大阪の小売業

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力餅食堂から転送)

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主な企業[編集 | ソースを編集]

百貨店
飲食店

スーパーマーケット[編集 | ソースを編集]

近商ストア[編集 | ソースを編集]

近商ストアの店舗
  1. 近畿日本鉄道グループのスーパーマーケット。大阪、京都、奈良に出店。
    • 近鉄グループのKIPSポイントを手っ取り早く貯められる所。但し近鉄で通勤通学をしていない者に限る。
  2. そんなに目立つような感じではない。
    • ま、ガード下とかに多いもんなあ。以前は近鉄の下ばっかりだったが最近は玉造とか粉浜とか、近鉄のガード下以外にもじわじわ来ている。
      • ついに、梅田ヨドバシの新ビル内)にハーベス(高質店舗)が進出。
  3. こんにちは♪この一言を~今日はどなたに届けよう~♪
    • ○○前店では最近この歌が聞けなくなった。
    • 歩きなれてる道だけど~ 心が躍る街の中 CDとかないですか?
    • 知ってる人は少ないだろうが、曲名は「今日もこの街」、歌ってる人は「のこいのこ」さん。
      • 昔はポンキッキーでよく歌ってたので、リアルタイムで視聴していた年代の人は、のこいのこの声を覚えているはず。
  4. 金正ストア
    • 筋少ストア
  5. 一時期、7&iと業務提携してニチリウから離脱していたのは最早黒歴史。
    • 2019年3月よりくらしモア商品の取扱が復活。それどころか離脱前より取扱アイテムが増えたような気が・・・
    • ニチリウの中核企業のイズミ自体が7&iと提携している状態だからね…
      • もしかして近商の復帰は2020年のイズミの離脱とのバーター?
  6. 一部の店舗では。店内にファミマを併設している。
    • 親会社の売店はそこのFCだからかな?(他に名鉄や西武、JRQなど)

コノミヤ[編集 | ソースを編集]

放出本部
  1. 大阪のスーパー。
    • 八幡に1店舗ある以外は、全部、大阪にしか店舗がない。
      • という状態だったのに、なぜか、2011年に名古屋へ進出。アマとか伊丹あたりとか、京都の南部とかもっと攻めれる所あったやろ……?……
      • 流石に、奈良や泉州南部はオークワが強すぎてきついか。
        • 京滋も平和堂が強すぎてきついか。
      • AJS加盟各社の中では健闘しとるほうかな。今、強いスーパーチェーンってのはニチリウに入っとることが多いからなあ。
        • ちなみに、関スーもAJS系列だったりする。その関係で社長同士は仲がいいとか何とか。
  2. 芋縄さんという貫禄のある、人の良さそうなおっちゃんが会長やってる。
    • 大相撲ファンならよく知ってるタニマチの1人。
      • 朝青竜問題の時に、周りが懸賞を取り下げる中、懸賞を出しを続けたくらい。
    • 大阪場所の前後になると、高砂部屋の大宴会に繰りだして行かはる。
    • まあ、親方の岳父ともなればそうなるか。
  3. 時々やってるコロッケ39円セールが売り。
    • まあ、毎日何かしらセールやってるイメージ。
      • 月曜日のほぼ全品10%オフとか、火曜日の一部商品100円セールとか。
  4. 創業の地は鴫野。にも関わらず、本部は放出
    • うーんこの、微妙な一駅差……
    • しかも、鴫野の店舗は未だに好評営業中という事実。
  5. 自社直営店舗の一部でちゃんこ料理屋をやっている。
    • 店名は「朝潮」。高砂親方の四股名を舅が商売用にそのまま頂戴。
    • まあ、部屋公認のことやし、鍋そのものも高砂部屋のちゃんこと同じ味らしいから文句はあらへんやろ。
    • なぜか、このちゃんこ屋、本店の放出ではやっとらん。
  6. 放出店の100円均一、できた当初は大阪一広いダイソーやったらしい。
    • 今は、ダイソーも大規模直営店舗をバンバンかましている上に、フランチャイズ店も大きいのが増えまくったので見る影もない。
    • 逆に2010年頃に100均のエリア面積縮小かけた。
  7. 名古屋エリアで事業をどんどん拡大している。
    • 岐阜の穂積に本社をおいていたトミダヤを支援し、完全子会社化。
    • この影響で店舗数では、関西エリアよりも東海事業本部管轄の愛知・岐阜両県の店舗のほうが多くなった。
  8. 毎週月曜日は1割引。
  9. レジ袋が無料。
  10. 2011年の東海地区進出(救済M&A)が成功してからというものM&Aに積極的。
    • 奈良の田原本付近にあるスーパーおくやまを引き継いだかと思えば、神戸のトーホーストアも救済。
  11. 店舗情報のページを見る限り店舗のない滋賀とか和歌山、北陸も地図に描かれている、そっちの方から話があれば救済する気は満々ということだろうか。
  12. 神戸と播州エリアの一部で事業展開しているトーホーストアを救済する方向で話を進めている。(令和5年)
    • ここ数年、トーホーが展開する地域ではコープやマルアイが品質がよく値段もべらぼうに高くないというので好まれている一方、トーホーストアは品質が落ちたとか品質の割に安くないとか散々な評価がされてきていた上に、経営がだいぶ傾いていた。コノミヤがどこまでテコ入れできるか期待。
  13. 広告の品になるものはとにかく安い。「広告の品」なんだから安くして当然だろという意見はあると思うが、それにしたって安い。
    • 正直、サンディよりも安いのは異常だと思う。
  14. スペランツァ大阪高槻と命名権を結んでコノミヤ・スペランツァ大阪高槻になったことがある

佐竹食品[編集 | ソースを編集]

  1. 名前だけをみると「なにこの食い物を作っている会社」と思われるが、実際は主に北摂や北河内でちょくちょく見る吹田が本拠の「satake」と名乗るスーパーだったりする。
    • 吹田が本拠なので、サンプラザが力を誇る南河内やオークワが勢力圏の泉州にはない。
  2. 傘下に業務スーパーのFCのために作った会社があり、この関係で北摂・北河内(と何故か神奈川)の業務スーパーのFC店もやっていたりする。店に「TAKENOKO」と書いてあればそれ(なぜ「TAKENOKO」かは不明)。

サーブ[編集 | ソースを編集]

  1. サボイとか味道館とかいうブランドのスーパーを展開している会社。
  2. ぶっちゃけ店舗数はどんどん減っている。
    • 昔は味道館だったライフとかダイエーとか結構いろいろ。ダイエーなのに店舗建物に埋め込まれた大規模小売店舗立地法上の店舗名称の表示が味道館○○店のまんまだったりする物件があったりする。

サンコー[編集 | ソースを編集]

  1. 大阪では珍しい会員カードを持っている人は、会員価格で商品を販売します系のスーパー。
    • 入会金300円が必要。
  2. 会員に限り日曜日は10%オフ。
  3. 会員カードはポイントカード機能が搭載されているが現金払い以外はポイントが付かない。
    • クレカ払いでも会員価格適用のための専用カードとしては使える。

サンディ[編集 | ソースを編集]

サンディの店舗
  1. ダンボールはタダ。レジ袋は昔から有料。
    • そのためか昔から「ボックスストア」を名乗っていた。
  2. ディスカウントと普通のスーパーの間を行っている感じ。
    • 「他より2Lのお茶一本につき5円くらい安い感じ。」といえば、だいたいどんな感じの価格設定か分かってもらえるだろうか?
      • 平成27年頃はこういう感じの価格設定だったのが、令和4年にもなると同じ商品でも業務スーパーよりも安い価格設定だったり、それと同種同量のPBがさらにその半値だったりという完全なディスカウント路線に走るようになり、勢力拡大。
  3. 最近のスーパーは夜遅くまでやることが多いが、ここは経費節減のためか、昔のスーパーのように夜7時台で閉店が標準。
    • チラシも常にモノクロであったりと、ここでも経費節減を物語っている。
    • 正月も元日は休み。
  4. 関西の他関東でも見かけるようになった。なぜかグループ会社が岡山にある。
    • ちなみに関東では埼玉県に多い。
      • 事務所を朝霞に置いている関係だろうか。とは言え、関東の店舗は2018年11月時点でその埼玉と東京の8店(それも肝心の朝霞には店が無い)しか無く、その上に事務所名は「東京事務所」である。あの辺あるあると言えばそれまでだが、上記の岡山では「新見事務所」がちゃんと新見に置かれているので、釈然としないものがある。
  5. サンパークのなかにある新見店。大阪と比べると同じ製品でも販売価格は高めだが、ほかにスーパーはない町なので、地域住民には重宝されている。(コンビニよりはなんだかんだいっても安い。)
    • 新見サンパークは、ジュンテンドーとかヤマダ電機、ザグザグなんかもあって栄えている。ってか、新見ってあんなに人居ったっけって感じ。
  6. サンディの価格と商品は、お値段以上ならぬお値段異常。コスパがとんでもなくよい。
  7. 西のサンディ・東のロピア。
    • ロピアとの違いはキャッシュレス決済が使えるかどうか。サンディはクレカもスマホ決済も使えるのがありがたい。
    • キャッシュレスが使えない激安スーパーという風に見たら西のラ・ムー、東のロピアでちょうどいいのかもしれない。

サンプラザ[編集 | ソースを編集]

  1. 中野くんは関係ない。
    • サンプラザながのなら河内長野にあるらしい。
  2. 主に近鉄長野線の沿線が地盤。羽曳野発祥で、羽曳野界隈に他社が入ることを許さず。と思ってたらサンディがわずかに1店舗進出。でもイオン系もセブン系も西友もスーパーは出さず、と言うか出せず。
    • というか近鉄南大阪線南海高野線沿線を地盤にしていると言っていい。
      • 一応ここもAJS系で、コノミヤ・関西スーパーと子会社のスーパーナショナルで地域的に棲み分けているらしい。
    • イオンとセブン系は松原あたりに拠点を構えて様子見モードに入った。
  3. 南河内ではないものの堺市東部にも進出済み。
    • 堺市東部はかつては南河内郡に属していました。
      • 確かに年表と地図の上ではそうかもしれんけど、美原を除けば堺市東部は河内とは違う文化・経済圏だから。
  4. 北区中津と布施にあるサンプラザは尾家産業の経営でこことは関係ないらしい。
  5. ネットスーパーをやっている。
    • ラジオCMで「大阪市中央区以南の大阪府ほぼ全域」が配送エリアと言っているが、北摂とか北河内どころか大阪市北区や福島区さえも「府内ほぼ全域」に含まれないのはどういう論理なんやと疑問に思う。

スーパー玉出[編集 | ソースを編集]

スーパー玉出の店舗
  1. 一円セールでおなじみ。特に卵とミンミン餃子。
    • 卵は全部一円のイメージを持たれることが多いが、実は「1000円以上お買い上げで」という但し書きがつく。
  2. どきつい店構え。
    • 実は一号店がパチ屋の居抜き物件だったため、外装に金をかけるのがアホらしかったのでそのままにしていたのが発端らしい。その外装を2号店、3号店でも真似て行った結果がアレ。
      • 「玉出」という名前自体がパチンコ屋を連想させるかも…。実際には地名からの命名だが。
      • 本店の隣は有名ラーメン店。
  3. 店舗によって普通の所と汚い所の差が激しい。何処とはいわんけど。
  4. 24時間店舗が増えまくっている。
    • 何年か前、出張からの帰り飛行機が遅れ難波からの終電がなくなり3時間ほど歩いて帰るはめになり、トボトボ歩く暗い住宅街の中にあのドキツイ店構えを見た時、心なしか落ち着きを取り戻した自分に「俺って根は大阪もんやな」と感じた。
  5. 昔から正直客層はそれほどいいとは感じなかったが、最近ますます拍車をかけてる気がする。日本橋の店の前なんか外人の「立ち☓ぼ」が立っとることもザラやし。
  6. 大阪府内を中心に店舗展開しているものの、なぜか北摂には1店舗もない。
    • 但し兵庫県尼崎市には店舗がある。
      • 因みにこれはトポスの跡地。
        • 千林もトポスの跡地に入るという話があったが結局違う場所になった。今となっては京阪千林駅に近いのでよかったと思う。
      • アマは名誉大阪府みたいなところやから…(笑)
    • 近い将来京都府や東京都にも出店したいとか。
      • 京都市内に進出するとしたら景観保護条例と合わさってどんな外装になるのか...
    • 北摂は、購買単価の違いなのかな。その割に、スーパーも結構あって飽和状態だしね。
  7. 河豚を丸ごと売っているらしい。
    • それ以外の魚介類も比較的鮮度が無いモノが多い。
      • 例えば、蟹の3匹に1匹が腐敗していたり、偶然にも高級食材の代名詞・松茸が売られていると思ったらそれにカビが生えていたり…。
    • クリオネを「鮮魚」として販売していたのには驚いた…。
  8. 略して「スー玉」。
  9. 「安かろう悪かろう」で有名。
    • 安価な分だけ、弁当や惣菜の鮮度も無い。
      • 但し、自社ブランドとかではない飲み物はそれなり以上の質のモノを安価で入手できるのでその部分くらいかな、オススメポイントは(笑)
      • 生鮮食料品は今ひとつだが即席ラーメンとかだったら他と変わらないような…。
  10. 「満月ポン」が手に入るのは(たぶん)ココのみ。
  11. 岸里店にはボウリング場が同設されている。
    • それ以外にも「ひまわり不動産」の名で不動産業もやっている。因みにスーパー玉出のシンボルマークはひまわり。
  12. 2018年、社長の高齢化を理由に埼玉県の企業にスーパー企業を売却することになったらしい。
  13. 近年、生鮮食品の鮮度が大幅に改善しているように感じる。(2020年)
    • どうも、伊勢食品の傘下に入ってから、改善されたような気がする。
    • 少なくとも野菜に限って言えば、ライフと遜色ない。下手すればKOHYOより上。最近都心回帰で人口が増えているにもかかわらずスーパーが少ない環状線内のエリアの人々には重要な生活インフラになりつつある。
  14. 厳密にいえばイセ食品と玉出の受け皿会社の親会社の不動産会社が同じ社長さんという関係で系列というわけではなかったという。その後不動産会社は玉出を売却して無関係になった。なおその後イセ食品は銀行の傘下になった。
    • イセ食品は事実上破綻したからねえ。三井住友銀行系の会社が事業再生目的で救済した感じ。
  15. 結局、激安の代わりに悪かろう路線を捨てた結果、他のスーパーとの競争に負けた。
    • そして徐々に徐々に店舗を閉めている。最終的には西成に店舗を集約するらしい。
      • 2024年には兵庫から撤退。
  16. 実は芦屋で、割安な高級スーパーをやってたりする。
    • ↑の撤退方針によって2024年閉店。その前に1年ほど休業していたのを加味すると営業期間はわずか1年弱。
  17. 日刊スポーツの一面に広告を載せていたが、SMAPの解散の記事にもたまたま目立つ場所に広告があったおかげで全国的にも知名度を上げる結果に。
    • 社長が在阪テレビ局の番組で取材を受けたり、「SM☆P応援セール」とネタにしたり社内でも反響は大きかったとか。

万代[編集 | ソースを編集]

福島吉野店
  1. 以前は、スーパーマーケットの分際で『万代百貨店』と名乗っていた。
    • 大阪では「五階百貨店」も有名。でもスーパーでも百貨店でもない。
      • 神戸でもここがスーパーの癖に「百貨店」と名乗っていた。
    • 元は東大阪大蓮の商店街のなかで、よろずや的な商売をやっている店やったからなあ。昔はよろずや的な店は「○○百貨店」と名乗るのは当たり前だった。
      • そのよろずや的な万代百貨店ももうなくなってしまった。
    • 関東だと飯田百貨店(現・コモディイイダ)みたいなものか。
    • 万代だけに新潟にはない(無関係の萬代百貨店はあったらしいけど)
  2. 関西を中心に店舗展開しているが、三重県にも店舗がある。
    • とはいうものの、奈良県境から直線距離にして2㎞程度のところに1店舗あるだけである。
  3. 万代オリジナルの食パンは130円ほどと安いがたいへんおいしい。
  4. ここの独自ブランドの天然水が結構安い(たとえば、1L=48円とか)時があったりする。
  5. 本社は東大阪市にあるが、妙に鉄道から離れていて不便な場所だ。
    • 登記簿上の本社は、生野の方になるらしい。
    • ちなみに、そこは渋川店という店舗と同じ場所にある。
  6. ここにきてセブン&アイ・ホールディングスと事業提携することになったらしい。
    • 提携してもメリットが薄かったため、数年で提携を打ち切った。
  7. 某少年漫画のお巡りさんの眉毛を思い起こさせるロゴマーク。
  8. 宇治市内の店舗で歌手の岡崎体育がバイトしていたことがあったとか。
  9. 「パクパクですわ」「チョコが一番ですわ」「今夜はコレですわ」はこのスーパーのとある店舗にあったポップが由来。
    • リンクはウマ娘に飛んでいるが、最近はブルーアーカイブの黒舘ハルナ派が勢力を増してきている。
  10. エイチ・ツー・オーリテイリングと業務提携を結んでいる。
    • PB商品の共同開発なども推し進めている。
    • そのせいか知らないが、岩出のイズミヤの跡地に出店して和歌山に初出店した。
  11. ここも結構激安路線で進んでいたが、2021年頃からキャッシュレス対応を強化して万代ペイなんてのを導入したあたりで、激安とはおさらばした感じ。それでもまあ安い方ではあるけど。

ドラッグストア[編集 | ソースを編集]

  • セガミが横浜に本社を移し、ヒグチがファーマライズに買われ、コクミンがウエルシアに買われ、中堅より上の薬局チェーンで大阪資本の会社はダイコクドラッグだけになった。

アカカベ[編集 | ソースを編集]

  1. 皆川家の同族経営企業。
  2. 放出で創業し、会社の拡大に合わせて野崎に本店を移した。
  3. 古い時代にFC契約を結んだ名残とかで小さな町の薬局がアカカベの店舗だったりする事例がチラホラ。(例:森河内店)
    • 調剤専用のアカカベ薬局もある。
  4. ドラッグストア型の店舗でも2021年辺りから調剤薬局併設への切り替えを進めている。
  5. ものによってはそのへんのスーパーより安く食料品(菓子類・カップ麺等)を売っていることも。
    • てかサンディより安いって、そうそうないで。
  6. 店舗の大半は大阪市内と北河内、東大阪市北部。

ダイコクドラッグ[編集 | ソースを編集]

ダイコクドラッグの店舗
  1. 本社は大阪。なので関西中心に展開してるが、札幌から沖縄まで進出している。
    • 最近は同業他社に押されて、地味に撤退している印象。
  2. 安いが、店員のテンションが異常。
    • 関西だと「こういう店もある」程度で気にならないが、他の地域だと「ちょw何この店www」と思われるレベル。
      • お客さんには薬飲んで元気になってもらわないといかんのに、肝心の店がお通夜みたいな状態では治るものも治らん、というのが上層部の考えらしい。
  3. お時間限定大特価です!
  4. 公共の駅や路上での音量MAXの呼び込み、公共の歩道に所狭しと並べられる陳列棚や仕分け前荷物、公共の歩道に閉店後も積み上げられる空ケース・・・
    • 都市部の店舗では、インバウンド客に媚びて、中国語による呼び込みもやってる。
  5. アホによるアホのためのアホなBGM。(特にセール時)
  6. 場所によっては賑やかでアリな風景だとは思うが、地域によっては完全に周囲から浮く総チンドン屋状態。
  7. かなりの店舗で100円ショップが併設されている。
    • 商品によっては原価割れの赤字らしい。それでもCM代わりと思って100円で販売。
    • カップ麺も100円で売っているが、多くの店とことなり税込み100円。
  8. BGMが全てと言いたいところだが、ここのPOPも独特でここの店員はPOPの書き方から?学ぶらしい。
    • 営業中に床に寝そべって描いている風景を見たこともあるような。
  9. ドラッグストア界の「ドン・キホーテ」とか「スーパー玉出」と言われてもおかしくない。
    • 湿布はもちろんのこと、カゼ薬やのどスプレー、正露丸などに至るまで聞いたことのないような製薬会社のものが多数置かれている。もちろん安い。
  10. ポイントカードのデザインが、非常にケバい。
    • 最近楽天のRポイントカードになりました。
      • 店員に促されるまま、ここで楽天カード作ってしまったけど、カード表面にアイドルユニットの写真が描かれていて、他の楽天ポイント加盟店で提示するのがメチャクチャ恥ずかしい。
        • ただ、ダイコクドラッグでの会員カードとしての機能(いつでも5%オフ)があるので、ほかの楽天ポイントカードに乗り換えることができない……
  11. 最近BGMを歌ってるユニットがアイドルデビューした。その名も「DDプリンセス」。
  12. 大阪の心斎橋では1000円カットを営業。QBハウスが出始めた頃から長いことやっている。
  13. 大阪の会社らしくクレジットカード(V/Mと銀聯)は三井住友…だったのだが、いつの間にか失注して今はトヨタファイナンスに。
  14. 東京都内では、新宿駅近辺ではあちこちで見かけるのに他では全然見かけない。
  15. ドラッグストア業界で一番インバウンド向け商売をしていると思われる。

書店[編集 | ソースを編集]

旭屋書店[編集 | ソースを編集]

かつての梅田本店
  1. 一時期、全国展開していたけど、軒並み失敗しほぼ関西ローカルに戻った感じ。
    • 関東方面にはそこそこ店舗を残しているが、これも考えようによっては関西ローカルの関東進出のようなものでお世辞にも全国展開とはいえない。淳久堂などに負けた感がすごく漂うのは気のせい?
    • そういう意味ではジョーシンと似ている。
    • 何やかんや言って関西の雄であることは間違いない。
  2. 梅新の本店の政治関連本のコーナーがやたら充実している。店の規模の割にはという括弧書きがつくけど。
    • ただ、その肝心の本店が隣のビルと丸ごと建て替えで閉店。ビルが建ったら再開させるようだが、税金の関係で賃貸となると以前よりスケールが小さくなる予感。
    • 梅新というよりは地下鉄東梅田駅の真上。細長いビルに8階まであった。政治ばかりでなく鉄道関連の本も大阪一充実していた。
      • このため関西の鉄道ファンにとっては聖地だった。閉店後はなんばCITYに移転。
        • 再開店後も戻ってくるかは微妙…。
        • かつては鉄道コーナーに隣接して鉄道模型の店も入っていた。
        • やはりというか、梅田の本店は戻らないことが決定し、皮肉にも経営力が梅田にある他の大型書店より弱いことが証明されてしまった。
          • 鉄道コーナーも難波に移ったまま。大阪北部からは行きにくくなった。
        • 本店がなくなってしまった…。
          • 梅田では地下鉄東梅田駅すぐ横の地下街の店舗が現存。
        • 決して不便ではないのだが立地としては微妙…。一旦地上に上がらないと店に入れなかったし。慣れないとわかりにくかった。
    • 大昔は大阪駅桜橋口近くの今のヒルトンプラザの場所にあった。
    • 店のすぐ近くに近鉄バスの乗り場もあった(高速バスは今も発着)。
    • 結局戻ってこなかったので、事実上の本店はなんばCITYの店になっている。しかし、本丸である大阪には今や3店舗しかないという・・・東京チカラめしみたいなことになってきた。
      • 関西では明らかにジュンク堂の勢いに負けている。
  3. 京阪百貨店守口店の書籍売り場もここが運営。
  4. 関東の店舗はなぜかやたらと東武に縁がある。
    • 関東の店舗の内、半数以上が東武沿線に出店。さらに池袋・船橋では東武百貨店に、新越谷でも東武の駅ビルに出店している。
  5. 2019年1月に天王寺ミオの店舗が閉店したがその後釜に入ったのがライバルの紀伊國屋書店…。
  6. 2019年4月からTSUTAYAの子会社に…。
    • そのためか、以前からTポイントが利用できた。
    • そういえば、関東で縁のある東武鉄道も自グループに本屋があったんだけど、それが日販傘下に移って今は「TSUTAYA BOOKSTORE」のFCをやってるんだよな。ここまで縁があるなら何らかの統合があってもいいような気もするが。

天牛堺書店[編集 | ソースを編集]

店の前のワゴンで古本を販売
  1. 1つの店舗で新刊書と古本の両方を扱っているのが特徴。
    • 古本は店の入口のワゴンに置かれ、「150円均一」「250円均一」として売られている。
  2. 本社は堺市南区。そのためか店舗展開は南海沿線を中心とした大阪府南部が主体で梅田以北には1店舗もない。
    • 2015年現在最北の店舗は船場センタービルの店舗。かつては京阪大江橋駅の駅ナカにもあった。
    • 南海電鉄の駅ナカにもよく出店している。
  3. 2019年1月に破産し全店舗閉鎖…。これで堺東から書店がなくなることに…。
  4. 天神橋筋商店街などにある古書店の天牛書店とは無関係。
    • こちらの店名は経営者の名字に由来する。

ブックファースト[編集 | ソースを編集]

ブックファースト新宿店
阪急グループであることが入口にさりげなく示されている
  1. 関東では東急沿線にやたらと多い「ブックファースト」が実は阪急系と知って衝撃を覚えた(by関東在住者)。
    • 渋谷のブックファーストに「スルッとKANSAI」のポスターがよく貼ってある。
      • なので「スルッとKANSAI 2or3daysパス」が購入できたりする。
    • どっかのブックファーストで有川浩の小説「阪急電車」を文芸コーナーの一番目立つ位置に置いていた理由が今分かった…
      • 映画化が決まったら、当然のように店頭のスペースを広々と使って宣伝に努めていました。
    • 現在は阪急ではなく書籍卸売のトーハンの子会社。阪急は博多と梅田の百貨店事業の資金を確保するために株を売却済み。
      • その名残りか阪急の駅構内によく出店している。
      • 阪急電鉄直営→阪急リテールズ直営→電鉄子会社→書籍取次大手トーハンの子会社と流れている。
  2. 本場関西でも結構最近に始まった事業だったりする。なので東京でも有名な事に驚く。
  3. 首都圏のブックファーストでは、PiTaPaでの支払いが不可。(当たり前と言えば当たり前だけど、実際気づかずに支払おうとして店員に「何ですか、ソレ?」と言われた…。)
    • なぜか新宿店にはSTACIA PiTaPaの入会申込書があったような気がする。
      • 東京でもブックファーストSTACIAは使えるからね。阪急離脱後もこれの発行は継続中。
  4. 関西でしか売られていない雑誌が首都圏店舗にも置かれている。間違えて関西ウォーカーやぴあ関西版を買わないように注意。
    • もちろんソレ目当てで行く関西人、多し。
    • 何年か前に東京に3ヶ月位仕事で滞在してたときは、よく立ち読みに行った。MEETSとかSAVVYみたいなローカル雑誌置いてるとこって、ブックファースト位しかなかったからなあ。(八重洲のジュンク堂にもなかった。)
  5. 一号店は川西能勢口駅構内にある。小さい頃から使ってたが、まさか一号店だったとは…。
  6. ブックファーストにサウンドファースト。カスタマーファーストでなくっていいんだろうか。
  7. 阪急離脱後の最初の目玉事業は、不採算店舗の削減。その最たる例が事実上の本店である梅田店閉鎖。
    • 梅田店の場合は、新阪急ビル解体もかなりの要因。同ビル内のテナントも近隣のビルなどへ移転せずに店を畳んだ所も多い。
      • 旭屋書店と言い梅田から大型書店が減ってるような…。
        • ジュンク堂と丸善ジュンク堂があるやないか。紀伊国屋もあるけど。

水嶋書房[編集 | ソースを編集]

  1. もともと枚方でしか見なかったが、10年ほど前から住之江や金剛、洛西ニュータウンなど場末感漂うエリアへの出店が目立っている。
    • でも、茨木には商店街内になぜか1980年台からあったという老舗。

飲食店[編集 | ソースを編集]

あきんどスシロー[編集 | ソースを編集]

  1. 昔は名の通り「あきんど」と「スシロー」の二ブランドがあったのだが、現在はスシローに統一されている。
    • 地方で分けているのかと思えば全然そんなことはなく、地元である大阪でも屋号が統一できていなかった。
  2. すし太郎とすし太郎が合併して今の会社になるという一見すると訳が分からない事になっているが、兄弟がバラバラに会社を作ってしまったせいである。
    • 「すし太郎」の名称は永谷園からクレームがついて使えなくなったらしい。
  3. スシローのメニューにはかっぱ巻きが存在しないが、理由は言うまでもない。
  4. 北海道にはかなり少ない。地元の回転寿司がシェアを独占しているからだろうか。
    • 北海道の地元の回転寿司は100円寿司が少ないためか、最近はジワジワ増えてきている。
  5. 持株会社が「フード&ライフカンパニーズ」という名称に。今後他業種参入もあるのか?
  6. 最近はお持ち帰り専門店も好調。
    • 駅の改札口近くなど、鉄道利用客の需要を見込んだ場所に出店していることが多い。
  7. ビール半額をフライング掲載して苦情殺到。
    • この後tiktok民のおもちゃもとよりチキンレースの舞台になった。

京樽[編集 | ソースを編集]

  1. 吉野家HD傘下の寿司屋。
    • 米はやっぱり共同で仕入れてるんだろうか?
    • スシローに買収された。
  2. すし三崎丸とかすし三崎港などを展開中。名前統一しろよと。
    • 京樽より鮮度が佳さそうなのは気のせいでしょうかね?
  3. 京都発祥らしいが、どこをどう見ても東京資本な感じ。本社は日本橋だし、工場は船橋に一箇所だけだし、店舗展開も関東メインだし。
  4. 今では考えられないが、この名前でファミレス運営もやっていたことを知る人も少ないのではないだろうか。それが足を引っ張って倒産の遠因と。

井上商事[編集 | ソースを編集]

  1. 「スイーツパラダイス」でおなじみの企業。
  2. 名前からしてスイーツ食べ放題の店と思いきや、スイーツ以外のメニューもいくらか出している。
  3. 積極的にアニメとコラボしている。

がんこフードサービス[編集 | ソースを編集]

  1. いわゆる「がんこ寿司」の運営会社。
  2. 眼鏡にねじり鉢巻きのオッサンの看板で有名。
    • ちなみにこのオッサンは、創業者の若い頃の肖像画である。

サトレストランシステムズ[編集 | ソースを編集]

赤いさと
  1. 企業名でも大体わかる人は分かるが、「和食さと」と言った方が分かりやすい。
  2. 赤字に白文字の看板の店と白地に赤文字の看板の店が存在する。
    • 前者は関東・関西どちらにもあるのだが、後者は関西でしか見かけない。
  3. 独立系の和食ファミレスチェーンではおそらく最大規模を誇る。
    • と言うか他のファミレスチェーンの支配下ではない和食ファミレス自体がここと大戸屋くらいしかない。
  4. 一号店が法善寺に近いからか、どこの店でも夫婦善哉を売っている。
  5. 2015年ぐらいからかつやの関西圏のFCを一手に担ったり、今まであまりなかった天丼形態のさん天を増やしたり、寿司の長次郎の会社や宮本むなしを傘下にしたりなど、和食だけで終わらない多角化を狙っている模様。

宮本むなし[編集 | ソースを編集]

宮本むなしの店舗
  1. やよい軒と食事の献立などが非常に良く似ているし、ご飯のお変わりやり放題までやよい軒そっくりである。
    • 朝定食に関しても、宮本むなしもやよい軒も3種類だけ用意されているし、また味噌汁に関しては飲み放題(汲み放題)ではない。
  2. 名古屋や大阪で見かけたが、埼玉や東京では見たことがない。
    • 以前は東京や博多にもあったけれども、会社があまり儲かっていなかったせいか、名古屋から岡山までに絞り込んだようだ。
  3. 喫煙席があり、朝などは全席喫煙であったのがかなり驚いた!
  4. 「宮本むなし」という店名は店長の子どもが宮本武蔵のことを「宮本むなし」と間違って発音したことに由来をしている。
    • 本人の子供時代だったような。どっちにしてもどうでもよすぎる由来だなw
    • 何が「むなしい」とは言わないように。
  5. カレーライスやピザなどはメニューのなかに含まれていない。
    • ラーメンも。
  6. 「宮本むなし」が会社名と思われがちだがそうではなく、会社名は「UG・宇都宮」というどうみても創業者の名前そのものである。
    • 栃木県宇都宮市が本社だと思っていた。
    • と思いきや、2016年になって和食さとの会社(サト・レストランシステムズ)が買収。UG・宇都宮の手から離れて表題の会社が出来たので、宮本むなし=会社名は間違いでもなくなった(会社所在地はサトの本社内)。
    • ついでに言うと「宇都宮」という苗字は栃木県ではなく愛媛県に多い。

力餅食堂[編集 | ソースを編集]

力餅食堂の店舗
  1. 店によって経営者が違うのでメニューなどがバラバラ。
    • ある店には中華そばがあるが他の店にはないとか。
    • 当然味も異なる。
  2. 店があるのは必ずといっていい程下町の商店街。梅田や難波といった繁華街や大型ショッピングセンターには全くといっていい程店が存在しない。
    • そんな中、デュオこうべにあるのは異彩を放ってる。
  3. 店舗網?は近畿一円に広がる。
    • 兵庫県に行くと「ちから餅」という表記の店もある。
    • 関東では東京や神奈川など関東中にある「そばの増田屋」に近いという表現が妥当かも。
    • 全て、のれん分けで広がったらしい。

鳥貴族[編集 | ソースを編集]

  1. 2014年夏に初上場するや、いきなりストップ高を連発したあの居酒屋チェーン。
    • 上場前に大株主の名前が公表されたが、そこにはなんと関ジ●ニ大倉の名前が。まあ、社長の息子だしね。
      • 関ジャニのライブの後、会場近辺の鳥貴族は大混雑する。これ結構有名。
  2. 料理は基本的に均一料金。どれが客にとって割安になるネタなのか(つまり原価が高いのか)などを一度は考えたことがあるという人は多いんじゃね?
    • この均一料金のおかげで、居酒屋業界が低価格・均一料金・回転率のアップに転換したような気がする。
    • 「鳥貴族」という割に庶民的である。
  3. 大倉のおかげか、大阪ドームでコンサートがあったあとの鳥貴族は聖地と化す。大阪市内の店舗はほとんど満席になり、似たような女性の客が多い。
  4. お膝元関西での略称は「トリキ」で、アクセントは真ん中に置かれる。
  5. 創業の地は俊徳道。2005年頃まで店舗があったはずだが、知らぬうちに閉めとった。
  6. 阪神タイガース千葉ロッテマリーンズの鳥谷敬選手のファンをここに準えて「鳥貴族」と呼ぶこともある。
  7. 国が飲食店利用で1000円分のポイントを付与するというキャンペーンを行ったら1品だけ注文する(298円+税)する客が続出した。
  8. これまで関西と東海、関東(群馬栃木除く)にしか店舗を構えていなかったものの、2022年後半からその他の地域への進出を本格的に始めている。
  9. 2024月に海外進出を見据えて社名を「エターナルホスピタリティグループ」に改名する予定。新社名にPPIHみたいな匂いを感じる・・・。
    • 実は創業当初も「エターナル(正確にはイターナル)」を名乗っていた。

ドリームアドバンス[編集 | ソースを編集]

じゃんぼ総本店
  1. 何だこのベンチャー企業みたいなのはと思われるかもしれないが、つまるところ、じゃんぼ総本店というお好み焼き屋の運営会社のことである。
    • 「じゃんぼ」というのは元々はスワヒリ語で「こんにちは」という意味なので、「こんにちは総本店」ということになる。それもまたいいかも。
  2. 生野の一号店は、他とは趣きがちと違う。
  3. 大阪府内では結構あちこちで見かける。
  4. 最近「ジャンボ酒場」という店名で居酒屋もやるようになった。
    • でもどういうわけかこっちはカタカナ表記…。

フジオフードシステム[編集 | ソースを編集]

  1. これまた、この名前だけでは「なんのこっちゃ?」という会社名であるが、「まいどおおきに食堂」とか「つるまるうどん」の会社というと、「あぁ、なるほど!」とわかる人が急増する。
    • 最近大阪を中心に増殖しているラーメン店「サバ6製麺所」もここの経営。
      • 千林にある店舗はつるまるうどんからサバ6製麺所に変わった。
      • サバ6製麺所は創業者がここに運営権を売却したらしい。
  2. 基本的に自分で取るセルフスタイルの店が多く、若い娘よりもパートのおばちゃんがやたら多いアットホームな接客を売りにするという変わった戦略をとる。
  3. 「宮本むなし」のUG・宇都宮と似たところがあり(この会社名も創業者の名前)、天満が発祥で飲食関係では結構手広い戦略をしているそう。
  4. 店名やメニューなどやたら手書き文字が目立つが、これも創業者が書いた文字らしい。
  5. 「まいどおおきに食堂」は、典型的な食堂が撤退した大阪市役所などの大阪市関係の建物にも進出。営業時間は、昼間だけしかやらない特殊形態という。
    • 大阪発祥の割に急成長してほぼ全国にあるが、大半はFC店で神姫バスの関連会社とかもこれのFCで「まいどおおきに食堂」をやっているとか。
  6. 何故かオムライスが14時以降でないと注文出来ない店がある。
  7. 本社の近所(天神橋の北側たもと付近)は、はらドーナッツとかつるまる饂飩とかここのグループの店だらけ。
  8. 天満界隈で保育園を3箇所運営している。(ひまわり保育園)

ザ・どん[編集 | ソースを編集]

  1. かつてはニッスイとの合弁だったが、今はダスキンの完全子会社。(平成27年頃の話)
    • ミスドのようにダスキンの一事業部門がやってるのと違ってこっちは独立採算の別会社。
    • ニッスイも出資していた時代は、「どんで食べてニッスイ商品を当てよう」的なキャンペーンをやっていた。
    • 独立した会社ということもあって、さらに不採算が仇となったのか、2016年に「まいどおおきに食堂」などを運営するフジオフードシステムの手下になってしまった。フジオの方へ移行した方がいいのでは?
      • 移動しました。つーか誰も移動作業してなかったの、なんでやねん!
  2. ダスキン本社の一階にも店を構えている。当たり前といえば当たり前か。
    • と思っていたら、いつの間にか閉店していた。もしかして不採算事業化してる??
      • 不採算事業やな。こらもう完全に……
  3. ネギトロ用のマグロになみなみならぬこだわりを持っているらしい。鮮度維持のために延縄で獲ったら、船上で零下60℃まで急速冷凍するんだとか……
    • そんな案内が書いてあったんだが、ニッスイの投資家向け説明会でも同じ話を聞いた記憶が……
  4. 新百合ヶ丘のザ・どんがいつの間にか高級路線に変わってた。もともと600円くらいから高くても900円しないで食べられてたのが最低価格1100円に。(そういえば同じフロアだった山頭火なくなってたな)
    • なお、どうやらこの店舗も閉店したもよう。
  5. 横浜店はダイヤモンド地下街(現ジョイナス、どっちも相鉄系だし実質何も変わってないが)の大改修のあおりで京王系のC&Cと共に閉店してしまった。跡地は生鮮スペースになってる。
  6. 関西資本らしく関東にはほとんどというかすでに札幌ともう1箇所だけ。ほぼ全てが中京以西の西日本に集結している。
    • 関西でも少なすぎて、淡路SAでしか見たことがないぐらい見ない。

かっぽうぎ[編集 | ソースを編集]

  1. 居酒屋的な店。
  2. 昼の定食が結構旨い。

串家物語[編集 | ソースを編集]

  1. 串カツの店。
  2. 串カツ屋なのにビュッフェスタイル。

土山人[編集 | ソースを編集]

  1. フジオフードが買収して参加に組み入れた芦屋発祥の高級蕎麦屋。
  2. 北浜にあるやつは暖簾分けで独立した店舗なので、フジオフード系ではないらしい。

博多ふくいち[編集 | ソースを編集]

  1. 博多と言いつつ博多区どころか福岡市からも飛び出して新宮町にある明太子の製造会社。
  2. ここもフジオが買収した。

蓬莱[編集 | ソースを編集]

551蓬莱の本店の近くに蓬莱本館もある
  1. これだけでピンとこない人も「551の~」と言えば絶対にピンとくる。
    • 関東でも著名な大阪土産として親しまれている。新大阪駅や京都駅で手軽に変えるのがウリ。
      • 関東の人が551を買って帰るのって、感覚的には関西の人が崎陽軒を買って帰るのと同じような物なんだろうか?
      • 断固として関西以外には出店しないらしい。あの崎陽軒でも大阪に店舗を構えていた時代があったのに。
        • それにはきちんと理由がある。より美味しい状態で召し上がっていただきたいという会社としての理念から、セントラルキッチンから120分以内で配達できるところにしか店を出さないと決めた結果、このようになっている。
        • 百貨店の催事などで関西以外に出張することもあるが、専門のスタッフが出張先で豚まんを1から作るらしい。
    • 冷凍ではなくチルドなので、消費期限が結構早く来る事だけが弱点と言えば弱点かも知れない。
  2. 豚まんや焼売ばかりが有名なイメージがあるが、アイスキャンデーも結構旨い。
    • 餃子も案外美味い。
    • 「汁そば」という名前の生ラーメンも売っているが、これも結構美味い。
    • 戎橋筋周辺でアイスキャンディーと言えば「北極」も有名。
  3. ここの豚まんは皮がモチモチしていて甘いのが大きな特徴だと思う。
  4. 実は「551」でない蓬莱もある。
    • 「蓬莱本館」というのがそれだが551と発祥は同じで後に分かれたものらしい。ちょうど「餃子の王将」と「大阪王将」と同じような感じかも。
      • 冷凍食品を扱っているのはこちらの方。スーパーでも見たことがある。
      • そのためか「蓬莱」のロゴは同じ。
    • 戎橋筋では「551蓬莱」の近くに店舗を構えている。
    • 昔は「蓬莱別館」もあったが飲食から撤退して不動産業になっている。
    • 東京・恵比寿に創業者の孫とされる人物が監修した「羅家 東京豚饅」があるらしい。
  5. 発祥は普通の大衆食堂だったらしい。
  6. 豚まんや焼売に付いているカラシが恐ろしく辛い。薄く満遍なく塗らないと泣くほどむせる。
    • そのためか、豚まんをカラシで食べる習慣のない地域に催事で出店する場合は餃子のタレをつけるらしい。
    • 一緒にくれるカラシの子袋が多すぎ。豚まん6個買ったらカラシ12個以上くれるので、大抵冷蔵庫に余ってる。
  7. 焼売はボリュームの割に安いが、具材を豚まんと共通化しているらしい。
  8. ここの豚まんがあれば大阪人は爆笑する。

マルシェグループ[編集 | ソースを編集]

  1. 社名だけだとどこかわからない飲食店チェーンの一つ。
    • でも、八剣伝とか酔虎伝と具体的な店舗ブランドを出すと「この会社知っとん度」が急上昇する。
    • 一瞬カレー店かと思った。
  2. 八剣伝は炭火焼、酔虎伝はよくある大衆居酒屋。
    • これ以外にも数ブランド展開しているけど、あとはせいぜい居心伝くらいしか有名ではない。それですら知名度はガタ落ちレベルじゃね?
  3. 登記簿上の本店は創業時から変わらず大阪の緑橋。最初は丸忠商店とかいう名前で始まったらしい。

ライフフーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 元はスーパーのライフの連結子会社だったが、現在は独立。因みに今は東証一部上場企業。
    • その関係でロゴは今でもライフのロゴの色違いで、名前とこれでライフの手下だったことがよくわかる。
  2. ライフフーズと言っても、なんの事かわからないという人は多いが、ザ・めしやというと、「あああの大衆食堂みたいな値段で飯食えるレストランやろ。」という人が多い。
    • でも、巷にある店より高いとよく言われてあまり客が入っていないような。それで、単価を下げた「めしや食堂」などを作ったとか。
    • 今は都心部を中心に、「街かど屋」というやよい軒みたいな定食屋もやっていたりする。
  3. お得情報。一部店舗では深夜になると半額販売あり。23時以降とかでやってることが多く、ほとんどのものが半額なので、家族4人で行って、アホみたいに食っても2000円行かないなんていう珍事も起こる。

千房[編集 | ソースを編集]

  1. 一時期、映画館でCMを大量に流していたことで有名な、粉もんのチェーン店。

その他[編集 | ソースを編集]

井野屋[編集 | ソースを編集]

  1. 一応百貨店に分類されるが、一般的な百貨店とは異なり月賦販売が中心。
    • そういう意味では丸井と似ている。
  2. 店舗展開だが本社のある大阪となぜか遠く離れた北九州市の小倉下関市にある。
  3. 千林店は千林商店街の一番東の端にあるが、そこの看板はなぜか「ファッション」と書くところを「ファション」と誤植されている。
  4. 千林店以外は「flep」という店名になっている。

ユニットコム[編集 | ソースを編集]

  1. =パソコン工房。
  2. 秋葉原にあるパソコンショップとしては珍しく、日本橋が本店。
    • 全国的に展開するパソコンショップとしても稀有な存在。多くの県庁所在地に出店している。
    • もともとはアイシーエムというパソコン周辺機器メーカーの子会社だった。
  3. 店内BGMの洗脳ぶりが半端ない。
  4. アイドルグループ「仮面女子」をイメージキャラクターに起用している。
  5. ソフマップU-FRONT」なるソフマップのサテライト店舗を併設している店舗もある。
    • 扱い上はフランチャイズのため、運営はユニットコムが行っている。そのためかソフマップの親会社・ビックカメラのポイントカードは使用不可。

EH[編集 | ソースを編集]

  1. =エクセルヒューマン。悪い意味でとても有名。
    • 社名がエクセルヒューマンの略なEHなのもそういうこと?
  2. 製造小売業者を自称している。