サイバーエージェント

提供:chakuwiki

サイバーエージェントの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 楽天やライブドアが世間に名を知られ始めた時期にこの会社も有名になり始めた。
    • 藤田社長が日本一社長の多い福井出身である故、起業家精神が昔から根付いていたのかもしれない。
    • 楽天がヴィッセルとの関わりが深いのに対し、ここはヴェルディとの関わりが深かった。
    • その後FC町田ゼルビアの筆頭株主に。
  2. 大手ブログの一つであるアメーバブログの運営元。
    • 芸能人(声優含)のブログは殆どこの会社が掌握しているような気がする。
      • しかし最近はLINEブログとの二極化が進んでいる。わざわざここから乗り換えたケースも多い。
        • LINEブログは2023年6月にサービス終了。終了時にアメーバブログへ乗り換える人も出てきた。
    • 多くのサービスにAmebaのブランド名を付けているが、何がどうアメーバなのかは不明。
  3. ガールフレンド(仮)をやってる会社。
    • ただそれ以外のソシャゲは殆どパッとしない。

関連会社の噂[編集 | ソースを編集]

ABEMA[編集 | ソースを編集]

  1. テレビ朝日とサイバーエージェント(Amebaの運営企業)が合同で設立したインターネットテレビ。
    • よく誤解されるが「AmebaTV」ではない。
      • 既に海外で同名のサービスがあったせいでこうなった。言うまでもなく開局当初はこっちに辿ってしまう人も少なくなかった。
      • その後単に「ABEMA」になった。
    • 特に『お願い!ランキング』では地上波とAbemaで連動した番組構成が出来るようになった。TVを見ている時に壁の向こう側の内容が気になったらこっちを見ると良い。
  2. チャンネルが多い。
    • アニメ関連だけでも5つもある。
      • そのうちの一つは後になってから新設。
    • スポーツ系だけでも常設で2つあるものの意外とプロ野球中継は行っていない。
      • やはりシーズン開幕後に開局したからか…
      • 但し親元のオールスター中継を独自音声でやったことがあるので来季以降はどうなるか…
        • もしやるとしたらテレ朝が贔屓にしてる西武と社長が応援してるヤクルトが濃厚?
      • 2017年からDeNA戦を中継することに。それにしてもこの球団はちょっと映像バラ撒き過ぎでは…
      • 2019年にDAZNと提携。
  3. オリジナル番組は殆どが生放送なのでたまにTwitterで観たい番組を募集している。
  4. 実は元々完全有料化する予定だったが開局直前に無料放送に方針転換した。
    • 但しアーカイブ視聴は月額課金制のまま。
      • ところが最近になって一部の番組が無料になった。更にYouTubeにもアーカイブがアップされるのでそっちも無料で見放題。
  5. FRESH! by AbemaTVというユーザー自らが配信できるサービスもあるが、こっちは本家Amebaが発祥。
  6. やたらとスマートフォンやタブレットでの視聴を謳っているが普通にPCでも観れる。
    • 特に前者は専用アプリが必要になってくるのに対してPCはブラウザでそのまま観れる。
  7. ニコニコ生放送のように番組にコメントを付ける事が可能だが、動作が重いのか変換が出来なくなる事がある。
    • 一気にまとめて変換しようとするよりは、文章を小分けにして変換した方が書きやすい。
    • というかそもそも見難い。デフォルトで全画面表示という仕様なのでコメントを表示すると右端が死角になってしまう。
      • 最近は画面が縮小されるようになったので大分見やすくなった。
    • あと番組によってはTwitter連携すると何故か10秒程の動画が添付される。
  8. テレビ朝日の番組でドッキリをやる時に、ターゲットを呼び出す口実としてAbemaTVが使われるケースも。
  9. 最近はYouTubeの生配信機能を使って同時放送することも多い。
  10. ドワンゴが先に手を付けていた将棋にも参入。
    • それは藤田晋と麻雀仲間だった鈴木大介(日本将棋連盟理事)が売り込みに来たから。
  11. 藤田社長の趣味が反映されたチャンネルがいくつもある。麻雀とか釣りとかヒップホップとか。
  12. もともとniconicoとはいい商売敵であったものの、国産動画サービスの生き残りもかかった状況から連携を行うように。
  13. また、最近では、大相撲中継もやる。
    • しかし、実況アナは、各プロレス団体の中継でお馴染みの面々が日替わりで登場。従って、どこかプロレスのエッセンスが漂う。
    • さらに、土曜・日曜には必ず「お兄ちゃん」でおなじみ元若乃花の花田虎上氏が解説者として登場。
  14. 麻雀のプロリーグであるMリーグの創設に深く携わっている。
    • 初年度より、ABEMAではMリーグの試合を全試合完全生中継。
  15. 最近では、メジャーリーグの中継に注力するようになった。
    • やはり、近年の大谷翔平人気に便乗と言ったところか?
    • 中継のみならず、メジャーリーグの応援番組も自前で製作。
  16. ここのニュースは論調が尖り気味。
    • というかネット上の論調をそのままテレビに昇華してワイドショーを混ぜたようなものが所々あるような...。
  17. ABEMA開局以来の社運をかけた大博打、FIFAワールドカップ中継。
    • 話題も視聴者も大きく集めることに成功したものの、200億ともいわれる放映権料があだになったか四半期連結で赤字に。これからの巻き返しに期待。
  18. プロレスはテレ朝側の新日、サイバー側のDDTとノアを中継。
    • 格闘技もK-1やRISE、RIZIN、さらには修斗にONEなど数えきれないほどの団体を中継。初期のわずかな期間だがUFCも中継したことがある。
    • 2023年10月には、米・WWEと放映契約を締結。日本のテレビ局とWWEが独占放映契約を結ぶのは、恐らくこれがはじめて。
  19. 開局を決断した理由:藤田社長の出身地(福井県鯖江市)は民放が2局しかなく都市部と比べ情報格差があると思っていたが、同様の地域は他にもあることを知ったかららしい。

Cygames[編集 | ソースを編集]

  1. 株保有率の関係上、ここが作っているソーシャルゲームは基本的にDeNAにしか供給されない。
    • 筆頭株主はサイバーエージェントなので、Amebaにももっと供給していいはずなのだが何故なんだろう?
      • Ameba向けは「プリンセスコネクト!」があったけど、1年で終わって今度はサイゲ主導のネイティブアプリでリブートするようで。
        • グラブルをGREEに、シャドバをDMMに出してるので、その考えも変わっているのかもしれない。
        • なおその作品はリブートしたらめちゃくちゃヒットして主なコンテンツの仲間入りした。
  2. バハムート、デレマス、グラブルと大当たりになった作品が3つもあるので、ソシャゲ会社としてはかなり安定している方だと思う。
    • しかもデレステやシャドウバースのような派生作品も絶好調だし、メガヒットでなくても高打率の安打製造機になってる。
    • 最近は税金対策と噂される程ありとあらゆる所に金をつぎ込んでいる。デレマスライブでの「課金城」やデレステの例のCMもその一例。
      • ウマ娘の展開もそんな気がする。武豊さん宣伝で使うなり競馬場のターフビジョンでもCMが流れてたのは笑ってしまった。
  3. アニメの一社提供やPS4用ソフトの開発計画など、ソシャゲに留まらない姿勢はもっと評価されてもいいはず。
    • 東京がソシャゲ開発、大阪がコンシューマー開発と棲み分けすると思いきやそうでもないらしい。
    • Cygames関連のアニメは、すべてサガテレビで放送した(2017年現在)。社長が佐賀県出身だから?
  4. 会社の概要に「誰よりも面白いゲームを作る人は、誰よりもたくさんの面白いゲームをプレイしているはずです。」と書かれているが事実なんだろうか。
    • 典型的な実例としては桜井政博がいる。任天堂のミヤホンも元々遊ぶ方だったのは確か。まあ一方でゲーム好きの作るゲームはマニアックになってダメみたいな意見もあるので、結局はその人の資質だが。
  5. THE MANZAI、R-1ぐらんぷり、M-1グランプリ、キングオブコント……とお笑い賞レースに片っ端から協賛している。重役にお笑い好きでもいるんだろうか?
    • M-1グランプリ優勝芸人が、「賞金はパズドラに課金します!」と言ってしまったのだが大丈夫なのだろうか。
  6. 映画『この世界の片隅に』に出資していたらしい。イメージが湧かない…
  7. 「サイコミ」という、週刊誌なみのページ数のある漫画雑誌を無料配布してしまう太っ腹ぷり。初見だとどう見ても有料にしか見えない。
    • 単行本で回収する戦略のようにも思える。
  8. なんかアニメ制作会社を立ち上げたらしく、いつ放送するかわからなかった(最終的には2019年1月クールで放送された)『マナリアフレンズ』を制作。もっと成長しそうな気がする。
  9. ウマ娘 プリティーダービー』の大ヒットどころか大ホームランにより、ウマ娘・デレマス・シャドウバース・バハムートの4本柱で確固たる地位を築く。
    • 最近では、先発のゲームとウマ娘をコラボさせる事で、上手くユーザーを循環させる作戦にも出ている。
    • ちなみに、某ライバルが、傘下のプロレス団体を使ったウマ娘のモロパクリゲームをリリースしている。
    • 忘れてはいけないグラブルとプリコネ。
  10. サービス終了した作品のリブート率が比較的高いように思える。
    • 上記のプリコネもあるが、リトルノアがサービス終了から3年後に別ジャンルのコンシューマーゲームとして復活している。
  11. ロゴマークのチェスのナイトは何を表しているのだろうか?
  12. 最近、KONAMIとの法廷闘争に頭を痛めている。
    • 「ウマ娘がパワプロのサクセスモードをパクった」といういちゃもんを付けられたため。
  13. 中国にc4gamesという、どこをどう考えてもここのパクリだろって感じのスマホゲーム会社がある。
    • ByteDanceの子会社。ちなみに橋本環奈がCMをやってた放置少女シリーズの制作元。