偽バス事業者の特徴/北海道・東北

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北海道[編集 | ソースを編集]

偽北海道中央バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本社は富良野市。
  2. 日本最小のバス会社。
  3. 実は日本中央バスの子会社。
  4. 地元での略称は「道中バス」。
  5. 大手私鉄に買収された。
  6. 降車ボタンを押すと「次、停まります」、ドアが閉まると「発車します」の自動放送が流れる。
  7. バスカードは全路線で使用可能。
  8. 一般路線には絶対に中型車を導入しない。
  9. 京阪バスとは資本関係があった。
    • もちろん京都府、大阪府にバス路線を持っている。
  10. 札幌市営バスの買収をしなかった。
  11. モノコックバスが今でも使われている。よって電磁大光ブザーや旧森尾ブザーが今でも聞ける。

偽網走バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 網走交通に負けっぱなしで業績がとても悪い。
  2. 名古屋市の名鉄バスとは犬猿の仲。
    • 最近まで東急グループだった。

偽北海道北見バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. オホーツク管内全域に路線を設けている。
  2. 戦時統合当時からこの社名である。
  3. 借金で首が回らなくなったことなんか無い。
  4. 平成の大合併により、車体にペイントしていた各自治体の形をすぐに合併後のものに修正した。

偽くしろバスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 社名の通り釧路総合振興局をほぼ押さえている。
    • 阿寒湖や屈斜路湖の湖畔も走っている。
  2. 東邦交通からの社名変更の際、全バス停を一斉に新社名に書き換えた。

偽名士バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の通り、名寄市のほか士別市にも路線がある。
  2. 名寄から旭川、札幌方面に高速バスを運行している。

偽旭川電気軌道の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 今も旭川市内で路面電車を運行している。
  2. 旭川から札幌、北見、紋別など各地に高速バスや特急バスを運行している。
  3. 旭山動物園に行きたい場合、この会社のバスでは行けない。

偽ふらのバスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 北海道中央バスの傘下である。
  2. 自治体の出資は一切入っていない。
  3. 富良野から札幌への高速バスを運行している。

偽沿岸バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. フリーきっぷに萌えキャラをあしらうなんてありえない。
  2. 日本中の沿岸にバスを走らせている。
  3. 吹雪の時は必ず運休する。

偽あつまバスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 社名に厚真以外の地名を使ったことは一度もない。
  2. 鉄道を経営していたことはない。
  3. 弱小会社だったため東急には相手にされなかった。
  4. 厚真・早来から札幌への高速バスを運行している。

偽道南バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 社名の通り営業エリアは渡島、檜山。
  2. 倒産したことなんか一度もない。
  3. かつては京阪グループだった。

偽函館バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 東急グループから離脱の際、速攻で車両のカラーを独自色に変更した。
  2. 函館市営バスの路線を引き取ってはいない。
  3. 函館から札幌行きの高速バスに参入している。

青森[編集 | ソースを編集]

偽弘南バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 弘南鉄道の子会社である。
    • むしろコーナン傘下だ。

偽下北交通の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 設立当初からこの社名である。
  2. 鉄道を保有したことなど一度もない。
  3. 下北半島から東京行きの夜行バスを運行している。

岩手[編集 | ソースを編集]

偽岩手県交通の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 戦時統合時に設立された会社である。
  2. 昔から沿線住民の会社への評判がよい。
    • 労使の仲もよく、ストやポカ休なんてありえない。

偽岩手県北自動車の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 慢性的な経営難。
    • 106急行バスを運行したものの、モータリゼーションの波で数年で廃止された。
  2. 青森県の南部バスに吸収された。

宮城[編集 | ソースを編集]

偽宮城交通の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 塗装は白地に青いラインが基本である。
  2. 名鉄との資本関係はまったくない。
  3. いままで中古車を買ったことは一度もない。
  4. 仙台発着の高速バス路線をほぼ独占し、JRバス東北に参入の隙を与えていない。

偽仙台バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 東京バスグループである。

秋田[編集 | ソースを編集]

偽秋田中央トランスポートの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 親会社は第一交通産業である。

偽秋田中央交通の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 言うまでもなく秋田県内最大の事業者だ。

偽羽後交通の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 小田急グループである。
  2. 田沢湖から東京・横浜への夜行バスの愛称は「ポート・レイク」である。

偽秋北バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「あききた」バスである。
  2. 本社は北秋田市にある。
  3. 東京行きの夜行バスの愛称は「サターン号」である。

福島[編集 | ソースを編集]

偽新常磐交通の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 相双地区の路線も早いうちに再開させた。
  2. 北海道中央バスの傘下だ。
    • いや、みちのりグループだ。
偽鉄道事業者・バス事業者の特徴
鉄道事業者: 北海道・東北/関東/甲信越・北陸/東海/近畿/中国・四国/九州
バス事業者: 北海道・東北/関東/甲信越・北陸/東海/近畿/中国・四国/九州