スーパー戦隊シリーズ/2000年代前半

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24代目・未来戦隊タイムレンジャー[編集 | ソースを編集]

タイムレンジャー!
ドルネロ!時間保護法違反で逮捕する!
  1. 東京ドームの屋根からタイムマシンが飛んでくるのを待っている。
    • 日食を見るとタイムシャドウが来ると思っている。
    • 30世紀から飛んでくるのに何故恐竜時代や古代エジプトを経由するのかについて深く考えてはいけない。
      • それはそうと、あの世界だとモーセが海を割った事も吸血鬼の存在も史実に存在するって事でいいんだろうか。
  2. リラは何処に行ったのだろうか?
    • ゴーカイジャーのタイムレンジャー回で出ると本気で期待してた自分…
  3. ギエンの最期は泣いた人とトラウマになった人に大きく分かれる。
    • ちなみに、私は泣きました。(この項目書いた人)
    • 私はバラバラになるところでトラウマになりました。
  4. 最終話が特別編。
    • 現在の戦隊で行われている「引き継ぎ式」もやっていた(但し次にやるのはデカレン→マジレン)。
  5. プロバイダスも2000年に飛んできて欲しかった。
  6. タイムレッドは永井大。
    • 本人・・・というより事務所が黒歴史にしたがってるらしい。
      • むしろ本人は、当時のことについて、話題になれば遠慮なく話すらしい。
        • VS嵐のヒーロー大集合回でタイムレッドの名乗りを十数年ぶりに披露した時には、これまでの経緯もあって非常に感動した。
      • 「ガオレンジャーVSタイムレンジャー」が製作されず、「ガオレンジャーVSスーパー戦隊」にもレッドの名乗りでしか登場しなかったのはこれが一因とも言われているが真相は不明。
        • 大学を卒業する為に、学業に専念していたからでは?
  7. 敵はゼニット(雑魚キャラ)以外あまり殺さない。代わりに圧縮冷凍する。
    • あまりどころか、タイムレンジャーは囚人を一人も殺していなかったはず。ドルネロはギエンが殺してたし。
      • この設定のせいでvsの時にゴーゴーファイブはカラミティブレイカーをゼニット相手にしか撃てなかった。
    • ボルテックバズーカを不発だのなんだの言ってはいけない。
  8. OPが神がかってる。
    • EDも神がかってる。
  9. ドモンのやり逃げは語り草。
    • まさかこの件について11年も経ってから補完されるとは・・・。
  10. 子供が着いて行けない程のOP主題歌とストーリー展開が原因で、玩具が売れなくてバンダイ激怒。
    • ドモンとホナミ、竜也とユウリのラブコメ要素までもがあった。
    • それを反省したのか次の年は大幅に低年齢化が図られている。
    • OP主題歌を女性が歌うのは珍しいと思う。
  11. 中川翔子が最も崇拝している作品。
    • 芸能界に入ったきっかけの一つはタイムピンク。
  12. 追加戦士を唯一殺害したことがある戦闘員(ゼニット)が出てくる作品。
  13. 『演じ屋』を一度は見たことがある。
  14. 未来人4人がどうなったのかが気になる。
    • ガオレのときに出てきたマシンがブイレックスだから、歴史ごと消滅した可能性も否めないが・・・。
    • 一応歴史は修正されていた。(しかもシオンは下述の通り異星人なので歴史の干渉を受けなかった)
      • ゴーカイジャーで11年越しの補完をしてくれたのはありがたかった。
  15. 緑(シオン)は戦隊側唯一の異星人設定。
    • パッと見はヤバそうな奴だが、よく見てみると人懐っこい性格なので侮れない。
    • 一応これも11年後に更新される。
    • 後のコインシャドー。
      • 姿も声も全然別物になってしまったが、巨大戦で少しだけシオンっぽい喋りに戻ったのには何かほっこりした。
  16. どこまでが名乗りなのかで議論が分かれる。
    • 単に「タイムレンジャー!!」だけなのか、画像のように「時間保護法で逮捕する!!」までなのか(モバイレーツの音声だと後者)・・・。
  17. ロボの合体コードが「合体、○○!!」や「○○合体!!」じゃないのがイカす。
    • 圧縮冷凍機能が使えないだけだから、別にタイムロボβは弱いわけではない。
  18. 2014年現在単独で劇場版が制作されていない最後の戦隊。
    • ゼンカイジャーで更新された。
  19. この戦隊から「スーパー戦隊シリーズ」のロゴが使われるようになった。
  20. 途中から次回予告が急に短くなった。
  21. 「ナインティナインだ!新番組をやらせろスペシャル」でナインティナインがタイムレンジャーと共演したことがあった。
    • 岡村隆史が「オカムレンジャー」に変身した。

25代目・百獣戦隊ガオレンジャー[編集 | ソースを編集]

命ある所、正義の雄叫びあり!
百獣戦隊ガオレンジャー!
  1. 歴代レッド総出演。
    • レッドのマシンも総出演。
  2. 結局百獣が百体出てきていないので、残りの百獣がどんなものかを想像する。
    • 設定資料集だったかに残りが掲載されてるらしい。
      • 何体かは玩具化を前提にしたデザインも起こされている。
    • 明らかに猛獣じゃない動物や、他の動物と縮尺がおかしい奴も多い。ハヤブサがワシよりデカいわけねえだろうが!
  3. ナレーションがマスオさん
  4. 何かと3年前の比較をしたがる。
    • 「フぅグ田くぅ〜ん、一杯やぁってかないかぁい?」「お、いいね〜」
    • まぁ、そりゃあギンガレオンとガオライオンって鳴き声一緒だからねぇ・・・。
  5. ガオレッドは金子昇、ガオシルバーは玉山鉄二。
    • 後にブラックの酒井一圭も純烈としてブレイク。一つの戦隊から3人以上売れっ子が出たのはガオレンジャーくらい。
    • 玉山鉄二は後に正義の味方からお笑い怪獣へと変身する。
  6. 今野宏美。
  7. 後半準レギュラーの子役が今ではジャニタレ
    • ガオホワイトに「おばさん」と言った子役も今では人気声優
  8. 変身前も「色」で呼び合う設定が来年以降も受け継がれたりしないか心配だった。
    • 最終決戦で初めて互いの本名を名乗り合う場面には男泣きした。
  9. パワーアニマルの一部は3年前の没案がry)。
    • と言うよりガオライオンとガオバイソンなんて3年前の焼き直し・・・。
    • レッドがライオンというのは3年前もだったが、他作品ではレッドのイメージが強いイーグルが本作ではイエロー。
  10. パワーアニマルの合体の組み合わせが多すぎて把握できない。
    • 武装合体だらけで結構困ったな・・・。
  11. クラッシャーカズヨシを一度は見たことがある。
  12. OPを歌うと喉が枯れる。全OPをカラオケで歌う際の鬼門(2曲連続)。
    • 山形ユキオをパワーアニマルの一体「ガオヒューマン」だと思っている。
  13. 必殺技が「四字熟語+横文字」なのでカッコよさ二倍増し。
  14. ガオハンターブルームーンは現時点で最強スペックの戦隊ロボ。
    • ガオキングの出力が2000万馬力、ガオゴッドでさえも8000万馬力になのに対し、5億5000万馬力とハイパーインフレ級の値を叩き出している。
  15. ガオゴッドを無能と言ってはいけない。
    • 大獣神といい彼といい、戦隊における神は何故あんなのばかりなんだろうか。
  16. 上司のハイネスにはぞんざいに扱われ、せっかくの改心フラグをかたやつまらない忠誠心から、かたや友との友情を大事にしすぎるあまりぶち折るヤバツエコンビは哀れ(もっとも、炭火焼オルグの件や終盤の描写を考えると因果応報だが)。
    • 海外版ではさすがに改心したが。

26代目・忍風戦隊ハリケンジャー[編集 | ソースを編集]

人も知らず!世も知らず!
影となりて悪を討つ!
忍風戦隊ハリケンジャー!あ、参上~!
  1. シュリケンジャーの正体が気になる。
    • とりあえず、松野太紀にしておく。
    • Vシネで2代目が出てきたって事は、やっぱり当時のシュリケンジャーはサタラクラ戦で殉職したって事なんだろうか。でも何でvsアバレンの時にいたんだろう?
  2. 敵幹部の名前は曜日に由来。
    • ちなみに暗黒七本槍にはバスク、シロッコ、クワトロがそろってるんだぜ。
      • 「見せてもらおうか、地球忍者のカラクリ巨人の性能とやらを」「当たらなければどうということはない」に吹く。
  3. カブトライジャーは元お相撲さん。
    • 15年後にガオブラック、仮面ライダーゾルダ、仮面ライダーギルスと組んで「スーパー銭湯アイドル」と呼ばれるようになるとは。
  4. クワガライジャーは後に仮面ライダーカブトや電王と一緒に執事を演じた。
  5. ハリケンレッドはパッチギとかコンスタントに出てるけど、黄色と青色がいまいちパッとしない気がする。
    • 女幹部の山本梓がめちゃ売れしたのには驚き。
    • BOOKOFF等のグラビア写真集コーナーで、ブルーの方をよく見かけるのですが。
    • おっと、七海の悪口はそこまでだ。
    • 「奈央」と言われて「南沢」「及川」「長澤」のどれを連想するかということ
    • 七海は坂本浩一監督に気に入られているじゃないか!!
      • 同じ時期に青いユニフォーム来てワールドカップに出てた人と12年後に結婚するとは誰も想像できんわなw
      • こっそりとキョウリュウジャーイエローバスターの中の人と一緒に写真ながら出ている。
      • Vシネのプロデュースに参加したり、Twitterなんかで最新作をチェックしている事を報告している辺り、今なお戦隊シリーズに愛着あるんだな、と。
      • というかそれしか生きる道がないんだろ。本人は女優志望だけど演技は下手だし、見栄えもパッとしないし。戦隊モノで演技に見切りをつけて、タレントに転向した山本梓の方が賢かったな。
  6. ある漫画家のほぼ全作品のサブタイトルを見るたびにこの作品を思い出す。
    • 「バクマン。」でも。
  7. ゆらぎのエネルギー化とか、ボルタやファラデー以前にイオンを発見してた。どれだけオーバーテクノロジーなんだ、疾風流と迅雷流。
    • 仮面の忍者赤影…(小声)
  8. 「~レンジャー」が変形した最初の戦隊。
  9. 旅客機船舶遊園地がシノビマシンに変身するが、実は中に乗客はいないという裏設定が存在する。
    • て言うか、そもそもシノビマシンの擬態のはずだが。
      • 空想科学読本のシノビマシンの変化を扱った項目では、この設定がまるっきり無視されていたのでかなり違和感があった。
  10. ハリケンドルフィンの扱いが酷い。
  11. 終了から10年後に、まさかまさかの完全オリキャス、スタッフ再集結の続編∨シネ制作決定。
    • まあ9年後にもVSシリーズもどきの回で共演してるが。
  12. 戦ってる最中に寿命が尽きて勝手に死んだ怪人がいる。
  13. 水が舞い、ぬぁみが踊る!!
    • 「波」なんだがどうしてもこのようにしか聞こえない。
      • 文面だけ見たら千葉繁が叫んでいるのを想像してしまった…。
  14. スーパーヒーロー大変によれば当時「ハ○ーポッ○ーと賢○の石」が大流行していたので「ハリケン」になったとか…。
  15. ジェットマン以来久々に小説版が出た。
    • 「次元を引き裂いた」「天地開闢以来の衝撃が」とか文章表現がハイパーインフレしていた。

27代目・爆竜戦隊アバレンジャー[編集 | ソースを編集]

荒ぶるダイノガッツ!
爆竜戦隊アバレンジャー!
  1. 一つ前の恐竜戦隊とは違い、全員恐竜で安堵を覚えた。
    • ・・・と思ったら翼竜と首長竜がいた。
      • ブラキオは雷竜だから恐竜だよ。
    • さり気なくスティラコは次の恐竜戦隊にも出演していたりする。一瞬だけだったけど。
    • 実はディメトロドンも恐竜ではない。
  2. 結局最後に笑ったのはヤツデンワニだと思っている。
    • 「恐竜や」の社長にまでなっちゃったからねぇ・・・。
      • ゴーカイイエローとゴーカイピンクまでナンパする度胸の持ち主だし。
    • しかし8年後に投獄されてたのには驚いた。
  3. 朝っぱらから触手エロを放送する勇気に乾杯。
    • しかも孕ませちゃってた。赤ん坊を抱いたジャンヌの呆然とした表情に愕然とした。演技としては最高だったが。
  4. 恐竜やは本作以降の全作品をつなぐ存在。
  5. 3人組戦隊で初めて女性がイエロー。
    • これ以降、戦隊イエローは女イエローが増え、男イエローは完全に主導権を奪われることに・・・。
  6. アバレキラーの立場がよかった。
    • 男の名前で壬琴(みこと)ってのがどうにも違和感があった記憶がある。
    • むしろトップゲイラーがよかった。緑川の声で「人間・・・」
      • 最後の最後に「壬琴…」と呼ぶのが泣ける。
  7. アニメのほうの釣りバカ日誌とコラボした。
    • 3次元→2次元はまだわかるが、2次元キャラを3次元のドラマにムリヤリ参戦させたのは凄い。
      • ちなみにパワーレンジャー版「パワーレンジャー・ダイノサンダー」では、『釣りバカ日誌』の代わりに『The Funky Fisherman Show』という架空の子供向け番組を登場させている。
    • 子連れ狼ともコラボした。
  8. ブラキオの口上が毎週格好よすぎた。銀河万丈だし。
    • 「小さな命を守るため、愛と勇気の炎を燃やすブラ」「壊すものと守るもの、答えはそこにあるブラ」「寂しさは愛を強くしてくれる。笑って会える日を信じてるブラ」
    • ほとんどはいろんな特撮ソングの歌詞が元ネタ。上ので言えば、デンジマンOP、クウガOP、ギャバンEDだったり。
      • あっ、本当だ。
      • 『妖術武芸帖』のようなマイナー作品からもネタを取るとは・・・。
    • DX版のブラキオの玩具を売って欲しかった・・・。まぁ前の白ブラキオに比べるとデカすぎるから仕方ないが・・・。
  9. OPよりEDのほうが印象に残る。
    • ♪アバアバアバアバアバレンジャ~
  10. 怪人は「動物+植物+無機物」のしりとり、もしくはクラシック音楽の邦題(こちらは怪人ではなく巨大怪獣)から取られていて、子供でもオリジナル怪人が作りやすい。事実俺(当時小学生)は両者合計して100体以上自作していた。
    • 「リンゴ、ゴリラ、ラッパ…初歩的すぎる」
    • スナイパーとかカミカクシとか明らかに器物でも何でもない題材も多かった。
    • 特撮史上初の単子葉植物をモデルとした怪人が登場する。ハエマツね、ハエマツ。
  11. ベッドシーンがある。「機動戦士ガンダムSEED」ほど露骨ではないが。
  12. 一回だけ出てきたトリケラの人間体が神木隆之介だったこと、みんな覚えているかな?
  13. ダイノガッツとキョウリュウジャーのブレイブは同じようなものなのかをつい考えてしまう。
  14. 変身メンバーになれなかったり、エヴォリアンの作戦の被害に遭ったりと、えみぽんの扱いが色々と不憫。
  15. 本作より先に、アバレンジャーという作品(仮タイトルだが)が存在した。それもわんぱく戦隊だった。
    • もっとも、タツノコプロ作品なのでスーパー戦隊シリーズとは無関係。

28代目・特捜戦隊デカレンジャー[編集 | ソースを編集]

SPD!特捜戦隊デカレンジャー!
  1. 考え事をするときは、倒立しながらだ。
  2. ドギーが変身したときの鼻の状況が気になる。
    • それは気にしてはならないらしい。
    • もしヌマ・O長官もボスのように変身していたら、やっぱり嘴がどうなっているのか気になっていたんだろうか。
  3. メンバーの名前がお茶の名に由来してる。
    • 仙一、茉莉花あたりはいいとして、伴番とか鉄幹とかはやりすぎだろ。
    • 推理作家由来の苗字もな。
    • 放映当時はそれに合わせてティーセットも発売していた。
  4. 入浴シーン・・・。
    • ウメヨ、ウメノスケ、ウメゴロウの区別がよく分からない。
  5. リーダーは青。
    • いいえ、誰がなんと言おうと、リーダーはピンクですwww
  6. ジャスミンがフジテレビの深夜番組でドSになってるのを見て唖然・・・
    • テレビ東京の深夜ドラマでも同様。
    • 東映特撮に戻ってきたと思ったら怪人に変身する役だった。
    • そして9年後、2代目キョウリュウシアンとしてスーパー戦隊に戻ってきた。
      • 演じた木下あゆ美は現時点で唯一「女性かつ素面で」二度戦隊メンバー演じている(2代目キョウリュウシアンは終盤に登場の番外戦士だけど。小牧リサと市道真央は二度目は声優として)。
  7. 石野真子の変身には驚いた。
    • 新山千春の変身にも驚いた。
      • ついでに言うとデカブライトはバラのタトゥの女でお馴染みの七森美江さんである。
  8. ジャッジメントがすぐに終わる。
    • どうしても死刑乱発に見えたせいか、時間保護局の圧縮冷凍がその反省によって開発されたように見えた・・・。
      • 後に宇宙検察庁のある星は通常と時間の流れが違い、ジャッジメントの10秒は8ヶ月に相当するという設定が明かされた。
    • 裁判や判決と言ってもオレたちひょうきん族の「ひょうきん懺悔室」レベルと言われた。
  9. 中川翔子出演。
  10. ダンディ坂野も出てきた。
    • 「人間の餃子化殺人」にはどうしても笑いを禁じ得なかった。
  11. 刑事ドラマファンは楽しめた作品。
  12. 最強ガールズ、ピンク&イエローの主役の回は、エンディングも特別版。
    • まさか後に野郎二人にカバーされると誰が予想しただろうか?
  13. デカピンクはレッドレーサーの嫁になった。
    • だが2年で離婚した。
      • まさかのデカブレイクと再婚。
    • この2人は声優をやってるという共通点もある。
  14. ヒーローショー設定では宇宙刑事ギャバンとも繋がりがあったりする。
    • ゴーカイVSギャバンでもちょっとだけ描写するつもりだったらしい。
    • スペーススクワッドでいよいよ公式設定に…と思いきや、マッドギャランやヘルバイラも出てくるようでどうなるんだこれ。
  15. ボスの中の人の思い入れの強さに感動する。
  16. 海外版は吹き替え版で見ている。
  17. 古川登志夫のナレーションがいい味を出している。
  18. アリエナイザーの名前には結構言葉遊びが含まれている。
    • 敵組織が一切存在しない珍しい作品。ウルトラマンとかと同じですね。
  19. スーツが存在しないデカゴールドはともかく、レジェンド大戦にデカブライトが出られなかった理由が気になる。
  20. 最終回の提供ベースで次の戦隊にバトンタッチするようになったのはここから。
  21. デカレッドは東広島に帰郷後、広島のメディアでローカルタレントして活動。
  22. 2000年代の戦隊(タイムレンジャー - シンケンジャー)で、デカレンジャーだけOP曲がサビから始まらない。
  23. ヒロインは変身後のスーツにスカートが付かない。これは「ファイブマン」以来14年ぶりで、これ以降の戦隊では見られない