ポケモンGO
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ポケモンGOの噂[編集 | ソースを編集]
- ついに登場。本編とリンクする本格的なスマホゲー。
- 課金も普通にある。海外絡みだからそこまで露骨にはならないと思うが…。
- ゲーム本体よりもレアポケモンの巣に行くための公共交通機関に課金する人が多いらしい。
- そこはやはり「リアル課金」という言葉が生まれたIngressのポケモン版といったところ。
- ゲーム本体よりもレアポケモンの巣に行くための公共交通機関に課金する人が多いらしい。
- 課金も普通にある。海外絡みだからそこまで露骨にはならないと思うが…。
- Ingressのポケモン版らしい。
- アメリカ人が数年後に肥満率が下がったらたぶんこのゲームのせい。
- 実際、Ingressのポータルを流用する形でポケストップとジムが配置されている(スポンサー関連は除く)
- スポンサー関連は(日本国内では)Ingressがローソン、GOがセブンイレブンといった違いがある。
- 長らくIngressの特権だったポータル管理システムだったが、2019年秋に"wayfarer"としてナイアンのゲーム全体で共有されるようになった。
- と思いきや、2021年夏頃まではIngressのポータルからの流用というシステムのままだった模様。
- その後、正式にwayspotと各ゲームがシステム上分離された。
- これでプレイヤー側も「wayspot登録と各ゲームで使用されるかは別で、運営(ナイアン)の匙加減次第だよ」ということを認識してくれたらいいが…
- その後、正式にwayspotと各ゲームがシステム上分離された。
- と思いきや、2021年夏頃まではIngressのポータルからの流用というシステムのままだった模様。
- Ingressよりポケストップ・ジムが生える間隔は粗め(いわゆるS2セルLv17)。そのため高密度の地域では一部ポータルはポケストップ化しない。
- 田舎の公民館や神社ではこれが厄介な要素。
- ポケストップ(正確にはwayspot)の申請においてもとても厄介な要素である。ポケモンGOでは表示されないが、Ingressではポータルとして既に存在するということがよくあるので…。
- それを知らずに申請して重複処理されるとかもうね…。
- しかも現状(2021年3月末時点)ではIngressのインテルマップを利用しないと確認できない(ポケモンGOだけでは無理)。
- 2021年夏頃にwayspotと各ゲームがシステム上でも独立管理するように変更したことで、「ポケストップとして出現しているが、ポータルにはなっていない」事例が発生。インテルマップですら既存wayspotの確認には使えなくなってしまった。
- ナイアンティックがwayspotを地図で公開してくれたらいいのだが、何故かいまだに公表されていない。
- その後、ポケモンGOからwayspot申請する際に限って既存wayspotの位置を閲覧できるようになった。周囲200m程度だし、Ingressから申請する際には相変わらず表示しない謎。
- しかも2021年夏まではIngress側の20m制限も適用されていたため、更に生えにくかった。
- スポンサー関連以外でも、Ingress無関係に運営がポケストップを生やすことがある。「ポケふた」(ご当地マンホール参照)や熊本のワンピース銅像など。
- 熊本のそれ、デザインは銅像そのものではなくキャラのイラストになるけど。
- スマブラ以外では非常に珍しい、ポケモンと他社IPキャラクターがコラボした事例。なんでもおだっちがポケモンGOプレイヤーだから実現したんだとか。
- トレーナーとピカチュウの「赤いリボンの麦わら帽子」もコラボにあたって実装された(ルフィの帽子とは一言も言ってないし、バギーにつけられた3本の傷もない)。
- なおwayspot登録はしてくれないため、Ingressなどで使いたい場合はプレイヤー側が申請する必要がある。
- 熊本のそれ、デザインは銅像そのものではなくキャラのイラストになるけど。
- アメリカでの大騒ぎぶりは、もはや笑うしかないレベル。日本ではこんなことはないと信じたい。
- ガルーラがオセアニア、ケンタロスがアメリカに行かないと手に入らないというあたりは妙にリアル。
- そうした地域限定ポケモンの地域が世界規模で設定されている。図鑑コンプとなるとかなり厳しい。
- 第一世代(カントー)は救済イベントが何度かあったから、151匹捕獲済みのトレーナーは結構多そう。
- 第二世代(ジョウト)はサニーゴ(日本だと鹿児島県三島村より南)が緩和されない限り埋まらない人が多そう。
- そうした地域限定ポケモンの地域が世界規模で設定されている。図鑑コンプとなるとかなり厳しい。
- DLしてまず確認するのは「自宅にどんなポケモンがいるか」。
- 次に周辺のポケストップの確認も行う。
- ついでにどんなジムがあるのかも。
- 「魔剤ンGO」ではない。
- ポケモンを捕まえた直後にフリーズすることがあるためあらかじめ対処方法を調べておくと吉。
- それも昔の話となった。
- サービス開始直後の大騒ぎぶりはスペースインベーダーやドラクエ3のフィーバーさえもしのいだように思える。
- この調子ならば将来の平成史関連本にはたいてい載ることになりそう。
- やはりと言うべきか中国で早速偽物が登場した。
- プレイヤーのレベルが上がるとポケモンを捕まえるのが困難になる気がする。
- 中国、ロシア、イラン、サウジアラビアなどでは安全性の問題からこのゲームを禁止している。
- その影響からかロシアではポケモンGOの代わりにロシアの偉人を捕まえるゲームを開発しているとか。
- イスラム圏の場合はそもそもポケモンそのものがご法度というのが配信されない理由では。
- 禁止されたのはカードのみ。
- ついでに言うと、中国とロシアはこのゲームがアメリカ製だからという理由だったはず。
- ロシアはようやく解禁されたが中国ではおそらく共産党政権が崩壊しない限り永久に無理。
- 長くプレイし続けるユーザーには意外と中高年が多いらしい。
- 実際、レイドバトルでも中高年を多く見かける。
- なので、田舎でも平日の日中だろうが関係なくジムが落とされる。
- とにかくこのゲームと他のソシャゲとは比べてはいけない。アクティブユーザー数やら総課金額とかの格がとにかく違うバケモノレベルのゲームだから。
- コロニーな生活、ケータイ国盗り合戦、駅奪取などといった位置情報ゲームに慣れていると、車などを利用した長距離移動にメリットが薄いのがもどかしいところ。特にタマゴ関連。
- ジムバッジの獲得くらいなら何とかなる。
- 新快速程度の速度なら車内から木の実を与えることができるが新幹線では無理。
- 時速100キロ程度で移動していると、ポケモンの捕獲に必ず失敗し逃げ出すという(非公式の)仕様がある。
- 新快速程度の速度なら車内から木の実を与えることができるが新幹線では無理。
- ジムバッジの獲得くらいなら何とかなる。
- こちらでも妖怪ウォッチがライバルになる模様。
- コミュニティデイ(特定のポケモンが大量発生し、限定のわざを修得できるイベント)の度に、サーバーが落ちる。
- そもそも「デイ」なのに3時間しか実施しないのがおかしい、との声もある。
- 特に強いポケモンの時。御三家系はまだ安定している。
- 現在は6時間まで延長+進化で限定技がもらえる時間が終了後数時間までに延長したおかげで、そこまで落ちなくはなった。
- ジムの仕様上、火力が正義。
- 原作で素早さだけが高いポケモンや、防衛に特化した伝説ポケモン(伝説ポケモンはジムに置けない→防衛側にはならない)が特に不遇に陥り易い。
- 特性が頼りの連中も。
- 防衛側でポケモンを置く場合は並び順をHPが高い順にして上位のものを選べば比較的長持ちする。
- 一般的なスマホ(60Hz駆動)では、なぜかスペックに関係なくカクカクに描画される。
- 120Hzに対応しているスマホだと滑らかに動くが、日本で流通しているのは一部のAQUOS程度。
- しかしAQUOS(というかシャープの全端末)はARcore非対応である。
- 高度な設定から「ネイティブリフレッシュレート」をオンにすると滑らかな描画になるが、電池が減りやすくなるのは注意。
- 120Hzに対応しているスマホだと滑らかに動くが、日本で流通しているのは一部のAQUOS程度。
- 2018年5月頃からBGMやSEの音質が悪くなった(ステレオだったのがモノラル化したなど)。理由は不明。
- 多分、全てのポケモンゲームの中で一番伝説ポケモンが捕まえやすいゲームだと思う。
- そのおかげで、伝説10体持っているユーザーとか結構ざらである。
- その一方で、幻のポケモンは1体しか入手できないのだが...。
- 種類によっては色違いも溜まる。
- メタモンが化けた謎の存在→メルタン。あんな形で新種出すとは。
- 宗教施設は基本的にポケストップやジムの対象になる。
- そこらの神社のような広く開放されたスポットならまだいいが、創価学会の文化会館のような関係者しか立ち入れない施設もジムになる。
- 事実上信者専用のジムって…。
- 実際には広く開放された宗教施設ならOKというルールがあるが、そうでない信者専用施設も登録されがち。
- そこらの神社のような広く開放されたスポットならまだいいが、創価学会の文化会館のような関係者しか立ち入れない施設もジムになる。
- 学校(中等教育まで)や軍事施設、病院敷地内ではポケモンは出てこない。
- ポケストップやジムもない…わけではない。
- 日本の場合は自衛隊が公式に削除依頼をしているのに、ナイアンが突っぱねていたりする。
- Ingressのプレイヤーが削除依頼拒否に対してwayfarer掲示板に異議申し立てしたら、ナイアンがだんまりを決め込みクローズする始末。
- 日本の場合は自衛隊が公式に削除依頼をしているのに、ナイアンが突っぱねていたりする。
- 一部の大きい駅でも構内にジムがないケースがある。
- 駅も安全上の理由で除外されたはず。
- 結構大きなターミナル駅でも全くないところと普通に存在するところと判断が分かれている。
- ポケストップやジムもない…わけではない。
- とうとう本家と接続するらしい。
- 本家とは種族値の測り方や進化の仕方が違うせいか、低レベル伝説や進化レベルに達していない進化ポケモンという一見改造なのではと思ってしまう代物が登場してしまった。
- ポケモンを捕獲した場所が正しく表示されないことが結構多い。
- 実際の捕獲場所と違ったり県名が抜けたりどころか一切表示されない場合すらある。
- なおタマゴに限っては場所が正確に出る。
- セル単位で地名表記がなされるためこうなってしまう。港で捕まえたポケモンが「日本」のみになったりするのもそのため。
- これに限らず、ポケモンGOの多くの要素はセル単位で管理されている。非公式だけど。
- 2022年9月末?くらいに捕獲場所が正確に表示されるようになった。
- 実際の捕獲場所と違ったり県名が抜けたりどころか一切表示されない場合すらある。
- 電池が劣化したスマホで起動すると異常な速度で充電が減る。
- なお普通にやっても比較的電池が減りやすい。
- リサーチなどのことを考えカーブボールの投げ方は早くマスターしたほうがいい。
- 慣れればエクセレントもある程度自在に狙える。
- 経験値も付いてくるので、やっても損はない。
- ギフトに貼るステッカーには一部図柄が変更されたものがある。
- フシギダネが手を挙げているやつなどがそれ。LINEスタンプの流用だったので「BYE」と別れの挨拶がついていたが、フレンドに送るギフトでそれはどうなんだということで文字が削除された物だと思われる。
- ジムバッジの最大個数は1000個。
- それ以上溜まれば古い順に消えていく。
- たとえ最高ランクにまで上げていても一切考慮されない。
- それ以上溜まれば古い順に消えていく。
- 期間限定のリサーチで「プレゼントを×個あげる」というフレンドが少ないユーザーを絶望に突き落とすものが存在する。
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