勝手に格闘ゲーム制作

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AKB48 マジすかファイター!![編集 | ソースを編集]

  1. AKB48とその姉妹グループ(SKE48、NMB48、HKT48)ならびにライバルの乃木坂46など坂道シリーズを題材としたゲーム。その内容は、メンバーが己の拳をぶつけあう格闘ゲーム。
    • 早い話が「48グループ版・鉄拳シリーズ」と言ったところ。
  2. タイトルに「マジすか」とあるが、おなじみの「マジすか学園」とは無関係である。念のため。
やり方
  1. プレイヤーはまず、約300人ほどの48グループのメンバーから一人、推しメンを選択。あとは、対戦相手を選んでバトルするだけ。
    • ゲーム内の48グループのメンバーは、実写と言いたいところだが、やはり格闘ゲームという事もあり、リアルなCGで登場。ただしキャラクターの声は、すべて本人のフルボイスである。
      • また、ゲーム内でキャラクターが着る衣装ならびに必殺技などは、本人考案によるもの。
    • なお、隠しキャラとしてAKBを卒業したメンバーが登場。
モード紹介
  1. モードは、以下の通り
    • バトルモード:1P VS 2P・1P VS CPU・CPU VS CPUが可能。CPUの強さは、1~5の順で難易度を選ぶことができる。
      • また、対戦の方法も1対1のタイマン、2対2のタッグマッチ、4人対戦の大乱闘などを選べる。
      • さらに対戦時間も、1分・3分から∞まで選択可能。
    • ストーリーモード:大まかなストーリーとしてはこんな感じ。
      • 20XX年、AKB48総合プロデューサー・秋元康は、今までの総選挙やじゃんけんなどの選抜方法をすべて撤廃し、新しくなおかつ分かりやすい選抜方法を考えた。それは「バトルトーナメント選抜」。ルールはいたってシンプルで、日本全国で全メンバーをバトルさせ、勝ち残った者を選抜メンバーに、一番強い者をセンターにするというもの。少女たちの残酷ながらも美しいバトルが今始まる…。
      • やり方は、プレイヤーが推しメンを一人選び、とにかく戦って、選抜メンバー。さらにはセンターを目指す。
    • トーナメントモード:好きなメンバーで自由に組み合わせをつくりトーナメントを戦う。
      • また、2人1組でチームを結成し、自由に組み合わせをつくりトーナメントを戦う「タッグトーナメント」も選ぶことができる。
    • ミニゲーム
      • 「マジすか BALL」:「鉄拳3」の「TEKKEN BALL MODE」をそのまま流用。キャラ同士でのビーチバレー。ボールが落ちないように技を当てて相手サイドにボールを返してラリーを行う。
      • 「マジすか スターボウリング」:「鉄拳タッグトーナメント」の「鉄拳ボウル」をそのまま流用。本編と同じように二人でペアを組み、それぞれがボウリングの1投目と2投目を投球する
対決ステージ
  1. 日本全国でメンバーを対決させることができ、ステージも選ぶことができる
    • AKIBA(秋葉原):AKB48劇場
    • BIGEGG(東京ドーム):東京ドームのグラウンド
    • ODAIBA(お台場):フジテレビ本社屋前
    • SAKAE(名古屋):名古屋城公園
    • NANBA(大阪):道頓堀の戎橋
    • HAKATA(福岡):ヤフードームの前
    • 隠しでジャカルタやバンコクといった海外(AKBグループの所在地)のステージも登場。
  2. アイテムショップ:バトルに勝ったり、ミニゲームに挑戦するとポイントをもらうことができる。そのポイントを使って「アイテムショップ」でアイテムと交換することができる。
    • アイテム:メンバーそれぞれの衣装・小物、隠しキャラ、武器、ドリンク剤など

てっぺん目指せ!タイマン学園[編集 | ソースを編集]

舞台は、毎日ケンカが絶えないヤンキーだらけの男子校。プレイヤーは、ここに転校してきた転校生という設定の主人公を操る。そして主人公は、この学校の権力闘争に巻き込まれてゆく。プレイヤーは、画面上の自分の分身である主人公を自在に操り続々と現れる不良少年達を次々となぎ倒し、権力闘争に打ち勝っててっぺんを目指していく青春友情アクション。

  • 主人公及びライバルの不良少年達は今をときめく若手イケメン俳優が熱演。(CGではなく実写で登場。ただし、ドラマパートのみ。タイマンシーンはCG。)
    • つまり、ドラマも見ながらゲームも出来ちゃうスグレモノ。純粋なゲームファンから、イケメン好きの女性まで楽しめるつくりになっている。
  • 各キャラクターには、それぞれ必殺技が設定されている。
  • なぎ倒した相手を仲間にできる友情スキルも搭載。主人公がピンチの時には、助太刀してくれるかも。
  1. モード紹介
雀蜂学園高校編
  • 「雀蜂学園高校(ちなみに雀蜂とは、発売元のハドソンのシンボルマークのこと)」に転校してきた主人公は、次々と現れる不良少年達を次々となぎ倒し、この学校のてっぺんを目指していくストーリー。
    • 主人公のキャラクターは、メガネをかけていて無口で友達を作らず一人で孤立している。しかし、ケンカの時はメガネを外して豹変し最強のヤンキーに変身。
  • 同じ日に転校してきた不良少年が主人公の舎弟になってくれる。
    • 舎弟のキャラクターは、容姿は絵に書いたようなヤンキーであるがケンカがめっぽう弱い。やられていたところを主人公に助けられ、舎弟となる。
  • さらに、なぎ倒した相手を仲間にできる友情スキルも搭載。主人公がピンチの時には、助太刀してくれるかも。
仁義なき縄張り争い編
  • 雀蜂学園のてっぺんに立った主人公。その噂は他校にまで知れ渡っていた。他校の生徒達が雀蜂学園に襲い掛かる。
  • ルールとしては、各校には縄張り(陣地)が設定されており、ケンカに勝てば縄張りとライバル校の生徒をひとつ奪うことができる。縄張りをすべて雀蜂学園のものにすれば勝ちとなる。但し、雀蜂学園の縄張りがすべて取られてしまうと負け、つまりゲームオーバーとなる。
    • こちらから攻め込むこともできるし、向こうからやってくることもある。それは、
  • 雀蜂学園のライバル校は、「瑚波学園」「那夢虎高校」「瀬賀学院」「聖アスキー学園」「光栄実業」「台東高校」「宝富学院」「カプコム・ハイスクール」「SN高校」の9校。
    • 各校には5人程度のライバルがおり、勝利するには全員を倒さなければいけない。
      • 各ライバルは元ネタの会社のキャラクターを彷彿とさせるような感じの設定に。
VS最強不良四天王編
  • 主人公の噂を聞きつけ、泣く子も黙る日本のヤンキー高校生の頂点、最強四天王が率いる京都の任天学院高校最強軍団が東京に襲来。主人公は、雀蜂学園高校編・縄張り争い編で仲間になった不良を集めてオールスターチームを結成。任天学院最強軍団を迎え撃つ。
    • 最初は、雑魚キャラから片付けて、今度は四天王が登場。四天王は、万里雄・よっしー・コング・桃姫(とうき)の四人。四天王を全員倒すと、もしかするとラスボスが出現するかも。
フリーバトル
  • 全キャラクターの中から、好きなキャラクターを選んでバトルすることができる。
    • 対戦形式は1対1の「タイマンバトル」・2対2の「タッグマッチ」・5対5の「団体戦」から、制限時間は3分・5分・∞から選ぶことができる。
      • また、人数が自由に選択できる「トーナメント」・自分以外はみんな敵の個人戦「バトルロワイヤル」も搭載。
  • 各キャラクターには、それぞれ必殺技が設定されている。しかし、必殺技を多用するとスタミナがなくなるので要注意。
ゲームセンター
  • 不良少年たちが集うゲームセンターに舎弟とともにやってきた主人公はゲームを楽しむ。つまりミニゲームのコーナー。
  • ゲームのジャンルは、トランプなどを使ったカードゲーム・メダルを使ったメダルゲーム・おなじみのアーケードゲーム・体を使うスポーツゲームの4つ。
    • カードゲームは、ババ抜き・ブラックジャック・神経衰弱など。メダルゲームは、競馬・ジャンケン・スロットマシンなど。スポーツゲームは、ボウリング・ストラックアウト・キックターゲットなど。そしてアーケードゲームは、UFOキャッチャー・スマートボールから、太鼓の達人・インベーダーゲームといった新旧のゲームが勢ぞろい。

ガンガンVS角川 オールスターバトル[編集 | ソースを編集]

  1. ガンガン系と角川系によるオールスターの格闘ゲーム。
  2. 2Dドット絵で制作される。
    • もしくは2.5Dになる。
  3. 開発はエクサムかフランスパン辺り。
    • あるいはアークかディンプス。
  4. 参戦するのはCVが付いてる作品に限られる。
    • 勿論CVが付いてる作品でもCVが無いキャラは参戦する事が出来ない。
  5. 参戦キャラは戦闘系のキャラが中心となり非戦闘キャラはサポートになる。

ドリームファイト ゴジラVSウルトラマン[編集 | ソースを編集]

  1. 必然的に発売元はバンダイナムコ。
  2. コンパチヒーローシリーズでの共演歴があるため版権の問題は何とかなりそう。
  3. ウルトラヒーロー勢は原作再現のためすぐには必殺技を出せないようになっている。
    • バランスを考慮し怪獣の必殺技は弱体化されそうな気がする。
  4. ストーリーモードが存在していたらかなり複雑な内容になると思われる。
    • ウルトラ側の参戦作品の顔ぶれにも影響があるかもしれない。
    • 時代設定の調整にも手こずりそう。
      • 説明書にはゴジラ世界とウルトラ世界の出来事を無理やり混ぜ合わせたような年表が記載される。
  5. ゴジラなど東宝怪獣には複数のバージョンが参戦する者もいる。
  6. 迫力を考慮して3D格闘にするのが望ましい。
    • 「ゴジラ-GODZILLA-VS」と「ウルトラマン Fighting Evolution 3」を足して2で割ったような感じになりそう。
  7. どこかで「巨影都市」とのコラボ要素も盛り込まれる。

HERSTORY 女傑武闘伝[編集 | ソースを編集]

  1. 歴史に名を残した女性をモチーフにしたキャラクターが戦うゲーム。
  2. 歴史上の人物がモチーフとはいえコスチュームは戦いやすいように史実からかなり改変される。
    • 各人の体格も大幅にアレンジされている。
  3. プレイヤーとして使えるのは基本的に女性キャラだけ。
    • ただしストーリーの黒幕として男性の悪役を登場させるのも面白そう。
  4. あまり最近の人物は出せそうにない。
    • 西太后(1835-1908)やヴィクトリア女王(1819-1901)くらいが限度か。
    • 頑張ればアメリア・イアハート(1897-1937)あたりも登場させられる気もする。
  5. 日本の会社から出るとしたら日本人のプレイヤーは初期で卑弥呼、小野小町、巴御前、淀殿あたりが出そう。
  6. 参戦キャラの出身国をバラエティ豊かにするため日本ではあまりなじみのない人物も複数名出てくる。

NHKファイター[編集 | ソースを編集]

  1. NHKの様々な番組に登場してきたキャラクターたちが一堂に会したゲーム。
  2. オーソドックスな2D格闘がしっくりきそうな気がする。
  3. 参戦キャラに困ることはなさそう。
    • 乱太郎、おじゃる丸、ドン・ガバチョ、未来少年コナンあたりは確実に出てくる。
    • 携帯菩薩(着信御礼!ケータイ大喜利)、春ちゃん(ニュース7)などかなり意表を突いたキャラも期待。
  4. 実写作品からは肖像権の問題もありあまり出せないと思われる。
    • コント番組のキャラクター(セクスィー部長、宇宙人総理など)なら何とかなりそう。
  5. どーもくんとななみちゃんが主人公格の扱いを受ける。
  6. 地方局オリジナルのマスコットも何名か参戦。

格闘諸島[編集 | ソースを編集]

  1. 各地の島を擬人化したキャラクターによる格闘ゲーム。
  2. もちろん各キャラの風貌や必殺技はご当地の特徴を取り入れている。
    • 種子島の最強必殺技ではH-IIロケットが登場。
    • 伊豆大島のキャラはアンコっぽい容姿をしている。
  3. 登場する島はある程度の人口があるところから無人島に至るまで様々。
    • 海外勢も何人か出てくる。
  4. 国交省の区分同様に沖縄本島は外されると思われる。

怪獣娘ファイト[編集 | ソースを編集]

  1. 「ウルトラ怪獣擬人化計画」で萌えキャラ化された怪獣・星人が登場。
    • 本作で初めて萌えキャラ化される怪獣もいそう。
  2. タイトル画面は「ウルトラファイト」のように炎を背景にしている。
  3. 世界観は全体的にコミカルな感じ。
    • バトルの前や後には怪獣娘同士の会話シーンがある。
  4. 育成モードがあってもおかしくない。
  5. ステージは過去のウルトラシリーズの格闘ゲームに出てきたもののパロディも含む。
    • 科特隊基地(模型)の前、少女カオリの体内(っぽい色の部屋)、メタフィールド(明らかに書割)など。

サンリオプレゼンツ 激突!プリティースタジアム[編集 | ソースを編集]

  1. サンリオ所属のキャラクターが激突する格闘ゲーム。
    • もちろん、サンリオ所属のキャラクターは原則全員参加。
      • ハローキティやマイメロディなどの人気キャラから、けろっぴ・バッドばつ丸などの懐かしいキャラまで大集結。
  2. メインスタジアムは、ピューロランド内に建設された架空の闘技場「プリティースタジアム」。
    • また、サブスタジアムは、九州・大分のハーモニーランド内に建設された「ハーモニーフィールド」。
      • もし発売された暁には、本当に建設される…かも。
  3. ゴーちゃん。VSぐでたまの「テレ朝 VS TBS・代理戦争」やハローキティVSバッドばつ丸の「因縁の対決」など注目の対決が満載。
  4. タイトルの「激突」がサンリオキャラの雰囲気にそぐわないので別の言葉に変えられそう。

アニマルカイザー外伝・アニメンバトル![編集 | ソースを編集]

  1. おなじみ「アニマルカイザー」の擬人化バージョン。
    • キャッチコピーは「あの動物が『イケメン』になった!」
  2. 様々な動物をイケメン風萌えキャラ(通称「アニマル+イケメン=アニメン」)に擬人化。
    • なお、彼らには人気男性声優がCVをアテレコ。
  3. それぞれの動物には、名前やその動物にちなんだキャラクター・必殺技などが設定される。
    • 例えば、虎の場合。黄色と黒の法被を身に纏い、両手にはメガホン、頭には鉢巻。口調は関西弁…と言ったところ。
  4. 基本的なルールは、『アニマルカイザー』といっしょ。

らくがきばとらーず[編集 | ソースを編集]

  1. 全ての登場キャラが手書き風のタッチで描かれた格闘ゲーム。
    • もちろん背景も同じタッチ。
  2. キャラにより鉛筆、毛筆、スプレーなど異なる画材で描かれた感じのデザインが採用される。
  3. ストーリーモードでは基本的に自作キャラを使用。
    • 何種類かの雛形をもとにデザインできるので絵心のない方も安心。

THE WARRIOR OF NIPPON[編集 | ソースを編集]

  1. 日本の文化、都市、歴史など様々な事柄をアメコミ風のキャラクターに擬人化したゲーム。
  2. 全体的に西洋人が作った勘違い日本っぽさを漂わせる内容に。
    • 試合開始の合図は「Hakkeyoi…Nokotta!」
    • ステージも京都から富士山が見えたり電車が忍者と猫耳メイドで満員だったりと勘違い全開。
  3. ゲーム上でのキャラ名はモチーフそのままだが一応本名も設定しておく。
  4. ややこしい問題を避けるため「ミカド」や「カミカゼ」は出さない。

機動戦士ガンダム ザクVSザク[編集 | ソースを編集]

  1. ガンダムシリーズのザク系機体だけで闘う『ガンダムVS』シリーズのスピンオフ。
  2. 基本的なルールはガンダムVSシリーズ準拠。
  3. 登場する機体は勿論全部ザク系。
    • シャア専用ザク、ジョニー専用ザク、シン・マツナガ専用高機動ザク、バーニィのザク改、ククルス・ドアンのザクなど。
      • 一時搭乗したものも含むのでアイナの高機動試作ザクも登場。
    • 一年戦争より後もハイザック、ザクⅢ、ボルジャーノン、更にはSEED DESTINYのザクウォーリア等が参戦。
  4. DLCとしてガルマやドズルのザクが使用可能になる。
  5. ラスボスはザク50。