ベタな死亡フラグの法則/番外編

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  • 現実の世界で起こりうるもの、人以外のものが消えるものなどをあげます。

政治[編集 | ソースを編集]

  1. 韓国大統領に就任する。
    • 李承晩(初代-第3代):大統領選挙の不正をめぐる抗議運動の激化を受けて亡命。
    • 尹ボ善(第4代):就任1年目に軍部のクーデターで失脚。
      • さらに第二共和国は議院内閣制なので実権無し。(実権は首相の張勉が持っていた)
    • 朴正煕(第5-9代):側近に射殺される。
    • 崔圭夏(第10代):先代の急死で大統領となるが、全斗煥のクーデターにより政権を奪われる。
    • 全斗煥(第11,12代):退任後に死刑判決(後に減刑、特赦)。
    • 盧泰愚(第13代):退任後に横領を追求されて懲役刑(後に特赦)。
    • 金泳三(第14代):任期満了直前にアジア通貨危機発生。慌てて今まで歴史問題でさんざん叩いた日本に泣き付くも拒絶され、IMFの援助を受けるハメに。退任後は影が薄くなる。
      • 退任するときは総白髪だった。
    • 金大中(第15代):在任中は身内のスキャンダルが続発。退任後は引退。
      • ちょっと前に写真が新聞に載っていたが、心労のためかかなりやつれた顔をしていた。
    • 盧武鉉(第16代):「大統領の任期が終わったら、故郷に帰ろうと思ってるニダ」
      • 改憲して大統領の任期を1期5年から2期8年にしようとしたが実現までこきつげず。というかたとえ改憲案が通っても彼本人の任期は変わらないことに気づいていなかった。
      • 退任後、国家情報の無許可持ち出し疑惑が浮上。また、大統領交代に伴って退任する政府職員が、国家運営に必要な資料を大量に廃棄していたことが判明。
      • そして…
    • 李明博(第17代):就任から半年も経たずに牛肉問題などでグダグダ。
      • ウォン高による金融危機が確実に進行中……。
        • その後はウォン安政策に転じ、OECD諸国の中では最も早くプラス成長に移行。堅実な経済運営で一応評価は回復した。
      • しかし今度は国内の不支持者から「2MB」と揶揄され、それがに入って粘着に等しいネガキャンをされてみたり…。
      • 任期の終わりが見えてきた2012年8月に、歴代大統領がやらなかったアレを決行。支持率回復を狙ったらしいが、フラグが確実に増強される結果になった。
        • 更に土地取引で不正が発覚した。
    • 朴槿恵(第18代):就任から1週間も経たずに日本製品不買運動への対応でグダグダ(どちらに転んでもダメージ大)。
      • 極端な反日政策を取り続けた結果、日本において韓流ブーム終了&嫌韓の嵐が巻き起こり、観光や輸出入に大打撃。
        • 同じく反日政策を取る中国に擦り寄るも、徐々にではあるが日中関係が改善に向かい、韓国だけ「ぼっち」の様相を呈する結果に。
          • ついにはアメリカ政府からも「いい加減にしろ」と言われてしまう有様。
      • さらにはセウォル号沈没事故やMERS蔓延に対する後手後手な対応で国内でも大顰蹙。
      • 遂には友人の国政介入疑惑が表面化して弾劾訴追案が可決され罷免。史上初の存命なまま任期を全うできずに退任した大統領に。退任後の特権も一切なしというおまけ付き。
        • しかも一私人となってしまったため不逮捕特権がなくなり、自身が逮捕・起訴されてしまった…
    • 文在寅(第19代):慰安婦・徴用工問題などで日本との関係は最悪レベルにまで落ち込んだ。
      • 北にすり寄り、南北首脳会談を実現させたが全く意味なし。
      • 「疑惑のタマネギ男」を法相にして批判を浴びた。
      • 「負の連鎖」を断ち切りたかったのか、任期満了直前には司法の権限を縮小させた。
  2. 西暦で下一桁にゼロの付く年にアメリカ大統領に就任する。
    • 正しくは「西暦で下一桁にゼロの付く年に行われるアメリカ大統領選挙に当選する」。就任は翌年1月だからね。
    • いわゆるテコムサの呪い。呪いが発動したといわれる1840年から見ていくと
      • W・ハリソン(第9代):就任1ヶ月で病死。
      • リンカーン(第16代):任期中に暗殺。
      • ガーフィールド(第20代):就任半年で暗殺。
      • マッキンリー(第25代):任期中に暗殺。
      • ハーディング(第29代):任期中に病死。自殺説と暗殺説もある。
      • F・ルーズベルト(第32代):任期中に病死。
        • 第2次世界大戦の特例で3期までやってるから(普通は2期8年)、特殊と言って良いでしょう。
      • ケネディ(第35代):皆さんご存知の通り。
    • しかし、1980年に就任したレーガンは無事に任期を終え、天寿を全うした。
      • レーガンがヒンクリーに狙撃されたとき、このジンクスを思い出して「病院で死ぬんじゃないか」と思った人もいたそうです。何はともあれ、生き残ってよかったですね。
    • ブッシュはどうなるのか楽しみな人も多いはず。
      • ブッシュは今のところ、プレッツェルを喉に詰まらせる程度で済んでいる。このまま任期を全うしたら、「馬鹿は呪いより強い」という別の法則が生まれる可能性がある。
      • 息子の方は一度、海外訪問中に手榴弾を投げ込まれたが不発に終わったという伝説がある。
        • 09年1月に無事任期を全うし退任しました。まあ世界にとっては存在そのものが呪いだったという噂もありますが。2020年の大統領は果たして?
    • 2016年にトランプ (45代目)が決定、二期連続になれば2020年の大統領となるが就任時にはすでに70歳で…
      • トランプに呪いを押し付けたい気持ちと、その前に辞めてほしい気持ちで葛藤が起きるな。
        • それ以前に2回連続で呪いが外れたので効果はないかも。
  3. 前政権が国債残高を誤魔化していたのが発覚した。
    • IMFが支援に消極的。
    • 金融機関群が債務削減に応じない。
      • 国債が大暴落した。
    • 各国から超緊縮財政を要求される。
      • 有力な国が共通通貨圏から排除しようと圧力を強めてきている。
        • 緊縮財政を約束した与党が選挙で惨敗。次期与党は緊縮財政を続けるか不明確。
        • 市場は共通通貨圏離脱に備えだした。
  4. 独裁者がジミー・カーターと会う。
    • オマル・トリホス(1977年):1981年、謎の飛行機事故で死亡した。
    • ニコラエ・チャウシェスク(1978年):1989年、クリスマスに銃殺。
    • モハンマド・レザー・パフラヴィー(1978年):1979年、イラン革命により失脚し、翌年亡命地で死亡。
    • 朴正煕(1979年):側近に射殺される。
    • レオニード・イリイチ・ブレジネフ(1979年):1982年、心臓発作によって死去。
    • 金日成(1994年)
    • ただし、カストロは例外。
  5. 独裁国家がオリンピックを開催する。
    • ベルリン(1936年):1945年、ナチスドイツは敗戦し、ドイツは東西に分断される。
    • モスクワ(1980年):1991年、ソ連崩壊。
    • サラエボ(1984年):1992年、ユーゴスラビアの解体、ボスニアやコソボなどが紛争地帯に。
    • そしてチベット問題で荒れる中北京五輪を開催した中国の運命やいかに…
    • ・・・とまあ発動は約10年後というわけで・・・
    • 返上となってしまったが1940年の東京も5年後、大日本帝国は敗戦し、原爆を2発投下された。
      • まあこの流れからすると2020年の東京も首都直下やら何やらで上述と似たようなパターンを辿りそうな気が。
    • 1964年の東京も9年後の1973年にオイルショックで高度経済成長が終結しているし、含めてもいいかと。
    • 1908年のロンドンも6年後の第一次世界大戦でイギリスの凋落が始まったので、これも含め(ry
    • 2014年のソチは果たして…。
  6. 超大国がアフガニスタンに侵攻する。
    • アレクサンドロス帝国:勝てずに、あっさり撤退。
    • モンゴル帝国:侵入し、ヘラートやバーミヤンを破壊するも勝てずに終わる。
    • ムガール帝国:攻め込むも勝てずに終わる。
    • 大英帝国:保護領にするも結局短期間で独立。
    • ソビエト連邦:侵攻して十数年で崩壊。
    • そしてタリバン掃討の為に侵攻したアメリカの運命やいかに…
      • 完全に失敗扱い。

フィクション[編集 | ソースを編集]

  1. 桑島法子が演じる
    • 神戸守監督作品で、山本麻里安が演じる
  2. この作品の世界の住人になる。
  3. この作品に出演する。
  4. ケニー
  5. この作品で、背中にいつの間にか星型のアザが出来ている。
    • その場合、速やかに人ゴミから離れる事!
  6. オイルショックで制作費が高騰する。
  7. この作品で料理担当。
  8. 滅亡迅雷netにハッキングされる。
  9. LINEで「よくね?」という文面と共に桜の画像を送信する。

産業[編集 | ソースを編集]

  1. 台風のときに農家「ちょっと田んぼ(用水路)の様子を見てくる」
    • 漁師「ちょっと船(港)の様子を見てくる」も同義。
    • 「(別居している)家族の様子を見てくる」と言って車に乗る。
  2. 現場の確認を怠る。
    • ゆとり工員が言葉を理解していない。「差異があったら知らせろ」→報告なし→不良品だらけで出荷不能
  3. 産地偽装や食べ残しの使いまわしをしてあこぎな儲けに走る。
    • 最後には兄弟姉妹の会社からも絶縁され…
      • 在りもしない会社を作る猛者もいた。
    • 廃棄を依頼された食品を「MOTTAINAI」の一言で横流し。
  4. いつの間にか借金の連帯保証人にされている。
  5. 裏書した小切手や約束手形が不渡りになる。
  6. イオンが近く(or駅前)に出店。
  7. 企業城下町で本社が主力生産工場の海外移転を決める。
    • 更に有力な子会社にも移転を促す。
  8. 産業廃棄物の不法投棄を新聞にすっぱ抜かれる。
  9. 製品の瑕疵が判明したが、売り上げのためリコールをしなかったら消費者庁に嗅ぎ付けられた。
  10. 血液製剤に致死性のウィルスが混入していた。
  11. 原材料の安全性に信頼が置けないが、中華人民共和国で食品の生産を始めた。
  12. 入社した会社がブラック企業だったのに、急に無任所の取締役に選出される。
  13. 格付け会社が評価をAAAとしていた優良企業なのに突然破綻する。
  14. 外国人が重役に就任して社外秘の事を外部に発表してしまう。
  15. グリーンメーラーから手紙が来た。
  16. 格付け会社が別の格付け会社から評価を三段階以上下げられる。
  17. 食中毒事件で死者を出す。
  18. 国内で暴動騒ぎが起きて、外国資本が撤退し始めた。
  19. 怪しげな金融商品が国内に蔓延している。
  20. 今まで従順だった子会社が急に離反して独立した。
    • 部品の調達の目途が立たない。
  21. 鉱石を輸出禁輸にして相手を苦しめようとしたら、別の所から調達し始めた。
    • 技術革新で特別な金属の割合が減らされた。
    • リサイクル技術まで確立されてしまった。
    • 慌てて禁輸を解除するも、先物価格がすっかり暴落して後の祭り。
  22. 交渉への参加を放棄する。
    • 交渉で決まった事を「オレは聞いてない」とひっくり返しにかかる。
  23. プレス機の修理を始める。
  24. パソコンが起動しないと思ったら「カタッ…カタッ…」と音が聞こえる。
    • こういうパソコンに限って超重要データが取り残されていたりする。
    • 最近増えてきたSSD搭載機では、音による判別は不可能。
  25. 銀行が町工場の融資を出し渋る。
  26. そこそこ長い間新展開がなかった人気コンテンツが急に動き出す。
    • その場は盛り上がるが、実はパチンコ化や(ソシャゲが市民権を得ていなかったころは)ソシャゲ化のフラグである可能性大。

鉄道車両[編集 | ソースを編集]

  1. 国鉄色になる。
    • リバイバル塗装が施される。
  2. 長野へ回送される。
    • 郡山へ回送される。
    • 幡生へ回送される。
    • 北館林へ回送される。
  3. 落石に乗り上げる。
  4. 新幹線が開業する。
  5. 地下鉄との直通運転が開始される。
  6. 全検が迫る
    • 更新工事の適用外となった。
  7. 縁もゆかりもない別路線の車両が突然試運転を始めた。
  8. 新しい保安装置を取り付けなくてはならなくなった。
  9. ホームドアをつけたいが、ドア位置が合わない。
    • 主流の車両とドア数、1両あたりの長さが異なる。

鉄道路線[編集 | ソースを編集]

  1. 鉄橋が台風で流された。
    • 沿線に「特別警報」発令。
  2. 乗客数が右肩下がりだ。
    • 乗員乗客合わせてヒトケタなのが通常運行。
    • 若い層はその路線が通っている地域を離れ、老人層は自力での外出が難しくなりヘルパーに頼るようになる。
  3. 駅員や運転士が客を客として扱ってない。
  4. 道路交通が整備される。
  5. 沿線の高校・大学が移転もしくは廃校となる。
    • 沿線の会社が移転もしくは倒産する。
  6. 実験的に増便される。
  7. 限界集落が増える。
  8. 風光明媚な場所を通る、観光集客は望めるもののそういう観光客は車やバスで来るわけで・・・。

その他[編集 | ソースを編集]

  1. 週○文○にスクープされる。
    • 2016年は年明け早々から政治・芸能問わずにデスノートぶりを発揮。
      • 2017年は「金曜日」のスクープも猛威を振るう。無論「文化の春」の威力も健在。
      • 最早週刊誌ではないが2022年現在は東○義○氏のYoutubeチャンネルも…
        • こちらも週刊誌ではないがコ○コ○氏のYoutubeチャンネルも…
    • 声優に対しては効果が薄い。声優にはア○ヒ○能が有効。
  2. 動物番組に登場したトムソンガゼル(食われ役)。
    • シマウマ、インパラあたりも。
  3. 井●田潤のバイクをディスる。
    • 東●亜希のブログに載る。
  4. 桃の●然水のCMに出演する。
    • ソ●オのCMに出演する。
      • フ●ードのCMに出演する。

関連項目[編集 | ソースを編集]