バカ日本語辞典/食べ物/デザート・ドリンク・お菓子
- おとといまで「名作せんべい」を「君作」だとおもってた。
- 俺も「君作」年数がかなり長かった。あの字体に問題ありかと。
- 「キミサクおいしいよね」「んだねー」。わりと通じます。
- 「くんさく」って言ってます。「めいさく」より有名かも。
- 5歳くらいの頃、柿の種を植えれば柿が生えてくると思っていた。
- 子供のときにうめたことある。柿の種と呼ばれているやつと、あきらかに種っぽいやつとどっちか分からず、両方植えた。
- 二十歳で初めてmisterdonutに入り「110番と120番と・・・」と頼みはじめたら「すいません、それは値段です・・・・」って苦笑いされた。
- 正解時の得点を番号と勘違いして、50番の問題などというパネラーがいるよね。
- 「天津甘栗」を「あまつあまぐり」だと信じていた私は千葉県民。
- 「てんしんこみなと」ってどこにあるの?
- 「あまつこみなと」ならどこにあるのか知っているのですが…
- お茶は緑茶を始め、大体緑色なのに茶色と云ったら褐色系を指す…どうして?
- 昔はお茶と言えばだいたい番茶。本当においしい茶葉は緑茶で飲む方が良いが、昔の庶民が飲むお茶は下級茶葉なのでそれをおいしく飲むために焙じた。そういうお茶は褐色になります。 と知ったかで書いてみたけど、あってますか?
- 感心したけど質問した方なので正しいのかどうかなんて答えられない。
- 元々はお茶と言うと輸入されてきた(茶褐色の)中国茶のことだったらしく、そこから来ているのだとか。ただ、他の説もあるようですので正確な話かどうかは不明。
- 紅茶なら褐色? 中国で良く飲まれてるのは烏龍茶ではなく、緑茶であるととあるCMで流されてた。
- 茶色とは、お茶の葉を使って「染物」をしたときに出てくる色から来ている、という説もあります。
- ラムネは駄菓子のラムネを炭酸水で溶かしたものだと思っていた。
- 炭酸水の事を商品名として「ラムネ」と名付けられたのでは?
- ラムネ自体は「レモネード」が語源。 レモネード→ラムネード→ラムネと変化したらしい。
- ラムネにレモンが入って居ない…レモン果汁の飲み物はレスカくらいしか知らない。
- CCレモンやはちみつレモンなどは?
- 『ラムネ&40炎』の主人公は馬場ラムネード…関係無いけど。ついでにレスカと云うキャラも…。
- …いや、レスカの話をするならその前に「NG騎士ラムネ&40」とゆー、「炎(ファイヤー)」が付かない作品があるのだが。ヲタネタで申し訳なっしんぐ。
- ウィンナーコーヒーは…(以下略)
- ウインナーコーヒーはウイーン風コーヒーのことでウインナーソーセージとは関係ないよ。
- 喫茶店でコーヒーとウインナーソーセージを注文し、こっそりソーセージをコーヒーに浮かべて友達に出したのは俺の母。
- 某漫画に「ブルーマウンテンのウインナーコーヒー」として「青絵の具・山芋・ウインナーソーセージ」を入れたコーヒーを作るシーンがあった。強引なギャグだ・・・
- 高校3年生までプリンは英語でもプリンだと思っていた。勝手に訛らすなと本気で怒りたくなった。
- 「チュロス」と「チョリソー」は同じものだと思っていた。英語で「チュロス」というのをスペイン語で「チョリソー」というんだと思っていた。
- 「杏仁豆腐」を豆腐の一種と思ってました。当時20歳。
幼稚園くらいの頃に缶詰のフルーツみつ豆に入ってた杏仁豆腐を食べて好きになったものの名前がわかりませんでした。親に「缶詰に入ってた白いのが食べたい」とねだったら「じゃあ作ってやろう」と言われ喜んだものの、出てきたのは大量の寒天。→寒天嫌いになりました。時は過ぎ、就職して横浜の中華街へ遊びに行きコース料理を頼んだらデザートに杏仁豆腐がありました。豆腐なんて出てこなかったよなーと思いつつメニューと見比べ、消去法によりこれが「杏仁豆腐」という名前であることがわかりました。- ちびまる子で、ヒロシを除く家族が午後のおやつに杏仁豆腐を食べていて、友蔵が「この頃の豆腐は甘いんだねえ」と口走ってしまい、こたけが表情を曇らせる、という場面があった。
- コーヒーはチョコレートと同じようにカカオ豆から取れると思っていた。
- コーヒー豆を細かく砕けばネスカフェやマキシムになると思っていた。
- あんこはあずきをそのまま煮ていると思っていた。作るときに砂糖を入れているなんて考えもしなかった。
- フレンチクーラーと思ってた。クルーラー?何それ?
- フランスの冷房器具?
- チョコレートのトリュフは世界三大珍味のトリュフをチョコに包んでるから高価なんだと昨日まで思っていた。
- 小2までモンブランのクリームの渦の部分はスパゲッティで出来ていると思っていた。ずっと食わず嫌いしていた。
- 俺は焼きそばだと思ってた。焼きそばパン的なものを想像していて、初めて食べたときに愕然とした。
- 高校までプレーンヨーグルトはプルーンが入ってると思ってた。「プレーンオムレツ」はそのヨーグルトを使っているんだと。
- 「白松がモナカ」や「白松がヨーカン」の「白松が」と「モナカ」の間には、何か言葉が隠されているのだと思っていた。
- 「メントス」というお菓子を遠足で持っていくといった友達に、「麺と酢?それってウマイの?」と聞いた小2の俺。
- ラムネとソーダとサイダーの違いが未だにわからない・・・
- 同じもので、呼び方の違い。ラムネは上でもあるようにレモネード、ソーダは炭酸水(だったと思う)、サイダーは酒の名前だったと思う。
- 飛行機内で「サイダー、プリーズ」と言ったら、リンゴジュースが出てきます。
- 同じもので、呼び方の違い。ラムネは上でもあるようにレモネード、ソーダは炭酸水(だったと思う)、サイダーは酒の名前だったと思う。
- カルピスのウェルチをベルチ(げっぷの意味)だと勘違いした。
- TVCMの「やっぱり濃さが違うのよね」という台詞でいやらしい想像をしてしまう。
- せんべいのサラダ味はレタスなどの味がするのだと思っていたが違って不思議に思ったことがある。
- サラダ油は、ドレッシング用に使うからサラダ油だと思っていた。
- それは合ってるぞ。
- 中学の頃まで「ピスタチオ」をスペインのサッカー選手の名前だと思っていた。
- チョコレートの中に入っているアーモンドをずっとチョコレートの種だと思っていた。
- 林家木久扇による林家彦六のネタだ。(春風亭小朝の土産)「やい小朝、このチョコレートには種がある。」
- 高1まで芋けんぴのことを「かりんとう」だと思っていた。で、かりんとうは「黒かりんとう」だと…今考えると、原料が違うのになぜこんな勘違いをしたのだろうか。
- 「芋かりんとう」という商品名の芋けんぴがあるからなあ。あと地域性もあるし。
- ココアとコーヒーの違いがわからなかった。
- うなぎパイはアップルパイのようにウナギをパイで包んで焼いたものだと思っていた。
- アプリコットってリンゴのことだと思ってたが、アンズのことだ。
- 発音がアップルと似てたから勘違いしていた。
- 母親が子供の頃、雪見大福のCMを聞いた時、それを不気味大福だと思い込み、大福の中からアイスが出てくる映像を見て、そりゃ不気味だよなと納得してしまった。
- ういろは色の一種なのになんであんなに色(味)があるのか真剣に考えてしまった。
- 「最中(モナカ)」を「さいちゅう」と読み間違えるのは大体の日本人が通った道。
- 最中食べてる最中になにを…
- チョロQワンダフォーにあったな、「最中(もなか)を作っている最中(さいちゅう)」ってw
- カタカナで「モナカ」と書くから、外国生まれ(フランスとか)の「monaca」という菓子だと思った。
- ほうじ茶は、法事茶だと思い、親類の家でなんでもない時に出されて思わずなにかあったのかと聞いて驚かれた
- 小さい頃、ビーフカレーとビーフシチューの違いがわからなかった。
- 幼稚園時代、バウムクーヘンの穴の部分は、食いしん坊な工場の人がおやつとして食べていると勘違いていた。
- 長らく「バームクーヘン」だと思ってた。ドイツ語だと「Baumkuchen」だからバウムの方が正しいんだな。
- ポテトチップスの「うすしお味」をずっと「うずしお味」だと勘違いし、「どうしてうずしおの味がするのだろう」と勝手に思っていた。
- 子どもの頃図鑑で「うすしお」と言う名の特急が走っているのかと…(正しいのはこっち)解決したのは鳴門の塩でできたポテチ「うずしおポテトチップス」検索したたった今。ちなみに味は察しの通り「うすしお」です………
- 小学校を卒業する頃まで、アイスクリームとソフトクリームとシャーベットの違いがわからなかった。
- デザートにシャーベットが出る→「わ~い、アイスだ~」と無邪気に喜んでいた自分が懐かしい。
- 俺は幼稚園のときまで違いがわからなったです。
- ナタデココを初めて知った時、「ナタデタコ」という、タコの食感のする食べ物だと思った。
- ポテトチップスでうすしお味があるなら濃い塩 または濃厚塩があると思った
- 小3までコナコーヒーを粉のコーヒーだと思ってた
- 子供の頃、日本酒の「鬼ころし」を「鬼を殺せるくらいの酒なのに、何で人間が飲んでも死なないんだろう?」と本気で思っていた。
- まあ人間でも飲みすぎるとアルコール中毒で死ぬけどな。
- ミネラルウォーターのエビアンはエビのエキスが入っていると本気で思っていた時期がある。実際味も海老っぽいし。
- お菓子のグリコーゲンを、グリ抗原という体にあまりよくないものだと思っていた。
- ウィキペディアで十六茶の事を調べるときまで十六茶はアサヒが開発して販売してる商品だと思った。
- 榮太郎飴の「梅ぼ志飴」は店員にべっこう飴と言われるまで本物の梅干し味だと思ってた。
- 高校の時にスーパーの防災の日特集コーナーで見かけるまで「カンパン」は缶に入ってるから「缶パン」だと思ってた。正しくは乾いたパンの「乾パン」。隣に袋に詰められたカンパンが置いてあったので気づいた。
- 大学生の頃まで、ティアラとティラミスを混同し、結婚式のティアラと聞いて新郎新婦が甘くて美味しいティラミスを仲良く食べている姿を勝手に想像していた。
- 車を運転する予定の父が甘酒を飲もうとしたのを一瞬止めようとしてしまった。
- 沖縄でルートビア(rootbeer)を、高校生の時に飲んだ。高校生が飲んでも問題ないのか一瞬疑問に思った。