ベタなクレヨンしんちゃんの法則

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野原家[編集 | ソースを編集]

  1. きれいなおねいさんにデレデレするしんのすけ(と、ひろし)。
    • ひまわりがイケメンやキラキラした物に大興奮する。
    • みさえは「アクション仮面」に出演しているイケメン俳優に夢中になる。
    • しんのすけの口説き文句は「ねえねえ、おねいさんは○○に××かけて食べる派~?」など。
      • 物理的にしんのすけを黙らせて謝罪しつつ去っていくみさえ、それを見て居た堪れなくなるおねえさんたち。
  2. 幼稚園バスに乗り遅れたしんのすけを自転車で送るみさえ。
    • 幼稚園の門でよしなが先生に必死で謝罪する。
  3. そして例の臀部(ry
    • 画面全部使った「げ ん こ つ」
    • グリグリ。
    • しんのすけが後ろを向いて「ぎゃぴーっ」と泣く。
      • 初期のみ。中期以降は泣かずに無言で拳骨でできたたん瘤のできた頭を抱えている。
    • こういう即物的なギャグは、アニメ版では放送コードとかいろいろあって2010年頃から全てカットされるようになっている…。
  4. みさえがひろしとしんのすけ「だけ」残して買い物に行ってしまう。
    • ひろしが悪夢を見る→起きたらしんのすけがとんでもない起こし方をしている。
    • ひろしが逃げようとするがなんだかんだでしんのすけの遊びに付きあわされる。
  5. ひまわりの行動のせいでしんのすけが叱られる。
    • みさえがブチ切れて家が地震みたいに揺れる。
    • これに関してはひろしも巻き添え、あるいは叱られる標的がひろしになる事もある。
  6. シロが取り残される。
    • 可愛い雌犬メグちゃんにアプローチしようとして失敗する。
  7. みさえ「母と子のお約束第n条!! ○○○を×××してはいけない!!!」
  8. 銀之助からメールが届いたときには既に野原家に到着している。
    • よし治(みさえのパパ)とつまらないことで張り合う。
  9. 野原家の出した懸賞は100%の確率で当たる。
  10. みさえが通販で健康器具などを買うも、持て余して押し入れにしまう。
    • 押し入れを開けると雪崩のように商品が溢れ出す。
    • そしてしんのすけやひろしに呆れられる、場合によってはいつまで続くか賭けの対象にされる。
  11. しんのすけ「オラも行くオラも行くー」
  12. みさえ「それを言うなら○○○でしょ!」
    • しんのすけ「そうとも言うー」
  13. しんのすけ「いやぁそれほどでも~…」
    • みさえ「褒めてねぇっつの!」
  14. ひろしが夜の大人の店に行ったのがバレてみさえにボコボコにされる。
  15. ケツだけ星人。
    • ぞうさんダンス。
    • しんのすけのちんちんはジャングルの王者ターちゃんレベルに伸びる。
    • 着ぐるみを使った○○ごっこ。
      • 初期は死体ごっこが多かったが、流石にアニメでは見なくなった。
  16. ひろしの靴や靴下がとんでもないにおいを発しひまわりやシロがぐったりする。
    • シリアスな話でも敵を撃退することがある。
    • 映画版ではキーポイントになりがち。
  17. ひまわりやしんのすけが時計をいじってひろしが寝坊する。
  18. しんのすけ「かあちゃんおつやー」
    • 初期は「みさえーオラ腹減ったぞー」。さすがにあまりに教育に悪いからか。
  19. 外出すると他人に迷惑をかけることしかしない。
    • しんのすけが「かーちゃんタダだってタダー! かあちゃんが世界一好きな言葉だゾー!!」と大声で触れ回る。
    • オチで「こうして野原家は二度とここには来られなくなった」でシメる。
  20. しんのすけ「かあちゃん何があったの!?」
    みさえ「ビデオに録るな!!」
  21. みさえのダイエットは絶対に失敗する。
    • いきなりバーゲンセールに燃える時も高確率で失敗する(例:しんのすけが付いてきたがる、他)。
    • こういう時に限ってみさえがテレビをつけるとグルメ特集が流れ、お隣のおばさんがおすそ分けを持ってきて、最終的にはひろしが菓子をお土産で買って帰ってくる。
  22. ひまわりのオムツを誰が替えるかで壮絶な押し付け合い(ある意味リアルである)。

その他の人々[編集 | ソースを編集]

  1. マサオくん「いつものネネちゃんじゃな~い」
    • かつてはネネちゃん「いつものママじゃな~い」だったが、娘にシフトしてしまった。
      • ネネちゃんのママがウサギのぬいぐるみを殴る。
        • しんのすけたちが家に来て好き勝手して帰って行った後など母娘で殴ることもある。
  2. カザマくん「もえP萌え萌え~~
    • 以前は「ふしぎ魔女っ子マリーちゃん」にハマっていた。
    • グッズを手に入れた時に限ってしんのすけがやってきて隠そうとするか自分の物では無いと誤魔化そうとする。
      • 最終的にはしんのすけにはバレるか母を嘆かせる。
  3. 北与野博士は自分の意志で発明品を壊す。
    • 発明品がしんのすけたちの手元に渡り騒動になる。
  4. 悪ガキ2人がマサオくんをイジメる。
    • しんのすけが悪ガキ2人を挑発し、勝負になる。
      • そして悪ガキが負ける。
    • 最近ではかすかべ防衛隊とチーターたちが何かしらの対決をすることも。
      • チーターたちはその対決に関する事柄を得意分野としている助っ人を連れているが、結局しんのすけにやり込められる。
        • 助っ人がしんのすけの勝利に繋がる謎プレイに惚れ込み、弟子入りしようとする。
  5. ロベルトくんはしんのすけに間違った日本の文化を教えられる。
  6. ネネちゃんがリアルおままごとをやろうとする。
    • 逃げようとするしんのすけ達だったが、なんやかんやあって結局おままごとに参加させられる。
      • 最終的にしんのすけは悪乗りする。
  7. 園長先生、しんのすけなどに「組長」などと呼ばれ、「園長です」とツッコむ。
    • ゲストキャラにもヤの付く人と間違えられる。
    • 真顔で近づくと確実に泣きながら逃げられ、自身も泣く。
  8. よしいうすと、しんのすけたちが原因で負傷するなどして漫画を休載する羽目となる。
  9. 番外編にてぶりぶりざえもんが当初味方として登場するも、「私は強い者の味方だ」と言い放ってあっさり敵に寝返る。
    • その結果寝返った敵にボコボコにされたり、味方に袋叩きにされる。
      • それなのに最後はしっかり救い料を請求する。
  10. 埼玉紅さそり隊のメンバーが名乗りと共に登場するも、しんのすけにお笑いの師匠扱いされる。
  11. カスカベ書店の店長と店員たちがハンドサインで会話しつつ、しんのすけの立ち読みを阻止しようとする。
    • そして事態をより悪化させていく。
  12. ミッチー&ヨシリンがラブラブっぷりを見せる。
    • 野原家がご馳走などにあり付いた際にはちゃっかり便乗することも。
    • 喧嘩した時はだいたいヨシリンが野原家に転がり込む。
      • ヨシリンが仕事でミスをした時も。会社の先輩でもあるひろしがだいたいフォロー・ケアをする羽目になる(こちらはミッチーに頼まれるケースもある#)。
  13. 隣のおばさんこと北本さんが掃除をする。
  14. 意を決してチューをしようとしたり、寝ぼけて夢の相手に迫ろうとしたキャラは、大概意中の相手とは違う奴(例:しんのすけ、ひろし、そのへんのおじさんetc...)とキスしてしまう。
    • そして、やった相手とやられた相手双方がゲロを吐く。
  15. 大家さんの入れ歯タワーが失敗する。
  16. (特に原作30巻あたりから)何か新しいことに挑戦しようとする若者は、途中しんのすけに振り回されるものの、最終的に自身の進む道を自分の意思で決める。
  17. 公園は使い捨てである。
    • 運送業者も使い捨てである。
    • 天気予報はムダな情報が多すぎて全然伝わらない。
  18. 寝言は「う~んムニャムニャ、わたしは○○○(美形俳優)じゃありません…」
  19. まつなが先生orよしなが先生がデートする時に限って野原家orかすかべ防衛隊と居合わせる。
    • 大体の場合は先生がバレないようにあらゆる策を練るが最終的にはデートしていることがバレる。
    • 野原家の場合は気を使おうとはするものの、最終的にはしんのすけを中心に振り回される。
  20. アクション仮面「ワ~ハッハ、正義は勝つ!」
    • 劇場版では第1作の裏設定が無かったことにされたり掘り返されたりする。
  21. カップルがイチャ付こうとしている所をしんのすけやひまわりが邪魔して、男の方が浮気しているとバレてふられる。