偽スーパー戦隊シリーズの特徴/21世紀

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偽百獣戦隊ガオレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 先代は戦国武将だった。
  2. 当初からメンバーは常に本名で呼びあう。
  3. Vシネマは例年通り、『ガオレンジャーVSタイムレンジャー』として製作された。
  4. 主題歌は遠藤正明が熱唱した。
  5. 若本規夫がナレーションを担当したのはこっち。
  6. スーパー戦隊シリーズはこの作品からビデオ撮影に以降した。
  7. 放送終了から10年後に続編が製作された。
  8. 雪印食品は本作以降もスーパー戦隊のソーセージを販売している。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

武器・メカ[編集 | ソースを編集]

偽パワーアニマルの特徴
  1. 100体すべてのデザインが判明している。
    • 或いは100体以上存在する。
  2. 人語を喋る。
偽ガオキングの特徴
  1. オーレンジャーロボの改修型。
  2. テーマ曲は影山ヒロノブが担当。
  3. 初回からソウルバードがコア兼コクピットになっていた。
偽ガオマッスルの特徴
  1. 額に「肉」と書かれている。
  2. テーマ曲がこれ
偽ガオハンターの特徴
  1. ジャスティスが本来の姿。
    • イビルは千年の邪気に取り憑かれたことで変化した形態。
偽ガオイカロスの特徴
  1. 頻繁に百獣武装している。
  2. 苦戦シーンが多い。
  3. 実はジェットマンのジェットイカロスの使い回しだ。
偽ガオゴッドの特徴
  1. CV:若本規夫
  2. 劇中では無敗だった。
偽ガオナイトの特徴
  1. テレビシリーズにも登場する。
  2. ガオゴリラの使い回しではない。

偽忍風戦隊ハリケンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ゴウライジャーは当初からハリケンジャーの仲間。
  2. 放送終了から10年後に続編が製作されるなんてもっての外。
  3. 第1話からアバンタイトルが挿入されている。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

ジャカンジャ側[編集 | ソースを編集]

偽フラビージョの特徴
  1. おちこぼれではない。
  2. 終盤で改心した。
    • 『ボウケンジャーVSスーパー戦隊』でクロノスに復活されられたのはツエツエ、ヘルズ三兄弟のサキュバス、メーミィだ。
偽サタラクラの特徴
  1. CV:飛田展男
  2. 駄洒落が嫌い。
  3. 仮面はただのオシャレ。
  4. 第1話から登場している。 
偽サンダールの特徴
  1. CV:古谷徹
  2. デザインモチーフはサンダル。
  3. 第1話から登場している。

偽爆竜戦隊アバレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 終盤でジュウレンジャーが助けに来てくれた。
  2. 釣りバカ日誌ではなく、ボボボーボ・ボーボボとコラボした。
  3. 2014年に続編が製作された。
  4. 他の戦隊に「恐竜や」が登場するなんてもってのほか。

偽特捜戦隊デカレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 全員宇宙人だ。
    • 宇宙が舞台だ。
  2. 時系列が近未来だ。
  3. アリエナイザーを死刑にすることは厳禁。
  4. ナレーション:古谷徹
  5. 続編が製作されたことはない。
  6. ロボット刑事Kがゲスト出演した。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

デカレンジャー側[編集 | ソースを編集]

偽赤座伴番/デカレッドの特徴
  1. ワニのキャラクターだ。
  2. 内気な性格。
  3. アカザという植物が名前の由来だ。
偽戸増宝児/デカブルーの特徴
  1. セリフに英語が混じらない。
  2. 彼が主役の回は悲しい内容ではないことが多い。
偽江成仙一/デカグリーンの特徴
  1. 胸のナンバーは1000だ。
    • または1001。
  2. 元中日ドラゴンズの投手だ。
  3. 逆立ちができない。
偽礼紋茉莉花/デカイエローの特徴
  1. エスパーではない。
  2. 魔法の絨毯で移動する。
偽胡堂小梅/デカピンクの特徴
  1. リーダーを自称しない。
  2. 長身だ。
  3. 小雪、小夏、小春、小彩もいる。
偽姶良鉄幹/デカブレイクの特徴
  1. 両親は健在。
  2. 晶子という妻がいる。

偽魔法戦隊マジレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「本気レンジャー」が正しい。
  2. 製作会社と放送局の枠を越え、アニメ『魔法先生ネギま!』とのコラボ回が製作された。

偽轟轟戦隊ボウケンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 画面縦横比4:3のSD画質放送。
    • 逆にVシネマは16:9サイズのハイビジョン製作。
  2. 開運フォームが正式な強化形態だ。

偽獣拳戦隊ゲキレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 毎回香港のアクション俳優がゲスト出演する。
  2. マスター達も変身する。

偽炎神戦隊ゴーオンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイトルはシリーズ初の片仮名の戦隊タイトルとして「エンジン戦隊ゴーオンジャー」だ。
  2. キシャモスもティラインもケラインも喋る。
  3. 旬の芸能人がゲスト出演するなんてもっての外。
  4. 『らき☆すた』のパロディネタで話題になった。
  5. 『ゴーオンジャーVSゲキレンジャー』は当初の予定通りVシネマとしてリリースされた

キャラクター[編集 | ソースを編集]

ゴーオンジャー側[編集 | ソースを編集]

偽江角走輔(ゴーオンレッド)の特徴
  1. 親のことを名前の呼び捨てで呼んでいる。
    • ポニョの発見者だ。
  2. メンバーの中で一番バカ。
  3. キャッチフレーズは「ハートキャッチ全開」。
偽香坂連(ゴーオンブルー)の特徴
  1. バスを運転できる。
  2. キャッチフレーズは「スイート正解」。
偽石原軍平(ゴーオンブラック)の特徴
  1. スケベだ。
  2. 元不良である。
  3. キャッチフレーズは「ハピネスチャージ豪快」。
偽須藤大翔(ゴーオンゴールド)の特徴
  1. 矢車想と同一人物だ。

炎神[編集 | ソースを編集]

偽スピードルの特徴
  1. 口癖が「だよ」。
  2. 根倉な性格。
偽バスオンの特徴
  1. 標準語で喋る。
偽バルカの特徴
  1. モチーフがイルカだ。

偽侍戦隊シンケンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実はこの作品のリメイク版だ。
  2. 筆頭スポンサーはタカラトミー。
    • 江崎グリコもスポンサーとして参加している。
    • いや、『シンケン』だけにここが筆頭スポンサーかも。
  3. よ~く見ると戦隊だ。
    • 戦闘中はしゃがんで待ってたりして。
  4. 主人公達は江戸時代からタイムスリップして現代へやって来た。
  5. 「真剣者」ではなく「親権者」である。
    • 「大岡裁き」にある「どちらが本当の親か?」と子供の腕を引っ張らせるのを1年間かけて描く。
  6. 変身アイテムは「仁・義・礼・智・信」それぞれが刻印された玉。
  7. メンバーが全員野球選手だ。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

シンケンジャー側[編集 | ソースを編集]

偽志葉丈瑠(シンケンレッド)の特徴
  1. 愛想がある。
  2. 人を命を守ることなんてできない。
  3. 漢堂ジャン、江角走輔並に声が高い。
  4. 影武者ではない。
  5. 「しば・たける」ではなく「しばた・ける」(柴田蹴)だ。
  6. 苗字は「志葉」ではなく「火宮」だった。
    • または「火赤」だった。
  7. ダイワハウスの物流部門勤務。
  8. 先祖が黒田官兵衛。
偽池波流ノ介(シンケンブルー)の特徴
  1. 演歌歌手を目指していた。
  2. 不真面目な性格だ。
  3. 演じているのはジャニーズのアイドル
  4. 苗字は「池波」ではなく「水川」だった。
    • または「水青」だった。
偽白石茉子(シンケンピンク)の特徴
  1. 小学校の先生だ。
  2. 頭の回転が遅い。
  3. 結婚願望はゼロ。
  4. 白鳥スワン/デカスワンを演じた。
  5. 苗字は「白石」ではなく「天堂」だった。
    • または「天桃」だった。
  6. 曾祖母の妹が元帝国陸軍従軍看護婦で終戦後にイケメン中国人と結婚し、中国に住んでいる。
偽谷千明(シンケングリーン)の特徴
  1. の弟だ。
  2. トラブルとは無縁だ。
  3. ゲームセンターが大嫌い。
  4. 苗字は「谷」ではなく「木村」だった。
    • または「木緑」だった。
  5. 薫を主人として従っている。
偽花織ことは(シンケンイエロー)の特徴
  1. なにごとにも消極的だ。
  2. 人の意見に流されることなんてない。
  3. 演じてるのはAKB48かハロプロのメンバー。
  4. 実は安田美紗子の遠い親戚。
  5. 苗字は「花織」ではなく「土山」だった。
    • または「土黄」だった。
偽梅盛源太(シンケンゴールド)の特徴
  1. ラーメン屋の屋台を営む。
    • 麺っぽい携帯電話とナルト型の秘伝ディスクで変身する。
  2. 機械オンチ。
  3. カレー屋に転職した。
  4. 苗字は「梅盛」ではなく「金光」だった。
    • または「光金」だった。
偽志葉薫(姫シンケンレッド)の特徴
  1. 最初からシンケンジャーのリーダーとして戦っている。
    • 最終話では丈瑠とのWシンケンレッドでドウコクを撃破した。
  2. 丈瑠とは実の親子の関係。
  3. 苗字は「志葉」ではなく「火宮」だった。
偽日下部彦馬(ジイ)の特徴
  1. 黄門様と道中を供にしていた時期がある。
    • これは初代シンケンレッドや脂目マンプクも同様である。
  2. この作品のヒロインの祖父だ。
    • いや、みさおのおじいさんなんだってヴぁ。
  3. 親類が裏稼業をやっている。

外道衆側[編集 | ソースを編集]

偽血祭ドウコクの特徴
  1. ゴーマ一族の生き残り。
    • 前の戦いから約15年ほど三途の川で潜伏していた。
    • 2009年6月現在新婚ホヤホヤ。
偽骨のシタリの特徴
  1. ただのイカ。
    • 阪神百貨店で烏賊焼きにされる。
    • やはりイカ臭い。
    • でも刺身にすると美味しい。
    • シンケンゴールドに鮨ネタにされる。
    • 最終的に烏賊折神と統合される。
    • 本当に人間のガイコツだ。
  2. 正体はアルファQ。
  3. 中の人が着ぐるみに入って出演している。
    • その縁で三途の川の探検地図を書いた事がある。
    • 薄皮太夫をモチーフにした「朴朴さん」という人形を腕にはめて暇を潰している。
      • さらに暇になると「朴朴音頭」を歌いだす。
  4. 函館在住でイカール星人とは旧知の仲。
  5. H・P・ラヴクラフトは、彼をモデルにして「クトゥルフの呼び声」を執筆した。
  6. イカ娘の祖父で、口癖は語尾に「ゲソ」を付けて喋る。
偽薄皮太夫の特徴
  1. 三味線が下手くそ。
    • 歯で弾いたほうが上手い。
  2. 面の皮が異常に薄い。
  3. 実は鋼の錬金術師で、最愛の弟を失っている。
  4. 過去にターンAガンダムを操縦している。
  5. カフェのオーナーでもある。
偽腑破十臓の特徴
  1. オルフェノク。
  2. 源太の寿司を「まずい」と一蹴した。
  3. 7人目をひそかに狙っている。
    • そして7人目になった。
  4. イラストの才能が有る。
    • ゴーバスターズの劇中イラストを描いているのも彼である。
偽筋殻アクマロの特徴
  1. サイヤ人だ。
  2. 余りにウザいのでドウコクにすぐ倒された。
  3. アンドロメダ座の聖闘士だ。

武器・メカ[編集 | ソースを編集]

偽折神の特徴
  1. 紙製。
    • 下手に攻撃を受けると破れる。
  2. 「オリジン」と読む。
偽シンケンオーの特徴
  1. 「おでん合体」の方が正しい合体形態。
  2. 無敵将軍の改良型だ。
  3. 毎年5月5日には全国の人形店に出没する。
偽ダイゴヨウの特徴
  1. 化けて出てくるお化けちょうちん。
偽牛折神の特徴
  1. 性格が温和で、周りから親しまれている。
偽サムライハオーの特徴
  1. 非常にスリムで動きが俊敏だ。
偽恐竜折神の特徴
  1. ティラノ型、トリケラ型、翼竜型の3体セットだ。
  2. 実はジュウレンジャーの守護獣orアバレンジャーの爆竜の使い回しだ。

偽天装戦隊ゴセイジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 敵は最初から最後までウォースターだ。
    • 海外版だとザンギャックを組み込んで本当にそうなった。
  2. 八手三郎名義の脚本なんてもっての外。
  3. ダイレンジャーがゲスト出演したことがある。
  4. イチセイジャーからヨンセイジャーまで黒歴史。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

ゴセイジャー[編集 | ソースを編集]

偽マジス(ゴセイグリーン)の特徴
  1. 中の人はマジグリーンと同じ。
  2. レギュラー入りし、スーツもちゃんと作られた。

偽海賊戦隊ゴーカイジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. レジェンド大戦とは戦隊同士の殺し合いのことである。
  2. ゴーカイジャーが過去の戦隊の世界を巡る。
    • カードで変身する。
      • 「おのれゴーカイジャー!貴様らのせいで、スーパー戦隊の世界も破壊されてしまった!!」
  3. 次作は「山賊戦隊」というところまで即座に決定した。
  4. ゼンカイジャー、セイカイジャー、マンカイジャー、ユカイジャー、ゲンカイジャー、セカイジャーもいる。
    • ゼンカイジャーは現実のものに。
  5. レンジャーキーで悪の戦隊に変身する。
    • 大いなる力は歴代の悪の戦隊から譲り受ける。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

海賊戦隊ゴーカイジャー[編集 | ソースを編集]

  1. メンバーは全員地球出身。
  2. 海上でしか行動しない。
  3. 地味だ。
  4. 全員悪魔の実の能力者だ。
偽キャプテン・マーベラス(ゴーカイレッド)の特徴
  1. 優柔不断。
  2. 一人称は「僕」。
  3. メンバーから「マベちゃん」と呼ばれている。
偽ジョー・ギブケン(ゴーカイブルー)の特徴
  1. 岐阜県民だ。
  2. 剣は使わない。
    • 典型的な銃使いだ。
偽ルカ・ミルフィ(ゴーカイイエロー)の特徴
  1. 言葉遣いが丁寧。
  2. 弱気。
  3. 幼少期は金持ちだった。
  4. 父親は警察官だ。
  5. トランプ勝負は全戦全敗である。
偽ドン・ドッゴイヤー(ゴーカイグリーン)の特徴
  1. 考えるより先に行動するタイプだ。
  2. 一人だけ賞金が高い。
偽アイム・ド・ファミーユ(ゴーカイピンク)の特徴
  1. 言葉遣いが荒い。
  2. 実は物凄い嘘吐きだ。
偽伊狩鎧(ゴーカイシルバー)の特徴
  1. 6人目にして、初めての地球人以外の戦士だ。
  2. 幼少時に親を戦隊に殺されたと思い込んでいた為に、アンチスーパー戦隊である。
  3. 「ヨロイくん」が正しい呼び名。
偽ナビィの特徴
  1. 本名は「鳥」。
  2. モチーフはオウムではない。従って30分後の世界に、パロディでオウムヤミーが登場することはなかった。
  3. 口癖は「少し頭冷やそうか?」。

宇宙帝国ザンギャック[編集 | ソースを編集]

  1. 規模が小さい。
  2. 実はボーゾックとガイアークの残党だ。
  3. 大口を叩いているが、実は大星団ゴズマとクライシス帝国の影響を排除するのに必死である。
  4. 巨大戦艦は巨大ロボットに変形する。
偽ワルズ・ギルの特徴
  1. 皇帝の息子であるという立場に反発している。
  2. こいつがいる限り作戦が失敗することはない。
  3. 最終回前にクーデターで父親を追放、自らが皇帝になる。
偽バリゾーグの特徴
  1. バリドリーンなどに加わったゴレンジャーの新しい乗用マシンである。
偽インサーンの特徴
  1. 陣内恭介に惚れることは、一切ない。
偽ダマラスの特徴
  1. 力バカ。
  2. GGG長官を兼任している。
偽ダイランドーの特徴
  1. とても冷徹で残忍な性格だ。
偽アクドス・ギルの特徴
  1. 子煩悩であり、息子に惑星侵略のノウハウを教えるために最初から付きっきりだった。
    • カンゼンゴーカイオーの初陣で敗れ、息子を二代目皇帝として認めた。

偽特命戦隊ゴーバスターズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 戦隊シリーズではなく、メタルヒーローシリーズにカウントされている。
  2. メタロイドが巨大化してメガゾードになる。
  3. リアル要素が一つも無い。
  4. 顔出しの女性敵幹部は次回作以降も途絶えることなく登場している。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

特命戦隊ゴーバスターズ[編集 | ソースを編集]

  1. 公的組織ではない。
    • 一般人からの募金で運営されているNPOだ。
    • 実はヴァグラスの隠れ蓑として組織された。ラスボスは黒リン。
    • エネトロンをヴァグラスに奪われる度に、首脳部から解散宣告を突きつけられている。
  2. ゴーバスターズのメガゾードは人の動きに合わせて動く。
偽桜田ヒロム/レッドバスターの特徴
  1. ニワトリを見ると動きが速くなる。
    • その為戦闘前には必ず鶏肉や卵を摂取している。
偽岩崎リュウジ/ブルーバスターの特徴
  1. 冷え性のため、カイロを持参。
    • 決め技は周囲を凍り付かせることだ。
    • だが、本物の動物戦隊側の本人は…
偽宇佐見ヨーコ/イエローバスターの特徴
  1. 人工甘味料を持参。
    • むしろ激辛商品を食べないと動けない。
偽陣マサト/ビートバスターの特徴
  1. 最初から人間だ。
    • 当然年を取っている。無謀な事を行う。
偽ビート・J・スタッグ/スタッグバスターの特徴
  1. CV:杉田智和
    • むしろ杉田が顔出しで演じている。

ヴァグラス[編集 | ソースを編集]

  1. メンバーはすべて人間。
偽メサイアの特徴
  1. 巨大な電子頭脳だ。
  2. その正体はジャンク品に並べられていた、カシオペアやPalm、Zaurusなどの残留思念の塊だった。
偽エンターの特徴
  1. TOKIOのメンバーだ。
  2. 挨拶に、日本各地の方言を交える。
  3. メイドや女子高生の制服を着たことがある。
  4. その正体はクラスタースピナーのテイラーである。
偽エスケイプの特徴
  1. コスチュームデザインが非常に露出度が高い。
  2. レッドバスターと恋仲になり、組織を裏切る。
  3. ヴァグラスの怒りを買って、最後は巨大化改造され、ロボ戦に挑む。
  4. 実はコイツがヴァグラスの真のラスボスだ。

偽非公認戦隊アキバレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 公認戦隊としてシリーズにカウントされている。
  2. アキバレンジャーは全員アンチオタクだ。
  3. 登場人物の殆どが男性。
  4. 実は「にじよめ学園ズキューーン葵」の劇中作だった。
  5. スーパーヒーロータイム枠で放送された。
  6. キャッチフレーズは「強さは痛さ」。
  7. よく見たら「飛行人戦隊アキバレンジャー」だ。

偽獣電戦隊キョウリュウジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 獣電池は手回し充電器でチャージされる。
  2. 千葉繁が全登場人物のアフレコをしている。
  3. デーボス軍が集める感情が細かすぎて伝わらない。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

キョウリュウジャー側[編集 | ソースを編集]

偽桐生ダイゴ/キョウリュウレッドの特徴
  1. クイーンと呼ばれている。
  2. 格闘女王との噂をもつ女性とは知り合いである。
偽イアン・ヨークランド/キョウリュウブラックの特徴
  1. 片言でイタリア語を喋る。
  2. 闇の魔導士とは知り合いである。
偽有働ノブハル/キョウリュウブルーの特徴
  1. アメリカンジョークを連発する。
  2. 見習い魔導士の少女とは知り合いである。
偽立風館ソウジ/キョウリュウグリーンの特徴
  1. 剣ではなく銃で戦うのが得意だ。
  2. 半人半竜の少女とは知り合いである。
偽アミィ結月/キョウリュウピンクの特徴
  1. 礼儀正しい少女だ。
  2. 半人前の魔法少女とは知り合いである。
偽空蝉丸/キョウリュウゴールドの特徴
  1. 元々怒りの戦騎ドゴルドだった。
  2. クロックシャドーの能力が一切通じなかった。
偽鉄砕/キョウリュウグレーの特徴
  1. 初登場時はフサフサだったが、再登場する度にハゲが進行していった。
  2. サガスナイパーを使って戦う。
偽ドクター・ウルシェードの特徴
  1. ビーファイターに登場したシュヴァルツが転生した姿だ。
偽トリンの特徴
  1. ナビイと同じく「鳥」と呼ばれている。
偽桐生ダンテツの特徴
  1. 七曲署の刑事だ。
  2. 「One for all. All for one.」が口癖だ。
  3. 「おしん」の次男・仁の軟弱な青年期だ。

デーボス軍[編集 | ソースを編集]

偽百面神官カオスの特徴
  1. 表情ごとに顔が変わる。
  2. 宇宙戦艦ヤマトに乗っていた為9月ごろまで不在だった。
偽怒りの戦騎ドゴルドの特徴
  1. 空蝉丸の体内に封印されていた。

偽烈車戦隊トッキュウジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. レインボーラインはイマジネーションが無くても乗れる。
    • シャドーラインでも乗れる。
  2. アフレコは山口勝平氏が全て担当する。
  3. トッイチジャーからトッハチジャーまで黒歴史。
  4. 例のアレ界隈でOPがネタにされている。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

トッキュウジャー側[編集 | ソースを編集]

  1. 最初から大人だ。本名で呼んでいる。
  2. イマジネーションが無くても変身できる。
偽ライト/トッキュウ1号の特徴
  1. 小食だ。
    • 食べ物に恨みを持たない。
偽トカッチの特徴
  1. ヒカリより頭が冴える。
    • 100点を取った事がある。
偽ミオの特徴
  1. 家事が下手だ。
  2. 面倒見が悪い。
偽ヒカリの特徴
  1. 成績ではトカッチより下だ。
偽カグラの特徴
  1. 5人の中ではイマジネーションが一番下だ。
    • すなわち、なりきりガールではない。
偽虹野明/トッキュウ6号の特徴
  1. 純正100%の人間だ。
    • こちらが本名だ。
    • 『トッキュウジャーVSキョウリュウジャー』でクロックシャドーの能力により赤ちゃんにされてしまった。
  2. イマジネーションが無いと変身できない。
  3. シュバルツ将軍の事はどうでもいい。

シャドーライン側[編集 | ソースを編集]

偽ゼットの特徴
  1. 性格が全うとしている。
  2. 「キラキラ」を手に入れた。
偽ノア夫人の特徴
  1. 親の威厳を持たない。
偽ネロ男爵の特徴
  1. ゼットを毛嫌いしている。
偽シュバルツ将軍の特徴
  1. 闇による征服を目指している。
    • 当然ゼットに従う。
  2. 「キラキラ」を手に入れられなかった。
偽グリッタ嬢の特徴
  1. 本当に美少女だ。
偽モルク侯爵の特徴
  1. 大山のぶ代さんが担当している。
偽ヘイ大公の特徴
  1. 本当に「お○ら」という名前から由来している。

偽手裏剣戦隊ニンニンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 巻物型の「忍マキモノ」を集める。
  2. ナレーション:立木文彦。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

ニンニンジャー側[編集 | ソースを編集]

  1. 妖怪の子孫として、現代に蘇った忍者一族と戦う。
偽伊賀崎天晴の特徴
  1. 末っ子で優秀だ。
  2. 口癖は「冷めてきたー」。
偽加藤クラウド八雲の特徴
  1. フランスの騎士学校を卒業。
  2. 口癖は「ディフィカルトだな」。
偽松尾凪の特徴
  1. 資格を取るのが嫌い。
  2. 元てれび戦士だ。
偽伊賀崎風花の特徴
  1. バカで頼りなく、いとこ達を振り回している。
偽百地霞の特徴
  1. 文系女子だ。
  2. 誕生日は八雲より後。
偽キンジ・タキガワの特徴
  1. 一人称は「わちき」で「~でありんす」と付ける花魁口調だ。
  2. 吸血鬼ハンターの家系だ。
偽伊賀崎好天の特徴
  1. 頭に三角巾を付け、白装束を着ている。
  2. 普段はラーメン屋の屋台を引いている。
  3. 宇宙人とは交信したことがない。

偽動物戦隊ジュウオウジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. イーグルがジューマンでそれ以外のメンバーが人間。
  2. 正式には野獣戦隊ジュウオウジャーだ。
  3. 第28話と29話にギンガマンとガオレンジャーがゲスト出演した。
  4. イチオウジャーからキュウオウジャーまで黒歴史。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

ジュウオウジャー側[編集 | ソースを編集]

偽ジュウオウイーグル/風切大和の特徴
  1. 父親と絶縁しなかった。
  2. 前述の通り、ジューマンだ。
  3. 母親は健在だ。
偽ジュウオウシャーク/セラの特徴
  1. 演:植原星空。
  2. 気が弱い。
偽ジュウオウライオン/レオの特徴
  1. 女に全く興味がない。
    • 男の人が好きだ。
      • いわゆるホモ。
  2. 紳士的だ。
  3. 獅子座のウルトラマンだ。
偽ジュウオウエレファント/タスクの特徴
  1. インド人とハーフだ。
    • 元プロ野球選手だ。
偽ジュウオウタイガー/アムの特徴
  1. しゅごキャラを操る。
  2. 気が強い。
  3. 嗅覚が優れてない。
偽ジュウオウザワールド/門藤操の特徴
  1. 女だ。
  2. 口癖は「俺には○○する資格はある」だ。

偽宇宙戦隊キュウレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 宇宙の平和を乱す破壊者。
    • ドン・アルマゲは、常に善政を敷く究極の統治者。
    • なので基本的にピカレスク。
  2. キュウレンオーやギガントホウオーは、惑星を武器扱いする。
    • 雷王星を叩きつけたりする。
  3. ゴレンジャーを除き、イチレンジャーからハチレンジャーまで黒歴史。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

キュウレンジャー側[編集 | ソースを編集]

偽ラッキーの特徴
  1. 口癖が「不幸だ」
    • 自分から攻撃するより、相手の攻撃を無効化するのが得意だ。
  2. リーダーぶる割には慕われない。
偽スティンガーの特徴
  1. 壊滅的に不器用。
  2. 決め台詞は「俺の毒にひれ伏せ」。
  3. 尻尾が前にある。
偽ガルの特徴
  1. 猫座星系出身。メス。
    • 毎回衣装がコロコロ変わり、ファンから「コスプレぬこさん」と呼ばれる。
  2. ラッキーにだけ何故かなつかない。むしろ引っ掻く。
偽バランス/テンビンゴールドの特徴
  1. リーゼントヘアーで、それを貶されるとキレる。
偽チャンプ/オウシブラックの特徴
  1. 無免許の外科医だ。
偽ハミィの特徴
  1. 忍ぶ処か暴れる
    • 透明化は使わない。目立たないから。
  2. 攻撃するとアメコミ風の擬音が飛ぶ
  3. スイートプリキュア♪に登場するネコの妖精だ。
偽ラプター283の特徴
  1. 声優のアンドロイドだ。
    • アニメのキャラクターに変身する
偽スパーダの特徴
  1. 食べる専門。
    • 宇宙食べログ主宰。
  2. 決め台詞は「二夜連続」だ。
  3. 球技はプロ並み、特に野球の腕は宇宙有数。
偽ショウ・ロンポーの特徴
  1. 実は六子の三男だ。
  2. 一人称は僕と書いて「やつがれ」。
  3. 常に冷静沈着に見えるが、規格外のポンコツ。
  4. リュウボイジャーが、どう見ても大神龍だ。
    • 強すぎて合体する意味がない為、リュウテイオーもリュウテイキュウレンオーも出ない。

偽快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 同じエピソードを、視点を入れ換えて両方から描く。
    • Aパートでルパンレンジャー、Bパートでパトレンジャー。
    • だから話が進まない進まない。
  2. EDがミニコーナーを含むため、結構長い。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

快盗戦隊側[編集 | ソースを編集]

  1. キャッチコピーは「輝くものは星さえも、尊きものは命すら。森羅万象たちまち盗む、神出鬼没の大快盗」だ。
  2. 金庫を素手で抉り、中のコレクションを強奪する。
  3. もしくは奇襲して、バラバラ殺人の如く解体して奪い取る。
  4. レッドが頭脳派、ブルーは狙撃が得意な皮肉屋。イエローの武器は日本刀。
    • コグレさんは美女の姿で登場し、手練手管で結局コレクションを持ち去ってしまう。
  5. ファミレスチェーンを経営し、資金力の高さがウリ。

警察戦隊側[編集 | ソースを編集]

  1. 「貴様らには黙秘する権利も、弁護士を呼ぶ権利も無い!」と問答無用で撃ちまくる。
    • そして毎回尋常ではない被害を出し、市民から恐れられている。
  2. 一応正体を隠しているつもりだが、すぐに指差される。
  3. ジム・カーターは美少女型。
    • 当然ツンデレ。
  4. お詫びの品として出すのは、パトレン饅頭ではなくパトレンコスのピーポくんぬいぐるみだ。
  5. U号では1号2号が合体し、必然的に一人余る。
    • どうも腑に落ちないぜ、3号のつかさ。

ドグラニオファミリー側[編集 | ソースを編集]

  1. ヤーブン自身は好好爺。
    • その権力を狙う幹部たちが、独断で地球へ侵攻。
  2. メドゥのコレクションは、「身体の一部」だけしか効かない。
    • むしろ「おおきくなぁれ」のセリフに反応してスタンダップする。

偽騎士竜戦隊リュウソウジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 西洋のドラゴンと騎士がモチーフ。
  2. マイナソーは一度倒されてから巨大化する。
  3. メンバーにイエローがいる。
  4. ルパパト最終回の翌週から放送がスタートした。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

リュウソウジャー側[編集 | ソースを編集]

偽アスナ/リュウソウピンクの特徴
  1. 戸松遥が顔出しで演じている。
  2. ダンディなオジサマが好みだ。
偽カナロ/リュウソウゴールドの特徴
  1. 既婚者。

ドルイドン側[編集 | ソースを編集]

偽クレオンの特徴
  1. CV:佐藤利奈
  2. 社畜扱いされない。

偽魔進戦隊キラメイジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 変身アイテムの声が中村悠一だ。
    • あるいは小林ゆう。
  2. 途中で新作の制作がストップしたことはない。
  3. マジレンジャーのキャラがゲスト出演した。
  4. 他作品のアニメにゲスト出演など有り得ない。
  5. スリカエ邪面が登場したことがある。
  6. これ以降Plott作品とスーパー戦隊のコラボが定番に。
    • ゼンカイジャー×フラグちゃんやドンブラザーズ×ヤルミナティーとかが実現した。

偽機界戦隊ゼンカイジャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. EDがある。
  2. 変身アイテムはメダルだ。
  3. 主題歌を担当したのは杉浦太陽。
  4. よく見ると「奇怪戦隊」だ。
  5. 戦隊OB・OGが続々出演。
  6. センタイギアでレジェンド戦隊の力を宿すアーマーを装着。
  7. メンバーが全員人間だ。
    • 全員人間のゼンカイジャーはスピンオフで登場したが...。
    • またはリーダーだけキカイノイド。
  8. 4年後はゴーカイジャーだ。
  9. トジルギアにミートジルギアとズートジルギアがある。
  10. テイペン×キラメイジャーに引き続き、フラグちゃんとのコラボが実現した。
    • そしてタイトルも「全力全開フラグちゃん!」になる。
  11. スーパー戦隊シリーズで一番シリアスな作風だ。
    • 間違えてもテニス大会が始まったり町がレトロ化したりすることは絶対にない。
  12. 仮面ライダーセイバーではなく、仮面ライダーキカイがゲスト出演した。

キャラクター[編集 | ソースを編集]

ゼンカイジャー側[編集 | ソースを編集]

偽五色田介人/ゼンカイザーの特徴
  1. 根暗。
  2. 赤の戦士。
  3. 父は「剛」、母は「ペギー」、祖母は「イシモリ」だ。
  4. バトルフィーバーJのバトルジャパンがモチーフ。
偽ジュラン/ゼンカイジュランの特徴
  1. CV:櫻井孝宏
  2. ジュウレンジャーの剛龍神がモチーフ。
  3. パーティが嫌い。
  4. 緑の戦士。
偽ガオーン/ゼンカイガオーンの特徴
  1. CV:島﨑信長 
  2. ガオレンジャーのガオイカロスがモチーフ。
  3. 動物嫌いでキカイノイド好き。
偽マジーヌ/ゼンカイマジーヌの特徴
  1. CV:上田麗奈
  2. マジレンジャーのマジレジェンドがモチーフ。 
  3. 掃除好き。
偽ブルーン/ゼンカイブルーンの特徴
  1. CV:興津和幸
  2. ボウケンジャーのダイボイジャーがモチーフ。
  3. 言葉遣いが荒い。
偽ゾックス・ゴールドツイカー/ツーカイザーの特徴
  1. ダンスが絶望的に下手。
  2. アキバレンジャーのアキバレッドがモチーフ。
  3. 礼儀正しい性格。
    • 温厚。
  4. 実は「ゴーカイザー」だった。
偽ゼンカイレッドの特徴
  1. キカイノイドだ。
  2. 本名が明らかになっている。
  3. スピンオフのみならず、本編にも普通に登場する。
偽セッちゃんの特徴
  1. ナビィの改良版。
  2. CV:水橋かおり

トジテント側[編集 | ソースを編集]

偽ステイシー/ステイシーザーの特徴
  1. 純粋な人間だ。
  2. ゴレンジャーのアカレンジャーがモチーフ。
偽五色田功/ハカイザーの特徴
  1. 純粋なキカイノイドだ。
  2. よく見たら「ハカイダー」だった。
偽イジルデの特徴
  1. 関西弁で喋る。
  2. 武器や巨大ロボのデザインをパクることは絶対にしない。
偽バラシタラの特徴
  1. モチーフが戦闘機だ。
  2. 部下を褒めて伸ばす上肢の鑑。

偽暴太郎戦隊ドンブラザーズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「ドンブラザーズ」なので、女性戦士は存在しない。
    • 女性戦士のみで構成された「暴太郎戦隊ドンシスターズ」もいる。
  2. ピンクの戦士が男性など有り得ない。
  3. よく見たら「暴太郎戦隊ドンブリーズ」だ。
  4. ゼンカイジャーとは無関係だ。
  5. ヒトツ鬼は脳人が生み出している。
    • 実際に脳人が生み出していると思われるシーンはある。
    • 「今日からお前が○○鬼だ!!」
  6. 怪人の名前は「ニダン鬼ル」だ。
  7. ベニツ鬼にセンタイギアを組み込むことで歴代スーパー戦隊をモチーフにしたヒトツ鬼が誕生する。
  8. 脳人はメタルヒーローがモチーフになっている。
  9. 変身後のメンバーが全員着ぐるみだ。
  10. ドンモモタロウアルターのギアで巨大ロボに変身可能。
  11. タイトルの通り、メンバーは全員実の兄妹だ。
  12. ドンブラザーズは喫茶どんぶらを活動拠点にしている。
    • 翼も初登場の時点でどんぶらに訪れている。
  13. 好評だったので2年間放送された。

キャラクター別[編集 | ソースを編集]

偽桃井タロウ/ドンモモタロウの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 嘘つき。
  2. 根暗。
  3. 縁とは無関係。
    • あるいは縁を切ろうとする。
  4. ピンクの戦士。
  5. 全くネタにされていない。
  6. ソノイに消されて以降、ジロウと入れ替わる形でそのままフェードアウトした。

偽鬼頭こはく/オニシスターの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本物の鬼だ。
  2. 小説家志望。

偽猿原真一/サルブラザーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 働いている。
  2. 風流を嫌う。
  3. 茶色の戦士。

偽犬塚翼/イヌブラザーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 変身すると超大柄に。
  2. 本当に犯罪者だ。

偽雉野つよし/キジブラザーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 変身しても体型はほとんど変わらない。
  2. 女性だ。

偽桃谷ジロウ/ドンドラゴクウの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ドンドラゴクウより先にドントラボルトに変身した。
  2. 実はサイヤ人だ。
  3. タロウと入れ替わる形でドンブラザーズのリーダーになった。

偽五色田介人/ゼンカイザーブラックの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ハイテンションな性格。
  2. ドンブラザーズと共に戦う。
    • 勿論1話から。

偽王様戦隊キングオージャーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. レッドのモチーフがカブトムシだ。
    • 正真正銘の王様だ。
  2. メンバー全員のマスク部分に「王」と書かれている。
  3. 次回作は「女王様戦隊クイーンジョオージャー」だ。
  4. メンバーにピンクがいる。
    • グリーンもいる。
  5. 「オージャチェンジ!」という掛け声でキングオージャーに変身する。
  6. 1号ロボの名前は「キングオージャーロボ」だ。
  7. 主人公は閃光魔法が使える。
  8. ギラが最高最善の魔王を目指す話だ。
  9. イエローは分身が使える。
  10. キョウリュウレッドの登場なんてもっての外だ。