マックスバリュ

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マックスバリュの噂[編集 | ソースを編集]

  1. イオングループの食品スーパー。
    • 略称は「MV」
  2. 「マックスバリュ○○(地域名)」という地域子会社が店舗を展開している。
    • 2013年8月現在、北海道・東北・北東北・南東北・関東・北陸・長野・東海・中部・西日本・九州が存在している。
      • ちなみにMV北海道・東北・東海・中部・西日本・九州は上場している。
      • 運営会社で担当エリアを分けているが、イオングループの他のスーパー運営会社と店舗展開エリアが被っているところもある。
        • MV西日本のエリアでは、光洋とマルナカが店舗を展開している。
          • 違う。MV西日本は尼崎以外の兵庫県全域と中四国を担当し、光洋とマルナカは兵庫県内の大半を除いた関西圏のMVを運営している。
          • 西宮市内のエクスプレス西宮北口店は光洋運営で西宮上田店はMV西日本運営。尼崎以外の光洋運営の店舗はエクスプレスの文字が冠される。なんでかは知らぬ。
            • 2019年3月1日付けで、MV西日本が運営する阪神間の8店は光洋が18億円で買収してこんな不便は解消へ。
              • それより前に、山陽マルナカの関西地方の店舗も光洋へ移された。
              • 2019年頃は山陽マルナカがやっているマックスバリュがあったり、ダイエーがやっているマルナカがあったりと関西のイオン系のスーパーはブランドと運営者がごちゃごちゃに入り乱れていた。
                • 大津方面もぐちゃぐちゃしていて、におの浜のアヤハの中の店舗は光洋がやっとるけど、大津京駅前とか瀬田の月輪はMV中部運営とかいう入り乱れ方をしていた。まあ結局、滋賀の店舗は全部MV中部改めMV東海になったけど。
                  • この移管でアヤハの中の店舗(膳所店)は毎月10日のときめきポイント5倍デーの対象外になった。看板そのまんまで商品ラインナップもシステムもほぼほぼ変わらんのに、ポイントの付与とかだけ、しれっと変えんのやめてほしいわ。
      • マックスバリュ東海は、元々ヤオハン。
        • CFSコーポレーションのスーパー部門(キミサワ)はイオンキミサワを経由して、MV東海へ。
      • 東北は2020年にイオンに進化した。
      • 長野はすべてビッグに転換した後にイオンビッグに吸収された。
    • 沖縄県は琉球イオンが運営。
    • イオンが店舗を譲渡したため、光洋もMVを展開している。
    • MV北海道はマックスバリュの他にもジョイや札幌フードセンターなど多くのスーパーを運営している。
      • MV北海道は2020年3月にイオン北海道に吸収合併されました。
  3. 海外にも店舗がある。
  4. 店舗ブランドとしては日本で一番店舗数を誇っている。
  5. 九州だけセールは木曜日(木よう市)。専用の楽曲もある。
  6. ♪うっふっふ~なせ~かつ~、マックスバリュ~。
  7. もしダイエーがマイカルみたいに完全にイオンに吸収されたらグルメシティもこのブランドになるのだろうか?
    • ダイエー&グルメシティが店舗譲渡してMVになる所は結構ある模様。でも全部が全部ではないみたい。
      • 食品スーパー形態の店舗はMVに、GMS形態の店舗はイオンに転換と棲み分けるらしい。
    • 逆に近畿エリアのMVは全部(会社としての)ダイエーに投げる、って噂も聞いた。
  8. 九州のマックスバリュは寿屋倒産時の受け皿として設立。
    • そのためか、「くらし館」(寿屋のスーパー)から引き継いだ店舗は、くらし館としての開業年月日も引き継いでいるらしい(ある店舗で2018年に開業24周年セールを実施していた)。マックスバリュとしては早くても2002年になるはずだが。
    • 東海もヤオハンが母体。
      • 九州と東海は似ているようで違う。九州はイオン側が新会社を設立して店舗を引き継いだもので、東海はヤオハンがイオンの子会社化した上で社名変更した扱い。
    • くらし館を引き継いだ当初の店名は「マックスバリュくらし館」としていたが、改装を機に単なるマックスバリュに変更していったため、2010年代後半もくらし館として営業している店舗は限られている。
    • よって、店舗網も寿屋の勢力圏をそのまま引き継いでいる。熊本に店舗が多かったり、鹿児島での純粋なマックスバリュ初出店が鹿児島市ではなく鹿屋市なのもその影響。
    • らくのうマザーズ(熊本の乳業団体)の製品を県外(九州各県)でも取り扱っているのもその名残かも。
    • 九州も2020年にイオン九州へ取り込まれた。
  9. 若者が働きたがらない=人手不足を理由に、24時間営業を取りやめる店舗も増えつつある。
    • 郊外店舗だと単純に深夜の客が少ないというのもあると思う。

地域別の噂[編集 | ソースを編集]

マックスバリュ東海の噂[編集 | ソースを編集]

  1. あのヤオハンの成れの果て。
    • だから店舗網も、静岡と山梨の全域、神奈川の大半、三河の一部に展開していた。
      • 昔は、神奈川ではMV関東と、三河では旧・MV中部と、同士討ちみたいな縄張り争いをしていた。
  2. 2019年には、中京地区と滋賀県に店舗を持っていたMV中部と合併したせいで、神奈川~滋賀までをカバーする大規模スーパーチェーンになってしまった。
    • 合併前は、株主懇談会を浜松と沼津でやっていた。(その頃の本社は沼津。)
    • 大津京から横浜阪東橋までが、1つのエリアという区分けは、これ以外に聞いた試しがない。
      • なんだかNEXCO中日本みたいだ(あれは北陸も含んでるが)。
  3. 静岡東部と伊豆にだけあったキミサワドラッグのスーパー事業を引き継いで、今でもキミサワブランドの店舗を運営している。
    • 因みに本体の薬局は、CFSコーポレーションを経て、ウェルシア薬局になった。
  4. 気がつけばマックスバリュ系で唯一の上場会社に。(2023年)

マックスバリュ北陸の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 北陸のマックスバリュを担当する会社。
    • 新潟は糸魚川にのみ出店している。
      • イオンタウン糸魚川の核テナント。いやSCとしてのイオンの中にイオンのスーパー事業の一形態でしかないマックスバリュが入っているだけなんで、テナントという言い方もおかしいか。
  2. 最近、みつわを橋頭堡としてイオン空白県でおなじみの福井に進出し始めている。
    • みつわ内の「生鮮館」という形なので株主優待カードが使えないという制限はあるが。
    • そろそろ過去の黒歴史を乗り越えてイオン本体が進出するかもしれない。
      • 2024年に進出決定。
    • 2021年以降はウェルシアの店舗内にマックスバリュエクスプレスを展開する形に変更。
      • 6店舗目でやっと独立店舗を出した。
  3. 店舗数はみつわやウェルシア内の店舗を入れても20店舗もない。(令和5年5月現在)
    • 北陸3県+糸魚川市という割と広大なエリアをテリトリーとする割には少ないなあという印象。
  4. 自前で出しているところは郊外型店舗しかない。
  5. 金沢市内の3店舗といい富山市内の上飯野店といい似たりよったりの店舗展開。
  6. 元々イオンリテールから分社してできた会社。マックスバリュ北陸創業時の店舗はすべてイオンリテール直営のマックスバリュだった。
ÆON イオングループ
スーパー:ダイエー | マックスバリュ | U.S.M.H | マルナカ | フジ
(現存しない系列:マイカル | ポスフール
商業施設:イオンモール | OPA
その他:ミニストップ | オリジン東秀 | ウエルシア薬局
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