勝手に鉄道建設/九州

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分割済み[編集 | ソースを編集]

佐賀[編集 | ソースを編集]

佐賀空港線[編集 | ソースを編集]

佐賀-南佐賀-川副-佐賀空港

祐徳電鉄嬉野線[編集 | ソースを編集]

  • 肥前鹿島-真崎-塩田-宮ノ元-元橋山-大草野-今寺-嬉野温泉
    • 祐徳バスの鉄道部門を復活。肥前鹿島駅でかもめに接続する路線。
    • 全線1500V直流電化、1時間に1本程度の運行。

佐賀鉄道古湯線[編集 | ソースを編集]

  • 駅:佐賀-佐賀商業高校前-高木瀬-尼寺-肥前川上-川上峡-そよかぜ館-下熊の川-熊の川温泉-古湯温泉
    • のんびりしたローカル線と都市近郊路線がまざった第3セクター路線。全線非電化、1日10往復程度。

東松浦鉄道[編集 | ソースを編集]

  • 西唐津-唐房-相賀-湊町-屋形石-呼子
  • 第三セクターによる未成線復活。全線非電化、1日18往復程度。
  • JR直通特急を導入。導入と同時に電化。
    • 停車駅 呼子-西唐津-唐津-(虹ノ松原)-筑前前原-九大学研都市-姪浜-西新-(唐人町)-天神-中洲川端-博多-福岡空港
      • SVO、または185系を導入(短縮化)。

嬉野線[編集 | ソースを編集]

  • 駅:肥前鹿島-塩田-西塩田-下宿-嬉野温泉
  • 新幹線ルートから外れた鹿島と嬉野を連絡する目的で建設。
  • 全線非電化。使用車両 キハ47系 キハ125系 キハ200系(特急用)鹿島鉄道事業部所属 所属表記 「本ヒカ」。

長崎[編集 | ソースを編集]

長崎空港線[編集 | ソースを編集]

ながさきくうこう
Nagasaki-Airpoat
長崎空港
 
おおむら
Omura

  1. 路線 大村~長崎空港
    • 大村駅を高架化、大村から長崎空港まで高架で建設。
  2. 長崎空港線と大村線全線を電化。
  3. 長崎空港~長崎間に快速を新設。
    • 停車駅は長崎空港~大村~諫早~喜々津~浦上~長崎。
    • 空港快速は817系を使用。
      • 福北ゆたか線に817系1100番台を投入。余剰の0番台(VG1編成)と1000番台を長崎地区に転属。
    • 大村線の普通と快速シーサイドライナーも817系化。
    • 余剰のキハ200系やキハ66系の数編成は長与線に、残りは大分地区などに転属。
      • 佐世保・松浦または島原方面にも列車を設定。松浦・島原方面は上記DCを使用しよう。
  4. そして、特急も制定。
    • 長崎~長与~(佐賀~肥前山口~武雄温泉~)諫早~長崎空港
  5. 運賃は片道800円以下。バスに勝てない
  6. 長崎~諫早間が更に混雑してしまう。
  7. そこでJREから初代NEXを買い取り電気設備を九州仕様にしてNagasakiEXPRESS(NEX)を導入すれば外装"ほぼ"そのままで2回エコ♪
    • ちょっと待った、NEXって直流型車両だろ?交流区間に持ってくるのは不可能ではないかと…。
      • だから交流化して九州に持ってくればいいじゃないかと・・・。
  8. 電化せずとも819系で乗り入れ可能に。

長崎市南部へ延長[編集 | ソースを編集]

長崎-AIG前-戸町-小ヶ倉-南柳田-三和-樺島

  1. 作っておいて言うのもあれだけど需要あるか?
  2. 長崎から三和あたりまでは高架
  3. 南柳田から延長して香焼まで敷いてもいいかも
    • 理由は三菱対策
  4. 国道の混雑は解消
  5. 「AIG前」と「南柳田」の位置がよくわからないんですけど・・・だいたいのカンだと大浦と深堀?
    • AIG前は今の長崎電気軌道市民病院前電停あたり。南柳田は今の長崎バス南柳田バス停あたり

島原鉄道雲仙線[編集 | ソースを編集]

  • 愛野-愛津-愛野展望台前-千々石-富津-小浜高校前-小浜温泉
  1. ルート的には廃線復活だが、1時間に1本程度の運行で全列車諫早直通。
  2. 全線非電化。どうせならこのルートでSLを走らせたい。

さいかい鉄道[編集 | ソースを編集]

  • 鉄道のない西彼杵半島に救いの手を
  • (長崎-浦上-西浦上-)道ノ尾-滑石-鳴見台-畝刈-長崎漁港-三重田-肥前黒崎-出津-肥前大野-神浦-塚堂-雪の浦-西浜-瀬戸港
  • 全線非電化。普通列車のみ1時間に1本程度の運行。
さいかい鉄道第二案
ひぜんおおの
肥前大野
Hizen-Ono
しつ
Shitsu
こうのうら
Kounoura
  1. 路線:第一案と同じ。((長崎-浦上-西浦上-)道ノ尾-滑石-鳴見台-畝刈-長崎漁港-三重田-肥前黒崎-出津-肥前大野-神浦-塚堂-雪の浦-西浜-瀬戸港)
  2. 設定:国鉄末期の公団線。分割民営化時に未完成で、西彼杵半島住民の悲願により第三セクターとして完成。開業後も大赤字が続いている。廃線も何度も検討されたが、奇跡的に生き残っている。
  3. 車両:
    • NDC(新潟トランシス製軽快気動車(第三世代))
      • 内装は転換クロスシートだが、ケチってシートに117系の廃車発生品を採用
      • 最低限の車両しか導入されてなく、車両故障・検査の際は、旧型LE-Carが使用される
    • NDC以前はLE-Car(レールバス)採用
      • LE-Carの内装はボックスシート
  4. 運行:
    • 全線非電化
    • 普通列車は日中1時間半〜2時間に1本で、ラッシュ時のみ45分に1本
      • ほとんどの普通列車は長崎直通、一部のみ道ノ尾止まり
    • 土日に快速列車が1日1往復走る。
    • 国鉄末期の公団線なので列車は結構飛ばす。車より速いのに大赤字である。
  5. ネット上、特に2ちゃんねるで最下位鉄道と揶揄されている。でも、まだ廃線になっていない。
  6. 名前を西海鉄道と漢字にすることも検討されている。さすがにひらがなのさいかいだと最下位と取られて縁起が悪いため。でも社名変更の予算もない。

東彼杵鉄道[編集 | ソースを編集]

  • 駅:川棚-石木-南波佐見-田の頭-波佐見
  • 全線非電化、普通列車のみ1日10往復程度の運行

長崎電気鉄道諫早線[編集 | ソースを編集]

  • もし長崎電気軌道が、路面電車のみならず普通鉄道も経営していたら?という構想の下に考案したもの。それにあわせ、社名も長崎電気「鉄道」に変更する。
  • 1時間に2本程度の運行。蛍茶屋を長崎側ターミナルとするが、路面電車との乗り入れを行うかどうかは…ご想像にお任せしますw
  • 駅一覧:蛍茶屋-本河内-日見峠-茫塚-日見公園-東長崎-矢上-平間-電鉄古賀-藤棚-電鉄市布-電鉄喜々津-久山-貝津-小船越-運動公園前-本諫早
  • 蛍茶屋、日見公園、東長崎、電鉄喜々津、本諫早には駅員を配置。また、運動公園前にはV・ファーレンのホームゲームなど何かあったときに臨時で駅員を派遣する。

JR西島原線[編集 | ソースを編集]

ルート
  • 愛野(島原鉄道諫早方面直通、島原方面乗り換え)~唐比浜~肥前塩屋~千々石~肥前富津~小浜北~雲仙小浜~木指~肥前金浜~飛子~南串山乙~南串山丙~加津佐甲~肥前串~岩戸~加津佐~白浜海水浴場前~口之津(島天長線直通、島原鉄道(廃線区間復活)乗り換え)

五島鉄道[編集 | ソースを編集]

  • 路線 福江港ー福江ー西福江ー籠淵ー岐宿河務ー岐宿ー西岐宿ー岐宿川原ー白良ヶ浜ー三井楽ー濱ノ畔ー三井楽貝津ー高浜海水浴場ー頓泊海水浴場ー丹奈ー荒川温泉ー玉之浦ー長峰太田ー長峰琴石ー長峰丸子ー富江黒瀬ー西富江ー富江ー田尾ー増田ー香珠子海水浴場ー福江大浜ー野々切ー福江空港ー空港入口ー福江大津ー福江
  • 全線非電化。
  • 3〜4本/日に快速で環状運転。福江〜福江港〜福江空港間は航空ダイヤに合わせて増便。
  • 海水浴場駅はだいたい期間限定。

松浦鉄道平戸線[編集 | ソースを編集]

ひらど
Hirado
平戸
 
ひがしひらど
East-Hirado
ひらどおおの
Hirado-Ono
  • 鉄道のない平戸島に救いの手を
  1. 路線:たびら平戸口〜(南方分岐・平戸瀬戸横断)〜東平戸〜平戸(職人町付近)〜平戸大野〜平戸川内〜宝亀〜紐差〜南紐差〜平戸高校前〜中津良〜津吉〜南平戸(前津吉港付近)
    • ルート:たびら平戸口〜平戸間は平戸大橋北方から平戸(職人町付近)までほぼ直線。平戸〜津吉間は国道383号沿線。津吉〜南平戸(前津吉港付近)は県道60号沿線。
  2. 設定:国鉄末期の公団線。建設途中で松浦鉄道に引き継がれ、1990年完成。平戸島唯一の鉄道
  3. 車両:現実の松浦鉄道と同一。現在は新潟トランシス製の軽快気動車使用。
  4. 運行:
    • 全線非電化単線
    • 普通列車は1時間〜1時間半に1本
      • たびら平戸口始発(接続あり)が大半。一部列車は佐世保または伊万里まで直通。
  5. 南平戸〜佐世保間は実はフェリーの方が速い(1時間)。列車で行くと2時間20分かかる。
  6. 最西端は津吉駅になるかな

熊本[編集 | ソースを編集]

JR関連[編集 | ソースを編集]

天草線[編集 | ソースを編集]

ルート
  • 三角~大矢野~天草松島~天草大浦~天草瀬戸~本渡~南本渡~新和~河浦~牛深~薩摩長島~下口
  1. JR九州の特急「A列車で行こう!」、さすがに三角線だけではもったいないので延長運転。停車駅:熊本・宇土・三角・大矢野・天草松島・本渡・河浦・牛深
  2. こっちが天草本線になったりとかして
別案
  • 三角~登立~大矢野~大矢野南~前島~天草松島(天草鉄道姫戸線接続)~知十~須子~肥後赤崎~津浦~島子~志柿~天草瀬戸(天草鉄道倉岳線分岐)~天草工高前(島天長線(牛深方面)・天草鉄道新和線分岐)~本渡(島天長線・天草鉄道(倉岳線・空港二江苓北線・新和線)乗り換え)~(島天長線(島原方面)・(天草鉄道空港二江苓北線))
  1. 天草松島駅で折り返しスイッチバック。

御所浦線[編集 | ソースを編集]

区間: 人吉~渡~一勝地~津奈木~御所浦~本渡
  • 海と山しかない田舎路線。ただし景色はかなりいい。また、人吉ー芦北ー天草間の大幅な時間短縮に。
    • 人吉~一勝地がこれともろかぶりな件について。
      • 人吉~一勝地は肥薩線直通にします。三角線みたいに。

山鹿線[編集 | ソースを編集]

駅:植木ー植木中央-肥後亀甲-肥後豊田-肥後宮原-分田-来民-方保田-山鹿温泉
  • 全線非電化・1時間に1本程度の運行。全列車熊本駅に乗り入れ。

菊池線[編集 | ソースを編集]

  • 肥後大津-翔陽高校前-杉水-伊坂-森北-菊池温泉
  • 全線交流20000V電化,1時間に1本の運行。

熊本港線[編集 | ソースを編集]

  • 熊本-西熊本-上代-西区役所前-小島橋-肥後中島-沖新町-熊本港
  • 全線交流電化、一部の列車は鹿児島本線から直通運転。

熊本空港線[編集 | ソースを編集]

  • 南熊本-新国府-熊本県庁前-錦ヶ丘-東町-肥後佐土原-グランメッセ熊本-益城-黒石崎-テクノリサーチパーク-熊本空港
  • 全線交流電化、全列車豊肥本線熊本駅まで直通運転。

熊本電鉄荒尾線[編集 | ソースを編集]

御代志-菊池-七城-鹿本-山鹿-菊水-庄山-荒尾

  • 軌間:1435mm(菊池線も改軌)
  • 電気:直流1500V
  • 西鉄と直通運転を行い特急乗り入れする。

くま川鉄道延伸[編集 | ソースを編集]

  • 薩摩大口で山野線を復活させた肥薩おれんじ鉄道と相互乗り入れ。
駅 人吉温泉-戸越-鹿目-肥後田野-九久-大口木の氏-薩摩大口
  • 湯前から先も建設。
  • 湯前-西米良-越野尾-一ツ瀬-杉安-西都-麦-平郡-国富-倉岡-大塚-宮崎

緑川鉄道緑川清流線[編集 | ソースを編集]

熊本-平成-南熊本-田迎-田井島-中の瀬-鯰-上島-六嘉-肥後小坂-御船-早川-浅井-甲佐-南甲佐-佐俣-釈迦院-砥用-緑川ダム-肥後三本松-藤木-肥後牧野-矢部浜町
  • かつての熊延鉄道のルートを高規格化した上で復活した第3セクター鉄道。さらに山都町まで延伸。
  • 九州新幹線開業効果を通潤橋や日本一の石段にも波及。また、御船や嘉島の不動産開発も進む。
  • 全線非電化。熊本~御船2本/h、御船~矢部浜町1本/h

小国郷鉄道[編集 | ソースを編集]

阿蘇-黒川-内牧中央-大観峰-肥後山田-谷尻-上馬場-肥後市原-肥後宮原-肥後小国-下城-簗瀬-杖立温泉
  • 全線非電化、阿蘇~小国1時間に1本程度、小国~杖立温泉2~3時間に1本程度の運行

玉名鉄道[編集 | ソースを編集]

玉名-新玉名-月瀬-江田-肥後藤田-米田-坂下-肥後豊永-肥後小原-南関
  • 全線非電化、玉名~新玉名は1時間に1~2本、新玉名~南関は1日10往復程度の運行

肥薩おれんじ鉄道熊本空港線[編集 | ソースを編集]

駅:肥後大津-南大津-熊本空港-益城-砥川-高木-御船-糸田-甲佐-美里中央-豊野-東小川-竜北-宮原-龍峰-新八代-八代
  • 熊本空港の利便性向上とおれんじ鉄道の救済案。熊本や水俣、人吉へ直通し、鹿児島空港から客を取り戻す。
  • ↑の緑川清流線とも接続しさらに利便性向上
  • 快速「エアポートライナー熊本」(熊本空港~熊本・水俣・八代)特急「海空」・「山空」(熊本~水俣・人吉)を運転。
  • 普通列車が1時間2本(うち1本が水俣方面へ直通。日奈久・湯浦・水俣行きなどとして)、快速が1時間1本(2時間に1本水俣行き)、特急「海空」が2時間1本、「山空」が1時間1本。
  • 東小川駅はイオンモール宇城のそばに。小川駅からだと歩くと遠いんだよね。

天草鉄道[編集 | ソースを編集]

姫戸線(龍ケ岳線)[編集 | ソースを編集]

ルート
  • 天草松島(JR天草線接続)~阿村~肥後牟田~姫戸姫浦~二間戸~龍ケ岳

倉岳線[編集 | ソースを編集]

ルート
  • 天草瀬戸(JR天草線接続、本渡まで直通)~知ヶ崎~肥後下浦~栖本~肥後古江~肥後宮田~棚底

新和線[編集 | ソースを編集]

ルート
  • 天草工高前(JR天草線・島天長線接続、本渡まで直通)~恵比曽~楠浦~大宮地~新和~中田港

空港二江苓北線[編集 | ソースを編集]

ルート
  • 本渡北(島天長線接続、本渡まで直通)~本町口~天草空港~城河原~手野~二江~坂瀬川~上津深江~志岐~天草富岡(天草鉄道西海岸線接続)

肥後下田線[編集 | ソースを編集]

ルート
  • 道目木(島天長線接続、本渡まで直通)~福連木~肥後下田(天草鉄道西海岸線接続)

西海岸線[編集 | ソースを編集]

ルート
  • 天草富岡(天草鉄道空港二江苓北線接続)~苓北発電所前~都呂々~肥後下田(天草鉄道肥後下田線接続)~下田南~肥後高浜~大江天主堂~肥後大江~崎津~河浦~天草コレジヨ館前(島天長線接続)

熊本市電関連[編集 | ソースを編集]

熊本市交通局地下鉄東西線[編集 | ソースを編集]

  1. 市電との乗入は無い。
  2. ルート:熊本新港-小島-城山-田崎-熊本-辛島町-水前寺-県庁-健軍-沼山津-惣領-益城-熊本空港
  3. 全線所要時間、各停約50分・快速約35分。
  4. JR肥後大津までの延伸計画あり。

益城線[編集 | ソースを編集]

  • 鉄道空白地帯の益城町に鉄道を通す。
ルート
  • 健軍町-秋津新町-昭和-花立-桜木-沼山津-広崎-福富-惣領-馬水-安永-益城(木山)

黒髪線[編集 | ソースを編集]

  • 1972年に廃止された幹線の一部区間と黒髪線を復活させ、竜田口駅まで延伸。
ルート
  • 水道町-草葉町(白川公園前)-藤崎宮前-浄行寺-子飼橋-黒髪二丁目(熊本大学前)-黒髪六丁目-小磧橋(おぜきばし)-竜田口駅前

大分[編集 | ソースを編集]

大分鉄道[編集 | ソースを編集]

  1. 要するに大分交通の鉄道部門復活。

大分市LRT[編集 | ソースを編集]

  1. ルート:大分-中島-萩原-高城-明野-高尾山-敷戸-上宗方-南大分-大分
  2. 第三セクター、跨座式全線複線、全車各停。
  3. 1周所要時間、約45分。

国東線[編集 | ソースを編集]

  1. 駅:杵築-杵築高校前-杵築中央-守江-住吉浜-安岐-大分空港-武蔵古市-重藤-黒津崎-国東-富来-奈良原-岐部-伊美-竹田津-香々地-西香々地-真玉-呉崎-豊後高田-宇佐
  2. 全線非電化、軌間1067mm。普通列車は杵築-国東,豊後高田-宇佐は60分ヘッド。国東-豊後高田は1日10往復ほどの閑散区間。
    • 電化で速達力強化すべき。
    • 最低でも杵築-大分空港は電化し、大分空港へは大分からの直通列車を設けるべき。
  3. また、日豊線に乗り入れ、大分空港~大分を結ぶ快速列車「ぶんご号」が走っている。停車駅は大分空港・杵築中央・杵築・暘谷・亀川・別府・大分

大分交通大分市内線[編集 | ソースを編集]

  1. かつて存在した別大線を部分復活しつつ、市街地内交通として建設されたLRT。
  2. 運賃は大人160円子ども80円。両系統6~10分ほどの間隔で運行。
1系統
大分駅前-トキハ前-竹町-中央警察署前-日赤病院入口-新川-浜町-西浜町-春日浦-王子町-王子港町-生石-西大分駅前
2系統
大分駅前-トキハ前-竹町-市役所前-県庁前-城崎-舞鶴町-舞鶴橋-大分放送前-中津留1丁目-中央高校・商業高校前-大空団地-大洲運動公園
  • 大洲運動公園-西新地2丁目-西新地1丁目-ホーバー基地前 と延長して、大分空港ホーバーを復活するのもありか。

大分臨海鉄道[編集 | ソースを編集]

本線
  1. 駅:西大分-春日浦-新川-津留運動公園前-萩原-日本製鉄前-原川橋-三佐-家島-青崎-横田-汐見-王ノ瀬-久原-細-馬場-本神崎-大平-志生木-佐賀関
    • 細駅は日豊線にも新駅を設置し、JRとの接続を図る。
  2. 全線電化。西大分-日本製鉄前間は複線。西大分-王ノ瀬間は地下線。
    • 一部列車は西大分から日豊線・別府駅まで直通運転。
明野線
  1. 駅:(西大分-春日浦-新川-津留運動公園前-萩原-)日本製鉄前-仲西-小池原-明野-二目川-大分スポーツ公園-公園通り-古城山-ひばりヶ丘-中判田
  2. 全線電化単線。日本製鉄前-明野間は地下線。
  3. Jリーグ・大分トリニータの試合開催時は西大分-日本製鉄前-大分スポーツ公園間に臨時列車が運行される。

宮崎[編集 | ソースを編集]

JR関連[編集 | ソースを編集]

宮林線[編集 | ソースを編集]

  • 宮崎-大工町-大塚町-生目-富吉-穆佐-日向高岡-赤谷-浦之名-漆野原-紙屋-萩の茶屋-野尻町-栗須-三松-小林
    • もともと鉄道の予定があった旧JRバス路線。ただし花見経由ではなく人口の多い穆佐経由。
    • 1時間1本、朝夕は宮崎~日向高岡が30分ヘッド。
    • 特急おおよども宮林線回りで復活。

一ツ瀬鉄道[編集 | ソースを編集]

  • 路線:佐土原-パナソニック前-日向田島-西佐土原-黒生野-瀬口-園元-妻
  • 要するに国鉄妻線の第三セクター化による復活。
  • 全線非電化だが1時間に1本程度の運行,全列車宮崎乗り入れ

宮崎市LRT[編集 | ソースを編集]

  • 高知や富山にも路面電車はあるわけだし、宮崎にもやれないわけはない!というわけで、九州4つ目の路面電車を宮崎市に敷設する計画を立てようと思う。運賃は大人120円子供60円と設定。
    • 4つ目というか、九州沖縄で唯一路面電車が存在したことが無い県である。(他には島根、徳島、山形、青森のみ)

1号線(神宮大淀線)[編集 | ソースを編集]

  • 宮崎神宮前-NHK前-一の鳥居-江平-橘通5丁目-橘通4丁目-デパート前-橘通3丁目-橘通2丁目-橘通1丁目-橘橋南詰-中村1丁目-中村2丁目-南宮崎駅前
    • 運行間隔はラッシュ時6分ヘッド、その他10分ヘッドぐらいを予定。
    • デパート前の名前は宮崎交通のバス停からはなくなってしまったが、この際復活させる。
    • 所要時間は20分前後を見込んでいる。路線が短すぎる気もするが需要は結構あると思う。

2号線(宮崎駅生目線)[編集 | ソースを編集]

  • 宮崎駅前-高千穂通2丁目-デパート前-千草町-県病院前-大工町-大工町3丁目-大橋3丁目-宮崎大橋西詰-西の原-大塚池ノ内-小松台団地南-上小松-生目
    • 運行間隔はラッシュ時6分ヘッド、その他10分ヘッドぐらいを予定。
    • デパート前が1号線と2号線の乗り換え指定駅。高知のはりまや橋みたいに平面交差している。
    • 一応、宮崎駅からデパート前で曲がって南宮崎駅まで行く(およびその逆)系統もある。
    • 終点・生目にはパーク&ライド用の広大な駐車場を用意。車庫があるのもここ。

綾鉄道[編集 | ソースを編集]

  • 宮崎-橘通-江平町-下北方-柏田-瓜生野-木脇-宮王丸-日向本庄-森永-綾-上畑-照葉大吊橋
    • 戦前の宮崎電気鉄道の計画を実現。名前は観光PRも兼ねて綾を採用。
    • 1本/h、宮崎~日向本庄の区間便も1本/h。ラッシュ時は4本/h。
    • 日南線と直通する観光列車も運行させる。