勝手にカードゲーム制作

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原作あり[編集 | ソースを編集]

アニメや漫画、ゲームなどの「作品の」原作がある場合

ドラえもん[編集 | ソースを編集]

  1. 1000種類以上あると言われているひみつ道具をカード化。
    • 種類が多すぎるので基本収録される道具はてんコミと大長編に出た道具のみ。シリーズが進めば未収録話やわさび版アニオリの道具も登場。
  2. 有名な道具ほど点数が高く設定されているが、その道具を打ち負かす道具のカードも存在する。
    • 高ポイントの「タケコプター」に対し、「材質変換器」でタケコプターをこんにゃくにしてしまうなど、特定の攻撃が可能。
    • 「悪魔のパスポート」を使うとどんな反則技でも許される様になる。
      • ただし使えるのは1ゲームにつき一回まで。
    • 「うそつ機」「ソノウソホント」「真実の旗印」あたりが低コストかつメタ用として必須カードに。
      • 最強議論考察のごとく「しあわせトランプ」が万能カードになりかねない。

コロコロカードゲーム![編集 | ソースを編集]

  1. 小学館「月刊コロコロコミック」とタイアップ。コロコロ漫画作品が参戦!
    • メーカーはタカラトミー。
  2. 作品キャラのカードは漫画家が描かれているが、5種のカードにアニメ画が納付されている(アニメ未作品を除く)。
    • 代表作品一覧
      • 「イナズマイレブン」→キャラクターデザイン・池田裕治氏による書き下ろしアニメ画(円堂守・豪炎寺修也・鬼道有人・吹雪士郎・宇都宮虎丸)
  3. 特別枠としてPlottアニメのキャラも参戦。

任天堂[編集 | ソースを編集]

  1. 任天堂作品がカードゲームに。
    • メーカーは任天堂(カードゲームですから)
      • 品質は多分いいんだろうな…。
  2. コラボで他社キャラも若干名出る。
    • スネーク・ソニックあたりが最初。
      • スクウェア・エニックス作品は発売から10年経ってようやく「スライム」。
        • ドラクエの歴代主人公やセフィロスも登場する。
  3. ポケモンはなかなか出ない。
    • でてもトレーナーがないと使えないなどの複雑なルール。
  4. カービィは登場時に相手陣地にキャラが居ると任意で選択しコピーすることができる。
    • このため遊☆戯☆王で言うところの制限カードになる。
  5. miiの場合、性格が四つあり、性格ごとに防御力や攻撃力が違う。
    • 女と男の二種類がある。
  6. 花札を意識したデザインになる。

スクエニコミックカードファイターズ[編集 | ソースを編集]

  1. スクエニのマンガを題材としたTCG。
    • ヤングガンガンの作品が中心となる。
  2. 参戦作品一覧
    • ユーベルブラット
    • 死がふたりを分かつまで
    • 腐男子主義
    • 牙の旅商人
    • ディメンションW
    • 戦線スパイクヒルズ
    • ニコイチ
    • ハイスコアガール
    • キャンディポップナイトメア

スクエニ&角川 コミックカードファイターズ[編集 | ソースを編集]

  1. スクエニコミックカードファイターズの新シリーズ。
  2. スクエニ及び角川書店のマンガを題材としている。
    • スクエニ側は引き続きヤングガンガンの作品が中心となる。
  3. 参戦作品
    • スクエニサイド
      • ユーベルブラット
      • 死がふたりを分かつまで
      • 腐男子主義
      • 牙の旅商人
      • 戦線スパイクヒルズ
      • ハイスコアガール
      • ニコイチ
    • 角川サイド
      • ナナマルサンバツ
      • ISUCA
      • まかまか

スパロボカートバトル[編集 | ソースを編集]

  1. 巨大ロボットが登場する作品を題材としたTCG。
    • スパロボの派生作として製作される。
  2. 参戦作品
    • フルメタルパニック
    • フルメタル・パニック!アナザー
    • ベルゼルガ物語
    • オーラバトラー戦記
    • 偽書ゲッターロポ ダークネス
    • ゲッターロボアーク
    • 真マジンガーZERO
    • マジンガーエンジェル
    • ナイトメア・オブ・ナナリー
    • ゴッドバード
    • 装甲騎兵ボトムズ CRIMSON EYES
    • ビクトリーファイブ
    • ゼオライマーΏ
    • ガンダムシリーズ
      • ADVANCE OF Ζ
      • ガンダムALIVE
      • エコール・デュ・シエル
      • MS戦記
      • 機動戦士ガンダム オレら連邦愚連隊
      • ジオンの再興
      • 新MS戦記 機動戦士ガンダム短編集
      • 超級!機動武闘伝Gガンダム
      • 若き彗星の肖像

グレートカードヒーローズ[編集 | ソースを編集]

  1. スパロボカードバトルの新シリーズ。
  2. スパロボ及びコンパチヒーローの派生作として扱われる。
  3. 巨大ロボットが登場する作品の他にスーパーヒーロー等も登場する。
  4. 参戦作品
    • ADVANCE OF Ζ
    • フルメタルパニック
    • フルメタル・パニック!アナザー
    • ベルゼルガ物語
    • オーラバトラー戦記
    • ガンダムALIVE
    • エコール・デュ・シエル
    • MS戦記
    • 機動戦士ガンダム オレら連邦愚連隊
    • 機動戦士クロスボーンガンダム
    • ジオンの再興
    • 新MS戦記 機動戦士ガンダム短編集
    • 超級!機動武闘伝Gガンダム
    • 若き彗星の肖像
    • 偽書ゲッターロボ ダークネス
    • ゲッターロボアーク
    • 真マジンガーZERO
    • マジンガーエンジェル
    • ナイトメア・オブ・ナナリー
    • ゴッドバード
    • 装甲騎兵ボトムズ CRIMSON EYES
    • ビクトリーファイブ
    • ゼオライマーΩ
    • ULTRAMAN
    • ウルトラマン THE FIRST
    • ウルトラマンストーリー0
    • 仮面ライダーSPIRITS
    • キカイダー02
    • 仮面ライダー

サンデー&マガジン インヘリテッドスピリッツ[編集 | ソースを編集]

  1. 週刊少年サンデーと週刊少年マガジンのコラボ。
  2. 参戦作品がえらいことになるので、各作品10人くらいが限度になる。
  3. ネタに詰まって手塚プロや円谷プロや石ノ森プロや藤子プロに頭を下げる必要が出てくる。
    • プレイヤーはその辺の事情を知らないと「なんでRXは出ないの?」「ウルトラマンがいるのになんでゼットン出てこないの?」ということになる。
  4. 特別参戦として「進撃の巨人」(月刊少年マガジン)や「BLACK LAGOON」(月刊サンデージェネックス)からもゲストが登場。
    • 更に参戦作品の関連作品からも特別参戦としてゲストが登場。
  5. 参戦作品
    • サンデーサイド
      • うる星やつら・らんま1/2・犬夜叉・境界のRINNE(高橋留美子連合)
      • まじっく怪斗・Y∀IBA・名探偵コナン(青山剛昌連合)
      • 烈火の炎・MAR(安西信彦連合)
      • GS美神極楽大作戦!・MISTERジパング・絶対可憐チルドレン(椎名高志連合)
      • ARMS・SPRIGUN・D-LIVE!!(皆川亮二連合)
      • うしおととら・からくりサーカス・月光条例(藤田和日郎連合)
      • バンパイヤ
      • 金色のガッシュ!
      • うえきの法則
      • MAJOR
      • ハヤテのごとく!
      • マギ
      • 人造人間キカイダー(特別出演)
      • 仮面ライダーBlack(特別出演)
      • 結界師
      • 史上最強の弟子ケンイチ
      • 焼きたて!ジャぱん
      • 常住戦陣!!ムシブギョー
      • 拳児・ジーザス(藤原芳秀連合)
      • タッチ・H2・クロスゲーム(あだち充連合)
      • 機動警察パトレイバー
      • 俺たちのフィールド
      • 炎の転校生
      • 帯をギュッとね!・モンキーターン(河合克敏連合)
      • 今日から俺は!・天使な小生意気・鋼鉄の華っ柱(西森博之連合)
      • 最上の名医シリーズ
      • 銀の匙
    • マガジンサイド
      • 悪魔くん
      • エイトマン
      • 巨人の星&新約巨人の星「花形」・タイガーマスク・あしたのジョー(梶原一騎連合)
      • 三つ目がとおる
      • A・Iが止まらない!・ラブひな・魔法先生ネギま!(赤松健連合)
        • UQ HOLDER!!
      • RAVE・FAIRY TAIL(真島ヒロ連合)
      • 湘南爆走族&GTO(藤沢とおる連合)
      • 金田一少年の事件簿・探偵学園Q
      • はじめの一歩
      • Get Backers~奪還屋~
      • SAMURAI DEEPER KYO・コードブレイカー(上条明峰連合)
      • エリアの騎士
      • ダイヤのA
      • エア・ギア
      • 仮面ライダー(特別出演)
      • ウルトラマン(特別出演)
      • ウルトラセブン(特別出演)
      • デビルマン・手天童子・バイオレンスジャック(永井豪連合)
      • 紫電改のタカ
      • ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-
      • 魁!!クロマティ高校
      • スクールランブル
      • カメレオン・ゼロセン(加瀬あつし連合)
      • スーパードクターK
    • 中立サイド
      • 行け!南国アイスホッケー部・太陽の戦士ポカポカ・かってに改蔵・さよなら絶望先生(久米田康二組)
      • ゲゲゲの鬼太郎
      • サイボーグ009
      • W3
    • 特別参戦
      • 進撃の巨人
      • BLACK LAGOON
      • 闇のイージス・JESUS 砂塵航路(七月鏡一&藤原芳秀連合)
      • RED・仮面ライダーSPIRITS(村枝賢一連合)
        • V3~ZXまでを補完するのかな?
      • ヒーロークロスライン
      • K2・ウルトラマンSTORY 0(真船一雄連合)
      • ADAMAS
      • 黒博物館スプリンガルド
      • ハレルヤオーバードライブ!
      • ケンガンアシュラ
      • ドロヘドロ
      • ヨルムンガンド・デストロ246(高橋慶太郎連合)
      • バガボンド
      • ヴィンランド・サガ
      • 甘々と稲妻
      • 亜人

東映カードヒーローズ[編集 | ソースを編集]

  1. スーパー戦隊、仮面ライダー、メタルヒーローなどの東映特撮ヒーローを題材としたカードゲーム。
  2. カードで変身するディケイドとゴセイジャーが優遇されそう。
  3. 敵キャラも少数ながら登場。
  4. レンジャーズストライクというものが大昔ありましてね…

原作なし[編集 | ソースを編集]

ウェブサイトや地名など、明確な「作品の」原作がない場合

music-マスターズ+α[編集 | ソースを編集]

  • アンケートで上位1000位に上がった「曲」で戦う。
  • 曲の強さはいろんなデータで戦う。
    1. アンケートの順位。
    2. アンケートでの世代。(幅広い世代に支持されているか)
    3. CD売り上げ
      • 曲によってはアナログレコードの売上になるだろう。
    4. 検索件数
    5. STAFFの思い入れ。
      • 歌手やグループの人本人、楽曲提供者の思いもありえる。
    • 上の数値を元に防御力と攻撃力が存在する。
      • (技の強さ+攻撃力の半分)が相手へのダメージとなる。
  • いっそのこと曲をキャラクター化するのもありかも(無茶言うな)。一例↓
    • 西城秀樹「傷だらけのローラ」→舞台用のスモーク発生装置と怪傑ゾロ。よく見るとクレーン車のようなディテールがある。
    • Yellow Magic Orchestra「ライディーン」→サイボーグの騎馬武者が光線銃を持っている。アナログシンセサイザーのような意匠あり。
  • 権利関係云々で出せない曲が多くなりそうな気がする。
    • 特に大手事務所が許可してくれない場合は悲惨。
  • 歌手や作曲者が不祥事を起こした場合は問答無用でカードが絶版に。
  • 『タクトオーパス』みたいに、世界規模の異常事態が起きて音楽という文化そのものが途絶えかけている、という設定もあるかもしれない。

女子アナファイターコレクション[編集 | ソースを編集]

  • 全国の民放の女子アナを題材にしたTCG。開発はブシロードが手掛ける。
    • 基幹局の女子アナがほとんど参戦。
  • 格闘技の心得がある人が強い…というのは普通だが意外な特技が強さに直結する場合もある。
  • 既婚者なら配偶者の職業などを反映させるのもあり。
  • カードで使用する写真は普通にニュースを読む時の服装では面白くないので当人のキャラを強調したコスプレで。

ゆるキャラデュエル[編集 | ソースを編集]

  • ゆるキャラ同士をバトルさせて戦う。
    • 他にもイベントカードなどを駆使する。
      • 相手をライブラリアウトにしたら勝利。
    • みうらじゅんの監修は必須。
  • 地域によって属性が変わる。
  • 手がけるのはMTGである。

kis-my-SHOW10!!feat.sexy…真打札コレクション[編集 | ソースを編集]

  • 前代未聞!!kis-my-ft2,sexy zone,そして笑点がコラボした奇跡(?)のカードゲーム。カードの右上にあるGP(Grad Point(グラッドポイント)→直訳すれば「笑いの点」→つまり笑点)や、KP(キスマイポイント、攻撃力にあたる)とSP(セクゾンポイント、守備力にあたる)で勝負する。そして最後は、お互いの出したカードの合計点を確認し、1ケタでも多い方の勝ちとなる。前に出したカードの点が低くても、その後に出したカードの点が多ければ、逆転もありうる。

ザ☆軍艦コレクション[編集 | ソースを編集]

  • 有名な軍艦が勢ぞろいのカードゲーム。
  • 大和vs武蔵の夢(?)の対決もできる。
  • 空母の場合、飛行機も出てくる。
  • どう考えてもDMM(艦隊これくしょんの権利元)に訴えられるのは間違いない。
    • 「ビューティーハニー」というキューティーハニーのパチモノゲームを出した人と同じ末路をたどりかねない。

Chakuwikiカードゲーム[編集 | ソースを編集]

  • Chakuwikiの記事を題材にしたカードゲーム。
  • 記事の種類により様々な属性が存在する。
    • ご当地の噂系はいわゆる陣地のフィールドカード。
    • もしWiki系はコストが高いが特殊能力が強い。
    • 勝手シリーズ系はコストは低いがHPも低く攻撃力重視。
    • 嫌だシリーズ系は相手の能力を下げるのが得意
    • ベタな法則系はシンプルにありがちな能力。
    • バカの法則系はどこかしら欠点がある。
      • ざんねんな系も同じく。
  • 攻撃力は「耳寄り度」、HPは「バカ度」と呼ばれる。
  • 売り上げをどのように借民へ還元するかが課題。

関連項目[編集 | ソースを編集]