三重の駅

提供:chakuwiki

日本の駅 > 東海 > 三重

三重県にある駅の噂

※編集される方は「Chakuwiki:お願い/日本の駅」をご覧ください。

分割済み[編集 | ソースを編集]

東紀州[編集 | ソースを編集]

紀伊長島駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:北牟婁郡紀北町東長島

  1. 山奥のどん詰まりのような所から荷坂峠を駆け下りて一気に海辺に出た所にある。ギャップが激しい。
  2. 旧紀伊長島町の中心駅。特急も全て停車。
  3. かつてこの駅で1時間40分以上停車する普通列車があった。

相賀駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:北牟婁郡紀北町相賀

  1. 旧海山町の中心駅だが、何故か冷遇され続けている。
    • 国鉄時代から優等列車は完全ガン無視。利用客は紀伊長島の半分程度はあり少ない訳ではないのに。
    • 挙句の果てにJR化後に無人化されてしまった。町が委託解除OKとした訳で、町にも見捨てられた。
  2. 国道沿いの「海山バスセンター」が高速バスのターミナルとして結構充実してきているのと真逆の措置。高速バス使えってことか。
  • 路線 - 紀勢本線
  • バス - 三重交通

尾鷲駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:尾鷲市中村町

  1. 紀勢線にとって(三重県内で)重要な駅。特急も停車。
  2. 最初は(おわ)駅だった。
  3. かつては特急と普通列車が待避を行ってた。
  4. 戦後まで全通前の紀勢東線の終着駅だった。ここから国鉄バスや巡航船が木本まで出ていた。
  5. 国道からのアクセスがあまり良くないせいか、高速バスはここには寄らない。
  6. 東紀州地域で自動券売機がある駅はこの駅と熊野市駅のみ。
  7. 駅前は割と何もない。コンビニすら多少歩く必要がある。
  • 路線‐紀勢本線
  • バス‐三重交通・尾鷲市ふれあいバス

九鬼駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:尾鷲市九鬼町

  1. かつては道路が未整備だったこともあって、500人程の乗客数を誇っていた。
    • 尾鷲中心街へは道路の方がショートカットになり、バスも通うようになった今となっては見る影もない。
  2. 国鉄時代に夜行(下りのみ)の急行「紀州」が停車していた。
    • 道路事情からこの地への新聞輸送を兼ねていたと思われる。
  3. 宇都宮線の駅と読みがかぶるが、国鉄は対策を考える気はなかったのだろうか?
  • 路線 - 紀勢本線
  • バス - 尾鷲市ふれあいバス

新鹿駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:熊野市新鹿町

  1. 「あたしか」と読む。少々難読。
    • 九州の人なら初見でも惜しい所までいくかも。「あたらしか!」
  2. 駅のすぐそばに海水浴場がある。
    • そのため、かつては夏季のみ急行や特急が一部臨時停車していた。
  3. この辺りの駅の中では利用されている方で、JR化後初期の頃までは駅員が配置されていた。
  • 路線 - 紀勢本線
  • バス - 熊野市自主運行バス

波田須駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:熊野市波田須町

  1. この辺りでトップクラスの秘境駅
    • 両端をトンネルに挟まれ、孤立感がある。人家はそこそこあるが、駅も集落も斜面上にあり、人家は駅より上にあるので駅からは見えない。
    • おかげで駅のホームは波しぶきを上げる入江だけを拝める絶景スポット。
  2. 道路は整備されたものの熊野市街へは鉄道の方がショートカットしていて速いこともあり、小規模な集落のわりに利用はそこそこされている。
  • 路線 - 紀勢本線

大泊駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:熊野市大泊町

  1. 熊野市最大の名所である鬼ヶ城に最も近い駅。歩いて行くならこの駅からが楽(熊野市からだとトンネル越えになる)。
  2. この辺りはバスの方が便がいい(国道42号側からの路線も合流する)ため、利用客は極端に少ない。
  3. 国鉄時代は夜行(下りのみ)の急行「紀州」が停車していたが、その当時も利用客は少なかった。
  • 路線 - 紀勢本線

熊野市駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:熊野市井戸町

  1. なぜか熊野駅。
    • 国鉄の場合、旧国名や地方名と同一の市の中心駅には**市と名付けていたようです。(伊勢市・伊予市・出雲市など)
  2. ここも紀勢線にとって重要な駅。
  3. 紀勢本線全通以前は紀伊木本という駅名だった。
    • しかし駅の所在地は旧木本町でなく旧有井村にあったりする。
      • 有井駅は隣りにある。
  4. 戦後まで全通前の紀勢西線の終着駅だった。ここから国鉄バスや巡航船が尾鷲まで出ていた。
  5. ホームには熊野市特産の那智黒石が展示してある。
  6. 駅前には観光案内所や土産物屋がある。観光案内所の2階には熊野大花火の展示もあったような。
  • 路線‐紀勢本線
  • バス‐三重交通・三交南紀交通・西武観光バス・熊野市自主運行バス・南紀広域バス・北山村営バス

阿田和駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:南牟婁郡御浜町大字阿田和

  1. 御浜町の最大集落である阿田和に面している。御浜町の中心駅と言っていいだろう。
  2. 駅のすぐ横に道の駅を兼ねた観光センター、そこから国道を跨ぐと公園になっていて、その先は七里御浜。
    • 人口も結構あるうえ観光的には好立地なだけに、昼間の特急を一部停めてもいい気がする。
  • 路線 - 紀勢本線

鵜殿駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:南牟婁郡紀宝町鵜殿

  1. 三重県では最南端でなおかつ最西端の駅。
    • であるとともに、JR東海管轄の駅としても新幹線・在来線合わせても最南端になる(新宮駅はJR西日本管轄なので)。
  2. 製紙工場が近くにあるため、かつてここから稲沢まで貨物列車が設定されていた。
  3. かつては日本一小さい村だった鵜殿村の玄関口だった。
  • 路線 - 紀勢本線

伊賀[編集 | ソースを編集]

柘植駅の噂[編集 | ソースを編集]

関西本線と草津線の接続駅
柘植
つげ Tsuge
かぶと
Kabuto
しんどう
Shindo
柘植
つげ Tsuge

あぶらひ
Aburahi

所在地:伊賀市柘植町

  1. 関西本線と草津線の分岐駅。
    • 関西本線JR難波方面よりも草津線の方が先に開通したため、地図で見ると草津線の方が直線になっている。
  2. 三重県内では唯一JR西日本の221系223系が見られる駅。
    • 但し223系は1日1往復(日付を跨いでここで停泊)なので朝か深夜でないと見られない。
      • 221系でも全く運用が無い時期があった。
  3. 実は三重県内のJR駅では初めて電化された駅である(1980年3月電化。関西本線名古屋~亀山間は1982年電化)。
    • それどころか三重県内初の鉄道駅である。
      • 1890年開業。
  4. よく「拓殖(たくしょく)」と間違われる。というか「つげ」とはなかなか読めない。
    • 「柘植君」が知人にいるか否かで読めるかどうかに影響する。知っていれば何ということない駅名だがきっかけが無ければ確かに読めない。
    • つげ義春・・・・・・。
    • ここから20km東にある駅の管轄してる会社の社長を忘れないで下さい。
  5. 2018年、ICOCAが草津線貴生川以東に導入予定。よって三重県内唯一のICOCAエリアに・・・
    • ICOCAは近鉄で入手でき近鉄のほか三重交通、四日市以北の関西本線で利用できるがあくまで近鉄はPiTaPa、三重交通はemica、四日市以北の関西本線はTOICAエリアであり相互利用(emicaは片利用)扱い
    • それでも関西本線はまだ未対応。
  6. 三重県民よりも滋賀県民の方がここの駅名の知名度が高そう…。
    • 草津線では唯一の三重県の駅だし、この区間の関西本線は非電化区間だから余計に…。
  7. 線路改良すれば、草津方面⇔亀山方面の直通運行が出来そう。
    • 但し、当駅⇔亀山駅の電化が必要ですが。
      • かつては京都や姫路から草津線経由で鳥羽へ向かう快速列車が走っていた。ただし近鉄に(ry
        • 関西本線の亀山まで電化する計画は一応あったのだが、国鉄の財政難で流れた。
  8. 実は伊賀市で一番遅くまで列車の来る駅。(草津線0:36)
  9. 草津線は原則3番線発着だが、2番線に入ることもあるためか、3番線の他2番線にも架線が張られている。
  10. 意外と近鉄の西青山駅よりも東にあったりもする。

新堂駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:伊賀市新堂中出

  1. 利用者は少ないが駅舎だけは新しい。
  2. 駅前広場を利用して第一、第三日曜日は日曜朝市が行われている。
  3. 駅から南へ800m離れた場所に『御代インター森精機前』という三重交通の高速バス停留所がある。
  • 路線 - 関西本線
  • バス - 三重交通 いがまち行政サービス巡回車 阿山行政サービス巡回車

佐那具駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:伊賀市外山

  1. 駅名の由来は佐那具宿からきているが、所在地は何故か外山となる。
    • しかも外山の読みは『とやま』と読むから猶更ややこしい。
    • 佐那具町は川の向こうにある。
  2. 御墓山古墳の最寄り駅なのだが、この区間の列車本数状況から利用する人は…。
  • 路線 - 関西本線
  • バス - 三重交通

島ヶ原駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:伊賀市島ヶ原

  1. 関西本線では三重県最西端の駅。
    • しかし、当駅を京都府や奈良県だと思っている人も多い。
    • ちなみに当駅から伊賀上野駅は意外と距離がある。月ヶ瀬口駅の方が近いくらい。
  2. 旧本陣の最寄り駅。しかし、ここをわざわざ利用する人は殆どいない。
  • 路線 - 関西本線
  • バス - 三重交通 しまがはら行政サービス巡回車

伊賀上野駅の噂[編集 | ソースを編集]

伊賀上野
いがうえの Iga-Ueno
さなぐ
Sanagu
しまがはら
Simagahara
伊賀上野
いがうえの Iga-Ueno

にい
Nii
昔ながらの木造駅舎とキハ120形

所在地:伊賀市三田

  1. 東京上野駅の存在のため、「伊賀上野駅」となった。本家はこっちなのに・・・。
    • とはいえ、市街地から2.5kmほど離れてるし、伊賀線に上野市駅があるし、上野駅と呼ぶことはまずない。
    • 東京の上野駅のほうが10年以上開設が早いと思いますが・・・
      • おそらく駅名でなく地名の話。東京の上野の由来は伊賀上野を所領としていた藤堂高虎が屋敷を置いたのがきっかけ。
    • でも、開業から大正5年までの約30年間は、単に上野駅だった。
  2. この駅から2駅加茂方面に行くともう京都府に入る。
  3. JRと伊賀鉄道の間に中間改札口はない。近鉄時代からそうだった。
    • 開業時はあったらしいが、大正時代に撤去された。
  4. 伊賀鉄道もJRの駅名標。
  5. 忍者の人形が屋根に張り付いてる。
  6. 昔は関西線の特急の停車駅だったが、今は両線とも各駅ワンマンしかない。
  7. 上野市駅伊賀神戸駅に完全に負けている。
  8. 1番線の伊賀鉄道ホームの駅名標はJR仕様。
    • 共同使用(伊賀鉄道は無人扱い)のため、同じホームを発着する。
  9. icocaで乗り降りできるが車内精算になるので構内に改札機は設置されない(伊賀鉄道は2024年以降)。

上野市駅の噂[編集 | ソースを編集]

松尾芭蕉像と上野市駅
上野市
うえのし
UENOSHI
西大手
にしおおて
広小路
ひろこうじ

所在地:伊賀市上野丸之内

  1. 市名は伊賀市に変わっても、駅名は「上野市」。
    • 「わたしが訪ねた~うえのまち~~」
    • 上野市という自治体はもうないのだから、駅名も「上野中央」もしくは「上野城公園前」に改称した方がいい。
      • もう「上野城」でいいんじゃないかな?文字数増えずに一文字訂正だけだし。
      • ここに来て(表示を)忍者市駅に改称しようという話が出てきた。恥ずかしいからやめてほしい。
        • ほんまになってしもうたで。By地元民
  2. 駅前に松尾芭蕉が立っている。
  3. 伊賀上野方面または伊賀神戸方面へは当駅で乗換。
    • 最近は伊賀上野~伊賀神戸直通の列車が何本かあるから必ず乗り換えというわけではない。
  4. 駅前のバス停は上野市駅前ではないよ、上野産業会館だよ。駅前にあるビルの名前ですね。
    • 名張から来るなら、上野産業会館行き or 伊賀上野駅前行き のバスで来た方がいいかも。
    • 伊賀上野駅へは、伊賀上野駅前行きのバスが圧勝。バスは安くて速いけどショートカットしてるからね。
      • 嘘云え、電車ほど速くはないで。地元民が云うんやさかいホンマや。(←広小路駅の近くに在住)
    • 上野産業会館は建て替えられ、「ハイトピア伊賀」となった。バス停も「上野市駅」に変わっている。
  5. ホームの名所案内に「月ヶ瀬梅林」があるがその所在地は奈良市である。
  6. 伊賀鉄道の車庫がある。
  7. 実は大正建築。
  8. ホームにある行先案内は廃車となった車両の方向幕を再利用したやつっぽい。
  9. ICOCAが使えない。
  10. 伊賀市の中心駅。
    • もはや伊賀鉄道唯一の存続理由と言っても過言ではない。
  11. 副駅名は「忍者市」。何それおいしいの?
    • せめて「さぬき高松うどん駅」のように何指してるのか分かるようにしてほしい。抽象的過ぎてかえって困る。
  • 路線 - 伊賀鉄道
  • バス - 三重交通

四十九駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:伊賀市四十九町

  1. 平成30年3月、73年ぶりに営業を再開したが、旧駅から少し上野市寄りにある。
  2. 読み方は「しじゅく」だが変換できない。
    • 戦前にあった駅は「しじゅうく」と普通に読んでいた。
  3. イオンタウンの最寄り駅。
  4. 市役所までこの辺に引っ越してきた。
  • 路線 - 伊賀鉄道

名張駅の噂[編集 | ソースを編集]

名張 D49
なばり
Nabari
D48 赤目口 桔梗が丘 D50
Akameguchi Kikyogaoka

所在地:名張市平尾

  1. 何気にちょっと前まで三重の近鉄の駅は乗降客数が4位だった。
    • 最近は減ってきており富田や松阪に抜かされた。
  2. 市役所から遠い。
  3. 準急はこの駅より後の駅にはない。
    • 同様に伊勢中川からの普通はこの駅までしかない。
    • 青山町発の普通が当駅で準急に化けることはある。
  4. 世にも珍しき、特急が特急を待避する光景が見られるのがここ。
  5. ここから大阪方面に向かう利用客が多いため、伊勢中川寄りに車庫がある。
  6. ここはもうすでに三重県。奈良県ではない。
    • 正確には隣りの赤目口から。
      • ただしするっとKANSAIは使える。※青山町まで
  7. 朝早くに当駅発名古屋行きの急行がある。
    • 2018年3月17日のダイヤ変更をもって廃止されました・・・
  8. 何と京都府にある月ヶ瀬カントリークラブのホームページを見ると鉄道でのアクセスにここからタクシー、と書かれている。
    • 京都駅から近鉄特急に乗って名張駅まで行き、そこからタクシーで向かった場所がまさかまさかの同じ京都府内だった、というオチ。
  9. この駅からバスでアクセスする観光地はそこそこある。でも、その観光地は大体が奈良県にあるのはヒ・ミ・ツ。
    • 曽爾高原、兜岳・鎧岳・屏風岩、三峰山など。まあ、奈良県といっても辺境だけど。
  10. 急行を見直しまくった結果、概ね毎時1本は名張始発の急行か快速急行がある。

桔梗が丘駅の噂[編集 | ソースを編集]

桔梗が丘 D50
ききょうがおか
Kikyogaoka
D49 名張 美旗 D51
Nabari Mihata

所在地:名張市桔梗が丘

  1. 近鉄自身が開発したニュータウンの玄関口として駅が開設された。
    • そのため、ラッシュ時を中心に特急も一部停車する。
    • 廃止された伊賀線の蔵持駅の代替という意味もある。
  2. かつては市の中心駅である名張駅に匹敵するほど利用客が多かったらしいが、ニュータウンの人口減少と高齢化により現在は最盛期の半分以下にまで減っている。
  3. 平井堅の歌のタイトルにもなった。
    • 発車メロディにしてくれないかな?
  4. 「桔梗丘」ではない。
  5. 駅北側に旧伊賀線跡地を転用した立派な留置線があるが、あまり使っている気配がない。
  6. 立派な駅ビルがあったが潰れた。
  • 路線 - 近鉄大阪線
  • バス - 三重交通

伊賀神戸駅の噂[編集 | ソースを編集]

伊賀神戸 D52
いがかんべ
Iga-Kambe
D51 美旗 青山町 D53
Mihata Aoyamacho
伊賀神戸
いがかんべ
IGA-KAMBE

比 土
ひ ど

所在地:伊賀市比土

  1. 伊賀鉄道との乗換駅で、一部特急が停まる。
  2. しかし・・・乗り換えのための駅というのを差し引いても駅前は特急停車駅とは思えないほど寂れている。近鉄の特急停車駅では一番周りに何もない。
    • 駅周辺にあるのは畑と廃ビルと小規模な住宅地とコインパーキングのみ。
    • スーパーは愚かコンビニですらちょっと歩かないとない。せめて駅前にコンビニとファーストフード店ぐらい作ってやれと言いたい。
      • そのコンビニもつぶれてしまった。
  3. 駅の設備もしょぼく売店は勿論なく、構内踏切。駅舎も大阪線の特急停車駅ではぶっちぎりでショボイ。
    • 伊賀線が伊賀鉄道に事業譲渡する際に下手に増築するんじゃなく、新設すればよかったのに・・・
      • かつては改札内で大阪線と伊賀線が行き来できたが、伊賀鉄道に経営分離されて改札が分離された。
        • かつては売店があったが、今は自販機コーナーになっている。
    • オマケにトイレは汲み取り式、長谷寺駅が水洗式なのを考えると泣けてくる・・・
      • ついに水洗になった。
    • 伊賀鉄道から近鉄大阪線に乗り換える時、構内踏切が閉まって目的の列車に乗り継げるか焦ることがある。
  4. でも何やかんやで伊賀鉄道に乗らずにこの駅まで来るまで伊賀市民も結構いる。
    • そのためコインパーキングは結構多い。
      • ついに最近、駅前から200m近く駐車場が軒?を連ね始めた。
    • だからこそもう少し小売店とか飲食店とか増やすべきだろうに・・・
  5. 地元民以外は「いがこうべ」と読んでしまう。
    • 駅名はかつての名賀郡神戸村に位置することから。ただし神戸村の中心部ともやや離れている。
      • 伊賀市の中心部は上野だが、たまに神戸だと思っている人もいる。
  6. 2015年現在の伊賀市長は関西テレビのアナウンサー時代、ここから特急に乗って通勤していたらしい。
  7. 鈴鹿市駅の旧称(伊勢神戸)と区別していた名残りで、近鉄では珍しく旧国名の省略・小文字が無い。
  8. 英語アナウンスが「伊賀アッカンッベー」に聞こえる。
    • 日本語は「ぃいがかんべ」
  9. 近鉄は1・2番線だが、伊賀鉄道ホームは飛んで5番線。
    • かつて近鉄1線(4番線)、伊賀線1線(6番線)があった名残り。
    • ただし3番線があった名残りはない。中線があったわけでもなさそうなのだが。
  10. 何故か名張よりも先に液晶ディスプレイ式の発車標がついた。
  • 路線 - 近鉄大阪線 伊賀鉄道
  • バス - 三重交通

青山町駅の噂[編集 | ソースを編集]

大阪方面への始発列車も多い

所在地:伊賀市阿保

  1. 駅名の由来となった名賀郡青山町は合併でなくなったが、駅名は「青山町」のまま。
  2. 1970年までは「阿保」という駅名だった。
    • んなアホな。
      • 「あお」と読む。現在も周辺の住所は阿保。
        • ちなみに大阪線開業前は伊賀線の比土駅が阿保駅と呼ばれていた。
  3. 近鉄としてはここまでが大阪圏という扱い。
    • 近くにニュータウンがあり、大阪への通勤客もいることから、ここを始発とする大阪方面行きの列車が多数運転されている。
      • 大阪への通勤圏としては限界地点といえる。
      • 早朝にここ始発の特急があるが、当駅では特急券は発売されていないので、時刻表にも掲載されず、伊賀神戸発という扱いになっている。
    • 大阪方面から来た場合、ここを過ぎると急に駅の規模が小さくなる。
    • 「スルッとKANSAI」の磁気カードや「スルッとKANSAI3Dayチケット」もここが東限。
  4. 駅の北側に車庫があり、撮影会などのイベントによく使用される。
  5. 実は西青山駅よりもずっと西にある。
  6. 桜丘高校(旧日生学園第一)の帰省日午後・帰校日15時前後は制服であふれかえる。
  • 路線 - 近鉄大阪線
  • バス - 三重交通

西青山駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:伊賀市伊勢路字青山

  1. 旧青山町の西部ではない。青山峠の西だ。
    • 対する東青山駅にいたっては、旧青山町どころか伊賀地方ですらない。
  2. 青山町駅よりずっと東だ。
  3. 1日に1人しか使わなかったことがある。
    • よく秘境駅扱いされるが、ハイキング客が利用することがある。
  4. 現在地に移転前は、東青山駅より利用者が多かった。
  5. 外観からしてボロすぎる。
    • 駅自体は1975年の複線化の時に現在地に移設されたもの。
  6. 駅のすぐ東側がもう新青山トンネル。
    • 旧トンネルの入口は現在乗馬クラブになっている。
  7. 携帯電波環境が悪い。
  8. 放送が更新されなさ過ぎて、逆にレア物と化している。
  • 路線 - 近鉄大阪線
  • バス - 三重交通