ジョイフル

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  1. 北関東の某量販店とはカンケーねー
    • 南関東(東京23区を含む、北多摩地区のごく一部を除く)ではどちらの知名度も高くない。
      • よってファミレスのほうが「お試しかっ!」や「お願い!ランキング」に取り上げられることはない。たぶんない。
      • 23区の中枢部(港区)に出来たことで、レストランのジョイフルの方は知名度が少し上がったかも。
      • 南関東にも店舗はあるが、東京都心寄り(国道16号の内側)では赤坂と越谷レイクタウン、白井くらいしか店舗が無いのでやっぱり知名度は低い。
    • 両方揃ってるところもある
  2. 本社は大分。実験店舗も大分。
    • これが妙に災いを招いているのも否めない。
  3. ただでさえ感覚が他地域と違う大分生まれのファミレス。
    • メニュー改訂の度に客と従業員の脳内は???????だらけ。
      • いい加減にメニューを安定させてほしい。何気に値上げしているし。
      • 人気だった「ジャンボチーズハンバーグ」「チキン南蛮丼」を潰したのは、顧客への大罪。
      • とり天定食とチキンドリアさえ変わらなければいいかな。
  4. ドリンクバーがお約束通り汚い。
    • コーヒーマシンの場合、注ぐ際にマグが振動でズレまくり。
      • コーヒーが服に着きました。トホホ
    • サントリーの飲料が主体になって以降、どうもドリンクバーの質が落ちたような気が…。
      • アイスコーヒーは普通に美味い(ボトルコーヒー味ではなく、ちゃんと豆を挽いたコーヒー味)
    • 毎回、ドリンクバーの割引チケットを人数分貰える。財布の中には未使用のチケットが溜まることもしばしば。
    • ジョイ券の使用期限が切れていても問題なく使える。
    • ドリンクバーとは別にスープバーもある。
      • 洋食セットのスープがこれになってしまった(従来どおり単品のコーンスープに変更することも可能)
      • スープバーはドリンクバーを頼むと使えたのだが、今は別料金になってしまった。
    • 年間200回以上利用するヘビーユーザーはドリンクバー無料になる。達成者はどれだけいるんだろうか。
  5. 創業一族が、やっと実務から退いた。
    • 衆議院議員になりました(自民党所属)
      • 不祥事を起こし、2021年は出馬せず。
  6. 九州ではどこにでもある。長期ドライブ時の最終手段。
    • 九州内でずっと引越しをしてましたが、どこに行ってもジョイフルが近くにありました。
    • 他のファミレスが進出しないような小都市にも出店する方針だそうだ(それでも利益を出すノウハウがあるのか?)。四国でもこんなとこにまで?と言うようなところにも店舗がある。
      • 宿毛にすらあった(それも24時間営業)。もちろんお世話になりました。
      • 他のファミレスと比べて都市部でもやや郊外(住宅地周辺等)に出店する傾向にあり、逆に街中ではほとんど見かけない。
        • 福岡の警固公園(天神)へ出店した際に「あのジョイフルが都心へ出店!」と話題になるほど。
        • とか言ってたら、なんと東京都心のこんなところに出店決定。
          • この出店が大きくニュースに採り上げられるとは思わなかった。案の定、北関東民はジョイフル本田と勘違い。
      • 千葉だと四街道に2つある。近くに主要道路が通っており大型トラックが通ると結構揺れる。
      • 北海道にもようやく進出し、札幌市東区に出店…したがすぐ撤退した。
    • 九州に行った時にデニーズと勘違いしそうになった。看板の色やロゴがよく似ているもんで…(by東京在住)。
    • 九州サイクリング時の最終手段にしている人もいるらしい。
    • 九州ではあまりにも強すぎて、サイゼリヤジョナサンココスなどの全国規模のレストランチェーンが九州だけ店舗を広げられないでいる最大の原因。
      • なので九州ではこことガストとのほぼ一騎打ち状態。
    • 2020年に店舗数をごっそり減らしたが、九州は他地域ほどは減らなかった。
      • それでも水俣・葦北など完全撤退した場所はあるけど。
  7. 福井では天然温泉と勘違いされる。
  8. 国東にまで出店したその先見の明の無さには感動すら覚える。
    • その国東の店舗は、24時間営業をやめました。
  9. 大分トリニータのスポンサー。
  10. スザンヌがCMでウェイトレスに扮した。
  11. 最近は仮面ライダープリキュアとの関係も深くなった。
    • 一時期スポンサーとなったり、イベントも行ったりとか。
    • このコラボ終了後はさっぱりこの手の企画とは無縁だった…が、2023年に久々に進撃の巨人とコラボ。
      • 進撃の諌山先生は日田市大山出身なので、満を持してのコラボでもある。
  12. 日替わりランチが日本一安いファミレス。お値段税込399円也(ライス大盛り可)。
    • 2010年代の値上げで500円に上がったが、それでも十分に安いと思う(サイゼと同額)
  13. 「る・る・る じょいふる♪」
  14. 深夜料金は取らない。
    • 1990年代ごろの伝票にはあった。昔は取っていたのだろう。
    • いつの間にか、取るようになった。
  15. 夏季限定のふわふわかき氷が美味。しかし数量限定なので、多くの店舗では販売期間終了前に販売が終了してしまう。
  16. かつては24時間営業が売りだったが、やめてしまった店舗が目立ってきた。
    • 「ジョイフル発見→開店前じゃん…」で、どれだけ朝食のタイミングを逃したことか。
  17. ホテルAZ(旧・亀の井ホテル)に同居していることが多い。昔は子会社だったらしい。
  18. スナックセット(サラダ+スープバー)のサラダがとてもシンプル。レタスにトマトを1切れ乗っけただけ。
    • まあ相応に安いからね。
    • 2017年頃(値上げ前後)にちゃんとしたサラダに変更された。
      • その後「サラダセット」に名を変えた。
  19. 雑炊が長寿&人気メニューのファミレスなんて全国でも相当珍しいんじゃないかと。
    • 他のファミレスよりお年寄りが多い気がする。
      • 店員の平均年齢も他のファミレスより高い気がする。
        • 中高年を積極的に採用する方針なんだとか。だから40代50代のオバちゃんウエイトレスも多い。
  20. たとえば「平成27年4月14日 赤坂店」といった感じに、店舗が開店した日が書かれたプレートがある。
  21. 2017年4月、まさかのポケモンGOのスポンサーに名乗り上げた。
    • 地方中心のチェーン店では日本初のスポンサーである。
    • これが2018年7月の「スペシャルウィークエンド」参加券配布で九州民優遇に働くとは…(※TOHOシネマズタリーズコーヒーでも代用可能)
      • 東京赤坂では瞬殺だったが、九州の郊外型店舗では翌日午後になっても十数枚残っていた。
    • 2019年11月下旬に降板。同時期にマックスバリュも撤退したせいで、地域によってはジム・ポケストップがごっそり消えた。
  22. 沖縄には「ミニジョイフル」という形態でフードコード内に出店している所がある。
  23. ここ最近はヒカルに媚びている。
    • しかし常連客ほど注文しない傾向がある。ジョイフルにしては割高だもんなあ。
      • 上記ラヴィット!の「ラヴィットランキング」で取り上げられた際に一品もランクインしなかったが、それでよかったんだろうか。
      • ちなみに本土より100~200円価格が高くなっている沖縄でもなぜかヒカルメニューだけは据え置き。なので沖縄だと他メニューとそんなに値段が変わらなくなるバグが発生している。
    • 2023年10月に契約終了。一部のメニュー(ビーフシチューなど)は材料と名前を一部変更して残った。
  24. チキン南蛮定食のチキン南蛮は、チキン南蛮ではない。
    • 宮崎の定食屋で出てくる南蛮を知ってる人からすると「南蛮酢が掛かっていない美味い鶏料理」になる。
    • 日替わり昼膳で出てくるチキン南蛮に至っては、もはや唐揚げである。
      • 一緒に出てくるとり天はちゃんととり天なのに…。