フジテレビの番組/番組別

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あか行[編集 | ソースを編集]

あいのり[編集 | ソースを編集]

  1. この番組で誕生したカップルが別れることが多かった。
  2. 「あいのり」に出た後、AVに出た奴がいた。
  3. テレビ西日本(TNC)本社にあった「スタジオツアーズ」でラブワゴンが展示されていた。

新しいカギ[編集 | ソースを編集]

  1. 現在は「学校かくれんぼ」が大人気。
    • 学校応募総数が1万以上と大ブームレベルである。
    • 気になる壁や柱はとりあえずコンコン叩いてみる。
  2. 初期はコントが多かった。
    • 土曜時代はコントが減った。
    • TBSのネタ見せ特番「ザ・ベストワン」が裏に来てしまうあたり、もはやお笑い番組と見られてないような…
  3. 元々はパロディだった「クイズ何問目?」も、高校生が挑戦する今となっては高校生クイズ東大王クイズ甲子園のような立ち位置に。
    • 時間制限は無いしそんなに知識も必要ない、よく数えて考えれば解けるクイズが多め。お笑い番組と相性が悪いとか思ってはいけない!

アナ☆ログ[編集 | ソースを編集]

  1. 「アナ☆ログ」を見ていると「あどりぶランド」を想い出す。
    • 結構、毎日放送の番組をパクっていそう。
      • 「ちちんぷいぷい」と「めざましテレビ」、「オールザッツ漫才」と「27時間テレビ」、「オーサカキング」と「お台場冒険王」・・・きりがない。
        • なんと言っても、「みんなのケイバ」。
          • 更に溯って「皇室ご一家」。「皇室アルバム」がネット出来ない代わりに作ったとか…。
            • あとは、「痛快!明石家電視台」のクイズコーナーと、「クイズ!ヘキサゴン」…。
              • 番組ではないが、朗読イベントのMBS「おはなし夢ひろば」と、CXの「ラヴシーン」…。
      • しかし、「ピーチーズ」はytvからパクった。
        • ABCからは「プロポーズ大作戦」を(ry。
        • 日本テレビもパクって「皇室グラフィティ」→「皇室日記」を放送。
        • ピーチーズはむしろRKBでは?
    • そしてまたここにもフジとMBSの怪しい関係が・・・。
      • 結局の所、ネット樹立に未練たらたらなのである。
    • これで今年の新人アナの紹介でもやろうとしたら……、まるのまんまの「あどりぶランド」。というか、絶対やるだろ。
    • アミーゴ(伊藤利尋アナ)は間違いなく「あどラン」の存在は知っているだろうし、見てもいた筈。
      • 間違いなく、角淳一や大津びわ子の存在は知っているはず。
    • 「奇跡体験!アンビリバボー」なんかはMBSが制作しちゃいそうな番組だと思う(イーストが絡んでいるからか)。
    • さらにTBSにパクられる。しかも裏番組。
      • 日テレにまで真似されるが、そっちは失敗。
    • 番組プロデューサーの経歴を見ていると、どう見ても「あどりぶランド」をCXで復活させようと考えていたとしか思えない。
    • お台場合衆国の縄電車ツアー…、「ラジオウォーク」のパクリっすか?

IPPONグランプリ[編集 | ソースを編集]

  1. 毎年約2回放送される大喜利最強芸人決定戦。
  2. 番組名は柔道の「一本」に由来する。
  3. 10人の芸人が2ブロックに分かれ、各ブロックの1位の芸人が直接対決で優勝を決める。
  4. チェアマンは松本人志。
    • 各ブロックの間には視聴者からの解答や自身の解答を発表する。
    • 2024年2月の29回大会では松本の芸能活動休止に伴い、バカリズムがチェアマン代理に就任。

ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!(誰かがやらねば!)[編集 | ソースを編集]

  1. 始めは「とんねるずのみなさんのおかげです」の穴埋めだった。
  2. 「おかげです」再開後、土8へ。
  3. 出川哲朗を世に出した番組として知られる。
  4. 番組収録中の事故で香港のバンドのメンバーが死亡したため打ち切り。
    • 内村光良も怪我をした。
  5. 晴れた朝は洗濯を~ ウチムラセブン 庶民派セブン♪

AKB48グループ選抜総選挙中継[編集 | ソースを編集]

  1. 今や数少ない高視聴率番組の1つ。
  2. BSスカパー版との兼ね合いからPM6:30から飛び乗り。
    • しかし関西など一部地域ではローカル番組優先で30分遅れてしまう。
      • そんな視聴者のためにBSスカパー版ではPM7:00まで放送している。
  3. いいところでCMが挿入されたりするなどファンからの苦情も絶えない。
    • この局自体CM挿入のタイミングの悪い番組が元々多かったので、この局での放送が始まった当初も「なんでフジテレビなんだよ」という不満の声が大きかった。

クイズ!ヘキサゴン[編集 | ソースを編集]

  1. 借力認定のクイズ番組。
    • この局自体、借力テレビだと思う。
  2. 最近、間違ってもこの国に進出させてはならないアーティストが誕生した。
    • Paboのことか?
    • がんばれ日本♪強いぞ日本♪頭のいい国日本♪
      • 景気が悪くなるとこうしたプチナショナリズムが流行る。
        • まあ、産経新聞が絡んでますからな。
  3. 残念ながら2011年秋をもって終了。
  4. 2期やクイズパレードは芸能人参加クイズ番組として一般的な知識重視型クイズ番組にバラエティ色を追加したものである。
  5. 1期は珍しい戦略型クイズ番組であった。出題側が全員正解を予想することを見越してわざと誤答することもあった。また、街頭解答者の属性(有名進学塾・渋谷の女子高生・新橋のサラリーマンなど)とその正答率ごとに問題が用意されておりその中から1つを選択するが、属性を限定している以上正答率が低いからと言って必ずしも難しいとは限らないことも注意が必要。
  6. 羞恥心はここから出た。
    • 現時点で最後の

競馬中継[編集 | ソースを編集]

  1. タイトルは何度か変わりつつ開局時より続く長寿番組。
  2. 日曜の中央競馬の重賞レースをメインに地上波民放独占放送。
  3. ネット局は東日本中心。西日本ではカンテレ制作あるいは自社制作。
    • 東日本でも開催期間中は自社制作に差し替え。
      • 開催期間中の中でも三場開催時だけ。
    • 東日本:みんなのKEIBA、西日本:競馬BEAT。
  4. 井崎脩五郎抜きでは成立しない。
    • 1990年代までは大川慶次郎も含む。
  5. これのおかげで「競馬実況がしたい」という動機でフジに入社した男性アナも多い。三宅正治アナもその一人。
  6. 『チャレンジ・ザ・競馬』という名の黒歴史。

今夜はナゾトレ[編集 | ソースを編集]

  1. 松丸くん。
  2. 初期は2時間スペシャル連発だった。
    • 年を重ねるにつれて減少したが、現在でも高頻度で2時間回をやる。
  3. 一時期『潜在能力テスト』とセットで「火曜=クイズ枠」となっていた。
  4. カンテレではこの時間は別番組。

さ行[編集 | ソースを編集]

産經テレニュースFNN[編集 | ソースを編集]

  1. 短い10分程度のニュース枠だが、OPとEDに特徴的なメロディが流れる。
  2. 毎回OP・EDでどの情報カメラでどこを映すかも注目ポイントである。
  3. FNNの定時ニュースあるあるで、系列局で番組名はバラバラだった。
    • 産経テレニュースそのまんまな局のほうが珍しかった。
      • なおオープニングのBGMはフジテレビ出しだったため、番組名が異なっていてもあのメロディが聴ける地域もあった(宮崎など)

さんまのお笑い向上委員会[編集 | ソースを編集]

  1. 司会(さんまと女性アナウンサー)、ひな壇、ゲストの他に「モニター横芸人」が存在する。
    • ここからブレイクしていった芸人も数多いらしい。
  2. 委員会メンバーのうち宮迫博之は不祥事で脱退、土田晃之は2021年1月限りで卒業扱いとなっている。
    • …と思ったら土田は2023年9月16日放送回で約2年半ぶりに復帰。
  3. 前に放送されていた番組をサブタイトルに組み込むことが多い…気がする。
  4. ザブングル加藤が「魔王」と呼ばれている。

SHIONOGI MUSIC FAIR[編集 | ソースを編集]

  1. 1964年開始。
    • 「最も長く続いた音楽番組」としてギネス世界記録をもらっている。
    • 現在の土曜18時放送になったのは2001年。
      • それ以前は月曜21時台前半→火曜21時台後半→木曜22時台後半と放送枠を移動し、1983年秋から2001年春までは日曜23時台前半で放送されていた。
      • また2001年春から2008年秋までは「SHIONOGI MUSIC FAIR 21」という番組名だった。
  2. タイトル通り塩野義製薬一社提供。
  3. 現在のMCは仲間由紀恵と軽部真一アナ。
    • 2001年春から2016年春までは鈴木杏樹と恵俊彰がMCを担当していた。
  4. フジテレビ系列でも放送していない局もある。
    • これは後続の土曜18時30分枠(『もしもツアーズ』→『イタズラジャーニー』)も共通する。
    • 放送していない地域では自社製作番組に充てている。
    • 放送開始から一貫してネットしているのはフジテレビ(制作局)と関西テレビ(塩野義製薬の本社がある)のみ。
    • 塩野義製薬と関係の悪い地域の局では地元出身歌手が出演した場合でも放送してくれない。
    • 音楽番組という特性上、TVerやFODでの見逃し配信がないのも厳しい。
  5. 1999年までは番組名の後に西暦の下二桁が付いていた。
  6. オープニングテーマ曲の歌唱はゴスペラーズが担当している(2005年から)。
関連項目

新春かくし芸大会[編集 | ソースを編集]

  1. マルシアが激怒するほど審査員が厳しくなったことが原因でダメになってしまった。
  2. ストリートファイターを実写化したことがあった。しかも、ナレーションは江頭2:50。
  3. 石橋貴明が「どうせ中はただのオッサンだろ」と言ってミッキーマウスの着ぐるみを剥ぎ取ろうとしたが、CMが入って未遂に終わった。
    • この一件で石橋貴明はディズニーランドを出入り禁止となった都市伝説が生まれたとか。

深夜番組[編集 | ソースを編集]

  1. 志村けんの深夜番組は何度もタイトルが変わっている。
  2. 毎週、木曜深夜にビートたけしの深夜番組をやっていた。
  3. 一時期のアイキャッチがとても怖かったことも…。
  4. 代表番組は「カノッサの屈辱」「カルトQ」「奇妙な出来事」「夢で逢えたら」あたりか。

カノッサの屈辱[編集 | ソースを編集]

  1. 現代日本の消費文化史を歴史上の出来事に(やや強引に)なぞらえて解釈し、あたかも教育番組のような体裁を取って紹介していた番組。
  2. 俳優の仲谷昇が教授として案内人を務めていた。
  3. フジテレビの深夜番組黄金期を象徴する番組。
  4. 放送終了後、2000年と2007年・2008年・2009年に特別編が放送された。

カルトQ[編集 | ソースを編集]

  1. 既存のクイズ番組とは異なり、特定のジャンル(ブラックミュージック、マッキントッシュ、阪神タイガース、YMO等)に特化したマニアックなクイズ番組。
  2. 1991年秋に放送開始。火曜深夜1時台→月曜深夜0時台と放送時間が移動し、最後は日曜10時台で放送されていた。
  3. 司会はうじきつよしと中村江里子、出題は牧原俊幸(中村・牧原は当時フジテレビアナウンサー)。
  4. 番組の流れは以下の通り。
    • まずテーマごとに出場者の募集・予選問題(筆記テスト)を行い、予選の上位5人が本選に出場する。
    • 本選は正解10点の初級カルトクイズが5問出題された後に予選問題の一部と予選の平均点、出場者の紹介が入る。
    • その後は中級カルトクイズ、映像・イントロカルトクイズ(「プロレス」回ではフィニッシュ技と勝者、「競馬」回では杉本清が実況したレースのゴール時の杉本の実況の解答)が出題される。
      • どちらも正解10点。後者では数秒映像が流れただけで出題される問題を推測し、正解した解答者もいる。
    • 最後に出題されるのは難関問題の多い超カルトクイズ。正解20点でSEが鳴ると最終問題となる。
      • 最終問題終了時点で最も得点の多い解答者がカルトキング(女性の場合はクイーン)となり、優勝賞品のトロフィーが贈られる。
    • 不正解の場合の減点はなく、その問題の解答権を失うのみ。
      • また問題が難しい反面、正誤判定は非常に甘かった。
  5. こちらもフジテレビの深夜番組黄金期を象徴する番組。
  6. 本選まで進んだ有名人には柿沢未途(競馬)、南原清隆(プロレス)、砂原良徳(当時電気グルーヴ、YMO)がいる。
    • このうち柿沢と砂原は優勝。南原は獣神サンダー・ライガーの仮装をして出場したが20点しか獲得できなかった…。

5年後[編集 | ソースを編集]

  1. この番組が放送されていた時期(1992年10月から1993年3月)から5年後の1997年10月から1998年3月に『5年前』という番組を放送している…という設定で放送されていた番組。
  2. オープニングでは題字の変わった朝日新聞に「きんさんぎんさん105歳に!」や「大洋(横浜)優勝」などの記事が載っていた。
    • この「題字の変わった…」というのは、放送前年の1991年に毎日新聞が新しい題字を採用したことのパロディー。
      • なお大洋の後身の横浜ベイスターズが優勝するのは1998年、きんさんぎんさんは2000年から2001年まで存命だった。
        • 因みに大洋(横浜)の監督は田代富雄という設定だった。
        • 大洋(横浜)優勝の胴上げの写真に「NOMO」という名前の人がいた。
    • 何故系列の新聞じゃなかったのかは謎。
    • 4コマ漫画は吉田戦車の『かわうそ君』だった。
      • なお吉田戦車は2021年から東京新聞に『かわうそセブン』を連載している。
  3. 進行役は牧原俊幸。5年後はフリーアナウンサーになり、髭を蓄えているという設定だった。
    • なお実際に退社したのは2018年。
  4. 実現したものとして「缶入り水割りが発売される」や「水戸黄門は里見浩太朗主演になりそこで終わる(ただし武田鉄矢主演で作られたので厳密には終わってはいない)」などか。

TVブックメーカー[編集 | ソースを編集]

  1. イギリスのブックメーカーをヒントに1991年から1年間放送された番組。
  2. 毎週月曜日にこれから結果の出るニュース、イベント、雑誌の記事などから2つの題目を立て、それについた賭けを行う…という内容だった。
    • 「1998年の冬季オリンピックの開催地はどこか?」や「TBS『水戸黄門』で由美かおるは午後8時何分に入浴するか?」などを賭けの内容としていた。
  3. オッズメーカーは前田武彦、クラブマスター(事実上の進行役)は牧原俊幸が務めた。
    • 番組の末期に前田は破産・オッズメーカーを解雇されたが、後任投票で再任し一週で帰還。なおその翌週の放送が最終回だった。
  4. 番組の性質上、遅れ放送に向かない番組でもあった。
    • 関東地方以外で遅れて放送される場合、賭けの答えが分かってしまう時があるため。
  5. 糸井重里が高配当を連発し、「糸井重里七」、「糸井重里七七七」という名前で出演していた。

スターどっきり(秘)報告[編集 | ソースを編集]

  1. 山瀬まみがレコーディング中に聴こえてきた怖い声でパニックになってしまった後に現れたカメラを見て、気絶してしまった。
    • セスナ機に乗った中山秀征が失神寸前になるまで、どっきりを仕掛けたことがあった。

全力!脱力タイムズ[編集 | ソースを編集]

  1. 報道番組のフォーマットを借りたバラエティ番組。
    • 司会の有田哲平(この番組ではアリタ哲平)も『プライムニュース』(BSフジ)の感覚で出演しているらしい。
  2. 2019年に事前告知一切無しでアンタッチャブルを10年ぶりに復活させた。
  3. ことある度にVTRでブラマヨ小杉の薄毛がいじられる。
    • 毎回スタッフが追い出されるオチ。
    • 塗布ノルマ。
  4. コメンテーターが割と豪華。斎藤先生とか。

た行[編集 | ソースを編集]

ダウンタウンのごっつええ感じ[編集 | ソースを編集]

  1. 東野幸治と篠原涼子が酷い目に遭っていた。
    • 「産卵」で東野幸治がYOUのマジビンタを喰らったり、「料理地獄」で篠原涼子がキャシー塚本(松本人志)にゲンコツされたことなど。
  2. いつまでたっても、放送時間が変わらなかったことに松本人志は不満を感じていた。
    • これが「ダウンタウンのごっつええ感じ」の打ち切りの理由に繋がってしまった。
  3. 「ザ・対決」でマイケル・ジャクソン(浜田雅功)とプリンス(松本人志)がバトミントンをやった時、点を取られて、ミサイルに追いかけられたマイケルがプリンスと司会の今田耕司を巻き込んだ。しかも、ミサイルがプリンスを追いかけてしまった。
  4. プロ野球中継に差し替えられたことに松本人志が立腹して打ち切りに追い込まれたのは有名な話。
    • 実際は浜田雅功も番組側に不信感を持っていたらしく、浜田も打ち切りに同意していたらしい。
  5. 今田耕司の出演番組の低視聴率ぶりをいじられた。
    • その度に今田は逆ギレしたり、遮ったことがあった。
  6. 「兄貴」のたとえ話は「家なき子2」にパクられ、そちらの方が有名になってしまった。
    • 「エリカ例えてあげる。エリカが〇〇なら、あなたは●●」のことか。
    • 「ザ・対決」では家なき子VSおしんというのもあった。
  7. 「マジカル頭脳パワー!!」のパロディで「マニカル頭パワー」というコントがあったが、実はダウンタウン自身も本家の番組に出演したことがある。
    • 東野幸治と板尾創路がいじられていた。
    • 「マニカル頭パワー」なのに浜田が「マジカルバナナ」と言ったり、東野が連想するのを忘れてボケを潰したことがあった。
    • 板尾の時は最後、松本が浜田の不祥事を暴露した。
    • 「竜馬におまかせ!」でもマジカルバナナのパロディがあった。もしかしたらダウンタウンは「マジカル頭脳パワー!!」のファンなのか?
  8. 食べ物を粗末にして抗議が殺到したことがあった。
    • キャシー塚本が食べ物を投げたり、巨大プリン作りに失敗して、生地を地面に流してしまったり、「THE TEAM FIGHT」の「喰いだおれシーソー」で松本チームがケーキをゴミ袋に入れて、浜田チームが水ようかんをゴミ袋に入れていた。
  9. 松本人志が「きょうふのキョーちゃん」というアニメを作ったが、1話でキョーちゃんがシンイチに嫌味を言いまくった電気屋の店員を懲らしめる場面が残酷すぎて抗議が殺到した。
    • 2話に登場した松本人志の声を子安武人がやっていた。
  10. 「芸能界ぷよぷよ王への道」で松本人志が10人抜きに挑戦し、1人目の宍戸錠に圧勝。2人目の武蔵丸と3人目の篠原ともえに粘り勝ち。4人目の有田気恵に全消しを決めて勝ったが、5人目の神田利則に粘り負けして失敗した。 その後、松本は屈辱の6連敗。
    • 6人目の宝生舞に粘り負け。7人目の奥田民生に大きな3連鎖を喰らって敗北。8人目のPUFFYの亜美に4連鎖を喰らって敗北。9人目の河相我聞に5連鎖を喰らって敗北。10人目のスチャダラパーのANIに2連鎖を喰らいまくって敗北。女性客に「松ちゃん、弱すぎ。」って言われた。

千鳥の鬼レンチャン[編集 | ソースを編集]

  1. 実質「千鳥・かまいたちの鬼レンチャン」。
  2. 千鳥軍・かまいたち軍に分かれて総レンチャン数を競うが、言うほど対決にこだわっている様子は無い。
  3. 2023年4月からは千鳥のクセスゴ!と隔週で放送。
  4. ほいけんたはこの番組をきっかけにブレイクした。

超潜入!リアルスコープハイパー[編集 | ソースを編集]

  1. 鉄道ネタが多く取り上げられるので、鉄道ファン御用達。
    • 列車運行から車両製造・輸送まで密着する。
    • 鉄道ほどではないが航空も多い。
    • 工場見学も多かった。
  2. 番組内容が何となくテレビ朝日系列の「シルシルミシル」に似ているような…。
    • 鉄道ネタが多いという点も同じだし。時によってはテレ朝とフジで同じような鉄道番組が同時間帯に重なることも…。
    • シルシルミシルはナレーション、こちらはインタビューした人のプロフィールに力を入れている。

殿様のフェロモン[編集 | ソースを編集]

  1. なんといっても『快感!ハケ水車が回っているのは誰だ?クイズ』。
    • だれがセクシー女優の股間に水車のハケが当たっているでしょうかクイズであるが、当たった人は表情でわかってしまうものだったのでクイズになっていなかった。
    • 2011年に27時間テレビで復活した際にはヘルメットをかぶって表情が見えないようになっていた。
  2. エロすぎて20回で終了。
  3. もともとは上記のやるやらが収録中の事故で急遽打ち切りとなった直後にスタートした番組。
  4. 番組構成やスタジオ配置は「オールナイトフジ」をほぼ踏襲していた。
  5. タイトルを考案したのは当時放送作家になったばかりの岩崎夏海。
  6. めちゃイケの歴史上でも重要な番組である。

とぶくすり[編集 | ソースを編集]

  1. 90年代前半にやっていた、大人気の深夜番組。
  2. 1995年3月に「とぶくすりZ」が終わり、1995年4月に「とぶくすりZ増刊号 秋まで待てないスペシャル」をやったのに、1995年10月に「とぶくすり」の放送を再開せず、「めちゃ×2モテたいッ!」をやったのは濱口優が本田みずほと熱愛が発覚したことが原因らしい。
  3. 千葉麗子がとぶくすりのメンバー全員に自分のCDをプレゼントしたが、「歌が下手だから。」という理由で返却されてしまった。
    • しかも、濱口優が千葉麗子を見ながら✖✖✖✖をしていたところを矢部浩之に見られてしまい、画面に「✖✖✖✖バカ」というテロップが出てきた。
  4. とぶくすりの男性メンバーがボクシングをやった時、岡村隆史に「クチクサ岡村」、濱口優に「✖✖✖✖濱口」というリングネームをつけられた。
  5. コントで矢部浩之が山本圭壱にマジゲンコツ、光浦靖子にマジピンタを喰らったことがある。
    • 「できるかなのくすり」でオッポさん(岡村隆史)が加藤浩次に顔面をボコボコに殴られたことがある。
  6. コントで岡村隆史が光浦靖子の前でオナラをしようとしたが誤って、ウ〇コを出してしまったことがある。
    • しかも、その後、岡村のウ〇コパンツを視聴者プレゼントするし、岡村の希望でTAKE2をやったら、またしても、岡村はウ〇コを出してしまった。
  7. 光浦靖子が国分太一に自宅の電話番号を教えた時、ピーを入れなかったことがあった。
  8. 生放送だった「ゆく年くる年とぶくすりスペシャル 俺らにはまだ早いやろ!!」で有野晋哉がチ〇コを出してしまった。
  9. 今だったら、大問題になることをやっていた。
    • 「とぶくすり」の出演者と「夢がMORI MORI」の出演者がキックベースをやる前に光浦靖子がSMAPの森且行の股間を触ったことやスキー場でZ-men'sが一般女性にチ〇コを見せたり、Z-men'sのメンバーの一人である加藤浩次が一般女性を投げとばしたことなど。

ドラマ[編集 | ソースを編集]

月9[編集 | ソースを編集]

  1. かつては名門だったが今やお荷物。
    • 最近では芸能人が出演したくない番組に挙がるほどである。
      • キムタクですらテレ朝に移したほど。
      • 2017年冬には竹野内豊主演のドラマが企画されていたが、断ったために白紙に。
        • その竹野内豊主演のドラマは2021年春に実現することに。
    • 最近の視聴率低下はここが2・3時間スペシャルや合体スペシャルをやたら連発するから。
    • 大人向けの路線にしてからはなんとか持ち直している。
      • 最近では医療ドラマが多い。
  2. キャストも最近ではやる気なし。
    • 2017年春の『貴族探偵』ではキャストに力を入れたが、あえなく撃沈。
  3. 「なんで、これを月9でやるの?」と思いたくなるドラマが多い。
    • 「コンフィデンスマンJP」は木10でやるべきだったと思う。
      • しかし放送終了後に2回も映画化された。
  4. 西遊記(2006年1月~3月)は正直なかったことにしてもらえると…。
    • そう言えば当時、コロコロコミックでその西遊記がデカデカと紹介されていたな…。
      • その理由はコミカライズ作品を連載してたため。そのコミカライズ作品はドラマ終了後もオリジナル路線で長く続いていた…らしい。
        • 本当です。
  5. ジャニーズ事務所を筆頭とするバーニングにバッシングされている俳優を積極的に主演を勤めさせる。
  6. ハッピーマンデーの普及で、「サザエさん症候群」ならぬ「月9症候群」になってしまうことも。
  7. 1990年代に全盛期を迎えたが、この時期は人口の多い第2次ベビーブーム世代が10~20代の若者で、好奇心が旺盛であったことも影響している。
    • 当時は携帯もインターネットもそれ程普及していなかったのでみんなドラマ鑑賞に打ち込んだ。しかし現在はインターネットの方がずっと楽しいので娯楽としてのテレビドラマの地位そのものが低下している。
  8. 月9を代表する女優と言えば「W浅野」「山口智子」「鈴木保奈美」が挙げられるが、中山美穂の主演回数も多い。
    • 今の若い人は「W浅野」の2人を答えられない。
  9. 大島優子はAKB48以前からの顔なじみ。
  10. 「ビブリア古書堂の事件帖」は発表直後から(原作ファンの間では)なかったことになっている。

木10[編集 | ソースを編集]

  1. 木10ドラマは天海祐希主演のドラマが多かった。
    • 2016年1月以降の木10ドラマの平均視聴率が8%を超えていない。
    • 2018年の夏ドラマは久しぶりに10%を超えました。
  2. 代表作には『抱きしめたい!』『愛という名のもとに』『白線流し』『電車男』『ラスト・フレンズ』など。
  3. 2000年代以降は医療ドラマが多くなった気がする。

ドラマチック・サンデー(日9)[編集 | ソースを編集]

  1. 「マルモのおきて」しかヒットしなかった。
    • 「早海さんと呼ばれる日」もそこそこヒットしたのだが…。
  2. 「家族のうた」は低視聴率で打ち切りになったが、評判は良かったらしい。
    • 遠藤ミチロウ、浅井健一、仲井戸麗市などのアーティストが出ていたことを知り、「見ればよかった。」と思った人が多かった。
  3. この枠も問題となった作品が多い。『花ざかりの君たちへ』とか『僕とスターの99日』とか…。
    • まあ正直、上記の2作品は2011年のフジテレビ関連の騒動に巻き込まれた感はある。

関西テレビ制作[編集 | ソースを編集]

  1. 1998年の時、「GTO」が反町隆史主演で実写化され、視聴率が30%を超えたが、反町の髪型が鬼塚英吉と同じじゃなかった。
    • その後、反町隆史はこのドラマで共演した松嶋菜々子と結婚した。
    • 2012年の時、「GTO」がEXILE・AKIRA主演で実写化され、AKIRAの髪型が鬼塚英吉と同じだったが、「鬼塚って、こんな人だったっけ?」と思いたくなる場面が多かった。
  2. 2021年秋の改編で火曜21時から月曜22時に移動。

水曜劇場[編集 | ソースを編集]

  1. 水曜21時台のドラマ枠。1996年4月から1年間は旭化成の一社提供番組を放送していたため休止。
  2. 『振り返れば奴がいる』『古畑任三郎』『王様のレストラン』『ショムニ』などの名作を輩出した。
  3. その一方で『悪魔のKISS』『ギフト』など曰く付きの作品も…。
  4. 2001年以降は視聴率の低迷もあり、2003年4月期の『ダイヤモンドガール』を最後に廃枠。
    • 後番組には深夜からトリビアの泉(下記参照)が昇格してきた。

トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜[編集 | ソースを編集]

  1. 「へぇ」ボタンは、NHKの「ガッテン」ボタンの設計をパクッたもの。
    • 何をいまさらww
      • 「へぇ」ボタンは100円ショップで売っているタッチランプそっくり。
  2. レギュラー放送末期は副音声の影ナレーション(人気アニメの声優など)が出るのが楽しみだった。
  3. 「種」のコーナーの実験・検証は、レギュラー放送末期はのちの「ほこ×たて」や他局の「モニタリング」と内容の似たものが多かった。
  4. タモリがなかなか辛口でへぇボタンを押す回数が少なかった。
    • 対照的にビビる大木は解説VTR前に20へえ近くになることも。
  5. 「種」も品評会長により1-9分咲きと満開の10段階(初期は3,5,8,9分咲きと満開の5段階)で評価されるが、こちらは高評価がよく出る(8分咲きが普通)。
  6. 本来はガセネタは応募時点で不採用になっていたのだろうが、応募数が減少してきたのか「ガセビアの沼」というガセネタを取り挙げるコーナーもあった。ただし本人の気持ちに配慮して投稿者名は公表しなかった。
  7. ローカルあるいは内輪ネタすぎるなどの理由でトリビアとしては今一つな「はぁ~なトリビア」も取り挙げていた。
    • 例:地元の中学校の生徒がよく万引きするためその生徒が入店すると店のBGMが変わる、レジ袋は下着代わりに使える、足の裏の匂いはそら豆の匂い(これはイグノーベル賞で取り挙げられたが)など。
  8. 採用で銀の脳、1へぇあたり100円、80へぇ獲得で金の脳&粗品となっていた。粗品はテーマに似た名称のものや関連商品が選ばれることが多かった(例:仮面ライダー→お面とライター)。
    • 銀の脳5個で金の脳に交換できるらしい。チョコボールに似ている。
    • メロンパンを中に入れることができるらしい。
  9. 100へぇで賞金が10万円となるが、該当投稿者はいなかった。
  10. トリビア紹介コーナーでVTRと補足後、司会の1人高橋克実がネタから思いついた一言を言うコーナーもくだらなさが面白かった。
    • 番組のネタを集めた「へえ~の本」には高橋語録として記載されている。
    • 自身の頭髪や過去の自虐ネタや下ネタがほとんどで、時々八嶋智人に突っ込まれていた。

とんねるずの番組[編集 | ソースを編集]

  • 木曜21時に放送されていた、「とんねるずのみなさんのおかげです」「とんねるずのみなさんのおかげでした」などの1988年10月から2018年3月まで続いたバラエティ番組の総称。
  1. 「とんねるずのみなさんのおかげです」の時、石橋が暴走しまくっていた。
  2. 「とんねるずの本汁でしょう!!」は黒歴史である。
    • 「ラスタとんねるず'94」もかな?
  3. とんねるずで30年続いてきた枠ではあるが、実は他局のドラマに集中するため半年だけ留守にしていた時期があった。
    • その半年間を繋いだのがウッチャンナンチャン。再開後、土8枠へ。

なは行[編集 | ソースを編集]

27時間テレビ[編集 | ソースを編集]

  1. 往年の27時間テレビでは、ビートたけしが明石家さんまの車を破壊するのが、お約束だった。
    • 去年、一度だけ復活した。
      • 当然の如く某所から苦情が来た。
      • その去年(2008年)から7年後に別の芸人がやったら、炎上した。
        • これで文句言ってた人は、2008年や1990年代のそれにも一々文句を言ってたのだろうか。
  2. 新人アナウンサーによる提供読み上げが恒例。
    • 2017年は収録放送だったが、提供読みは一発撮りだった。
  3. ここと24時間は「Splatoon」のフェスとほぼ確でバッティングする(任天堂が合わせに行ってる?)。27時間とのバッティング率は今のところ100%。
  4. 2020年以降は例の感染症の影響で中止が続いている。
    • 2021年からは代替となる長時間特番の『FNSラフ&ミュージック』が放送。27時間テレビの復活はもう絶望的か…。
    • その前から色々と迷走していたって聞くしなー...。
    • 2023年、4年ぶりの復活が決定!
  5. 当初は24時間テレビのパロディとして企画されたため、番宣ポスターにも「チャリリティーではありません。」と明記されていた。
    • それにも関わらず、1987年の第1回放送では勘違いして河田町(当時)のフジテレビ本社に募金を持ってくる人がいたらしい。
    • 宮崎沖縄では本家の方も同じで放送される。
    • 2023年は「18人の有名人が必要以上に休憩せず100kmマラソンに挑戦したらいつゴールするのか?」というチャリティーマラソンを意識した企画が放送された。
      • その結果、17時間でクリアし、その年の24時間テレビを脅かす存在になった。
      • 因みに完走者はハリー杉山、ワタリ119、大倉士門、井上咲楽、安田大サーカス・団長、山本賢太(フジテレビアナウンサー)の6人。
  6. 鶴瓶が×××を露出したのは2003年。
  7. 番組の最終盤には放送年に入社したフジテレビの新人アナウンサーが提供スポンサーを生で読み上げる場面がある。
    • 23年は休止期間中(20・21・22)に入社したアナウンサーも一緒に読み上げた(ただし1人だけ治療により欠席)。
  8. テレビ大分では最近放送されていない。
    • 日曜のみならず土曜のゴールデン帯も日テレ枠なのが一因らしい。
    • 放送されていた当時は「日テレの24時間テレビの沖縄放送時のタイムテーブル」みたいな編成を想像すればお察しがつくかと。

脳内エステIQサプリ[編集 | ソースを編集]

  1. フジテレビの脳トレクイズ番組。
  2. モノサプリはマッチ棒を動かしたりマジックペンで書き足したりの物だった。
  3. 2008年10月からブラックマスターに。
    • 早押しボタンがレバー式に。
  4. 2008年度の末期にあった文字抜き歌合戦。
    • 「あ」段を入れたら不正解!!
  5. アニメ版のウェンツさんが何故か女性の声だった。
  6. IQミラーは、フジテレビのアニメの他にエヴァンゲリオンまで取り入れていた。
  7. 特に何も考えず問題の指示通りにやっても解けないものばかり。
    • 例えば合体漢字はただパーツを結合するだけでなく分解や変形も要する。
  8. 正解発表後出演者が問題が良かったらスッキリボタンを押し、不満があった場合モヤっとボールを投げるのが恒例。そしてエンディングではその溜まったボールが伊東四朗の頭に降ってくる。

はねるのトびら[編集 | ソースを編集]

  1. ほぼ100円ショップ「ザ・ダイタイソー」は恐るべしぼったくり商品も。
    • 中には直筆なのか0円の商品も。
    • 商品を破損してしまうと強制的に購入させられる。ある回では高額商品を一定回数当てなければ全額返金する企画があったが、これも破損分は対象外となっていた。
    • 高額商品の相場としては1万円弱~数万円が多かった。
    • 中には5,000万円の商品があった。さすがに事前にネタばらしして除外していたが。
    • 初期は別の会社だったが、コーナー末期はダイソーの公認だった。
  2. 短縮鉄道の夜。新橋駅のC11型蒸気機関車が銀河へ飛び立つOPはゴダイゴの「銀河鉄道999」。
    • 2回同じ人が間違えると冷却ガス!
      • ただし、泣き落としでもう一度やらせてもらうことはできる。また1度だけ足を引っ張るプレイヤーを排除したこともあった。
    • 例・「ファミマ」ボォー!「ファミリーマート」チンチン!
      • 現在は使わないものや略称が正式名称になったものも多くある。
      • プレイ中のBGMはマーサ・スリーパーのアトミックという曲。
    • 深夜の新橋駅のSL広場から始まる。毎回「妻と娘に邪魔者扱いされている」→「わが社のOLが自分のことを隠語で呼ぶ。もしかしていい意味?」→「これは悪い意味です」が鉄板。
  3. 回転SUSHI屋では、食べ損ねると椅子の回転と執行人の一喝を食らう。
    • 皿が回転するなどのギミックがあったり調理が必要など難しいものが出てきた。例えばシソの葉は小麦粉をつけ天ぷらにし、ポン酢をつける必要があった。
    • 流しそうめん・つけ麺は回転台を使用せず全員で一斉に行い、全員ですべて拾えなければ全員失敗扱いで連帯責任として罰も全員で受けていた。
  4. 番組終了後、この番組のレギュラーメンバーを見る事が急激に少なくなった。
    • 特にキングコングはほとんどTVで見かける事もない。それこそ終了前より認知度が高いのは『逃走中』の影響で色々アレな状況になっているドランクドラゴン鈴木くらいでは…。
    • 最近のキングコングの西野は出した本が売れまくってるし、梶原はYouTuberになりました。
    • ロバートの場合はトリオの地方局とテレ東のレギュラーを何本か持っていたが無くってしまい、今は馬場だけのレギュラー番組一本だけに。
      • 一時期秋山だけブレイクしてた時期もある。
      • 現在は三者三様のように活動している模様。
  5. 深夜に放送してた頃のコント番組時代を知る人はコア。
  6. 「悲愴感」は伝説。
    • ライブで羞恥心と共演した。
  7. サンボマスターファンを怒らせたブサンボマスター。
  8. 「オシャレ魔女 アブandチェンジ」で和田アキ子が「ち〇こ」と言ってしまった。
    • その後、和田アキ子の「ち〇こ」発言を使ったMAD動画が次々と作られた。
    • 「ち〇こ」と言った後、「何がアカンの?」って顔をしたり、申し訳なさそうに「ち〇こ」と言ってしまった和田アキ子。
    • このゲーム、答えの最後が「ん」でも問題ない。ただし先頭2文字で指定されることもある。
  9. 「スターだらけの大運動会」は成功率が極めて低い。
    • C3-POだけハンデをつけてもらえたが、それでもクリアできず。
  10. 「虻川先生の朗読の時間」は正確な音読が要求され、間違えるとチョークが飛んでくる。
    • 行ごとではなく1人1文のため、人によって難易度が大きく違う。例えば「たしかにあれがみんな星だと、いつか雑誌で読んだのでしたが、このころジョバンニはまるで教室でもねむく、本を読むひまも読む本もないので、なんだかどんなこともよくわからないという気持ちがするのでした」と「よし」(宮沢賢治「銀河鉄道の夜」)だと一目瞭然だろう。
  11. 後にしくじり先生で梶原が出た際に語られたが、ネタ出しや収録スケジュールがヤバかったとのこと。
    • 梶原はこの番組を含めた仕事とストレスにより失踪して一時休養していたのは知られているが、虻ちゃんもその状態まで行きかけていたらしい。

春(秋)の祭典スペシャル[編集 | ソースを編集]

  1. 2000年代までタイトルや内容を変えつつ続いた改編期を象徴する番組対抗番組。
  2. 一番印象に残るのは『なるほど!ザ・ワールド』を設定にした『なるほど!ザ・春(秋)の祭典スペシャル』だろう。
  3. 2017年に祭典路線が復活した。

プライムニュース[編集 | ソースを編集]

  1. 2018年4月からフジテレビの報道番組はすべてプライムニュース。プライム~♪。
    • 1年で「LIVE NEWS it!」に再変更。
      • 元ネタの「BSフジLIVE プライムニュース」と、「報道プライムサンデー」は「日曜報道 THE PRIME」に改題したがプライムの名は残った。

平成教育委員会[編集 | ソースを編集]

  1. 司会はビートたけし。
    • 平成教育予備校並びに平成教育学院はユースケさん。
    • 当初は「たけし・逸見の平成教育委員会」だったが、逸見政孝の死、たけしのバイク事故を経て冠が消えた。
  2. 勉強小僧というCGのメガネ君。
    • 声が異様に甲高い。
      • 1年1組平成教育学院は変声期を迎えた勉強小僧くん。
  3. 某私立中高の入試問題を中心に取り扱っているが復習や脳トレに役に立つ。
  4. 算数の授業ではビートたけしが「マス北野」として博士の格好で参上。
  5. 渡嘉敷勝男と岡本夏生のボケ合戦。
  6. たけしが大人の事情で芸能界を干されていた時にたまたま手に取った学習ドリルにハマってそれをテレビ局に持ち込んだのがきっかけ。
  7. マリオの地下BGMが使われてた。
  8. ビートたけしが不祥事起こして謹慎中に暇つぶしに小学生のドリル解いてたらハマったのがきっかけ。
  9. 元号が変わったら「令和教育委員会」になった。

HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP[編集 | ソースを編集]

  1. HEY!HEY!HEY!の敵は間違いなくTBSのうたばん
    • MCをみるとフジがうたばんをとるべき....
    • Paboはうたばんが先だった。
      • 「環境野郎Dチーム」も出てた。
    • 今では「鶴瓶の家族に乾杯!」。
    • 今は、6割近くがジャニーズのカラオケ大会と化している。
      • 水口P時代の反動だろう。
    • むしろ一番の敵は関テレの編成部じゃないんだろうか。
      • そのくせ関てれはスペシャル番組をローカル番組で短縮したりする。
    • 今ではすっかりうたばんは(ry
      • 後任番組も(ry
    • 両方に出演したアーティストは、話題がうたばんと重複しない様に配慮するなど、非常に協力的な姿勢が見られた。
    • フジテレビ発にも関わらず野猿は一度も出演せず。これがダウンタウンととんねるずの不仲説を浮き彫りにさせた。
    • あの頃は平日夜8時台に各局の音楽番組が揃ってて楽しかったなあ。月:当番組、火:NHK歌謡コンサート、水:速報!歌の大辞テン(日テレ)、木:うたばん、金:ミュージックステーション(テレ朝)
  2. 2012年秋改変で打ち切り決定・・・。
  3. 「パーフェクト・ランキング」という総合音楽ランキングを発表していた。
    • 一時期は邦楽・洋楽別のランキングを発表していたが、その後洋邦総合のランキングになった。
    • 視聴率のポイントが加算されていた頃は年間チャート(洋邦別時代は邦楽ランキングの)に「サザエさん」がランクインされるのが通例だった。
      • 2004年5月放送の10年間総合ランキングでは10位にランクインされていた。
      • 1度、宇野ゆう子が出演して披露したこともあった。
        • 1995年1月16日放送で出演。サザエ役の加藤みどり、カツオ役(当時)の高橋和枝も同時に出演した。
  4. 末期は懐メロを扱った「名曲HEYHEYHEY」に半分近く費やしていた。
    • 懐メロに限らず、2010〜11年の流行に合わせた「K-POP特集」や「アイドル戦国時代特集」も度々放送されていた。
    • 放送開始17周年となった、2011年10月の放送では開始当初である1994年のヒット曲を特集した。
  5. 小室ファミリーが頻繁に出ていた。
    • アクターズスクールも出ていた。
    • 浜ちゃん自身がこの番組で曲を作ってもらってるし…。マッキーにもだけど。
  6. この番組でヒットしたアーティストが多い。
  7. 浜ちゃんに叩かれたアーティストは売れるというジンクスまで誕生した。
    • 実例:ウルフルズ・シャ乱Q・TMR・Every Little Thing・篠原ともえ。
    • TMRや篠原ともえはダウンタウンとの絡みがなければ、強烈なキャラを活かすことはできなかっただろう。
    • おかげでアーティストはこの番組に出るときに面白いことを言えという空気になった。
  8. ピー!音の流れる音楽番組。

報道2001→新報道2001[編集 | ソースを編集]

  1. 日曜日の朝に放送されていた政治討論番組。
    • 日曜日が国政選挙の投開票日だった場合は経済・社会問題を取り扱っていた。
  2. 番組名は映画『2001年宇宙の旅』に由来する。
    • ただ2001年に入ったことで番組名の趣旨が合わなくなり、番組名の変更も検討されたが結局変更されず。
  3. 前身番組(竹村健一の世相を斬る)時代から出演していた竹村健一の勇退もあり2008年秋に『新報道2001』へリニューアル。
    • その10年後の2018年春に長く総合司会を務めていた須田哲夫の勇退を受け番組終了となった。
  4. フジテレビ、というよりはフジサンケイグループの論調がゲストの顔ぶれに表れていた。

ボキャブラ天国シリーズ[編集 | ソースを編集]

読者投稿時代
  1. 有名な作品は4歳の男の子が考えた「輝くマシン」(仮面ライダー)→「耕すマシン」だ。
    • 仮面ライダーが運転する耕運機に追いかけられているショッカーの映像が流れた。
    • その後、その映像を見て怒ったショッカーの親分に解雇されたショッカーが職安に行く映像が流れた(「迫るショッカー」→「閉まる職安」)。
    • 「地獄の集団」→「シゴくの中断」というネタもあった。
  2. 川合俊一がホモ扱いされた。
    • 「We all live in a yellow sabmarine」(The Beatles「Yellow Submarine」)→「家のリビングにいるぞ!さぶ5人」というネタで5人のさぶが現れた後、バレーボールが飛んでくる映像が流れた。
    • 本人は「ホモじゃなくてホモネタが好き」とは言っていたが、2時間SPの出演者投稿ネタでは自ら出演し、山田五郎などから「どうして、そこまで吹っ切れるんだ!?」と絶賛(?)されていた。
      • (雪山で遭難しているシチュエーションで)「僕は、本望です」→「僕は、ホモです」
      • 「あ~あ~、憧れのハワイ航路~♪」(岡晴夫「憧れのハワイ航路」)→「あ~あ~、あのバレーの川合ホモ~♪」
        • この時の映像は自宅から持ってきた全日本時代のユニフォームを着て現れるというものだった。
  3. タモリがポイにしようとする作品を捨てさせまいとする小島奈津子アナとの攻防。小島預かりとかもあった。
  4. タモリ倶楽部の空耳アワーと作品の雰囲気が似てるのは関わっている会社が同じだから当然といえば当然。

ポンキッキーズ[編集 | ソースを編集]

  1. ガチャピンとムックというお馴染みのコンビ。
    • 乗り物の番組も積極的。
    • 現在は中の人が替わってYouTubeチャンネル(ガチャピンちゃんねる)に活動の場を移している。
    • 二人の50周年で他局であるTBSのラヴィット!にも出演している。
  2. コニーちゃんの体が細すぎる。
    • ジャカジャカジャンケンは上のガチャピンちゃんねるで実は現役。
  3. きかんしゃトーマスといえばやはりこの番組。
    • 原作ではすべてナレーションによる英語だけであったが、日本では当初から声優を割り当てている(一人二役もあった)。
      • 特に、ゴードンの声がかなり時代を感じさせていた。
      • トーマスの声は諸にアンパンマンである。
  4. 花子さんを見ると服装がちびまる子ちゃんに近い。
    • 本編は全て低い男性の声のナレーション。
  5. 「吼えろ!マンモス君」の曲も名曲。
    • 「ひらけ!~」時代から含めて、曲は歌手も含めて名曲揃い。
  6. NHK Eテレとのコラボが有名。
    • ガチャピンとムックが「おかあさんといっしょ」のコンサートにゲスト出演し、そのお礼に「にこにこぷん」(当時のおかいつの人形劇)のキャラクターが「ひらけ!ポンキッキ」にゲスト出演した。
      • その後、当時の「ひらけ!〜」のお姉さんがおかいつの番組誌にて、当時のおかいつの歌のお姉さんと対談した。(ちなみに二人は同じ下の名前である)
    • ガチャピンとムックはのちにEテレの50周年特番にもゲスト出演した。
  7. 90年代まで平日朝の放送で安定していたのに夕方→土曜朝へ移行したのが残念だった。
    • いったん夕方になったあと、朝の帯番組に戻っている(1999年の『とくダネ!』開始まで)
    • ちなみに鹿児島は夕方になったタイミングでネット再開している。
      • なので1980年代後半生まれあたりは逆に「元々は夕方の番組だった」と認識している可能性あり。
  8. 「ひらけ!〜」時代に、平日朝夕の1日2回の放送だったことがあったのは忘れられがち。
    • 要はEテレの子供番組みたいなものか?
  9. ブレイク前の安室奈美恵が出演していたのはもはや伝説。
    • 子役時代のえなりかずきや有安杏果も出演していた。
    • 爆チュー問題も忘れてはならない存在。

ま~行[編集 | ソースを編集]

めちゃ×2イケてるッ![編集 | ソースを編集]

  1. はねトびの兄弟番組で土曜8時に放映する。
  2. 色取り忍者のゲームはここからはやりだした。
    • それ以前にも「しりとり侍」だったり「数取団」だったり「めちゃギントン」だったりが流行った。
  3. たまにやるCMのパロディが妙にクオリティが高い。
  4. 時々アイドルを集めて学力テストやら運動会をやったりする。
    • その学力テストでタレントやアイドルが珍回答を連発する。レギュラーメンバーも珍回答をする。
  5. 久しく東京の番組に出ていなかったやしきたかじんがやべっち寿司に出演して話題に。
  6. プロレスコーナー「格闘女神MECHA」は、とにかくガチな試合だらけ。
    • 岡村隆史扮する悪徳レフェリー「岡村四郎」は、実際の「元祖・悪徳レフェリー」阿部四郎のレフェリングを、テープが切れる程繰り返し確認して、自分のモノにするなど、徹底した準備をして臨んだ。
    • 第2戦の極楽同盟 vs 豊田真奈美・堀田祐美子戦では、ダンプ山本が堀田祐美子の蹴りで左胸の肋骨を骨折、全治2〜3週間。
    • 復活版に参加したAKB48島田晴香は、過去に堀田祐美子からプロレス界入りのスカウトを受けた事があり、このコーナーがきっかけとなり、後のテレ朝「豆腐プロレス」出演に繋がった。
    • 2017年に阿部四郎が他界。追悼試合が出来ないものか。
      • カード、ブル加藤・ダンプ山本・タイガー・ジェット・ユキオチャン(デニス植野行雄)・ダンプ松本(極悪同盟)withブル中野 vs 豊田真奈美・アジャ・コング(OZアカデミー)・長与千種(Marvelous)・つくし(アイスリボン)
      • レフェリー、岡村四郎(途中で交代)

ものまね王座決定戦[編集 | ソースを編集]

  1. 清水アキラが毎回、淡谷のり子に怒られていた。
    • 清水アキラが作った五木ひろしの「よこはまたそがれ」と山本譲二の「みちのくひとり旅」の替え歌は今だったら、アウトである。
    • 清水アキラが腹いせに淡谷のり子の玄関前でウ〇コをしたという都市伝説もあったとか。
    • 真面目にものまねをやった時に「やればできるじゃない」と10点満点出されると流石に号泣した。
      • 淡谷のり子から10点もらえるまで、3年かかったから号泣も当然。
  2. ゴージャス松野が山口智充にパーフェクト負けしてしまった。
  3. NON STYLEは毎回、炎上している。
  4. 「発表!日本ものまね大賞」で素人時代の松村邦洋がやった古舘伊知郎、ビートたけし、石橋貴明のものまねが凄かった。
    • 「毛利博士の無重力XXXX」をやった奴がいた。
  5. 清水アキラが中山忍に中山美穂のモノマネを強要したことがある。
    • 中山忍は姉の美穂と比べられることが嫌だったので事務所から「美穂の話題はするな」と緘口令を出すほどだったが、そこまで手が回らなかった。
    • この一件で中山忍はバラエティから手を引きたくなるほどアイドル活動にとどめを刺す契機にもなった。
    • 中山忍は当時、中山美穂が出演していたCMのものまねでその場をしのいでいた。
  6. 「爆笑!スターものまね王座決定戦1987」の一回戦で何とか板東英二に似ようと努力をしていた野々村真がゴッホのコスプレをしただけの稲川淳二に負けてしまった(野々村83点、稲川85点)。
    • カラオケに行った事が無い稲川淳二が初めて、沢田研二の「勝手にしやがれ」を歌ったが、あまりの下手さに所ジョージは「審査はいらない。」、野々村真は「どこがものまねだ。」と言った。
    • 審査結果で稲川淳二に10点を入れた事で所ジョージに文句を言われたあのねのねの清水国明は「俺が5点で、原田さんが5点で10点やないの。」と言ったら、所は「なるほど。」と言って去っていった。
    • まさかの準々決勝進出した稲川淳二は日野皓正のコスプレで一節太郎の「浪曲子守歌」を歌ったが、歌の下手さとトランペットの下手さでバックバンドの指揮者が崩れ、審査員は爆笑したが、相手が栗田貫一だったので当然負けた(稲川88点、栗田98点)。
  7. 笑福亭笑瓶やピンクの電話など一回戦敗退でも注目される出場者がいた。

世にも奇妙な物語[編集 | ソースを編集]

公式サイト

  1. フジテレビが河田町に本社を置いていた時代から放送され続けている数少ない番組。
    • ストーリーテラーはタモリ。
  2. 前身番組は1989年10月から1990年3月まで深夜枠で放送されていた『奇妙な出来事』。
    • この時のストーリーテラーは斉木しげるだった。
  3. 1990年4月、当初放送する予定だった番組の穴埋め枠としてゴールデンに進出。
    • ゴールデン進出と同時に、ストーリーテラーも斉木からタモリに交代となった。
    • レギュラー放送時代の最高視聴率は1991年3月21日放送回の25.3%。
  4. レギュラー放送終了後の1993年からは春や秋を中心とした改編期の特別番組として定着。
    • タイトルは2018年までは『春の特別編』『秋の特別編』、2020年以降は放送時期の関係上『夏の特別編』『秋の特別編』として放送されている。
    • 中には『真夏の特別編』『七夕の特別編』『聖夜の特別編』『SMAPの特別編』『ラジオの特別編』といったタイトルの回もある。
    • プロ野球中継が雨天中止になった場合の雨傘番組としての『雨の特別編』というのもあったそうだが、放送されることはなくお蔵入りとなった。
  5. 1回あたりの話数は3本から5本。近年は予算の影響で長編3本・中編1本の4本構成が多い。
    • 1本だけ明るいオチの作品があるのがお約束。
      • 2021年の秋の特別編は珍しく4本すべてがバッドエンドだった。
  6. 2000年には映画化もされたが、あまり成功とはいえない興行収入だったらしい…。
  7. この番組のテーマ曲である『ガラモン・ソング』は手拍子をしながら聞くと怖くないというトリビアがある。
  8. 今まで放送された奇妙な物語は500話以上を数えるらしい。
    • 但しその中で続編が制作されたのは僅か2話のみ。
    • それゆえ権利関係が複雑でソフト化や配信に恵まれない。
  9. 有名人や声優がちょっとした役で出演することがある。
    • 有名人…水溜りボンド(2018年秋)、もこう・木村魚拓(2021年夏、もこうは2023年秋にも出演)、オーイシマサヨシ(2021年秋)、岡野雅行・倉敷保雄(2022年夏)、あの(2022年秋)。
    • 声優…林原めぐみ(2002年秋)、日高のり子(2015年秋)、竹達彩奈(2018年春)、山寺宏一(2019年雨)、加藤英美里(2020年秋)、梶裕貴(2021年夏)、木村昴(2022年秋)、三石琴乃・宮村優子(2023年夏)、花江夏樹(2023年秋)。
  10. 初期は番組趣旨をなかなか理解してもらえず、ライターにストーリーを依頼すると「本当にあった怖い話」みたいな話をかかれることもあったという。
  11. 中国でも現地版が製作されたことがある。
    • 韓国でも何話か製作されたが視聴率が良くなかったため一部がお蔵入りしてしまったとか。

夜のヒットスタジオ[編集 | ソースを編集]

  1. ザ・タイマーズがFM東京(現・TOKYO FM)を批判する曲を歌った事は伝説である。
  2. ダイアモンド✡ユカイが乱入してきた泉谷しげるに向かって、「黙れ!泉谷!コノヤロー!」と言った事があった。
  3. サザンオールスターズの「勝手にシンドバッド」があまりに聞き取りづらいため初めて歌詞テロップを導入したのもこの番組だった。
  4. 出演歌手にもブチ切れるプロデューサーがいた。
  5. U2絡みでいろいろあった。
    • 初来日時に出演した際、エッジのギター音が機材の故障で出ないというトラブルが発生し、ボノが歌って繋いだ。
    • 某ジャニーズのバンドを「ジャパニーズ・ナンバーワン・ロック・バンド」と紹介されてボノが日本嫌いになったという都市伝説も。
    • さらにU2がトラブルで来日できず出演キャンセルとなった際、当時売り出し中だったあるバンドが代役で出演してブレイクに繋げたこともあった。そのバンドはTUBEである。
  6. 一世風靡セピアが出演することになった時、メンバーの哀川翔が「外タレ扱いしろ。」と言ったことがきっかけで一世風靡セピアはオープニングで歌わず、階段から降りて登場した。
  7. オープニングで1986 OMEGA TRIBEがSHOW-YAの「しどけなくエモーション」を歌った後、SHOW-YAが田原俊彦の「恋=Do!」を歌ったことがあった。
    • 工藤静香がB'zの「LADY-GO-ROUND」を歌った後、 B'zがチェッカーズの「涙のリクエスト」を歌ったこともあった。
  8. 川崎黄金猫舎の「パープリング・ブギ」がアニメ映像で出演した。
  9. オープニングのメドレーリレーで中森明菜が、森進一の「襟裳岬」を本人の前でモノマネしながら歌ったこともあった。
  10. とにかくどの出演者よりも司会者・芳村真理の身なりがド派手だった。今では当たり前になったタレント個人に専属スタイリストが付くという慣例を真っ先にやったのもこの番組における芳村だった。
    • 当時、放送日がオレたちひょうきん族の収録日が同日だった。明石家さんまがパーデンネンの格好で廊下を歩いているとド派手な衣装の芳村が向こう側から現れ、さんまを見るや「まぁ、さんちゃん派手ねぇ~」と言ったとか。
      • それに対してさんまも「アンタもや!!」とツッコんだとか。
  11. 子門真人が「およげ!たいやきくん」を歌った同じ回で、山本リンダが「私の恋人、たいやきくん!」を歌った(1976年2月16日)。
  12. 「DELUXE」あたりからオープニングメドレー以外でのオーケストラによる演奏が減っていた。
    • 80年代後半のバンドブームもそうだが、バックバンドを引き連れるアーティストが増えて、歌唱中にオーケストラ奏者が手拍子する曲が増えていた。
  13. 放送された期間が比較的長かったこともあり、最長寿の「MUSIC FAIR」と並んで懐メロの歌唱映像に使われやすい。

Run for money 逃走中[編集 | ソースを編集]

  1. もう結構長続きしている。
    • 元々はバラエティ番組の1企画だったが、ここまで長続きするとは誰も思っていなかっただろう。
  2. 過去に自首したことで炎上した芸能人がいた。
    • 代表例はドランクドラゴンの鈴木拓。
  3. 戦闘中も存在している。
  4. 2023年、東映アニメーション製作でTVアニメ化。
  5. かつては無駄に長いドラマパートもあった。
  6. 2022年と2023年は紅白の裏に挑戦した。
    • 2023年は年越し特番も兼ねた。

笑う犬[編集 | ソースを編集]

  1. ネプチューンチーム大活躍。
  2. 「機関車ナーマス」や「にこにこプンスカハムえもん」などの信号ゲーム。リズムに乗れなかったら不正解。
    • 「にこにこプンスカハムえもん」で一番難しいのは「ベージュ、ベージュ、ベージュ」だ。
    • しかも、ネプチューンの原田が「にこにこプンスカハムえもん」で有り得ないミスを連発した。(「青、青、白」→「トラ、トラ、トラ」、「黄色、黄色、黄色」→「バナナ、イチゴ、オレンジ」&「バナナ、オレンジ、橙」)
    • 前者はトーマス、後者はハム太郎かな?
  3. ホリケンサイズも名コーナー。
  4. 現在のフジテレビのマスコット「ラフくん」は元々この番組のマスコット「青い犬」の息子という設定だった。
  5. 水曜の23時にやっていた時、エンディングでいつも、ウッチャンが安藤優子のものまねをやっていた。
  6. 政治風刺ネタもあった。
  7. はっぱ隊。
  8. 初代の「生活」のサブタイトルは-YARANEVA!!-

笑っていいとも![編集 | ソースを編集]

  1. いいとも!に河田町時代の名残を感じる。
  2. 気がつけば30年やってしまった。
    • タモさんはいいともが終わったあかつきには笑点の司会になるといううわさも。
      • いいとも終了から半年、結局笑点は歌丸司会のまま、タモさんは日曜夜に新番組「ヨルタモリ」を行うもパッとしていない模様・・
    • 放送開始当初、タモリは「3ヶ月しか持たない」と自虐的だった。
    • 開始当初まだ夜の顔のイメージがあり好感度もそんなにだったからか、第1回目のオープニングでタモさんが登場した時の盛り上がりも今ひとつだった。
      • スタジオのセットも質素だったりとあまり期待されていなかったのが分かるし、時代を感じる。
  3. ここ1年ほどの間でテレフォンショッキングの始まりの音楽やお友達の紹介方法が変わった。
    • 以前はゲストが自ら紹介していたが今はタモリの方が紹介するようになっている。
    • 矢田亜希子のあの発言のせい。
  4. 2013年度いっぱいで終了決定・・。
    • 後釜はSMAPの番組という説もあったが、芸人中心の日替わり司会な「バイキング」に。
      • でもそれが思いの外低視聴率…。「笑っていいとも!」の方が良かったという意見も。
    • タモさんの定年も終了の理由だった可能性大。
  5. テレフォンショッキングでは有吉佐和子が生前、さんまに「帰ってよ」と追い返えされるほど長時間にわたってトークし続けたは有名だが、実はさんま自身も長時間にわたってトークしている。
    • それ以前には黒柳徹子が・・・。
      • 黒柳さんは番組末期にもテレホンに出演し、やはり長時間に渡り話し続けていた。
        • いいとも終了後に他局の黒柳さんの番組が12時からに移行したのもなにかの偶然?
    • なお、そのテレフォンショッキングではさんまがトークを止めない有吉に腹を立て、「死ねや!クソババア!」と暴言を吐いてまで大喧嘩になったというのはガセである。
    • その約2ヶ月後には有吉が亡くなってしまう。
  6. 埼玉のイメージを悪化させてしまった。
    • タモさんの「ダ埼玉」発言のせいである。
  7. あまり映像が残っていないのか、徹子の部屋とは違い著名人が死去してもテレホンショッキングの映像が流れることはない。(スター千一夜もそうだが)