スーパーホテル

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スーパーホテルの噂[編集 | ソースを編集]

  1. チェックインと支払いがかなり簡略化されてる。
    • フロントはチェックインの確認をするだけ。深夜0時を過ぎるといなくなるので要注意。
    • 料金の支払いは隣のATMみたいな機械で支払う。
      • 金額を減らしたり1泊ずつ領収書が欲しい場合、他のホテルではほぼ手書きになるが、ここは印刷した領収書を出してくれるのがありがたい。
  2. 朝食がパンと飲み物だけで(´・ω・`)ショボーン。
    • そうか?おかずやご飯もあって、それなりに充実してあったはず。
      • 店舗によって違いがある。知りたければ公式サイトの各店舗の「フォトイメージ集」のうち、「健康朝食」を見ればおおよその予測できる。
      • 函館のは良かったぞ。スープカレーとかあった。
    • サラダを中心にそれなりにおかずはあった。ルートインのレベルを期待していたとしたら、宿泊料金差を考えるとそれは酷。
    • バンズのようなものしか出ないルートインと違って、パンの種類は多い(食パンもある)。朝パン派には有難い。
    • コーヒー等はカップ自販機を朝食時間帯だけ無料にすることで提供。ある意味賢い。
  3. 本社のある関西に集中出店している。
  4. 部屋の鍵がレシートに書いてある暗証番号。なので、その暗証番号を忘れるとロビーで就寝なんてことも・・・。
    • でも、鍵を返す必要が無いからチェックアウトが無いのでありがたい。
    • 連泊だったり外出を繰り返していると、暗記してしまう。やはりレシートを持ち歩くのが無難ではあるが。
    • スマホのカメラで予め撮っておくのもアリ。
    • 着信履歴として残す手もあり(親父から教わった)
  5. 洗濯機があるのはありがたいが、せめて両替機を置いて欲しい…
    • ビジネスホテルで両替機がある方が珍しいだろう。
  6. コストカットのために部屋に電話を置いていないのは有名。
    • そのためモーニングコールはできない。代わりに目覚時計がある。
  7. 天然温泉浴場を売りにしている店が多いが、多くはいわゆる「運び湯」。
    • 山口(湯田温泉)はさすがに本物。ただ別途料金がかかる。
    • 大阪の阿波座も「湯元」を名乗るだけあって本物。ただしここは朝食が別料金。
  8. 入り口で好きな枕を選べる。
    • もちろん部屋には普通の枕があるが、結構種類があるなか、自分好みの枕を選べるのは嬉しい。
    • 眠りに特化した方針のため。
      • そのせいで、ただでさえ部屋が暗めのビジネスホテルの中でも特に暗い。ホテルで仕事をしようとすると地味に辛い。
        • フロントで電気スタンドを貸してもらえるようなので、聞いてみよう。
  9. 部屋の机に鏡がないのが地味に良い。
    • ノートパソコンでマニアなサイトなどを見ながらニヤニヤした自分の気持ち悪い姿を見なくてすむため。
  10. ベッドの位置が低い。
    • その分「隙間」がない。掃除に掛ける時間を短縮するためにそうしているとか。
  11. フロントの中国系率は高い・・・と思う(大阪日本橋と那覇はそうだった)
  12. 沖縄のスーパーホテルにはシーサーがいる。細かい。
    • ↓にある駄菓子のサービスも場所に合わせた品が出てくるし、そういう地元感の演出には力を入れているっぽい。
  13. ロフト付きの「スーパールーム」がある。
    • シングル予約でも空室次第でこっちに回されることがある。一人旅・ビジネス利用だとあんまり意味はない。
    • 二段式になっている為、昇り降りに足腰にはえらい。
    • ツインルームはまだまだごく少数。改装でちょっとずつ増やしている。
    • 内装は一人暮らしを始めた男子大学生の部屋のよう。
  14. エコをかなり意識している。「ロハス」らしい。
    • なので、アメニティとかは簡素になっている。
    • 未開封の歯ブラシをフロントに返却すると、代わりに駄菓子をくれるサービスがある。
  15. 1泊無料朝食付きで4,980円の低価格がウリ(だった)。最近は東横より高いこともしばしば。特に都市部…
  16. 客室内の3口コンセント設置率が高い。
  17. 何故か人口2万5千弱の過疎都市江津市に出店した。
    • まさか三江線の葬式鉄需要を狙ったとか??