一休さんファン

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  1. 日本よりもこの国のほうがファンが多いのでは。
    • 旅行に行くたび、向こうで一休さんをテレビで見て懐かしがる日本人も少なくない。
      • しかし、エンディングが「母上様~…」の歌い出しで途切れてしまうのは不満。
    • その国での旅行中、「日本人なら、一休さんの髪型にしろ」といわれ髪を刈る事件が勃発し、韓国人男性が被害にあう。
      • 中韓の人には理解できない話だろうな、と思う。
  2. 中学・高校の日本史の教科書で、一休の本当の姿を見て愕然とした。
    • さらに、その言動にがっかり。
      • そして彼が幼少の頃は、「一休」という名ではなかったことを知って、唖然。
    • 義満公の出家後の肖像画にも愕然。
  3. 好きな時代は江戸時代よりも室町時代
    • アニメの町並みはどうみても江戸時代だと、突っ込んではいけない(室町時代で瓦屋根を使っているのは大寺院くらい)。
  4. キートン山田といえば「ちびまる子ちゃんのナレーター」ではなく「将軍さま(足利義満)」。
    • 同様に故・宮内幸平といえば「亀仙人」ではなく「和尚さま」。
  5. 意地悪な商人=「越後屋」の法則は彼らには当てはまらない。
    • 「桔梗屋」のイメージが強すぎるため。
    • 桔梗屋さん、子供向けの内容とはいえ結構えげつない商売やってるからなあ。
  6. 子供の頃、「三日月」は本当にバナナのような形をしているものだと思っていた。
  7. 幼少の頃は丸坊主だった。
  8. ケツアゴといえば新右衛門さんだ。
    • 新右衛門さんのモデルとなった人物については知らない。(蜷川親当、智蘊)
      • 最近K-1武蔵の祖先である事で有名になった。
    • こちらの「下衆侍」ネタはさすがに食傷気味。
  9. 嘉門達夫の「いきなり終わり」シリーズに「そのまんまじゃねぇかよ!」とツッコミを入れたことがある。
  10. 「このはし渡るべからず」と「屏風の虎」はもはや伝説。
  11. 小僧メンバーの名:*念を、すべて言える。
  12. 主題歌を歌っていた相内恵(主題歌の録音当時、小学2年生)は今何をしているのだろうか、とふと気にかかる。

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