勝手に鉄道車両購入・譲渡/JR

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電車(特急型)[編集 | ソースを編集]

185系→○○[編集 | ソースを編集]

JR四国185系[編集 | ソースを編集]

  1. JR東日本から購入。
  2. 始発・終着は、「鉄道唱歌」、車内放送打ち切り時は、「ハイケンスのセレナーデ」の車内チャイムを使用。途中駅は、いきなり、車掌の放送が入る。
  3. すべて、車掌による肉声の放送。
  4. 末期のキハ181系みたいな塗装に変更されている。

富山地方鉄道185系[編集 | ソースを編集]

  1. アルプスエキスプレスの増便用として1編成購入。
    • 内装はレッドアロータイプのものに準じる。

JR九州185系[編集 | ソースを編集]

  1. 筑肥線・唐津線の完全電化にともない導入。
  2. 呼子線が完成した場合、呼子直通特急"げんかい"として導入。
    • 停車駅・福岡空港-博多-中洲川端-天神(中洲-天神は普通列車)-西新-姪浜-筑前前原-虹ノ松原-唐津-呼子
    • 西鉄貝塚線にも乗り入れる。 停車駅・新宮-香椎-貝塚-(千代県庁口)-中洲川端以降は同じ
    • 筑肥線の全線電化に伴い伊万里行きの特急"いまり"も走らせる。
      • 停車駅・唐津(唐津まではげんかいと同じ)-山本-大川野-伊万里
  3. 福岡空港線に入線できるようにオリジナルに近い避難扉を採用。地下鉄非乗り入れ車両はオリジナル。
  4. 長崎線でも入線できるように交直流化。
  5. 185系つながりでキハ185系と一緒の塗装を行い、内装もドーンデザインを採用。
    • キハ185のグリーン内装に対抗して海側を走る路線なのでブルー内装に。
  6. 筑肥線鈍行・快速編成はタウンシャトル塗装で内装は811系と同じデザインの転換クロスシート。
    • 305系塗装、103系初代筑肥線塗装でも可
  7. クハ185系導入に伴い福岡空港・博多・貝塚・中洲川端・天神・西新・姪浜のホームドアを改良しガラスドア仕様にして乗車できるようにする。

JR西日本185系[編集 | ソースを編集]

  1. 広島地区の特急設定のために購入。普通列車にも使われる。
  2. 塗装は斜めストライプ。但し、コーポレートカラーに合わせてみどりの部分がすべて青。

フィリピン国鉄185系[編集 | ソースを編集]

  1. 都市間輸送用客車として、余剰となった185系C編成(5両)を導入。
  2. 1両(クハ)は食堂車兼電源車に改造。
  3. 塗装はJR東日本時代のまま
  4. 要はベトナム国鉄のソウルメトロ2000系みたいな改造
    1. http://www.2427junction.com/vnmvnrcars2000.html

255系→○○[編集 | ソースを編集]

JR四国255系[編集 | ソースを編集]

  1. JR東日本から購入。
  2. チャイムは、651系と同様。
  3. 自動放送

JR九州255系[編集 | ソースを編集]

  1. 交直流化した上でハウステンボス・みどり用として導入。
  2. 白い塗装の部分を赤にして内装もカラフルに。

E351系→○○[編集 | ソースを編集]

JR西日本351系[編集 | ソースを編集]

  1. E353系投入にともなって捻出されるE351系を購入。
  2. 伯備線のやくもに投入して381系を置き換える。
  3. チャイムは381系ゆったりやくもと同一にする。

371系→○○[編集 | ソースを編集]

長野電鉄3000系[編集 | ソースを編集]

  1. そのままでは長すぎるので2階建部分(サロハ371)は撤去。
  2. 愛称はスキーか小布施の栗にちなんだものになる。
    • もしくはモンハン特急通年運用。

651系→○○[編集 | ソースを編集]

青い森鉄道青い森651系[編集 | ソースを編集]

  1. 青森地区のライナー用に4両編成を購入。
  2. 耐寒耐雪工事の上ほぼ原型のまま投入。

しなの鉄道651系[編集 | ソースを編集]

  1. しなのサンライズ・しなのサンセット用に4両編成を購入。
  2. 耐寒耐雪工事の上ほぼ原型のまま投入。

JR四国651系[編集 | ソースを編集]

  1. JR東日本から購入。
  2. 始発は、「JR東日本標準チャイム4(鉄道唱歌)」途中駅・車内放送打ち切り時は、「JR東日本標準チャイム1」終着は、「JR東日本標準チャイム2(通称:ひたちチャイム)」を使用。
  3. 自動放送。

JR九州651系[編集 | ソースを編集]

  1. 有明・きらめき・かもめ用として導入。
  2. レッドエクスプレス仕様とリレーつばめ塗装を設定。
  3. 内装はリレーつばめのシート生地を採用。

785系→○○[編集 | ソースを編集]

道南いさりび鉄道785系[編集 | ソースを編集]

  1. そろそろJR北では全車廃車になりそうなので、その前に(函館)-五稜郭-木古内間の快速(or優等列車)用に導入。
  2. クハ+クモハの2両編成で運用。(余った車両は部品取り用)
  3. 無改造でも充分。(シート生地の張替えくらい?)

電車(通勤・近郊型)[編集 | ソースを編集]

103系→○○[編集 | ソースを編集]

富山地方鉄道10300形[編集 | ソースを編集]

  1. 奈良線から追い出された103系のうち状態のいいものを富山地鉄で再雇用。
  2. ドアブザー後付
  3. 昼間は2ドアのみ使うがラッシュ時は4ドア全て使用。

117系→○○[編集 | ソースを編集]

東海・西日本車→四国車[編集 | ソースを編集]

  1. 予讃線の多度津~松山間の本数を増やすため
  2. 半自動扉機能を有効に使う。
  3. ドア付近の座席をロングシートにして300番台(100番台は400番台)に改造。
  4. カラーリングは111系と同様。アイボリーにライトブルー帯(原色車も残す)。

119系→○○[編集 | ソースを編集]

JR西日本119系[編集 | ソースを編集]

  1. 可部線電化復活及び福塩線全線電化を目的にするため、JR東海から余剰になった119系2両編成を購入。
  2. 半自動ドア機能は継続。
  3. 非ワンマン車についてはワンマン機器を新設。
  4. 扉上にLED式旅客案内表示機を設置。
    • ドアチャイムはJR西日本仕様に。
  5. 30N延命工事を施工。

JR四国119系[編集 | ソースを編集]

  1. 予讃線の列車増発及び全線電化のために、JR東海から119系の単車を購入。
    • 気動車は状態の良いものは九州に譲渡させる。状態の悪いものはそのまま廃車解体。
  2. 半自動ドア機能は継続。
  3. 全車両ワンマン運転対応化。
  4. ドアチャイムの新設。5000系(223系)と同じものを設置。
    • もしくは113系(顔面整形車)と同じベル調のチャイムを設置。
  5. 扉上LED式旅客案内表示機を設置。

201系→○○[編集 | ソースを編集]

秩父鉄道8000系[編集 | ソースを編集]

  1. JRの201系を購入。1000系置き換えの目的で。
  2. ジェットを残したまま、運転。
  3. カラーリング塗装が実行できるように、投入した。
  4. 上記に8000系があるので、ここでは500番台

205系→○○[編集 | ソースを編集]

秩父鉄道9000系[編集 | ソースを編集]

  1. JRの205系を購入。同じく1000系置き換えの目的で。
  2. 相模線からやってきたモノは、半自動を継続。

一畑電車2200系[編集 | ソースを編集]

  1. サハ204の座席収納を活かし、自転車積載時に座席を畳めるように改造

長野電鉄5000系[編集 | ソースを編集]

  1. 湯田中線・屋代線用。
    • その為抑速ブレーキを取り付け。
  2. 湯田中線用が5000系、屋代線用が5500系。
  3. JR東日本でモハユニットを先頭車化(1000/1100/1200番台顔)

東日本車→西日本車[編集 | ソースを編集]

  1. 横浜線E233置き換えで余分な205系を阪和線に持ってくる。

広島地区向け[編集 | ソースを編集]

  1. 国鉄車の巣窟となっている広島地区の車両更新のため。ラインは黄色。

養老鉄道1000系[編集 | ソースを編集]

  1. 老朽化した元近鉄の600系の置き換えのため導入。
  2. 2両あるいは3両固定編成で、3両編成の一部にはトイレを設置。
  3. 中京圏では初の205系となる。

富士急二代目富士登山電車[編集 | ソースを編集]

  1. 205系600番台いろは編成を富士急1000形富士登山電車置き換え用に導入。
    • 元々観光用に改造されているので富士急にとっても好都合。
  2. 内容、外装は初代富士登山電車に準じたものに。
  3. トイレは撤去し、荷物スペースに改造。

209系→○○[編集 | ソースを編集]

秩父鉄道11000系[編集 | ソースを編集]

  1. JRの209系を購入。こちらは5000系置き換えの目的。

JR西日本209系[編集 | ソースを編集]

  1. 体質改善工事を施して関西・広島地区の103系・105系を置き換える
    • 帯を207系や321系と同じ色に変更。
    • 電子警笛をミュージックホーンに交換。
    • ドアチャイムを東日本仕様から西日本仕様に変更。
    • 車外スピーカーを設置。
    • 車内LED案内装置を223系と同型のものに変更。
    • 化粧板を321系と同等のものに変更、同系列と同型の仕切り扉を設置。
    • 行先表示を号車表示付のLED式に交換。
    • 半自動ドアスイッチの設置。
  2. 6ドアは大阪環状線に投入、余りは廃車。
  3. 207系を大和路、奈良に追いやり、103は廃車か播但線とかのローカル線にするか廃車。
  4. 編成を11連から7連にかえる。
    • 固定編成。
    • 和田岬の103の為、6連もあり。

JR九州209系[編集 | ソースを編集]

  1. 筑肥線の03系を置き換える目的で導入。トイレ増設ははずせない。
    • 303系と紛らわしくなりそう
      • 赤いラインの209系は見てみたい。

211系→○○[編集 | ソースを編集]

秩父鉄道211系客車[編集 | ソースを編集]

  1. パレオエクスプレス用12系客車置き換えのため、東海道本線の211系グリーン車を購入。
  2. 当然、一部車両は前面車に改造
  3. 略号は『サロ』から『オハ』に変更。車内改造は前面車改造以外は施さず、座席もそのままの状態で普通車客車に変更。
  4. ラインは緑に変更。
  5. 座席天井には1ユニット2基の19型ワイドLCDを6ユニット(先頭車は4ユニット)を新たに設置。
  6. 行先案内表示はフルカラーLEDに変更。
  7. 自動放送装置を新たに設置
  8. 台車を更新

しなの鉄道211系[編集 | ソースを編集]

  1. 東海道線・高崎線・宇都宮線E233系導入で余剰となった211系を購入
  2. 115系・169系を置き換え。
  3. 塗装を115系・169系と同じ色に変更。
  4. ワンマン運転対応に改造。
  5. LED表示機も取り付け。
    • 千鳥配置。
  6. 行き先表示機をフルカラーLEDに変更
  7. 制御装置は界磁添加励磁制御のまま。パンタグラフもそのまま。
  8. 上り軽井沢方先頭車を電動車化。2M1Tに変更。
    • 東北・高崎線からの転属組ではそのまま減車してクハ-モハ-クモハの編成が組めるので、東海道線からの転属組だけに対してやればよくない?

JR西日本211系5000番台[編集 | ソースを編集]

  1. JR東海静岡地区から211系5000番台を購入。
  2. 帯色を湘南色から中京快速色(紺色と白色の帯)に変更。
  3. トイレの設置
  4. ドアチャイムを東海仕様から西日本仕様に変更。
  5. LED旅客案内表示機を設置
  6. 岡山、広島、下関地区に導入する。

駿豆線1500系[編集 | ソースを編集]

  1. 旧型車両置き換え用としてJR東海静岡地区から211系5000番台を導入。
    • 置き換え対象は、3000系の1次車4本と、1300系2本の、計6本。
      • 伊豆箱根としては、20m級3ドア車のある程度まとまった本数が欲しかった。
      • しかし西武は新101系も経年劣化が激しく、ホームドア設置計画に伴い20m級4ドアで置き換えて解体する計画が浮上した為、西武からの譲渡は見込めない。
      • そこにJR東海315系投入に伴う211系の置き換え計画が決まり、これ見よがしに購入を決める。
  2. 帯色を青に変更。
  3. ドアチャイムを3000系と同じタイプに交換。
  4. ワンマン運転にも対応させる。
    • それにともない自動放送設置。
  5. 車内は新幹線N700系初期車の廃車発生品を活用したボックスシートに改める。
  6. 身障者対応トイレも追加。

流鉄6000形[編集 | ソースを編集]

  1. 5000形置き換え用としてJR東海静岡地区から211系6000番台を導入。
  2. 帯色と愛称は5000形から引き継ぐ。
  3. 改造内容は上信電鉄700形とほぼ同じ。

上信電鉄800形[編集 | ソースを編集]

  1. 旧型車両置き換え用として6000番台を導入。
  2. 改造内容は700形とほぼ同じ。
  3. 一部の編成は帯色を湘南色のままにする。
  4. これにより、元JR車の700形と共演することになる。

三岐鉄道211系[編集 | ソースを編集]

  1. 静岡地区から6000番台&5000番台を導入。これを導入して全ての現行車両を置き換える。
  2. 帯色をオレンジ&黄色に変更。
  3. 行き先表示をLEDに交換。
    • それと同時にワンマン運転にも対応させる。

近江鉄道1000系[編集 | ソースを編集]

  1. 800系・820系置き換え用として導入。
  2. 色は末期色黄色のラッピング。
  3. もちろんワンマン運転対応。

秩父鉄道6500系[編集 | ソースを編集]

  1. 6000系(元西武新101系)の置き換え用として、静岡地区から5000番台を導入。
  2. 中央の側扉は埋めて2ドア化。
    • だったら213系を改造した方がいいだろう。3両に組み換えて。
      • 213系も検討したものの、組み換える際の中間車化改造の手間・電動車比率・勾配登坂能力の問題で却下。
  3. 座席は新幹線N700系初期車の廃車発生品を活用したボックスシート。
  4. 帯を白と青に変更。
  5. もちろんワンマン運転とバリアフリーに対応。

213系→○○[編集 | ソースを編集]

富山地方鉄道213系[編集 | ソースを編集]

  1. 旧型車両の更新として、2両かつワンマン運転対応の当車を導入。
  2. 帯の色はそのまま。
  3. トイレは業務室に改造。

一畑電車8000系[編集 | ソースを編集]

  1. 元京王車5本のリプレースの為、2両かつワンマン運転対応の当車を導入。
  2. 6本購入。
    • うち1本は観光列車として大規模改造。
    • 3本は特急スーパーライナー用、座席をN700系初期車の廃車発生品に交換。

215系→○○[編集 | ソースを編集]

JR四国215系[編集 | ソースを編集]

  1. マリンライナーの着席率向上と魅力アップのため、JR東日本より二階建ての当車を導入。
  2. サハを1ユニット抜いて、8両に短編成化
    • 10両のままだと、高松駅で発着番線に制約を受けるため。多客時には運用に支障がない程度に1ユニット入れて10両化。
  3. 編成内容として
    • 1、2、7、8号車(電動車)はボックスシートのままの自由席
      • 1階席は片側0.5ボックス(両側で4席)削減され、シートピッチの拡大が図られる。
    • 3、4号車(サロ)の2階席は横4列のグリーン席
      • 3号車の1階席は横3列シートのグリーン席、4号車の1階は売店とイートインスペース。(ラッシュ時のためにつり革つき)
    • 5、6号車(サハ)の2階席は転換クロス、1階席はリクライニングクロスの指定席。
  4. 数人の乗客しか体感できない前面展望は捨て、観光客は景色のよい2階席からの眺めを楽しみ、ビジネスマンは静かでシートが良い1階席を選択するだろう。
    • 1階席のグリーン車、普通車指定席各1両ずつはサイレントカーにしても良い。
  5. 塗色は、瀬戸内海を航行中の船舶から目立つように黄色と水色のフルラッピング。

JR九州215系[編集 | ソースを編集]

  1. 門司港-熊本間の新快速導入と唐津・筑肥線、山陽線に入線できるように交直流化した上で導入。
  2. 鹿児島本線仕様は813系と同じカラーリングにして8両に短編成化。
  3. 筑肥線入線仕様は305系と同じカラーリングで6両に短編成化。

221系→○○[編集 | ソースを編集]

伊豆急行3000系[編集 | ソースを編集]

  1. 8000系では伊豆観光に粗末だと気づいた伊豆急がJR西日本から225系投入で余剰になった221系を購入。
  2. 座席の一部は旧「リゾート21」の物を使用。

大井川鐵道22000系[編集 | ソースを編集]

  1. 21000系の置き換え用としてJR西日本から221系を購入。
  2. ほぼ原型のまま投入。

しなの鉄道221系[編集 | ソースを編集]

  1. 115系・169系の置き換え用にJR西日本から221系を購入。
  2. 塗装を115系・169系と同じ色に変更。
  3. ワンマン運転対応に改造。

JR四国221系電車[編集 | ソースを編集]

  1. 予讃線(多度津~松山間)の増発を目的に導入。
  2. カラーリングをピュアホワイトにスカイブルーへ変更。
  3. 岡山〜四国の列車にも当然使われる。
  4. 113系も全車置き換え。

東武鉄道(野岩鉄道・会津鉄道)N2000系[編集 | ソースを編集]

  1. 流石に床下が限界になってきた6050系列の代替車。
  2. 2両編成を3セクの2社に、4両編成と6両編成を東武鉄道に導入。
  3. 2両編成と4両編成はワンマン対応工事を実施。
  4. 快速・区快・閑散区間専用車両。従って性能に関してはさして問題にならない。

西武鉄道(新)3000系[編集 | ソースを編集]

  1. 4000系の代替で導入。
  2. すべて4両編成での導入。ワンマン対応工事実施。
  3. ライオンズカラー、もしくは高速バス車両同様にネイビーブルー一色にして、ライオンズのクラシカル・ロゴを入れる。
  4. 東武同様、優等列車や閑散区間での運用限定なので性能の点は懸念無用。

311系→○○[編集 | ソースを編集]

伊豆急9000系[編集 | ソースを編集]

  1. 老朽化した8000系の置き換えで導入。
  2. 編成を4両から3両へ短縮。
    • ちなみに311系は中間車を1両抜いて3両編成に短縮することも想定している。
  3. トイレを車椅子対応に交換。
  4. 帯は8000系と同じカラーにする。

521系→○○[編集 | ソースを編集]

西日本車→九州車[編集 | ソースを編集]

  1. 415系の置き換え用に購入。
  2. 新造車425系と連結可能。ただし、811系や817系などとは連結不可。
  3. 方向幕はJR西の列車番号(左)・種別(中央)・行先(右)から編成番号(左)・種別{フルカラーLED}(中央)・行先{フルカラーLED}(右)に変更
  4. 水戸岡鋭治氏デザインに基づいたリニューアル工事を九州対応工事に合わせて行う。
  5. ドアチャイムはJR東日本のものに交換。
  6. 座席は全てロングシートに交換。
  7. 乗車促進メロディーを流せるように改造。「光と風と」と「常磐3-1番」を車両側に搭載し、ベルの代用として使用。

E233系→○○[編集 | ソースを編集]

秩父鉄道12000系[編集 | ソースを編集]

  1. JRのE233系を購入。増発目的。
  2. 中央G車投入の際に追い出され、ここに来た。

伊豆急行500系[編集 | ソースを編集]

  1. JRのE233系3000番台付属編成を購入。
  2. 8000系・2100系の老朽化により、購入。
    • 加えて伊東線・伊豆急線でも国土交通省からホームドア設置義務化路線に指定された為、ホームドアに合う4ドア車で置き換え。
  3. 外装以外はほぼそのまま。

719系→○○[編集 | ソースを編集]

阿武隈急行A719系[編集 | ソースを編集]

  1. 8100系置き換え
  2. モケットを専用品に交換
  3. A417系と同じ塗装へ変更
  4. 2両では厳しい為、2本購入。

IGRいわて銀河鉄道5000系[編集 | ソースを編集]

  1. IGR管内の普通電車増便。
  2. 磐越西線に701系をワンマン化および2両編成化させて転入させ、緑色及びあかべえ色の719系の一部を譲受させる。
  3. ワンマン運転対応でドアチャイム設置。

JR西日本719系1000番台[編集 | ソースを編集]

  1. 413系完全淘汰を目的
  2. そのままでは走れないため、主変圧器・主整流器等を60Hz用に交換
    1. 合わせて1000番台化
  3. 塗装は521系と同じ腰部に青と白の帯、但し戸袋部の茶色塗装は省略

あいの風とやま鉄道719系1000番台[編集 | ソースを編集]

  1. 上記のJR西日本車と同様413系淘汰目的
  2. 改造内容もJR西日本車と同一
  3. 塗装はあいの風とやま鉄道所属の521系と同一

JR北海道719系2000番台[編集 | ソースを編集]

  1. 室蘭本線室蘭~苫小牧間のキハ143系置き換え目的
  2. 耐寒耐雪構造を大幅に強化
    1. 733系のような床下機器カバーを新設
  3. 塗装は733系と同じ腰部にグリーン一色の帯をまとう

305系→○○[編集 | ソースを編集]

九州車→東日本車[編集 | ソースを編集]

  1. E235系と同時に増発目的として導入。
  2. 全車両QRコード柄の床にする。(九州車は唐津方面の先頭がフローリング車両。その他はQRコード柄)
  3. CTステッカーは路線色に合わせる。

107系→○○[編集 | ソースを編集]

JR四国107系[編集 | ソースを編集]

  1. 113系置き換え用
  2. 2連×6本導入
  3. かつて在籍していた111系四国色と同じ塗装に変更

E235系→○○[編集 | ソースを編集]

東日本車→九州車[編集 | ソースを編集]

  1. 103系置き換えと唐津線・筑肥線(伊万里方面)電化用として導入。(Q235系)
  2. 唐津線・筑肥線(伊万里方面)乗り入れ用非貫通オリジナルタイプと福岡市営地下鉄乗り入れ用貫通タイプを導入。
    1. 久保田駅で813系、817系と連結できるようにする。
  3. ボディカラーは赤。
  4. 内装はそのままだがシート生地はドーンデザインに発注。デジタルサイネージ、車内WiFiを導入。筑肥線仕様はトイレを導入。

気動車[編集 | ソースを編集]

キハ11系[編集 | ソースを編集]

JR東海車→西日本車[編集 | ソースを編集]

  1. キハ25系、キハ75系の転入により捻出された車両を購入。
  2. 関西本線(亀山~加茂間)、大糸線(南小谷~糸魚川間)、米子、因美線、山口線等に導入。
  3. ドアチャイムを東海タイプからキハ127系タイプに変更(未設置車にも設置)

JR東海車→小湊鉄道車(小湊鉄道キハ11)[編集 | ソースを編集]

  1. キハ25系、キハ75系の転入により捻出された車両を購入。
  2. 小湊鉄道色(ツートンカラー)に塗装変更
  3. 従来2人乗務であった小湊鉄道の普通列車をワンマン運転に。

智頭急行HOT1000形[編集 | ソースを編集]

  1. 智頭急行の普通列車の増発に導入。
  2. 塗装はHOT3500形と同じものに。
  3. ドアチャイムは313系タイプのまま。

JR東海車→九州車[編集 | ソースを編集]

  1. 香椎線、佐世保線、久大本線、三角線、肥薩線、日豊本線、指宿枕崎線に導入。
  2. ドアチャイムキハ200タイプに変更。
  3. 塗装は415系やキハ40系の九州車と同じアイボリーに青帯に変更(上部にも青帯)。

キハ40系→○○[編集 | ソースを編集]

JR東海車→西日本車[編集 | ソースを編集]

  1. 高山本線及び参宮線・紀勢本線で新型車両導入により余剰になったものを購入。
  2. 投入エリアは、芸備線、木次線、山口線、美祢線など。
  3. 非ワンマン車にはワンマン機器を設置。
  4. 全車両に、701系と同じドアチャイムを設置。
  5. ブルーシートを維持する。

JR東海車→九州車[編集 | ソースを編集]

  1. キハ25形導入により余剰になった車両を譲渡。
  2. 香椎線、佐世保線、久大本線、肥薩線、日豊本線、指宿枕崎線などに導入
  3. ワンマン運転機器設置(非ワンマン車対象)
    • 全車両にドアブザー設置(こちらは全車対象)。
  4. D&S列車のスペアカーとして「或る列車」や「海幸山彦」などの第2編成を大量につくる。

キハ85系→○○[編集 | ソースを編集]

島原鉄道キハ8500形気動車[編集 | ソースを編集]

  1. ひだ・南紀の運用見直しによって発生した余剰車を買わされた。
  2. 全車貫通型。
    • 博多行きのみ非貫通タイプ&ハイパーサルーン塗装。
  3. 数十年ぶりのJR線復帰、しかもドーンデザインの手で内外装リニューアル。
    • 島原外港発大村線経由HTB行き(シーボルト)か長崎線経由長崎行き(ながさき)、長崎線経由博多行き(ふげん、諫早で787系かもめと連結)を運転。

東海車→九州車[編集 | ソースを編集]

  1. ハイパーサルーンと外見そっくりなので導入。
  2. 全車非貫通タイプ。
  3. 同時に導入される島鉄8500系同様にリニューアル。
  4. スーパー"ゆふ"号、くまがわの増発用に導入。
  5. そのハイパワーを活かし、より急勾配の「あそ」「いさぶろう」「しんぺい」を置き換えるのが吉。スイッチバックの絶景をワイドビューで堪能。

キハ100形→○○[編集 | ソースを編集]

小湊鉄道キハ300形[編集 | ソースを編集]

ついに小湊鉄道も新型車両を導入。JR東日本からキハ100形を購入。

  1. ワンマン運転対応
  2. 行先案内表示はフルカラーLEDに変更
  3. 小湊鉄道らしい風景を壊さないよう、車体はキハ200形と同じ塗装がされている。
    • 車体側面中央の「K.T.K」のロゴも入れられる。

東日本車→九州車[編集 | ソースを編集]

JR香椎線の海ノ中道方面観光列車用、新型なのはなDX、シーサイドライナーの増発用としてリレー用を購入。

  1. ドーンデザインの魔改造はかかせない。
  2. 内装はそのままにシート生地は787系のヒョウ柄を使用。荷物棚はキハ185系と同じ木目で目隠し。

キハ141系→○○[編集 | ソースを編集]

北海道車→九州車[編集 | ソースを編集]

  1. 佐世保線、久大本線、豊肥本線、肥薩線、指宿枕崎線などに導入。
  2. 塗装は415系、キハ40系と同じく白+青帯。

キハ183系→○○[編集 | ソースを編集]

北海道車→九州車[編集 | ソースを編集]

  1. あそボーイ!、ゆふの増発用として導入。
  2. ゆふ仕様はキハ185系に準じた仕様(100または500番台)にし、あそボーイ仕様は0番台で購入。
    • さらに九州横断特急、くまがわ号に使わせる。0番台の一部でも通常特急仕様にする。
  3. 通常の特急に充てる編成は昔の485系かもめ(デビュー時)に準じた赤黒ツートンに塗り替える(もちろん屋根は黒)。
  4. A列車でいこうの増発用、いさぶろう・しんぺいの増発用でも採用。窓枠、内装もオリジナルデザイン同様に変更。
  5. 1編成が故廃止になったシーボルト号にも導入する。

キハ285系[編集 | ソースを編集]

北海道車→四国車[編集 | ソースを編集]

  1. 開発中止となったため、落成済の試作車をキハ185系及び2000系の置換え用として購入。
    • その後四国の自社発注によって増備。