公明党

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公明党の噂[編集 | ソースを編集]

信濃町駅ホームから臨む本部
  1. 要するに = 創価学会
    • あくまでも「支持団体」であり、政治に参加しているわけではない。だから政教分離の原則には違反しない・・・
      • 「政教分離の原則には違反しない」何をシャラクサイ。会長の意に反して動けるのか考えて見ただけで分かるだろうが、チャンチャラ可笑しい。
      • 学会員乙!
      • 2007年の参院選後、「創価学会のおかげ」と党代表が公言していたが。
        • 2009年の都議選でも言ってましたよ。
          • その年の総選挙でも。
    • 創価鮮明(そうかせんめい)若しくは創価千名。
      • そうかせんべい?
    • 創価学会の創価学会による創価学会のための政党。
    • 他国でカルト宗教認定されている宗教が支持母体とする政党があるのは先進国では日本だけか?
    • 2009年7月16日号の週刊文春で、公金2億円余りをここを経由して創価学会に渡していた事を記事にされた。
    • これでも宗教色をおさえてる方で、初期の頃だと幸福実現党もびっくりの「国立戒壇」「仏法民主主義」などの用語が並んであった。
  2. なぜか与党にひっついている。
    • 与党に引っ付いて法案に自分の意見を盛り込むのが面白くなったらしい。
    • 連立してないと池田大作が証人喚問されちゃうから。
    • 自民党のコバンザメ
      • 民主のコバンザメに鞍替えしそう・・・。
        • 鞍替えしようとしても300議席のボロ勝ちをした民主に「もう来んでいい!」と突き放される。
      • 「自民という”虎”の威を借る、公明の”狐”」という意味では正しい。
    • それ故に、与党ボケしている面もある。
    • 学会員の信心が足りなかったためにボロ負けした。
      • むしろ、この事こそが仏罰ではなかろうか?
    • 自公連立構想が1980年代に出たことがある。でもその時自民党は新自由クラブと連立したが。
    • 立憲民主党より議席が少ないくせに、なぜか「与党」入りしているのが全く解せない。
    • この連立政権のせいで、「自民に投票=公明が与党入りする」のを嫌う有権者が投票したがらない、遠因になっているのも否定できない。
  3. 聖教新聞の読者=公明党支持者
  4. 創価学会に折伏される
  5. なぜこんなに熱心に宗教団体が政治活動して何とも思わないのか本当に不思議だ
    • 自民が公明の票に目が眩んだのがそもそもの原因。両者の間のアウンの呼吸のなせる技。
    • そもそも公明党の実態あるいは存在を知らない人は、宗教団体の政党であること自体知らない。
  6. そうはいカンザキ!
  7. 養○乃滝が資金源。
  8. 自民党の尻馬にのってでかい面をしてきたが、2005年総選挙で自民だけでも何とかなる(このとき、小泉がいきなり解散したせいで公明は何の準備もできなかった)と判明し、いまやオナサケで大臣ポストを貰っているに過ぎない。
    • しかも昨今問題の多い国交相。モロ被害担当艦。
      • どうみても天罰
    • じゃあ早く連立解消してくれ。
  9. 悪名高き女性専用車両を強く推進している。
    • 公明党が公明党員の国土交通大臣宛に、中央線の深夜時間帯に女性専用車両を導入するよう要望した。
      • 身内から身内に要望してどうするんだ?
      • そういえば、国土交通大臣の冬柴鉄三氏は公明党員だったよな。
  10. 公明党は創価学会と関わりが深いなどというのは全くのデマ。公明党自身が否定している。
    • 公式HPでかかわり(連絡会)があると公言しているぞ。
  11. TVで公明党所属議員が元委員長を何度も呼び捨てにしていた。公明党のレベルがうかがい知れる。
  12. 日本全国、どこに行っても公明党のポスターがあるのは何でだろう……?
    • それは層化の力!!
    • 「ウチは学会員です!」というアピール。しかし、何故か廃屋にもある…。
    • 閉まりっ放しのシャッターにも貼ってあった。要するに、そういう所は公明党の温床になる。
  13. 公明党の政策について知りたい人はこの動画を是非。ナイツが分かりやすく解説してくれる。
    • 「インターネットのヤホーで調べたんですけど、みなさん公明党って知ってますか…?」
      • 「今更ぁ!?」
    • ちなみに、ナイツの2人は池田大作先生と面会した時には実に感動したと聖教新聞のインタビューで語っている。
      • まぁ、表向き(新聞上)では<以下略>。
    • こうしてズブズブと・・・・。
    • ズブズブとという以前に、学歴からして不思議ではない。でも創価大にも落研あるんだw
      • エレキコミックも創価大落研出身
        • アニマル梯団(元おさると元コアラの組んでたコンビ)も。
  14. 保守派も民主党日本共産党社会民主党支持者も、この政党による靖国神社批判だけは「お前が言うな 」と思うだろう。
  15. 児童ポルノ禁止法の推進団体
    • そして自民の洗脳に成功。(特にN田S子)
  16. 党首落選
    • 幹事長も落選。というか選挙区全滅。
    • 太田代表は代表を辞任するらしい。
      • 2010年の参院選に出馬と言う可能性も。なお、参議院は総選挙落選者を再雇用するための場ではありません。
    • もう終わりだな信者にまで見放されるなんて
  17. 創価学会会員も時間が限られているわけで、F集めに躍起になっていると肝心の宗教行為の時間に食い込んでしまう。
    • 政治への熱が冷めたら「仏法に立ち戻る。F集めるぐらいなら御書を読もう」と政治から手を引くということは無いだろうか?
    • 既に「衆議院も比例区だけにしようか」なんて話も出ていると報道されているし。
  18. 「公明党」とは名ばかりで、実際は某名誉会長の影響もあって公明さの無い政党である。
  19. 下野してからは自民以上に影が薄くなった。
    • 2010年の参院選に向けてF集めに躍起になっている会員がそれっぽい会合に出たというので、「政権を取るためにどこと手を組むつもりなの?」「具体的にどうしたいって言っていたの?」と聞いても答えられない。議員を送り込むために何も言わずにF集めてくれ、とでも言われたのかな?
  20. 最近、自民を捨ててミンスに急接近中。
    • しかし、民主が劣勢と知ると元の鞘(自民)に戻ろうとする。
    • 2012年の総選挙で自民党政権が復活したらまた与党に入ったが、安倍の改憲・軍備志向に反発しており、解体寸前。
    • 大阪では維新にすり寄ったが見切りをつけると突然維新批判のオンパレードで草。
  21. 学会員にはどちらかというとあまり所得の高くない層が多いらしいが、この党が小泉政権下で自民党とくっついて新自由主義改革を進めたので、内心社民党日本共産党に支持政党を変えたかった学会員が一定数いたに違いない。
  22. 何があっても、獲得議席予測が絶対に外れないという点においてだけは、政治評論家にとってありがたい政党らしい。
    • もちろんブンヤにとってもありがたいのだが、ブンヤの場合これにプラスして新聞の印刷代行による大収入があるので、「だけ」という表現が適用できないのが惜しい点。
    • ところが野党に風が吹いていないにもかかわらず候補が落選するなど年々怪しくなってきた。
      • 支持団体の会員数減少が関係している可能性があるかも。それと一人区かそうでないかでも。
    • 参院比例や県議などで複数候補を擁立しても、各候補者の票数はほぼ均等になる。そりゃありがたいわ。
  23. かつては、公安対策・国税対策などでこちらが自民党に接触していったが、今や自民党候補の選対or支援事務所などで最も我が物顔で居るのはここの関係者だったりする。組織票を盾に取られりゃ、自民党員といえど、立て付けんもんな。
    • いわゆる「軒先を貸して母屋を取られる」というのはまさしくこの事。小泉純一郎がむかし選挙で「比例は公明!」を言いまくってた時期があったが、自民党員といえども文句が言えなかったのもこのへんにある。結局こういうことが「自民党をぶっ壊す」遠因になったのは言うまでもない。
    • こんな党だが、一度はD作さんの方針で共産党と組もうとしたこともあった。その時は竹入義勝と矢野絢也が、そんなことすりゃ自民がブチ切れてと引き止めたのは有名な話。因みに裏で糸引いてたのは「言論出版妨害事件」当時自民党幹事長で公明に恩を売った越後の今太閤。この頃から裏では自公連携をやってたんだ。
  24. そういや数年前の話になるけどうちの市の市議選の時に公明党の立候補者が地元の学会員と一緒に家に来たな…(因みにうちも学会員だけどそんな活動してないしな…切羽詰ってんのかな)でもこれって後で知ったんだが公職選挙法違反じゃないのか?(公職選挙法では戸別訪問は禁止って聞いたけど)
  25. 戦後すぐからずっと存在しているように見えるが、実は1回だけ消滅したことがある。
    • そうなのかどうか知らないが公明党の英名が「New Komeito」だった。
  26. 1994年までは「委員長」「書記長」といった革新政党風の肩書きを使用していた。
    • その頃の公明党は社会党政権の連立相手になる寸前までいったのだが、社会党のグダグダに公明がキレて自民に接近したそう。
  27. 選挙の公正を訴える団体が「明るい選挙推進委員会」なんて名称になったのはここのせい。それまでは「公明選挙」だった。
  28. 衆議院選挙で小選挙区では大阪くらいでしかまともに勝てない。
    • その大阪では日本維新の会が遠慮してくれていたが、大阪維新の会が大阪府議会に加え大阪市議会も過半数をとったことで「もう公明に遠慮する必要はなくなった」と候補者をぶつけてくる可能性が高まった。
      • なお東京ではそんなのお構いなく公明党に維新の候補者がぶつけられる(結果は公明が当選)。この後東京での自民と選挙協力解消を一方的に宣言。
        • 裏ネタを言うと、東京での選挙協力解消宣言後、維新に対して東京都内の選挙区で選挙協力できないかと幹部が打診した模様。でも維新は全く相手にせず。そら維新からしたら得られる組織票よりも失うクリーンなイメージの方がデカいからなあ。
        • 自民党都連関係者「確かに組織的な協力は失うけど、自由投票になるだけで、彼らが例えば共産党などに積極的に票を投じることはなく、何割かは引き続きうちに入れてくれるだろ。加えて公明との協力のせいで失われた票も返ってくるから、それほど痛くはないわ。」
  29. 日本共産党とは敵対関係にあるが、実は共通点も多い。
    • 「弱者の味方であり、生活保護や福祉に関する主張は結構まとも」「議席数自体は少ないが強力な組織票があるので安定性が高く、選挙での致命的な敗北は稀」「完全に無くなってしまうと困るが力を付け過ぎても少々厄介」など。
      • 一番最初に関しては元は一緒だったからと言える。
    • 違いは自民党に協力的(公明党)かそうでないか(共産党)。
    • 個人崇拝の政党という点でもそっくり。
      • 日蓮の教えに帰依し犬作先生を信奉するのが公明党で、マルクス・レーニン・スターリンあたりの教えに帰依し、宮本顕治や不破哲三、志位和夫を信奉するのが共産党。どっちも彼らを批判すると除名される。
    • あと支持母体の高齢化や人数減少が進んで、党の将来性が暗いところも似ている。(公明は自民と組んでいるので大丈夫そうには見えるが)
      • 2023年統一地方選で減少率ツートップ。
    • つまり同族嫌悪。

公明党ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 公明党ファン=池田大作ファン
  2. 投票には必ず行く。座談会では投票の練習をする。
    • 投票の練習なんて無意味以外何ものでもないな。そんなもの、有権者の裁量で決まる訳だから。
  3. 投票率が上がると困る。
  4. 選挙演説する対抗馬を罵倒する野次を飛ばす。
  5. 選挙特番の時はテレ東を見る。