偽bjリーグの特徴

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偽bjリーグの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 日本リーグの完全なるプロ化でできたリーグだ。
  2. 外国人選手は一切排除。
    • そのかわりすべてのチームから日本代表候補を選出しなければならない。
  3. bjとは「ブラックジャック」の略。
    • すなわちブラックジャックのリーグ戦だ。
      • 殆どの選手が医師免許を持っている。
      • マスコットキャラクターは勿論、「間黒男」
  4. コミッショナーが「独立プロリーグと関わるな」「自慢していいですか」と言い出す。
  5. 全チーム企業の部活だ。
  6. ファイナルはさいたまスーパーアリーナ。
    • あるいは代々木第二。
  7. 観客動員は全体的に苦戦。
  8. 政令指定都市には必ず球団が置かれる。
  9. bjリーグに入団した選手はバスケ協会から永久追放処分される。
  10. 応援団は公式に「サポーター」。
    • ブースター?アンテナにつけるやつか?
      • いや、ブースターってほのおタイプのポケモンじゃないの?
  11. 「j」は「junior」の略だ。
  12. 現在のリーグを発展的解消をし、新組織として「gjリーグ」を新設。

偽bjリーグチームの特徴[編集 | ソースを編集]

偽埼玉ブロンコスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 当初よりプレイオフの常連。
  2. bjリーグ発足に合わせて結成された。
  3. ヘッドコーチは一切変わっていない。
  4. 本拠地はさいたまスーパーアリーナ。
    • 「所沢」から「さいたま」に変える際、移転した。

偽新潟アルビレックスBBの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. アルビレックス新潟とは何の関係もない。
    • 勝手に名乗ってるだけなので、凄まじい抗議を受け続けている。
  2. 毎年ヘッドコーチが変わっている。
  3. 観客動員はbj最低だ。
  4. 新潟県リーグからスタートした。
  5. 実は野球チーム。
    • 一方、バスケの方は「新潟アルビレックス・バスケットボール・クラブ(新潟アルビレックスBC)」。

偽仙台89ERSの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 1989年結成。
  2. ユニフォームはスポンサーでびっしり。
  3. ヘッドコーチはクールだ。
  4. ブースターと一緒になって踊るときに使用される曲は「カントリーロード」。
  5. ヘッドコーチがこの人

偽東京アパッチの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ヘッドコーチは
  2. ホームゲームは代々木でしかしない。

偽大阪エヴェッサの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 最弱だ。
  2. 京セラドーム大阪が本拠地。
  3. 実はパナソニックがbjリーグに転籍してできたチーム。

偽大分ヒートデビルズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本拠地は大分市だ。
  2. ブースターが「D」「M」「C」をやることで有名。
  3. 経営は至って順調。

偽富山グラウジーズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. bjリーグ発足時に結成された。
  2. 身売りした事などない。
  3. カターレ富山と元母体が同じ。
  4. ユニフォームスポンサーは「モスバーガー」と「朝日新聞」。

偽高松ファイブアローズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は「ゴフレッチェ高松」だ。

偽ライジング福岡の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 福岡レッドファルコンズがそのまま転籍した。

偽琉球ゴールデンキングスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 元はFC琉球のバスケットチーム。
  2. 参入初年度で優勝。しかし翌年は最下位に終わった。
    • その後も低迷を続け、bjリーグ最終シーズンも最下位を終えた。
      • Bリーグより、チームのリニューアル化を目的とし、チーム名を「琉球ゴールデンボールズ」に変更する事が発表された。
  3. 「バスケットボールの妖精」というコンセプトで生まれたマスコットキャラクターのゴーディーは萌えキャラとして有名で、あまりの人気に聖地巡礼ツアーが組まれる程である。

偽浜松・東三河フェニックスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 母体はない。
  2. 川村卓也を引き留めた。
  3. ヤオ・ミンが入団した。
  4. 浄水器のOSGがスポンサー。

偽滋賀レイクスターズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 親会社はレイクだ。
    • ブースターが「レ」「イ」「ク」をやることで有名。

偽京都ハンナリーズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. オーナーはこの人

偽秋田ノーザンハピネッツの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ホームアリーナは能代。
  2. 観客動員リーグワーストとなっている。
  3. しかし田臥勇太を獲得した。

偽岩手ビッグブルズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ホームアリーナは滝沢市にある岩手産業文化センター。
  2. 人気のマスコットがいる。
  3. ブースターは腹を叩いて応援。
  4. 毎年開幕からの連敗記録がネタにされる…

偽信州ブレイブウォリアーズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. マスコットは武将にちなんで「雪村」という。
  2. 前半戦ぼろくそなのに後半に大きく伸びてプレーオフ圏内でフィニッシュしてる。

偽青森ワッツの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の由来は「What's?」から。つまり存在感ゼロ。
    • だからチアは「アッオリーン」と呼ばれる。
  2. マスコットキャラクターはワッツなだけにネコのマイケル。

偽群馬クレインサンダースの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. リンク栃木ブレックスから独立したチームだ。
  2. チアはブルマを穿いて「おー!」と叫ぶのが癖。
  3. 発足以来開幕連勝記録を持つ強豪。

偽福島ファイヤーボンズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ホームアリーナは福島市のあづま総合体育館。
  2. 「核の炎に抱かれて眠れ!」と相手チームを挑発する。
  3. ここもリンク栃木独立組だ。
  4. 実は「ファイヤーロボッツ」として隣県から転籍したチーム。

偽横浜ビー・コルセアーズの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 元いすゞ自動車。
  2. 横浜ベイスターズと横浜コルセアーズが合併してできたチーム。
    • 正確には「横浜B・コルセアーズ」。