勝手にスポーツ大会開催

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スポーツ大会開催ネタはこちら

野球[編集 | ソースを編集]

冬季全国高等学校野球選手権大会(冬の甲子園)[編集 | ソースを編集]

春・夏に続き、冬にも甲子園での高校野球の全国大会を開催いたしましょう!!

  1. 出場校
    • 全国10地区で開催される『秋季地区大会』の各地区優勝校
      • そのため「明治神宮野球大会」の高校の部は廃止。
  2. 春・夏との違い
    • 予選リーグ・決勝トーナメント導入
      • 予選リーグ
        • 出場校を5校・5校での2つのリーグに分けて予選リーグ開催。各リーグ上位3校が決勝トーナメント進出。
          • どこのリーグになるかは、大会開催前にくじで決められる。
        • 延長戦はなし
        • 勝ち点は 勝ち:3 引き分け:1 負け:0
      • 決勝トーナメント
        • 予選リーグの上位各3校・計6校による決勝トーナメント戦。予選リーグ1位の高校はシード校となる。
        • 延長戦あり。
    • メダル制(金・銀・銅)の導入
      • そのため、3位決定戦もあり。
  3. 開催期間
    • 12月下旬~1月上旬
      • 年末年始も天候が悪くならない限り試合あり。
      • ドーム球場を利用すれば天候は関係なし。むしろ、決勝戦は元旦に。(サッカー天皇杯とは試合時間をずらして中継に配慮)
        • これじゃ甲子園でやる意味ないやん!!
  4. 主催
    • 読売新聞社
      • 正確には読売新聞大阪本社
    • 日本高等学校野球連盟
  5. 中継
    • NHK
    • 読売テレビ(基本関西ローカルだが、試合を行っている高校の地区の日本テレビ系列局へのネットもあり。(ただし日本テレビ除く))
    • FM OSAKA(基本大阪ローカルだが、試合を行っている高校の地区のJFN系列局へのネットもあり。(ただしTFM除く))

ワールドクラブベースボール・チャンピオンシップ(世界野球)[編集 | ソースを編集]

  1. WBCの球団版みたいなもの。くわしくは、こちらでどうぞ。

softbankプレゼンツ 王貞治杯・全日本U-18野球選手権大会[編集 | ソースを編集]

  1. プロ野球のユース組織「日本野球機構ユース協会」と高野連のプロアマ交流と日本野球の底辺拡大を目的にした大会。
    • 早い話がサッカーの「高円宮杯U-18選手権」の野球版。
  2. 世界のホームラン王・王貞治の偉業と功績をたたえ彼の名を冠とする。
  3. 出場チーム
    • 全国47都道府県を10ブロックに分け、それぞれのブロックから選ばれた計30校。
      • 北海道・東北、北関東、南関東、北陸、甲信越、東海、近畿、中国、四国、九州・沖縄の10ブロック。
    • プロ野球12球団および独立リーグのチーム直属ユースチーム。
  4. 大会方式
    • 予選リーグ
      • 出場チームをいくつかのリーグに分けて予選リーグ開催。各リーグ上位3チームが決勝トーナメント進出。
        • どこのリーグになるかは、大会開催前に抽選で決められる。
        • 9回戦制で延長戦はなし。
        • 予選では、コールドゲーム制を導入(5・6回15点差以上、7・8回10点差以上)。
        • 勝ち点は 勝ち:3 引き分け:1 負け:0
      • 決勝トーナメント
        • 予選リーグの上位各3校による決勝トーナメント戦。予選リーグ1位のチームはシードとなる。
        • 促進ルール(いわゆるタイブレーク)による延長戦あり。
  5. 表彰(チーム)
    • 優勝チーム:賞金1000万円、賞状、優勝旗、トロフィー、金メダル、日本コカコーラ社製品1年分。
    • 準優勝チーム:賞金500万円、賞状、準優勝盾、銀メダル、日本コカコーラ社製品1年分。
    • 3位チーム:賞金300万円、賞状、銅メダル、日本コカコーラ社製品1年分。
      • そのため、3位決定戦もあり。
  6. 表彰(選手)
    • 大会MVP(1名):トロフィー・賞金100万円。
    • 大会優秀選手(4名):トロフィー・賞金50万円。
    • 大会ベストナイン(各ポジション1名ずつ):トロフィー・賞金10万円。
    • 敢闘賞(1名):トロフィー・賞金50万円。
    • ベストプレー賞(1名):トロフィー・賞金50万円。
  7. 開催期間
    • 10月下旬~11月上旬
  8. 主催
    • 読売新聞社
    • 日本高等学校野球連盟
    • 日本野球機構ユース協会
  9. 共催
    • 日本コカコーラ
    • JXグループ
    • スカパー
  10. 特別共催
    • ソフトバンクグループ
  11. 中継
    • NHK
    • 日本テレビ放送網(試合を行っているチームの地区のNNN系列局へのネットもあり。)
    • 文化放送(試合を行っているチームの地区のNRN系列局へのネットもあり。)
    • スカパー(JSPORTSにて放送。)
  12. 開催地
    • 基本は持ち回り。
      • オリンピックやサッカーワールドカップのように都道府県による招致合戦があると面白いかも。

日韓ドリームベースボール[編集 | ソースを編集]

  1. NPB日本野球機構とKBO韓国野球委員会の双方の所属チーム、計20チームの交流を目的とする大会。
  • 大会形式
  1. 予選リーグ
    • 全チームを5チーム(日本3・韓国2)ずつ4つのリーグにわけ、予選リーグを行なう。
      • ちなみに、どのリーグに入るかは事前に日韓に分けて抽選で決められる。
      • 上位2チームが決勝進出。
  2. 決勝トーナメント
    • 上位2チーム計8チームをトーナメントに振り分け、勝ち抜き戦を行なう。
  3. 開催期間
    • 12月上旬

天皇杯全日本野球選手権大会[編集 | ソースを編集]

  1. サッカー天皇杯に倣った、全硬式野球チームが参加する大会。
  2. 従来の六大学野球に代わって天皇杯が下賜される。
  3. 主催
    • 日本野球協会(日本野球機構、日本野球連盟、高野連など各部門の組織を統合して発足。)
  4. 共催
    • NHK
    • 朝日新聞社
    • 毎日新聞社
    • 読売新聞社
  5. 協賛
    • 日本マクドナルド
    • 日本コカコーラ
    • ミズノ
  6. 参加チーム
    • プロ野球12球団
    • 独立リーグ各チーム
    • 社会人野球各チーム
    • 大学の硬式野球部
    • 高校の硬式野球部
  7. 開催期間
    • 予選:10月下旬~11月
      • クライマックスシリーズ第1ステージの第1戦の裏で予選が一斉にスタート。
    • 決勝トーナメント:12月
    • 3位決定戦・決勝:12月31日
      • 新たな大晦日の風物詩を作るのが狙い。
      • デーゲーム。3位決定戦を朝から、決勝を昼から行う。
        • または、ドーム球場開催とした上で、昼間は「全日本アマチュア野球王座決定戦」のパブリック・ビューイングを行いながら選手の調整を行い、ナイトゲームの決勝戦を紅白(前半の部)の裏にぶつけるというも面白い。優勝セレモニーの後、歌手やバンドが出てきてライブを始め、そのままカウントダウンまで中継する。
          • 交通機関が終夜運転している前提で、観客は試合を見終わった足で、初詣に出かけることが可能。
  8. 大会方式
    • 予選
      • 全国を10ブロックに分けてトーナメント戦。各ブロック優勝チームが決勝トーナメントに進出。
        • ブロック分けは北海道、東北、東京、関東、北陸甲信越、東海、近畿、中国、四国、九州沖縄。
      • プロ球団は両リーグ3位以内で予選免除。4位以下は予選から参加。
        • つまりクライマックスシリーズ出場権を逃したチームが予選から参加となる。
    • 決勝トーナメント
      • 16チーム(予選組10チーム+プロ予選免除組6チーム)によるトーナメント戦。
  9. 会場
    • 3位決定戦・決勝は各ブロック持ち回り。
      • 10年周期なので、開催地方と開催年の末尾は一致する。
      • 開催地方の中から開催球場を募る方式。
      • 球場の規模には収容人数などの基準を設ける。
    • 準決勝は東京ドームと阪神甲子園球場。
      • 京セラドーム・ナゴヤドームでも可。
  10. 中継
    • 準決勝・3位決定戦・決勝はNHKで生中継。
      • 各ブロック予選の代表決定戦も、ローカルながら生中継。
  11. 表彰
    • 優勝:天皇杯、賞状、賞金1億2000万円、NHK杯、朝日新聞社杯、毎日新聞社杯、読売新聞社杯、選手・監督・コーチ陣に金メダル
    • 準優勝:賞状、賞金5000万円、選手・監督・コーチ陣に銀メダル
    • 3位:賞状、賞金2000万円、選手・監督・コーチ陣に銅メダル
    • 4位:賞金1000万円

コカコーラ・ジュニアベースボールドリームマッチ[編集 | ソースを編集]

  1. NPB12球団ジュニアチーム選抜VSリトルリーグ日本代表の今までありそうでなかったプロアマ交流戦が実現。
    • 毎年8月にサウスウィリアムズポートの国際本部で開かれる「リトルリーグ・ワールドシリーズ」に出場する日本代表チームの壮行試合も兼ねる。
    • NPB12球団のジュニアチーム選抜は、12月下旬の「ENEOSカップ」で選抜される。
      • NPB12球団のジュニアチーム選抜は、各チームのユニホームを着用する。
  2. ルール
    • 7イニング制。延長の場合は促進ルール(いわゆるタイブレーク)で行なわれる。
  3. 表彰(チーム)
    • 勝利チーム:優勝旗、トロフィー、金メダル、日本コカコーラ社製品1年分。
  4. 表彰(選手)
    • 大会MVP(1名):トロフィー・賞金10万円。
    • 大会優秀選手(4名):トロフィー・賞金5万円。
    • 敢闘賞(1名):トロフィー・賞金5万円。
  5. 開催期間
    • 7月下旬
  6. 主催
    • NPB日本野球機構
  7. 共催
    • 日本コカコーラ(冠スポンサー兼務)
    • スカパー
  8. 中継
    • スカパー(JSPORTSにて放送。)

20XXオールスター夢の球宴[編集 | ソースを編集]

これを受けて作ってみた。

  1. 野球自慢の芸能人たちによるドリームマッチ。
  2. 出場選手
    • 野球自慢のアイドルや歌手、お笑い芸人に声優などといった様々なジャンルから参戦。
    • ジャニーズ球団「Jドリームズ」VS非ジャニーズ連合軍「オールドリームズ」の対戦。
  3. 会場
    • 東京ドーム
      • 福岡D・ナゴヤDや大阪D・西武D・札幌Dでも可。
  4. ルール
    • 9イニング制。延長の場合は促進ルール(いわゆるタイブレーク)で行なわれる。
  5. 表彰(チーム)
    • 勝利チーム:優勝トロフィー、副賞としてスポンサーより豪華賞品。
  6. 表彰(選手)
    • 大会MVP(1名):トロフィー・賞金10万円・副賞としてスポンサーより豪華賞品。
  7. 開催期間
    • プロ野球のオフシーズン期。
  8. 主催
    • フジサンケイグループ
  9. 共催
    • 一流企業
  10. 中継
    • フジテレビジョン(FNS系列で放送)
    • BSフジ(深夜に録画放送)

20XXオールスターレジェンドマッチ[編集 | ソースを編集]

  1. 野球自慢の若手芸能人たちによるドリームチームとプロ野球OB軍団「チームレジェンド」による夢の野球対決。
  2. 出場選手
    • 芸能人ドリームチーム:*野球自慢のアイドルや歌手、お笑い芸人に声優などといった様々なジャンルから参戦。
    • チームレジェンド:プロ野球選手として輝かしい成績を残したOBたち。
      • ただし、ハンデキャップとして60歳以上のOBに限る。
  3. 会場
    • 東京ドーム
  4. ルール
    • 9イニング制。延長の場合は促進ルール(いわゆるタイブレーク)で行なわれる。
  5. 表彰(チーム)
    • 勝利チーム:優勝トロフィー、副賞としてスポンサーより豪華賞品。
  6. 表彰(選手)
    • 大会MVP(1名):トロフィー・賞金10万円・副賞としてスポンサーより豪華賞品。
    • ホームラン賞:5万円。
  7. 開催期間
    • 7月~8月あたり。
  8. 主催
    • フジサンケイグループ
  9. 共催
    • 一流企業
  10. 中継
    • フジテレビジョン(FNS系列で放送)
    • BSフジ(深夜に録画放送)

全日本アマチュア野球王座決定戦[編集 | ソースを編集]

  1. 1997年まで開かれていた同名の大会の復活版。
  2. まず都市対抗野球と全日本大学野球選手権の優勝チーム同士で夏季大会を実施し、社会人野球日本選手権大会と明治神宮野球大会大学の部の優勝チームで秋季大会を実施。
  3. その後、夏季大会と秋季大会の優勝チーム同士で年間チャンピオン決定戦を実施する。
    • ただし、夏季大会と秋季大会の優勝チームが同一の場合は年間チャンピオン決定戦実施しない。
  4. 延長戦は12回以降1死満塁とする。
    • 決勝トーナメント:12月
    • 3位決定戦・決勝:12月31日
      • 新たな大晦日の風物詩を作るのが狙い。
      • デーゲーム。3位決定戦を朝から、決勝を昼から行う。
  5. 大会方式
    • 予選
      • 全国を10ブロックに分けてトーナメント戦。各ブロック優勝チームが決勝トーナメントに進出。
        • ブロック分けは北海道、東北、東京、関東、北陸甲信越、東海、近畿、中国、四国、九州沖縄。
      • プロ球団は両リーグ3位以内で予選免除。4位以下は予選から参加。
        • つまりクライマックスシリーズ出場権を逃したチームが予選から参加となる。
    • 決勝トーナメント
      • 16チーム(予選組10チーム+プロ予選免除組6チーム)によるトーナメント戦。
  6. 会場
    • 3位決定戦・決勝は各ブロック持ち回り。
      • 10年周期なので、開催地方と開催年の末尾は一致する。
      • 開催地方の中から開催球場を募る方式。
      • 球場の規模には収容人数などの基準を設ける。
    • 準決勝は東京ドームと阪神甲子園球場。
      • 京セラドーム・ナゴヤドームでも可。
  7. 中継
    • 準決勝・3位決定戦・決勝はNHKで生中継。
      • 各ブロック予選の代表決定戦も、ローカルながら生中継。
  8. 表彰
    • 優勝:天皇杯、賞状、賞金1億2000万円、NHK杯、朝日新聞社杯、毎日新聞社杯、読売新聞社杯、選手・監督・コーチ陣に金メダル
    • 準優勝:賞状、賞金5000万円、選手・監督・コーチ陣に銀メダル
    • 3位:賞状、賞金2000万円、選手・監督・コーチ陣に銅メダル
    • 4位:賞金1000万円

アイドルリーグ[編集 | ソースを編集]

  1. 日本のプロ野球に対抗して女性アイドルグループと男性アイドルグループが野球に参加する。
  2. 主催
    • フジテレビ
  3. 開催期間
    • 公式戦:3月下旬~9月下旬
    • オールスター:7月中旬
    • クライマックス:10月上旬
    • アイドルシリーズ:10月中旬
  4. 女性アイドルリーグ
    • AKB+SKE+NMB+HKT
    • ももクロ+恵比寿中+チームしゃちほこ
    • 放課後プリンセス+東京女子流
    • 乃木坂46+さくら学院
    • SUPER GIRLS+Cheeky Parade
    • でんぱ組.inc+アイドルカレッジ

陸上競技[編集 | ソースを編集]

東京駅伝[編集 | ソースを編集]

  1. 東京マラソンに続く、市民参加の大規模スポーツ大会。
  2. 1チーム10名(正選手6名+補欠3名+監督1名) 1000チーム参加
    • 男子高校生、女子高校生、男子一般、女子一般、男女混合一般、高齢者でクラス分けし、それぞれに順位を定める。
    • 男女混合は、全6区間の内、3区間または4区間を女子選手が走らなくてはならない。(どこを走るのかは自由)
    • 高齢者の健康に配慮し、各区間とも規定時間内に区間の7割を走れば完走とみなされ、次の走者は別のたすきを着用してスタートできる。ただし、時間の記録はなく、完走を讃えられるのみ。
  3. 中継所はコース沿いの小中学校や高校のグラウンド、選手待機所はその学校の体育館を使用。(クラス別に中継所をずらす)
    • コースは中継所となる学校をつなぐ形になるので、東京マラソンと同じコースにはならないし、公認レースでもない。
  4. スタートは東京都庁、ゴールは東京ビッグサイト。
  5. 主催:中日新聞東京本社(東京新聞)
  6. 中継:NHK(全国放送)

浜松スーパーマラソン[編集 | ソースを編集]

コース図

  1. 現在、浜松シティマラソンがハーフマラソンで行われているが、フルマラソンを勝手に考えてみる。
  2. 浜松市街地活性化のため、スタート・ゴールは浜松駅前とする。
  3. コース
    • 浜松アクトシティから国道152号を東進、子安から県道45号を北上し、笠井街道に入る。浜松ICの北側を通り、浜北区の中瀬四塔交差点を左折し国道152号を南進する。
    • 遠鉄の高架を潜り、152号から麁玉の浜北球場(地図2)を折り返して152号に戻り、南進。
    • サンストリート浜北(地図3)から高架橋を染地台の中日ハウジングセンター(地図4)まで駆け上がり、ハウジングセンターからエイデン(地図5)までの下り坂を駆け下りながら染地台のメイン通りを下って国道152号に戻り、ゴールのアクトシティへ。
  4. ポイント
    • 市野、原島付近が混乱しそうだが、あとは交通量が少なめ、または片側2車線、迂回路がある道路。周回形式にすることで、交差交通への影響を最低限に留める。
    • 遠鉄の踏切は通らず、潜るコース。
    • 後半にあるサンストリート浜北西側の高架橋の上り坂と、直後にある染地台の長い下り坂でペースを乱す選手が出るかもしれない。
    • 屋根のあるアクトシティ展示イベントホールを選手や関係者の待機所とする。企業や学校単位でコングレスセンターの会議室を借りるところもあるかもしれない。
      • 交通の便が良いし、ランナー出発後やゴール後には観客が市街地で買い物をすることも期待できる。
  5. 参加選手
    • 招待選手
    • スポンサー枠。地元企業対象に、協賛金の額に応じて出場枠を割り当てる。企業名入りゼッケン着用。
    • 学校枠。地元の高校や大学などに出場枠を割り当てる。学校名入りゼッケン着用。
    • チャリティオークション枠。寄付金の額をオークション形式で入札させ、上位落札者より参加可能とする。
    • 一般選手。抽選にて。

格闘技(相撲・プロレスなど)[編集 | ソースを編集]

大相撲部屋別対抗団体トーナメント[編集 | ソースを編集]

  1. 大相撲で年に一度、最強の相撲部屋を決めるありそうでなかった団体戦1dayトーナメント。
    • なお、主催ならびに中継は、大相撲中継に定評があるabemaが担当。
  2. 大会方式
    • 会場はもちろん、両国国技館。
    • まず、各部屋ごとに3人一組のチームを結成。
      • あらかじめ先鋒・次鋒・大将を決めておく。
    • 取り組みを行い、先に2勝したチームが勝利となる。
      • 先鋒・次鋒で勝敗が決した場合は、大将戦は行われない。
  3. 表彰
    • 優勝チーム:abemaの親会社・サイバーエージェントから、表彰状・優勝杯(abemaカップ)。副賞として賞金300万円。
    • MVP(優勝チームから1名):賞状とMVPの盾。副賞として賞金100万円。
  4. 関係団体
    • 主催:サイバーエージェント・abema
    • 後援:日本相撲協会
  5. その他
    • サイバーエージェント系列のサイゲームスから懸賞がある。
      • 大会限定で「ウマ娘」や「グラブル」といったサイゲームスが制作するゲームのキャラが描かれた懸賞旗が用意される。

相撲世界選手権大会(世界相撲)[編集 | ソースを編集]

  • 3年に1回開かれる『世界一の力士』を決める大会
  • 各国予選大会を開催
    • 日本では開催前年の本場所と兼用し、6場所合わせての総合的な成績で出場力士が決まる。
  • 第1回大会の会場は両国国技館(日本)
  • トーナメント方式を採用
  • メダル制(金・銀・銅)採用のため、3位決定戦もあり。
  • 中継:フジテレビ
    • FNS系列・全国ネットで放送。
  • 主催:世界相撲連盟(仮)
  • 後援:フジサンケイグループ

バルサン杯 プロレスリング日本選手権シリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 年に一度、団体の枠を超えて、日本一強いプロレスラーを決める大会。
    • なお、この大会は「バルサン」や「激落ちくん」でお馴染みのレックを冠スポンサーとして迎える。
  2. 出場選手
    • 各団体の予選を勝ち抜いた、各団体所属選手。
    • なお、各団体毎に出場枠を決めて置く。
    1. 新日本プロレス:4枠
    2. サイバーファイト:3枠
    3. ドラゴンゲート:3枠
    4. 全日本プロレス:2枠
    5. その他の団体:各1〜2枠
    • さらに、団体に属さないフリー選手から「ラスト・ワン」として1人が選ばれる。
      • 大会前にフリー選手による「ラスト・ワン争奪1dayトーナメント」が行なわれ、優勝者に出場権が与えられる。
  3. 大会方式
    • まず、全選手を4グループ6人ほどの予選リーグに分ける。
      • どのリーグに属するかは、出場選手本人が集結し、組み合わせ抽選会を行う。
    • 各予選リーグで首位の者だけが、決勝トーナメントに進出。
      • 予選リーグは勝ち点制を導入、勝ち3・引き分け1・負け0で計算。
      • 試合時間は20分とし、反則行為があった場合は、その時点で試合を打ち切り、反則負けとなる。両者リングアウトの場合は、両者ともに0点とする。
      • 勝ち点が同数の場合は、改めて直接対決を行う。
    • 決勝トーナメントは、決勝進出者で改めて組み合わせ抽選会を行う。
      • 決勝トーナメントは、試合時間を無制限とし、決着が着くまで行う。
  4. 表彰
    • 優勝者:賞金1000万円、賞状、優勝旗、トロフィー(バルサン杯)、バルサン・激落ちくんなどレック製品1年分。
  5. 主催
    • レック(冠スポンサー兼務)
  6. 後援
    • 東京スポーツ新聞社
    • ベースボールマガジン社
    • サイバーエージェント
    • ブシロードグループ
  7. テレビ中継
    • AbemaTV
      • 試合の模様は同局が全試合生中継。
  8. その他
    • 「日本選手権シリーズ」という名に相応しく、予選リーグは各地方都市での興業方式で行う。
    • また、決勝トーナメント大会は、聖地・後楽園ホールで行なわれる。

バルサン杯 プロレスリング日本選手権シリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 年に一度、団体の枠を超えて、日本一強いプロレスラーを決める大会。
    • なお、この大会はバルサンでお馴染みのレックを冠スポンサーとして迎える。
  2. 出場選手
    • 各団体の予選を勝ち抜いた、各団体所属選手。
    • なお、各団体毎に出場枠を決めて置く。
    1. 新日本プロレス:4枠
    2. サイバーファイト:3枠
    3. ドラゴンゲート:3枠
    4. 全日本プロレス:2枠
    5. その他の団体:各1〜2枠
    • さらに、団体に属さないフリー選手から「ラスト・ワン」として1人が選ばれる。
      • 大会前にフリー選手による「ラスト・ワン争奪1dayトーナメント」が行なわれ、優勝者に出場権が与えられる。
  3. 大会方式
    • まず、全選手を4グループ6人ほどの予選リーグに分ける。
      • どのリーグに属するかは、出場選手本人が集結し、組み合わせ抽選会を行う。
    • 各予選リーグで首位の者だけが、決勝トーナメントに進出。
      • 予選リーグは勝ち点制を導入、勝ち3・引き分け1・負け0で計算。
      • 試合時間は20分とし、反則行為があった場合は、その時点で試合を打ち切り、反則負けとなる。両者リングアウトの場合は、両者ともに0点とする。
      • 勝ち点が同数の場合は、改めて直接対決を行う。
    • 決勝トーナメントは、決勝進出者で改めて組み合わせ抽選会を行う。
      • 決勝トーナメントは、試合時間を無制限とし、決着が着くまで行う。
  4. 表彰
    • 優勝者:賞金1000万円、賞状、優勝旗、トロフィー(バルサン杯)、バルサン・激落ちくんなどレック製品1年分。
  5. 主催
    • レック(冠スポンサー兼務)
  6. その他
    • 「日本選手権シリーズ」という名に相応しく、予選リーグは各地方都市での興業方式で行う。
    • また、決勝トーナメント大会は、聖地・後楽園ホールで行なわれる。

Red Bull BOAT RACE[編集 | ソースを編集]

  1. オーストリアの飲料メーカー・レッドブル社主催のエアレースの競艇版。
  2. 会場は日本国内(平和島・浜名湖・住ノ江・福岡)4戦のほか、韓国・カナダ・中東で1戦ずつ計7戦を行う。
  3. 一般的な公営競技の競艇と違いA級選手から選抜された各選手が3名1チームでチーム総合での得点を競う。
  4. 一人3回出走し、計9R行い総ポイント数を競う
    • 1着6P 2着5P 3着4P……6着1P 選手責任外失格1P フライング0P
    • フライングしても該当選手への罰則は無し。
  5. レース単体でのほか、会場ごとのチーム優勝、年間優勝(チーム・個人)で賞金がもらえる。
  6. 使用するボートは同じ規格だがエンジンに関してはチーム単位で契約している会社のものを使用。
  7. 主催
    • レッドブル
    • 国際モーターボート競走協会(日本モーターボート競走会が中心となり発足。開催国ごとに支部があり、本部は東京)

平成オープン・ふれあいゴルフトーナメント[編集 | ソースを編集]

  • 芸能人やスポーツ選手の交流を目的とするゴルフトーナメント。ただし、出場資格は平成生まれであること。
  1. 出場選手
    • スポーツ選手・芸能人、ただし平成生まれに限る(つまり、「平成」になった1989年1月8日以降に生まれた人なら参加できる)。
    • ゴルフ歴は特に問わない。
    • 大会出場者決定までの流れはざっとこうなる。
      1. 開催時期の2~3ヶ月前になると、平成オープン実行委員会から各芸能事務所及び各スポーツチームに「大会出場のご案内(これに日時や開催地が書いてある)」が届く。
      2. 各所属団体はタレントや選手に出場の有無を確認して出欠簿を作り実行委員会に送る。(ただし、出欠簿はご案内が届いてから1週間以内に送らなくてはいけない。)
      3. 実行委員会から各所属団体に出席と書いた人の名前入りの「大会招待状」と参加賞として大会ロゴのついたグッズ(ピンバッジ・タオルなど)が届いて初めて参加者となる。
  2. 会場
    • 都内近郊のゴルフ場。
  3. 大会方式
    • 18ホールのストローク・プレーの個人成績で順位を競う。その他、イベントとしてドライビングコンテスト・ニアピンコンテストが行なわれる。
      • なおドライビングコンテスト・ニアピンコンテストで優勝すると協賛企業から賞品や賞金などがおくられる。
    • ちなみに、18ホールを通じて一回でもホールインワンを達成すると「ホールインワン賞」として金一封と協賛企業から豪華賞品を達成者に進呈。
  4. 表彰
    • 優勝:トロフィー・チャンピオンブレザー・賞金1000万円。
    • 準優勝:盾・賞金500万円。
    • ブービー賞:「一から練習しなおせ」ということでゴルフセット一式・次回大会優先出場権。
      • また、順位に応じて協賛企業から賞品や賞金などがおくられる。
    • なお表彰式はラウンド終了後、ゴルフ場近くのホテルの大広間を使ってパーティ形式で交流会と閉会式を兼ねて行なう。
  5. 開催時期
    • 12月上旬頃。
  6. 主催
    • 「平成オープン・ふれあいゴルフトーナメント」実行委員会
  7. 協賛企業(カッコ内は予想される賞品)
    • トヨタ自動車(プリウス1台)
    • パナソニック(3Dビエラ+ブラビアのセット)
    • 任天堂(Wii・NINTENDO3DS+ゲームソフト10本のセット)
    • HIS(海外旅行)
    • ソフトバンク(福岡ソフトバンクホークスの主催試合のチケット)
    • イオングループ(お買い物券)
    • ロッテ(ロッテのお菓子詰め合わせセット)
    • 日本マクドナルド(お食事券)
    • 吉野家(レトルト牛丼の具1年分)
    • 日本コカコーラ(日本コカコーラ社製品1年分)

世界総合スポーツ大会記録会[編集 | ソースを編集]

商業化&ショー化したオリンピックとは別に、記録重視の質素な世界的スポーツ大会を考案する。

  1. 開催は4年ごとで、オリンピックの裏年。(冬期五輪開催年は夏季大会というように)
  2. 国ごとの開催とする。複数の国がまとまって共催しても良い。
    • 競技は各都市で分散して行われるため、都市ごとに競技や選手を受け入れる形になる。
  3. 開催国決定後、国内の各都市と競技団体が売り込んだり売り込まれたりして会場が決まる。
    • 「我が町の競技場はこんなに優れています……」「わが町で競技をしてくれれば、滞在費を負担します……」
    • 「貴都市で我が競技を開催すれば、観客がたくさん集まりますよ」
    • 実際は開催国決定前から水面下で動くこともあるだろう。
    • 開催都市には応分の負担をしてもらう代わりに、大会ロゴやキャラクターは自由につかってもらい、町おこしをしてもらう。
  4. 商業主義を排し、適正な時間に競技を行うため、テレビ中継は行わない。
    • 動画の配信・放映は試合終了後から可能。(公式サイトでリアルタイムに結果が流れてしまうため商業放送には向かないだろう)
    • 「リアルで見たい人は競技会場へ足を運んでください」という形になり、人を集めたい開催都市にとっても有利だろう。
  5. あくまでも記録や結果を競う大会なので、競技場の観客席は最低限でも良い。
    • 選手村は特に設けず、競技場・練習場と近くのホテルを借り上げる程度とする。
  6. 開会式・閉会式は競技ごとに選手と関係者のみで行い、経費削減&ショー的要素を排除するとともに選手がお互いの健闘を誓い、讃え合う場とする。
  7. 祭典に参加する選手(又は国)は参加費を納めなくてはならない。
    • 参加費を工面するため、ユニホーム広告は選手の自由とする。
  8. プロ選手の参加は「昔の」五輪並みに厳しく規制される。
  9. 10ヶ国以上で行われているスポーツ競技であれば競技・記録の対象となる。もちろん、全て公式記録である。
    • 競技にあたり、各競技団体は経費を負担しなくてはならない。
    • 予算的に苦しい競技団体は、誘致に熱心な都市で競技を開催すれば経費は削減できるが、競技前の大切な時間に地元の歓迎行事等に顔を出さなくてはならないジレンマも抱える。
  10. 開催国以外ではあまり注目されないスポーツ大会のため、選手やコーチにかかるプレッシャーも少なく、良い記録が望めるだろう。
    • 選手やチームへの「メダル」の授与はない。参加・完走記念の盾は全員同デザインで、競技名や順位、記録が刻まれたプレートが付けられ、授与される。

ゲームオリンピック[編集 | ソースを編集]

  1. こここの項目に書かれてる競技を種目に採用。
  2. 開催はオリンピックと同じ4年おき、または2年おきでもいい。
  3. 体育系スポーツのオリンピックほどの施設・設備は必要ないので、後身国や過疎地でも開催可能。
  4. 共催もできるようにする。
    • この際第1回大会は広島と長崎で共催。
  5. 規模が拡大したら、将棋やチェスなどのマインドスポーツは、別途「マインドスポーツオリンピック」と独立させる。