大東武帝国

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大東武帝国とは、東武グループが日本から独立してできた国家である。

国土・外交[編集 | ソースを編集]

組織[編集 | ソースを編集]

皇帝 初代根津嘉一郎

皇太子 根津嘉純

総理大臣 内田隆滋

国土交通大臣 2代目根津嘉一郎

国防大臣 野原しんのすけ(さいたま帝国国防大臣と兼任)

文部科学大臣 まさかの八雲紫

外務大臣 吉田義輝

政治[編集 | ソースを編集]

  • 主に国議会で政治の内容を決める。
  • 議会では、たまに暴動や投石がある。

与党[編集 | ソースを編集]

東武党

  • 与党最大勢力
  • 根津派と内田派に分かれる。

秩父革命党

  • 合言葉「秩父近代化」

東方党

  • 党首八霊紫を中心に安定している。

富国生命党

  • 党首吉田義輝を中心に(ry

野党[編集 | ソースを編集]

上信党

  • 特になし

上毛党

  • 与党になる確率大

野岩党

  • ↑と同じ

会津党

  • 同じく(ry

新党スカイツリー

  • 党代表はソラカラちゃん。

東上ネガティブ党

  • 東上線沿線民が中心となってできた党

わたらせ渓谷党

  • 上の見れば分かるさ☆

新党東武

  • 適当政党としてなぜかしら人気のある政党

軍事[編集 | ソースを編集]

  • 陸・空軍の二つしかない、理由は素人でも分かる。
  • 陸軍は世界最強と言われている。
  • 言葉で表すなら「跪け!命乞いをしろ!」