偽アニメの特徴/は・ま行

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独立項目[編集 | ソースを編集]

偽バイストン・ウェルシリーズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 宇宙にも戦っている。
  2. 同一世界の物語である。

偽パッコロリンの特徴[編集 | ソースを編集]

全般[編集 | ソースを編集]

  1. 放送時間は30分。
  2. いないばあっ!やおかあさんといっしょ、みいつけたと連動していない。

偽パプリカの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 1回の視聴で意味が理解できる。
  2. 主題歌は米津玄師の「パプリカ」だ。
  3. タイトルの通り、劇中に野菜のパプリカが出てくるシーンがある。
  4. 序盤で所長が転落死した。
  5. 有名なセリフといえば「ユーラシアじゃあ常識なんだよ!!」。

偽破裏拳ポリマーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は「ハリケーンポリマー」だった。
  2. 主人公は高校生である。
  3. 舞台の国名がニメリカ国トウントン市だ。
  4. 設定を使って「ヤットデタマン」にリメイクなんてとんでもない。主演声優が同じことも決してない。
  5. TBS系列で放送していた。
  6. 前身に「破裏拳モノマー」という作品があった。
  7. 実写版の主演者は神木隆之介。

偽はりもぐハーリーの特徴[編集 | ソースを編集]

全般[編集 | ソースを編集]

  1. 放送開始から22年経った今も、放送が継続されている(2018年時点)。
    • おじゃる丸は放送されていない。
  2. 実は「はりねずハーリー」だ。
    • または「やまあらハーリー」。
  3. DVDが存在する。
  4. 原作は現代芸術家の村上隆。
  5. はりもぐファーリー。
    • ファーリー・ファンダムの世界を描いた作品。よって登場キャラクターは動物の着ぐるみを着た人間。

偽パンダコパンダの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実はOPの歌詞の「パンダパパンダコパンダ」が正しいタイトルだ。
  2. 続編が存在しない。
  3. ママパンダも出てくる。
  4. 「となりのトトロ」とは一切接点がない。

偽美少女戦士セーラームーンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ版はTXN系で、実写版は独立U局でそれぞれ放送された。
    • 第1シリーズの最終2話は、地方では放送自粛された。
  2. 武内直子の黒歴史だ。
    • よって武内直子は「PQエンジェルス」以降の作品に力を入れている。
  3. 実はこいつらが主役である。
  4. このラジオ番組と正式コラボした回が存在する。
  5. アニメ版はプリキュアシリーズと世界観が繋がっていて、プリキュアシリーズの作中では都市伝説として語られてる。
  6. 死者が生き返ることなど絶対にない。その代わりに新メンバーが参入となる。その結果、序盤と最終回ではセーラーチームの顔ぶれが変わってしまう。
  7. 実写版でもブラックムーン編以降を映像化した。
  8. ヒーロー大戦で仮面ライダー&スーパー戦隊&宇宙刑事と共演してる。
  9. 新作アニメは日曜にテレ朝で放送。主題歌は桃井はるこが担当。
  10. 旧作アニメ版は武内直子の漫画をアニメ化したものだ。

偽秒速5センチメートルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. あらゆるものが秒速5センチメートルで動いたらどうなるかを描いたシミュレーション作品だ。
  2. 鬱になる要素が一切ない。
  3. 最後まで一貫して岩舟が舞台だ。
    • もしくは種子島。

偽PUI PUI モルカーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ネタにされる要素が皆無。
  2. 人間は一切登場しない。
  3. CGアニメだ。
  4. セリフがある。

偽ふしぎ星の☆ふたご姫の特徴[編集 | ソースを編集]

偽作品の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ふしぎ星は地球のまわりを回っている衛星の事。
    • またはスペースコロニー。
  2. 各国が激しい戦争を行う物語。
    • それってバイストン・ウェルの戦争だよね。
  3. プリキュアシリーズの作品の一つ。
    • または聖闘士星矢シリーズの作品の一つ。
  4. ジャンルはSFファンタジーロボットバトル。
    • オーラマシンを使う。
      • またはモビルスーツ。
  5. 提供:小学館。
  6. 弾幕を撃ちまくっている。
    • 東方Projectとのコラボが再現した。
    • ゆっくりキャラが登場する。
  7. オープニング曲は「チルノのパーフェクトさんすう教室」だ。
    • 後半のオープニング曲は「究極焼肉レストラン!お燐の地獄亭!」だ。

偽星の子ポロンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 制作:ナック。
  2. とっくにDVD化されている。
    • よって全話視聴可能。
  3. ちゃんとした教育アニメだ。
  4. EDがときめきポポロン。
  5. 30分アニメだ。

偽星を追う子どもの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. スタジオジブリ制作。
  2. 「ほしのこえ」の続編だ。
  3. 子供が星に向かってひたすら走るだけの内容だ。

偽マクロスシリーズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 韓国で製作されたものはクオリティが高い。

偽魔神英雄伝ワタルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 超魔神英雄伝ワタルもタカラ(現:タカラトミー)がメインスポンサーだ。
  2. キャラクターデザイン:大貫健一。

偽魔法少女ララベルの特徴[編集 | ソースを編集]

全般[編集 | ソースを編集]

  1. バーバララバーバベル(共にバーバパパに登場するキャラクター)が主人公。
    • 略して「ララベル」。
    • 魔法の呪文は「バーバトリック」。
  2. 平成期に放送された。
    • もち、主人公は萌えキャラ。
  3. ラストで紹介することわざが、よりによって韓国のことわざ。
  4. 『ファイアーエムブレム』シリーズのララベルが魔法少女化した作品。
  5. 実は「魔法少女クララベル」。
    • クララベル・カウが魔法少女化する作品。

偽魔法少女リリカルなのはシリーズの特徴[編集 | ソースを編集]

作品全般[編集 | ソースを編集]

  1. テレビ東京系で放送された。
    • StSはマジでテレ東系列で再放送されてしまった件。
  2. よく見たら「コミカルなのは」だ。
    • それはそれで見てみたい。
  3. 新房昭之がA's以降も監督を務める
    • 「魔法少女まどか☆マギカ」はこの作品のスピンオフ作品である。

偽魔法のプリンセスミンキーモモの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 海モモもテレビ東京系列で放送。
    • 「空モモも日本テレビ系列で放送」もあり。
  2. 海モモの最終回の当日に、阪神淡路大震災が発生。
  3. オタクからの人気は全くない。このため、ファンの100%が女児。
  4. 主人公のモモは「人々から夢を消し去るため地球にやってきた」という設定。
  5. 海モモに登場するもう一人のモモは「偽モモ」と紹介される。
  6. じつはZガンダムに登場するハマーン・カーンだった。
  7. 空モモはトラックに跳ねられていない。
  8. 魔法で大人になる事がない。
  9. お供は「ブレーメンの音楽隊」がモチーフ。
  10. 短編映画でクリィミーマミと訳が分からない市街戦をやらない。
  11. 30周年の節目に向けての企画はまったく行われない。
    • ミュージカルすら行われない。
  12. 果物

偽味楽る!ミミカの特徴[編集 | ソースを編集]

作品全般[編集 | ソースを編集]

  1. FLASHアニメではなく、ちゃんとしたデジタルアニメ。
  2. キャラクターデザイン:室山まゆみ。
  3. アニメーション制作はスタジオ雲雀。
    • またはタツノコプロ。
      • DLEだろ?
  4. あじみる!ミミカ」と読む。
  5. 声優は全員青二プロダクションの人が担当している。
    • もしくはFROGMANが担当した。
  6. 監督は笹川ひろし。
  7. 味楽来学園は実在する小学校と同じように6年制度だ。
  8. 音響監督はなかのとおるだ。
  9. テレビ絵本が存在する。
  10. オープニングが電波ソングではない。
  11. コナミからニンテンドーDSのゲームが発売された。
    • もしくはセガからWiiのゲームが発売された。
  12. テレビ東京系列で放送された。
  13. 小学館から発行されている雑誌の「めばえ」に掲載されたことがある。

偽メイプルタウン物語の特徴[編集 | ソースを編集]

作品全般[編集 | ソースを編集]

  1. エポック社、テレビ大阪、京都アニメーションが制作した。
    • 「シルバニアファミリー」のリメイク版だ。
  2. 続編でキャラクター編成が一新することはなかった。
    • 多くのキャラは続編でも出番があった。
      • 逆に続編ではパティは登場せず、新たな主人公キャラが設定された。
  3. メイプルストーリーの原作となった物語だ。