テレビ朝日の番組

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テレ朝の番組の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 必要以上に京都を賛美する。
    • 都の薫りを漂わせる。
    • これはフジテレビにも言える。
    • 木曜夜8時のドラマは京都を舞台にしたものがやたらと多いような気がする。
      • しかし関西弁は全く喋らない。
        • やがて京アニも真似をし始めて(ry]
  2. サラ・ブライトマンの歌がよく流れる気がするのは気のせい?
  3. なんでもステーションをつければ番組名になると思っている。
    • ニュースステーション終了時、次のニュース番組のタイトルは「ニュース○○」だとみんな思っていたが、発表された番組名は「報道ステーション」。「ニュース」を捨ててでも「ステーション」をつける、テレ朝のこだわりを感じる。
    • もう局名も「朝日ステーション」にしろ。
  4. お色気番組を深夜にこっそり放送してるが、番組作りが下手。
  5. 「朝まで生○○」が十八番。
  6. 深夜枠からゴールデンに進出した番組が、気が付くとつまらない方向へシフトしていき、マンネリ化する(例:愛エプ、笑金)。ま、他局も似たようなものだが。
    • 深夜帯の番組をゴールデンに進出させては失敗を繰り返している。ネット上ではゴールデンに移行することを「降格」と呼ぶ始末。
      • 特に月曜19~21時台は毎週放送されない可能性が高い枠なので、できればこの枠だけには進出してほしくない。ぶっちゃけ寺とかしくじり先生とかならデキとか身になる図書館は犠牲に…
        • 帰れマンデーとQさまは終わる気配がなさそうだし。
    • 銭金は深夜時代は面白かったが、ゴールデンになったとたんに、悲惨な状況になってしまった。
      • 最早、銭金はビンボーさん番組ではない。
      • ゴールデン降格の半年前(ビンボーさん3本立てではなくなった頃)からその兆候は出ていた。
    • くりいむナントカもゴールデン進出後わずか4ヶ月で打ち切り。次の犠牲者はアメトーク
      • 「お試しか!」に決定しました。
        • ネオバラ枠時代の企画が消滅して、帰れま10だけとなった。ああ、犠牲者…
        • お試しかっ!のロケは放送日の11日前に行っているらしい。
          • なんか、お試しかっ!とQさまの合体が多くなっているけど、合体でも、合体じゃなくても放送時間は変わらないので意味がないと思います。こないだ、お試しかっ!&Qさま&ビートたけしのTVタックル合体3時間とかやってたし。
    • Qさまも昔のほうがよかったな…普通に面白かったし。
    • それを察知してか、ゴールデン進出の一方で深夜版も残すという策も講じた。かつてのシルシルミシル、今のアメトーーク。
    • ロンドンハーツのゴールデン(金曜21時)からネオバラ(火曜23時台)への移動が「昇格」とすら言われる始末。
  7. 朝の情報番組では惨敗しまくり。もういい加減諦めて おはよう朝日ですをネットした方が…。
    • しかし大阪では逆に、やじうまワイドをネットした方がいいと囁かれ始めている(朝日放送の噂を参照)
    • だよね。見れないから分からないけど「スッキリ」の方がまだマシだと思うよ(by高知民)
      • 朝はもはや「とくダネ」の独壇場。
    • 「激読み一刀両断」の自民党・政府叩きと「やじプラ勧進帳」の相撲協会叩きは常軌を逸しすぎて正直吐き気がする。何であそこまで叩くんだろうか。
    • 局名は朝をイメージさせるのになぁ・・・
    • 民主党政権の支持が下がってきたので、コメンテーターが思わず我々が民主党を擁護しているのにと番組中にポロリと漏らしたために2ちゃんねるで祭りに発展した。
    • 日テレの羽鳥アナを「スーパーモーニング」に起用するかも!?
      • その通りになりました。なお、番組名は「モーニングバード!」に改名。
        • いつの間にか「モーニングショー」を復活させた。
          • その「モーニングショー」も社員コメンテーターが毎度毎度適当なことを言って番組SNSを炎上させるが、本人はどこ吹く風…。
            • そのコメンテーターを降板させれば少しはマシになるのではという意見もある。
            • なおSNS上の彼に対する反応は宗教かというくらいに信者まみれになっている模様。
    • 主要都市だと、大阪では「おはよう朝日です」、名古屋では「ドデスカ!」、福岡では「アサデス。」、札幌では「イチオシ!モーニング」と独自の朝番組をやっているのだが、仙台と広島はどうあがいてもテレビ朝日と同じで、独自の朝番組すら製作出来ずに終わりそう・・・。
  8. 系列局が無い地域でも、系列外でスーパーモーニングを強制的に放送させる。
    • 昔むかし…テレビ局が一つや二つしかなかった時に始まったおつきあいでありました。
      …以下、小難しい事はウィキペディア
    • 岩手では岩手朝日テレビが開局するまではスパモニは非ネットだったので、半強制的に放送させているもよう。
      • 2009年春改編で2局がネット打ち切り。
    • かつてはアフタヌーンショーも同様。しかもこっちはモーニングショー非ネットの岡山放送でも放送していた。
      • トリプルクロスネット時代のテレビ大分でもアフタヌーンショーを同時ネットで放送。
    • MBS制作の「八木治郎ショー」も同様だったが、腸捻転解消後は「八木治郎ショー いい朝8時」(2008年現在は「知っとこ!」)とABCの「おはようワイド 土曜の朝に」(同「朝だ!生です旅サラダ」)に分かれた。ちなみに八木治郎ショーはKBS京都・サンテレビでも放送していた。
      • 腸捻転解消時、TBS系列にも関わらず「土曜の朝に」に転換した局もあった。ただし、これらはすべて80年代に打ち切って「いい朝8時」に変えた。
        • 転換したテレビ局の社史によると、「この時間帯はモーニングショーとセット」という考えから「土曜の朝に」を選択したようです。
      • それでも北日本放送、南海放送、四国放送は「いい朝」をネットしてたものの、前の2局はTBS系新局開局、四国放送も「いい朝」終了とともにいずれもytv(同「ウェークアップ!ぷらす」)に転換した。
    • スッキリ!を見られない地域の人は困っているだろうな。
      • とくダネ!観られればそれでいい。by5系列地域の者
    • ここで番宣をするときはナレーションで「一部地域を除いて」という文言を追加する。
    • 2023年をもって非ANN系列での放送はすべて終了する見込み。(山梨・高知は旅サラダを引き続き放送しているが)
  9. 系列局の製作した番組の扱いがものすごく酷い。
    • まともに放送するのは、せいぜいABCテレビ制作の「朝だ!生です旅サラダ」とテレ朝・ABCテレビ・メ~テレの3社共同制作の「サンデーLIVE!!」くらい。
    • 「探偵!ナイトスクープ」や「水曜どうでしょう」などの人気番組も平日のド深夜に流して適当に打ち切るパターン。なので関東では独立系が番組購入で放送。
    • 1991年に「探偵!ナイトスクープ」が「アホ・バカ分布図」で民放連賞を受賞した時、受賞番組は全国ネットでの放送が事実上義務付けられるため、総集編だけサラッと流してお茶を濁した。(この時がテレ朝での初放送)
    • HTBの開局50周年ドラマ「チャンネルはそのまま!」もテレ朝が全国放送をする気が微塵もなかった。
      • HTB側も製作費を回収するために「ネット配信→HTB放映→系列外を含む他局への番組販売」という形を採った。
        • で民放連賞グランプリ受賞(ドラマでの受賞は初)でようやく全国放映した。(ただし仕方ない感丸出しで)
  10. この局の言う討論番組は「最初に局で結論を用意しておいて、司会者はパネラーが反対意見を言い出したらそれを止めて無理矢理修正させ、推奨意見のみをどんどん吸い上げていく番組」ということらしい。朝生しかりサンプロしかり。
    • それはどちらかというと、田原総一朗がそういう進行するだけでは。サンプロは終わったし。
  11. 某声優顔見せ番組で声優ファンを軽く敵に回した。
    • 定期的にやっているが、まるで珍獣扱い。そんなだから「(そちらの番組には)顔出ししません」という人が増えるんだろがヴォケェ。
    • 完全に声優をなめくさってる、特にタ○ア○ド○シ。さまぁ~ずの大竹に批判されてる。
      • テレ朝と言うより○カ○ン○ト○のせいかと。
    • 声優に対して無礼な態度を取るため、トリビアの泉に普通に出てたTARAKOにすら断られた。
      • 「銭形金太郎」のナレーターだったのに。
    • 声優を割と好意的に取り上げる日テレとは対照的。
    • ただ爆笑問題の番組の声優特集は反応が良かったらしく定期的にやっている。
    • 懲りずにバラエティ番組に声優を出す。
  12. 子供に見せたくない番組ばかり制作している。
    • 「ロンハー」「クレしん」と、子供に見せたくない番組のランクイン常連が2つもある。
    • 大のPTA嫌いである。
      • 前身:日本教育テレビ
    • 前はフジテレビがぶっちきりだったけどな。
      • TBS(「8時だョ! 全員集合」)→フジテレビ(「オレたちひょうきん族」)→テレビ朝日、と変遷している。
      • ちなみに日本テレビ系はこの変遷とは関係なく突発的にPTAと対立する(「ルパン三世」「シティーハンター」「ぐるぐるナインティナイン」etc...)
    • 逆に考えると『Qさま』のような硬派な番組だってある。
      • その『Qさま』も2015年には月9に移動し、子供が楽しみにくくなった(子供にとっては寝る時間であるため)。
  13. 報道に力を入れている。
    • ANN NEWSが一番まとも。特にスポンサーが付かない平日(午前)11:45~ANN NEWSが一番いい。スーパーJチャンネルも素晴らしい。
    • 「報道ステーション」の曲は今も昔も神曲。ただし、内容は(ry
  14. 自局で制作しながら自局で放送しない番組もある。
  15. 「ウソバスター」は番組自体がウソまみれだった。
  16. 金がなくなったため、深夜バラエティの打ち切りを実施。
    • 但し、タモリ倶楽部はセーフ。
      • そんな中でつくった「やらせでお願い!ランキング」は視聴率も悪い上に経費削減で堀くん使う。
        • 「シルシルミシル」のADなのにいろんな番組に出られてとってもおいしいです
          • 視聴者はおいしくない。
  17. たまにテレ東とアニメを共有している。
    • アニメ「スティッチ!!」が移動してきた。
    • 昔はテレ東並にアニメ大好きな局だった。
      • 何気に日曜朝6時半枠のアニメが深夜アニメとは違う意味で濃い件。「松太郎」でマツケン使うって。ただし声の演技力は(ry。
        • サンデーLIVE開始によるニチアサの大改編でこの枠は深夜のNUMAnimationに移行した感が。
  18. ドラマ『相棒』のような・・・とまではいかないが、局内に『例の特命係』がいる。
  19. やたらと番組内での企業宣伝に力を入れている。
  20. なぜかここ制作のアニメ・特撮は「制作著作 /tv asahi」をOP・EDのどっちかにしか出さない。
    • 監督名も同様。
  21. 2016年春から「土曜ワイド劇場」が「土曜プライム」という番組名になり、バラエティ番組もやるようだ。
  22. やたらと2時間スペシャル・3時間スペシャル・合体スペシャルを組みたがる。
    • 最も顕著なのは月曜日。「ぶっちゃけ寺」「しくじり先生」「Qさま」がそれぞれ単独(通常枠)で3時間放送されたことがあったっけ?
      • 裏の月9ドラマに視聴者が流れてしまうからでは?
        • 月9ドラマの視聴率を低迷させた元凶にもなっている。
      • 「中居正広のミになる図書館」が枠移動してからは事務所の意向なのか、通常通りの編成になることが多くなった。
        • だが休止になると『Qさま』と『帰れま10』の合体スペシャルはザラである。
        • そんな「中居正広のミになる図書館」も視聴率が芳しくないのか、最近では合体スペシャルをやるようになった。
    • 今では他局も行うようになったが、この手の編成はテレ朝が最初だったはず。
    • 1時間番組を2本作るよりも、2時間SP1本のほうが安上がりらしい。
      • 昨今のテレビ離れ、地上波離れによるスポンサー料の暴落が堪えたようだ。
    • ♪毎日がスペシャル〜(by竹内まりや)
      • 改編期が終わった途端にだらだらとスペシャルを連発。いつの間にか改編期に。
    • 最近では火曜日も3時間スペシャルを放送することが多くなった。
      • 火曜日は「そんなコト考えた事なかったクイズ」放送開始後は交互放送分は2時間に短縮された。
    • ヒント:放送枠
      • テレ朝はゴールデンタイムにバラエティを放送できる枠は報道ステーションとの兼ね合いから他局より少ない。ドラマとの兼ね合いがない限りは3時間スペシャルや合体スペシャルが必然的に多くなってしまう。
      • 合体・交互スペシャルをやるためABCの放送枠を金曜9時から火曜9時に移動。
  23. 一時期、CM前にトイレに行くことを促すテロップを表示して問題になった。
    • 乱一世に至っては『トゥナイト2』でCM中にトイレへ行くことを促す発言をして降板させられた。
    • そのせいでCMはトイレの時間という認識はタブーとなった。
  24. 視聴率0%を出した「まっ昼ま王!!」は伝説。
    • 昼なのに下ネタのクイズをやっていた。
    • 『ダウンタウンのごっつええ感じ』のコントでこの番組の低視聴率ぶりをいじるネタがあった。松本人志が「ワシが高視聴率番組『ハクション大魔王』なら、お前はあの低視聴率番組・・・」といって今田耕司に遮られたことがあった。
      • 『彼と彼女の事情』の低視聴率ぶりをいじったこともあったが、今田耕司に逆ギレされた。
        • その木9ドラマも若者向け路線を捨ててからは今や高視聴率。「渡る世間は鬼ばかり」や「金八先生」を終了に追い込んだ。
  25. デュアルカードが登場する前の「遊戯王」をアニメ化して失敗したことがあった。
    • ただし作者はテレ朝版遊戯王に関して後にも言及することがあるので、公開以外は黒歴史にはしていないようである。
  26. サンデーLIVE!!みたいにの系列局のアナウンサーもレギュラー出演する全国放送のニュース番組まで存在する。
    • かつては「モーニングショー」と「モーニングバード」での系列局の女性アナウンサーがレギュラー出演することも在った。
  27. ダウンタウンが嫌い
    • 但し松本はABCでレギュラーがあるが、松本家の休日はテレ朝以外のANN系列全部で放送している。テレ朝で松本を見れるのは年一のM-1だけ(ABCとテレ朝の共同製作)
      • 格付けも浜ちゃん出てるけど、あれ制作も朝日放送。
    • 松ちゃんいわく、吉本上層部とテレ朝が喧嘩して吉本側がダウンタウンを出演させないと啖呵を切ったせい…らしい。
  28. 世帯視聴率重視。おかげで高年齢層重視で子供向けアニメが割を食う。そのあと他局が個人視聴率(特に若者)重視に走るとテレ朝の個人視聴率の低さが目立つ。
    • テレ東と並び葬儀関連のCMが多い気がする。
    • 若年層向けはネオバラ以降の時間帯、もしくはAbemaに任せている感じ。

スポーツ番組[編集 | ソースを編集]

  1. スポーツ中継と銘打って、特定選手の応援バラエティ番組を作る。
    • フィギュアスケートGPシリーズの独占放映権を握って、放送するのは「真央ちゃん」応援番組。良識あるフィギュアファンの怒りを買っている。
      • 浅田真央引退後は羽生結弦にシフトしたが、フィギュア中継そのものは今やフジテレビがメインになりつつある。
    • 世界スキーの放映権も獲得したが、スター選手不在のため衛星放送中心となり顰蹙を買った。原田雅彦が現役だったらどうなってたことか…。
      • これがHTBとの関係を悪化させる原因になった。HTBとしてはローカル中継を希望したものの却下された。
  2. スポーツ関係で日本代表が南もしくは北朝鮮に勝ったとき、そんなに朝鮮が負けたのが悔しいのか素直に結果を報道してくれない。
    • そりゃだって、朝日新聞の子会社ですから...。
  3. サッカーの日本戦を中継する時、必ず裏でNHK BS1が同時中継している。
    • 実況や開設が無駄にうるさいから、テレ朝のはおちおち見ていられません。
  4. 野球中継では、人気解説者には枕詞がつき、中継中に特別解説の時間まで作られる。例として「ノムさんのクール解説」「四郎のホット解説」「北別府の精密解説」など。
  5. 最近ではゴールデン・プライムの時間帯にスポーツ中継(サッカー日本代表戦やプロ野球オールスター戦、日本シリーズなど)を放送した時にそのまま報道ステーションに接続するような編成が多い。
    • 他局の「プロ野球ニュース」のように、報ステのスタジオと試合終了直後のスタジアムを中継でつなぎ、キャスターと解説者が試合を振り返っている。
  6. サッカー日本代表だけでなく野球日本代表「侍ジャパン」も他局以上に応援している。
    • プロ野球のオールスターゲームも毎年全試合放送するようになってきた。
      • かつて存在したJリーグオールスターサッカーも独占放送していた。
      • 7月中旬という時期と、系列の朝日放送制作でテレビ中継している夏の甲子園にちなんでか、出場選手の出身高校や高校時代(甲子園大会出場など)についても触れるようになった。
    • オールスターや侍ジャパンの壮行試合などでナゴヤドームで開催される試合も中継することが多いため、中日ドラゴンズのホームゲームが中継できないメ〜テレの画面で唯一ナゴヤドームでの試合が見れる機会となっている。
  7. 大昔には「ビッグスポーツ」という土曜午後にマイナーなスポーツ(サッカーの日本リーグとか)を放送する枠があった。
  8. 一方でバレーボールやボクシングからは撤退した。
  9. 2018年、「ワールドプロレスリング」のロゴが変わった。

ドラマ[編集 | ソースを編集]

月曜ドラマ・イン(月8)[編集 | ソースを編集]

  1. 「スウィートデビル」はMAXにとって、黒歴史である。
  2. 「イグアナの娘」がナインティナインに馬鹿にされてしまった。
  3. 月8でまともに視聴率が取れたのは「イグアナの娘」と「南くんの恋人」くらい。
  4. 視聴者層が被る「HEY!HEY!HEY!」に流れ、あえなく撃沈。
    • 今の月曜の番組において2/3時間スペシャルやコラボスペシャルが多いのはその復讐かもしれない。
    • テレ朝の若者向けドラマは人気が出ないというジンクスもできてしまった。
  5. 女優時代の浜崎あゆみが出演したことがある。

水9[編集 | ソースを編集]

  1. 刑事ドラマ専用枠!
    • それもシリーズものばかりなので高視聴率。
      • 有名な作品は「相棒」
        • 古くは「はぐれ刑事純情派」と「さすらい刑事旅情編」→「はみだし刑事情熱系」を半年ごとにローテーションしていた。
        • 2010年代後半からは警視庁捜査一課9係・特捜9と刑事7人と相棒のローテーション。刑事7人終了後は科捜研の女が入るのだろうか?
    • Wikipediaのページでもテレビ朝日水曜21時枠刑事ドラマとなっている。
  2. 対抗枠:日テレ「水曜ドラマ」
  3. 9係が特捜9になった。
  4. 主題歌をつけない。(※特捜9はあった)
  5. 30年続いてる枠だからか、他と異なり特定の枠名が付与されていない。
  6. 2023年4月~9月は、2クールで3作品を放送するという荒業をやってのけた。
    • 特捜9シーズン9を9話、刑事7人シーズン9を9話、科捜研の女シーズン23を8話と、各作品ともきちんと放送回数を確保したので恐ろしくギッチギチな放送日程となった。
    • 放送休止したのは世界水泳のときだけ。作品と作品の間にミラクル9の3時間SPが入り込む余地は無かった。
  7. ちなみに最後にこの枠で放送した単発作品は、2014年春放送の小澤征悦主演の「TEAM -警視庁特別犯罪捜査本部-」である。

木曜ミステリー(木8)[編集 | ソースを編集]

  1. 中高年向けのミステリードラマ枠だが、案外人気は高い。
    • 「マジカル頭脳パワー」を終了に追い込んだほどである。
  2. 以前は時代劇だった。
  3. 2022年9月に終了予定。
    • なお科捜研は火曜9時に移動して継続する模様。
      • それは火曜サスペンスなのではないか?
  4. 東映制作なので特撮俳優がよく出演する。

木曜ドラマ(木9)[編集 | ソースを編集]

  1. 以前はTBSと競合していた。
    • 「金八先生」や「渡る世間は鬼ばかり」などに喰われることもあった。
  2. 秋に放送される「ドクターX」は高い視聴率を誇る。
  3. 「黒革の手帖」 「ハゲタカ」
    • 最近、拡大しまくって、フジテレビ「木曜劇場」を見せないように対策しているらしい。
  4. 木8とのバトンタッチも必見!

金曜ナイトドラマ(金11)[編集 | ソースを編集]

  1. シリアス物からコメディ物、恋愛までとジャンルが上記の普通のドラマ枠よりも広い。
    • そのため、あまり刑事物は放送されない。
    • 2020年10月から2021年3月まで「24JAPAN」という刑事物を始めて放送したが、視聴率はご存知の通り…
  2. エログロ注意!
  3. 2000年、枠設置。とにかく歴史がある深夜ドラマ枠。
  4. 放送開始時期が遅め。
    • 関西など一部地域では「探偵!ナイトスクープ」と被って“金12”な時間に遅れる。
      • その「探偵!ナイトスクープ」にも主演俳優が番宣を兼ねてゲスト出演する。
      • 『芸能人格付けチェック』で番宣すると製作局が※一部地域を除くに入るという罠。
    • 枠設置当初はナイトスクープ同時ネット局などが多く放送時間がバラバラだった。

土曜ナイトドラマ(土11)[編集 | ソースを編集]

  1. こちらも2000年枠設置だが、香取慎吾のせいで15年くらい枠中断という呪いをかけられていた。
    • 香取慎吾がいなくなったので、2017年秋に復活。
    • この間日曜日にも深夜ドラマ枠が設置されたものの、2年であっさり終了。
  2. 作品は「オトナ高校」 「明日の君がもっと好き」 「おっさんずラブ」 「ヒモメン」
    • ほぼ恋愛物のみ。
  3. 放送開始時期が遅め。
  4. フジテレビ(制作は東海テレビ)の「大人の土ドラ」と放送時間が少し被る。
    • 事実上は対抗している?
  5. 「おっさんずラブ」がこんなに話題になるとは…。
  6. 「先生を消す方程式。」からは30分に縮小された。

オシドラサタデー(土11)[編集 | ソースを編集]

  1. 土曜ナイトドラマを30分に縮小させて設置した枠。
  2. J事務所がガッツリ関与している。
    • なにわ男子は『消えた初恋』の主題歌でCDデビューした。

アニメ[編集 | ソースを編集]

NUMAnimation[編集 | ソースを編集]

  1. 他局に遅れること2020年春に設置された深夜アニメ枠。
    • テレ朝は元々深夜アニメの放送に消極的だったが、準キー局がそれなりに深夜アニメに力を入れ始めた事や、テレ朝が出資するAbemaTVにアニメチャンネルが複数設置され視聴者を増やしている事にようやく重い腰を上げた結果に。
      • 枠創設前に放送された『ユーリ!! on ICE』が予想以上のヒットを記録した事も追い風になったとか。
  2. 枠名の由来は「NUMA(沼)」と「Animation」の造語。
    • 作品などにのめり込む事をネット上などで「沼」と表現するようになった事から、「コアなファンになってもらいたい」との願いを込めて名付けられた。
  3. 1作目『イエスタデイをうたって』はテレ朝とBS朝日と一部の地方局での放送となるも、2作目はいきなり過去の作品である『新世紀エヴァンゲリオン』のリマスター版のセレクション放送と先行きが思いやられる結果に。
  4. 2020年秋、3作目の『体操ザムライ』から勝負をかけることにしたのか、全国同時放送枠に転換する事となった。
    • ちなみに同時期にはNUMAnimationに接続する形でABC制作の「ANiMAZiNG!!!」なる全国同時放送深夜アニメ枠も新設する事になり(当然テレ朝でも放送予定)、NUMAnimation+ANiMAZiNG!!!と合わせて1時間の全国放送深夜アニメ枠が誕生する。
      • ABCとメーテレ、北海道テレビ、北陸朝日ではさらに前後(違いはあるものの)に1本アニメが来るので1時間30分になる。
      • 時間的にABC側は「MBS潰しのいい機会になった」みたいな感じに考えてる気がする。
    • 地上波で全国ネットとなると、スーパーアニメイズムに並ぶ貴重なアニメ枠でもある(ノイタミナは一部だけだし)
  5. 枠設置(枠名がつく前)に2期制作が発表された『ワールドトリガー』が2期はこの枠でやるのではないかと噂されていた。
    • その噂が現実になり、2021年1月から放送予定。
  6. やはりBSはあまり活用されていないようで、2022年冬の『リーマンズクラブ』でようやくBS朝日での放送が実現した。
    • 2021年春の『バトルアスリーテス大運動会Restart!』に至ってはBS朝日を差し置いてBSフジでの放送となった。
  7. ユーリ!!! on ICEの二匹目のドジョウを狙っているのか、ワールドトリガー以外はスポーツを題材にした作品ばかりがラインナップされている。
    • そのスポーツものも、バトルアスリーテス大運動会以外は男子スポーツがほとんど。女性の視聴者をターゲットにしているのだろうか。
      • 食い付きの凄さ、と言う意味では女性の方が強い傾向あるからなー。
    • 「カッコウの許嫁」という例外はある。
    • 更に言うとブルーロック以外全部アニメオリジナル作品。
  8. 最近はラブコメが増えてきた。
  9. メ〜テレも一部作品に制作参加するようになった。
  10. 2023年10月期の『僕らの雨いろプロトコル』では何故か宮崎放送(TBS系列局)が制作参加している(1週遅れで放送)
    • ANN加盟局(テレビ宮崎)を差し置き、かつ制作側になるとは。
  11. 『ブルーロック』、『僕の心のヤバイやつ』で頭角を見せた。
    • 『ブルーロック』は劇場版、2期までこぎつけた。
      • 2期は新枠一発目作品になる。
    • 『僕の心のヤバイやつ』は傘下のシンエイ動画元請、独占配信作品で独占配信先がアニオタに良心的なアマプラだったことも好材料だったと思う。

アニメでおめざめ[編集 | ソースを編集]

  1. 2000年代初期に土日の早朝で関東ローカルのみで放映されていた再放送アニメ枠。
    • 「オヨネコぶーにゃん」、「パーマン」など懐かしいアニメが盛り沢山。
      • 「オヨネコぶーにゃん」を知ったのはこの番組から。
    • 末期は「ドラえもん」が主題歌無しで放映されていた。

IMAnimation[編集 | ソースを編集]

  1. 2024年10月から土曜23時30分枠をアニメ枠に。
    • 新枠を作り続けているTBS系列に対抗意識を感じているのか。
    • オシドラサタデー、土曜ナイトドラマのどちらかはどうなる?
  2. 『ブルーロック』2期が一発目作品。

番組別[編集 | ソースを編集]

水曜スペシャル[編集 | ソースを編集]

  1. ゆけー ゆけー かわぐちひろし(=Д= )
  2. 何と言っても探検隊シリーズ。
  3. 探検隊のテーマはオリジナルではなく、『特別狙撃隊S.W.A.T.』というアメリカのTVドラマのテーマ。
    • 橋本真也の入場曲がちょっと似ている。

フリースタイルダンジョン[編集 | ソースを編集]

  1. この番組に出たラッパーがバラエティ番組やドラマに出るようになった。
  2. チャレンジャーの時、R-指定にクリティカル勝ちするほど強かった崇勲がモンスターになったら、弱くなってしまった。
  3. 初代モンスターはR-指定、2代目モンスターはFORKが一番強い。
  4. 「焚巻VS般若」に審査員だけではなく、ZEEBRAまで涙を流した。

ミュージックステーション[編集 | ソースを編集]

花来てます
  1. tATuが生放送中にGoHomeになったのはかなり有名
    • それ以来tATuがテレビ朝日に入れなくなった
      • 同じレコード会社の人もしばらくいづらかったという
      • おんこうなタモリを怒らせたからな。タモリを怒らせた出演者やコーナーはだいたいすぐ終わるというジンクスがある。
    • かなりテレ朝の社長がキレた。「テレビ局をナメンな」と
      • 本当は人気番組でゲストが途中で抜け出して、「人気番組とはいえ外国のゲストをうまく受け入れられないとは、その程度の番組なんだな」と思われるから。
    • それをTBSの「うたばん」でtATuが登場したときネタにしている
    • 「笑っていいとも!年忘れ特大号」で爆笑問題がtATuの物真似をして「タモリさん、ドタキャンしてすいませんでした」って言ってた。
    • Aerosmithが本番中にスタジオを抜け出し、自前のキャンピングカー?に引き籠もってtATuの二の舞になりかけたことは知られていないようだ。
    • 実はtATuのプロデューサーがtATuに独善的な態度を指示させて出演拒否させた。tATu自体に非は無い。
      • このプロデューサーは、世界中で理不尽な理由によりtATuの出演をボイコットさせることを繰り返しており、ついにはtATuと決裂。スポンサー側から首にさせられた。
    • 同じテレ朝の「タモリ倶楽部」の『空耳アワー』でt.A.T.u.の曲が投稿された事もあったが、安齋肇によって読み上げられたら「ダメ!」「オープニング出たなら出ろよ!」「t.A.T.u.以外でお願いします」とタモリ本人にネタにされた。
  2. 必ずジャニーズが誰かしら出演する。
    • 光GENJIがレギュラー扱いで毎週出演していた。
  3. ジャニーズ以外では、森高千里が常連だった(90年代まで)
  4. 初代司会が関口宏だった事は公式でも無かったことにされている。
    • 関口氏ほどではないが、生島ヒロシがテレ朝アナウンサー以前にアシスタントを務めていたのも忘れられがち。
  5. 一時期μ'sや藍井エイルが出てアニオタ界隈が盛り上がったが、90年代末に椎名へきるが1回出演した事があるのは意外と知られていない。
    • 00年代には、アニソン歌手時代のタイナカサチ(現:タイナカ彩智)も1回出演したことがある。
  6. すぐCM入れる。
  7. スタジオセットの階段でコケる人がたまにいる。
    • しかも大物が多かったりする。宇多田ヒカルとか小室哲哉とか。
    • サンプラザ中野(現:サンプラザ中野くん)に至ってはコケるどころか観客席に頭から落下したうえセットを破壊してしまった。
    • また、倉木麻衣は衣装の都合で階段下りを断念したことがある(後日リベンジしたが)。
  8. 解散するグループ、アイドルなどの卒業するメンバーの最後に出演する音楽番組がここになることが多い。
  9. 音楽番組がどんどん衰退し、終了していく中でここは結構頑張っている方だと思う。
  10. 登場の仕方は3パターン。
    • デビューしたて:静かに出てきて最上段で一礼。調子こいてる奴:飛び出してきて手を振る。大御所:一周して落ち着いて出てきて一礼。

題名のない音楽会[編集 | ソースを編集]

  1. 出光興産一社提供の音楽番組。
    • 出光創業者の出光佐三の考えから、番組の本編中にCMは一切流れない。
  2. 当初は東京12チャンネル(現在のテレビ東京)で放送されていた。
    • 元々は東京放送との専属契約を打ち切られた東京交響楽団に活躍の場を与える目的で制作された。
    • TBS→打ち切ったところ、日テレ→読売日本交響楽団に出資・フジ→日本フィルハーモニー交響楽団に出資(現在は撤退)だったのでテレ朝に転がり込んだらしい。
  3. 司会は黛敏郎→永六輔→武田鉄矢→羽田健太郎→佐渡裕→五嶋龍と変遷し、現在は石丸幹二が司会を務めている。
  4. 黛時代は自身が保守派だったこともあり、政治的なテーマを取り上げた回もあった。
    • 但し一部の回はテレ朝側が却下し、放送されなかったことも。
    • また黛の人脈の広さから、クラシック音楽とはおおよそ関係性が薄いと思われる芸能人や著名人がゲスト出演することも多々あった。
    • 年内最後の放送では紅白歌合戦を模倣した企画が恒例となっていた。
  5. 2017年秋のサンデーLIVEの放送開始に伴い、日本各地で放送時間がバラバラになってしまった。
    • 具体例を挙げると、テレ朝での本放送は土曜10時からだが、中京・近畿では同じ時間帯に正義のミカタが放送されるので、4時間先行した土曜6時からの放送となる。
    • 執筆者の住んでいる新潟では75分遅れた土曜11時15分からの放送。

テレビ千鳥[編集 | ソースを編集]

  1. タイトルの通り千鳥の冠番組。
    • 2018年に放送された「千鳥の大クセ写真館」という単発特番が好評だったこともあり、現在のタイトルに改題して2019年からレギュラー放送を開始。
  2. 2020年秋から2022年春までは日曜10時台に放送されていた。
  3. 毎年2月には「バレン大ン」、12月には「大悟サンタ」という企画が放送される。
  4. ゴールデンタイムでSPを放送するときにはなぜか「1周だけバイキング」をすることが多い。
    • 2021年6月20日の1時間SP、2022年9月6日のアメトーーク×ロンハー×有吉クイズ×テレビ千鳥 4番組コラボSP、2024年1月9日のロンドンハーツ×テレビ千鳥 合体3時間SP。
    • せっかくのゴールデンなのに、あまり千鳥が目立たない企画なのよね…

ワールドプロレスリング[編集 | ソースを編集]

  1. 地上波で放送される唯一のプロレス中継番組。
  2. ミュージックステーションの前の金曜8時の番組と言えばこれ。
    • 金8撤退後は月8→ギブUPまで待てない(黒歴史)→土曜夕方→土曜深夜と変遷。
    • 2020年4月からはBS朝日で「リターンズ」として金曜8時に復活。
  3. 実は最初から新日本プロレスの中継を行っていたわけではない。