偽レクサスの特徴

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全般[編集 | ソースを編集]

  1. ボンネットと後ろのエンブレムだけLのエンブレム
    • このケースはアキュラでもインフィ二ティでもあること。
    • しかもゴールド
    • よく見たら日産ローレルのエンブレム。
      • 日産・ローレル>>>>>(超えられない壁)>>>>>レクサスかよw。
    • 実はLEXUSの”L”ではなく、レクサスの”レ”だ。
  2. ロッテリア仕様
  3. ハンドルはトヨタのチンコマーク
  4. パチンコ屋の駐車場ではデフォ
  5. 低所得者層が好んで乗っている。
  6. トヨタ車だけに限らずダイハツの軽などでもレクサス
    • サスガに軽ではないが、会社の近所の駐車場にレクサスマークのアルティスが停まってる。
      • コペンがいたよ。
    • 日野自動車までもがレクサスを名乗る。
      • 来年のパリダカには、レクサスレンジャーパリダカ仕様が出走する。
    • そしてスバル車さえもレクサスを名乗ってしまう。
      • 案の定スバリストからの反発は大きいものだった。
    • トヨタL&Fのフォークリフトとトーイングトラクターもレクサスと名乗る。
  7. よく見たらヒュンダイだった。
  8. レクサスカローラは500万円。
  9. 特にアリストに多く見られる。
    • 3代目ソアラにも多く見かける。
    • 型落ちセルシオにも見られる。
    • ウィンダムやハリアー、ランクル80、ランクルシグナスにも。
  10. 3割4割あたりまえ。
  11. Lマーク付きのセンチュリーロイヤルを一般販売中。
  12. パッソもレクサスから発売。300万Over。
  13. むしろケットラから大型トレーラーまでフルラインナップで全国展開を開始。
  14. 本店はココ
  15. ウルトラマンだ。
  16. 不景気に強い。
  17. リセールバリューの悪さは異常。

車種別編[編集 | ソースを編集]

偽RXの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 2.4リッターモデルもラインナップ。
    • この影響でハリアーは生産終了され、トヨペット店関係者はマジギレ。
  2. 実はロータリーエンジンが搭載されている。
    • ロータリーエンジンはマツダから供給を受けている。
  3. 太陽の子だ。
    • 時々、ロボになったり液状化したりと不思議な事が起きる。

偽ISの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 2ドアクーペもラインナップ。
  2. IS Fの「F」は「フェラーリ製エンジン搭載」という意味。
    • あるいは「フ×××オ」だ。
      • もしくは「富士重工業製エンジン搭載」だ。
        • 高出力水平対向エンジンを搭載している。
        • 水平対向8気筒エンジンを搭載。
  3. 5ドアハッチバックの「スポーツクロス」もラインナップ。
  4. ハイブリッド車もラインナップ。
  5. 日本でも6MTをラインナップ。
  6. 女性しか運転できない。
    • 但し、極稀に運転できる男性もいる

偽ESの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 日本国内で販売されている。
    • 断じて「ウインダム」の名称で販売されてない。
  2. 駆動方式はFRである。

偽HSの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ガソリン車およびディーゼル車もラインナップ。
  2. よく見たらHISだ。
    • h&sだ。
  3. 駆動方式はFRである。

偽SCの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 車名の由来は「スーパーチャージャー」の略である。
    • なのでスーパーチャージャーを搭載している。
  2. 全日本GT選手権に参戦してない。
  3. 実はランドクルーザーの後継車である。

偽GSの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ハイブリッド車をラインナップしてない。
  2. 車名の由来は「ガソリンスタンド」の略である。
  3. 実はクラウンの後継車である。

偽LFAの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. すでに市販されている。
  2. 市販仕様の車名表記はコンセプトカーと変わらず「LF-A」である。
  3. 車両価格が異常に安い。
  4. エンジン音が異常に野太く下品だ。

偽LSの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ハイブリッド車をラインナップしてない。
  2. 実はクラウンマジェスタの後継車である。
  3. 有井製作所(マイクロエース)製である。
  4. センチュリー以来となるリムジンの設定がある。

関連ページ[編集 | ソースを編集]