マツキヨココカラ&カンパニー

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マツモトキヨシの噂[編集 | ソースを編集]

この人たちにとってのマツキヨ
  1. ドラックストアの中では最強。
    • 但し場所によっては苦戦中。関西だとコクミンとダイコクドラッグの方が強い。
    • 一方関東(特に北側)では、カワチ薬品に少々びびっていたりする。
      • 神奈川では「ハックドラッグ」に押され気味。
    • 松戸周辺ではスーパーマーケットもやっている事を忘れずに。
      • スーパーからは撤退しました。
    • くすりの福太郎」も忘れんな。
      • 文化放送でCMで流れてたね。今やツルハと・・・
    • 電子マネーはEdyを先駆けて導入したものの(店舗によっては交通系ICカードやWAONが使える店舗や使えない店舗も)、後になって5種類(Edy、WAON、交通系ICカード、iD、QUICPay)を全店舗に導入したツルハに負け気味か。
    • お膝元である千葉県でも、千葉市以南においてはヤックスに圧倒されていたりする。
    • 北海道なんてツルハ・サツドラアインズの地元3強に警戒しているのか札幌市中央区内にしか出店していない。
      • サツドラなんかは一時期仲間にしていたんだけどね。
      • 北海道地盤だった「クスリのスズラン」を買収したココカラファインとの統合で巻き返しなるか。
  2. 駅前でよく目撃される。
    • 郊外型ばっかりの水戸に現れたのはウン年前のこと。
    • なぜか日立市の大甕駅にあったりする。キヨスクの代わりか?
  3. ウエルシア・ストアーズだっけ?…そんなものは眼中に無い。
    • ここ最近はウエルシアに負けてきているが。
  4. 本店が渋谷にあると思われている。
    • CMで某ビルを映されてはそう思えなくないような…
  5. よくCMでやる「ホームセンター・スーパーでは実施されておりません」って意味不明。
    • チラシにも掲載。あの告知は"松戸市民向け"と解釈する。
      • 市川にも、ホームセンターなかったけ?(ついでに、行徳にある富浜店は、昔、スーパーだったが、一回薬専門になって、さらにその後、スーパーが増築された。)
      • 柏でも南部(増尾あたり)にはスーパーがあった(今は知らぬが)。ていうか小金から近いし…
        • オフィシャルサイトの最新情報では、当時スーパーがあった場所(増尾駅から南東方向)は移転または統廃合で消滅し、西口(柏市加賀)に「ドラッグストア」がある。
    • ホームセンター型の店舗でも、医薬品のコーナーはしっかりとある。
  6. その昔、「ベンリー」というベタな名前のコンビニもあった。
  7. ・・・人の名前みたい・・・。
    • というか、創業者の名前そのままである。ここまで安直だと、かえって清々しい。
      • 創業者は松戸市の元市長。あの「すぐやる課」をつくったのは彼。
    • 略すとマツキヨ、またはマツモト
    • 「マツモト」だとどうしてもオウ・・・(ry
    • そもそも選挙対策のために社名を変えたというのはあまり知られていない。
      • ところで、不肖の孫が議員辞職に追い込まれたのは黒歴史化されるのだろうか。
      • ちなみにその前の代で「経営者」系と「政治家」系が分離している。どっかの巨大流通業どっかの政党の幹部みたいに…
        • 経営者系の今の代は、偉大なる祖父と先代の名前を掛け合わせたような名前の「松本清雄」さんである。
      • 昔は創業者のフルネームをそのまま冠した商店や会社は少なからずあった(例:岩谷直治商店など)が、それと選挙対策(タダで名前をPR)を結びつけるあたりに、後々市長として発揮されるかなりのアイデアマンぶりを感じさせる。
  8. ここもご多分に漏れず、"愉快な仲間たち"が増加中(東京のぱぱすなど)。
    • ミドリ薬品が「マツモトキヨシ九州販売」なる身も蓋もない社名に改称していたとは・・・。
    • そして業界3位のココカラファインと経営統合することに。しかし、対等合併であることをアピールするためか持株会社の社名が「マツキヨココカラ&カンパニー」というそのまんまなものに変わった。
      • 「&の位置そこ?」と思わずにはいられない。
  9. 大手なので独自のポイントスキームを持っていたが、dポイントに加盟した。…SMCC繋がりか。

くすりのラブ[編集 | ソースを編集]

  1. 岡山を代表するドラッグストア。
    • 岡山人にとってはZAGZAGよりも有名。
    • 最近マツモトキヨシグループの傘下になった。
  2. 店内で流れるテーマソング、「♪L・O・V・E LOVE L・O・V・E LOVE くーすりのラブ~」が耳に残る。
  3. 気がつけば、ラブドラッグス(運営会社)自体はなくなったものの、店舗ブランド自体は残った。
    • 岡山市内ではマツキヨブランドと併存。
  4. 姫路にも数店舗だけあったりする。
    • ZAGZAGといい、播州に営業エリアを拡大するのは岡山のリテール企業あるあるやね。
    • その名残で兵庫県内店舗のうち播州地域はマツキヨ中四国販売が、それ以外はマツキヨ本部が運営している。

ミドリ薬品[編集 | ソースを編集]

  1. ドラッグイレブンと並ぶ、鹿児島発祥のドラッグストア。
  2. マツキヨのフランチャイジーだったのだが、2010年にマツキヨの完全子会社にされた上に、2年後に「マツモトキヨシ九州販売」という身も蓋もない社名に変わってしまった。
    • しかも本社は鹿児島から福岡へ移転した。
    • ミドリ薬品の店舗はどんどん転換され、熊本と宮崎の店舗は全部マツキヨになった。
  3. 沖縄にも進出しているものの、マツキヨとのフランチャイズ契約をサンエーに独占されてしまったためにミドリ薬品のみの展開となっている。
  4. ここ運営のマツキヨは山口にも1店舗だけある。

ココカラファインの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 関東の「セイジョー」と関西の「セガミ」が統合してできた。
    • そしてそれ以外の地方のドラッグストア(関西の「ライフォート」や東海地方の「ジップドラッグ」・北海道の「スズラン薬局」「えびな」・新潟の「コダマ」など)を引きずり込んで拡大した。
  2. ドラッグセガミがセイジョーを吸収したのにあわせて、本社を横浜に移転。成長すると東京に本社移転する大阪の企業の見本みたいなことをした。
    • そしてすぐにマツキヨに身売り。
  3. 一定年齢以上の関西人からするとココカラファインよりもドラッグセガミの方が馴染みがあるという人も多い。
    • 関西だと吸収したライフォートやジップドラッグもあったから一概にはそうとも言いきれないかも。
  4. 一時期ハピコムを追放されたドラッグイレブンと提携していた。
  5. マツキヨと合流する前に、名古屋のスギ薬局と合流する噂があった。