ヘボット!

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ウルフィも衝撃だったメーテレ制作アニメ枠消滅
  1. 無敵超人ザンボット3から続いたメーテレ制作アニメ枠の最終作。
    • 枠はなくなるが、ただ『アイドルマスター SideM』を公式Twitterで宣伝しまくっているので、深夜アニメと言う形で関与し続ける可能性はゼロではないらしい。
      • その後番である『ダーリン・イン・ザ・フランキス』で製作参加。
  2. コロコロコミックがタイアップに関わっている。なぜだろう。
  3. 「言葉を覚えるコミュニケーションロボットを原案としていたが、大人も子供も楽しめるものを突き詰めていった結果、ギャグアニメになった」という経緯があってからか、パロディが多い。
    • サブタイトルにもある。(『ヘボット、いなくなったってよ」、「時をバグるピコピコ」、「はたらくネジさん」、「すべてがNになる」など…)
  4. タイトルにキャラクター名が禁止されていたらとんでもないことになりそうだ。