南会津町

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南会津町の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 実は栃木県日光市と隣り合っている。栃木県那須塩原市とも隣り合っている。
  2. 駒止湿原がある。
  3. 民主党のあの渡部恒三氏の出身地である。
  4. これまた僭称か…。
    • 郡の名前だからまだまし。
  5. 町内に国道の峠が2つもある。それもトンネルのある、かなり立派な峠である。
  6. さいたま市の少年自然の家が舘岩・南郷にある。
    • それぞれ大宮・浦和の持ち物だった。結局似たもの同士だから対立してたってことか。
    • 実質埼玉・栃木両県、および東武の植民地。
      • そもそも町名の由来が東武急行南会津だからしょうがない。
        • でも南会津町誕生の1年前に列車がなくなってしまった…
  7. 桧枝岐に行く国道の町内区間(40kmにも及ぶ!)にはコンビニが一件も無い。酒屋を改造したコンビニもどきならたくさんあるが。

田島[編集 | ソースを編集]

  1. 会津祇園祭七行器行列という祭りがある。
  2. 会津鉄道に会津山村道場という字面だけ見ると物凄く固そうな駅がある。
  3. 会津田島駅名標に「祭化粧に祇園の灯」と記されている。
  4. 会津田島駅は東北の駅100選に選定されている。
    • やたら立派な駅舎である。
  5. 東京浅草北千住から快速一本で来れる。さらに乗り換えれば喜多方へ行ける。
    • こんな東京から遠く離れたところで「浅草」の行先表示を見るとびっくりする。
      • 逆に都内で「会津田島」の行先表示を見るほうがびっくりするのでは?特急料金のいる列車ならともかく運賃だけで乗れる一般列車で。
        • 2017年春のダイヤ改正で、浅草⇔会津田島直通は特急「リバティ」のみになった。
    • 水戸駅での水郡線の行き先の「郡山」もしかり。
      • 水戸での「郡山」なんて大したことないよそんなの。上野での「いわき」のほうがまだ凄い。
      • 上野発いわき行きの鈍行がなくなった今、東京都内から追加料金なしでいける駅としては最北端ではないか?
    • 浅草~会津田島間の距離は約190km。大阪~名古屋間に相当する距離。
  6. 道の駅たじまの近くの廃れたドライブインの看板「禁 立小便 立う○こ」にはかなり度肝を抜かされる。
    • 道の駅もコンビニも無かった時代の遺物。早く撤去してほしい。
    • 道の駅たじまはこの辺で唯一と言ってもいいまともな休憩施設なので、季節や平日休日問わず賑わっている。こんな山奥にどこから人が来たんだ、と思えるくらいに。
  7. 一応、この辺の買い物の中心。ベニマルとカンセキがある。
    • ツタヤもある。
  8. ここから北は「肉」をにぐと発音するネイティブスピーカーが増える。

南郷[編集 | ソースを編集]

  1. 南会津高校はここにある。田島地区にはない。
  2. 特産はトマト。
  3. 郷土民話を読むと乞食の神様が居て乞食の発祥の地だったような~?

伊南[編集 | ソースを編集]

  1. 剣道に力を入れているスポーツ推薦地区。
  2. 古町の大銀杏で有名。
  3. 高畑スキー場は実はあのハンターマウンテン塩原(1987開業)の2つ後輩(1989年開業)。
    • なのにそんな感じが全くない。老舗スキー場の面持ちである。
    • 開業したらスキーブームが終わりかけていた。
    • 公式パンフの「たかはた友の会」の案内には悲壮な記述が。「こよなく高畑を愛し、永久なる存続を願う皆様によって…」。存続できるのか?w
    • 下道が果てしなく長いので、東京から行く場合、かける時間と同じ時間で白馬・野沢・志賀あたりに行けてしまう。そりゃキツイ。
    • 今も頑なにスキーオンリーを貫いてるのもあってか、硬派なスキーヤーには人気の模様。だから老舗の風格があるのか。また地形的に奥行きのあるレイアウトも好評。
  4. 「いな」と読む。

舘岩[編集 | ソースを編集]

  1. 木賊温泉と呼ばれる秘境温泉がある。岩風呂で混浴である。
    • ちなみに「とくさ」(ツクシの一種)温泉と読む。
  2. そこそこ有名な温泉としては湯の花温泉がある。
    • 裁ちそばはここでも有名。全国から注文があるとか。ちなみにはじめは民宿のご主人が打っていたが、手伝っていた奥さんのほうが上手くなってしまったらしい。
      • 災害査定に訪れた国交省の役人が東京で広めて人気が出たとの噂もある。
  3. 会津高原がある。
    • 行くまでの国道は山間の集落を縫うように走っていて、「高原」という言葉から連想されるリゾート地的空気がゼロ。