偽日本武道館の特徴

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  1. 最寄り駅は綾瀬駅。
    • 九段下にあるのは「東京武道館」。
      • ちなみに綾瀬駅は神奈川県。東京都にも武道館が欲しくなったため九段下に東京武道館ができた。その後両武道館ともにアーティストが使う。
  2. 屋根には常にタマネギが設置されている。もちろん本物。
  3. 館内の常設展示スペースにはこれに関する展示が並んでいる。
  4. 天下一武道会はお寺ではなくココで開催される。
  5. 27時間テレビはココがメイン会場。
    • 24時間マラソンのゴールはお台場だ。
  6. 年三回、大会が開かれる。
    • 地下が焼き鳥工場になっている。
    • 住所は「横網」。
    • 相模の会場として知られている。
      • つまり上記の通り神奈川県の綾瀬にある。
  7. 形が立方体なので、「ハコ物の象徴」と揶揄(やゆ)される。
  8. 毎日「笑っていいとも」の収録が行われている。
    • 収容人数が多いので入退場自由だ。
    • 「笑点」の収録にも使われる。
  9. 実はライブハウスになっている。
  10. 中はブドウ園になっている。勿論食べ放題。
  11. 屋根に乗っかっているのはドラゴンクエストのスライム。
  12. よく見ると「日本道館」だった。
    • よく見ると「日本武(たけ)道館」で、競馬界で有名な一族が所有している。
  13. 中は葡萄缶で、葡萄が入っている。
  14. 木造瓦葺き。
  15. 東京オリンピックの開会式と閉会式の会場だった。
  16. 紀元二千六百年を記念して昭和15年に完成した。
  17. 実はゼビウスの要塞だった。