不必要だと勘違いされているモノ/学校

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  • 世間から存在意義を疑問視されている学校について語る。
特定のモノや団体の名前をあげて「○○は不要」と書くのはおやめください。

大学[編集 | ソースを編集]

私立大学の医学部医学科[編集 | ソースを編集]

  1. 国公立に行けなかった開業医のおぼっちゃまやお嬢様の受け皿として必要。
    • これが無いと親に勘当されてしまう御子息・御息女も多いのでは?
  2. もっとも、これに行ったからと言って絶対お医者さんになれるという保証は無い。
    • 理由はF欄の歯学部や薬学部などと同じ。
  3. そもそも私大卒のお医者さんは多いので、(国公立に転換するならともかく)全ての私立医科大学を潰してしまったら今以上に深刻な医師不足になること間違い無し。
  4. 岩手のように医学科が私立しか存在しない県もある。そういった県を救済するためにも必要。
    • ただこれに関しては「むしろそういう県にも国公立の医学科を作るべき」という意見が多そうだがね…。

Fランク大学[編集 | ソースを編集]

  1. 今は「大卒以上」を条件としている求人(主に大手企業の総合職など)が多いので、こんな大学でも卒業すればチャンスを掴むことはできる。
    • 銀行などは既に高卒の人を採用しなくなっている。
    • 理工系はF欄であっても卒業するのはそれなりに難しかったりするが、文系は単位が取りやすいのでコスパが良いとも言われる。
  2. もっとも、大卒相当の仕事に採用してもらえるかどうかは学生本人の努力次第ではあるが。
    • 余程の零細企業でもなければ多少なりとも下駄は履かせてくれる。少なくとも同年代の高卒5年目よりは。
  3. 一部の国家資格(歯科医師薬剤師教員免許など)は大卒(しかも学部・学科の制限もあり)じゃないと取得できなかったり、一応高卒でも取れるが大卒に比べて圧倒的に不利な条件があるというものもある(税理士社会保険労務士技術士建築士など)。
    • もっとも、資格取得を前提とした学科の場合はF欄であっても卒業するのは難しいので、例えばF欄卒の薬剤師であっても難関大卒の薬剤師とは能力の差はそれほど大きくないと言われている。
    • 「F欄に行くくらいなら専門で資格を取るなり技術を磨いた方がマシ」という意見もあるが、そういう人はF欄でも資格や技術を磨けるということに気付いていない。
      • F欄なら取れるが専門では取れない資格もある。
      • F欄なら専門では得られない教養も身に付くというメリットもある。
  4. 学歴を度外視したとしても、15歳はおろか18歳でも社会に出るのが難しい未熟な若者を救済するために必要とされる。
  5. もっとも、欧米のように「卒業難易度を引き上げるべき」という指摘はある。(資格系の学科を除く)
  6. 地方だと地元の私大は(医大を除いて)F欄しか無いという県も多い。
    • その場合、地元の国公立(駅弁)に落ちた人の受け皿として必要だったりする。
  7. 昔は「偏差値フィルターがあるからF欄に行く意味は無い」という意見が多かったが、今は偏差値フィルターを廃止している企業も多いらしい。
    • しかし人気企業はそれでも旧帝国大学などの猛者達が集まってくるので、F欄でこの競争に勝ち抜くのはきわめて困難ではあるが。
    • 文系はともかく、理工系であれば学部がF欄であっても旧帝大などの大学院に行けば一流企業の総合職や研究職に行ける可能性もある。ただし、大学に入ってから相当な努力が必要になることは覚悟しよう。
  8. 大企業の総合職は厳しいが、中小企業であればFラン大卒でも(人間性に問題が無ければ)普通に就職できる。
    • そして初任給は高卒より高いのでお得。
  9. とまあ、Fラン必要論をマルチポストで色んなところに書いているが、努力をしたことのない人間のために、財政難の国家が馬鹿みたいに高額の補助金を突っ込んでまで維持すべきものかというと、やはり不要であるという結論に至る。
    • Fランがなくても勉強すれば大学には入れる、大学に行かなかったとしても就ける職は腐るほどあるのが今の日本。むしろ、大学近辺の治安の悪化等々、弊害がでかすぎる。

通信制大学[編集 | ソースを編集]

  1. 一般的な大学に比べて入りやすくて学費も安い。卒業できれば学士が手に入るなどメリットは多い。
  2. ある資格を取るために特定の単位だけを取る科目履修生という制度も用意されている。
  3. 既に社会人になっているが「どうしても学歴が欲しい」という人にとっては貴重な存在。
    • 特に教員免許など大学でしか取れない資格を取りたい社会人にとっては、働きながら資格を取ることが出来るという点でもメリットになる。
  4. 全国各地にキャンパスがあるので通学のための交通費を安く抑えられるのもメリットか。
  5. 反面、「入るのは簡単だが卒業するのは難しい」「教授に質問をしてもすぐには返答が返ってこない」「キャンパスライフはあまり楽しくない」などのデメリットも多い。
    • 自己管理ができない人にとってはあまりオススメできないだろう。
      • 特に日東駒専・産近甲龍レベル以上の有名私立大学になると外国語が必須となるため卒業難易度が桁違いに跳ね上がってしまう。
    • また、実習設備が必要な医療系の学部・学科は通信制には存在しない。
    • 一応大卒の求人にも応募はできるが、学生生活を有意義なモノにしなければ一流企業の総合職を狙うのはきわめて難しくなってしまう。そういう意味では一般的な大学よりも厳しい…。

省庁大学校[編集 | ソースを編集]

  1. 防衛大学校防衛医科大学校などが有名だが、カリキュラムがスパルタ式であるなどの理由から本来の設置目的である公務員(自衛隊幹部など)を目指さない人が毎年一定数いるため、存在意義を疑問視されることも。
  2. しかし実家があまり裕福では無い学生にとってはありがたい存在であるのは間違いない。
  3. 防衛医大であれば御礼奉公を拒否すると給料(兼学費)を全額返還しなければならないから、本来の目的から逸脱する卒業生は少ないはず。

高等教育機関(大学以外)[編集 | ソースを編集]

短期大学[編集 | ソースを編集]

  1. 一部の国家資格は4年制大学または短大を卒業しないと取得できない。
    • 例:栄養教諭、幼稚園教諭
  2. 一部の専門学校は短大とのダブルスクール制度がある。
    • 保育士栄養士などは専門でも取れるのだが、一部の資格が短大じゃないと取れないため。

高等専門学校[編集 | ソースを編集]

  1. 高校よりもより専門的な勉強ができる学校として会社からは重宝される。
    • 学歴としても短大とほぼ同等の扱いになる。高卒では受けられない国家試験も受けられたりする。
    • 学力の高い生徒から敬遠されがちな工業高校と異なり、こちらは進学校を狙えるレベルの生徒からも人気がある。
  2. 5年制の高専から大学3年次への編入もできるところがあるので、下手な大学受験よりも穴場だったりする。
    • 特に「○○技術科学大学」は高専生のためにあるようなモノ。

専門学校[編集 | ソースを編集]

  1. これも卒業すれば高卒よりは求人の選択肢が広がる。
    • 認可校(専修学校)であれば短大卒とほぼ同等の扱いをしてくれる企業や資格試験も多い。
      • しかし学歴扱いにならない無認可校には注意が必要である。
    • しかし大卒以上の求人には応募できないのでF欄よりは存在価値は下がる。
  2. 美容師看護師のように専卒以上じゃないと取れない資格や、調理師や自動車整備士のように独学でも取れるが専門に行った方が取りやすい資格もある。
    • ただこれらの資格は総じて実力主義の業界が多い。したがってそれで飯を食っていこうと思った場合は相当な覚悟が要る。収入が安定しているのは看護師や臨床検査技師などの医療系くらい…。
  3. 一応、大学より早く社会に出られるというメリットもある。
    • 教養課程を削って職業教育に専念しているから下手な大学より効率が良いのだとか。
    • 大学に比べて先生方の面倒見が良いのもメリットか。
  4. 今は実業高校でも高卒就職では無く進学を希望する人が増えているので、彼らの受け皿として必要。
    • 実業高校はカリキュラム的に大学受験に向いていないので…。(推薦枠が取れないとF欄にすら行けないということもザラにある)
    • ましてや普通科出身者の場合、高卒だと就職できる場所がどうしても限定されてしまう(それでも中卒よりはマシだが)ので、専門学校であっても「行かないよりはマシ」と言われることも多い。
      • それでも汎用性を考えると(行けるなら)大学の方が良いとは言われるが…。
  5. 一部の専門学校では通信制大学との併修制度も用意されている。
    • ただしその分、修学年数は長くなってしまうが。

職業訓練施設[編集 | ソースを編集]

職業能力開発(短期)大学校[編集 | ソースを編集]

  • ポリテクカレッジとも呼ばれます。
  1. 卒業しても学歴にはならないことが多い。
  2. しかし国公立大学より安い学費で学ぶことができるため、高校卒業後すぐに就職するのは難しいが実家があまり裕福では無い人にとっての受け皿としては有能。
    • 特に高校で職業に関する勉強をあまりしない普通科出身者であればここで工業などに関する勉強をすれば良い。
  3. ここを卒業後公務員として採用されれば応用課程であれば4大卒、専門課程であれば短大卒とほぼ同等と認めてもらえる。

農業大学校[編集 | ソースを編集]

  1. 農業高校の卒業生の進学先として重宝されている。
  2. 農業関係だけでなく公共機関への就職にも強い。
    • しかも公務員として採用された場合、学歴は高卒より上と認められる。要求される基礎学力があまり高くない割には安定しており、お買い得な進路である。

高等学校[編集 | ソースを編集]

工業高校[編集 | ソースを編集]

  1. 大学進学率があまり高くないので近年は人気が低迷している。
    • 近年は統廃合の対象となる工業高校や校名を「工科高校」などに変更する高校も増えている。
    • 平成時代に入ってからは全高校生のうち工業系の学科に所属する生徒の割合は9%を下回っている。
  2. しかし安価な労働力を提供してくれているので企業からは感謝されている。
  3. 高等専門学校が近くに無いような地域だとそれの代わりになっていることも。
    • 田舎ではむしろ下手な普通科(後述の教育困難校)より偏差値が高く、普通科の理系クラスの代わりとして機能している場合もある。
  4. 普通科に比べてマナー教育が充実している(逆に言えば校則が厳しい)ので偏差値があまり高くない割には意外と治安は良く、問題行動を起こす生徒や卒業生は少ないとされる。
    • また職業教育が充実しているので(大学や専門に行かない前提であれば)普通科よりはマシな就職先が見つかりやすい。
  5. 貧困のために高卒で就職しなければならない人にとってはコスパ最強の選択肢であると言える。肉体労働や危険な作業に耐えられるという条件付きだが。
    • 一旦就職してお金を貯めた後に通信制大学や専門学校に行くという進路もある。
  6. 時々「工業高校で取れる資格(危険物取扱者など)の多くは普通科でも取れる」という者がいるが、工業高校はそもそも授業自体が資格取得に特化していたり工具や設備が充実しているのでメリットは大きい。
    • 特に電気科はね。電気工事士は実技があるし、電験三種も電気科出身であれば認定で取るという裏技がある。
    • 建築科や土木科であれば卒業すれば二級建築士試験の受験資格が得られる。(普通科高卒の場合は実務経験が必要)
  7. 化学科や情報技術科、建築科であれば女子もそこそこいるため、男臭いという心配も少ないはず。
  8. 成績上位者であれば一流企業を斡旋してもらえるので、下手な大卒(非一流企業の社員)よりも高収入を狙える可能性もある。
    • その中にはJR東日本などの大手の鉄道会社や電力会社も含まれる。
    • しかし一流企業と言っても高卒だと工場などの現業職になるので、大卒以上が採用条件となっている総合職や研究職には流石に劣る。
      • それでも(大卒を含む)日本人の平均年収と同じくらい(かそれより少し多い)なので、悪くはない。
    • 技術系の公務員になるという選択肢もあるよ。
  9. 一応、就職率は大卒より高いらしい。
    • ただこれは大卒よりも人件費が安くて済むという理由なので、就職希望者にとっては必ずしも良い話では無かったり…。
  10. 五大都市圏から遠く離れた地方の県だと下手な普通科より偏差値が高い工業高校も少なくない。
    • ただこれは裏を返せばその県の大学進学率が低いとも言えるが…。
  11. (学歴社会の大企業だと厳しいが)中小企業であれば大卒の人たちと同じ環境で働くことも可能。頑張れば設計や開発の仕事に携わることもできる。
    • さらにキャリアを積めば大企業で偉い地位を目指すことも不可能では無い。
    • しかし流石に初任給は大卒の方が良いのでそこは覚悟すること。

商業高校[編集 | ソースを編集]

  1. こちらも工業科ほどでは無いが人気が低迷気味。
  2. しかし地域によっては普通科の文系クラスの代わりを果たしていることも。
  3. 工業高校と同様に成績上位者であれば(高卒にしては)かなり良い就職先が見つかりやすい。
  4. こちらは工業高校や鉄道高校ほど男臭くないため、女子でも安心して行きやすい。
    • しかも工業高校と違って力仕事も少なめ。

農業高校[編集 | ソースを編集]

  1. 工業や商業と比べても志願者が少ない。
  2. しかし農家の御子息や御息女のためには必要とされる。
  3. 測量士補やボイラー技士、土木施工管理技士などの有益な資格が取れるのも魅力。

水産高校[編集 | ソースを編集]

  1. 漁業従事者の御子息や御息女のために必要とされる。
  2. 工業高校と同様に通信に関することも学べるため、そっちの道に進むという進路もあり得る。
  3. 群馬栃木といった内陸県でも淡水魚の勉強ができるから需要はある。

総合高校・総合学科[編集 | ソースを編集]

  1. 実業系高校に行くような進路は決まっておらず、かといって教育困難校には進学しにくいという人の受け皿。
    • その実業高校・教育困難校レベルから転換される高校も少なくない。
  2. 高校に入ってしっかり進路を決めることが可能で、なおかつ技術も学べる便利なところ。
  3. 弱点としては、そこそこ偏差値が高い普通科高校が総合高校に転換すると進学実績が大きく下がってしまうことがあげられる。
    • 例えば筆者の地元にある某総合高校は普通科時代は旧帝国大学の合格者がいた(稀に東大も)のだが、総合高校に転換してからは学年トップでやっと地元の駅弁に受かるかどうかってレベルになっている。
      • 良くも悪くも中庸になるってところか。
    • 就職実績も伝統のある工業高校などよりは劣ることが多い…。(それでも普通科よりはマシだが)

教育困難校[編集 | ソースを編集]

  1. 進学校はおろか中堅高校や実業系の学科(工業・農業・商業など)にすら行けなかった人たちの受け皿になっている。
  2. そもそも現代社会は最終学歴が中卒だと人生で苦労する場面が非常に多く、まだ幼い15歳で厳しい社会に出るのは可哀想というのが常識である。
    • 「教育困難校などいらない」と言っている人はこれを理解していないことが殆ど。
      • 大学に進学したところで、100%の就職が保証されているわけではないので、高卒をよしとせず1日でも早く就職して経験をつけたほうが当人のためだ。
        • 大学はともかく高校だけは絶対行った方が良いと僕は思う。芸能界とか大相撲とかに行きたいのであれば話は別だが。
        • 肉体労働ならいざ知らず、多少なりとも頭を使う仕事なら義務教育程度の学問を修めただけでは不十分。
    • 特に今は共働き世帯や一人親家庭も多く家庭でのマナー教育が不十分であるため、勉強面だけでなく人間としてのあり方を教える良い場所にもなっており存在意義が再評価されている。
    • 教育困難校を全て潰してしまうと犯罪組織や新興宗教などに利用されてしまう子供が増えてしまう。
  3. 同様の理由で通信制高校や定時制高校も日本社会において必要なモノであると言えよう。
    • 「ならば全部定時制通信制でいいのではないか」という声もあるが、規則正しい生活を送るためにも昼間の全日制(ないしはそれに限りなく近い単位制)高校は必要なのである。
    • 「教育困難校(または定時制・通信制)に行くくらいなら高等学校卒業程度認定試験を受ければ良いじゃないか」という意見もたまにあるが、それに合格しても高校を卒業したことにはならない(あくまで中卒でも大学や専門学校に行けるという特例措置みたいなモノである)。
  4. 時々「勉強が嫌いなら実業高校に行きなさい」という人もいるが、実業高校はその分野に興味が無い人が行くと資格が取れないどころか中退してしまうリスクが高いので、逃げ道としても教育困難校は必要である。
    • 商業はともかく、工業・農業・水産(海洋)などは実習のための設備の維持費がかかってしまうので安易に乱立することは好ましくない。偏差値の低い普通科もやっぱり必要なのである。
    • そもそも女の子の場合、「勉強は苦手だけど男臭い工業高校には行きたくない」という人もいるはずである。
    • こういう人は無意識に「実業高校は勉強が嫌いな人の行くところ」というイメージを持っていることが多い。実際には夢を持って実業高校に行く人も少なくない。
  5. 地域によっては普通科の高校が偏差値的に教育困難校に近いレベルのところしか存在しない場合もあるため、「偏差値が低いから不要」というのはそれぞれの学区の性質を全く無視している意見である。
    • 偏差値が低い高校であっても選抜クラスがある場合も多く、難関大学への合格者も稀に輩出されている。
      • ただ「周りに流されない」「腐らない」という条件付きではあるがね。
    • また自分が通える範囲に偏差値が低い普通科高校が無かった場合、学力が低い中学生は自分の興味ない分野の実業高校に無理して行くか、中卒で働くしか選択肢が無くなってしまう。
  6. そもそも工業・商業以外のマイナーな専門学科(福祉、芸術、スポーツなど)は単独での設置が難しく、多くは偏差値があまり高くない普通科高校に併設されている。
  7. ごく稀に「教育困難校にはヤンキー・DQNが多い」という先入観からアルバイトの応募を断る企業も存在するが、実際には教育困難校にも良い子はいる。不当な差別は絶対に許されない。

定時制高校[編集 | ソースを編集]

  1. 働きながらじゃないと高校すら卒業できるかどうか怪しい人のために必要。
  2. 全日制の高校に比べて年齢に寛容であるため、何らかの理由で全日制を中退した人が再入学しても浮きにくい。

通信制高校[編集 | ソースを編集]

  1. いじめや病気などの理由から不登校となり教育困難校すら卒業できるか怪しい人のために必要。
  2. 既に芸能界やスポーツ等で活躍していて、教育困難校を含む普通の高校ではスケジュール的に通いづらい高校生のためにも必要。
    • ただし自分から勉強するという意志が強くないと卒業するのはむしろ(全日制より)難しいとも言われている。
  3. 全日制より学費が安いのもメリットか。

関連項目[編集 | ソースを編集]

不必要だと勘違いされているモノ
教育・資格(学校) | 政治・国家・制度 | 職業 | 鉄道(鉄道路線|) | 生物・医療・人体 | キャラクター