兵庫の商業施設

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神戸市[編集 | ソースを編集]

エコール・リラ[編集 | ソースを編集]

エコール・リラ
  1. 神鉄岡場駅前にある商業施設。
  2. 傾斜地に建っているためか、地上6階もある。
    • メインテナントはイオン(旧ダイエー)だが、1階ではなく3階以上にある。
      • 他にコープこうべもある。
    • そのため1・2階の影が薄い。
  3. 本館と南館に分かれ、その間に吹き抜けがあり、屋外エスカレーターがある構造。慣れないとちょっと複雑。
    • 一見京都駅ビルと似ている。
  4. 最上階の6階からさらに動く歩道で別の商業施設に繋がっている。
  5. 4階に神戸市立北神図書館が入っている。
  6. 「ECOLL」のロゴが泉北高速鉄道和泉中央駅前にあるエコールいずみと同じ。

神戸阪急[編集 | ソースを編集]

三宮の交差点に面して建っている(そごう時代)
そごう神戸店改め神戸阪急
  • 中央区
  1. 神戸の中心地、三宮にある百貨店。
    • 意外にも三宮にある百貨店はここだけ。昔は阪急百貨店もあったが。
      • 後述の如く2019年10月には皮肉にもここが阪急百貨店になることに…。
  2. 阪神大震災では建物の一部が損傷し、復旧に当たっては店舗面積の一部を縮小した。
    • そのため前から見ると中央部が一部凹んでいるように見える。
  3. 道路を挟んで本館と新館に分かれている。
    • 新館の5階には紀伊國屋書店がある。
      • 同じ階には「ひょうごふるさと館」という兵庫県の物産を販売するアンテナショップもある。
    • 新館の1~4階はそのほとんどがロフト。
    • 新館の下層階は隣の神戸国際会館にも繋がっている。
  4. 建物の一部は阪神電鉄が所有している。
    • そのためか建物の外壁には「大阪・梅田・難波・奈良・姫路ゆき 阪神電車 三宮駅」と書かれている。
      • 駅名の方は神戸三宮に変わったものの、こちらはそのまま。
      • さすがに名古屋や伊勢志摩までは書かれていない。
      • 2019年10月に阪急百貨店への移管に伴い「阪急」の2文字が加えられたがさすがに違和感が…。同じビルに阪神と阪急の2つが並ぶようになった。あらためて経営統合を実感する。
        • 当然のことながらビルの外観がそごう時代のままなので余計にそう感じる…。
  5. 2017年10月に運営が阪急阪神系列のH2Oリテイリングに移管される予定。
    • 店名は当分はそごうのままだが、将来的には阪急あるいは阪神百貨店になるかも。
    • 2019年10月に「神戸阪急」になることが決まった。
      • 因みに「神戸阪急」としては2代目。先代はハーバーランドにあった。その前は阪急三宮駅の駅ビルに小規模な店が存在したことがある。
        • そごうと言えば経営破綻後西武百貨店と経営統合したがその西武もかつてハーバーランドにあった。そう考えたら不思議なめぐり合わせ。
          • ハーバーランドにあった西武・阪急と三宮のそごうの3つが1つの百貨店になったというべきか…。
      • 自分はビルの所有が阪神なので阪神百貨店になると思ったな…。位置的にも阪急より阪神の方が近いし(地下街でそのまま繋がっている)。
  6. レストラン街は通常は最上階にあるが、ここは新館の2階にある変わった構造。
  7. 大都市のターミナルに立地するにも関わらず、守口市の京阪百貨店よりも売上高は少ないらしい。
    • 神戸市内では元町の大丸神戸店よりも少ない。
  8. エスカレーターはそごうらしく金色の装飾が施されている。
    • 2階出入口に面して時計と鐘があるが、阪急移管後も残された。
      • そごう名物とも言える緑色に光るエスカレーターのステップも。

さんちか[編集 | ソースを編集]

さんちか
  • 中央区
  1. 三宮にある地下街。
  2. メインの通路はフラワーロードの地下にあるが、海側に行くほど下がっている。
    • かと言って地上の道路はそこまで下がっていない。
    • レストラン街の「味ののれん街」だけ東西に延びている。
      • 飲食店街としてはこれ以外にラーメン店などを集めた「麺ロード」がある。
        • 一定の期間で売上を集計した上で一番少なかった店舗は強制退去させられるらしい。
  3. 南端で神戸市役所や地下鉄海岸線の三宮・花時計前駅に向かう地下道にも繋がっている。
    • 北端は地下道を経て地下鉄西神・山手線の三宮駅にも繋がっている。
  4. イベント広場である「さんちかホール」では時々古本市なども行われている。
    • ここだけ周囲よりも1段低くなっている。真下を阪神の線路が通っているためか時々電車の通る音がする。
  5. 阪神神戸三宮駅の西改札口はこれと直結している。
  6. 1995年の阪神大震災でもびくともしなかった。
    • 地下の構造物が強いことを思い知らされた出来事だった。
  7. 阪神神戸三宮駅と反対側へ行くと、神戸交通センタービルに上がる。
    • 階段を登ってすぐのところに、オリックスバファローズのグッズショップ「B-WAVE」がある。

さんプラザ&センタープラザ[編集 | ソースを編集]

阪急神戸三宮駅ホームから見たセンタープラザ
  1. アニメ・同人ショップを集約しているイメージが強いが、他にも飲食街があったりと結構色々ある。
    • かつては西館に集中していたが、最近は本館に移転する店が相次いでいる。
    • 個人経営系のゲーセンは複数入居しているが、旧アニメイト跡地にタイトーステーションが入った時は驚いた。
    • カツ丼でお馴染みの吉兵衛の本店もここ。
    • メロンブックスは何故か地下の飲食街に移転したが、どう見ても浮いている。
    • アニメガ近くの婦人服屋はあざといくらいにそっちの客層を狙っている。
  2. 阪神大震災で上の方の階が大きく損傷したが、下の方は無事だったため、被害の大きかった上の部分を撤去した上で営業している。
  3. さんちかから行こうとすると軽く迷う。
    • 一応地下通路で繋がっているが、その場所がわかりにくい。その途中にある階段から地上に上がるとセンター街の入口に出てくる。
  4. 「イチロー」という店名の餃子店があるが神戸だけに余計に気になる。

ダイエー神戸三宮店[編集 | ソースを編集]

震災後三宮地区のダイエーの店舗はここに集約された
  • 中央区
  1. かつてはプランタンだったが、阪神大震災で三宮地区のダイエーの店舗が壊滅状態に追い込まれ、その移転先となった店舗。
    • そのためか、トイレの内装が同じくプランタンだったビックカメラなんば店と似ている。
    • 2020年から放送されているCMには、その旧三宮店が被災し仮店舗を経て地元民と励まし合いながら復興していく当時の写真のスライドショーが流れている。
  2. 場所的にはJR三ノ宮駅の東側になるが、地下から行ったら迷う。むしろ地上から行った方がわかりやすい。
  3. 現在はダイエーがイオン傘下になったことにより上層部がイオン系列の商業施設となり、「OPA2」という名称がある。
    • それとともに全面リニューアルも行われ、ちょっと高級な感じになった。
    • 「OPA2」なのはJR三ノ宮駅の駅ビルにも「OPA」があったため。そちらは建て替えのため閉鎖済み。
    • 上の方の階にはジュンク堂書店がある。
  4. ダイエー直営である食品売り場は「AEON FOOD STYLE by daiei」などと書かれている。
  5. エスカレーターの踊り場からは三宮駅を発車するポートライナーが撮影できる。
  6. 2003年福岡ダイエーホークス(当時)と阪神タイガースがそろってリーグ優勝し日本シリーズで戦った際には、甲子園店と同様に系列会社のホークスと地元の阪神の“掛け持ちファン“状態で両方の優勝セールや応援感謝セールを行っていた。

大丸神戸店[編集 | ソースを編集]

  • 中央区
  1. 三宮のそごうに対し、こちらは元町にある。
    • 店舗のある場所は旧外国人居留地。
  2. 神戸市営交通海岸線の駅名にも採用されている。
  3. 神戸の人にとってはそごうよりも格が高いらしい。
    • 売上高も数倍こちらの方が多い。
  4. こちらも阪神大震災で店舗の半分くらいが損傷したが、復旧にあたっては無事だった部分も含め外装を全てやり替えた。

デュオこうべ[編集 | ソースを編集]

JR神戸駅からエスカレータを下りた所には天窓がある
  • 中央区
  1. 高速神戸駅~神戸駅~ハーバーランドを結ぶ地下街。
  2. 高速神戸駅から神戸駅までは昔からあったが、神戸駅から海側はハーバーランドが出来た時に建設された。
    • ハーバーランドができるまでは「サンこうべ」という名称だった。
    • 前者は「山の手」、後者は「浜の手」という名称になっている。
  3. 山の手の途中に吹き抜け空間がありここから神戸市バスの神戸駅前バスターミナルに直結している。
  4. 浜の手には福家書店があり、芸能人の握手会なども開催されている。
  5. 神戸市営地下鉄海岸線のハーバーランド駅にも繋がっている。

御影クラッセ[編集 | ソースを編集]

  1. 阪神御影駅の北側にある商業施設。
    • 電車に乗っていてもよく見える。
  2. 核店舗として阪神百貨店が入っていたが、小規模店で売上が芳しくなかったのか、同系のスーパーである阪急オアシスに格下げ。
  3. 書籍売り場としてメトロ書店がある。
    • 名前からして地下街「メトロこうべ」を運営する神戸高速鉄道と関係あるのかと思いきや、実は長崎に本社があるチェーンの九州以外では唯一の店舗らしい。それにしても他の店舗は全て九州にあるのにどうしてここに、と思いたくなるような店舗展開。

メトロこうべ[編集 | ソースを編集]

地下道に面して卓球場がある
  1. 神戸高速鉄道高速神戸駅と新開地駅の間にある地下街。
    • 両駅間は地下道で結ばれているが、高速神戸駅寄りに古書街が、両駅のほぼ中間にはなぜか卓球場がある。ここは全体に薄暗い感じがする。
  2. 高速神戸・新開地両駅の東西両改札の間にも店舗が並んでいるが、こちらはまだ明るい雰囲気。
    • 場所柄三宮あたりと比べると店は庶民的。
  3. 東京メトロができるはるか前から「メトロ」の名前を使っていた。
  4. 2018年、開業50年を経てようやくリニューアルするとか。

東急プラザ新長田[編集 | ソースを編集]

  1. かつては大丸とジョイプラザが入っていたが、大丸閉店後跡地を東急不動産がリニューアルオープンしたもの。
    • 大丸としては小規模な店舗だった。
    • 関西では珍しい東急プラザ。
  2. 核店舗はどういうわけか西友。かつては東急と西武は犬猿の仲だったのに。今や西友はウォルマート傘下で西武との関係は切れたが。
  3. JR新長田駅とは道路を挟んだ場所にある。
    • それに対し地下鉄新長田駅は地下階でコンコースと繋がっている。
  4. すぐ西側に鉄人28号のオブジェがある。

そごう西神店[編集 | ソースを編集]

今や関西唯一のそごう
  1. 神戸市営地下鉄西神・山手線の線路の上に店舗がある。
    • そのため地下階がない。
    • 1階に食品売場があるため、化粧品売場が2階にある。
  2. 比較的店舗規模が小さかったためか、そごう倒産後の店舗リストラの嵐でも生き残った。
    • 今や三宮のそごう神戸店とともに関西で2つだけ残ったそごう店舗。
      • 2019年10月に神戸店が阪急百貨店に移管されたため、ここが関西唯一のそごうとなった。
    • なんかここも閉店の噂が。
  3. 最上階に紀伊國屋書店がある。
    • レストラン街には明石にある料亭「人丸花壇」の姉妹店もあり、神戸市内でありながら明石の影響力が強いことを実感する。
  4. 三宮にあるそごう神戸店がH2Oリテイリングに移管されることになったため、関西最後のそごうになることが確定。
    • ここも移管が検討されたようだが、価格面で折り合わなかったらしい。
  5. エレベーターのドアには花柄の絵が描かれている。

須磨パティオ[編集 | ソースを編集]

  1. 須磨ニュータウンの中心商業施設。
    • 神戸市営地下鉄名谷駅前にある。決してJRや山陽の須磨駅前ではない。
      • なのに「名谷パティオ」ではないのは名谷は隣の垂水区の地名だからか?
  2. 核店舗は大丸須磨店とダイエー。

三井アウトレットパークマリンピア神戸[編集 | ソースを編集]

  1. 舞子公園に隣接するアウトレットパーク。
  2. いくつかの棟があり、その中は開放的な2階建ての店内となっている。
  3. 明石海峡大橋が間近で見ることができ、淡路島もよく見える。
  4. 魚の学校という施設があり、さすが、海を意識して作られているなと思った。
  5. ここのマックいつも満員御礼
    • ハンバーガーほしかったが、買えるまで30分くらいかかりそうだったので、近くの店でアイス買った。
  6. AdidasPumaなどブランド専門店がたくさんあるが、普通のスポーツショップより少し高く感じるのは気のせいか。
  7. あまりない駅の近くのアウトレットパーク。
    • その割には駐車場がたくさん設けられている。
      • アウトレットモールは荷物が多くなるから車で行ったほうが断然便利やし。
  8. 国道2号線の舞子〜垂水付近が渋滞する原因の一つ。

尼崎市[編集 | ソースを編集]

リベル[編集 | ソースを編集]

  1. 阪神出屋敷駅前の再開発によりできた商業ビル。
  2. かつてはダイエーがメインテナントだったが2005年に撤退、その後専門店の撤退も相次いで今やかつてのピエリ守山状態…。
  3. 3階には工具などの通販会社「モノタロウ」の本社が入っている。
  4. かつて阪神タイガースにリベラという外国人選手がいたこともありよく名前を混同していた。

西宮市[編集 | ソースを編集]

イオン甲子園店[編集 | ソースを編集]

閉店直前は地下2階の食品売場だけ営業していた
  1. 開店当時はプランタン甲子園店で、ダイエーを経てイオンになった。
  2. 甲子園球場の野球観戦客が弁当を買ったりするため、ダイエーでは全国有数の売上げを誇る店舗だったらしい。
    • とは言え賑わっているのは食品売場だけで、それ以外のフロアは比較的空いている。
  3. フロア構成は地上3階、地下2階という変わった構造。
    • 食品売り場が地下にあるため、地上フロアの影が薄い。書籍売り場や家電売場も地下にある。
      • その構造上2・3階には客が流れにくかった。
    • さすが甲子園らしく、元阪神タイガースの川藤幸三氏がプロデュースするラーメン店もある。
    • 4階以上はタイムズによるコインパーキングになっており、マイカーでの野球観戦客の利用が多いとか…。ららぽーとと違い割増料金がないためか?
  4. 開店当初は入口に回転ドアがあったが、事故(ここではなかったが)が起こったので撤去。今もその名残りが残る。
  5. ららぽーとができたりして売り上げが低迷したためか2017年5月いっぱいでまさかの閉店…。野球観戦客はどこで弁当を買ったらいいのか?
    • 一応駅の反対側にいかりがあるらしいが…知ってる人はどれだけいるのだろうか?
    • 三菱地所が信託受益権を取得し、一時閉店の後リニューアル工事を経て商業施設として再オープンすることを検討していると発表。但しスケジュールは未定。
    • なぜかイオン側は未だにそれを認めていない。テナントは次々逃げているので既定路線。
    • 取り敢えず地下2階の食品売場だけは当面残るようです。やれやれ…。
      • 残った食品売場も2017年10月で一旦閉店。全館改装の上イオングループの商業施設として翌年5月に再オープンの予定。
  6. プランタン時代には1階にシャンデリアまであった。
  7. ダイエー時代には福岡に本社があるベスト電器があった。
  8. 三宮店の項にもあるように、福岡ダイエーホークス(当時)と阪神タイガースが揃ってリーグ優勝・日本シリーズ進出した際に両球団の優勝セールや応援感謝セールを行った。う

コロワ甲子園[編集 | ソースを編集]

1階にあるタイガース仕様の吉野家
  1. イオン甲子園店が全面リニューアルの上2018年4月オープンした。
  2. イオンは地下2階の食品売り場と日用雑貨だけで、地下1階以上はテナントが入っている。
    • 食品売り場は天井ボードが貼られていないが、これはダイエー時代からのもの。
    • 店内は全面改装され、エスカレーターと食品売り場以外はダイエー時代の面影はなくなった。
  3. 家電売場は地下から3階に移ったが、リニューアル前のヤマダ電機ではなくコジマ×ビックカメラが入った。
    • 阪神タイガースの本拠地である阪神甲子園球場の目の前だけにジョーシンだったらよかったのに…とも思う。
    • この近くだとコジマNEW鳴尾店が2016年8月14日まで営業していたので1年8か月ぶりの復活ともいえる。
  4. 1階には吉野家があるが、タイガースカラーである黄色と黒をまとっている。
  5. 3階にフードコート、それに隣接してゲームセンターというのはイオン←ダイエー時代と同じだが、そのゲーセンはやはりというべきかイオン系列のパロではなくなり、セガになった。…すぐそこのららぽーとにも似たようなものがあったような。

エビスタ西宮[編集 | ソースを編集]

  1. 阪神西宮駅の高架下にある商業施設。
  2. 名称の由来は今でもなく戎神社の総本宮である西宮神社。
  3. 2018年に増床を含むリニューアルが行われた。
    • 新たにできたフードコートには福岡市の有名ラーメン店「名島亭」が入っている。
  4. 小規模ながら阪神百貨店も入っている。

夙川グリーンタウン[編集 | ソースを編集]

  1. 阪急夙川駅から道路を挟んだ真向かいにある商業施設。
  2. メインテナントはかつてはダイエーだったが今はグルメシティ。
    • そのためかグルメシティにしては複数の階があり大規模。
  3. 高級住宅地の真ん中にあるにも関わらず100円ショップのキャンドゥがある。
  4. かつてテレビCMで有名だったが、今はあまり見かけなくなったカメラのナニワもある。

阪急西宮ガーデンズ[編集 | ソースを編集]

  1. 西宮北口駅にある西日本最大級の商業施設。
  2. 元は西宮球場。
    • 本館5Fには阪急ブレーブスの歴史を振り返る展示コーナーがあり、西宮球場や西宮北口駅ダイヤモンドクロスのジオラマもある。
  3. 阪急百貨店の他にTOHOシネマズ、イズミヤもある。
  4. この商業施設の存在が西宮北口駅の利用者を増加させている。
  5. 4Fレストラン街にはどうとんぼり神座、1Fフードコートにはカドヤ食堂という大阪を代表するラーメン店が出店している。
  6. 最近になって今津南線ホームの横にゲート館が増築された。

ららぽーと甲子園[編集 | ソースを編集]

野球観戦目的の駐車お断り
  1. 阪神パークの跡地に建設された。
    • ららぽーと近くの道路沿いには、パークのあった頃に造られた動物像が今でもそのまま残っている。
  2. その名の通り甲子園の直ぐ隣。
    • レフトスタンドの向こう側位に店舗がある。
    • 心配しなくても場外ホームランは飛んでこない…と思う。
    • 野球観戦目的の駐車を排除する為に、試合開催日用の特別料金制度が設けられている。
      • 試合開催日に車を3時間以上停めた時の駐車料金はなんと、通常の駐車料金+特別料金6000円
      • ちなみにこの特別料金はプロ野球の時のみならず、高校野球の時にも適用されるので要注意。
    • 高校野球開催中は、出場している高校の保護者や後援会の人達がよくフードコートで食事をしている。
      • フードコートは専門店側とイトーヨーカドー内の2ヶ所ある。
  3. 車で行くよりも公共交通で行く方が便利な珍しいショッピングセンター。
    • 上記の特別料金制度といい、「車で行きたくないショッピングセンターNo.1」の様な気がする。
      • ある意味、環境に優しいショッピングセンターである。
      • その割には阪神甲子園駅に隣接していない。
  4. ライバルは「阪急西宮ガーデンズ」。
    • でもあっちは阪急沿線、こっちは阪神沿線なので、隣接している割にはそんなに競合していない様に見える。
    • JR沿線の住民はJR尼崎駅前に建設中の「キリンガーデンシティ」に期待を寄せている。
    • 阪急西宮ガーデンズに行った後にここに行ったら小さく感じたのだから不思議。
      • それにしても次々と大型商業施設ができる阪神間が羨ましい。(近くに大型商業施設のない京阪沿線民)
  5. 西日本初のキッザニアが出来たおかげで、最近は遠方から来る人も徐々に増えてきているらしい。
  6. 建物が妙に細長い。
    • ぐねぐねと曲がったメインの通路が延々と続いている。
      • その通路をずーっと歩いていくとイトーヨーカドーに辿り着く。
        • イトーヨーカードーの場所からだったら甲子園駅よりもむしろ鳴尾駅の方が近かったりする。
  7. 実は敷地内に川が流れている。
  8. イトーヨーカードーの場所のすぐ隣にはコープ浜甲子園店があったが、2007年3月に閉店した。
    • 跡地には2010年4月、武庫川女子大学附属保育園が開園した。

伊丹市[編集 | ソースを編集]

イオンモール伊丹[編集 | ソースを編集]

イオンモール伊丹
  1. むかしダイヤモンドシティだった店舗。
    • ダイヤモンドシティテラス
  2. 地下駐車場と1階を結ぶオートスロープがある。
  3. JR伊丹駅直結。
  4. 伊丹、川西の花火がよく見えたりする。
  5. 伊丹空港がよく見えるが、伊丹空港から歩いて来ようとすると45分以上かかる。
  6. イオンモール伊丹昆陽というのが近くにある。少し紛らわしい。
    • 近くとは言っても伊丹昆陽は宝塚市や西宮市との市境にも近い市西部にある一方、こっちは東部にあり、県境を越えた豊中市や池田市も勢力圏に入ってくる。
      • それにしても、そう広くない市内に2つも巨大モールがある伊丹市って一体…
  7. 4階はTOHOシネマズのみ。
  8. 屋上の看板が通常とは逆の白地に赤文字。

川西市[編集 | ソースを編集]

アステ川西[編集 | ソースを編集]

  1. 阪急百貨店がキーテナント。
  2. JR川西池田駅⇔川西能勢口駅(阪急電鉄・能勢電鉄)の乗り換えはここを介していく。
    • 裏を返せばJRからも阪急・能勢電からも近い場所にある。
  3. 4階に図書館がある。
  4. 中央部に吹き抜けがあるが、どことなく雰囲気がOBPにあるツイン21のそれと似ているような気がする。
  5. 書籍売り場としては田村書店があるが、ビルの外側から入る構造。

イオンタウン川西[編集 | ソースを編集]

  1. 下記の通り、ダイエー川西店の生まれ変わり。
    • その割にはダイエー時代よりは小規模になってるような気がする。
  2. メインテナントはイオンフードスタイル・ジョーシン・100円ショップのキャンドゥ・ドラッグストアのウエルシア。
    • そのうちジョーシンとキャンドゥはダイエーから移転してきた。
  3. 敷地に隣接してラーメン店の来来亭があるが、間に柵があるため、目の前に入口が見えているものの実際には遠回りする必要がある。

ダイエー川西店[編集 | ソースを編集]

2018年10月で閉店したダイエー川西店
  1. 市の中心部ではなく、鼓滝にある。
  2. 4階建てであるが、3階がジョーシンで4階が100円ショップのキャン・ドゥ。
    • ともに今は向かいのイオンタウン川西に移転した。
  3. 今のところイオンにはならず、ダイエーのまま存続している。
    • かと思っていたら、国道173号を挟んだ向かいに新築移転し、名称もイオンタウン川西に。
      • その場所は今までダイエーの平面駐車場のあった場所。駐車場の一角にラーメン店の来来亭がある。
      • 建物も結構古びてたし。
  4. かつてドムドムが出店していた際の食事スペースがほぼそのままイートインコーナーとして活用されている。このテの跡地活用はほかに甲南店や芦屋浜店などでもみられるパターン。
  5. 店の前に阪急バスの深夜急行バスの停留所があった。
  6. エレベーターは店舗自体にはなく隣の駐車場にあった。
  7. 2階には国道173号を渡る歩道橋が繋がっているが、平面駐車場側(今のイオンタウンがある側)にあるエスカレーターはダイエー閉店後停止された。ということはダイエーが管理していたのか?

三田市[編集 | ソースを編集]

フローラ88[編集 | ソースを編集]

  1. 神戸電鉄公園都市線フラワータウン駅前にある。
  2. 名称の由来は勿論1988年にできたから。
    • 公園都市線の開業が1991年なので、駅ができる以前からあることになる。
  3. 核テナントはイオンだが、こちらも元ダイエーだった。
    • ディスカウントストアのハイパーマートだった時期もあるらしい。
    • 2駅先のウッディタウン中央駅前にもイオンがあるが、こちらは元マイカルのサティ。

明石市[編集 | ソースを編集]

アスピア明石[編集 | ソースを編集]

  1. JR・山陽明石駅の南東にある商業施設。
  2. フロアは北館と南館に分かれ、その間に連絡橋がある。
  3. 地下には食品スーパーのマルハチが入る。
  4. 震災前には大丸が出店する計画があったらしい。

パピオスあかし[編集 | ソースを編集]

  1. JR・山陽明石駅の目の前にある。
  2. 2階にはジュンク堂書店が入るが、商業テナントはあまり多くない。
    • むしろ市の施設が多い。
  3. 4階には図書館が入る。
  4. かつてこの場所にはダイエーがあった。

加古川市[編集 | ソースを編集]

グリーンプラザべふ[編集 | ソースを編集]

  1. 別府鉄道廃止で余った土地に多木化学がイトーヨーカドーを誘致したのが始まり。
    • 後に別館(スポーツデポとかがあるほう)ができて規模が拡大した。
  2. グリーンマートには個人商店の八百屋や肉屋、駄菓子屋などがあって「ショッピングモールの中にある商店街」といった雰囲気がある。
  3. 別府駅至近だが、悲しいかな大型ショッピングモール故に大半の客は車で来ている。土地は充分にあるので駐車場も広い。
  4. 地元民でグリーンなんちゃらと呼ぶ人はほとんどいない(例外はグリーンマートの建物を指してグリーンマートと呼ぶ時くらい)。全体的に「別府のヨーカドー(イトヨー)」で通じる。
    • あとグリーンプラザとグリーンモールの違いがややこしい。どうやら前者が敷地全体の総称で後者が専門店街の通称らしい。

姫路市[編集 | ソースを編集]

ピオレ姫路[編集 | ソースを編集]

  1. 姫路駅高架化よって完成した駅ビル。
  2. ジュンク堂の場所が分かりにくい場所にある。
  3. 歩道橋を介して山陽百貨店や山陽姫路駅に行く事が出来る。
  4. 姫路の東急ハンズはこちら。

姫路山陽百貨店[編集 | ソースを編集]

今や姫路市内唯一の百貨店
  1. 山陽姫路駅の駅ビル。
    • 歩道橋を介してピオレ姫路に行く事が出来る。
    • 2階に山陽姫路駅の改札がある。
    • 言うまでもなく山陽電鉄の子会社である。
  2. ピオレ姫路より食料品が充実している。
  3. 姫路のロフトはこちら。
  4. ヤマトヤシキ姫路店が閉店した現在は姫路市内では唯一の百貨店となってしまった。
  5. 何気に神戸三宮のそごうより売上高が大きい。