ベタなChakuwikiページの法則

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経過次第では再び保護される事もございますので、趣旨に合った投稿をお願い致します。

分割済み[編集 | ソースを編集]

ベタの法則[編集 | ソースを編集]

  1. 「〇〇である」のぶら下げの「もしくは~」「あるいは~」とつけてベタが何又にも分かれている。
    • もしくは、先に何又も分かれることを見越してさきに「○○か、あるいは△△」と書く。
    • あるいは、先に何又も分かれることを見越して、最初からぶら下げで書くスタイルにしてある。
  2. 体験談を一般化して法則へと落とし込む。
    • あまりに一般的でなければCO(コメントアウト)・RV(差し戻し)される。
    • 体験談そのものが書かれているとしたら過去形の文章。
  3. 一般的な特徴にぶら下げで特殊例で反論されたりすることがある。
    • 「…である事もある」といった風に、例外を示した記述である事もある。
    • 例外を一切認めないようなきつい記述だと激しい「反論」が、そうでなく「原則として~」などと緩い記述をしていれば穏やかな「補足」がつり下げられる。
  4. 「そんなことはない」「いや、ある」の応酬が激しい。
    • そんなことはない。
      • いや、ある。
        • それは一部の地域での話だろ。
          • そんなことはない。(以下エンドレス)
    • 特殊例をまず書き込んでしまって激しく突っ込まれる。
      • 「んなこたーない」も
  5. 「ベタ〜」以外のカテゴリに含まれる場合、ソートキーの始まりが下手である。
    • ソートキーは濁点が使えないため。
  6. たまにバカの法則とごっちゃになる。
    • 記事名が「ベタな〜」で始まっていてもバカの法則に属している場合もある。
    • そもそもベタの法則自体バカの法則から分割されたものだからな。
    • 正直この2つの違いがよく分からない。
  7. 海外にも存在するものでも日本国内での話に終始してしまうことが少なくない。
    • 小説やドラマにも成り立つものでも漫画やアニメ・ゲームでの話に終始してしまうことが少なくない。
    • 過去の傾向に言及されることもあまり多くない。
  8. ファンの噂同様、こちらもその物事自体の噂になってしまっていることが少なくない。
    • 「ベタな○○の法則」と「○○」そのもののページを見比べてもどちらがベタの法則か分からないこともある。
    • 過去にはベタの法則のつもりで作成したのにそのものの噂へ変更されたこともある。
  9. 学校ネタがやけに充実。
    • キャラクターネタも。
    • てか全体的に日常ネタが充実している。
    • 職場ネタはなぜか少ない。

ベタなキャラクターの法則[編集 | ソースを編集]

  1. CV:
    • あまりにも並べ過ぎて削除される。
  2. 法則に当てはまるキャラを多くリストアップするとノート送りされたり投稿制限される。
    • キャラクターに限らず単なるリストはそのうち制限されるが、キャラクターでなければ制裁的に扱われるまでにはならない。
  3. 法則よりもキャラクター例を一所懸命に追加する。
    • 中にはなぜ当てはまるのかを長々と説明を書き連ねるが、そもそもそのキャラが合致する法則で述べられていない。法則より先に例だけが挙げられている
  4. キャラクターの本名を初めて知る。
    • 逆にあだ名でリストアップして後に修正されることもある。
  5. 某ゲーム初出のキャラは性格的&身体的特徴系の法則にリストアップされることが少ない。

バカの法則[編集 | ソースを編集]

  1. 対象の企業・作品などがバレバレの内容も珍しくない。
    • そういう内容はCO・削除された後、規制となる事もしばしば。
    • 一部だけ伏せたり取り消し線引いたりフォントを小さくしたりすれば「規制する内容:実例による説明及び、それを想起させる内容」を回避できると思い込んでいる者が必ずいる。
      • そもそも、個別の記事では規制されているものはあるにしても、バカの法則全体の規制としてはそんなものは無かった。いつの間にか勝手に追加されていたものであり、ひとまずCOされた。
        • しかしその直後に実例を特定できる事例が記載されて議論になったため、現在では特に規制されているわけではないが、投稿には慎重になっている。
          • 不快を生じさせる投稿は当然NG。
          • 実例を特定されても責任は一切負わないので自己責任で。
          • わざわざ特定するなんて、執念はとてもすごいとおもう。
      • 管理者も回避されていると思っていたようで、規制されていた時代に投稿されて現在まで生き残っている内容もある。
  2. 中には「これが負の法則か?」と言いたくなる記事もある。
    • 正直ベタの法則に入れといた方が良い記事もあったりする。逆もしかり。
      • 両方に属した記事もある。
  3. 自虐ネタも多そうな気がする。
    • 自虐し過ぎて「非難を行う項目ではありません」とrvされてしまう。

偽モノの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 基本的に「偽モノの特徴」でいじられる法則に準ずる。
  2. その分野でかなり有力・有名なものがなぜか取り上げられないことも時々ある。
    • 書き込みが頻繁なジャンルだから偽モノの特徴を作れば繁盛するだろう、と思って作ってみると鳴かず飛ばず。
    • 社会現象になるほどの超人気作品なのにいつになっても偽モノが登場しない。
  3. たまに「本モノの特徴」を書いてしまって突っ込まれる。
    • 後から「本モノの特徴」になればその旨がつり下げられる。
      • 同時期にその「本モノの特徴」を打ち消したものが新たな「偽モノの特徴」となる。
  4. 「本モノ」の記事でボケるかこちらに書くか判断に迷う。
    • そして「本モノ」でボケてみたらいらんツッコミを受ける。
  5. 1からn-1までと、n+1からは黒歴史。
  6. 本モノの方で規制されるようになったネタの裏返しが生き残っている。
    • 最近ではそういうネタは規制されることが多い。
    • 本モノに対して非難したい特徴を裏返して称賛する。特にマスコミや人物に多い。
  7. よく見ると○○(表記が似ている別のもの)だった。
  8. スポーツ系記事ではなぜか取り上げられる内容が古めのものが多い。
    • 場合によっては現役トップ選手の記載が一切なかったりとっくに引退した選手が現役扱いされていたりすることもある。
      • 相撲や野球なら定期的に更新されていると思われるが一部競技は本当に更新頻度が低い。
      • 特に野球の場合はシーズン後に一斉に更新する必要があるため作業量が大変なことに。
    • 速報が好まれないサイトだから仕方ない。速報規制期間のうちに忘れ去られてしまうのだろう。
  9. 「間違っても...ない」「...などもってのほか」「...はありえない」という表現が好んで用いられる。

バカ人生相談[編集 | ソースを編集]

  1. 真面目に答え過ぎないのが鉄則。
    • 例:適度にピントを外す。
    • ボケて欲しかったのに、何を思ったかなぜかマジレスされたりも。
      • ソースを見ると<!--あえてここはマジレスで。-->などと書いてある。
    • ダジャレで返されることもしばしば。
  2. たまに質問が既出のものと被ることもある。
    • いちいち既出を調べてなどいられない。同じ質問でも情勢が変化している場合もあるし。
  3. 会話調になっている場合も多い。
  4. 質問の元ネタがマニアックすぎると回答が若干書き込みにくい。
    • 回答期限を待たず即リバートされてしまう事も。rv:マニアックすぎる
      • 最近は記事自体が過疎っているせいか、リパートそのものがされなくなった。
  5. 質問内容が時事ネタになっている事が多い気がする。
    • そのため、履歴を見なくてもいつ書かれたのかが大体分かる。
  6. たまに英語とかで質問してくる人がいる。
    • そういう場合大体「日本語でお願いします。」と返される。
    • 別の外国語で返す人もいることはいる。
  7. そのページの1問目もしくは100問目は、ページ数をもじった質問になる。

こんな○○は嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. どこか「偽モノの特徴」と傾向が似ているように思える。
    • 例:名前に引っ掛けたネタ。
  2. 笑える内容が多く見られる。
    • 大喜利をするつもりで考えれば面白いことが書けそうな気がする。
  3. ネタに対して「むしろこっちの方がいい」などという意見もたまに書かれる。
  4. 現状への批判はタブー。
    • 現状そのものではないが現状への皮肉になっている投稿がある。
      • 遠回しに今のままでも嫌だと言っている投稿もある。
  5. ページ趣旨に合ったフィクションの内容がよく投稿される。
  6. 全く関係ないものと結び付けただけの内容はあまり歓迎されない。
  7. 北朝鮮ネタがやけに多い。
    • そこまでの数はないが、陣○のコントのネタも多数。

バカの卵[編集 | ソースを編集]

  1. ネタを追加した直後の勢いがその後の運命を大きく左右しそう。
    • 中にはかなり加筆されたのにアーカイブ行きになることもある。
    • 初めは勢いが無くてもある日を境に一気に書き込みが増えてあっという間に独立、なんてことも。
  2. 管理者や常連投稿者に否定的な意見を書かれると独立は一気に厳しくなる。
    • そして、「卵」が孵化するどころか埋葬(アーカイブ)される。
    • そのような状況を突破して独立できたケースもあることはある。
    • 複数の管理者が案を潰しに来たケースも過去にはあった。
  3. 当初は独立した項目だったが、内容が充実していないとここへ送られる場合がある。
  4. 油断するとアーカイブ化されてしまうので、いわばネタを背水の陣に置くようなもの。
    • 一応、一旦アーカイブされたネタは二度と戻せない、というわけではないが…
      • サルベージが行われたケースは数件しかないような。
        • 数件でも実例があれば十分。たまたま質の低い記事(候補)を作られてしまっただけでそのお題自体が今後一切×××になっても困る。
        • 最近はそのパターンが増えている気がする。
        • 逆に再作成禁止に追い込まれたケースも実在する。
  5. 既存の記事を拡大する形で独立を果たすことも少なくない。
    • しかし、ごく稀に既存の項目を取り込んで独立することもある。
    • 何件か案がまとめられ1つのページとして独立することも。
  6. 少しずつ追加が続いているため、アーカイブされず独立もせず何年も燻っている事も。
    • 5年かけて独立した記事なんてのもあったりする。
  7. テーマそのものにツッコミが入り修正されることも。
    • ベタの法則⇔バカの法則の入れ違い、が多そうな感じ。
      • ベタの法則は独立の卵ページがある一方、バカの法則には無いため、これが発覚するとページ移設を伴う。
    • 親ページにもしwiki記事(独立ページあり)の案が書き込まれる事例も未だに絶えない。
  8. 「下書き」という見出しが多く、その見出しの側の編集ボタンから編集されることが多い。
    • ウォッチリストには「→下書き」と表示されるが、「→」をクリックすると、編集された箇所ではなく、いちばん上にある「下書き」にジャンプする。
    • 編集する際は、記事名の側の編集ボタンを使用することが望ましい。
  9. 伸びにくいと判断された記事はテーマを拡張される。
    • 当ページもその口だった。
  10. 話題追加のボタンが使われることはあまりない。
    • 個人的には、追加した後のページ全体の様子がどうなるか分かりにくいから使っていない。
  11. 過去に削除された記事とそっくりの案を投稿してしまいベテランユーザーに突っ込まれる。

勝手にシリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 個人の想像を具現化したものなので他人はちょっと加筆しにくい。
  2. よく見るとツッコミどころ満載ということも少なくない。
    • 命名法則が実際の同種のものとまるで違っている。
  3. 投稿者がどのような物の見方をしているかということが比較的分かりやすい。
  4. 地域関連の場合、地元以外を題材にした書き込みは若干難易度が高い気がする。
    • 下手なことを書くと地元人に突っ込まれかねない。
  5. 採算…何それおいしいの?
    • 採算が取れるのならばもう実現しているからわざわざ書く必要が無いのかもしれない。
  6. 実現した場合にはどうなるのか議論すると、それはもう、もしWikiと変わらない。もしWikiの卵として提案された場合に、「勝手に~」に誘導されることも。
    • 逆に、もしWikiのはずなのに実現した場合にはどうなるかの議論よりも実現させる方法や仮定(というより空想)の内容の詳細に重みがあるところもある。それこそ「勝手に〜」ではないだろうか。
  7. フィクション関連の場合、空想に空想をぶら下げる形になる。
    • 大元のタイトルも空想、そこにぶら下がる登場人物も空想、登場人物の設定も空想。
      • タイトルではなく、ぶら下がっている空想の登場人物の名前(だけ)が実現した場合、その処理に悩むケースもある。
      • 実在のモノに、空想のモノが属していて、そこに議論がぶら下がっている場合は、もしWikiと同様に扱えば、ノート送りも容易なのだが。

勝手に鉄道建設[編集 | ソースを編集]

  1. 全国各地に新幹線を走らせてみる。
    • 都市には地下鉄を走らせてみる。
  2. 余りにも規模が大きすぎて(狭義的な)架空鉄道と化しているものもある。
  3. ネタに走ったものは余りない。
  4. 実際に作ろうとすると難工事必至でも気にしない。
  5. 自分と縁がない地域の路線を投稿し当地にゆかりがあると思しき投稿者に突っ込まれる。
  6. 新設のつもりが、実は廃止された路線や駅の復活ということも。

世界各国の人々の反応[編集 | ソースを編集]

  1. こちらも特定国家を叩く内容が少なくない。
  2. エスニックジョークのお約束により対立関係などは誇張されて書かれる。
    • 一部の人間の極端な意見があたかもその集団の総意であるかのように描かれる。
  3. 日本人の反応でお国柄が強調されるケースは多くない。
  4. 次第に「○○県人は~」といったご当地ネタも増えていく。
    • 更に「○○市民は~」とどんどんローカルなネタも出てくる。
  5. たまにアニメキャラや有名人が反応している。
    • 最近では前者はもしも借箱案件になりつつある。
  6. ソ連や東ドイツなど現存しない国の人もさりげなく紛れ込んでいる。
  7. 一部国家では時事ネタ寄りの回答が出てくることも。

萌え擬人化[編集 | ソースを編集]

  1. 意外と男性キャラも多い。
  2. たまにどんなキャラか具体的に想像できないことがある。
    • 逆に容姿などが細かく書かれているとかなり想像しやすい。
  3. 現存しない自治体・企業などはほとんど対象にならない。
  4. 名前を付けるかどうかは場合による。
    • 付けられていても名前としていかがなものかという中身になっていることも。
    • 現実味のある名前にしようとすると名付けに四苦八苦させられる。
  5. 絵を描きたいが投稿していい物なのか悩む。
    • 一応「絵師募集中!」の記載はあるがまだ登場したことはない…。
      • イラストレーターが来たところで、通常の投稿もし始めてみたもののどうしてもChakuwikiに馴染めず結局排除されたらどうしようね?

ユーザーページ[編集 | ソースを編集]

  1. 何らかのバベルが貼られている。
  2. 趣味などの紹介が多い。
  3. トークページがそのまま投稿者自身の歩みになっている。
    • ユーザーの独り言が並んだり、お説教が並んだり…
      • 投稿の仕方をよく知らない頃に喰らってしまった{{Caution}}や{{Warning}}などが、入墨刑のようにいつまでも残る。
        • そういう初心者の頃のやらかしが、すべてのユーザーにいつまでも分かるようになっているという。それどころか世界中に公開されているという。
          • Mirahezeへの移行で、一旦リセットされた形にはなった。
        • 「お願い」「再度お願い」がいくつか書かれているので何かやらかした人のようだが、何をやらかしたかは本人の投稿履歴をたどらないと「察せない」(下記参照)。
          • 今の管理方針から考えると「こんな事で『お願い』されちゃうんだ」って感じのものもあったり。
      • 言いがかりレベルでトークページを踏み荒らされても、ずっと残る。どれだけ気をつけていてもトークページに消えない傷を入れられる時は入れられる。
    • 長くなると別ページを作って移される。
      • ここまで至るのは、ほとんど管理人さんくらいしかいない気がする。
    • トークページに貼り付けられた{{Caution}}、後から見ると何でそれが貼り付けられたか分からない。
      • 特に、第三者が見た場合。当該ユーザーの投稿履歴を辿ってようやく直前に投稿したアレの件だと察せる感じだ。
        • それでも「察せる」レベルでしかない。
  4. 最近は「Chakuwiki的~」を見ることが減ったと思う。
  5. 私的なネタ帳が置いてあることも珍しくない。
  6. ユーザーカテゴリをはじめから貼り付けている人は少数派。
    • 基本は貼り付けられるが、スルーされることも珍しくない。
      • いきなり貼り付けられるのでビビるが、よく考えたら「本人以外は編集してはいけない」というルールは無かった。
        • (他者の利用者ページを編集する事を荒らし行為と判断しないとは言っていない)
  7. 当人が作成した記事へのリンクがある。
    • 最近はそのリンクに何かコメントをしている人も出てきた。
  8. 最近は簡単に作っておしまいというパターンが増えてる気がする。
    • ユーザーページを作らない事にしてる人もいる。
      • つまり最近の更新や署名で見かけた時、ユーザー名が赤字となる。だからどうした、と言われればそれまでだが。
        • 悪質な利用者だと、無期限ブロックされてとうとう青字に。({{Indefblockeduser}}が貼られるから)
  9. 旧サイトから移行したときに内容が大幅に少なくなったという人もいるはず。
    • なおorg版とMiraheze版どっちのサイトでもページ内容の簡素化が発生している模様。(まあ旧サイト末期の時点で作らなかったり、作っても簡素だったりしてたからしょうがないね。)
  10. トークページで注意をされてしまうユーザーは時々いるが、実際はトークページへの注意は「及び腰」な傾向があるような気がする。
    • これはダイレクトメッセージのような、個人だけに「耳打ち」する機能が無いために、{{Caution}}のような注意が必ず公開説教のようになってしまい、しかも以後ずっと残るデジタルタトゥーになるからだと勝手に思っている。
      • 一応wikiメールとかいうものがあった気がするが、殆ど普及していなかったような。
    • もちろん、及び腰にならずに注意できる人も当然いるので逸脱した行為は{{Caution}}される。
      • そういう経緯で一度お手付きになったユーザーは他のユーザーも再度の注意がしやすいのではないかと思う。
        • だから特定ユーザーが執拗にいじめられるという事案も過去にあったのだと勝手に推測する。
        • つまり、その一度のお手付きは、注意の拠りどころになるため何度も蒸し返され{{Recaution}}される。

ファンの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 対象そのものではなく、その「ファン」の噂なので、ファンでなくても書き込みやすい。
    • たまに対象そのものについての噂が書き込まれて削除される。
    • あまりにかけ離れた噂だとファンらしきユーザーによるツッコミが入る。
      • 場合によっては×××される。
      • たとえそのつもりが無くても、廃人レベルのファンを敵に回してしまうと「ファンを卑下する話でしかない」等イチャモンを付けられるなど徹底的に非難され、トークページに攻め込まれたり果てにはブロックされたりしてもおかしくはない。
      • 行き過ぎた逸脱はリバート、もしくはコメントアウトされる。
  2. ファンを自負して、書き込まれた内容すべてに当てはまろうとするのは無謀。
  3. 「○○(名前など)といえば、■■(国民的作品のメインキャラ、有名人、など)ではなくこっちだ(その作品のメインキャラ、そのグループのメンバー、その趣味の第一人者、などの名前)。」
  4. ファンの噂が先に出来てしまった以上仕方のない事なのだが、作品の噂やサイトそのものの噂が混在している事も多い。
    • ChakuwikiでさえもChakuwikiファンより後に立てられた(→後にChakuwikiファンのページからChakuwikiへ一部内容が移設された)という事実。
    • たとえば交通機関のような、日常に広く浸透したものでは、ユーザーとファンすら切り離して考えられる。
      • 無論、外から見ればそんなの区別が付かず「ユーザーの噂であってファンの噂ではない」などと御託を並べられたところで何を言ってるか理解できないものも沢山ある。
        • 一応、「ユーザーの噂」は「そのものの噂」の側らしい。
    • ページ趣旨に合致させるため無理矢理「ファンの噂」っぽく変換して書いても、上手く行かない。
  5. 「○○ファン」より「○○オタ」と呼んだ方がしっくりくる項目もある。
  6. その俳優・女優や声優の出ているCMの商品・サービスを使う。
    • あくまで噂なので、ファンならこうしなさいという意味ではない。ファン失格呼ばわりされたら、反発したくはなるけどね?
    • そのファンの名前と似た名前の物を使う。
  7. たまに世の中に物申すと化しているのもある。
    • 特に学問系が顕著。
  8. 他ページから、対象そのものを示すときにリンクされる。
    • 「○○」という語句にリンクが貼られているのでマウスポインタを乗せると、「○○ファン」と表示される。
    • ページの履歴を確認してみると、「○○ファン」から「○○」にリンク先を修正するケースもしばしばある。
      • 赤リンクでもリダイレクトでもなく目的の「(作品名)ファン」にちゃんとリンクできた事をプレビューでしっかり確認した上で保存したところ、直後にそうやって直されて「やっちまった」となる。

ないない大辞典[編集 | ソースを編集]

  1. こちらも「こんな○○は嫌だ」「偽モノの特徴」と傾向が似ているように思える。
  2. いかに言葉遊びができるかが重要。
  3. 基本的に既存のネタをいじくったものが投稿される。
  4. 「存在しないモノ」に比べて一発ネタ重視。
    • そっちに書いたら「くどい」だの「関係ない」だのイチャモン付けられて無残に削除されてしまうところを、こっちなら許容範囲が広い気がする。
  5. ごく稀に、存在したもの、構想のあったものが載る。後に実現することも。

ざんねんなモノ事典[編集 | ソースを編集]

  1. 多くのページで実質的に「ざんねんな日本の○○事典」と化している。
    • 海外のものはあまり取り上げられない。
      • 取り上げられたとしても露骨な日本視点。
      • たとえば「ざんねんな兵器事典」なら各国のネタを取り揃えられそうだが、それこそ「英国面」などと数多のサイトでやり尽くされているネタだし、Chakuwiki内でもCategory:軍事あたりで兵器そのものの噂として書けば十分な気がする。
      • 航空に関してはその特性から海外ネタが多く書かれている気がする(日本のごく一部の界隈視点のネタもあるが)。
    • 過去のものもそこまで多く取り上げられていない。
    • 今では当初に比べて海外・過去のものも取り上げられるようになった気がする。
  2. 取り上げられる内容はあまり深刻ではない。
    • 中には明らかにミクロすぎる内容のものも。
      • 鉄道路線が無いだけで、ざんねんな都市扱いされることもある。
    • 針小棒大に言い過ぎなネタが多い。こんな事でざんねん呼ばわりか、と。
      • そのような記事ではもっと重大なレベルのざんねんに言及されることはほとんどない。
      • それこそ凶悪犯罪者と名前が似ていた程度でもざんねん呼ばわりされる。
    • 大ヒットしていたらに載っている記事並みの比較も多い。
    • 個人の願望(不便さの解消など)が含まれている。
    • 重たいテーマが取り上げられることもあることはある。
  3. 一時期隆盛を誇ったものがここに載っけられているのを見て、残酷な時の流れを感じる
  4. 元々ご当地の噂からしてな~んか斜に構えたような(上述の言葉を借りれば「辛口」)投稿が多かったが、「どこかざんねんなモノ」としてこうやってズバリで語る記事ができた。ご当地のみならず色々なモノをざんねん扱いするように。
    • 2019年にこの記事群ができて以来、堰を切ったように記事が伸びている。それだけ色々と溜まっていたのか。
      • 個人(特に存命人物)そのものの噂は基本控えられていたはずだが、実質なし崩し的に解禁されてしまったという事なのか。
        • 人物に限らず、既存の「噂」としては書きにくかったものに対して隙間を埋めるようにざんねんという名目で話題にしているものもあれば、「噂」そのものの焼き直しに甘んじているようなものもある。
      • 身もふたもないことを言ってしまえば、叩きと炎上はインターネットの華みたいなところがあるので…
    • ざんねんな野球チーム事典なんてセパ全球団載っちゃってるし。ここまでくると球団そのものの噂と何が違うのかと(ry
      • 噂としては絶対に書けない(書いたら差し戻しされる)、そもそも噂の体をなしていない、単にネガティブなデータを「ざんねんな」という名目で並べているだけかも…
  5. ネタとして冗談で済まされるものならまだしも、黒歴史やタブーまで「ざんねんなネタ」として書かれている。
    • もはやここで「ざんねんなモノ」として挙げられてしまった事が「ざんねん」である、とすら思えてしまう。
      • 冗談でもざんねん扱いは「ざんねん」だ、って感覚もある。
        • そもそも元ネタの本自体が欠陥品をバカにしているわけではないので、炎上ネタやスキャンダルを上げるのは何か違う気がする。
    • スキャンダルへのバッシング対象として挙がることもあれば、逆に悲劇への同情から挙がることも。
    • 逆に、書いた側からすれば、黒歴史やタブーなどを抱えてしまって味噌がついてざんねんだという事を書いたらその程度でざんねんと言うなと文句を付けられ二度ざんねん、とも取れる。
  6. 一方で、「ざんねんな」の対極にある「幸運なモノ事典」の方はあまり編集が盛んでない。
    • 残念と思うものがあるならば幸運と思うものも同様に書けるはずなのだが、残念なことにしか目がいかないとなると、むしろその人間の方が残念である。(いわゆるダメ出し人間)
    • あの人物、やらかしから復活したエピソードがあるので、さぞかし幸運なモノ枠だろうなと思っていたら、どうも最近の思想の傾向のせいでこちらの分類にされてしまっている。ざんねんだ。
      • 浮き沈みが激しい人物・モノ・事柄に関しては両方に分類されることも。
  7. キャラクターの場合は「ストーリー上でざんねん」「クレームが殺到してざんねん」の二つに分けられる。
  8. 基本的に当時の評価や価値観などはあまり考慮されない。
  9. 実現していれば世の中が変わったかもしれなかったのに幻で終わった。
  10. アニメ・漫画関連は基本的に原作至上主義の気風が強い。
    • 原作より評価が高くてもそこはスルーされる。
  11. もはやここまで来ると自分の気に入らないものをなんだかんだ理由をつけて「ざんねんなモノ」扱いしているようにすら思えてしまう。
  12. どことなく「○○のざんねんな部分を集めた事典」になっている気もする。
    • どの人物・モノ・事柄にもそういう一面がありがちなので、ほとんど載っているような。
    • 総理大臣あたりはコンプリートしている気がする。
  13. たまにどこが残念か分からないネタが投稿されている。
  14. 人物系はその人物の不祥事を集めただけになっているのも多い。
    • そしてそういうのは大体ギスギスしている。

○○以外にも存在したモノ[編集 | ソースを編集]

  1. 有名なものとして取り上げられるのはだいたいアニメ・ライトノベル・漫画などだったりする。
    • 同名のものがA:アニメやライトノベルなどオタクに有名なコンテンツ、B:一般向けコンテンツと2つあった場合、Aのほうが優先される。
      • Bをメインで書いてしまうと激しく突っ込まれる。そっちこそ○○以外だろう、と言わんばかりに。
        • オタク的かそうでないか以外にも、たとえば世代でも何が○○以外かは異なる。
          • 1つ2つ下の世代と思しき投稿者が、こちらの世代で当たり前だったほうを○○以外扱いしていて愕然とする。
          • いずれにせよ知名度を誤認するととんでもない投稿になる。「マシュー・ペリーといえばドラマ『フレンズ』でチャンドラーを演じた俳優が有名だが、19世紀の米海軍の提督にもいる。日本にも来ている。」くらいな感じに。
            • 「俺たちにとってはAの方が有名だ」という前提で書き込まれていることが多い。
          • ここで1つ、オタクネタと世代ネタの合わせ技。2000年代に活躍した声優がいて、そういえば2010年代に同姓同名のスポーツ選手が出てきたよな、くらいの感じに思っていたら、前者が○○以外扱いされていてぶったまげる。
            • 「俺たち」にとって、前者が何のキャラを演じたかはたくさん思い出せても、後者が何色のメダルをいくつ取ったかなんて思い出せない。いや、最初から知らない。
    • 同名のものが新旧あった場合、例えばA:1980年代のもの、B:2010年代のものの場合もBが優先される。
      • で、年長の利用者に突っ込まれる。
    • そもそもAもBも世間から見るとマイナー。なんていうこともある。
    • 当時から意見の割れるものであったが、あらためて○○以外扱いされていて衝撃を受ける。
      • 「ロールプレイングゲームのFF - ゲームでFFといえばファイナルファイト(アクション)だが、ファイナルファンタジー(RPG)もFFと略される事がある。」
    • その結果、視点異義語辞典古今異義語辞典に載せた方が対等に扱われ円満に解決する。
      • そっちはそっちで対等とも言い難い。
  2. Wikipediaで見かけた時に記事名に()が付いていたり曖昧さ回避になっていたりしたのをきっかけとしてここに載っけに来る、ような気がする。
    • あとGoogleでサジェストされたりとか。
  3. 「『グループ名』の人名」「『作品名』のキャラクター名」と書かれたところで、グループ名、作品名自体を知らない。それこそが○○以外にも存在したモノとして挙げられる一因なのは言うまでも無いだろうが。
  4. 「○○といえば甲が有名だが、乙にも○○が存在する。」
  5. この手のページ全般に言えることだが、豆知識をひけらかす場と化してるような気がする。まあそれはそれで読んでいて面白いが。
    • 豆知識にはなるが、どうせGoogleの検索やWikipediaで見かけて気になったものを書いただけで(参考:2.)、書いた人自身の知識ではないような気がする。
    • Chakuwiki自体そういうところなので…
  6. 〇〇以外として取り上げているものを暗に黒歴史扱いするような投稿もある。

実は存在したモノ[編集 | ソースを編集]

  1. #○○以外にも存在したモノとの区別がつけにくい。
    • 「実は存在したモノ」の場合はパロディネタ・連番ネタとして使われるけど実は公式からも出ていた、みたいなケースが多いが、正直それですらもあっちに記載されることが多い。
      • これ自体はバカの法則←→ベタの法則など他のテーマにもみられることだが。
    • 元々「存在しないモノ」→「実は存在したモノ」→「○○以外にも存在したモノ」の順に作られた。
      • そのため共通しているネタも多々見受けられる。
        • 特に公式がパロディネタとして存在していたと思われていた方を採用した、会社名を略称や俗称に改名した場合などは両方に書かれるケースも。
  2. 現在の常識では考えられないが昔は確かにあった。
  3. 有名なものの誤記かと思いきや存在していた。
    • 有名なもののパロディ名称に見えるが実在。

存在しないモノ[編集 | ソースを編集]

  1. ナンバリングの中でこれだけ欠番。
  2. フィクションとしては存在するが現実には存在しない。
  3. 誤字脱字。
    • 人名がこれに入りやすい。
  4. そもそも勘違い。
  5. (鉄道車両の場合)模型としては存在しているが実車は存在しない。
  6. 実際に存在する/したモノを記載してしまう場合もある。
    • その場合は「実は存在したモノ」送りとなる。
      • 「送り」呼ばわりされるように、「実は存在したモノ」が格下のような扱いを受けている。
    • 逆に「実は存在したモノ」で存在しないものを書かれ、「存在しないモノ」に送られるパターンもある。
  7. 正式名ではなく略称や俗称。
  8. 「県名+放送、大学など」のようにいかにも実在していそうな名称だが実はなかった。

○○と勘違いされる法則[編集 | ソースを編集]

  1. テーマがテーマなだけに「いや、それの事を○○って言うんじゃなかったか?」と突っ込みたくなる。
    • 書いた側が勘違いしているのではないか?と思えるものもしばしばある。
      • 基準が曖昧なものだと特にそう感じる。
  2. 大抵「○○」と対照的な概念のモノが○○っぽい事の例が書かれるが、全然違う方向からの投稿が来てびっくりする。
    • 「私立学校と勘違いされる」という意味合いで「公立らしくない公立学校」の例を挙げていたら、「そもそも学校ではなかった。」、などと。
    • “もっと広い概念”と勘違いされる法則、に置いた方が妥当なのではないか。この例なら「学校と勘違いされる法則」か。
      • 「そもそも」などと書かれている法則については、大体そんな感じ。
      • 「○○どころか●●ですらなかった。」系は、そういうのが明らか。
    • 逆方向から来てびっくりする。
      • 「平成・令和生まれなのにジジババくさい」という趣旨のつもりでの「昭和生まれと勘違いされる法則」と思っていたら、「昭和どころか明治・大正時代の生まれだ。」と書かれる。
        • 実在の人物として勘違いしたという名目で「そもそも生まれていなかった。」というのもあり得る。これは上記の“もっと広い概念”の一種か。
    • やり過ぎると#もしWikiにおいての仮定の穴突きと同類のような気がしなくもない。
  3. 補足として「○○と勘違いした結果の法則」も書かれている。
  4. 勘違いから見当違いな非難に発展する例があるのなら、実質「○○とレッテル貼りされる法則」かもしれない。
  5. 勘違いの理由・原因として、当事者の反論っぽい文体がある。「〜できなかったんだよ。」
    • 最近見かけるようになったんだよ。
      • ちなみにこういう文体は、「○○と勘違いされる法則」以外でもちらほら見かけるんだよ。
    • 実際当事者ならこう反論しかねないんだよ。

バカ悪魔の辞典[編集 | ソースを編集]

  1. ベタな漫画・アニメの設定の法則の焼き増し。サブページ。
    • アニメや映画の用語について馬鹿正直にそのまま記述しているだけ。
    • 冒頭説明のアニメや映画などの用語に「バカっぽい定義を加える」というところがポイントで、これが理解できないとベタな法則をひねりもない単なる乱造コピーとなる。
      • そもそも、タイトルから内容が連想しにくい。タイトルだけ見たら、いわゆる「悪魔の辞典」とやらのChakuwiki版なのだろう、としか感じられない。
        • 元ネタの「皮肉」や「ブラックユーモア」を「バカ」に置き換えたもの、というものだろうとしか感じられない。
        • まさか、フィクション限定とは。
          • かといって、あえてノンフィクションのものを作ったとしても、ご当地の噂(他、色々なものの噂)の焼き直しにしかならない予感がする。上記の通り、ひねりもない単なる乱造コピーにしかならない予感がする。
          • 一応、生活用語などの基礎知識という、ジャンルを問わない本来の意味での「悪魔の辞典」のようなページはある。記述の仕方が独特なのでとっつきにくいが。
  2. 実在する動物については別の専用ページがあるので避けられている。
  3. たまに特定の作品にしか当てはまりそうにない内容も含まれる。

バカ日本語辞典[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の読み間違い、書き間違い
  2. 非常に似ている名前のものの混同。
    • 外国語をカタカナで表した結果同じになる別のものとの混同。
    • 意味は全然違うのに似た漢字の混同。音が同じことも少なくないのでなおさら。
  3. 名前に限らず、同音異義語との混同。
    • 知っている漢字が少ないとなおさら。
  4. 地名由来かと思いきや人名由来。
  5. モノの名前には、用途や外見が似ている別のモノからの借用が多いが、本来の語源は無視されがち。
  6. 同じ語句が含まれる企業を、親子会社やグループ企業と勘違いしている。
  7. 企業名のアルファベットによる略称が、他の何かと一致したので、それを扱っているなどと勘違いしている。
  8. 比喩表現を用いた慣用句であることを知らないと、本当にそうなんだと思ってしまう。
  9. 名称を本家から借用したものを先に知ってしまい、本家もそうだと思ってしまう。
  10. 複合語を略した表現として構成する語の前半を使うことが多いので、それで始まる別の複合語を聞くと、先に知った語句を展開したものに勝手に置き換えてしまう。
    • 例:高速道路を高速と言うので、高速船は高速道路を走る船だと思ってしまう。
  11. 語句の意味や読み、筆記の勘違いかと思いきや、制度や仕組み、用途等の誤解も多いが、それは言葉への勘違いなのだろうか。
  12. 勘違いの内容が複数ページに該当してしまうことがあり、同様のネタが複数ページで見られることもある。

不必要だと勘違いされているモノ[編集 | ソースを編集]

  1. 世間では叩かれていたり、存在意義を問われているが、実は必要不可欠だったというパターンが多い。
  2. 人物の場合、影で重要な役目を果たしていた。
  3. 実はある方法を使えば効果を最大限発揮できる。
  4. A駅からB駅まで乗り換えなしでいける唯一の鉄道路線が挙げられることも。
  5. コンプライアンスが欠如した内容がちょくちょく見受けられる。
    • 他には必要かどうか対立が起きているもので一方の見解だけに基づいた投稿もあった。
    • 違法行為を肯定する内容すら平然と記載されている。
      • 教師から児童への暴力行為を許容するような投稿すらなされた。
        • 一昔前(2010年代前半くらいまで)なら管理者によって無言でCOの後トークに{{Caution6}}あたりの「なんで注意されたか言わなくても分かるよな?」的な「お願い」をされていたレベルだと感じる。そんな反社会的反道徳的な投稿をしたのはどんな投稿者かなど個別の誰かを探るのは控えるが、もしそういう投稿が蔓延するようなら、管理者にはもっと管理して欲しいものだ。
  6. 他のページと比べてツッコミが異常に少ない。
    • どうせレスバみたいな事になって、その挙句管理者によって「仲裁いただいた」(いきなり割って入られてまとめてCOされた)から見た目はそうなっているのだろう、多分。履歴をいちいち掘り返すことはしないけど。
  7. 幸運なモノ事典とは別のベクトルで、ざんねんなモノ事典のカウンターになっている雰囲気がある。
  8. 実質「必要だと主張したいモノ」。勘違いなどこれっぽっちもしたつもりは無いので、改題するならこれ。
    • たとえば、Fラン大学なんぞどう考えても不要と考えているから。
    • 主観を大事にするサイトでいきなり「勘違い」だと決めつけてくるのなら、それは主観軽視だと言いたい。
    • 対抗側の「必要だと勘違いされているモノ」は記事独立の際に「いらないと思うモノ」となった。
      • じゃあこちらを改題するとしたら「いると思うモノ」か。

関連項目[編集 | ソースを編集]