中国地方の道の駅

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道の駅 > 中国地方

鳥取[編集 | ソースを編集]

きなんせ岩美[編集 | ソースを編集]

  1. 売店の半分ほどを海産物コーナーが占め、その種類と安さに圧倒される。
  2. 海鮮レストランの「大ピンチ定食」(¥500、平日のみ)が有名らしい。
    • 軽食コーナーにある「刺身定食」も¥600と都市部では考えられない安さ。
  3. 24時間営業のローソンが入居している。

若桜[編集 | ソースを編集]

  1. 若桜鉄道若桜駅から徒歩5分ほど。
    • 実は駅裏にあるのだが、線路の行き止まりの所を回り込まないと行けないので微妙な距離がある。
  2. 食事処がバイキング形式。
    • 惣菜が量り売りになっているという珍しいスタイル。

はっとう[編集 | ソースを編集]

果樹の?オブジェ
  1. 「フルーツ総合センター」を名乗っている。
    • あくまで町内の果物(梨、柿、林檎、葡萄)のみに対する「総合」らしい。
  2. 食事処が駐車場から階段を結構上るうえ、ご当地的なメニューは皆無。
  3. 背後に広いスペースがあるので果樹園でもあるのかと思ったら、地元向けの運動公園だったという…
  4. 果樹を模したらしい変なオブジェがある。
  5. 若桜鉄道の徳丸駅から徒歩10分弱で行ける。

清流茶屋 かわはら[編集 | ソースを編集]

  1. 鳥取自動車道の河原ICを下りてすぐの所にある。
  2. 1つの建物に食事処が3つも入っている。
    • すなば珈琲と海鮮料理の合同店舗、ビュッフェ方式の旬菜料理店、お好み焼き店の3つ。
      • すなば+海鮮側で鳥取ご当地の「牛骨醤油ラーメン」を提供していることもあり、客の多くがすなば+海鮮の方に流れがち。
      • 劣勢なのかお好み焼き屋が外で必死に呼びかけをしている。
  3. ファミリーマートもある。
  4. 鳥取県内の道の駅としてはベタだが、「梨ソフトクリーム」が食える。

はわい[編集 | ソースを編集]

  1. 山陰自動車道のはわいSAがそのまま道の駅として登録されている。
  2. ポプラがテナントとして入居しているが、24時間営業ではない。
  3. ガソリンスタンドは無い。
    • 下道から倉吉方面に走ると、22時台でも営業しているセルフスタンドがある。

燕趙園[編集 | ソースを編集]

  1. 中国庭園「燕趙園」に隣接して存在。
    • 道の駅の建物自体も庭園に合わせて中国風の極彩色になっている。
  2. 売店では梨などの地元の特産品のほかに、中国に因んで杏仁豆腐や紹興酒とかも売っている。
  3. スナックコーナーで鳥取名物「牛骨ラーメン」が食えるが、なんか煮詰めすぎなのか胡椒辛い。
    • なのでそこで売ってる「梨ソフトクリーム」が欲しくなってしまう(まんまと店の作戦にはまった?!)。
  4. JR山陰本線の松崎駅から徒歩10分で行ける。

三朝・楽市楽座[編集 | ソースを編集]

  1. 三朝温泉や町の中心部から離れた山間部に孤立するように存在。
  2. 食事処が閉店してしまい、営業しているのは物産館だけ。
  3. 建物がこじんまりしていて、しかも古びているため、うっかりするとスルーしかねない位存在感が薄い。
  4. 一応これでも道の駅「1期生」である。

琴の浦[編集 | ソースを編集]

  1. 山陰自動車道の琴浦PAを2017年に道の駅化。
    • 下道(一般道側)には既に「ポート赤碕」もある。下道のほうは地元向け、こちらは長距離利用者も対象、と棲み分けるみたい。
  2. 琴浦つながりで「琴浦さん」コーナーがあるが、夜間は立ち入り出来ない(2014年訪問時)。道の駅化したらその辺も改善されるのだろうか。

大山恵みの里[編集 | ソースを編集]

  1. 山陰道の名和ICを下りた所にある。
    • 国道9号(一般道)や山陰本線からもわりと近く、JR御来屋駅から徒歩15分弱で行ける。
  2. 施設としては売店とレストランがセットになった建物があるくらいで、結構こじんまりしている。
  3. 「紅茶ソフトクリーム」「ほうじ茶ソフトクリーム」が名物。

奥大山[編集 | ソースを編集]

  1. 米子道の江府IC横。
  2. ブルーベリーソフトが美味い。JAFがユーザーアンケートかなんかで調査したところ全国1位の好評価だったとか。
    • ちなみにブルーベリーは江府町産らしい。
  3. 大山鶏を使って作ったスパイシーチキンカレーも美味いらしい。

島根[編集 | ソースを編集]

島根の道の駅

岡山[編集 | ソースを編集]

あわくらんど[編集 | ソースを編集]

  1. 志戸坂峠道路(無料)の西粟倉ICを下りた所にある。
    • そのため、実質鳥取道のSA代わりに使われている。観光バスの立ち寄りも多く、休日は結構混む。
  2. SA代わりとみなされているためか、営業時間が20:00までと道の駅にしては遅めなのはありがたい。
  3. 元々ドライブインだったものがそのまま道の駅になれた、珍しいケースらしい。
    • そのため、土産店が入口からいきなり階段を降りるバリアフルな構造や、レジ後ろにツアー会社のプレートがペタペタ貼られているなど、昭和のドライブインっぽい雰囲気が感じられる。
  4. 野菜市(常設)が大変人気だが、熊本の栗など地元産でない物が多数売られている。

彩菜茶屋[編集 | ソースを編集]

  1. 「彩菜」は「あやな」、ではなく「さいさい」と読む。
  2. JR林野駅の真裏にある。
    • ただ道なりだと少々遠回りなため徒歩だと10分近くかかる。
  3. 地元産の黒大豆と猪肉が売り。
    • 「黒大豆ソフトクリーム」もあるが、レストラン(15:00閉店)で提供されているため営業時間内でもレストランが終わってると食えない…

鯉が窪[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の由来は国の天然記念物の鯉が窪湿原より。
  2. 売りは千屋牛と米粉パン。
    • レストランでは「千屋牛丼」等が食べられる。
    • 米粉パン専門のパン屋がある。
  3. 「哲西栗ソフトクリーム」がある。
  4. 名前がそうさせるのか、白糠のように酷くはないがここも少々イタい方向に…
    • 売店内に「恋鯉神社」を作ってしまっている。
  5. JR矢神駅から徒歩15分程で行ける。

山陽道やかげ宿[編集 | ソースを編集]

  1. 道の駅としては異色の、ちゃんと建物があるが飲食物販施設が一切存在しない道の駅。
    • もちろん無策で設けていないわけではなく、地元商店街に客を誘導するという意図がある。
    • 矢掛の産品を紹介するコーナーはある。買うことはできないけど…
    • 交通情報ターミナルやトイレはちゃんと存在する、というかそれらを道の駅として分離したとも言えるか。
  2. 施設のデザインは凝られている。JR九州の列車デザインで名高い水戸岡氏のデザインらしい。

黒井山グリーンパーク[編集 | ソースを編集]

  1. ブルーハイウェイのPAその1。
  2. 道の駅なのになぜかゲーセンがあったりする。
  3. バブル期にできたミニ遊園地の残骸。
    • プールとかみかん狩り園もある。が、食事処はない。

一本松展望園[編集 | ソースを編集]

  1. ブルーハイウェイのPAその2。
  2. こっちはJA岡山の産直市場があったりする。
    • レストランもあって、道の駅っぽい。
  3. 総合受付とか施設全体の管理は黒井山と共同でやっている。
    • 一本松展望園の総合受付電話も黒井山グリーンパークで受けている。
  4. 展望園から見えるのは錦海湾に作った塩田跡に広がる野立てソーラーパネル・・・・・・

笠岡ベイファーム[編集 | ソースを編集]

  1. いつまで経っても完成しない笠岡バイパスの、わずかに完成している区間に作られた道の駅。
  2. 干拓地に広がる花畑を見るための駐車場として機能している。

醍醐の里[編集 | ソースを編集]

  1. 醍醐桜で有名な真庭市落合エリアにある道の駅。
    • 肝心の醍醐桜はここから10km以上ある。
  2. 典型的な田舎の道の駅という感じ。津山と高梁の間を抜ける際に、ちょっと疲れたし休憩のために立ち寄るか程度な感じのところで、ここを目的地にしようと思うようなところではない。

かよう[編集 | ソースを編集]

  • 吉備中央町 国道484号
  1. レストランのサラダバー(おかわり自由)が人気の道の駅。
    • 定食メニューはこの地ならではのものがあるわけでもなくいたって普通だが、サラダバーの野菜はなるべく地元産野菜を使っているとかで、それ目当てに人が来る。
  2. 物販コーナーがローソン。
  3. 駐車可能台数は40台程度と普通。

がいせん桜 新庄宿[編集 | ソースを編集]

  • 新庄村 国道181号
  1. 昔はメルヘンロード新庄とかいう名前だったと思う。
  2. 「がいせん桜」というのは日露戦争戦勝記念で出雲街道沿いに設けられた桜並木のこと。出雲街道は新庄川の対岸を行くが、道の駅から歩いていける。
  3. 新庄つながりで新庄剛志の手形の金型レリーフが置かれている。

蒜山高原[編集 | ソースを編集]

  • 真庭市 県道422号蒜山高原線
  1. 冬になるとホテルとお手洗い以外が閉鎖される道の駅
    • 夏と冬で道の駅スタンプが変わる。(冬場は蒜山高原ホテルの名称が入る。)

久米の里[編集 | ソースを編集]

  1. 夏になるとジャンピーが売られる。
    • 久米地域の特産野菜のピーマン。ちなみにこの地域を統括するJA晴れの国岡山の津山統括本部には久米ジャンボピーマン部会という部会がある。
    • ジャンピーを使ったジャンピーアイスも有名。
  2. ガンダムの像がある。
  3. マリオットホテルがやってきた。(2023年)

広島[編集 | ソースを編集]

アリストぬまくま[編集 | ソースを編集]

  1. あえて書くがなんの為に造った道の駅なのかがさっぱりわからない。
    • 景色がいいわけでもなく、人が寄ってきそうな何かがあるわけでもなく……
      • 山の裏側の小尾越にでも造ってりゃ瀬戸内の多島海と橋梁のコントラストが美しかったろうに。
    • 結果として地元の御老人の集会所として利用されているというのがこの道の駅の実態。
    • 尾道~鞆の浦の中間ではあるため、観光ついでに立ち寄ることは出来る。
  2. 一応ハーブガーデンがあるらしい。でも誰も知らなさそう。

世羅[編集 | ソースを編集]

  1. 事実上、尾道自動車道のパーキングエリア。
  2. 中国バスのクロスウェイエクスプレスが乗り入れるようになった。
  3. 高校駅伝の名門校がある所ゆえ、中で売っている商品にも便乗したものがちらほら。
    • 館内にも優勝した時の記事などがベタベタ貼られている。
  4. 特産の梨とトマトを推しており、これらを使ったソフトクリームもある。
  5. 地元の飲食店(複数)がプロデュースした弁当が何種類も売られていて、選ぶのに悩んでしまうほど。食料調達には事欠かない。

たかの[編集 | ソースを編集]

  1. 事実上、松江自動車道のサービスエリア。
  2. 高野といえば雪!とのことなので、雪室がある。

遊YOUさろん東城[編集 | ソースを編集]

  1. 中国道の東城ICを降りると目の前にある。
  2. こんな駅名なのにレストラン(複数)と特産品コーナーのみ(遊戯施設とかは無い)。
  3. 蕎麦と比婆牛を推している。
    • 比婆牛を使ったステーキハウスがあり、最高級コースのお値段なんと¥12,200!!

ゆめランド布野[編集 | ソースを編集]

  1. 松江道全通で最も打撃を受けた所。
    • 交通量が減っただけでなく、高速バス「グランドアロー」(広島~松江)、「みこと」(広島~出雲市)の休憩地という地位を一気に失ってしまった。

西条のん太の酒蔵[編集 | ソースを編集]

  1. 東広島だから酒蔵ってのは分かる。
    • 多数の酒蔵があり、独立行政法人・酒類総合研究所があるほどの酒の街だから。
    • 車で来る人が多い道の駅で酒を売りにするのは戦略ミスのような気がする。
  2. のん太って誰だよと思ったら東広島の観光マスコットらしい。
  3. ギリギリ西条町。
    • あの辺は八本松だと思ってた。
  4. 令和に誕生した比較的後発の道の駅。
  5. 大型車の駐車場がやけに広い。

舞ロードIC千代田[編集 | ソースを編集]

  1. 中国自動車道千代田ICのふもとにあり、北広島町役場にも近い。
  2. 旧千代田町域を走るバスターミナルとなっている。
  3. 以前の町長が無理やり屋根に太鼓を作った。そのため『竹下城』という別名がある。

来夢とごうち[編集 | ソースを編集]

  1. 中国自動車道戸河内ICふもとにある。
  2. 三段峡交通やあなたくの発着拠点となっている。
    • そのバス停は戸河内ICバスセンターと名乗る。

スパ羅漢[編集 | ソースを編集]

  1. 周辺に人家皆無の谷間にまるで嵌め込まれたかのように孤立して存在する道の駅。
  2. 名前の通り、メインは日帰り温泉施設。
  3. レストランの推しはスッポン、あわび茸と結構個性的。スッポン鍋、スッポンラーメンやあわび茸カレーが食える。
  4. 施設のすぐ横を流れる川はなかなかの清流。夏は川遊びとセットで楽しめそう。

山口[編集 | ソースを編集]

ピュアラインにしき[編集 | ソースを編集]

水の上で回る輪
  1. 敷地内から、錦川鉄道の「とことこトレイン」(岩日線の未成線をトレーラーで走る遊戯用乗り物)が走る姿を見られる。
  2. 清流を意識してか、水の上で球や環がくるくる回る変なオブジェがある。
  3. 物産店もレストランも地元産のこんにゃく推しである。
    • レストランはこんにゃく料理の他にシシ肉料理もある。
  4. スナックコーナーで売られているこんにゃくどっさりの牛スジ煮込みが旨い。

阿武町[編集 | ソースを編集]

  1. ここも「道の駅発祥の地」を名乗っている。
    • 色々議論はある所だが、少なくとも「道の駅1期生」であることは確か。
  2. 温泉施設もある。しかも道の駅の開業当初からあるので、「道の駅温泉」としては最古。

萩往還[編集 | ソースを編集]

  • 萩市 県道32号萩秋芳線
  1. なんといっても夏みかんソフト。
    • 昔は250円で買えたはずだが、増税時に300円に値上げしたらしい。
  2. 吉田松陰記念館併設。因みに入館無料。
  3. 幻の牛、見島牛のコロッケが食える。ただし1個200円とお高いが。
  4. 萩道路が無料化されるまでは、料金所を通らないと利用できなかった。
    • 当時のリーフレットを見てみたら、料金所の北(無料区間)に駐車場があって、そこから徒歩で利用できたようで……
      • その駐車場は浅見光彦シリーズ「萩殺人事件」に登場した。

うり坊の郷 katamata[編集 | ソースを編集]

  1. katamataとは所在地の地名(片俣)から。旧むつみ村唯一の道の駅だから別に「うり坊の郷むつみ」でもいいと思うが・・
  2. 名前の通り猪肉を売りにしている。
    • 食堂では猪肉のすき焼き風鍋が付いた「猪肉定食」や、猪肉うどん・そばが食べられる。
  3. 地元産のトマトを使った「トマトソフトクリーム」が人気。
  4. 国道も過疎っている所だけに他の道の駅と比べるとしょぼさも感じるが、生活必需品も売っているためか近辺の集落から買い物に来る人も。

きらら あじす[編集 | ソースを編集]

  1. 名前からも推測できる通り「山口きらら博」会場跡地の一部。
  2. 地元産のかぼちゃ「くりまさる」を使用した「かぼちゃソフトクリーム」がある。
  3. 阿知須の中心街に近く、JR阿知須駅からも徒歩20分弱で着ける。

みとう[編集 | ソースを編集]

  1. なんといっても栗のソフト。
  2. 目の前を通る県道は元々、国道435号国道490号だった。小郡萩道路が開通して再編された結果、国道沿いから県道沿いに降格(?)……とみせかけて元から山口県が管理する道路で、実態はあまり変わらなかったり。
    • その小郡萩道路の大田ICから近い。
      • 但し小郡萩道路を使った際は、絵堂~十文字の短い区間でわざわざ降りなければならなくなってしまうのでスルーされがち。

おふく[編集 | ソースを編集]

  1. なんといってもシャーベット。
  2. JRの於福駅にも近い。
    • 近いというかむしろ駅裏。
  3. 温泉施設を併設している。
    • 上記のような立地なので乗り鉄も結構利用するらしい。
  4. 美祢の新ご当地グルメ「スコップホルモン」をレストランで提供するようになった。

きくがわ[編集 | ソースを編集]

  1. なんといってもいちごソフト。
  2. それと、そうめん。
  3. すぐ近くにスーパーがある。車中泊には適しているかも。

センザキッチン[編集 | ソースを編集]

  • 長門市仙崎 県道282号仙崎停車場小浜線
  1. 2018年に開設された新米の道の駅。
  2. その名の通り、食事処として売り出している。
    • 地元の名産食材を使ったレストランが数軒集結しており、フードコートもあって利便性はかなりのもの。
  3. 青海島観光の前線基地。
    • 海上から島の景観を眺める観光船の乗り場も隣接している。
  4. ちょっとしたバスターミナルでもある。
    • 京都からの夜行高速バス「カルスト号」が萩からここまでやってくることになった(2022年)。
    • 路線バスの系統も多彩で、通(青海島)行きをはじめ萩行き、秋芳洞行きや下関行きなど長門地方を網羅しかねない勢い。
  5. 山陰本線仙崎駅から徒歩10分ほどの立地のため、18きっぷなどを使っての鉄道旅行にも便利。
    • あくまで駅からのアクセスがいいという話であって、お世辞にも山陰線の本数は便利とは言えない・・・。

萩しーまーと[編集 | ソースを編集]

  • 萩市 県道67号萩川上線
  1. 駅名から分かる通り、海産物をメインのウリとする道の駅。すぐ裏手は萩漁港。
    • 道の駅内にはレストランが3つあるが、3つとも海鮮レストラン。競合せんのかな…
    • コブダイとかあんまり聞かないような魚とかふぐ皮とか、全体的にご当地感のある品揃え。ふぐ皮は下関産だったけど。
    • 一応精肉店や青果店、惣菜店も入っているので魚以外も大体揃う。
  2. 意外にも記念きっぷは発売していない。道の駅カードは売っている。
  3. 萩焼も販売している。小皿とかだと2、300円という投げ売りみたいな価格で売っている。
  4. 地域活性化への寄与的な意味で道の駅界の優等生らしい。
    • 有名魚ではない地魚をオイル漬けにした独自開発商品が高い評価を得たとか。取り組みの詳細は書籍化もされている。

 道の駅 ?km
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