ベタなレンタルサーバーの法則

提供:chakuwiki
  1. 箱庭諸島」などのCGIゲームが禁止されている。
    • @PAGESはOK(というか、サーバーのことを考えてないような・・・。)
      • そこは最近、Perlができなくなった。
    • アクセス数が増えてトラフィックになる/サーバーダウンしやすくなる、という理由はある…が、今の環境なら目くじら立てて禁止するほどショボクはないのにな…。
    • もちろんCGIを利用した掲示板もNG。
    • 無料だとPHPも使用不可なところが多い。
    • 有料のそこそこいいサーバー(ないしはVPS)を借りるか、自前でサーバーを建てるしかない。
  2. 広告が表示される。
    • 特に無料レンタルサーバー。
    • 一定期間更新しないと出るところも。ブログとかにもあるが。
  3. 経営に行き詰まったら最後は夜逃げ。他社移行のために猶予期間を設ける会社は奇跡。
    • そんな奇跡に遭遇したことがある利用者
    • 最近の比較的大きなサーバー会社だと案外猶予を持ってくれる。それまでの間に過去を懐かしむことも。
  4. 無料では容量が少なめ。大抵50MBが相場。
    • 無制限や容量が大きめのものは、やたら審査が厳しかったり、広告が大きかったり、アフィリエイトを含め商用利用が不可だったり。