プロ野球選手ファン/パ・リーグ

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オリックス・バファローズ[編集 | ソースを編集]

安達了一ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 安定感のある守備と意外性のある打撃に惹かれる。
    • 時々盛大にやらかす時があるのは御愛嬌。
    • いい意味でも悪い意味でも「ファンタジスタ」なのがいい。
    • 失策数がかさむのは守備範囲が広い故だということをわかってほしい。
    • ここ数年のGG賞選考の投票数の少なさはさすがに納得がいかない。なんすか2016年の2票って。
      • こういう文句を言うとパリーグのショート論争になりがちだが、安達ファンとして言いたいのは「トップにならないのは仕方ない(チーム自体がアレだし)としても、少なくとも野球記者やってるならもっと安達の守備に注目してくれ!」ということもわかってほしい。
  2. 難病と闘いながらグラウンドに帰ってきてくれただけでもとにかく嬉しいのに、「やっぱりオリックスの正遊撃手は安達しかいない」と思わせるいつものプレーを見せてくれてさらに泣いた2016年。
  3. 京セラなどでタオルを持って現れる「あだっち会」が気になる。

小野泰己ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 先発不足と言う事情があったとは言え、どんなに勝てなくても辛抱強く起用し続けた金本監督には頭が上がらない。
    • それだけにプロ初勝利の時は安堵した。
    • まぁ相手のヤクルトに助けられた部分は多分にあったけれど、もうシーズンも残り少ない中で、ともすればラスチャンという中、勝ちが1つ付いたのは大きい。
    • それまでの0勝7敗というのは、援護に恵まれなかった部分もあるけれど、やはり制球に課題があって自滅していた部分が大きい。藤浪始めノーコンが揃ってる阪神先発陣だけれど、小野も多分に漏れずコントロールが当面の課題。
  2. 細過ぎると思っている。
    • ドラフト時から常に言われていた線の細さ。ただ逆に言えばまだまだ素材。あんなマッチ棒みたいな体で、常時150に迫る伸びのある速球を放るのだから、体が出来た時が楽しみで仕方ない。
    • むしろ、現役時代の西口氏タイプみたいに痩身投手でも大成出来るところを示して欲しい。
  3. 28番に期待を感じる。
    • 背番号「28」と言えば、やはりおはぎこと福原コーチがルーキーイヤーから引退まで長らく付けていた番号。この番号を貰うからには小野も長く活躍して欲しい。
  4. 虎の岸になってもらいたい。
    • そのしなやかなフォームは岸孝之(楽天)に例えられる。小野はエース格、大山は主軸になって2016年のドラフトは最高だったと言わせて欲しい。
  5. 名前を「やすき」と呼ぶのはモグリ。

黒木優太ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 彼と同様、黒木知宏を尊敬している。
    • 1年目でオールスターゲームに出場したが、その時の開催球場の1つが元祖ジョニーの所属したロッテの本拠地というのも何かの縁を感じた。
  2. 「54」という数字にこだわる。
  3. 好きな歌手は倖田來未。

杉本裕太郎ファン[編集 | ソースを編集]

  1. もちろん北斗の拳ファンも兼ねる。
    • ホームランを打った時に昇天ポーズを真似する。
  2. 本人も公言するように米津玄師と並ぶ徳島の有名人になってほしい。

田嶋大樹ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 好きなアイドルグループは乃木坂46欅坂46
    • さらに長濱ねる (欅坂46) が好き。
    • 入団時に背番号46がちょうど空いていたので着けることを期待していた人もいた。
    • 欅坂の曲を登場曲にしているロッテ・岩下を勝手にライバル視する。
      • この2人が長濱ねる卒業イベントが幕張メッセであった日、QVCマリンでともに投げ合うとは…。
    • 日向坂46(旧・けやき坂46)も好き。

T-岡田ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 登録名のTの由来が「Takahiro」だけではないのは常識。
    • まあ、応援歌でも言ってますし。
    • それ故に「トカダ」と呼んでしまう事も。
  2. やっぱり大砲として大成してほしい。いや、チャンスでタイムリー打ってくれるだけでもありがたいんだけどね……。
    • いつかの神戸での代打グランドスラムや、2014CSでの逆転3ランを見ると、やっぱりTのホームランにはドラマがあると思う。
      • 2021年、千葉での首位攻防戦で打った3ランにも感嘆の息を漏らした。
  3. 高校の後輩である山田哲人にオリックスに入って欲しかったと思っていたファンも少なくない。
  4. マレーロのホームベース踏み忘れにより幻の本塁打がなければ記念のプロ野球通算10万号はTのものだったのに…と思うと複雑。
    • しかもそのマレーロが10万号を打つ、というオチには…
  5. TWICEファンでなくてもTTポーズが好きだ。
  6. チャンス時の"岡田"コールはほぼ絶叫。

西野真弘ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 開幕からコケて低迷した2015シーズン前半の数少ない希望だった。
  2. あのケガさえなければ間違いなく新人王はとれていたと確信。本当にもったいない。
  3. 平野恵一の後継者になってほしい、いや必ずなれると思っている。
    • リュックのエピソードはファンなら必見。
    • 近いうちに背番号5を継承してほしい。
      • 2017年から実際に背番号5を受け継いだ。
    • 本人の希望で実際に応援歌を継承した。
  4. 小柄でパンチ力のある二塁手ということで、MLBも見ているファンならアルトゥーベのようになってほしいと願っている人もいると思う。
  5. 西野といえば七瀬でもカナでもない。

比嘉幹基ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 「頑張れ頑張れ比嘉幹基!」コールは語呂が良すぎると思う。
  2. 彼のフォームを真似して投げてみたい。
  3. 2014年は伝説的な1年だった。
    • 良くも悪くも。10.2の悔しさが忘れられない。

平野佳寿ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 9回に出てくると、ちゃんと抑えてくれるのか内心ハラハラする。
    • 登板時に本拠地で流れる「Warning!」は炎上予告なんじゃないかと思う時がある。
  2. セットアッパー・クローザーとして毎年あれだけの登板数をこなしておきながら大きなケガをほとんどしないのは本当に凄いことだと思う。他球団ファンからももっと評価されてほしい。
    • あの「番長」と同僚のころは先発もした事も知っている。
      • 2006年セパ交流戦で9回6失点したが、その彼に当時・横浜ベイスターズ所属のクローザーだったクルーンから北川の様な「お釣り無し逆転満塁サヨナラ本塁打」に救われてまさかの完投勝ちを収めた事も。
    • 2016年の敵地での広島戦で4失点、と言うネガティブな印象をファンに植え付けられているのが何とも。
      • あれ以外はシーズン通してよかったのに……というわけで鈴木誠也の顔はしばらく見たくない。
        • 2017年の侍ジャパンでまさか鈴木誠也とチームメイトになるとは思わなかった。
      • 鈴木誠也の「神ってる」の由来の解説でこの時のVTRが流れて蒸し返されるのはもう勘弁。
  3. 京産大出身のプロ野球選手と言えば、ときかれたらまず彼の名を挙げる。
  4. まさか2017年のWBCの侍ジャパンにオリックスからただ1人彼が選ばれるとは想像もしなかった。
    • いや、ファンならBsから選ばれるとしたら平野くらいだろうとは思っていたし、成績を見れば選ばれても決しておかしくないとは思っていたと思うよ。
    • そして本番では先発と第2先発のつなぎ役として大活躍。ただその目立ちにくい起用法からメディアではあまり取り上げられなかったのがもどかしい。
      • それでもちゃんと評価してくれる他球団ファンは割といて嬉しかった。
    • WBC球が本人の手指に合っていた様で、MLBのDバックス移籍は誇らしく思う。
  5. 四凡(4者凡退)は様式美。
    • 訓練された平野ファンはランナーが1人出たくらいでは動じない。
      • ランナーが三塁に進むと「もしかしてヤバい?」と思い始める。そしてフォークがすっぽ抜けないことを祈る。
  6. 内野手と投手の違いこそあるが、今や「オリックスの平野」といえば恵一ではなく佳寿だと思っている。
    • さらにオリックスのスタジアムDJも平野智一さんなのでファンの中でどの「平野」を思い出すかが分かれそう。
  7. MLB初勝利(しかも珍しく3凡)素直にうれしいが、同日に大谷翔平の7回1被安打投球による2勝目と被ってしまってネットニュースが「大谷」の文字だらけになったのは複雑。
    • 某ポータルサイトのMLBコーナーで「平野」の名があるニュースさがしに難儀したほど…。
    • でも、何気に26登板連続無失点や日本人のMLBレギュラーシーズンにおける日本人最多登板記録更新などもっと評価されるべき点も多かった。
  8. 著書のタイトル「地味を笑うな」にはやっぱり笑うしかなかった。

福田周平ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 福田「秀平」ではなく「周平」である。間違えてはいけない。
    • とは言え、対ソフトバンク戦に彼(周平)が出ると秀平さんを思い出してしまう。
    • 中日ドラゴンズファンにはどんな選手か知らなくても、名前だけなら知っていると言うファンも。
      • 主力に、福田永将と高橋周平と言う両選手がいるから。
  2. 彼の大学の同級生である、山崎福也ファンを兼ねる。
  3. 好きな曲は「バリバリ最強No.1」。
    • そして「檄!帝国華撃団」。
  4. もはやオリの1番といえば彼しか考えられない。打順でも、背番号でも。

森友哉ファン[編集 | ソースを編集]

  1. あのフルスイングは凄い、の一言に尽きる。
    • このまま捕手として「リアル山田太郎」を目指すのか?あるいはガッツのように打撃を生かしてコンバートするべきなのか?とファンならずとも気になるところ。
    • フルスイングもさることながら、あの本塁打の弾道の高さも凄い。
  2. 某学園のニュースや記事を見て思わず反応してしまう。
    • ヒーローインタビューを「証人喚問」と呼ぶことには流石に苦笑。
  3. 身長が170cmしかない事もあり、実は地元球団・阪神タイガースにいた当時の某GM(故人)により捕手としてのドラフト指名を忌避されていたと言うネタも。
    • 本人も某イベントで「絶対行かへん」と公言したとか(笑)
  4. プロ入り前は地元の某駅で線路へ転落した人を救助した勇敢な面も。
    • 捕手歴あるプロ野球関係者つながりでジャーマンを連想したファンも。

山崎福也ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 下の名前を正しく読めない人はファン失格。
    • なにげに苗字にもトラップあり。濁らないよ。
  2. 学生時代に患った病気のエピソードに感動。
  3. ライバルは同い年の同期で大学時代に投げ合ったことがある山﨑康晃。
  4. 日本ハムから増井投手のFA加入に伴って変更した背番号0が定着するか気掛かり。
    • あまり合っていなかったので(?)11番に変更。今度こそ定着してほしいところ。
  5. 父親が元巨人の選手だったことも当然知っている。
  6. 交流戦ではそのバッティングに大いに注目する。
  7. ロジンバックは多めが好み。

山本由伸ファン[編集 | ソースを編集]

  1. オリファンにとって由伸といえば高橋ではなく彼。
    • 2018年のブレイクとリリーフとしての活躍は見事だっただけに新人王を獲らせてあげたかったな、と。
    • 名前の由来も知っている。
  2. 先発転向後の登板時の打線の援護の少なさには…
  3. 2019年には最優秀防御率のタイトル獲得と背番号変更で、最高勝率のタイトル獲得した山岡泰輔共々名実ともにオリックスの若きエースだと期待している。
  4. チームメイトの頓宮裕真とは実家が隣同士で幼なじみだったことも知っている。

若月健矢ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 若月といえば佑美ではなく健矢だ。
    • 若槻でもない。
  2. 伊藤光から正捕手の座を奪い、ベイスターズへ追いやったのは流石だと思う。
    • 追いやったのは別に若月ではないでしょ。
    • あの年は伊藤の調子が悪すぎたと思う。
  3. 奥さん繋がりからのファンも増えているとか。
    • その影響でグッズが売れたとか。
  4. 80年代のヒット曲が好き。
    • 特に「パラダイス銀河」。

福岡ソフトバンクホークス[編集 | ソースを編集]

有原航平ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 早稲田大学に行って大丈夫か?と思ってたが結果的に成功。
  2. 大谷翔平の日本人対決は見応えがあった。
    • あの大谷を抑えられたことはファンとして誇りに思ってる。
  3. なんでこの項目が今までなかったんだ?
    • NPB時代にはなく、いきなりメジャーリーガーの項目に追加された。
  4. 1992年度生まれ世代で高校からプロまでトップにいるのはこの選手だけか。
    • 高校時代トップだった甲子園優勝&準優勝投手は戦力外で、無名だったソフトバンクの育成2人が日本代表クラスだし。
    • だが1つ下の世代(1993年度)は高校時代と総入れ替えになってる。この世代の甲子園優勝投手は奇しくも有原の大学の後輩だったがプロ入りできなかった。
    • 1つ上は高校野球のトップがそのまま残ってる選手が多いのだが。

石川柊太ファン[編集 | ソースを編集]

  1. こちらもモノノフ兼任。
    • だが元AKBと結婚と聞いてずっこけた。メンバーの一人が他球団のモノノフ選手と結婚した直後だっただけに…。
    • こういうのを「推しと結婚は別」というのかと。

今宮健太ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 高校時代から追いかけてきたファンも多いはず。
    • 「投手としてプロ入りしていたら……」と思うファンもいるだろうか。
    • 甲子園で名勝負を演じた庄司隼人(現広島)と一軍のグラウンドに共に立つ姿を見たい。
  2. 少なくとも守備ではパ・リーグNo.1のショートだと思っている。
  3. JR大阪環状線の某駅に反応する。
  4. 柏木由紀と同じ生年月日であることも知っている。
  5. 日本シリーズ2017では「神の手ホームイン」や「身を挺してハマスタフィールドシートに入るもファウルフライを捕球」などが印象的。
  6. 背番号が「2」→「6」になった理由を知っている。
  7. チーム事情とはいえ、3番打者として成功しているのには驚いた。

上林誠知ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 鷹のイチロー、といえば彼。
    • むしろ背番号はイチローと同じでもギータの後継者になってもらいたいな、というファンも多いはず。
  2. (生まれは埼玉だが)仙台育英高校出身だけに活躍を見てなぜイーグルスは指名しなかったのだ?と疑問に感じるイーグルスファンも結構いるかも?
  3. ムネリンのNPB復帰後に最も寵愛された選手である事も知っている。

甲斐拓也ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 同い年で同期で同じく育成枠出身の千賀滉大のファンを兼ねる人も多いだろう。
    • その千賀共々育成枠からの這い上がりの活躍が嬉しい。
  2. 「ソフトバンクのカイくん」と言えば、あのCMの白い犬ではない。
  3. 必殺・甲斐キャノンはジョーバズーカを超えた、と公言する。
    • 2018年パ・リーグ盗塁王の西川遥輝選手の盗塁失敗3は、すべてあの甲斐キャノンによるものと言う事も付記しておきたい。
    • 同年、日本シリーズの対戦相手となった広島東洋カープご自慢の機動力を完全に破壊し、直後に「侍」の女房になってからは、MLBでかつてキャノン砲呼ばわりされた捕手に弟子入りを申し入れられたり、他国代表チームに「彼がでているときは盗塁しないようにしよう」といわれるほどだから、もう世界的に「キャノン砲」だと認められていると思う。
  4. 2018年新人ドラフト1位で入団した甲斐野投手と混同しない様にしている。
  5. せっかく19番を引き継いだのに、ノムさんが死去して残念だ。

近藤健介ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 2017年交流戦前時点で、打率4割超の首位打者になっている事からシーズン終了した時に「和製テッド=ウィリアムズ」の称号が付くかどうか楽しみ。
    • なお且つ、選球眼も良いので相手からしたらどう凡退させるか厄介に思っている。
    • ヘルニア治療によりその望みが断たれた事は残念に思う。
  2. 愛称は「コンスケ」。
    • 某吉本興業の女性芸人似ているからと言って、「北の×××」は蔑称となる。
  3. 元々、打てる捕手と言う触れこみなのを思い出す。
  4. タイトル表彰式での「西武の一員になった気分」発言には笑えてしまった。
    • そして「本当に一員になれば?」と思っている西武ファンも少なからずいる。

柳田悠岐ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 「ギータ」と呼ぶのは常識。
    • このニックネームのおかげで「やなぎだ」と読み間違われる心配がなくなった。
      • ここに来て右の「ギータ」、略して「ミギータ」と呼ばれる真砂勇介選手が台頭してきた。
      • ホークスファンとしては、ダイエー時代にも「濁らない柳田選手」がいたので覚えやすかった。
  2. 現在の球界で3割30本30盗塁のトリプルスリーに近いのはなんといっても彼だと思う。
    • おっと、山田哲人選手をお忘れなく。
      • ギータと山田哲人、どちらが先にNPB初の40-40達成するか気になる。
  3. モノノフということではマー君がライバル。
    • そのマー君と同学年である事を知っているのも常識。
    • 最近はチームメイトに「投手・石川柊太」というガチが台頭した模様。
    • 同じくモノノフでパワーヒッターの佐藤輝明の存在も気になる。
  4. 将来FA権を獲得したら本当に広島に来てくれるのでは?と今からカープファンは楽しみに、逆にホークスファンはヒヤヒヤしている。
    • 丸佳浩選手の動向も気になる。
  5. 糸井は色々な意味で師匠だ。
    • 交流戦2017での推定飛距離約10mのサヨナラ打とかネタ豊富である。
  6. 開幕から16試合も連続四球を記録した時は200四球以上のペース行くのでは?と思ったファンもいたでしょう。
    • 結局、ちょうど100四球に収まったが。
  7. 自主トレで地鶏を追いかけで下半身トレするのは風物詩と思っている。
  8. 日本シリーズ初ホームランが2018年の第5戦にバット折られながらサヨナラ弾と言うのが印象的。
  9. 2018年現在、本塁打王未経験である事も知っている。
  10. かつて西鉄・近鉄に在籍していた「ニャロメ投法」柳田豊投手の従甥であることも知っている。
  11. 横浜スタジアムに行くと彼のビジョン直撃弾を思い出す。

和田毅ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 球速が速いというわけでは決してない直球で次々と空振りを奪うのを見るのは快感だ。
    • 「キレのあるストレート」といえばなんといっても和田だと思う。
    • 私生活ではあの奥さんを射止めた「剛腕」と思っている。
  2. ペットボトルキャップ回収など、ワクチンの寄付に関する話題を見るとACのCMを思い出す。
  3. 当時23歳の若さで選手会長就任には驚いた。

埼玉西武ライオンズ[編集 | ソースを編集]

栗山巧ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 好きな曲はクレイジーケンバンドの「あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ。」。
    • 演奏時間削減の煽りで無音になってしまったことが悔しい。
  2. 本人が神戸出身でブルーウェーブ時代からのオリックスファン、ということでFAで来てくれないかなぁ、と望んでいるオリファンもいるとかいないとか?
    • ブルーウェーブの復刻ユニフォームを着たオリックスと対戦した時には、彼が元々ブルーウェーブのファンだったことを思い出した。
  3. プロ15年目で初出場のオールスターゲーム第1戦の本塁打に感動。
    • あれでパが勝ったら、MVPは彼のモノと確信していた。

源田壮亮ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 2017年、ルーキーながら全試合出場しナカジ移籍以来固定出来なかったショートのポジションに定着する活躍を見せ救世主となってくれたことは西武ファンならずともお見事の一言。
  2. Twitter民なら活躍の度に「源田たまらん」とハッシュタグをつけて呟くのは常識。
  3. 同じ遊撃手でセで同年に新人王になった京田選手とはウマく切磋琢磨して欲しいと願う。
  4. 大卒社会人経由でプロ入りしたので年齢不詳に見える様だが、実は山田哲人世代の1人である事は知っている。
  5. 好きな女性アイドルは彼と同学年で同郷の衛藤美彩
    • プロ野球ニュースでの共演で大分つながりで意気投合したとはいえ、まさか本当に2人が交際するとは思わなかったと衛藤推しの乃木坂ファン共々驚いた。
      • のちに結婚しました。末永くお幸せに!
  6. 彼と仲のいい金子侑司のファンを兼ねる。

外崎修汰ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 彼の実家の外崎りんご園に行ってみたい、あるいは行ったことがある。
  2. 二遊間を組む同い年の源田壮亮ファンを兼ねる。
  3. 彼の放つホームラン「アップルパンチ」に期待する。
  4. 守備のポジションをどこでも無難にこなすのは便利。
    • 彼があと何人か増殖して欲しいなと。

中村剛也ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 「おかわり君」の愛称は知っていても本名は知らない、という人が多いのが複雑。
    • 「中村…なんだっけ」で止まってしまう。
    • 「クレヨンしんちゃん」に本人役で出演した時しんのすけに「おすわり君」と言い間違えられて、アニメの中の彼が条件反射で座り込んでいたのは面白かった。
  2. あの体型ながら意外にも俊足で動きも俊敏なのも魅力だ。
  3. 「おかわり君2世」の山川穂高の活躍にも期待している。
  4. 4番サード中村といえば、紀洋ではなく剛也だと自信を持って言える。
  5. 実はグラスラ記録保持者である事も知っている。

山川穂高ファン[編集 | ソースを編集]

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  1. 2018年、本塁打王を獲得し4番としてリーグ優勝に貢献する活躍に歓喜。
    • 実際は前年の後半からアーチを量産しブレイクの兆しは見せていたとはいえここまでやってくれるとは予想外だったな、と。
    • 沖縄出身の野手は大成しない、というジンクスを跳ね返してくれたことも嬉しかったり。
      • 古い例では石嶺さん?(元・阪急など)
  2. 「アグー」の愛称で呼ぶ。
  3. 先輩のおかわり君はもちろん体型が似て同じく2018年にブレイクした井上晴哉(ロッテ)に親近感を持つ部分も。
    • フレッシュオールスターゲームで一緒にお立ち台に上がったことも知っている。
  4. パ・リーグで「どすこい」といえば彼だ。
    • 本家・どすこいとの対戦を考えてしまう。
      • 東京ドームのオールスターゲーム2019第1戦でまさかの実現。しかも、初球でレフトスタンドに放り込みハイタッチの後、あのポーズをやってのけた。
  5. 山川(指宿枕崎線)→穂高(大糸線)のJR乗車券を購入してみた。
    • 最短経路でも15770円かかるけど気にしない。
  6. 好きな力士は顔が似ている、と言われる御嶽海。
  7. あの応援歌が頭から離れない。
  8. 名前の似ている某参議院議員に反応してしまう。

東北楽天ゴールデンイーグルス[編集 | ソースを編集]

岸孝之ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 他球団からファンを増やしたのはやっぱり2008年の日本シリーズかな?
  2. ノーヒットノーラン達成は嬉しかったが、本人も尊敬する大先輩のことを考えるとやや複雑。
    • 実際、体型もソックリで同じ投手である事が地元球団ではなく西武入りを決心した理由との事。
      • FA時になったらその地元球団に移籍するのでは?と危ぶむレオファンが増えて来た。
        • 本当に的中した…。
    • 流石に二度目の達成が見えた時にはその大先輩の二の舞いになってしまった。
  3. 年齢的に(と言うよりむしろ同学年なので)を呼び捨て出来る数少ない投手。

銀次ファン[編集 | ソースを編集]

  1. まさかあまちゃんのコーナーに写真が出るとは思わなかった。
  2. Jリーグ選手会主催のチャリティマッチは必見。
  3. 長男が虎次郎君と言う名前なので、そこから猛虎魂を感じている阪神ファンもいるかも(笑)
    • と思いきや、本人がデコトラ運転手を志望していた時期があったのが命名理由だそうな(笑)
  4. 元捕手、と言う事を忘れそうになる。
    • 2019シーズン序盤に捕手マスクを被って、なおかつ嶋を差し置いてシーズン初の盗塁刺を記録するとは思わなかった。
  5. 打撃フォームが少しずつ変わるところは「みちのくの青木宣親」の様に見える。

鈴木大地ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 名前を聞いて「ああ、あの水泳で金メダル獲った人ね」などと言われてしまいがちなのは複雑。
    • ただ実際に名前の由来はそこから来ているんだとか(ちなみに2人とも同郷だったりする)
  2. 好きな曲はファンモンの「告白」。
  3. 実は鈴木つながりで鈴木誠也選手と同じ8月18日生まれである事も知っている。
  4. ロッテの起用法に不満を抱いて出て行ったが、楽天での起用法も気になる。

田中和基ファン[編集 | ソースを編集]

  1. マー君に対抗して「カー君」の愛称で呼ぶ。
    • 新人王を獲得、という共通点もあり。
  2. 応援歌に関しては…
    • あの応援歌が良くも悪くも頭から離れない。

田中将大ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 里田まいには謝らなければならないというファン、多数。
  2. モノノフにとっても「神」。
    • AKB48側のイベントに出てきても、AKB48ファンとしてはなんとなく仲間と認めたくない。
    • ハロプロは嫁の古巣なので許可。
  3. 男性ボーカルで好きな曲はファンモンの「あとひとつ」。
    • 「あとひとつ」と言えば、井端よりマー君。
  4. 得点圏にランナー背負った時にギアが上がる様な投球が楽しみ。
  5. 海外移籍後、肘を故障してから1登板につき平均約1回の「飛翔癖」を身に付けたのを見て成瀬を連想してしまう。
    • それでもメジャーの先発ローテーションをほぼフルシーズン守り続けている事は流石と思っている。
    • 1イニングで4飛翔しても勝利投手になった試合から悪運の強さを感じた。
  6. あくまで「マーくん」ではなく「マー君」だ。(平仮名の方はロッテのマスコット)

西川遥輝ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 2015年から更新している併殺打0の記録をどこまで伸ばせるか楽しみ。
  2. スランプに喘いでいた2016年日本シリーズ第5戦のサヨナラグランドスラムは感涙モノ。
  3. 「守備妨害で試合終了させてしまう珍プレー」といえば西岡剛ではなく彼。
  4. 1年だけ背番号8だったことを忘れてはならない。
    • いわゆる、金子誠氏の後継者。彼の後はコンスケが着用中。(2017年現在)
    • 元々、内野手として入団した事も。
  5. 大谷のMLB挑戦による退団がキッカケとは言え、GAORAでよく見る親会社CMのイメージキャラになれた事は喜ばしく思う。
  6. ハルキストと言えば村上春樹ファンではない。
  7. アンブレラ・ハルキ。
    • 2019年オールスターでは東京音頭にもノっていた(笑)

則本昂大ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 今は閉学した母校・三重中京大学のOBとしての活躍を見守る。
  2. 楽天ファンとしてはエース、とはいっても岩隈マー君を見てきただけに厳しい目で見てしまいがちな部分も。
    • 将来はその2人の様にMLB移籍もあり得ると半分諦めた部分も。
      • ところが、FA取得前にして7年契約を結んでMLB移籍はないな、と思った。
    • 認めてもらいたかったら20勝しろ、という無茶な要求をするファンまでいたり。
    • ただ、2桁奪三振連続記録8試合は堂々たるもの。
      • そう言う投球スタイル故に、打たせて取ると言ういわゆる・省エネ投法が出来ないのが…。
        • その則本リスペクトの鷹・千賀も省エネ投法が出来ない模様。
  3. 2018年育成ドラフトで指名された実の弟も気になる。
    • なお、某名鑑いわくと対照的に「技巧派投手」とのこと。
  4. 新人の頃に先輩に呼ばれていたあだ名「ゴリ本」には苦笑い。

茂木栄五郎ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 「もてぎ」と呼ぶファンはモグリ。
    • そんなん、栃木民の一部くらいでしょ(笑)
  2. 小柄ながら意外と長打力があるところも魅力とともに一発を期待する。
    • 実際2017年に球団創立以来初となる生え抜き日本人選手の2桁本塁打も達成したり(その後島内選手も達成)
    • 初回先頭打者本塁打記録にも期待する。
    • あと、ランニングホームラン数にも。
  3. 「もぎ!もぎ!もぎえいごろう!」のコールの盛り上がりが好きだ。
    • 振付さえもマスター出来ればなお良し。
  4. 応援歌はデビュー時~2018シーズンまでのが良かった…。

千葉ロッテマリーンズ[編集 | ソースを編集]

石川歩ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 本人同様、アンチ巨人である。
    • あのドラフトで巨人と千葉ロッテの2球団で抽選となっていたが、巨人に指名権があったらその後どうなっていたのか気になる。
      • 仮に巨人に入っていてもトレードマークの髭はご法度で本人ものびのび出来なかったことを考えれば良かったかな、とは思う。
  2. 富山県出身なのに石川姓」と言うネタしているファンは少ない、か(笑)
  3. 愛称はゴエモン。
  4. セミにビビる姿に外見とのギャップを感じる(笑)
  5. WBC2017ではまさかの大谷選手離脱があったとは言え、監督から菅野を差し置いて先発として1番手の評価が与えられた事が自慢。
    • 巨人ファンにとっては当時のハズレ1位指名小林とバッテリー組んだ姿に何とも言えない気分になっていたはず。
    • 決勝で先発する姿が見たかった…。

井上晴哉ファン[編集 | ソースを編集]

  1. アジャコング似、といえばバレンティンではなく彼。
    • 「ジョブチューン」でついに本家のアジャコングと共演。本塁打王の約束もしていた。
  2. チームに長らく不足していた和製大砲、そして4番としての活躍を期待しているファンも多いはず。
    • 2019年は本拠地マリンにホームランラグーン設置によってどれだけ一発が増えるか、そして似た体格の山川とのキング争いが見たい、なと。
  3. 「せいや」と言えば鈴木誠也ではない。

岡大海ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 好きな曲は「エースをねらえ」。
  2. 2017年から着用する背番号18が投手のもの、と言う概念を覆して欲しいと思う。
    • 2018シーズン途中に同じ背番号18の藤岡投手とのトレードで千葉ロッテ移籍してきたが、移籍先での背番号が18ではないのにはやや不満。

荻野貴司ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 内竜也ファン同様、フルシーズンで働いて規定打席に到達してほしいという願いを毎年抱く。そしてあえなく裏切られる。
    • ルーキー時代の大怪我がなければといつも思ってしまう。
    • 2017年からの背番号同様、怪我0で過ごせるかが気になる。
  2. 2021年、西武の若林楽人を見て荻野のルーキーイヤーを思い出した。

佐々木朗希ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 「大事にされすぎなんじゃ…」と思うことがよくある。
  2. あの投球フォームを真似したくなるが、怪我しかねないので諦める。

澤村拓一ファン[編集 | ソースを編集]

  1. ドラフトのことで長野や菅野並みに槍玉に挙げられるのは気に入らない。
  2. 筋肉に制圧されていないか心配する。
    • 9回がマッスルミュージカルになるのが常々怖い。
  3. 抑えとして開花したのは嬉しいが、また先発として見てみたいとも思ってしまう。
    • その抑えでも、2017年加入のカミネロ投手との共存が実現するか気がかり。
    • 紆余曲折を経て中継ぎに落ち着いたのも複雑。
  4. 「巨人のさわむら」として栄治さんに次ぐレジェンドになって欲しいと思っている。
  5. 後輩の鍵谷陽平がトレードで加入した事に喜んだ。
    • と、思いきや先輩の美馬とチームメイトになってしまった。

田村龍弘ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 里崎氏の後継者と言えば間違いなく彼を推す。
    • 「小天使」と一部で呼ばれているのはそれ故である。
  2. 2016年ベストナインで嶋捕手の代わりに表彰されたのはうれしい。
    • しかし、だからこそWBC2017の捕手メンバーとして全く選ばれなかった事には大いに不満がある。

福田秀平ファン[編集 | ソースを編集]

  1. ゲストレポーターやってたまれいたそに見とれてフェンス激突やらかした映像見てファンになった声ヲタもいそうだ。
    • まさかの対談記事実現。彼の対応能力に感激した福田ファンおよびまれいたそファン。
  2. オリックスに在籍している彼の同姓同名(同音異字)選手に反応する。
    • 実際にインタビューで同姓同名さんに対するエールを送っていた。
  3. 好きな懐メロは「学園天国」。

北海道日本ハムファイターズ[編集 | ソースを編集]

江越大賀ファン[編集 | ソースを編集]

江越も良いケツしとんの!
  1. 豪快なスイングといいいじられキャラであるところといい大学の先輩かつ背番号25の前任者と被るなあ、と。
    • スイングゆえに三振率も高くなるのは致し方無いとも思っている。
    • 意外とスピードがありながら、盗塁下手と言う辺りは「新井さんの後継者」と言うより「虎の大田泰示」と言う声もある。
    • 金本氏には母校と背番号がダメ、と言う指摘を受けたことも知っている。
  2. 名前からしてまさに阪神にピッタリなだけに金本監督の下で和製大砲としての開花に期待するファンも多いはず。
  3. 横田慎太郎はよきライバルだ、と思っている。
  4. 大賀(たいが)という名前から阪神との縁を感じる。
    • いわゆる「猛虎魂」ね。
  5. 応援歌めっちゃ好き。
    • せーまるー速球にー、魂で応えろー、打球をー遥かー彼方へー、飛ばせー、えごーしー♪
    • かなりキーが高くて歌うのが大変だけれど、カッコ良いし、本当にボールが高く伸びてる感じのするメロディで傑作。
    • 黄色ジャージが作った曲のくせに、地味に名曲やと思う。基本、彼らはまともな応援歌を作れないので。
  6. 両打ち転向ネタがどうなるか気になる。
    • 結局、断念した模様。
  7. 永遠のロマン砲。
    • 当たれば打球は簡単にフェンスを越える長距離砲。しかし何故かバットにボールは当たらない。近年は専ら守備・走塁要員として、何とか1軍に置いてもらっている状況が続く。完成すれば走攻守揃ったスーパー外野手の誕生となるだけに、多くのファンは今もブレイクを待ち続けている。
      • それだけに近本の存在は侮れないと思っている。
      • そこを何とかすればギータになれるはずだ。
  8. 「日ハムに移籍したけど、あっちでも頑張ってほしい(日ハムって、SHINJO、八木裕、山田勝彦が居って、阪神ファン的には懐かしい面々もおるんで、他所とは思えんし。)」と思ってる阪神時代のファンもそこそこ居そう。

清宮幸太郎ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 大半は早稲田実業時代から。

中島卓也ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 「なかじま」と呼んではならない。
    • 下述の打撃スタイルから、「北の×××」と言う蔑称は尚更ダメ。
  2. 今宮安達といったライバルとともにパ・リーグNo. 1ショートの座は譲れない。
    • 通算本塁打ゼロ(2015年終了現在)の打撃は別にしても守備、そして盗塁王を獲得した走塁では彼が上だと自負している。
  3. 初本塁打はいつ出るのか気になる、という意味では岡田ファンと一緒か?
    • 2017年、プロ9年目の通算2287打席目で終止符が打たれる。
      • その後、天変地異が起きるのではないかと思ったらその年のオールスター戦士・谷元投手が金銭トレードで中日移籍した事である。
  4. 打席で何球ファウルで粘るか?というところにも注目する。
  5. 2019年あまりスタメンで出ていないからFAするんじゃないかと確信してしまうファイターズファンもいる。

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