南武線
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- 路線記号はJN。
南武線の噂[編集 | ソースを編集]

- 営業距離が川崎駅~立川駅間で35.5km。その間に川崎競馬場、東京競馬場、京王閣競輪、立川競輪と公営ギャンブル施設が4件という公営ギャンブル過密沿線であることはあまり知られていない。
- 昔は南武鉄道という私鉄。その南武鉄道は、今は社名を変えて新宿で不動産業を営んでいる。
- 東京貨物ターミナルから中央本線方面の貨物列車は、府中本町~立川間を南武線経由で運転する。そのため、EH200が見られる。
- なんか、いつ乗っても混んでない?
- 大抵席は埋まってるな。もっと本数増やしてくれればいいのに。
- 6両編成ですから。
- 8両化できるんじゃないのか?武蔵小杉や武蔵新城なんかホーム2両分余ってるし。
- いや、津田山とか(両端踏切で)ホーム延長不可な駅があるから。ドアカットはともかく、踏切内で停車とかされたら……
- 比較的古くから栄えてる町も通ってるから今更の輸送力増強は難しいんだよね。沿線の再開発事業とかで需要ピークもまだ先なのにこれはツラい。
- 8両化できるんじゃないのか?武蔵小杉や武蔵新城なんかホーム2両分余ってるし。
- 朝ラッシュ時はともかく、微妙に運転間隔が広いしね…
- 中原電車区が狭いから、車両数を今以上に増やせないこともネック。
- 国鉄末期には全国で7路線(ほかの6路線は東海道新幹線、山陽新幹線、山手線、大阪環状線、高崎線、横浜線)しかない黒字路線のひとつだった。
- 学生時代は通学に南武線の武蔵中原駅使っていたけど朝、ホームが富士通社員でごった返すのを見て「富士通潰れたら南武線も潰れるんじゃね?」って友達と言っていたのが懐かしい。因みに通学区間が武蔵中原~稲田堤だったから南武線潰れたら連鎖転校していたと思う。それはそれでもの凄く困る。
- 今の向河原は昔「日本電気前」だった。日本電気(現NEC)玉川事業場がそばにあるから。今はNEC玉川ルネッサンスシティになったけどね。
- 学生時代は通学に南武線の武蔵中原駅使っていたけど朝、ホームが富士通社員でごった返すのを見て「富士通潰れたら南武線も潰れるんじゃね?」って友達と言っていたのが懐かしい。因みに通学区間が武蔵中原~稲田堤だったから南武線潰れたら連鎖転校していたと思う。それはそれでもの凄く困る。
- 「各駅お降りの際にはお忘れ物なさらないようご注意ください」という南武線独特の放送がある。
- 川崎駅発車直後/到着直前の定番アナウンス「揺れますので、お立ちの方は、吊革、手摺におつかまりください。」
- E233系の自動放送も必ず川崎到着発車の際にこれを言う。
- このアナウンスを東海道線でする車掌がいる。南武線から転勤してきた人だろうか。
- 「お出口は途中武蔵小杉まで左側です」とか。
- 向河原を分倍河原などというアナウンスミスも多い。
- 稲田堤を稲城長沼も。
- 川崎駅発車直後/到着直前の定番アナウンス「揺れますので、お立ちの方は、吊革、手摺におつかまりください。」
- 武蔵野線と相互乗り入れして、外環状線みたいなのを作れない???
- ただ、府中本町は通過せざるを得なくなる。
- そんなもん配線を変えればいい話
- そんなもんとか言うが、そんな簡単に出来るわけないだろ。高架なのに。
- むしろ武蔵野線ホームから改札前を通らずに直接南武線上りホーム(上の通路)へ行かれる通路が欲しい…。武蔵野線ホームから登る階段が混みすぎるし、えらく遠回り。
- 府中本町駅では武蔵野線ホーム発着にして、2番ホームから川崎方面への、中央道との交差部付近から3番ホームへの渡り線を造ればいけそうな気もする。
- 朝と夜は、武蔵中原・武蔵溝ノ口・登戸・稲城長沼と北西に行けば行くほど本数が少なくなる。
- 「稲城長沼行き」を「西府行き」にしてくれればいいのに。多分無理だろうけど。
- 西府まで行かせるんだったら立川行きにしたほうが良いな。
- ラッシュ時の稲城長沼止まりの存在が意味不明。全部立川まで伸ばせと。
- 大きい座席は7人掛け、南武線では5人あるいは6人掛け
- ただし209系やE233系はその限りではない。
- 朝ラッシュ時の西府駅での降りっぷりが尋常じゃない。とても開業1か月の駅とは思えない賑わい。
- 近くにNECの府中事業場があるのでそこの関係者が多いためかと。
- 以前は分倍河原から10分以上歩いてたらしいね。
- 近くにNECの府中事業場があるのでそこの関係者が多いためかと。
- 元々は多摩川の砂利運搬路線→石灰石運搬→廃止→南武線快速登場
- 尻手駅付近の高架化はマッカーサー自身が予算をたてて高架化したらしい。(南武線物語から)
- 遅い。
- 立川から川崎まで所要時間54分。快速49分。
- 各駅停車の所要時間は新宿周りの所要時間とほぼ互角。新宿まで特急を使えばそっちのほうが早い。
- 快速の必要性が感じられない。
- 途中、武蔵小杉から武蔵小杉から武蔵溝ノ口まで4駅連続停車。ついでに駅名も4駅連続「武蔵」。
- 立川から川崎まで所要時間54分。快速49分。
- 川崎市が「ハイテクライン」という愛称を広めようと頑張ってるが、あのボロい車両を見るととてもそんな名前で呼ぶ気になれない。
- E233系が入って205系がいなくなったから武蔵野線よりマシになりました。
- 一方で、トヨタが沿線にあるハイテク企業に勤めるエンジニア向けに求人広告を出したことがあるらしい。
- 川崎~立川駅間の全線快速により府中・稲城市~武蔵小杉駅間の時間が大幅に短縮された。小田急や東急から東京都心部へは勝てないが、朝ラッシュが遅い京王なら対抗できそう。また、登戸以西の南武線は京王に非常に近い駅も多いから品川駅や東京駅からなら京王線から客を奪えそう。
- 朝夕は各駅停車だからそこまで効果はない。
- 南武線の車両でスマートフォンを紛失したらその車両がインドネシアに輸出されてそこで見つかったことがある。
浜川崎支線[編集 | ソースを編集]

- 首都圏の路線なのに無人駅がある。
- 相模線に一度いらっしゃい。
- 鶴見線もお忘れなく。
- そして成田線も。
- あと八高線。
- 青梅線を忘れちゃイヤン。
- 更に五日市線、川越線、東海道線(以外にある)、内房、外房、総武本線、東金線、両毛線も
- 首都圏?水郡線、烏山線、日光線、吾妻線、上越線、東武大師線とか。
- 久留里線を忘れるな。
- 鹿島線orz
- 首都圏というと、関東+山梨県のことなので中央本線、身延線、小海線も該当する。あとついでに言うと水戸線と相模線も該当する気が…
- 御殿場線、身延線もな。
- (特定都区市内でいう)横浜市内でにもかかわらず無人駅があるといったほうが無難かも。これは鶴見線にもいえる。
- 相模線に一度いらっしゃい。
- 湾岸エリアの各会社に従業員をデリバリーする電車のため、どの駅とどの線がつながっているのかは利用者以外判らない。
- 40分間隔。でも、日中はガラガラ。
- 2両編成の電車が1編成だけで行ったり来たりのピストン輸送を行っている。
- そのうち60分以上開いても誰も気にしない。
- たまにカメラを持った人たちがうろうろしていることがある。
- ここは実際貨物線なので、そういう人達に人気のある貨物がよく通る事と、珍しい臨時列車がたまに通る為。
- 川崎・横浜といった都会を走るJRの路線だが、ワンマン運転。まぁ、工業地帯を走るからラッシュ時以外利用者がさほど多くないから仕方ないことだが。
- しかし鶴見線には車掌が乗務している。
- ここと鶴見線を使って大回り乗車をすると、鶴見の中間改札でメンドイ事になる。
- 「大回り乗車中です」と言えば、「あれね。どうぞ」と通してくれるらしい。
- 鉄子の旅ではそうだった。しかしガン飛ばされて舌打ちされたという人の話も聞くので要注意。
- ICカードなら(Suica、PASMO、ICOCA等)鶴見の中間改札でカードの有り金を表示するだけだし
- 加古川駅の山陽本線と加古川線の間にも同様の中間改札があるけれどやはり「大回り乗車」と言うと通してくれた。
- 昔はいったん改札を出る形になる浜川崎も有人駅だったので緊張度が高かった。
- 今は撤去された。
- 「大回り乗車中です」と言えば、「あれね。どうぞ」と通してくれるらしい。
- 八丁畷駅の改札口は京急。京急のホームにある階段を登るとホームがある。ついでにそのホームは京急の跨線橋も兼ねている。
- この駅でICカードを用いて南武線方面へ行く場合、南武線用簡易中間改札にタッチしないととんでもない運賃を請求されるらしい。
- 「八丁畷→(京急)→泉岳寺→(都営)→白金高輪or九段下→(メトロ)→中野or西船橋or北千住→(JR)」という運賃計算になる模様。
- 京急はこの線路の為にいちいち川崎から高架を降りてくる。鶴見川の手前で再び高架になるも、今度は鶴見線のせいでまた床に下ろされる。
- 京急のほうが先にできたからある意味当然の帰結。例外は逆立体交差化工事を行った尻手黒川道路と東横線くらいかと。
- この駅でICカードを用いて南武線方面へ行く場合、南武線用簡易中間改札にタッチしないととんでもない運賃を請求されるらしい。
- JRで最後に101系が活躍した路線。101系は現在も秩父鉄道で走っているが。
- 秩父鉄道でも引退しました。
- JRの路線図では南武線と鶴見線が同じ色のため、どこまでが南武でどこまでが鶴見なのかがわからなくなる。
- いっそ、浜川崎~扇町を鶴見支線にして、南武支線は鶴見本線化ってのはどう?(南武支線の名前やワンマン運転の概念は取っ払う。)
- 浜川崎~扇町を南武支線にするならわかる。鶴見線の浜川崎以南の複線区間は変える必要無し。
- 川崎から尻手経由で浜川崎へ行くと接続が悪くて待たされる。嫌だ。
- 要するに、そんな行き方しないでバスを使えってこと。
- 「カーブの為揺れる」という放送が入るけど、実際揺れるのはポイントを経由する為。しかも複数回。いかにも貨物線を流用している感じが堪らない。
- 4駅しかないのに、そのうちICカード乗車時に訳ありな駅が2駅もある。(八丁畷・浜川崎)
- 2016年に新駅開業するため50%から40%に減るかと思いきや、なぜか80%(5駅中4駅)に増える。
- 小田栄駅のためのシステム改修をサボったため川崎新町と同一駅扱い。そのため両駅間の利用には有人改札を通る必要がある。
- システムどころか設備も簡略化されており、システムが改修されたあとも現金利用者は自動券売機が設置されない可能性あり。
- 2020年にやっと解消。なぜこの時期?
- 高輪ゲートウェイ開業でシステム更新が同時にできたからだとか。
- 小田栄駅のためのシステム改修をサボったため川崎新町と同一駅扱い。そのため両駅間の利用には有人改札を通る必要がある。
- 2016年に新駅開業するため50%から40%に減るかと思いきや、なぜか80%(5駅中4駅)に増える。
- 浜川崎駅にTMC200Aとかいう朽ちたモーターカーがもう少なくとも10年以上放置されてる。
- 話だと30年以上放置されてるとか・・・
- ちなみに昭和41年製造だから、もう今から(2017年)51年前の製造という最早浜川崎のヌシ。
- 話だと30年以上放置されてるとか・・・
- 遅延情報上だと、ここも南武線扱いされている。
- そのため、たまに「南武線 遅延」と表示されてあると思ったら、実は遅れているのはこっちの方でしたというパターンがあったりする。
- ここで試験運用している燃料電池車が3ドアとは…。
- 新潟のお古が来ることとなった。しかも3ドア。
ダイヤの噂[編集 | ソースを編集]

- 昼間の運転本数は平日は1時間5本だが、中央競馬が開催される休日は7本に増える。東京競馬場でGⅠレースが催される日はさらに臨時列車が走る。
- 2007年の春のダイヤ改正で遂に平日=1時間6本になった。
- 2008年のダイヤ改正で「西国立始発」が登場。
- 川崎行き・・・だよね?立川行きだったら一駅で終点・・・
- 川崎行きです。立川駅南側の留置線から出発します。
- そんな西国立は立川市にあります。
- 余談だが、青梅線西立川駅は敷地の半分以上が昭島市。一応所在地は立川市という事になっているが。
- 駅が市の境目にまたがっている場合は、駅長室がどっち寄りかで住所が決まります。尻手駅の場合、尻手という地名は川崎市/幸区にあるけど、駅長室が横浜市/鶴見区にあるために横浜市扱いになる(同様の例に大船駅)。てーか西国立って全部立川市かな?
- 尻手の地名は川崎市じゃなくて横浜市。尻手駅の駅長室は川崎市にあるので所在地としては川崎市になる。上は逆ですね。
- 尻手の場合は駅敷地内に横浜市域ができたのも後づけ。1975年2月14日まで駅南側も川崎市だった。
- 矢向は駅のほとんどは横浜市だが駅の利用者・駅の両側の踏切を渡るかなりの割合は川崎市民。
- 川崎行き・・・だよね?立川行きだったら一駅で終点・・・
- 平日朝の府中本町~川崎間はものすごいラッシュ。
- 平日朝の府中本町~立川もものすごいラッシュ。
- 登戸、稲城長沼止まりをなくせば少しはマシになるかな。
- ラッシュではないが上下とも終日混んでいる電車が多い。
- 日中6本/hなのに、朝は20本/h以上が往復する。南武線はやればできる子。
- でも立川側は朝でも10本/h・・・
- いやいや、立川側(立川~稲城)は朝でも6本/hですから。
- でも立川側は朝でも10本/h・・・
- 平日朝の府中本町~立川もものすごいラッシュ。
- 川向こうを走る東急多摩川線の本数が南武線の2倍というのは、何か間違ってると思う。
- しかし東急多摩川線は18M車の3両編成なので1本当たりの輸送力は南武線の半分にも満たない。
- でも待ち時間は南武線の半分ですよね。そこが羨ましい。
- 2011年より南武線の休日昼間は9本/hに。結構近づいてきました。
- しかし東急多摩川線は18M車の3両編成なので1本当たりの輸送力は南武線の半分にも満たない。
- 大晦日~元日の終夜運転がない。横浜線と違って沿線には初詣客の多そうな神社(川崎大師・大国魂神社・谷保天神etc.)もあるのに。
- 2009年5月16,17日に南武線史上初、立川始発、浜川崎経由の「特急」が運転される。
- 伊豆急下田までの「リゾート踊り子(黒船電車)」が走った。でも、なんで南武線なんだろう。
快速[編集 | ソースを編集]

- 昔快速があったが、車両の高性能化で廃止になった。
- 止まる駅が少なすぎたのと、その少ない停車駅のわりにあまり速くなかったからとも
- 登戸どまりだったからじゃ?
- 今でも快速はあるけど…
- 臨時列車のみだけど。
- 青梅線奥多摩まで行く臨時快速。特別車両「四季彩」を使って運転される。
- 臨時列車のみだけど。
- 当時は退避駅がなかったっていうのと、踏切の関係で駅の通過速度制限が厳しかったのが原因じゃ。
- そのため、南武線快速を妄想する者もたまにいるが、快速停車駅に尻手を挙げる人は間違いなく尻手及び浜川崎支線の現状を知らずに路線図だけを見て停車駅に入れている。
- 尻手止めるぐらいなら、鹿島田の方がまだマシ・・・
- 高性能化もあるかもしれないが、乗客の苦情で廃止になったというほうが賢明(?)。運転手が途中で各駅停車だったことを忘れて快速運転になり、ようやく止まった駅でオバサンが運転手に怒鳴り散らすなど。
- 止まる駅が少なすぎたのと、その少ない停車駅のわりにあまり速くなかったからとも
- このたび(2011年3月)、快速の復活が決まった。ただし、昔と違って停車駅は大幅増。
- 横浜線の快速か小田急の準急みたいな扱いになる予感がプンプンする。
- 追い越しを行わないあげく、たった5分しか短縮していない謎の快速列車。
- それでも5分は大きいと思うが…
- 停車駅大幅増なのは、運転区間が立川まで伸びたからでしょ。
- 快速区間は登戸まで→稲城長沼まで→全線と4年かけて段階的に拡大。
- 2015年3月14日の改正では川崎~立川間が全線快速運転になり、土休日は横浜線と同じく20分間隔の運行になった。稲城長沼駅が2面4線になった影響で夕方にも快速が運行できそう。
車両の噂[編集 | ソースを編集]

- 205系と209系で運用されている。
- 209系はたったの2本。
- たまに209系に乗れると得した気分になれる。
- 4本になりました。(京浜東北線からの転用により)でも生え抜きとえらい違いがある。(VVVFインバーターとか)
- 転用された209系3本のうち1本は209系を置き換えた。
- 南武線の205系と209系は京浜東北線等と比べて、M車(電動車)率が高い(京浜東北線209系時代、6M4T、南武線4M2T)の為、JR東の車両にしては加速度が比較的高い。
- 京浜東北のは確か4M6Tだったはず…。10両編成も6両編成も同じ出力で走っていたんだったらそりゃ速いわ。
- 京浜東北線の209系は評判悪いが、南武線では座らなければネ申車両!205系は加減速でガクガク揺れすぎだっつーの。
- そんなことはない。209系は205系以上にやかましい車両。
- 205系の方が209系どころか103系にすら負けない爆音だった。
- そのかわり205系は座れればシートフッカフカだろ。
- スプリング減ってるから、209系のほうがマシ。
- そんなことはない。209系は205系以上にやかましい車両。
- 少し前まで103系も走っていた。
- 普通の顔の205系の他に仙石線みたいな顔の車両もある。
- 山手線から転属してきた先頭車改造車両。
- 209系は京浜東北線と同じく0番台。
- 次は向河原なのに「次は 武蔵小杉」と出る。
- この前京王に乗ったら次は明大前なのに「次は 船堀」とでたり「次は 京王多摩センター」と出たこともあった。
- 新しく京浜東北線で使用されていたお古の209系が入ってきている。
- もう209系は2000番台化した。LED表示になった。
- 原型の0番台もまだ1本あるよー。
- 0番台は100番台になってLEDがつきました。
- 209系はたったの2本。
- 京浜東北線の209系は知っての通りE233系へ置き換え進行中だが、南武線の209系は修理しながら使い続けるらしい。JRが、ほっといても客が乗る路線を手抜きしている現状がよく分かる。
- っていうか、205系で十分なんだけど。
- そもそも209系は少数派でしたね。無気になりすぎましたすいません。(by↑↑の者)
- 横須賀線よりずっとマシじゃ。
- 京浜東北線は「ほっといても客が乗る路線」じゃないの?
- 京急とかとの競争があるので、うかうかしていられるというわけでもない。南部線は同方向に走る競合路線が無いぶん放っときやすい。
- ハマ線よりはマシだろ!209系があるんだから。
- そういうライバル心は、ハマ線からのお古が来た時、よけい惨めになるからやめた方がいい。
- 房総向けに改造された209系はセミクロスシートになったが、南武線向けのはロングシートのままで変わり映え無し…。まあ路線の性質が違うからなぁ。
- 東急多摩川線は競合路線か?
- 国鉄末期の頃までは、南武線の車両の多くが他線から転入した車両で、「首都圏の通勤電車の墓場」「ボロ電車の天国」と呼ばれることがあった。
- そういえば一時期オレンジ色(中央線色)+カナリア色(総武線色)+エメラルドグリーン色(常磐線色)の連結車両が走っていたような!?
- 今でも他線からの使い回しが半数以上を占める。
- 「南ボロ線」というあだ名があったほど。映画に使われたこともある。
- まさかのE233系導入決定。
- しかも、205系も209系もあの魔改造車も根こそぎ持って行かれるらしい。
- 「鉄道ファン」の新車ガイドには事もあろうに「E223系」と誤植されてた…。
- 置き換え終了と思いきや、製造数を当初計画数で据え置いたことで増発分が足りなくなり209系が残留する事態に
- 他の路線なら運用ごと消し去るやり方だが、そういうわけにも行かずに青梅線からお古を回すらしい
- あの魔改造209は何時の間にか幕張本郷へと送られていた。房総向けに改造するのか?
- サイクリスト専用車になったあれか。
- 元青梅線の車両は半自動ボタンは飾り。
- あの魔改造209は何時の間にか幕張本郷へと送られていた。房総向けに改造するのか?
- 他の路線なら運用ごと消し去るやり方だが、そういうわけにも行かずに青梅線からお古を回すらしい
- 黄・オレンジ・茶の特徴的な三色の帯は南武線をかつて走行していた車両にちなんだもの、というのが定説だったが、近年になってサッカードイツ代表のユニフォームが由来であることを示す資料が発見された。
- なぜドイツなのかは知らない。フロンターレ色だったら京浜東北線と被るか。
駅の噂[編集 | ソースを編集]

- ギャグに使える駅が多い。
- 9時とか、ヤッホーとか。
- 谷保駅と云えば、その昔の某深夜番組のハガキ職人のペンネームに「谷保駅13番線ホーム」ってのがいたような・・・・・
- ひっくり返したら西武池袋線の某駅に()
- 南武線の駅で横浜市内にある駅は矢向駅だけ。
- 乗換駅以外は規模が小さい駅が多い。
- 利用者数で言えば川崎>立川>>>武蔵小杉≧武蔵溝ノ口≧登戸>>その他って感じ。
- 西府駅開業時期決定まだ~?
- 2008年3月14日、開業しました。北口には駐輪場しか無いけど。
- 「魚民 西府北口駅前店」オープンしています。更に、分倍河原方面に2~3分程歩くと「居酒屋うん」という焼鳥が美味しそうな居酒屋もオープンしています。NEC(府中事業所)社員のオアシスとなっていると思われます。
- 2009年の間違い
- 駅名が川(河)(立川、矢川、分倍河原、宿河原、向河原、川崎)と武蔵○○(武蔵溝ノ口、武蔵新城、武蔵中原、武蔵小杉)ばかり。
- 武蔵溝ノ口から4駅連続で「武蔵」がついています。
- 地元住民やバス会社にさえも「武蔵」と呼ぶのを嫌われており、大半は「武蔵」を付加しなくても通じる。というかそっちの方が普通だったり。
- ここに限らず旧国名はつけなくても地元の人には通じることが多い。例えば近鉄の大和八木駅や大和西大寺駅も旧国名はかなりの割合で省略される。
- 嫌ってはいなかったけど、ひたすらにめんどくさいので武蔵はつけない。つけたら地元民には笑われる。
- 武蔵小杉だけはちゃんと「武蔵」をつけるのが普通じゃないか?
- いいえ。大学生になって部屋探すために初めてここで下車したときに、不動産屋で「小杉は初めて?」と聞かれたのをはっきり覚えてる。
- つけない。バスに乗ればわかる。溝口駅(東急バスは溝の口駅)、溝口駅南口(東急バスは溝の口駅南口)、新城駅前、中原駅前、小杉駅前、東横線小杉駅、横須賀線小杉駅、小杉駅入口グランツリー前、小杉駅東口
- で、その4駅全て快速停車駅。
- 地元住民やバス会社にさえも「武蔵」と呼ぶのを嫌われており、大半は「武蔵」を付加しなくても通じる。というかそっちの方が普通だったり。
- あと「矢」のつく駅が3つもある(矢川・矢野口・矢向)。
- 元は地名が「武蔵」だからだろうか・・・。
- 武蔵溝ノ口から4駅連続で「武蔵」がついています。
- 横須賀線武蔵小杉駅が開業すると南武線矢向~宿河原から東急東横線経由山手線各駅への通過連絡運輸は当然廃止だろーな。割り引く意味がない。
- 武蔵小杉駅の下りホームは今なら15両でも停まれる。柵を取れば。
- 南多摩駅は多摩センターより北の位置にある。
- 昔は現在の稲城市が「南多摩郡」だったから。
- 鹿島田駅がついに発車メロディー化。1番線は目黒で使われている「dance on」、2番線は新松戸や神田などで使われている「sunny island」に。
- 川崎市歌・フロンターレ・ドラえもん・稲城繁盛節など発車メロディーのご当地化がかなり進んでる。
駅[編集 | ソースを編集]
- 南武線
- 川崎 - 尻手 - 矢向 - 鹿島田 - 平間 - 向河原 - 武蔵小杉 - 武蔵中原 - 武蔵新城 - 武蔵溝ノ口 - 津田山 - 久地 - 宿河原 - 登戸 - 中野島 - 稲田堤 - 矢野口 - 稲城長沼 - 南多摩 - 府中本町 - 分倍河原 - 西府 - 谷保 - 矢川 - 西国立 - 立川
- 太字は快速停車駅。
- 浜川崎支線
東日本旅客鉄道 |
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