ライトノベルファン/作品別

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独立項目[編集 | ソースを編集]

KADOKAWA[編集 | ソースを編集]

集英社[編集 | ソースを編集]

スーパーダッシュ文庫
コバルト文庫

講談社[編集 | ソースを編集]

講談社ノベルス
講談社BOX

SBクリエイティブ[編集 | ソースを編集]

GA文庫

TYPE-MOON[編集 | ソースを編集]

TYPE-MOON BOOKS

集英社スーパーダッシュ文庫[編集 | ソースを編集]

電波的な彼女ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 女の子が出てきたら壊れるか死ぬかだと思っている。
  2. えぐり魔がアニメ化されないのはまあしょうがないと思い諦めている。

ベン・トーファン[編集 | ソースを編集]

  1. 日課は閉店間際のスーパーで他人を蹴落として半額弁当を手にいれることだ。
    • 弁当や惣菜が割引される時間を店ごとに把握している。
  2. 初めて行くスーパーでは惣菜売り場の位置と周囲の地理的状況を確認する。
  3. 弁当は長い名前がついていればついているほど良い。
  4. 筋肉刑事の更新を楽しみにしている。
  5. 不幸を覚悟であせびちゃんと仲良くなりたい。
  6. チューハイは氷結、スポーツドリンクはポカリスエット、カップ麺はどん兵衛に限る。
  7. 月桂冠は決して酒造メーカーのことではない。

よくわかる現代魔法ファン[編集 | ソースを編集]

  1. よくわからないがこよみが魔法を使うとタライが落ちてくるということだけはわかった。
  2. ラノベにしては珍しく、原作イラストの作家と漫画版の作家が同じである。
    • 漫画版2巻の帯に、1巻と2巻の間に刊行された作品の宣伝があって驚いた。
  3. この人の声で「ミオ」というキャラクターが登場していた。

ガガガ文庫[編集 | ソースを編集]

俺、ツインテールになります。ファン[編集 | ソースを編集]

  1. もちろんツインテール属性だ。
    • ポニーテール属性の人は、フェニックスギルディが出るまで我慢しましょう。
    • むしろ自分が何属性か考える。
  2. キャラの中にほぼ常識人がいないのは公然の秘密。
    • トゥアールさんの事をこれのそっくりさんと言うのは禁句。
    • マトモだと思っていた会長が、回が進むごとにアレな事になっていく・・・。
  3. 「蛮族」「A以下」「蒼いまな板」などと揶揄されつつも実は原作では人気No.1の愛香。
    • 戦いでは容赦なく暴れても、根は一途かつ乙女なので。
      • 本編中で主人公に暴力を振るわないのもポイント高い。トゥアールと出会う以前はそうでは無かったようだけど。
    • アニメOPで「高鳴る胸」の歌詞の所で、ブルーの胸がアップになる公式の愛香いじめに涙を禁じ得ない。
    • バストサイズが72なのは、確実に偉大な先達へのリスペクト。
      • 愛香の方が身長が低い分マシなはず。ヒップは少し大きいけど。
    • トゥアールとの掛け合いが毎回楽しみだ。
      • もういっそ、百合エンドでいいんじゃないかな。主人公はツインテールさえあれば幸せそうだし。
  4. アニメ版のスタッフ&敵役声優の豪華さは異常。
    • ニチアサファンホイホイ。
    • いくら外注だからとはいえ、作画の投げやりっぷりはどうにかならなかったのか。
      • そもそもアニメの制作を担当したプロダクションアイムズはバトル系アニメはこれが初某長寿アニメにも言えるが、キャラが縦横無尽に動くアニメで作画崩壊は日常茶飯事。むしろ作画修正が円盤であるだけ恵まれている方。その長寿アニメに至っては人員・資金豊富な巨大企業で作られているのに作画が乱れても円盤でロクな修正すらない。
  5. 折角のイベントが、よりによって今や怪物級と化したこれのライブ(+全国ライブビューイング付)とモロに被ったせいで、会場が半分くらいしか埋まらなかった…のには参加したファンとしては言葉が出なくなってしまった。
  6. 原作の4巻までしか映像化していない。仮に5巻以降を映像化するとどうなるんだろう・・・・・。自主規制音が何回入るかな?
  7. ベイファン兼任者ならとりあえず、同志としてオタクトを応援しておく。

GJ部/GJ部中等部ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 「4コマ小説」と言われても実はあまりよくわかってない。
    • ゆるふわもよくわかっていない。
  2. 部員は勧誘するものではない。捕獲するものだ。
  3. 「ま た 下 野 か 。」
  4. シスターズの声優勢はすごく「おにあい」だと思ってる。

とある飛空士シリーズファン[編集 | ソースを編集]

  1. 軍事ファン兼務。
  2. とある飛行士の追憶とか言っちゃったらもうどうしようもない。
  3. 劇場版はもちろん見た。
    • メイン二人が…
      • サンドウィッチマンが意外にもかなり渋くてかっこ良かったのに驚いた。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。ファン[編集 | ソースを編集]

  1. はがないをまず先に読んでいる。
    • 理科みたいなキャラの海老名が奉仕部じゃないのは少し不思議。
  2. ぼっちを極めようとしている。
  3. 略称は「俺ガイル」だが、俺ガイルという言葉から「やはりの青春ラブコメはまちっている。」というタイトルを導き出すのは少し無理があると思う。
    • 「はまち」もというのもあるって聞いたが。
  4. 舞台キャラの苗字がちぐはぐで違和感。
  5. 千葉ロッテマリーンズのコラボ試合を観戦した。
    • しかし試合は対戦相手の中日(交流戦)の一方的な展開だった上に、和田さんの2000本安打達成に全て持って行かれてしまった事に複雑な心境。
  6. 中の人的に「SPY×FAMILY」にも注目。

講談社[編集 | ソースを編集]

アウトブレイク・カンパニーファン[編集 | ソースを編集]

  • 講談社ラノベ文庫
  1. 略称OBC。だが勘定奉行とは関係ない。
    • ラジオ大阪とは結構関係ある。
  2. 実は「異文化交流の功罪をわかりやすく書いた良作」だったりもする。

刀語ファン[編集 | ソースを編集]

  • 講談社BOX
  1. 四季崎記紀の完成形変体刀十二本の中に、どう見ても刀じゃない物が混ざっている事について1度はツッコんだ事がある。
    • どう見てもなのに「刀」どう見ても拳銃なのに「刀」etc
    • これに関しては最後らへんでまっとうな説明がついているが...。
  2. 真庭忍軍のかませ犬ポジには笑った。
    • それ以上にかませ犬だった家鳴将軍家御側人十一人衆にも。
    • ただし彼らは戦う条件が悪かっただけで本当は結構強い。
  3. 錆白兵戦がかなりあっさり終わった事には驚いた。
    • まさか戦闘後に七花ととがめが感想を語るだけで済まされてしまうとは...。
  4. ラストは賛否両論。
  5. 気合を入れる時は「ちぇりお!」と言う。
    • ツッコミを入れる時も。
    • まさか「私が死んだら『ちぇりお!』を引き継いで流行らせて欲しい」がネタじゃなかったなんて...。

戯言シリーズファン[編集 | ソースを編集]

  • 講談社ノベルス
  • スピンオフの人間シリーズも含みます。
  1. 聖地は京都
  2. ベスパのことをラッタッタと呼ぶのが許せない。

十二国記ファン[編集 | ソースを編集]

  • 講談社X文庫ホワイトハート
  1. もう、完結は永久に無いものと諦めている。
  2. 挿絵無しの講談社文庫版で読んだ人も多い。
    • でも、山田章博氏の挿絵がついた講談社X文庫で読んでこそ真のファンだと思っている。
  3. 当然のことながら、「魔性の子」も読んでいる。
  4. まさかの新潮社移籍。また最初から揃えるの!?
  5. 珠晶の髪の結い方を不思議に思う。
  6. まさか2019年に新作が発表されるとは..。

一迅社[編集 | ソースを編集]

乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…ファン[編集 | ソースを編集]

  • 一迅社文庫アイリス
  1. とにかく主人公カタリナがバカ可愛い。
    • なろうにありがちな無理のある設定や展開、結果的なフラグ横取りもあるのだが、カタリナの人柄のおかげで許容できる。
      • 周りが幸せそうで、この主人公が転生してきて良かったねと心から思える。なろうだと、この主人公が来ないほうがこの世界のためだったんじゃね?、と突っ込みたくなるような作品が珍しくないし。
    • カタリナという名前の意味を知って納得する。
    • 愛称は野猿
      • 前世の渾名だが、女の子にその渾名はどうなんだ……。
      • ファンにとってはこの作品自体の愛称も兼ねているが、アニメ化以降公式が定めた「はめふら」に押され気味で複雑な気分。
      • 海外ファンの愛称が「BAKARINA」なのが笑いを禁じえない。
      • 後述の人誑し能力をファンから「アニマルセラピー」呼ばわりされる。何も間違ってないのがまた笑える。
    • なろうの転生物にありがちな現代知識チートを殆ど使わないのが特徴。
      • 世界の元となったゲーム知識(中途半端and後から思い出す)、木登り、3秒ルール、隣のおばあちゃんのトーク術…etc、これは転生チートだな!
      • 最大のチートは生来の人誑し能力。
        • 真っ直ぐ対等に人と向き合い、優れた点を率直に褒め、 喜びを共有し、悲しい時は寄り添う。人なら誰でも持っているけれども振るうのが難しいチートを、思う存分振り回す様が視聴者にも突き刺さる。
    • 少女漫画によくある「おもしれー女」だが、視聴者目線でも「おもしれー女」なのは珍しい。
      • こういう場合のおもしれー女は英語で言うと「interesting」なのが多いのだが、カタリナの場合は「funny」なのが酷い(褒め言葉)。
      • ガワは公爵令嬢だが、やってることは「天真爛漫で庶民的なヒロインが上流階級に飛び込んで大勝利」という王道少女向け作品の構造を踏まえている。
        • 更に「愛すべきバカな主人公が目標に向かって真っ直ぐ突き進み、それに感化された仲間たちもいい方向に変わっていく」という少年漫画的な文法も踏まえている。そりゃキャラだけでなく物語としても強くなるわな。
  2. コミカライズ版ももちろん読んでいる。
    • 原作挿絵と同一絵師で違和感皆無。漫画版を読んだあと原作を読むと、登場人物たちが脳内で完全再生される。
    • あとがきによると漫画初挑戦らしいのだが、漫画力が高く初めてとは全く思えない。
    • 主人公視点を重視して、いくつか重要なエピソードを大胆にカットしてるのだけがやや残念。
  3. カタリナ脳内会議のガバガバっぷりホント好き。
    • 漫画版では脳内カタリナが3→5人に増量。しかしガバガバっぷりは変わらない。
      • 通称「五等分の浅知恵」「五等分の猿知恵」「猿卓会議」。
    • アニメではまれいたその演技分けが凄い。
      • 弱気ちゃんかハッピーちゃんを下さい!
      • スタッフロールの5連続まれいが笑える。それ意味ある?
    • 脳内会議の面々を実体化し現カタリナや前世野猿を追加しても、カタリナハーレムの需要を満たすにはまだ足りないのに戦慄する。
  4. 主人公が女性までたらし込むため、百合ものとしても読める。
    • 元の乙女ゲーからすれば皆ノーマルなはずなのに・・・。
    • 本来のヒロイン・マリアとも仲良しというか、ほとんど両思いなのが尊い。
      • そりゃマリアからすれば、ピンチの時には常に助けてくれて、欲しかった幸せを全て運んできてくれた人なのだから同性でも惚れるよね。
  5. スタッフや視聴者も誑かしたためか、急遽二期が決定した。
    • 嬉しいのだが、この先は面白さがやや落ちるのと、話を区切れる箇所がないのが不安。

さくらファミリアファン[編集 | ソースを編集]

  • 一迅社文庫
  1. いつ教会から発禁を食らうか戦々恐々としている。
  2. 神様=ヒモだ。
    • 天使=変態だ。
    • 悪魔=ロリコンだ。
      • ベルゼブブには同情する。

その他[編集 | ソースを編集]

悪ノ娘ファン(PHP研究所)[編集 | ソースを編集]

  1. ほとんどがVOCALOIDファン

大正野球娘。ファン(トクマ・ノベルズEdge)[編集 | ソースを編集]

  1. 徳間書店が漫画雑誌とライトノベルを発行していることを知る。
    • 書店によっては見つけにくい・見つからないなんてことも…
  2. キャラデザが原作・漫画・アニメでは全然違う。
  3. この作品の後なので少々複雑な心境。
    • 前番組から移ってきたファンがかなり多そうで、両番組で似たキャラのファンとしても引き継いでいる。(特に律ファン→巴ファン、紬ファン→雪ファン、梓ファン→胡蝶ファン)
  4. この作品のヒロインは三郎だと思う。
  5. 第一話の劇中歌を受け入れられるかがファンになるか否かの分かれ道。
  6. 聖地は麻布十番。ただし高速道路が通ったりして当時とは大きく風景が異なっている。
  7. いい意味での「おじゃん」を初めて知った。
関連項目

転生したらスライムだった件ファン(GCノベルズ)[編集 | ソースを編集]

  1. 正統派なろう系小説だと思う。
    • 「小説家になろう」で連載されてたので「なろう系」ではなく「なろう」そのもの。
    • 文章的タイトル、異世界転生、転生時のチート能力付与、現代知識チート、社会人主人公、RPGゲーム的要素、全部そろってる。
      • ハーレム要素はあるものの、主人公が無性であることにより、比較的おさえめ。
  2. 島耕作とコラボしたときは誰得と思った。
  3. キャラが絵になると、そんな見た目だったの!?ってなることが結構多い。
  4. ゴブタがあれほど活躍するとは全く思ってなかった。
  5. 魔王達の宴 ( ワルプルギス )大好き。
    • 魔王間のジェネレーションギャップが面白い。

魔法少女育成計画ファン(このライトノベルがすごい!文庫)[編集 | ソースを編集]

  1. 魔法少女の皮を被ったバジリスクだと感じている。
  2. CVはアニメ版よりもオーディオブック版やドラマCD版の方が好み。
  3. スノーホワイトの変貌ぶりに驚いている。

みすぷり!ファン(メガミ文庫)[編集 | ソースを編集]

  1. メインヒロインで薄々感づいていたが、2巻の新ヒロインの名前で、作者はここのグループのファンであると確信した。
  2. ソアラの性別で意見が割れる。

ミニスカ宇宙海賊/モーレツ宇宙海賊ファン(朝日ノベルズ)[編集 | ソースを編集]

  1. 海賊は営業として船を襲撃していると思っている。
    • 海賊は正義の味方だ。
  2. やけに女性キャラの女子力が高い。
  3. アニメのOPにはがっかりした。
    • てっきりPVの曲が使われるかと思ったら・・・。
      • とは言えその曲はたまにだけどエンディングで使われてる。
    • 逆にOPがきっかけでももクロにハマることも。
    • まあ、良くも悪くもこのアニメを語る上では欠かせない一曲だな。
    • 実はAKBとの二択だったことが判明。
  4. 古参オタだったりする。
  5. 色々と謎が多い。
    • なぜ茉莉香は母親を「梨理香さん」と呼んでいるのだろう?
    • 最大の謎はミーサの実年齢

RAIL WARS!-日本國有鉄道公安隊-ファン(創芸社クリア文庫)[編集 | ソースを編集]

  1. 作者も読者も「鉄」。
    • 勿論絵師も「鉄」。
    • 作者が電車でGO!の開発スタッフだったことは周知の事実である。
  2. 要するに「もし日本国有鉄道が存続していたら」の小説版。
    • 豊田先生とバーニア600先生があのページを知っているのかが非常に気になる。
  3. 「民営化を企むテロリスト『RJ』」の設定に「……大丈夫か?」と思った読者多数。
    • RJと聞いて独特なシルエットの軽空母を連想したら提督確定。
    • しかも背後に国鉄の分割民営化を企む議員がいて、そいつらの政治力で逮捕・検挙されないテロ組織なんて、もはや法治国家じゃねー!
      • なんだか「相棒」っぽい組織相関図だな。
    • やっぱりヤバかったのかアニメでは除外されているが、出さなかったせいで面白味も半減していると思う。
      • にしても何でRJの面々をハブったんだろうか。敵組織がいないんじゃショッカーのいない仮面ライダーみたいなもんだぞ。
      • ちなみにコミカライズ(アニメ化より先に刊行)だとRJも出ている。
      • アンチ国鉄派な鉄ヲタも少なくないから、意外に共感得られたりして。
  4. キャラ名の元となる駅名はきちんと把握済みだ。
    • 路線名では?
    • 岩泉線の廃止決定を一番悲しんだのは多分これのファン。
  5. 絵師の半公式設定集も買っている。
  6. アニメ化で車両設定の取り違えがないかが心配だ。
    • 最近では一部でアニメスタッフがふわゆる日常アニメにしようとする噂が流れてる。心配で仕方ない…
    • まぁ原作の時点で設定ミス(國鉄にはステンレス車が231系しかいない=国鉄時代からいたはずの211系205系が存在しない)があるにはあるんだが、そこら辺をツッコむのは野暮か。
      • あの世界では211も205も鋼製車体なんだろう、多分。
        • 少なくとも205系は1巻に「京浜東北線は真っ青に塗られた鋼鉄製の205系だ」とあるので、確定。
      • 読んだ限りでは東武鬼怒川線野岩鉄道も國鉄の路線の一部らしいので、やはりこの世界の国鉄とあっちの國鉄は微妙に違うものなのかもしれない。
      • そもそも231系はねーよ、山手線は未だに205系なんじゃ...と思ってしまう。
        • 鋼製車の233系がいるだけに231系だけステンレスの理由がますます謎になっている。
        • そもそも205系が鋼製車体だと231系も同様になるはずだしそれ以前に209系がいないとおかしい。
          • きっとこっちの世界の207系みたいに実証試験車とかそんな感じなんだろう、多分。
      • 「國鉄特急色の351系」もそれなりに致命的だったりする。(1970年代以降、新性能電車の5は急行型)
    • 大半の鉄道ファンは1話で切ったんじゃないかと思う。
    • 原作でもかなり時代考証無茶苦茶だったがアニメはそれ以前の問題だったな。
      • 蓋を開けてみれば、そもそも脚本がみなみけおわかりの人だったので察しだったという。
    • 「碓氷と彼女とロクサンの。」のドラマCDに沼倉愛美と五十嵐裕美が出演したのは、本作の効果ではないかと疑ってみる。
  7. アニメがコケたのでゲームがお蔵入りしそうなのが非常に心配だ。
    • 電車を予想以上に雑に描いた・201系を除外・RJの隠滅・鉄道博物館で全裸が致命的だったな。(そのくせ鉄道以外は真面目に描いてたからなおさら)
      • 三陸鉄道が経営分離されていないので、久慈ありすが國鉄社員になっていたことだけは納得がいった。
  8. 私鉄沿線育ちの俺としては「どうせ国鉄懐古厨の×××だろ」って冷ややかにならざるを得なかった。
    • 労働争議とか酷くて現実の国鉄は国民の指示を失っていったこととか勘案しているのだろうか……
  9. 現実の国鉄以上に保守的というか合理化に無頓着な設定だったのでツッコミ入れたくなる鉄も多かったと思う。
    • 急行「高千穂」が平成まで存続とか……
      • 北陸新幹線が直江津経由になっている+開業しても横軽が廃止になっていないので、並行在来線と言う概念もないようだ。
    • 名鉄(何故か社名が名屋鉄道になってた)からキハ8000を買って会津方面に投入とか、史実の国鉄だったら絶対やらないだろうな。
  10. 10巻を読んで『新幹線大爆破』が頭をよぎったのは俺だけではないはずだ。
  11. 寝台特急はやぶさのEF68+28系はまさにカシオペアそのものを思い出してしまう。
  12. 創芸社ラノベ撤退でどうなったのか冷や冷やだったが、実業之日本社〈Jノベルライト文庫〉に拾われてなにより。