偽スポーツ番組の特徴

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偽野球番組の特徴[編集 | ソースを編集]

偽サンデードラゴンズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ドラゴンズを徹底的にこきおろす番組だ。
  2. 司会は若狭勝弁護士と夏目三久。
  3. JR東海、東海交通事業、JR高島屋などJR東海グループの提供。
  4. JNN28局同時ネットで放送されている。
  5. 「高木チェック」では高木守道が「ファインプレー!!」の札を連発する。
  6. 「今週のブーちゃん」で中日ファンの高木ブーの熱狂ぶりが毎週伝えられる。
  7. エンディングテーマは少女時代
  8. 落合英二はこの番組に何ら関わっていない。
  9. 関西ではこの時間『サンデータイガース』を放送。

偽サンテレビボックス席の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. オリックスの試合を中心に放送している。
    • 阪神の試合はビジターゲームしか放送されない。
      • しかも、録画中継。
  2. オープニングテーマは、スポーツショー行進曲だ。
  3. 延長なし(または、最大延長30分)。
    • 試合終了まで放送するという、アニオタ泣かせの行為には走らない。
  4. タイガース戦中継とバファローズ戦中継の割合が五分五分。
  5. 高知さんさんテレビが放送している。
  6. 阪神戦なら、たとえ東京ドームにも乗り込んで試合中継を行う。

偽プロ野球戦力外通告・クビを宣告された男達の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. NHKで放送されている。
    • 紅白歌合戦の前の番組として有名だ。
      • よって放送日は大晦日である。
  2. 家族の顔は徹底的に隠す。
  3. 不祥事で解雇された選手も番組で取り上げられる。

偽プロ野球ニュースの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も地上波で放送。
    • あるいはJ SPORTSで放送。
  2. キャスターは佐々木主浩。
    • もしくは駒田健吾。
  3. タイトルの通り地上波時代もプロ野球以外のスポーツを扱ったことはない。
  4. 姉妹番組として「プロサッカーニュース」の他に「プロバスケットボールニュース」「プロゴルフニュース」「プロテニスニュース」「プロボクシングニュース」もある。

偽サッカー番組の特徴[編集 | ソースを編集]

偽スーパーサッカーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 現在もJNN28局ネットで放送されている。
    • あるいはTBSチャンネルで放送。
  2. 司会は矢部浩之。
    • もお忘れなく。

偽全国高校サッカー選手権大会の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 全試合国立競技場で開催し、すべて民間放送43社共同で生中継される。
  2. 参加局はNNN加盟局だけ。従って日テレは東京A・B大会だけでなく関東6県どころか沖縄県大会も担当。
    • あるいは番組開始当初の参加局が脱退できず、いまだに地方で並列放送(例:静岡ならSBSとSDT)という状態が続いている。
  3. 佐賀県大会や佐賀代表の試合はサガテレビで放送。
  4. テーマ曲は勝者を称える曲だ。
  5. 提供はダイハツ、アディダス、京セラミタ、レナウン、森永製菓、ペプシコーラ・サントリーBOSS。
    • ハーフタイムにユースケ・サンタマリアと小池栄子による「TANTO」の生CMあり。
      • しかも大昔大村崑と佐々十郎がやってた「ミゼット!ミゼット!」のリメークだったりする。
    • さらにザ・バーズが「ワンサカ娘」の曲にあわせて踊る。
  6. あるいは牛乳石鹸の単独提供のため、どういうわけかシンボルマークに乳牛が描かれている。
    • 番組オープニングで「モォー」と牛の鳴き声が流れる。
    • テーマ曲は三木鶏郎作詞・作曲、ザ・ピーナッツ歌唱。
  7. 2012-2013の応援マネージャーは壇蜜。

偽三菱ダイヤモンドサッカーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 三菱鉛筆の一社提供。
  2. 解説者として岡野一郎が出ていた。
    • あるいは牧伸二による「ウクレレ解説」。
  3. 金子勝彦アナのオープニングの挨拶が「サッカーき×××の皆様、ごきげんいかがでしょうか?」。
  4. 三重テレビでも「ダイヤモンドサッカー」として放送していた。
  5. 子供に見せたくない番組ランキングの常連だった。

偽競馬番組の特徴[編集 | ソースを編集]

偽武豊TV!の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 武豊町のことを紹介する番組だ。
    • 近隣にある中京競馬場のことがたまに触れられるので、一応競馬番組とされている。
  2. 武豊にゆかりのある人が出てくるだけで、本人は出演しない。
    • もしくは武豊町民のみ出演。
  3. アナログ版でも放送された。

偽ボクシング番組の特徴[編集 | ソースを編集]

偽ダイナミックグローブの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 中断期間は一切ない。
  2. タイトル通りボクシンググローブの素晴らしさを語る番組。

偽プロレス番組の特徴[編集 | ソースを編集]

偽ワールドプロレスリングの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 新日本プロレスのブシロードへの身売りと共に地上波放送は打ち切られている。
  2. タイトルが示すとおり世界各地のプロレスを放送している。

偽炎の体育会TVの特徴[編集 | ソースを編集]

全般[編集 | ソースを編集]

  1. 放送時間は現在も月曜日。
    • 2012年の夏までは金曜日に放送されていた。
  2. 視聴率がでたらめに低い。
  3. 炎の体育会TAからTUまでは黒歴史。
    • あるいは炎の体育会AVからSVまで黒歴史。
  4. スタジオ収録はオリンパスホール八王子かマツダスタジアムで実施されている。
  5. 体育能力が最も高い選手にはスバル・BR-Zが贈られる。
  6. 提供:ソフトバンク、三洋電機、エスビー食品、日産自動車、サッポロビール、ユニリーバ、アイフル、全日空。
  7. エンディングテーマは悠木碧が歌っている。
    • 2012年までは平原綾香だった。

出演者[編集 | ソースを編集]

  1. 出場者は全員一般のスポーツ選手だ。
  2. 総合司会は伊藤隆太(TBSアナウンサー)と千原兄弟。
    • サブ司会は大竹一樹の妻。
    • あるいは松井絵里奈だ。
  3. パネラーに島田紳助を起用した。
  4. リポーターは松尾依里佳。
    • またはショーパン。
  5. ボウリングのコーナーでは、ストライク・ガール〜ボウリング新時代〜に出演している選手とタレントが対決する。

スタッフ[編集 | ソースを編集]

  1. 制作著作:読売テレビ。
    • 製作著作:名古屋テレビ。
    • あるいは熊本県民テレビ制作。
    • テレビせとうちだろ?
  2. APにTOKIO松岡がいる。
  3. ナレーションは田子千尋と阪井あかね。
    • 現在は松本保典と竹内良太だ。
  4. 制作進行:井上陽水。