
  4. 最近、GREEに権利侵害で訴えられた。
    • その為、この会社のゲームのファンはGREEアンチの人が多くなった。
    • 結局1年くらい掛けて和解した。
  5. ソシャゲ会社としては珍しく、複数アカウントを容認している。
    • 大体の会社は複アカについては徹底的にBANするか、認めても黙認状態のことが多いのに・・・。
    • Supercell IDが良い例。
  6. マイクロソフトに買収された後、テンセントに売り飛ばされた。
  7. 別に「君の知らない物語」を歌った訳ではない。
  8. ここのゲームで出てくるレアリティは、高ければ高いほど強いのではなく性能の癖が強いと考えた方がいい。

た行[編集 | ソースを編集]

辰巳電子工業[編集 | ソースを編集]

  1. 本社は奈良県橿原市に存する。岐阜県の日本一ソフトウェアと同じく、ローカルでも接せられるゲーム開発企業である。
  2. 1983年バンダイナムコの「ポールポジション」に比べも、劣らない三次元アーケードレートゲームの「TX-1」でゲーム開発に乗り出した。二年後には日本で本腰的なオフロードレートの先立ちゲーム「バギーボーイ」を開発をやり遂げて、顧客へ前向きで受け入れた。
  3. セガの「アフターバーナー」の源に至られた「ロックオン」を1986年にゲームセンターへ開発・販売した。
  4. 彼らの1989年作な「ラウンドアップ5」はタイトーの「チェイスHQ」を真似たと貶せるアーケードゲームである。しかし、同社はタイトーと取引の関わりが存して、単なる真似作で扱えなかった見込みが存する。
  5. 1991年のファイナルーファイトの部類の「ビッグファイト」でアーケードゲームの開発は済まして、今までフォトブースの研究・販売に臨めている。
  6. ちょっと、2016~2018年間にスマホゲームをサービスするとアナウンスしたけど、これも済まして元で戻った。

D3パブリッシャーズ[編集 | ソースを編集]

  1. PS~PS2時代に出していた「SIMPLE XX00」シリーズで有名。
    • とにかく安いのが売りだった。
  2. あくまでも「販売会社」であり、開発はいろいろな所がやっている。一番有名なのは「地球防衛軍」を担当したサンドロット。

データイースト[編集 | ソースを編集]

  1. 「チェルノブ」「トリオ・ザ・パンチ」「エドワードランディ」など、数々の名作・迷作を生み出した伝説の会社。
    • 別に受け狙いでこうした迷作を作っていたわけではなく、開発は大真面目だったらしい。
    • あと、上層部のチェックがなぜか緩かった(でなければチェルノブなんて世に出ない)
    • 奇ゲーを作らせたら天下一品なメーカー。
    • 「スーパーバーディー・ラッシュ」はどうだったんだろうか。
    • 倒した相手に「死亡」と書かれる「ファイティングファンタジー」を出した。「死亡」って・・・。
  2. しいたけ
  3. ヘンなゲームばっかり作っていたゲーム会社として知られるが、実は情報機器の分野でもいろいろと活動していた。
    • で、マイナスイオン発生装置も作っていたとか
  4. 80~90年代にかけて、「デコピン」といわれるピンボールの製造販売も手がけていた。
    • 10月10日はピンボールの日。
  5. 奇ゲーを作らせたらここの右に出る会社は皆無。ハードもカセットテープからゲームデータ読み込む基板とか作ってたし。
  6. データイーストが作った有名なキャラといえば溝口誠である。
  7. BAECHIGIの「TO MARY」のPVにデータイーストのロゴをパロッたものが出てくる。
  8. ガンシューティングゲーム「超次元竜ドラゴンガン」のドラゴンガンの声を野沢雅子がやっていた。
  9. セガのアーケードシステムの「モデル2」で自社が1997年に開発・販売はずだっだアーケードの3Dのスポーツゲーム「エアウォーカーズ」は乗り出せなくて、その後は接せられなかった。(2020年に至られて、アーケードのエミュレーターの「MAME」では基板の入手に乗り出し、接せられる。)
  10. 「ドラゴンガン」のアトラクションデモには「インテルDVIマルチメディアテクノロジー」のロゴを述べた。これでCD・LDに寄りかからないで、素直に基板のロムに含めた動画をモニターに言い表せた。デジタル映像の取り回しのための先立ての技術で元はパソコンの動画の叶いを支えるやり方けど、本ゲームでは動画とPCMを扱う故に当てはまれた。また、一年後の同社からのアーケードガンシューティングの「ガンハード」でも同じやり方に受け入れられていた。
  11. 現在はフューチャーフォン時代のゲームではおなじみのG-MODEが版権を取得している。社内ブランドという形ではデータイーストの名前が復活。
関連項目

テクノトップ[編集 | ソースを編集]

  1. 「テクノトップ」より、「中日本プロジェクト」「ダイナックス」がもっと有名なメーカー。
    • でも、1999年の分離の以後に「中日本プロジェクト」はゲーム事業を退くけど、テクノトップがこの事業を継ぎ、アーケードゲームの麻雀を続けて制作していた。
  2. ゲーセンには激しいレベルの脱衣麻雀を「ダイナックス」の名義で供給していた。
    • ロリ系の女の子が出る「雀遊記」と「華の舞」などの人気が高く、他にもロリ系・おばさん・娘さんなども出していた。
  3. 名古屋市にあるため、ゲームのシステムボードのブートの時に「NAGOYA JAPAN, DYNAX DIVISION」を常に表示していた。
  4. 「ビリヤードアカデミー リアルブレイク」とは、ビリヤードのゲームを「中日本プロジェクト」の名義で開発した。
    • ビリヤードをよくアレンジし、美しい娘と遊べるのが魅力な作品。
関連項目

デジキューブ[編集 | ソースを編集]

  1. 元々はスクウェアの販路拡大のため主要コンビニと手を組んで設立された仲介業者。
  2. 本社屋に銃弾が撃ち込まれた事がある。
  3. 旧スクウェアと任天堂が断絶状態にある時代に設立されただけあって、当然任天堂のハード・ソフトは取り扱えなかった。
    • この事は当時の株主総会でも「土下座してでも任天堂のソフトを扱えるようにしたらどうですか」と問題視されたらしく、その時の「土下座してなんとかなるものならば、いくらでもしますよ」と返した台詞が当時の状況を物語っている。
    • ただ、PSのソフトだけではなくセガサターン・ドリームキャスト・ワンダースワンのソフトや、PCソフトは扱えていた。
  4. スクウェアのソフトの攻略本もここから出版していた事がある。
    • 倒産後は本体の出版部門が引き継いだ。
    • プロ野球カードを取り扱っていたこともある。
    • スクウェア作品のサントラCDも。
  5. FFVIIFFVIIIの大ヒットでこの世の春を謳歌したと思いきや、音楽CDなどのキオスク端末事業が失敗し、更にスクウェア本体の経営悪化がトドメを刺してしまった。
    • 末期はスクウェアの他にもエニックスやナムコカプコン、更にはTSUTAYAの資本が入ってた事も。
    • 実はいち早くコンビニATMに目をつけて実用化を目指していたが、こちらも頓挫。

東亜プラン[編集 | ソースを編集]

  1. タイトーの右腕として『究極タイガー』や『飛翔鮫』など多くのシューティングゲームを世に送り出した。
    • 後期は自社名義で『フィグゼイト』や『BATSUGUN』などをリリースしたが、それらはやはりタイトーが流通を担っていた。
      • 『雀王』や『パフォーマン』のようにタイトー名義でも東亜プラン名義でもないゲームは一応ある。
  2. タイトー名義のシューティング処女作『タイガーヘリ』にて、今では当たり前となったシューティングゲームの要素「ボンバー」をこの世で初めて採用した。
    • そしてその要素は続編の『究極タイガー』のみならず『飛翔鮫』や『TATSUJIN』など様々な作品に用いられた。
      • 今では商業・同人問わずほぼ全ての作品がこの仕様に倣っており、シューティングゲームにおける一種のお約束となっている。
  3. 同社作品のBGMの作風(通称:東亜節)は、大人になると良さが分かる演歌のような味わいがある。
  4. 1994年の倒産により全作品の版権が行方不明となった。
    • タイトー側には版権がないらしく、WiiのVCでタイトーがPCエンジン作品を多数配信した際もPCエンジン版『究極タイガー』と『TATSUJIN』は配信されなかった。
    • 一応、M2の堀井社長は過去に「版権が見つかった」と発表、その証拠にサントラBOX「東亜プランシューティングクロニクル」が発売されたが、その後版権にまつわる何らかのトラブルがあったらしくM2による復刻移植は今日この日まで実現していない。
      • PS4でのフルエミュレーションは達成したらしく、後はガジェット周りと金額の折り合いが付けば…という所までは行っているらしい。版権トラブルと言うよりかは、商売になるかならないかの方が大きい模様。
        • 一応M2 Shot Triggersブランドで出す…という所までは行った模様。順番的には戦刃アレスタの稼働後辺りになりそう。ウブスナとどっちが早いか。
          • 第1段はタイガーヘリ&究極タイガー+αの「究極タイガーヘリ」となった。ウブスナより先でしたね。
  5. おい、そこのお前。達人王をやるのだ!
  6. 元社員は独立してゲーム会社を立てた、一番有名なのはCAVE。

なは行[編集 | ソースを編集]

日本一ソフトウェア[編集 | ソースを編集]

  1. やり込み系シミュレーションRPGで有名な会社
    • 輩出した廃人は数知れず
    • 時間さえかければ誰でも達成可能な育成・収集系統に特化しすぎているため、知識や技術によるやり込みを重視する派閥からは「日本一のゲームはやり込まされゲー」と揶揄されることも。
  2. ユーザーの99.9%は本社の住所を正しく読めない。
    • 各務原(かがみはら)なんだけど、一発で変換は出来ませんorz
      • そりゃ各務原(かかみがはら)だもん。かがみはらで出るわけ無いわー。
    • 著名なゲームメーカーの中でもダントツに立地が田舎。
      • 各務原なんて万代書店ぐらいしか思いつかないぞ。
      • ミリオタにとってはむしろ知らないとモグリ
  3. 他社と組んでゲームを出すと急に存在感が薄くなる。
  4. クッキングファイター好 は黒歴史。
    • そのわりにはずっとネタを引きずっているように思える。
    • 無名時代の田村ゆかりがこのゲームに出ている。本人にとっても黒歴史?
    • セルフパロを後の作品に入れてる位だし黒歴史じゃないだろ
  5. どんなコミカルなゲームでも、陰惨なストーリーを好んで入れる。
  6. 最近は出すソフトごとにバグを仕込んでいる。
    • 最初はかわいいものばかりだったが、だんだんゲーム進行が止まるとかバグっていうレベルじゃねーぞ!的なものへとエスカレートしている。
      • 2010年には物理で殴れば済むゲームを出し、クソゲーメーカーの座に接近中。
        • 後ディスガイアのリメイク、移植出し過ぎ・・・
  7. 経営がピンチ!2010年2月にはストップ安になる。
  8. 日本一ならぬ世界一シミュレーションRPGを販売した会社(2003年から2009年までに14タイトルを発売)として、ギネス世界記録に認定された。
  9. すまぽ版のディスガイアでやらかしてまた経営がピンチに。
  10. フリーゲームのような内容を販売ソフトに昇華させることに定評がある。
関連項目

日本物産[編集 | ソースを編集]

  1. 「株式会社日本物産」だが、「ニチブツ」と呼ばれている。
  2. 有名なゲームは、「チューブパニック」(AC 1984)、「クレイジークライマー」(AC 1980)と「クレイジークライマー2」(AC 1988)、「戦え!ビッグファイター」(AC 1989)などがある。
  3. アーケードでは脱衣麻雀のゲームを開発・発売している。この中では、「麻雀刺客」と「麻雀バニラ・シンドローム」「麻雀吉本劇場」が人気があった。
  4. 1992年からは「スフィンクス」とブランドを立て、アーケードの脱衣麻雀を多く出した。(実際は「スフィンクス」が子会社化されてニチブツの麻雀ラインを引き受けていた。)
  5. システムボードの音源は「YM3812」を使い続けていた。
  6. 名古屋の中日本プロジェクトと同じく、「音源が常にYM3812を使い、立ち遅れた。」「やはり脱衣麻雀のニチブツだね。」と罵られ易い。
  7. 1995年に「ハイレートDVD麻雀シリーズ」を展開した。

ハップ[編集 | ソースを編集]

  1. 「ママにゲーム隠された」シリーズを初めとしたバカゲーを世に排出し続けている会社。
  2. 殆どのゲームの背景は青である。
  3. 実は個人開発らしい。

HAL研究所[編集 | ソースを編集]

  1. 1980年代にデパートの店員が「ソフトを開発する会社を作ろう」と語り、これを聞いたみんなが意気投合してできた。
    • そんな意気をもつ社員たちだから、業務用のソフト以外の物の作ることがしばしばあった。
    • その中に一つが「GAL FORCE」のゲーム化。この時にSONYは「マルチメディアコンテンツが必要だ」との理由でゲーム化・アニメ・漫画などを企画していた。HAL研究所はSONYから求めを受け、開発した。このゲーム化はアニメのファンなら必見の作品。
    • 開発の中心にいたのが、かの岩田聡。
    • 技術力は高かったが企画が今ひとつ弱く、一度倒産の憂き目を見ている。2万6000本の注文を受けていたティンクルポポを発売中止にし、任天堂がカービィに仕立て直した結果200倍の500万本超売れたという話は有名である。
  2. スマブラカービィで有名。
  3. 企業ロゴでは何故か犬が卵を温めている。
    • 「卵から何が生まれるか分からない」という意味があるそうな。
  4. ポジションとしては任天堂の下儲け会社である。
    • あんまりそんな感じはしないけどね。
  5. 山梨の竜王にも開発拠点をバブル時代に開設し、その開発拠点は今でも現役。
  6. 現在は独立してるけどサークライもここ出身。

ポノス[編集 | ソースを編集]

  1. 京都に本社を置く会社である。
    • だが、設立当初は大阪に本社があった。
  2. 画像処理会社として始まり、その後はPlayStation向けゲームの開発を行い、2000年代前半の頃にガラケー向けゲームの会社に業態転換し、スマホ向けゲームが中心の会社になり、今に至る。
    • スーパーファミコン向けソフトを作るライセンスを得た時もあったが、当初は64への移行期に近かったのか、スーパーファミコン向けゲームの開発は行わなかった。
  3. 現在はにゃんこ大戦争で有名。
    • 東映アニメーションとDeNAと手を組んで開発した、ゆるげげと言う、鬼太郎とコラボしたゲームも存在する。

まやらわ行[編集 | ソースを編集]

メトロ[編集 | ソースを編集]

  1. 大阪に基づけて、デジタルエンタテインメントの企業として営めている。
  2. 同社のアーケードゲーム「とりで」「だいとりで」は麻雀のルールをパズルに当てはまれて、サンソフトの「上海」とすべてに区分けられている。とうとう、スーパーファミコン・セガサターンで伝達に至れた。
  3. バンダイナムコエンターテインメントの「アイドルマスター」をゆえに業務を付き従えた。

4399[編集 | ソースを編集]

  1. 中国のゲーム企業。
  2. 「魔剣伝説」「剣魂」などのゲームを製作している。
  3. この会社のゲームの広告はネタが豊富だ。広告だけはね。
    • 片言日本語、中国人の茶番動画、詐欺広告・・・とネタは尽きない。

ユニバーサルエンターテインメント・セタ・アテナ・アルュメ・ワラシ[編集 | ソースを編集]

  1. 岡田和生令兄が乗り出した企業で、1980年代から2000年代まで本調子な様子で見込めたんアーケードゲームの「ミスターDo!」「コスミックアベンジャー」「キックライダー」などの研究・開発に臨めた。
  2. 富士本淳令兄は株式会社セタに乗り出して、株式会社タイトーとスクウェアエニックスホールディングスをゆえのアーケードゲームの「キャリバー50」「特殊部隊UAG」「ツインイーグル1・2」を踏ん切れた。米国にも営業の事務所を立ちて、スーパーファミコンをゆえのコンシューマゲームの契約を取り結べた。後に彼らはユニバーサルエンターテインメントと取り混ぜた。
  3. 今の彼らはアーケードやらコンシューマは踏み出さへんにいるけど、カジノ・パチスロなどの「低劣な下等」に寄りかからへんという見込みが存する。
  4. 元の会長の岡田和生が社内の張り合いで蹴落とされて、富士本淳がその職位を取り次げた。
  5. 株式会社アテナはコーエーテクモが販売したアーケードゲーム「ストライクガンナー」やら「大王」「プロ麻雀 極」で市場に居座りを試みたけど、とうとう躓けて企業としては、2013年に破産で蹴落とされた。
  6. 1980~2000年代の株式会社セタはアーケードゲーム用のマイクロコントローラ・マイクロプロセッサなどの営業をきっかけで株式会社任天堂・セガサミーホールディングス・ビスコ・アテナ・バンダイスピリッツ(コアランド)・コーエーテクモ・タイトー・スクウェアエニックスホールディングスなどの色々な企業と取引を試みたけど、とうとうこの関わりが済まされたん。

レベルファイブ[編集 | ソースを編集]

  1. さあふるえるがいい
    • このせいで未だに、RPGについて全く信用されていない。
  2. マイクロソフト関係者の襲撃を恐れている。
    • XBoxのMMORPG「トゥルーファンタジー ライブオンライン」を開発していたが発売中止になったため。
  3. 良くも悪くも気質が近くのあの国っぽい。
  4. 「レイトン教授と不思議な町」の主役の声優に大泉洋を抜擢。それなりに当たった。
    • ヒットに味を占めたのか、映画制作や第2シーズンに手を出している。これ以上ないくらい綺麗に完結してたのに……。
  5. 博多の森球技場のネーミングライツを取得した。
    • 2020年2月を持って契約満了。ベスト電器が新たなスポンサーとなり「ベスト電器スタジアム(ベススタ)」に。
  6. 超次元サッカーRPG「イナズマイレブン」をアニメ化&漫画化し、超展開ながらも熱い王道展開がそれなりにヒット。その影響か、ゲーム版「イナズマイレブン2」は2バージョン合計で2009年のゲームソフト売り上げ年間11位を記録した。
    • アニメ化&漫画化もされているゲーム「イナズマイレブン」を製作している、ということで。
  7. ガンオタとケンカしあってる。
    • AGE発表の時点で不安視され、ほぼ的中。
    • シナリオさえ書かなきゃ優秀な社長なのだが・・・
  8. 本社の下の階にジャパネットタカタのコールセンター(ジャパネットの持ち株会社)が入居している。
  9. 最近ではダンボール戦機もヒットしてるらしい。
    • 妖怪ウォッチも含め、テレ東水曜19時のアニメはレベルファイブアワーと化している。
      • そんなダンボール戦機だが、最近の流れに沿ってDMMから萌え擬人化ゲームが出てきた。当初はかなりツッコまれた
        • とはいえ原作再現がかなり丁寧だったり原作のキャラも大事にされてたりするので賛否両論はあれどおおむね好評らしい。
        • そして2021年1月にこちらもアニメ化。流石に深夜帯での放送となったが。
  10. 常盤台のエレクトロマスターとは関係ない。はず。
  11. レベルファイブといえばクロスメディアプロジェクト。
    • ちなみに第1弾がイナズマイレブン、第2弾がダンボール戦機、第3弾が妖怪ウォッチである。
    • 第4弾は「スナックワールド」。妖怪ウォッチが余りにも売れたので発表されてからの動きは遅かったが、妖怪ウォッチが一段落した2016年頃からようやく始動。
    • これ以上クロスメディアプロジェクトを立てても、妖怪ウォッチを越えるゲームは出てこなさそうな気がする。
      • 良くも悪くもポケモンの息の音を数年間止めさせたのはすごい事である。
  12. 代表理事の日野晃博のお宅の開発・経営の腕前に対するは、不当に貶すケースが多い。
  13. 2010年代後半以降(概ね2017年辺りから?)は方向性が迷走しつつあるような気がする。
関連項目

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