ブシロードの作品

提供:chakuwiki

ブシロード > 作品

新規追加は五十音順でお願いします。

全般[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ放送はTOKYO MXサンテレビBS日テレは必ずといっていいほど入っている。
  2. アニメや関連番組ではの傘下の芸能事務所の響所属の声優を積極的に起用する。

トレーディングカードゲーム[編集 | ソースを編集]

カードファイト!!ヴァンガード[編集 | ソースを編集]

  1. TCGといえば遊戯王とデュエマの時代に2011年に現れた。
  2. アニメの改編は一貫して不定期で、複数年やるわけでもない。
    • テレビ東京系土曜朝8時枠(テレビ愛知製作)で放送が基本となっている。
      • だが第2期のアジアサーキット編からGシリーズ完結までの6年間は日曜午前10時枠で放送し、その後一旦MX送りとなっている。
        • この間バディファイトを放送していた。
    • overDress以降は3か月ごとに新作と再放送を繰り返している。
  3. アニメ第1期の前後番組はトランスフォーマーだった。
  4. 初代主人公がアイチなのは愛知とかけたわけではないらしい。

メディアミックス[編集 | ソースを編集]

BanG Dream![編集 | ソースを編集]

ボーカル陣
  1. ブシロードの現在の代表作。
  2. 大体都電沿線が舞台。
    • 登場人物の名前も東京の地名が多い。
  3. アニメは勿論、いわゆる音ゲーの「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」のリリース、挙げ句は声優自ら演奏するライブまで開催!

バンド別[編集 | ソースを編集]

Afterglow
  1. 夕焼け。
    • またの名を、屋上占拠団。
    • 反骨の赤メッシュ一味。
  2. 「アフロ」という略称があるが、美竹の面前でこのことを口走ったら激怒されそうである。
  3. リアルバンドにはなっていない割に、現実の駆け出しバンドあるあるがよく反映されたストーリーが多い。
    • メンバーのバイト率の高さ、バンドワゴン、雑誌インタビュー……
    • 一番尖り散らかしている曲が1stシングルという点も、もしかしたらそうかも。
  4. ボーカル以外のメンバー4人が、美竹の居場所をつくるために結成を提案。
    • 考えてみれば、「ボーカルは星」とは真逆。
  5. 大ガールズバンド時代にあって、なんと幽霊ですらオリジナル曲を演奏できる程度には名が広まっているらしい。
    • 主要バンド内では一番古くから活動していたという設定なんだっけ。
  6. メンバーは概してRoseliaへの愛がめちゃくちゃ重い。
    • あちらさんも煽られっぱなしじゃなく、逆にこっちに余裕を見せつけてきたりで愉快な関係を築いている。
  7. MyGOアニメでも元気。しれっと主催(共催)ライブもやっていた。
    • しかし2年下の後輩に名指しで「怖そう」と思われていた……。
Pastel*Palettes
  1. アイドルバンド。
    • 声優のうち2名が実際に元アイドルグループメンバー。


ハロー、ハッピーワールド!
  1. 着ぐるみのDJがいる。
    • しかも他の4人のうち中身を知っている人間が一人しかいない。
RAISE A SUILEN
  1. RAS。
    • アニメ2期では、決して悪役ではないけれどラスボスのような立ち位置だった。
  2. バンドリプロジェクト、というかバンドもの作品全般の本格志向に拍車をかけた存在。
    • 本職のミュージシャンを招聘して結成されている。
  3. 筆者の勝手な思い込みかもしれないが、楽曲はJ-POP以上にK-POPに影響されている気がする。
  4. (2次元での)主な活動内容は、ライバルバンドをこねること。
    • そんな妄想をしていた人も、気がつけば……。
  5. やり方が派手すぎるスカウトで有名。


MyGO!!!!!
  1. シリーズ8組目のバンド。2023年のアニメシリーズの主役。
    • ……にして、シリーズでも屈指のギス成分を含有する重い重いバンド。
      • 序盤流れていたキャラ別CMの描写に騙されてはいけない。
  2. アニメの主な聖地は池袋、それもサンシャインシティ近辺。
    • バンドリの伝統に則り、メンバーの過半数が都電利用者。
    • 何気に旧古河庭園の洋館も出てきて驚いたなあ。
  3. 前身バンドからの3人+新入り2人の5人体制。
    • どっちかというと、新入りの方がメンバーを繋ぎ止める役割を果たしている気がする。
  4. キャラ名が読みづらい。
    • 「愛音」「楽奈」「立希」、初見じゃさすがに読めない。
    • ちなみに曲名はもっと読みづらい。1stアルバムの全13曲名を一発で読める人はおそらく皆無。
  5. 「ANON TOKYO」なる、ある意味ではおもしれーバンド名になるところだった。
    • とはいえ、最終的に現バンド名を決めたのもANONなんだよな。
  6. ボーカル燈をはじめ、メンバーは全体的に人付き合いが不器用。もしくは野良猫状態。
    • 比較的コミカルな陰キャ像を提示するぼざろに対し、こちらは相当シリアス寄り。
      • 個人的には、結束バンドと比べると「ギターと孤独と青い惑星」や「あのバンド」の尖った部分を引いて、詩的に寄せた音楽性という印象。それ以外にもいろいろ違うと思うけど。
    • この人たちも羽丘で文化祭ライブをやる日が来るのだろうか……。
  7. アニソンにしては独特な楽曲が多い。
    • アルバム13曲中3曲がポエトリーリーディングを含む構成。ここだけ見ると、ちょっと川谷絵音っぽいのかも……?
      • Apple Musicの講評によれば、「青春パンク」。同じような評判が聴かれるAfterglowとは雰囲気似てない気がする。
    • ゆったり3拍子の春日影(はるひかげ)→6拍子と4拍子が混在する詩超絆(うたことば)の流れがたまらん。アニメを見るとさらに。

少女☆歌劇 レヴュースタァライト[編集 | ソースを編集]

  1. 舞台が中心のメディアミックス。
    • そのせいか存在が少し地味。ソシャゲは続いているようだけど。
  2. 「スターライト」ではなく「スタァライト」
  3. アニメ版はラブライブ!の見た目をしたウテナ。
    • よく見たら監督がウテナの方の監督の弟子だった。

D4DJ[編集 | ソースを編集]

  1. 要はバンドリのDJ版..ということでいいのかな?

アプリゲーム[編集 | ソースを編集]

新日本プロレスSTRONG SPIRITS[編集 | ソースを編集]

  1. 通称『新日SS』
  2. ブシロードの子会社・新日本プロレスが題材となっている。
  3. やり方は、プレイヤーがトレーナーとなり、実在する新日の所属選手をトレーニングして強化し、試合を重ねていき、チャンピオンを目指すというもの。
    • 早い話が「ウマ娘 プリティダービー」のパクり。

漫画[編集 | ソースを編集]

てっぺんっ!!![編集 | ソースを編集]

  1. 月刊ブシロードで連載している漫画。
  2. 元々は声優の企画だった。
  3. 2022年7月にアニメ化。
    • タイトルが『てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!』と「!」が15個に増えている。
    • 2話が某事件を想起したネタをやってしまったので放送が中止になってしまった。
      • その後9月に放送されたがBS日テレが放送しなかったせいで地方民から大ブーイングを食らってしまった。
  4. 声優が漫才を披露して受けたのが企画のきっかけらしい。

関連項目[編集 | ソースを編集]