偽競走馬の特徴

提供:chakuwiki
  • 新規に項目を立てられる場合は五十音順に挿入して下さい。

あ行[編集 | ソースを編集]

偽アーモンドアイの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 新馬戦は文句無しの1着だった。
  2. 消耗戦になればなるほど強さを発揮する。

偽アドマイヤベガの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ベガはベガでもホクトベガ産駒。

偽イスラボニータの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の通り牝馬である。
  2. 馬主はマドンナ。

偽ウッカの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 常に酩酊状態でレースに参戦。
  2. 1982年ドラゴンズのセリーグ制覇に貢献した。
    • 目下、活躍中です。
  3. ていうか、すでに偽だし……。
    • 「ウオッカ」という表記が誤り。
    • まあ競馬ファンは皆、どこかの時点までは間違えてたような。ちなみに昔、マスコミで「トーカイテーオー」という表記もありました……。

偽エアスマップの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 口パクでSMAPを踊る。

偽エアリアルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ゴール前で派手に着地を決める。

偽エフテービルサドの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 父はピルサドスキーであり、本当は「エフテールサド」である。

偽エリモジョージの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ミルジョージ産駒だ。
  2. ↓のオサイチジョージの父親だ。
  3. 福永洋一騎手とは非常に相性が悪かった。

偽オサイチジョージの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. よく見たら「フサイチジョージ」だった。
  2. 騎乗していたジョッキーがまさか逮捕される事は無い。
  3. 引退後に行方不明になることも無く、北海道の牧場で余生を過ごした。

偽オルフェーヴルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 模範的な優等生で非常におとなしい馬である。
    • 間違ってもジョッキーを振り落としたり、レース中に急減速することもない。

偽オグリキャップの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 地方競馬にいたことがない。
    • もちろんアンカツが乗ってたこともない。
      • アンカツは調教で乗って、馬上で熟睡してた。
  2. 今が旬の俳優だ。
  3. 引退レースの有馬記念ではメジロライアンにさし切られた。
    • レースを見ていた多くの人が大爆笑の内に幕を閉じた。
    • 最後の直線では大川慶次郎が「オグリ!オグリ!」と叫んでいるのがマイクに拾われた。
  4. 引退セレモニーを1箇所はおろか3箇所でやる訳が無い。
  5. 「笑っていいとも」で武豊に友達として紹介される。
  6. 種牡馬としても大成功した。

か行[編集 | ソースを編集]

偽カブトシローの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 兄にカブトコージという名前の馬がいる。
  2. 大柄で穏やかな気性の馬だ。 
  3. 「死神扱いしやがって、風評被害だ」と寺山修司を告訴した。

偽キョウエイマーチの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 体にNISSANと書いてあった。
  2. 水路専門だった。
  3. 馬主は協栄ジムの会長。
  4. マーチステークスの勝ち馬だ。

偽グレースエポナの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 緑の服と帽子のエルフ耳の騎手しか乗せない。

偽クロフネの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 芝でもダートでも振るわない
  2. 青毛
  3. 母はクロフネミステリー

偽ゴールドシップの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 金髪
  2. 父はクロフネ。
  3. ゴールドシチー産駒だ。

偽コンクラーベの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の由来は日本語の「根比べ」である。

さ行[編集 | ソースを編集]

偽サイレンススズカの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 強烈な追い込みで有馬記念を制した。
    • しかし翌年の春の天皇賞のレース中に故障を発生しそのまま引退。引退後は社台で種牡馬入りした。
  2. トニービン産駒。

偽サッカーボーイの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 名前通りサッカー選手だ。
    • 寧ろ「作家」ボーイだ。
  2. トウショウボーイ産駒。
  3. ハットトリックの父親。

偽サムソンビッグの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 朝日杯3歳S・皐月賞は2着だったが、ダービー・菊花賞を勝って二冠馬になった。
  2. 馬名の通り500kg台の大きな馬体。

偽ジェニュインの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 風に戸惑うほど弱気じゃない。
    • 通り過ぎる、カラスの影~♪
      • それは別の馬。
  2. だけど見つめ合うと素直におしゃべりできない。

偽シンザンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 北海道にある山だ。
  2. 引退後、まもなく天に召された。
  3. 良く見たら斬新だった。
  4. 歯を噛み合わせる力が非常に強く、シンザン鉄と呼ばれる特製のハミを使っていた。
  5. 「南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏」と唱えながらコースを激走し、その姿は五木寛之氏の小説に描かれた。
  6. 死に際の言葉は「ミホノブルボン、お前もか!!」だ。

偽シンボリルドルフの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 無敗の無冠馬だ。

偽スーパーオトメの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「首都高トライアル」の隠れキャラだ。
  2. ライバルはR34スカイラインGT-R。

偽スズカフェニックスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 馬主は東国原宮崎県知事だ。
  2. 競馬場を走るよりサーキットを走ることの方が多い。

偽ステイゴールドの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 重賞は1レースも優勝することが出来ず、最後まで1着(ゴールド)の前でステイしてしまった。
  2. スティーヴィー・ワンダーはこの馬に感銘を受けて自らの曲のタイトルにした。
  3. メジロマックイーン産駒とは相性が悪い。

偽スペシャルウィークの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 英語にすると"Special weak"だ。

偽セイウンスカイの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 線香のコマーシャルに出ている。
  2. 鮮やかな追い込みで二冠を制覇。
  3. 父親は超有名馬。
  4. じつは母親も行方不明。
  5. セイウンエリアは全兄弟

た行[編集 | ソースを編集]

偽ダイイチシガーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 父はアメリカのダートで活躍したシガーである。

偽ダイコーターの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 馬主の執念が実って見事にダービー制覇。
  2. ダービー制覇後は即引退して種牡馬入り。
  3. 逆にキーストンどころかカブトシローにも負けた。

偽ダイタクヘリオスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 短距離レース専門。
    • 間違っても有馬記念出走などあり得ない。

偽タケホープの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ハイセイコーに手も足も出なかった。
    • 当然ダービーでも敗北。

偽ダンスインザダークの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の由来はビョーク主演の映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク」から。
  2. クラシックは獲れなかったが古馬になってから活躍。

偽ツインターボの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 大柄な馬体の追い込み馬。
  2. GIを勝っている。

偽テイエムオペラオーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. テイエムは誤記でティーエムが正しい。
  2. 2000年はGI・GIIを8戦して全て最下位だった。

偽テイエムプリキュアの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. テイエムは誤記でティーエムが正しい。
  2. こっちのプリキュアに登場する。

偽ティーエムビガーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ティーエムは誤記でテイエムが正しい。

偽ディープインパクトの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 高速で壁に激突してこの世を去った。
  2. 泳ぐ。
    • 踊る。
    • 歌う。
      • 打つ、走る、守る。
      • 飲む、打つ、買う。
        • 「打つ」は…。
  3. ディープスカイと同じ馬主(深見敏男)。
  4. 映画「ディープインパクト」はこの馬にちなんで作られた。

偽トウカイテイオーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. どこかの球団のふがいない投手陣のことだ。
  2. 怪我とは無縁だ。
    • その上、毛が全くなかった。

偽トウカイトリックの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「1000mでも長い」と言われるほどのスプリンターだった。
  2. 期待されたが2歳で引退した。
    • 引退後は種牡馬入りした。

偽トウケイヘイローの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 父は岩手で活躍したトウケイニセイで自身も岩手出身。

偽トウショウファルコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 銀髪。
  2. 引退後は誘導馬(さらにその後に馬の博物館に移籍)せずに(以下略
  3. 北斗の拳の登場人物とは関係がない。

な行[編集 | ソースを編集]

偽ナムラコクオーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. コクオーはもちろん「国王」の意味である。

偽ナリタブライアンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ナリタタイシンの弟。
  2. ナリタタイセイの弟でもある。
  3. ナリタトップロードの兄。
  4. 3200mの春の天皇賞の後に1200mの高松宮杯に出走するなんて有り得ない。

偽ニッケルスイソの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ニッケル電池と燃料電池で動くロボット競走馬だ。

偽ノースフライトの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. アグネスフライトの母親。
  2. 厩務員が女性なんて有り得ない。

は行[編集 | ソースを編集]

偽ハイセイコーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 引退に際して自ら歌を歌った。
    • 「ありがとう増沢末夫騎手」という題でレコード発売。
      • その後「こんにちは、赤ちゃん」をカバー。
  2. よくみたら「ダイセイコー」だ。
  3. 時間を正確に刻んだ。
  4. 大井時代は大したこと無かったので、記念競走なんて存在しない。
    • 現役時代にファンレター?んなもの届くわきゃあない。ドサドサ届くのは出走したレースの走り方を批判した苦情の手紙だ。
  5. 「ハッ! 伊勢、行こう」のCMにも出演。

偽ハシルコウソクドウの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. と同様デビュー戦は首都高ステークスだ。
  2. ハシルショウグン産駒
  3. 中央のレースに出て「アルクコウソクドウ」と呼ばれてしまう。

偽ハルウララの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 出走したレースは全て1着だった。
    • でも強すぎて人気がなかった。
      • 主戦ジョッキーの「大外でもいいから黒船賞に出走させてほしい」の名言で有名。
  2. 引退後は横浜ベイスターズのコーチをやっている。
    • 現役時代は核弾頭と呼ばれていたわけか。
      • 不発の核弾頭。
    • あるいは狙い打ち。
  3. 実は「ハルナノニ」だ。

偽バンブーユベントスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. よく見たら「バンブーサガントス」だった。

偽ヒシアケボノの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 長距離戦が得意。
  2. とても小さな馬体。

偽ヒシミラクルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 堅実な馬でほぼ人気通りに走る。
  2. 短距離が得意。
  3. 菊花賞は抽選に落ちて出走できなかった。

偽ビッグウィークの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. スペシャルウィーク産駒。

偽ビワハヤヒデの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ビワハイジの兄。
  2. 小顔。

偽ファイアーマリオの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本業は配管工。
  2. 若いころは「チビマリオ」や「スーパーマリオ」という名前だった。
  3. 星を取るとやたらと速くなる。
    • ちなみに星を取った状態では、他の馬に接触するだけで転倒させることができる。

偽ファイヤエンブレムの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 手強いシミュレーションだ。
  2. ファイ『ア』エ『ム』ブレムだ!とよく怒られる。

偽フェアリーキングプローンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. フェアリーキングの代表産駒。

偽フサイチサガントスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. よく見たら「フサイチユベントス」だった。
  2. 「佐賀の鬼」・「佐賀の馬券殺し」・「佐賀の大ドロボー」の異名をとった。
    • 重賞を勝った時興奮した観客が心臓発作を起こした為「佐賀の殺人馬」の異名も持つ。
  3. ここと提携してるので、シーズン開幕の始球式に参加する。

偽ブラックタイドの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 兄より優れた弟など存在しない。
    • ニュービギニングの兄として有名。
  2. 三冠馬。
  3. 常に高速ギア全開。
  4. ブラック態度

偽ベガの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ホクトベガだった。

偽ホクトベガの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ベガだった。
  2. ドバイで亡くなることも無く、引退後は普通に繫殖牝馬になった。

ま行[編集 | ソースを編集]

偽マイスーパーマンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. マイスーが冠号で名前は漫画「パーマン」にあやかっている。
  2. よく見たら「マインスイーパー」だ。

偽マイネルホウオウの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. フサイチホウオー産駒。

偽マツリダゴッホの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 2007年の有馬記念は大本命だったが入賞できなかった。
  2. 馬主は北島三郎だ。
  3. 中山が苦手。

偽マヤノトップガンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 1997の天春では画面から見切れている遥か後方(超大外)からさし切る何て神足は見せない。
    • 1着:サクラローレル・2着:マーベラスサンデーで落ち着いた。
  2. 騎乗していたジョッキーがまさか逮捕される事は無い。
    • 騎手のほうが派手とかなわけがない。
  3. よくみたら「ヤマノトップガン」だ。

偽ミホシンザンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 代表産駒はミホノブルボン。

偽ミホノブルボンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の通り美浦所属である。
  2. 極度の練習嫌い。
  3. 馬主はここと個人の共同だ。
  4. リットウノブルボンという馬も存在する。
  5. イルドブルボン産駒である。

偽メジロパーマーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 障害レースの経験はない。
  2. 脚質は父親とは正反対。

やらわ行[編集 | ソースを編集]

偽ヤエノムテキの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の通り無敵の強さを誇るが、東京競馬場が苦手である。

偽ライスシャワーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 大柄な馬体で、短距離戦を得意にしていた。
  2. 京都は大の苦手。

偽リアルスティールの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 映画「リアルスティール」はこの馬にちなんで作られた。