偽プロ野球選手の特徴/引退選手/ま行

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偽MICHEAL(マイケル中村)の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 失点すると「ドンマイケル!」という。
    • ゆえにクローザーには向かない。
    • 逆に三人でピシャッと抑えると「おしマイケル!」と言う。
  2. キャッチャーは誰でもあれ。
  3. 日本ハム時代の名前・登録名はMICHAELである。父親が間違ってMICHEALになんかしてない。
  4. 実は「マイカル中村」だ。
  5. 巨人移籍後に自己最高成績を残した。

偽前川勝彦の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 11月の最終日はもちろん30日だと思っている。
  2. 近鉄にドラフト指名されるも入団拒否。
  3. 鉄拳制裁が身上の梨田監督の元で唯一殴られなかったほどの品行方正さを誇る。
  4. 運転マナーが良く、他の選手の模範となっている。
  5. 食生活に気を配り、スマートな体型をしている。
    • プリンなんか大嫌いである。

偽前田章宏の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 強肩捕手。
    • 阪神・大和曰く「捕手が前田さんでは走れない」。
  2. 高校の後輩の嶋基堂林のみならず、先輩の稲葉までも見下している。

偽前田大輔の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 社会人時代の背番号に愛着なんて持たない。
    • 同学年の某投手みたいに背番号には無頓着である。
  2. 妻と子供二人を連れて入団した。
  3. あだ名が「前田D」。

偽前田智徳の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 愛用のバットに名前を付けている。
  2. 落合博満やイチローから全く認められていない。
  3. 泣かない。
  4. 大怪我とは無縁。
  5. 努力なき一発屋。
  6. ファンから声援を受けると「僕頑張っちゃうもんね~」と黄色い声で返事する。
  7. 時代が違えば福本と盗塁王を争っただろう。
  8. センス×。
  9. 凡才中の凡才で、野球少年からも相手にされていない。
  10. アキレス腱が丈夫
  11. 首位打者獲得経験がある
  12. ケガにはめっぽう強い。
  13. 広島の鉄人とはこの人だ。

偽前田幸長の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. あだ名は「ガム」。
    • あるいは「チェコ」だ。
  2. 高校時代からおっさん顔だった。
  3. 渡米後、メジャー昇格を果たす。
  4. W稲田大学在学時に、六大学リーグで三冠王を獲得。
    • しかしクリス×××ーズの顧客だったという疑惑が浮上し、ドラフトでシカトされる羽目に。
  5. れっきとしたナックルボーラーだ。

偽前原博之の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 矢野きよ実と離婚していない。
  2. 移籍経験なし。
  3. 民主党の代表経験がある。
    • 2009年の鳩山内閣では国土交通大臣を務めている。

偽牧田和久の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. サイドスロー。
  2. ずっと先発一筋だ。
  3. MLBでも勝ち星を挙げることができた。
  4. 日本球界復帰時には出身地の隣の県にある中日も獲得に名乗りを上げていた。

偽牧谷宇佐美の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 1年目から1軍の試合に出場している。
  2. 本当は「宇佐美真樹」だ。
  3. ボケの牧谷とツッコミの宇佐美のコンビだ。
  4. 「神宮の妖精」ではなく「神宮男」だ。

偽槙原寛己の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「どんなときも」が大ヒット。
    • 「世界に一つだけの花」をSMAPに提供。
    • この人とのデュエットも話題となった。
  2. 完全試合をあと一歩のところで逃した。
    • むしろ1990年代、当時黄金時代真っ只中の阪神相手に完全試合を達成した。
    • いや福岡ドームでの試合だったので日本シリーズのダイエー戦だ。
  3. 1985.4.17の甲子園球場で、バース、掛布、岡田を三者連続三球三振。
    • 3者連続でバックスクリーンに運ばれるなんてありえない。
    • 1996.6.19には音重鎮、山崎武司、大豊泰昭を三者連続三球三振に仕留める。
  4. 新庄を敬遠の球でショートゴロに仕留めた。
    • 2.や3.の件と言い阪神ファンからすれば憎たらしいほどの強敵という印象が強いが、実は阪神戦の通算成績は大幅な負け越し(10勝38敗)
  5. 愛知私学4強から輩出。
  6. 兄貴は品行方正だが本人はたびたび警察沙汰になっている。
  7. 嫌いな食べ物はカレー。
  8. ヘキサゴンIIで珍回答を連発し、「マッキーナ」と名付けられた。

偽増井浩俊の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 登板前に麻酔注射を打つ。
    • そのため、打球が直撃しても痛みを感じない。
  2. レコードを何枚もリリースしている「スポーツ界の歌唱王」。
    • 「投げる大関」という異名を持つ。
  3. 先発の榊原が突如肩を故障したことにより、緊急登板をして初勝利を挙げた。
    • この勝利から「ミスタースクランブル」と呼ばれるようになり、シーズン10勝を挙げ、新人王を獲得した。

偽増渕竜義の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 母校はこの漫画の舞台だ。
    • まちがってもその漫画の某キャラの実家があるとされる町の高校ではない。
  2. 元WBCバンタム級チャンピオン。愛称は「浪速のジョー」。
  3. 富山名物だ。
  4. ドラフトで意中の球団に指名されず、指名会見で悔し涙を流した。
  5. 母親は神宮球場の売り子をやっていた。

偽松井稼頭央の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 西武時代は登録名を「まずい おかず」にしていた。
  2. 戸籍上の名前も「稼頭央」だ。
  3. 松井秀喜と兄弟だ。
  4. メジャーでは西武時代と同様ショートストップとして目覚しい活躍を見せている。
    • 楽天では二塁に転向予定。
  5. AKBの松井咲子・SKEの松井珠理奈&玲奈は妹である。

偽松井秀喜の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. モスラ。
    • ガメラ。
    • ジラース。
  2. はなわ。
  3. 巨人ではなく元阪神
    • 阪神以外に指名されるも某長野や某ビック3のように阪神に指名されない限り入団拒否した。
  4. ヤンキースではなくメッツ。
    • エンゼルスではなくドジャース。
  5. 背番号が「54」。
  6. 高校時代、某高校との対戦で全打席勝負させてもらった。
    • そして5打数5三振に終わった。
    • 母校は兵庫県の星陵高校である。
  7. 毎年、ケガをする。
    • 「スペランカー」というあだ名までもらってしまう。
  8. 元女子アナの妻がいる。
  9. なぜか、地元に嫌われている。
    • しかし、同じ郷里の森喜朗(元首相)は正反対に神と崇められている。
  10. スキンヘッド。
    • しかもお肌スベスベ。
  11. 無口で無愛想。特に下ネタは厳禁。
  12. WBCには喜んで参加した。
  13. 日本時代と比較してメジャーでは本塁打の数が倍増した。
  14. AVが大嫌いだ。
  15. 修造以来の世界ランキング100位以内に入ったプロテニスプレーヤーだ。
    • にしこり けい。
  16. 実は和歌山県出身。
  17. 妻子を見せびらかす。
    • バラエティ番組への出演も積極的。
    • 国民栄誉賞授賞式にも妻が参加した。
  18. 2012年に大リーグ退団後引退せずに日本球界に復帰した。
    • 入団したのは阪神タイガースである。
    • アメリカを離れる際、「もう2度とアメリカには行きたくない」と公言した。
  19. 娘2人をSKE48に入れた。
    • それだと玲奈を高3かプロ1年目に産ませていることになるのだが。
  20. 兄は大阪府知事。

偽松井佑介の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 群馬県出身。
  2. ニックネームは「じゅりな」。
    • 福岡人を汚すな。

偽松岡健一の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 東海大学出身。
  2. 先発や抑えでは安定したピッチングを見せるが、中継ぎだと安定感を欠く。
  3. 球界一暑い熱い男。
  4. 父親は松岡弘。

偽松家卓弘の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「まつや」だ。
  2. 京都大学卒。
    • もちろん4年で卒業した。
  3. おバカキャラである。

偽松坂健太の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 松坂大輔の弟。

偽松坂大輔の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 怪物ではなく奸物だ。
  2. 松坂ではなく近江だ。
    • モー?
    • 下手すりゃ仙台か。
  3. 弟がメジャーリーガー。自分は四国アイランドリーグの選手。
  4. 高校野球で同じバッターに5打席連続敬遠をさせた過去がある。
  5. 唐揚げが大の苦手で見ただけで口をふさいでトイレ直行。
  6. プロ初ヒットがホームランだった。
  7. 道路交通法は必ず守る。
  8. 奥さんは6歳年下で松坂のほうから付き合いだした。
  9. 高校時代甲子園では延長十七回で敗戦、6点差をひっくり返される、決勝戦でノーヒットノーランを食らうなどツキがない。
  10. 鹿児島実業卒業で、現在はフランスのル・マンでプレーしている。
    • 2008年、サンテティエンヌに移籍。
  11. ヘキサゴン羞恥心のメンバーだ。
    • 横浜ベイスターズの捕手・上地雄輔とは高校時代にバッテリーを組んでいた。
  12. 日本テレビのアナウンサーだ。
    • メジャーリーガーの上重聡とは甲子園で対戦した事があり上重世代のひとりと言われている。
  13. 線が細く、なかなか肥れないのが悩み。
  14. 大輔の由来は山下大輔だ。
  15. 三重県松阪市出身で正しい苗字は「松阪(まつさか)」。
  16. 松坂慶子は遠縁にあたる。
  17. 西武には古木の外れ1位で入団した。
  18. 実家は松坂屋の創業者だ。
  19. 松坂桃李は従兄弟にあたる。
  20. 祖父もメジャーリーガーであったことが判明する。
  21. 某幼稚園の教諭を兼業している。
  22. 「平成の難物」という二つ名がある。
    • いや「平成の堅物」だ。
  23. 200勝投手。
  24. ソフトバンク時代にも活躍を見せられた。

偽松田宣浩の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 寒男。
  2. 派手なパフォーマンスに一切興味がない。
  3. 今でもメジャー行きを諦めていない。
  4. NHKのアナウンサーと結婚した。

偽松中信彦の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイトルとは無縁。
    • 打撃3部門全て2位だったことがある。
      • いや、ホームランだけは同率1位だったか。
  2. 阪神移籍後1年でFA宣言し、ホークス入りした。
  3. 髪の毛がフサフサで金髪に染めている。
  4. 冬はもっぱら石油ファンヒーター。床暖房なんてもってのほか。
  5. 2008年最終戦で勝ち越しホームランを放ち、チームは最下位を免れた。
    • 彼のホームランは秋の風物詩。

偽松本啓二朗の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 高校3年の甲子園大会ではダルビッシュの前にノーヒット。
  2. 大学時代はスラッガーとして活躍した。
  3. 首脳陣からの期待は小さい。
  4. 水島新司の漫画の主人公。

偽松本哲也の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 父はもちろん、松本匡史。
  2. 身長は2m前後。
  3. ラグビーなんてやったことがない。
  4. 豪勢な食生活を送っている。
  5. 長野」が大嫌い。
  6. 長野県松本市出身。
  7. ダイビングキャッチなど恐ろしすぎてできない。
  8. 右投げ右打ちの長距離砲
  9. 支配下ドラフト3位

偽真中満の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 代打で出されてもど真ん中しか打てない。
  2. 双子の三倉姉妹の実の父親だ。
  3. 内股歩行。
  4. いちご100%の主役である。
  5. 磐田キラーと呼ばれた。
  6. 「マンナカマン」だ。
  7. 大阪府大東市出身。
  8. 真中瞳は実の妹だ。

偽馬原孝浩の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 馬面。
  2. クローザーとして最高3回までしか投げないという自負を持つ。
    • 4回も投げるなんてありえない。
  3. 小学生時代の話であったとしても女にホームラン打たれるなんて有り得ない。
  4. ハンセン病問題に対して全くの無関心。
  5. 苗字の読みは「うまはら」だ。

偽真弓明信の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 阪神生え抜きの選手だ。
  2. 阪神の監督に就任してからは采配が良いことで定評がある。
    • 監督就任以後何度かリーグ優勝を果たし、日本一も経験した。
  3. 実は真弓彰布である。

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偽三浦大輔の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本当にヤンキーだった。
  2. 現在も2段モーション。
  3. カムバックしない。
  4. リーゼントが邪魔でまともに帽子がかぶれない。
    • そのため髪を青く染めて「B」と修正液で描いたところ、誰にも気づかれなくなった。
  5. リーゼントが本体だ。
  6. 実は長だ。
  7. 弟は劇団☆新感線所属。
  8. 「三浦田 威助」だ。
  9. 2008年にFAして阪神に移籍した。
    • その時「横浜を出る喜びはあった」と言い、横浜ファンから蛇蝎のごとく嫌われている。
  10. 開幕戦に強い。
  11. 今までオフはバラエティ番組に出た事がない
  12. 出身は神奈川県三浦市。
    • あるいは京都府出身。
  13. 巨人小笠原道大とは犬猿の仲。
  14. 自撮りがとてつもなく下手。
    • 「合成みたいな写真」といわれない。
    • そもそも、どうやって自撮りすればいいかが分からない。
  15. 愛称は「ハマの清原」。

偽水沼四郎の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 1979年の日本シリーズ第7戦の例のシーンで江夏の投球を後逸、広島V逸の戦犯となった。
    • ゆえに広島市から永久追放された。所属チームのOBに認定されてもいない。
  2. 浦和南高校時代に国立の舞台で大活躍。
  3. 息子もカープに入団した。

偽水野雄仁の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. あだ名は「桃太郎」。
  2. 藤田監督を師と仰ぐ。但し、母校・池田模範堂高校の藤田まこと監督。
    • 「攻めダルマ」こと蔦監督とは関わりが浅く人生に影響も与えられていない。
  3. 高校時代、甲子園で早稲田実業の石井丈裕に満塁本塁打を打たれる。
  4. 更にPL学園の清原和博には4打席連続本塁打を打たれる。(但し試合には勝利)
  5. ドラフト指名を受ける際、「巨人だけには絶対に行きたくない」と公言。
  6. 頑丈な肩であり、故障で戦線離脱したシーズンは全くない。
  7. 試合中の乱闘で、星野仙一にビンタを見舞わせノックアウトさせた。
  8. 姉は日体大バレーボール出身(卒)、水野家はスポーツ一家。

偽三瀬幸司の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 2004.9.20、日本ハム戦でピシャリと抑え、日本ハムのAクラス入りを阻む。
  2. その後も球界屈指のクローザーとして活躍。
    • 相手チームは彼がマウンドに上がっただけで「今日はもう店じまい」とあきらめモードになる。
  3. 開幕直後に解雇通告を受けて浅草観光をしていたことがある。
  4. 「ニセ」投手である。

偽宮越徹の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 中日時代に才能開花。
  2. 「みやこし とおる」だ。

偽宮出隆自の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 投手として奮闘中。
  2. 身長は163cmしかない。
  3. よく見たら高橋デカ(智)だ。
  4. 困っている人を見捨てる冷たい性格の持ち主
  5. 「情報ライブ ミヤデ屋」の司会者として主婦に大人気。

偽宮本慎也の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 女は嫌い。
    • 深夜は新宿二丁目を飲み歩く。
    • 特に及川奈央が嫌い。
      • 星野ひかるも嫌い。
  2. 雑草コースでプロ野球入りした。
  3. もちろん守備は大の苦手。
    • バントもド下手。
  4. トレードマークは眼帯。
    • あるいはフェイスガード。前回のオリンピックでは「バッドマン」としてアメリカ人から人気が出た。
  5. もちろん脱税とは無縁である。
  6. キャプテンには縁がない。

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偽村田修一の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. スタメンでの登場は「週1」だ。
  2. 打撃よりも守備に定評がある。
    • いや、最近は打撃も守備もダメな気が・・
  3. 最近ちょっと細くなった。
  4. 引退する選手の打球は取る。
    • 引退しない選手の打球は取れるけど取らない。
    • 引退する投手にきっちり打ち取られ、ホームラン王をフイにした。
    • ユニフォームをかするデッドボールは避ける。
    • 2010年9月の阪神・矢野の引退試合では全ての打席が「敬遠」だった。
      • もちろん矢野に花束を渡すことはなかった。
  5. 「村田だ!」
  6. 高校では館山昌平、大学では田中賢介とチームメイトだった。
  7. 「女・村田」を自称している。
    • 打撃もだいぶ女々しい。

偽村田真一の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 村田善則は弟。
  2. 球界屈指の強肩。
    • 1試合8盗塁阻止という記録を持っている。

偽村田兆治の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 日曜日の登板を徹底して拒否した。
  2. マスターズリーグ発足時にはもう120km/h前半の球しか投げられなかった。
  3. 故障からカムバックできず200勝は断念。
  4. 「ザトペック投法」と呼ばれた。
    • あるいは筋力強化のため投球練習ではママチャリを投げていたので「ママチャリ投法」と呼ばれた。
  5. 持ち前の人体構造力学の知識と定評ある技術理論で、フランク・ジョーブ氏を手術したことで知られる。
  6. 現在は、岡山ままかりドリームズ監督。
  7. 代表曲に「王将」
  8. 兆治にちなんで背番号は「1'000'000'000'000」。
    • あるいは「1012」。
      • あるいは「1E12」。
  9. WBA・WBC両方で1位になるが、タイトルに縁がなく「無冠の帝王」と呼ばれた。
  10. 現在は函館で居酒屋を経営している。
  11. 「サンデー兆治」の愛称はTBSの「サンデーモーニング」にレギュラー出演していたことが由来だ。
  12. ナムコからこの人を主人公としたゲームが発売されたことがある。
    • ナムコスターズに「まさかり」選手が在籍していたのはその作品のおかげ。

偽村松有人の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 彼がいなくなると「無人」だ。
  2. ダイエー時代にホームラン王を獲得した。
  3. オリックスの大阪ドームへの完全移転に反対し、天然芝の球場以外ではプレーしないことに決めた。
    • そのため広島カープに移籍したいらしい。
  4. 科学特捜隊隊長。
  5. この作品の主人公だ。

偽村山実の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 関西学院大学出身。
    • 本当は青山学院大学に行きたかった。
  2. 大学時代、成績は優秀な方だった。
  3. 現役時代は長嶋茂雄と仲が良かった。
    • もちろん、長嶋のために電話番号を変えようとするなんてありえない。
    • 長嶋が天覧試合でファウルを打ったとき、死ぬまで「あれはホームランだ」だと言い続けた。
    • 現役を引退すると途端に仲が悪くなった。
  4. 「巨人の星」の左門豊作のモデルだ。
  5. 新人王はとったが、沢村賞は引退までとれなかった。

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偽元木大介の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. あだ名は「正直者」だった。
  2. ダイエーホークスに指名されてそのまま入団した。
  3. カレーが大好物。妻が肉じゃがを作っていたのをカレーに変更させたほど。
  4. 清原とは犬猿の仲。
  5. 実は元気大介だ。
  6. ラグビー日本代表最多キャップ保持者。
  7. ヘキサゴンIIに出るわけがない。
    • 長縄を逆立ちして飛んで見せた。
  8. 「ネプリーグ」インテリチームの常連。
  9. 映画「おくりびと」に主演していた。
  10. 上宮高校からは、母校と呼ばないで、と釘を刺されている。
  11. 大神雄子は義妹。
  12. 超のつく俊足だったが、走塁技術はなかった。
  13. 妻は内田也哉子。
    • あるいは丸岡いずみ。

偽森繁和の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 大学卒業後にロッテにドラフト指名されて入団した。
  2. よく見たら「森繁 和」だ。
  3. 中日コーチ時代、ドミニカ共和国出身の選手から目の敵にされていた。

偽森田幸一の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「青春時代」などのヒット曲を持つ作曲家。
  2. プロ初登板は敗戦処理(←史実)だが、チームもその試合で逆転することなく敗戦。
    • よって、何かの間違いでセ・リーグ新人王につながることも無かった。
    • もちろん例の応援歌が作られる事もなかった。
  3. 他選手との交流は年を重ねるごとに深まっていった。
  4. 引退後は名古屋市内で炭火焼肉店「幸いち」を開店し、マスコミにも度々登場している。
  5. チーム愛、家族愛を信条としていた。
    • 自分の都合でトレード志願なんてするはずが無かった。
  6. 2012年以降、突然マスコミの前に姿を見せなくなり、完全に野球と縁を切った。

偽盛田幸妃の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 生涯ベイスターズ。
    • 1998年日本一の胴上げにも参加。
  2. ギャラードへ繋ぐ鉄壁の投手リレーで相手を恐怖に陥れた。
  3. 実家が醤油屋さん。
  4. 投手ながら初打席で本塁打を放ったことで有名。
  5. 段ボールの中から佐々木主浩の前に現れる。
  6. 病気一つしない身体だ。

偽森田丈武(丈武)の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 上武大学出身者初のプロ野球選手。
  2. ジョーブ博士から手術を受けたことがある。
    • ダイジョーブ博士からも手術をうけた。

偽森谷昭仁の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 出塁してけん制死なんて絶対にありえない
  2. ただの代走要員ではない
  3. 鈍足である
  4. パチンコが嫌い

偽森野将彦の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. サード以外は守れない。
  2. ホームランはソロホームランのみ。
  3. 立浪和義には全く歯が立たない。
    • 恐れ多くて「3」は付けられないと背番号を「03」にした。
  4. ドアラと仲が悪い。
    • 横浜の佐伯選手と一緒にボコッている。
    • 本人は雑誌の取材で「仲がよい訳ない」とか言っているが、現実にはどうみても叱咤激励であろう。
  5. 巨人V9時代の正捕手。西武の監督としても優秀な成績を残した。
    • その代わりに、横浜時代にミソつけた。
  6. 本塁打を打って本塁に帰ってくるときにバク転をするが、しょっちゅう失敗している。
  7. 実は選手生命を伸ばすため、時折ドアラと入れ替わっている。
    • そのためにドアラがモデルチェンジしたドサクサにまぎれる形で中日へ入団した。
  8. 2009年は失策がなかった。
  9. 子供の七五三を理由に選手会の会合を前選手会長に行ってもらったことなんて無い。

偽森福允彦の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ケツがでかい。
  2. V6のメンバーだ
  3. 通称は「ちゃめ」。
    • あるいは「チユウ」。
    • ムルひこ」と呼ばれることも。
  4. 投球のテンポが早い。

偽森本稀哲の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「劇団ひちょり」だ。
  2. ロン毛・茶髪がトレードマーク。
  3. 新庄から「後継者失格」の烙印を押されている。
  4. たむらけんじをライバル視する。
    • 自分の実家の店にも泥棒が入って欲しいと思っている。
  5. 「ひちょり」ではなくて「まれてつ」と読む。
  6. オールスターでべジータの仮装をした。
    • やくみつるの漫画で触角をつけらることはない。
  7. 新庄と同様、赤のリストバンドをしている。
  8. 実家は「寿司絵理花」だ。
    • 沢尻エリカが握っている。
    • アジャ・コングも握っている。
  9. 登録名がそのまま「ひちょり」。
    • 背中にも「FIGHTERS」...じゃなくて「HICHORI」。
  10. 森本貴幸は弟だ。
  11. レラカムイ北海道にも所属し、一年中活動している。
  12. 愛知県で英語の教師をしている。
  13. スーパージュニアのメンバーだ。
  14. 西武での登録名は「森本レオ」。
  15. 戸籍上の本名が手違いで「もょもとひちょり」になっている。

偽森脇浩司の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 典型的な中日顔。
    • 井上一樹にうり二つ。
    • 眉毛が細い。
  2. 広島時代は故・津田恒実とは犬猿の仲。
  3. 2006年、王監督の代行としてパリーグを制覇。
  4. 現役生活前、持ち前のイケメンを活かしホストをしていた。
    • 登場曲はペピーノ・ガリアルディの『ガラスの部屋』。
    • 「ヒロシです。~~とです。」の自虐ネタを持つ。
  5. 「夢がMORIMORI」の司会者としてお馴染み。
    • 京都限定のローカルタレントを宣言。
    • 「オールスター感謝祭」の赤坂5丁目マラソンや駅伝で見かける。

偽プロ野球の特徴
パシフィック・リーグ セントラル・リーグ

偽埼玉西武ライオンズ 偽北海道日本ハムファイターズ 偽福岡ソフトバンクホークス 偽東北楽天ゴールデンイーグルス 偽千葉ロッテマリーンズ 偽オリックス・バファローズ

偽横浜DeNAベイスターズ 偽中日ドラゴンズ 偽広島東洋カープ 偽読売ジャイアンツ 偽阪神タイガース 偽東京ヤクルトスワローズ

現役選手:偽セ・リーグ選手 | 偽パ・リーグ選手
引退選手:あ・いう~お | か行 | さ行 | た行 | な行
は行 |ま行|や~わ行
偽退団外国人選手 | 偽審判 | 偽マスコット
偽野球場偽甲子園 | 偽ナゴヤドーム