偽ポケットモンスターの特徴/第七世代

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  • 追加は全国図鑑No.順で。

No.0722~0764[編集 | ソースを編集]

偽モクローの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. フクローだ。
    • むしろ、モクロウ
  2. μ'sのメンバー
  3. モシローというポケモンもいる。

偽フクスローの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. バーゲンによく行く。
  2. ライバロリに似てる。
  3. 進化してもくさ・ひこうタイプのままだ。
    • むしろ進化するとくさタイプ単色になる。

偽ジュナイパーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. フクスローから進化してもくさ・ひこうタイプのまま。
    • むしろくさタイプのみになる。
  2. 銃火器を使った狙撃を得意とする。
  3. スマブラSPに参戦している。
  4. ジュナイチョキとジュナイグーというポケモンもいる。
  5. 隠れ特性はスナイパー。

偽ニャビーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 分類は「とらポケモン」。
  2. ニャエーは黒歴史。
  3. 進化後含め、隠れ特性が「いかく」ではない。

偽ニャヒートの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ガオガエンに進化してもあくタイプが追加されない。
  2. 好戦的な性格ではない。
  3. ニャクールというポケモンも存在する。

偽ガオガエンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ポッ拳に参戦している。
  2. 夢特性が「いかく」なんてわけがない。
  3. ニャヒートから進化してもほのおタイプ単色のままだ。

偽アシマリの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 性別によって分岐進化する。
    • ♀のアシマリしかオシャマリに進化しない。
  2. よく見たらアシマリオだ。
    • なので脚だけマリオだ。

偽オシャマリの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. アシャマリだ。
  2. アシレーヌに進化してもフェアリータイプが付くことはない。
    • むしろ進化するとノーマルタイプが付く。
  3. おじゃる丸、おジャ魔女どれみにも登場する。

偽アシレーヌの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ♀が圧倒的に多い。
  2. タイプはみず・ノーマル。
    • むしろオシャマリから進化してもみずタイプ単色のまま。

偽ツツケラの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ひこうタイプ単色。
    • むしろ進化するとほのお・ひこうタイプに変わる。
  2. サトシにゲットされたポケモン。
  3. ガラル図鑑にも登録されている。

偽ケララッパの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. いつもラッパを吹いている。
  2. 昆虫のケラのポケモンだ。
    • 虫タイプ。
  3. 口がトランペットの形をしている。

偽ドデカバシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ベビースタードデカイラーメンのパッケージに描かれている。
  2. もちろんカバをモチーフにしたポケモン。

偽ヤングースの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 進化するとザングースになる。
  2. ガチョウのポケモンだ。

偽デカグースの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ザングースの進化系だ。
  2. 夜の時間帯に進化できる。

偽アゴジムシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイプはむし・でんき。
    • むしろデンヂムシに進化してもむしタイプ単色のままだ。
  2. 技マシンが使用できない。
  3. パルデア図鑑にも登録されている。

偽デンヂムシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. デンムシだ。
  2. 「カブトノン」にも分岐進化する。
  3. SMの時点でかみなりのいしで進化できる。
  4. チェンソーマンの登場人物だ。

偽クワガノンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 素早さがかなり高く、逆に特攻はかなり低い。
  2. カイロスの進化系だ。
  3. ♀は角がない。
  4. 特性がふゆうではない。

偽マケンカニの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. カテンカニというポケモンもいる。
    • ヒキワケガニというポケモンもいる。
  2. こおりタイプが付いている。
    • むしろ進化してもかくとうタイプ単色。
  3. ガラル図鑑にも登録されている。
  4. SMの時点でこおりのいしで進化できる。
  5. ヤシガニではなく、普通のカニだ。

偽ケケンカニの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 分類が「けんかポケモン」。
  2. こおりタイプ単色。
  3. 二刀流で剣を持っている。

偽オドリドリの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 特攻、素早さは低い。
  2. スタイルは1種類のみ。
  3. ガラル図鑑にも登録されている。
  4. 「ドリドリ」を歌える。
  5. 鳴き声は「トゥース!」だ。

偽アブリーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. むし・ひこうタイプだ。
  2. 隠れ特性は「むしのしらせ」。
  3. パルデア図鑑にも登録されている。
  4. 虻と鰤が合体したポケモン。
  5. 炙ることが得意だ。
    • ほのお・フェアリータイプだ。

偽アブリボンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. フェアリータイプの中では素早さが非常に低い。
  2. 名前の通り、リボンをモチーフとしている。

偽イワンコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 初登場からサトシのポケモンだ。
  2. ノーマル・いわタイプ。
  3. ガラル図鑑にも登録されている。
  4. 『ONE PIECE』に登場するオカマキャラだ。

偽ルガルガンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. まひるのすがた・まよなかのすがた・たそがれのすがたでタイプが異なる。
  2. 実は「ルガンガン」だ。

偽ヨワシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. とても強い。
    • ツヨシだ。
      • 元SMAPのメンバー。
  2. むれたすがたは進化系だ。
  3. パルデア図鑑にも登録されている。
  4. 弱いワシのポケモンだ。

偽ヒドイデの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 水タイプ単色。
  2. ヒトデのポケモンだ。
  3. 突起は5本で、上から見ると星形だ。

偽ドヒドイデの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 耐久が紙。
  2. サニーゴを貪り食うことなんてない。

偽ドロバンコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 分類はろばポケモン。
  2. 泥遊びが大嫌い。

偽バンバドロの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 体重はホエルオーより軽い。
    • 風に吹き飛ばされる。
  2. HP・攻撃が低く、素早さが高い。

偽シズクモの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. よく見たらミズクモだった。
  2. 実はしずくちゃん。
  3. パルデア図鑑にも登録されている。

偽オニシズクモの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 鬼の顔をしたクモのポケモンだ。
  2. よく見たらオニミズクモだった。

偽カリキリの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 虫タイプだ。
    • あるいは草・虫タイプ。
  2. ガラル図鑑にも登録されている。
  3. 進化後含め、♀が圧倒的に多い。

偽ラランテスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 進化前含め、草・虫タイプだ。
  2. タマゴグループも「むし」。
  3. ドドンテスからソソンテスまでは黒歴史。
  4. マジョリカのパートナーだ。
  5. 実はサンリオキャラだった。

偽ネマシュの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実はマシュー。
  2. 普段からいつも寝ている。
    • そのため進化後含め、夢特性はぜったいねむりだ。
  3. パルデア図鑑にも登録されている。

偽マシェードの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実はマリオに登場するキャラ。
  2. シェーのポーズをしている。
  3. マーシュのパートナーポケモンだ。

偽ヤトウモリの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ♂も進化する。
  2. 政治家だ。
    • 森友学園問題を追求する野党議員だ。

偽エンニュートの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 性別は♂も存在する。
  2. どく・あくタイプだ。

偽ヌイコグマの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ぬいぐるみポケモンだ。
  2. 元々は捨てられた可哀想なぬいぐるみ。
  3. 実は原宿から来た雌のレッサーパンダ5人組によるユニットだ。
  4. パルデア図鑑にも登録されている。

偽キテルグマの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は着ぐるみポケモン。
    • 中に人間が入っている。
  2. 凶暴ではない。

偽アマカジの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 性別は♂も存在する。
    • アママイコは♀のみが進化する。
      • ♂はアマオウジに分岐進化。
        • その進化後はアマキングだ。

偽アママイコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ふみつけを覚えていなくてもレベルアップで進化できる。

偽アマージョの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. SMの時点でパワーウィップを覚えられる。
  2. ヤッターマンの悪役の紅一点だ。

偽キュワワーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイプはフェアリー・草
  2. ポケモンGOでは鳥取県の某地域にも出現する。
  3. パルデア図鑑にも登録されている。

No.0765〜0809[編集 | ソースを編集]

偽ヤレユータンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. サンでゲットできる。
  2. ヤレエータンからヤレティータンまで黒歴史。
  3. ポケモンGOでは地域限定ポケモンとして登場した。
  4. ダウンタウン松本似。

偽ナゲツケサルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ムーンでゲットできる。
  2. ナゲツケザルだ。
  3. ポケモンや人間も掴んで投げるほど凶悪だ。

偽コソクムシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 特性は「びびり」。
  2. むし・エスパータイプ。
  3. パルデア図鑑にも登録されている。

偽グソクムシャの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 落ち武者だ。
  2. どんな時でも相手に背中は見せない。
  3. 色違いは紫と緑のカラーリング。
  4. あらゆるものを躊躇なく食べるほど悪食だ。

偽スナバァの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. スナバーだ。
    • むしろスナバ
  2. 進化後含め、じめんタイプ単色。
  3. ♂にスナジィというポケモンがいる。
    • その進化後はクロマスナ。
  4. 砂でできたバーのポケモン。
  5. ゲゲゲの鬼太郎に登場する妖怪だ。

偽シロデスナの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「クロマスナ」というライバルポケモンもいる。
  2. 色違いは「クロデスナ」だ。

偽ナマコブシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. みず・ノーマルタイプだ。
  2. わざマシンが使用できない。
    • あるいはわざマシンでやつあたり・おんがえし・めざめるパワーを覚えられる。
  3. 武士のナマコポケモンだ。
  4. パルデア図鑑にも登録されている。

偽タイプ:ヌルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 進化後含め、禁止級・ウルトラビースト扱いである。
  2. 普通にタマゴで増やすこともできる。
  3. 鋼タイプ。
  4. 正式名は「タイプヌル」だ。
  5. パルデア図鑑にも登録されている。
  6. 「ゴルドゥディ」にも分岐進化する。

偽シルヴァディの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「シルディ」だ。
    • もしくは「シルディ」。
  2. シルヴァエィからシルヴァスィは黒歴史。
    • ドルヴァディからラルヴァディもな。
    • イチルヴァディからサンルヴァディも忘れずに。
  3. ゴルドゥディという対になるポケモンもいる。

偽メテノの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. わざマシンでメロメロは覚えられない。
    • それでも♂♀の性別が存在する。
  2. タマゴグループはタマゴ未発見。
  3. 禁止級伝説ポケモン。
  4. ウルトラビーストの仲間でもある。
  5. 本体はカラフルではない。

偽ネッコアラの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. いつも起きている。
    • 特性も「ふみん」。
  2. 本体は根っこの方。
  3. ガラル図鑑にも登録されている。
  4. 妖怪ウォッチにも登場する。
  5. 草タイプが付いている。

偽バクガメスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ムーンでゲットできる。
  2. ♂にバクガオスというポケモンがいる。
  3. パルデア図鑑にも登録されている。
  4. バクをモチーフにしたポケモンだ。

偽トゲデマルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ヤマアラシのポケモンだ。
  2. パルデア図鑑にも登録されている。
  3. 「トゲデカク」、「トゲデバツ」もいる。

偽ミミッキュの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. でんき・ゴーストタイプ。
  2. ピカチュウ以外にも化けている。
  3. 本物のピカチュウ。
  4. 特性が弱すぎて、作品ごとに強化されていく。
  5. ばけのかわがはがれると、中身が出てきて…×××
  6. ドドッキュからレレッキュは黒歴史。
    • ミミッイからミミッパも。
  7. まねっこを普通に覚える。

偽ハギギシリの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ギギシリだ。
  2. ガラル図鑑にも登録されている。
  3. おはぎがモチーフ。

偽ジジーロンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. サンでゲットできる。
  2. ♀にババーロンというポケモンがいる。
  3. ドラゴンタイプ単独。
  4. ジエーロンからジエフロンまでは黒歴史。
  5. パルデア図鑑にも登録されている。
  6. レベルによって姿が異なる。
    • もちろん見た目通り進化前がいる。

偽ダダリンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ダーリンだ。
    • もしくはタダリンだ。
  2. 性別は♂♀も存在する。
  3. パルデア図鑑にも登録されている。
  4. 進化前がいる。

偽ジャラコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 進化してもドラゴンタイプ単色のまま。
    • むしろタイプはジャラコの時点でドラゴン・かくとう。
  2. パルデア図鑑にも登録されている。

偽ジャランゴの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ジャラコから進化してもドラゴンタイプ単色。
  2. 進化前後を含め、ヘビがモチーフだ。
  3. ジャランイチからジャランヨンは黒歴史。

偽ジャラランガの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. SMの時点で高威力の格闘技を覚えられる。
    • あるいはUSUMになっても高威力の格闘技を滅多に覚えられない。

偽カプ・コケコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. レベルアップでかみなりを覚える。
  2. ♂の性別が存在する。

偽カプ・テテフの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 特攻、特防は低め。
  2. ♀の性別が存在する。

偽カプ・ブルルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. わざマシンでかげぶんしんを覚えられる。
  2. 進化前はカプ・コブルというポケモンだ。
  3. ♂の性別が存在する。
  4. 進化前はカプ・コブルというポケモンだ。
  5. ブルドッグだ。
  6. 寒がりだ。

偽カプ・レヒレの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 防御、特防が低い。
  2. ♀の性別が存在する。

偽コスモッグの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ソルガレオとルナアーラのタマゴから発見される。
  2. わざマシンで全ての技が覚えられる。
  3. ゲームでもちょうおんぱを覚える。
  4. さわぐを覚える。
  5. コスモ石油にいる。

偽コスモウムの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 体重はグラードンより重くない。
    • とても軽い。風に吹き飛ばされる。
      • 進化前は重く、風にも吹き飛ばされなかった。
    • むしろ体重は???.?kgだ。
  2. ソルガレオやルナアーラには進化しない。
  3. わざマシンで全ての技が覚えられる。

偽ソルガレオの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. こっちが月だ。
    • ルナガレオ。
  2. 第八世代ではシールドで進化できる。

偽ルナアーラの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. こっちが太陽だ。
    • ソルアーラ。
  2. 第八世代ではソードで進化できる。
  3. ホロライブの某VTuverのマスコットだ。

偽ウツロイドの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイプはみず・どく。
  2. 水タイプの技を覚えられる。
  3. ウツドンから分岐進化したポケモンだ。
  4. ♀の性別が存在する。
    • ♂はいてもフラベベよりも小さい。
  5. ウツボのような姿をしている。
  6. 姿を見ただけで人間やポケモンは即鬱病になる。
  7. 鬱になったロイド・フォージャーだ。

偽マッシブーンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ムーン・ウルトラムーンで入手できる。
  2. ♂の性別が存在する。
  3. 痩せ細ったヒョロガリ。
    • あるいはアクジキングも顔負けのデブ。
  4. ポージングはしない。
  5. 飛行機がモチーフだ。

偽フェローチェの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. サン・ウルトラサンで入手できる。
  2. 遅すぎる。しかし耐久力はかなりのもの。
  3. フェリーチェだ。
    • 『魔法つかいプリキュア!』に登場する戦士だ。
  4. ♀の性別が存在する。

偽デンジュモクの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. くさ・でんきタイプだ。
  2. ♂の性別が存在する。

偽テッカグヤの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイプは草・鋼だ。
    • むしろ草・飛行。
  2. 名前の通り鉄火巻きをモチーフにしたポケモンだ。
  3. 全ポケモン中最も小さい。そして軽い。
    • 風に吹き飛ばされる。
  4. ♀の性別が存在する。

偽カミツルギの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 草・飛行タイプ。
    • むしろ鋼・飛行。
  2. 体重はグラードンより重い。そして全ポケモン中最も大きい。
  3. ♂の性別が存在する。

偽アクジキングの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ♀はアクジクイン。
    • そのため、♂の性別が存在する。
  2. HPが非常に低い。
    • 逆に素早さは高い。

偽ネクロズマの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「ネシロズマ」というライバルポケモンも存在する。
  2. 通常の姿はエスパー、でんきタイプだ。

偽マギアナの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. わざマシンの使用できないポケモン。
    • むしろわざマシンでどくどく、からげんき、ねむる、ねごとを覚えられる。
      • ねむるは第八世代で本当に覚えるようになった。
  2. 瞬きすると睫毛のような部分も一緒に動く。
  3. フランス領ギアナに生息する。
  4. ♀の性別が存在する。
  5. 実は爆丸の一種。
  6. 魔法少女だ。

偽マーシャドーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. マシュマロだ。
  2. マーライトというライバルポケモンもいる。

偽ベベノムの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 進化後含め、どくばりを覚えられる。
  2. ベベタベルというポケモンもいる。
  3. ♂♀の性別が存在する。

偽アーゴヨンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. りゅうのはどうを覚えなくても進化できる。
  2. アーゴイチからアーゴサンまで黒歴史。
    • アーイチヨンからアーヨンヨンも黒歴史。

偽ツンデツンデの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. USで入手できる。
  2. わざマシンでかげぶんしん・ないしょばなしを覚える。
  3. ツンツンしながら攻撃するのが得意だ。

偽ズガドーンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. UMで入手できる。
  2. 再生はしない。
  3. 太鼓がモチーフだ。

偽ゼラオラの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 素早さが低い。
  2. 青くて足が速い。
    • カオスコントロールで瞬間移動する。
  3. ケモナーから人気がない。

偽メルタンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ヒップバンだ。
    • むしろよく見たら、ケツバンだ。
  2. ピカブイ内でもメルメタルに進化できる。
    • 剣盾内でもね。
  3. ガラル図鑑にも登録されている。
  4. マミムメルタン。
    • マルタンからムルタンまでは黒歴史。
  5. メルカリのマスコットキャラクターだ。
    • むしろメットライフ生命保険のマスコットキャラクター。
  6. 進化後含め♂♀の性別が存在する。

偽メルメタルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ケツケバルだ。
    • あるいは、ケルケバツ
  2. タイプははがね・かくとう。
  3. メルタンのフォルムだ。
  4. ダイスープを飲ませることもできる。
  5. 実の正体はガルーラである。
ポケットモンスターシリーズ
本編 赤緑 金銀 RS DP BW XY SM 剣盾 SV
派生作品 ポケスタ・バトレボ コロシアム・XD ダンジョン ノブナガ GO カード ポケスペ
アニメ 時代別(サトシ編リコロイ編) / 劇場版
生物として 種類別123456789 / タイプ別
ファンの噂 ポケスペファン
ベタの法則 ゲームアニメ
もしwiki 歴史のif:ゲーム作品別)・アニメ / もしも借箱ポケモン別
偽モノの特徴 全般 (ゲーム)|種類別:1(ピカチュウ)・23456789
ざんねんなモノ ゲーム作品キャラ/アニメ
その他 こんなポケットモンスターは嫌だ‎‎