ツルハホールディングス

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ツルハホールディングスの噂[編集 | ソースを編集]

  1. ニトリホーマックと同じ「勝ち組」だそうで。
    • これに、セコマを入れて『四天王』といったところか?
  2. イオンの仲間。
    • でも、同じグループの会社であってもお構い無しに出店する。
    • しかし、WAONが未だに使えない。Edyは使えるけど。
      • 2013年7月からEdyの他にWAON、Suicaなどの交通系電子マネー、iD、QUICPayが全店で使えるようになりました。
      • nanacoが使えるようになった。イオンの仲間…ですよね?
        • トップバリュ商品の取り扱いもあるため、唯一「トップバリュをnanacoで購入」する事ができたりする。
    • イオンと買収合戦を繰り広げた結果、業界ツートップがイオンとツルハになった。もしここがイオングループになったら独占禁止法に引っかかるかもしれない。
    • イオンがちょっとだけ株を持っているというだけで、それ以上のつながりは特にない。
      • 一時期ウエルシア連合に参加していた事があったり、イオングループの社名一覧に名を連ねていたこともある。今はそこまで強くなくなったが。
      • 2024年、イオンが香港の投資ファンドから株を買ったことで持分法適用会社となった。
        • 私たちはイオンですにまた一歩近づくことになった
        • そして2027年までにイオンの完全子会社であるウエルシアHDを傘下にすることになった。
    • 2021年まではイオンの岡田会長が社外取締役に就任していたが、それも辞める等、距離を置いている。ツルハからするとイオンとはつかず離れずが良く、イオン側も出資するけど敵対せずに様子を見るという感じ。
  3. プライベートブランド「M'sone」の普及に力をを入れている。
    • 「M'sone」普及のために社員に借金させているとか…
    • その後PBは「くらしリズム」にリニューアルした。
  4. 保育園も経営している
    • ついでに、外郭の社会福祉法人で老人ホームまでやってる、まさにゆりかごから墓場まで。
  5. 同業他社を買収し続け、ついに業界売上げ2位に躍進。 イオングループのウェルシアホールディングスと売上げトップを争うことに。
    • 2社とも売上げが伸びたのは店に併設された調剤報酬の、お陰で店に とっては割と利幅が良いらしい。
    • 特に中国地方の他社を買いまくった結果、中国地方は「ウェルネス」「ウォンツ」「くすりのレデイ」とツルハ系だらけになった。
    • 九州のドラッグイレブンはこことJR九州の合弁。
    • 買収しても買収先が希望しない限り、店舗ブランドは買収前のまま。事業に関して、鶴羽会長が買収先各社に言うのは「とにかく売上げを伸ばして、利益を上げて」だけ。
      • しかも買収された側の社長には、そのままそこで社長をやってもらうだけでなくホールディングスの役員ポストも与えることさえある。そりゃ中小規模の薬局チェーンは買収されに行くよな。
    • ただ、いまだに東海の一部や北陸にグループ全体の空白地域があるなど、手薄な地域もある。
  6. ウエルシアグループと違い、こちらはグループ会社すべてが正式にハピコムに加盟している。

ツルハドラッグ[編集 | ソースを編集]

ツルハドラッグの店舗
社名に因んで鶴のオブジェがある
  1. 東北の店舗では薬種商の人がやたらと多いらしい。
  2. 川崎で見かけた時は感動した。
    • 大阪のミナミの商店街にも何店舗かあって驚いた。
      • 戎橋筋商店街にある店舗には場所柄か鶴を模したオブジェが店先に鎮座している。
    • 関東地方(東京千葉)は傘下のくすりの福太郎に任せてあるためかツルハドラッグ本体の店舗は少ない。
  3. 札幌市/東区の本社の隣には2002年にDQNが大集合した偽装肉返金事件の舞台である西友元町店(現:元町北二十四条店)がある。
  4. 「ツルハ」は創業者の苗字である「鶴羽」に由来。
    • 香川県さぬき市のJR高徳線には鶴羽駅があるが別に関係はない。
  5. ツルハシドラッグ」ではない。
  6. ♪あなたの街のツルハ!
    • のCMで北海道民にはよく知られている。それ以外の地域での知名度は低いが、店舗はなんだかんだで全国展開で、ガチで「あなたの街のツルハ」になりつつある。
  7. 九州本土の店舗はツルハ本体ではなく元ハーティウォンツが、沖縄の店舗はツルハグループではない金秀商事がそれぞれ運営している。
    • なのでこれらの地域の店舗は一部のキャンペーンが対象外になる。
  8. 札幌地盤ではあるが、どういう訳か札幌市中心部には1店舗も出店していない。
    • かつては狸小路・すすきの・大通・地下街(ポールタウン)に出店していたが、いつの間にか全店舗撤退している。
    • もともと札幌の会社じゃないしね(旭川が創業の地)。
  9. 平成末期から急激に全国展開を加速。関西や福岡を中心に西日本でもかなりの店舗を出すようになった。
    • 平成25年頃まではツルハなんて北海道のローカル薬局チェーンに毛の生えた程度だったのにって感じ。

くすりの福太郎[編集 | ソースを編集]

  1. 東京エリアで展開してるツルハドラッグ系のドラッグストア。
  2. オフィス街なんかにも店舗を積極的に出している。
    • スーパーのないエリアになるため、カップ麺とかお菓子類に限れば、地域最安値を出しているのが福太郎みたいな地域もある。
  3. マツモトキヨシに比べて地味だが、千葉の2大ドラッグストアの双璧。
    • 現在はツルハドラッグ傘下になってしまっている。
  4. 本社は鎌ケ谷市。つまり千葉の2大ドラッグストアはいずれも東葛地域に集中。
    • 新鎌ヶ谷駅が最寄り駅。

ビー・アンド・ディー[編集 | ソースを編集]

  1. 愛知の春日井に本社を置く薬局チェーン。
  2. こいつもツルハに食われた組。
  3. 岐阜県などの隣県には進出しない。愛知県は遠く離れた東三河だろうが店舗を出すのに。
  4. 店名の「B&D」の由来は「BOOK&DRUG」。その名の通り、かつては本屋とドラッグストアを合体させた店舗形態だった。
    • しかし、2000年代初頭に本屋事業から撤退し、ドラッグストアに一本化。

杏林堂グループ[編集 | ソースを編集]

  1. ツルハに食われた浜松の薬局チェーン。
  2. 調剤専門店舗もあるので、ドラッグストアチェーンとは呼べない。
  3. 店舗網は静岡県内にしか張り巡らさない方針。
    • 隣町の豊橋や豊川にも進出しない。
  4. ポイントカードに電子マネー機能をつけてしまったため、ツルハグループ他社のポイントカードと相互に対応できないクソ仕様。グループ内は基本的に相互利用できるようになっているというのに……
    • 楽天ポイントは貯まるようになった。ツルハ系だから。
  5. 創業者は将棋ファンで、日本将棋連盟と縁が深い。
  6. 浜松駅の1階と地下1階の両方に店舗がある。どっちも調剤併設だが、ここの調剤の品揃えは割とレベルが高い。

ツルハグループドラッグ&ファーマシー西日本[編集 | ソースを編集]

  1. もともと、広島県にあった「ハーティウォンツ」というドラッグストアチェーンと島根県にあった「ウェルネス湖北」を合併してできた会社。
    • 正確に言うと「ハーティウォンツ」に「ウェルネス湖北」が吸収合併された。
  2. ツルハグループの中国地方部門を担っている。
    • 九州の店舗は全てツルハドラッグに転換した(運営会社はそのまま)。
  3. なお、吸収合併された方の「ウェルネス湖北」は統合後も「ドラッグストアウェルネス」の屋号は存続されている。

レデイ薬局[編集 | ソースを編集]

  1. 「イ」は大文字。レディ薬局ではない。
  2. 愛媛ではフジのメディコ21と店舗数を競っている。
  3. まさかのフジ傘下のメディコ21と統合。
    • 店舗数は愛媛じゃ圧倒的にNO.1のドラッグストアに・・・。
      • 四国でも最大のドラッグストア。
    • そしてフジが株主になって傘下に。
    • 一応、統合したがメディコ21というブランドはそのまま残っている。
      • 2014年11月からレデイに統一し始めている。まずは、東予と南予の店舗から。
    • 今治市の鳥生には、いまだに道を挟んでメディコ21とレデイ薬局がある。どちらかに統合しろよ。。。
      • さすがにメディコは無くなったっぽい。
      • 近くにもう一つレデイができた。同じ通りにはメディコもあるし・・・
      • レデイ鳥生店も潰れたっぽい。
  4. 上のような経緯もあって、フジグラン内に店舗が結構ある。
  5. 元々は今治市で設立。現在は松山市に本社がある。
  6. 四国4県と広島、山口に店舗がある。
    • 2013年には、岡山県にも進出。
      • 2018年に山口の店舗は同じツルハグループのウォンツに統一。逆に岡山のウォンツがレデイに統一された。
  7. 県内のあちこちにある。
    • 2013年2月現在、107店舗あるとか。ちなみ県内3位の店舗数を誇るファミリーマートは98店舗(2013年5月現在)で、県内ではコンビニ並の存在感。
  8. 「くすりのレデイ」と「レデイ薬局」とでは、意味合いが異なるらしい。
    • 前者がドラッグストア、後者が調剤薬局。
  9. ツルハホールディングスとフジの間でTOBをした結果、ツルハグループになりWAONが使えるようになった。
    • 元々、フジの子会社か持分法適用会社かだったが、半分くらいは市場に株を流していたのを、ほぼ全部ツルハが買った感じ。
    • フジはイオングループに入ったけど関係はどうなるのだろうか。
  10. フジ:ツルハ = 49:51
    ドラッグイレブンと似た構図。
    • 四国といい九州といい、北海道から遠すぎてツルハ本体が攻め入るよりも地元の薬局を買った方が安いということなんやろねえ。
      • なお、高知では地場のドラッグストアからの店舗譲渡によってツルハが直接進出している。
  11. ツルハグループの四国と岡山エリアの担当。
    • 2016年になって淡路島に進出。

ドラッグイレブン[編集 | ソースを編集]

  1. JR九州グループの稼ぎ頭の1つ。
    • 食えない鉄道を支えるための大事な大事なお薬のような存在。
      • ジリ貧になった電鉄は売るものに困るようになり、とうとうこのお薬を半分、ツルハに売った。
  2. 元々は、鹿児島のドラッグストアチェーンだった。
    • 同じく鹿児島発祥だったミドリ薬品は「マツモトキヨシ九州販売」なる身も蓋もない社名に改称している(ミドリ薬品ブランドの店舗はまだある)
    • しかしドラッグイレブンやミドリ薬品、コスモス薬品(延岡発祥)といい福岡に移転したがるよな…。
  3. 店舗展開は九州・山口地方。
    • と、何故か東京日本橋界隈(含む京橋エリア)。
      • なので東京にもSUGOCA加盟店がある。
      • 残念ながら2022年に撤退。東京撤退の1ヶ月後に山口からも撤退してしまった。
        • あの立地やと一番のライバルがくすりの福太郎で、完全に同士討ち状態やったからなあ。東京撤退は当然といえば当然。
  4. 親会社はPontaと提携する一方、こちらはTポイントと提携している。
  5. 大阪にあったスーパードラッグイレブンとは関係ない。でもどちらもイオンと提携していた時期があった。
  6. なんとツルハグループ入り。JR九州がお金が欲しかったので売ったとの噂。
    • JR九州が、旅客激減で稼ぎ頭すら売らないとやばくなったためこんなことに。株式の過半をツルハに売ったがそれでも49%は握りしめている。(JR九州49%・ツルハ51%に。)
      • 3年後、JR九州は株をすべて手放してしまうことに。
    • かなり昔にもツルハとイオンが株主だったことがあったが、この時はドラッグイレブンがやらかして追放された。
      • これはJR九州買収前