ホームセンター

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独立項目[編集 | ソースを編集]

全般の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 実は和製英語であり、海外では通じない。
    • ハードウェア・ストアとか、ディーアイワイ・ストアと呼ばれることが多い。
    • 中国語では「家庭中心」というのだろうか、「家具中心」はいうと聞いた覚えがあるが。
    • 手持ちの日中辞典では「日常生活装修用品銷集店」というやけに長ったらしい訳語が記載されていた。
  2. 工具とか部品を売ってるイメージ。
  3. 最近はショッピングセンターの隣に出店することが多い。
    • 食品や衣料品なども販売してスーパーセンターと遜色ない品ぞろえをしている店舗も出てきた。
  4. プロ用、と称し早朝から開いている店舗もある。
  5. 近年ここも業界再編が活発化。やがてコンビニのようになっていくのだろうか。

アークランズ[編集 | ソースを編集]

  1. 正式な商号は「アークランドサカモト株式会社」だが、そう言っても三条市以外の人にはほとんど通じない。
    • 地元でも冠婚葬祭の「アークベルグループ」と度々混同される。
    • 「かつや」を展開するアークランドサービスは系列企業。
    • ビバホームと経営統合後に「アークランズ」に改名した。

ホームセンタームサシ[編集 | ソースを編集]

1つがデカいホームセンタームサシ
  1. 向こうとは正反対に「一店舗巨大主義」を掲げる。
    • ペットセンターの充実度はこっちのほうが上のような気がする。
    • 新潟市内には姥ケ山と女池の2店舗のみ。昔は青山や紫竹山や新津にもあったが・・・
  2. ロゴマークが「musasн」にしか見えない。ムサッシュ?
  3. 上越市柿崎区には看板が本家本元ソックリの「mukadeya」という店舗が存在している。資本関係があるのかは不明。
    • フランチャイズ店舗である。
    • 百足屋のレシートにプリントされるロゴタイプは「mukadeya」なのかと思いきや、普通の「musashi」のロゴだった。まあ同じPOSシステム使ってるからそうなるわな。
  4. 最西は姫路市。県外にも店舗あったりする。
  5. 2006年に神戸ポートアイランドにも出店したが1年足らずで閉店。建物は2009年に取り壊され現在は更地。
  6. ジョイフル本田との関係が深い。新潟市中央区のスーパーセンタームサシ新潟店はジョイフル本田新田店(群馬県太田市)をモデルにしたと言われている。

ビバホーム[編集 | ソースを編集]

  1. 旧トステムのホームセンター。
  2. 本社はさいたま市浦和区にある。その所為か埼玉県には店舗が多い。
  3. 最近は食品スーパーなどを併設した「ビバモール」が増殖中。
    • 札幌市豊平区には以前から「ビバパークにしおか」なるショッピングモールが存在しているが、核店舗のビバホームが撤退した後も名乗り続けている。今でもビバホームが運営しているのか、他社に売却しているのかは不明。
  4. アークランドサカモトの傘下に入ってLIXILグループ離脱へ。

アークランドサービスホールディングス[編集 | ソースを編集]

  1. とりあえず「かつや」の親会社と思っておけばいい。
    • 事業のほとんどが「かつや」。
  2. 令和初期に入り唐揚げの「からやま」事業も伸ばしてきている。

かつや[編集 | ソースを編集]

  1. チェーンとんかつや。
    • 新宿さぼてんのコンセプトを尻目に、とんかつ界の吉野家を目指すとか何とかで拡大してきた。
  2. 資本関係を見たときに、ホームセンターの運営企業の孫会社がやってるとは想像できない人も多いだろう。
  3. カツ丼の吉野家(wikiより)。
    • おごちそうだったカツ丼が安く食べれるようになった

エンチョー[編集 | ソースを編集]

  1. 静岡県富士市に本社があり、静岡県を地盤とするホームセンター「ジャンボエンチョー」を展開する会社。
  2. かつては仙台市や千葉県、岐阜県にも店舗があったが現在は静岡県と愛知県のみ。
  3. 創業者が遠藤長太郎氏なので、エンチョー。
  4. 群馬のスーパーマーケットとりせんとマークが激似だが、関係は一切無い。
  5. かつては自社単独提供のDIY番組を持っていた。

コーナン[編集 | ソースを編集]

コーナンの店舗
  1. 関西ローカルかと思っていたら、徐々に東へ、西へ浸食中。
    • しかし逆にカインズに乗り込まれてもいる。あと西からはダイキも来てる。
      • 本社がある大阪府堺市内でも劣勢。
      • 島忠ホームズも関西にどんどん進出している。
      • ダイキの勢いはあるが、カインズは巨大店舗が左右してか足踏み状態。特に大阪は高槻と東大阪に出来て以来、拡大が進まない。奈良も京都も1つしかない。
    • 兵庫県でも姫路や加古川・高砂市付近ではほぼ皆無。ナフコ・ダイキに押されすぎ。
    • 比較的トイレがきれい印象がある。
    • 少し高めなので他系列があると劣勢になるが、コーナンしかない所では独占状態で、関西(特に大阪)人の「ホームセンター=コーナン」のイメージはまだ強い。
      • 他の関西発祥のホームセンターが軒並み大苦戦なので、「関西のホームセンター=コーナン」になりつつある。
        • 「関西発祥の家電量販店=ジョーシン」と同じような感じ。
    • なぜか、岡山駅近くにできていたのには驚いた。勝算はあるのか?
    • ダイキの本拠地である愛媛にもあるが、なぜか田舎にある店舗が多い。街中&郊外出店が主なダイキとは正反対。
    • カインズに変わって、最近はビバホーム(旧トステム系)という新たな敵が大阪にも乗り込みつつある。ガーデニング系が強く、看板が黒いので本当の意味での黒船であり、一部は自身でモールを形成していたりする強敵。
    • 金物売り場に必ずたこ焼き用グッズ(油引きとかピックとか)が置いてある理由がここ見てやっと分かった。
    • 実はベトナムにも進出している。今後はカンボジアにも出店する予定。
    • 沖縄にも出店することになった。これで地場ホームセンターの牙城である沖縄に進出した県外系ホームセンターはカインズに続いて2つ目となる。
  2. 通常の店舗に加え「コーナンPRO」という、ガテン系御用達の店舗がある。
    • でも、商品のラインナップが多少異なるだけで、ガテンじゃない人なら、どっちに行っても用は足せると思う。
      • 多少ではなく、Pro単独の店舗は「フライパン」とか「洗濯物ハンガー」などの日常生活品は取り扱っていない。箒とかの園芸用品はちょろっとだけある事もある。代わりにあるのはケミカルアンカーなどの本当に職人しか使わない物。
    • 平日なら朝7時からオープンしてる。さすが職人御用達の店。
    • 港北IC店のように通常のコーナンと両立している店舗もある。
  3. 行けば、♪「だったらコーナン、コーナン、コーナン…」の歌に洗脳される。
  4. 某管理人が昔バイトしていた。
  5. 実はカソリンスタンドも経営してる
    • 派手な色使いの看板が目印。
    • 伊藤忠系列に売却した模様
  6. 熊野本宮にある三名湯のうちの1つ、渡瀬温泉最大の大露天風呂の持ち主。レシートの裏に宣伝が載る。
  7. 初めてこの店を知った時、「ナ」を「マ」か「ガ」に変えたら…というあまりにもくだらないネタを思いついたのは…私(書いた本人)です。
    • 自分は名探偵コナンを「名探偵コーナン」にすることを思いついた…。
  8. 創業者の娘が宝塚歌劇団だったので、このコネで他にはない宝塚歌劇の招待キャンペーンを年に約3回のペースでやっている。
  9. カップラーメンなんかもちょっと置いていたりする。
    • カップ麺やコメなんて、どこのホームセンターでも置いてあるけど。同業他社のダイキやさわやか親父で有名なジャパンだって置いてはる。
  10. 大阪人が家庭菜園を始めるとき、真っ先に行くのがコーナン。プランターから土から種までなんでも揃って居るのが嬉しい。
    • 大阪の子供が夏休みの工作をする際も、昔はコーナンで揃えたが、今はどうなんだろ。やっぱドンキへ行くのだろうか?
  11. ホームセンターなので客にDIYを推している。ちょっとした室内工事や庭の整備の仕方、車の手入れや自転車の修理法を書いたリーフレットを大量に作って店頭においてくれている。結構参考になる。
  12. 漢字を当てると「港南」。
    • ちなみに横浜市にも店舗はあるが港南区には未出店。
      • 2020年、コーナンPro下永谷店がついにオープン。
    • これを英語にしたものが、この会社のプライベートブランドだったりする(=サザンポート)。
    • 大阪の南港に由来するらしい。
  13. 元々はホームセンターではなく石油の販売が本業だったとか。 
    • だからこそコンビナートがある堺が本拠地であり、ガソリンスタンドの経営もやっていた。今や、それは見る影もないが。
      • マークが油っぽい形をしているのがその名残りか。
  14. スーパーマーケット「LIFE」が併設されているところもある。ただコーナンとライフは、お互い本社が近いぐらいで一応無関係の会社。
    • 横浜市民にとってはLIFE=相鉄系なので違和感が。
  15. 新潟にないのに新潟が舞台のアニメ『Do It Yourself!! -どぅー・いっと・ゆあせるふ-』とコラボしてしまった。

ビーバートザン[編集 | ソースを編集]

  1. 小田急沿線に多い。
    • かつて小田急(厳密に言うと箱根登山鉄道)系列だったから。今はコーナン系列。
      • そんなわけで、今ではコーナンのPBであるLIFELEXも少なからず扱っている。
  2. 登山用品はない。さあこれから箱根登山だ、という位置に小田原店があるのだが。
  3. 旧親会社と違って、いわゆる首都圏にまで進出していた。

ドイト[編集 | ソースを編集]

  1. 日本初のホームセンターらしい。
    • 同じことを主張するホームセンターはにもある。
  2. 「Do it Yourself」が社名の元ネタ。
  3. ドン・キホーテに乗っ取られてから看板の色が変わった。
    • ドンキに乗っ取られたと思ったら、再生することが出来ずにコーナン入りに…
  4. 昔は、よくラジオCMを打ってた。
  5. 埼玉・東京・神奈川ではそこそこ出店していたが、千葉はケーヨーが強すぎてなかなか出店できなかった。
    • 習志野に唯一あった。
  6. 発祥の地はさいたま市中央区
  7. と思ったら西からの黒船・コーナンに買収されてしまった。
    • 旧ドイトの店舗は「コーナン ドイト○○店」と一応ドイトの文字が残っている。

コメリ[編集 | ソースを編集]

  1. 風見鶏ってイイですね~
  2. 道を歩けばハード&グリーン
    • 一つの町や村(大合併前)に造りまくる。
  3. その前に、ハード&グリーンよりデカイ店舗(実物)は見た事ない
    • 茨城県内にもあるらしいが見たこと無い。
    • カーナビで「コメリホームセンター」で検索するとそこそこ出る。ただ新潟県外ではあまり大都市にはない。
  4. 系列もいれると北海道から九州まで店舗があったりする。
    • 沖縄は全都道府県で唯一未出店。
  5. 「ゆめりあ」というアニメのOPで、コメリマークのトラックが主人公の後ろを横切るシーンがある(社名は「メコリ」になっている)。
    • アニメかんなぎ7話のEDにもコメリトラックが!IG新潟出身の竹内哲也が演出だからか?
      • よく見てみると「ゴメリ」だったりする。
  6. 長岡花火や片貝花火で上るコメリ協賛の花火は、昔はいつも白と赤だった。(ここ最近カラフルになっている)
  7. ほぼド田舎への出店。
    • H&Gはそれが戦略だから。周辺の農業人口が1万人いればそれでOKとのこと。
    • 農協への対抗として始めたって聞いたことがある。
      • 鹿児島県曽於市では、コメリ跡が農協の支所として再利用されている。いいのかそれで。
      • 空白県の沖縄では地元農協との協力を検討しているようで。
    • ハード&グリーン店舗が町中にある場合は、その町自体が農村ということを意味する。
    • まさに田舎の象徴
  8. あの新潟大停電の時、新潟市東区にあるコメリパワー河渡店(店内は当然真っ暗)は自家発電装置の電気で懐中電灯や電池などを売っていた。
  9. ロゴマークが某スポーツ用品ブランドのロゴに酷似しているのは気のせい?
    • そのブランドのマークを見たやつが「これコメリで売ってるの?」と人に聞いていた。
  10. むしろ「コメリ」が全国区ということを知って驚いたよ。
    • しかし、新潟以外は圧倒的にカインズかジョイフル本田で、コメリの知名度は皆無・・・
    • 2010/07/23 に1000店舗達成。
    • 県内で唯一役員報酬が公開された(=一億円を超えた)企業だったはず。
  11. コメリのアクセントは公式には「コメ↑リ」なんだろうけど、「コ↑メリ」の方が浸透している気がする。
    • 京丸人形会館もCMで「コ↑メリさん向かい」って言ってる。
    • 2012年4月から、文化放送の「武田鉄矢・今朝の三枚おろし」のスポンサーになっている。当初の提クレのアクセントは「この番組は、あなたの街のメリの提供でお送りします」だったが、直後のCMで「コメリ」と言っているのに気付いたらしく、翌々週くらいになって、こっそり「コメリ」に録り直した。
  12. 店の隣には資材館。
  13. 「アテーナ」というニトリのようなホームファッション店もある。
  14. ホムセン業界では屈指の農家志向タイプ。農業向け商品の充実振りは他のチェーンとは一線を画するものがある。
    • ただし、商品がプロユースに特化しているわけではないらしい。
    • むしろ、農協からすると農業アドバイザーの存在(要は営農指導員の引き抜き)が脅威らしい。
  15. 最近店舗ブランドの再編をして「ホームセンター」と「ハード&グリーン」を統合し後者に一本化した。「パワー」はそのまま。

ジュンテンドー[編集 | ソースを編集]

  1. 暮らしいきいきジュンテンドー
  2. 北近畿にも進出
  3. 本社は浜田にある
    • 違う、益田だ。
  4. 順天堂大学でもなければ【これ】でもない
    • 前者とは何の関係もなさそうだが共通点は薬品だとか。
    • ツムラとも関係ない(ツムラの旧社名が津村順天堂)。
      • やはり薬品か。
  5. 三重にあるジュンテンドーはガイアの夜明けに出たことがある。
  6. 意外なことに、どうやら日本初のホームセンターらしい。
  7. ロゴマークが一人掛けのソファーに見える。

スーパーバリュー[編集 | ソースを編集]

  1. 創業の地はここなので店在る。
  2. 生鮮食品も売ってるが、とにかく安いのでレジが混む(開店して、しばらくは除く)。
    • 店内放送で混んで居ない別のレジへ誘導するようにマニュアルが、されてるが効果が無いような気がする(レジ係を増やすべき)。
    • 近年は生鮮食品に特化した店舗まで登場するほど。
  3. 駐車場にクルマが多く停められるので遠方からも客が来店してくる。
    • 駐輪場も同様で割と多くの自転車が停められる。
      • だから開店前は割と列を作って並んでいたりする(特売日が特にそう)。
  4. もともとは「大川ホームセンター」という名称だった。なので、古くから店舗のある地域では未だに「大川」と呼ばれることも多い。

アレンザホールディングス[編集 | ソースを編集]

  1. ダイユーエイトとリックコーポレーション(→タイム)がが合併してそれがバローホールディングスの傘下に。

ダイユーエイト[編集 | ソースを編集]

ダイユーエイトの店舗
  1. ホームセンターだがたまに生鮮食品を売っている。
  2. げつかーすいもくきんどにち~♪
  3. 茨城県水戸市に本社を構えていた「ホームセンターアンゼン」を吸収。閉店後僅かな期間にダイユーエイトが入居したことでホームセンター空白期間がほぼゼロに等しく不便を被らずに済みました。是非長く続けてください。(by茨城県民)
    • 同様に福島市民にとってもさくら野百貨店撤退後のテナントに入り、助けられた存在。
  4. CMにロシア民謡「一週間」の替え歌が使われている。
    • 何故かロゴマークが踊っている。
  5. MAXダイユーエイトは東急ハ○ズと雰囲気が似ている。
    • いや、ロ◯トだろ。
  6. 飯坂線の車体広告でおなじみ。

ホームセンターバロー[編集 | ソースを編集]

  1. マンモス、フジヤホームセンター等の寄せ集めだったが、濃尾地域のホームセンターの一大勢力となった。
  2. 灯油の販売に力を入れている。冬期限定だが。
  3. ユニーのホームセンター「ユーホーム」が撤退したのはここのせいだと思う。

ニューライフカタクラ[編集 | ソースを編集]

  1. さいたま新都心に広大な領土を持つ。

ハンズマン[編集 | ソースを編集]

  1. 本社は、都城市
  2. 取扱品目は、約20万点以上あるらしい。
    • 従業員も、1店舗あたり、100人~110人ほどいるらしい。
    • 吹き抜けにある噴水も売り物である。
    • 要望があれば、全部取り扱うという方針であるかぎりは、そうなるわな。ここまで行くと、不良在庫も広告解いて十分活用していることになるんじゃないだろうか。
  3. 吉尾店(実質的な本店)のように、2階建てで吹き抜けがある構造が、典型的な店舗。
    • 加納店は初期からある店舗(現存では最古)なためか、建物としてはごく普通の平屋建てホームセンターである。
  4. テナントにタリーズコーヒーモスバーガーが入居している店舗がある。
  5. 吉尾店は2代目。ちなみに初代店舗はマンガ倉庫になっている。
  6. 2023年秋、突如として大阪府松原市に店舗を出した。
  7. シャーペンの芯を1本、紙コップを一つとかいう無茶振り同然のバラ売り依頼も快く引き受けてくれる。
  8. 店舗によっては平日早朝に行くとパンと珈琲をタダでもらえるらしい。もしかして大阪松原だけかもしれんけど。

ひらせいグループ[編集 | ソースを編集]

TSUTAYAもやっているひらせいホームセンター
  1. 二つと比較すると店舗の規模は小さめ。
    • しかしCMは一番派手だと思う。
  2. ここの社長の弟が蔦屋書店の社長である。でも自前でTSUTAYAをやっている(漢字の方を名乗ることもあるけど)。
  3. 新潟のダイソーはここにくっ付く店舗も多い。
  4. 店舗はほぼ新潟のみ。TSUTAYAの方は飯山市、HCの方は高岡市にも店舗がある。
    • 近年では石川県や山形県にも出店するなど、県外進出には積極的である。
  5. 北海道保証牛乳ややきそば弁当など、北海道モノがなぜか売られている。


ホームセンタースイフ[編集 | ソースを編集]

  1. 水戸を中心に展開していたローカルホームセンター
  2. 投売り万歳!!
    • …実際やってたのは資金練り。この時点でもう後が無くなっていた。
  3. 改装してんのかしてねぇーのかわけわからん。
    • おまけに品薄状態だった。
  4. 折込チラシが一切入って来なくなった時点で…
  5. なんで潰れたスイフの項目があるのに、ジョイフル山新やジョイフル本田の項目が無いんだろう?
    • そう思っているなら項目作っちゃえばいいじゃん。byこの項目を作った人
      • うん、それは考えてるけど、とにかくなぜスイフが先に来たのか疑問に思ったものでw
    • 項目出来たね


山新[編集 | ソースを編集]

  • 旧・ジョイフル山新
  1. 店舗数だけなら本田に負けない。
  2. 基本的には巨艦店ではなく中小規模店で勝負。だから新規店でもそんなに大きくない所が多い。
    • その分、市街地やその近くに出店しやすい。
      • そんな所にある水戸駅南店と鉾田店の売り場面積の差がすごい。
  3. ひたちなかの本田を意識してか、水戸市内に「グランステージ」と名付けた(多分同社最大級の)巨艦店をオープン。
    • グランステージは水戸とつくばにあるが、ここは特殊事例。本田に対抗してつくったけど、同じ路線では勝負にならないので、これ以上はあまりやる気がない。本田の影響が無いところにはつくるかも知れないが。
      • つくばのグランステージは客はいるがレジに並ぶ人が少ないという状態(カートを押している人少ない)。立地か?コンセプトか?大丈夫か?
        • 研究学園駅前と行き来できる道が狭いから。(元々はこの道もなかった)現在北大通りの西延伸でイーアス側からアクセスしやすくなれば状況は変わる。つくば市内にはまともなホームセンターがないから便利になるよ。
          • 厳密には北大通り延伸ではないけど、研究学園駅付近からグランステージ前の交差点まで道路が開通しました。(by↑を書いた人)
  4. 実はフィットネスクラブをやってる。
    • スイミングスクールを増築させたところもある。
  5. 大元は家具屋。今もやってるけど。
    • 石岡の店舗近くに倉庫群があったりする。お膝元ならではですな。
  6. ココの外壁は茶色がベース。本田とは違う。
    • ま、昔はピンク+青だったけどね。今思うと案外目立ってたし。
  7. 山新にあって本田にないものといえばカー用品専門の「ケンズガレージ」。本田はこれに相当するものがない。
  8. 誰も気づいていないようですが、現在「ジョイフル」は無くなり、ただの山新になっています。
    • 要は以前に戻ったという事なんだけど。
  9. 最近は栃木・福島にも進出してるが、家具の山新時代に佐原に進出しており、実質これが県外1号店になる。
    • 佐原に進出・・・「佐原市内」に進出って事なのか?
      • 家具の山新として1990年頃まで国道356バイパス近くにありました。対岸の稲敷市東地区にジョイフル山新と家具の山新佐原東店ができた時にバトンタッチして佐原市内からは撤退。
  10. 嘗て水戸に本社を置き県下に店舗を展開していたアンゼンが一時期福島のダイユーエイトに買収されるも、そこから買い戻したという経緯がある

ユーホー[編集 | ソースを編集]

  1. マスコットキャラクターは宇宙人(?)
  2. 旧アトラスの店舗を引き継いだ店舗がある。

Olympicグループ[編集 | ソースを編集]

  1. オリンピックと発音するけど、よく見るとオリムピック。
    • このせいで五輪と間違えられて株価が乱高下したことがある。
    • でもマークだけ見ると「4輪ピック」である。
  2. 通常のオリンピックは色々な物を売っているスーパーマーケットだが、おうちDEPOはガチの工具や材料が売っている。
  3. オリンピックにおうちDEPOが併設されている「おりーぶ」が数少ないけどある。

ロイヤルホームセンター[編集 | ソースを編集]

  1. 大和ハウス系列。
  2. ここもロイヤルプロというガチ系の店舗がいくつか。
  3. 工具屋のアストロプロダクツを子会社として持つ。

関連項目[編集 | ソースを編集]