東京の企業

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未整理[編集 | ソースを編集]

  1. 東京電力
  2. 東京ガス
  3. テレビ東京…12ちゃんねる
  4. SONY
  5. キヤノン
  6. 三井財閥各社
  7. 三菱財閥各社
  8. 住友財閥の6割ぐらい
  9. 東京きらぼしフィナンシャルグループ
  10. JR東日本
  11. 株式会社ポケモン
  12. 電通
  13. アップフロントグループ
  14. 全日本プロレス
  15. 新日本プロレス
  16. 大手出版社のほぼすべて
  17. 東京地下鉄(東京メトロ)
    • ここまで来て出ていないとは。
  18. あおぞら銀行
  19. モンテローザ
  20. ルートイン
  21. ラーメン花月
  22. ヨネックス
  23. 日本香堂
  24. イエローハット・オートバックス・タイヤ館、コクピット
  25. GMOインターネット
  26. キー局のすべて(もうテレ東は出てたけど)
    • 特に今となっては民放5局は全て港区に集中。
      • MXは千代田区。

業種別[編集 | ソースを編集]

小売業[編集 | ソースを編集]

アキダイ[編集 | ソースを編集]

  1. 価格変動関連のテレビニュースに必ずと言っていいほど出てくるスーパー。
  2. 2023年にOICグループ(ロピア)の系列になっている。

オザム[編集 | ソースを編集]

  1. 西東京・西埼玉地区を展開する中小スーパーマーケット企業。
    • スーパー以外にもパチンコも展開。
  2. 安い
    • お弁当などが半額セールになる時間も早い
  3. 本社のある青梅市内にはものすごい勢いで展開している。

サミット[編集 | ソースを編集]

  1. 東京にあるスーパー。
  2. 店舗によっては試食が可能。
  3. テレビ局の取材でよく見る。
  4. 『G8』とは無縁。
    • 昔はここで首脳会議をやると思っていた。
      • 実は俺もそう思ってたクチ。その割に警備厳しくね~ナとノンキなこと考えてたが、大体東京ローカルなスーパーマーケットで首脳会議なんざやるわきゃねぇやと気づいた。
  5. 住友商事の子会社。
    • 社名である「サミット」は親会社住友商事のSUMITOMOをもじってつけられた。
    • なのになぜか住友クレジット(現在のSMCC)の契約を蹴ってMUFGと手を結んでしまった。
  6. 元は米国第三位第二位のスーパー・セーフウェイが日本進出を目指して設立したもの。
  7. ♪ママがサミットで~ ショッ・ピン・グ!♪
  8. 2008年に洞爺湖で開かれる井戸端会議のこと。
  9. キングボンビーが出現した時などにこのカードを使うと顰蹙。
  10. 作家の安土敏氏は同社出身。
    • 代表作は「小説スーパーマーケット」。
    • 「安売り礼賛に異議あり」という著作でダイエーにケンカを売った。
  11. 朝日新聞に1993年から3年近く連載されていた夕刊4コマ漫画。
  12. 他のスーパー・小売業者と比較すると離職率が異常に高いが何でだろう?

ファーマライズホールディングス[編集 | ソースを編集]

  1. 薬局チェーンの会社。ただしメインは調剤。
    • ドラッグストア事業は買収したヒグチ薬局がやっている。
  2. 商業施設内に医療機関を集めた「ファーマライズ医療モール」も運営している。

ヒグチ[編集 | ソースを編集]

でかっ!
  1. 目標427店は達成したので、目標1327店を目指している。
    • テレビCMでも高らかに宣言しているけど、達成はいつ頃になる?
    • 昔は本当に街の薬屋状態で色々な駅前や商店街に出店していたが、不振で続々閉店・・・と思ったら、大阪府庁の近くに出店とかよくわからない。
    • 令和4年現在、約40店舗と昔達成した427店舗から大幅後退。
  2. なぜか旅行会社も経営している。
  3. 山田ルイ53世の相方……ではない。
  4. 近年はファミリーマートとコラボした店舗を展開中。
    • ファミマがちょっとだけ出資してるから。
    • 創業の地京橋 (大阪)でも展開している。
  5. ファーマライズホールディングスに食われ、いまやファーマライズの主力薬局ブランド。

サンドラッグ[編集 | ソースを編集]

  1. 本社は府中市
  2. コンビニ型の店舗もある。
  3. 出店している都道府県でも殆どない場合も多い。
    • 因みに新潟、北陸3県、岡山、沖縄あたりは未出店。
    • ただし、ダイレックスなどのグループ全体で見ると、ほぼ全国に展開済ではある。
      • なおダイレックスは100%子会社となっている。
      • それでも北陸3県は空白。やはり富山の薬屋は強敵なのだろう。
    • 逆に静岡はほとんどの市にある(ないのは下田市御前崎市菊川市だけ)。
      • 北海道は、ツルハ・サツドラ・アインズといった地元の強力なライバルがいながらも、全道で70店舗近く出店している。
      • 一方で九州地方に関しては、歴代社長が長崎県出身ということもあってか、長崎県下での出店が目立つ他、傘下に収めたダイレックスは本社が佐賀であるなど、これまた力を入れている。

二木の菓子[編集 | ソースを編集]

  1. 『ニキニキニキニキ、二木の菓子!』
    • 初代林家三平から、海老名家の指定席としても有名。
  2. ここの社長は、アメ横商店街の理事長を勤める。
    • 通称「上野のドン」と呼ばれているらしい。

二木ゴルフ[編集 | ソースを編集]

  1. 元々は、二木の菓子のゴルフ用品販売部。
    • だったが、本体よりもすっかり大きくなっちゃった。
    • 今や、北は北海道から南は九州まで店を構えるまでに成長。
    • これだけ大きくなっても、グループ会社としての関係は引き続き深い。
  2. 二木の菓子同様、CMキャラクターは初代林家三平から、海老名家の指定席としても有名。
    • その後は初代三平の長男である林家正蔵が、こぶ平の頃からCMに出演し現在でも出演中。

くまざわ書店[編集 | ソースを編集]

  1. 本社は八王子市。
    • 八王子駅周辺だけで八王子店・オクトーレ店・京王八王子店・南口店と4つもある。
  2. 北は北海道から南は沖縄まで結構幅広く出店。
    • ただし中国四国は広島・山口・香川にしかない。

メガネドラッグ[編集 | ソースを編集]

  1. 童謡『隣組』(ドリフ大爆笑でもお馴染み)の替え歌のCMソングがあまりにも有名。
    • また、メガネをかけた桃太郎のキャラクターでも有名である。
  2. 名古屋に『メガネプラザ』という系列店舗を出している。
    • キャラクターは、本体の桃太郎に対し『メガネプラザ』は金太郎。
    • また、CMも本体のものをモチーフにしている。

不動産[編集 | ソースを編集]

レオパレス21[編集 | ソースを編集]

  1. 藤原紀香が昔CMに出ていた。今は小池徹平。
    • その後は堀北真希を経て2018年現在は広瀬すずが出演中。
  2. マンスリーで有名。
    • 他にもリゾートホテルや介護事業も行っている。
      • リゾートの他にビジネスホテルもやってる。流石に壁は薄くない模様。
    • レオネットとかいうブロードバンド事業もしている。
  3. ここのマンスリーの物件は壁が薄いことで有名だった。
    • ただ最近は、かなり改善したようだ。
  4. 退去の時に…(おや誰か来たようだ)
    • 「レオパレス 」でgoogleサジェスト検索するとそのテの噂がよく出てくる。
  5. 家具・家電が備え付けなので、引越しが多い人には重宝されている。
  6. 昔の社名はミヤマ→MDI。そしてブランド名を社名にした。
  7. 不祥事発覚で大慌て。
    • ダイワハウスも同時期だったが、大和のそれが安全性自体は担保された上での型式認定との仕様相違なのに対しこちらは明らかな欠陥・施工不良、資本規模の差もあって...
    • ピンポンが聞こえたら2つ隣の家だったとネタにされるくらい壁が薄いというのが本当だった。
    • これのおかげで、レオパレスの物件は家賃が、まるで事故物件かというくらいに安くなり、その安さを求めてやってくる入居者もいるらしい。(以前:65,000円 → 2022年:38,000円等)

オープンハウス[編集 | ソースを編集]

  1. 東京に狭小住宅を持とう、いや、家を持とうがキャッチフレーズ。
    • 東京ローカルの会社だが、CMだけなら全国展開。
    • 神宮球場でも広告をデカデカと出している。
    • 「土地は持っておいた方がいい」と思っている準上流~中流層が相手。
      • 5000万円台で(約10坪・3階建てとはいえ)都心部に家が買えるのなら案外狙い目なのだろう。
  2. 新庄耕の小説『狭小住宅』を地で行く会社。
  3. この会社をやめること脱ぷんという。(嘘やと思うならググってみ。)
  4. 真冬の雪の日でも、真夏の気温40度に迫る炎天下でも看板で身体をサンドイッチして駅前に立っている。
    • 最低でも朝の8時から朝礼で大声で喝入れ。9時から21時まではビラ配り、電話アポをやる。そこから先は個々人の努力とまあ不動産会社のなかでも、かなり過激。
  5. 営業のしつこさではセールスフォースの日本法人と双璧。
  6. 清野菜名と長瀬智也、柄本明が出てるCMで知名度が大きく上がった。
    • いまは、柄本と田中みな実が出ている。
  7. 2018年頃の喝入れの掛け声:「目指せ1兆2020、押忍」(ドスの利いた声で)
  8. 最近では東京都下や神奈川などにも進出している。

プレサンスコーポレーション[編集 | ソースを編集]

  1. 関西の不動産デベロッパー。
  2. 会社ぐるみで大阪阿倍野の明浄学院と×××して、トップが……
    • その余波でオープンハウス入り。
    • なお社長は無罪。しかし失った株式と社長の座は戻ってこない……。

飯田グループホールディングス[編集 | ソースを編集]

  1. ♪お部屋探しは すまい~だ
    • あのCMソングを歌っていた華原朋美は、実は会長と×××だったという噂がある。噂というかフライデーされてる。
  2. 一建設とかもここの傘下。
  3. 海老蔵のCMで有名。

FJネクスト[編集 | ソースを編集]

  1. ガーラマンションシリーズの会社。

森トラスト・ホールディングス[編集 | ソースを編集]

  1. MTタワーとかトラストタワーの会社。ビル管理で有名。
  2. 森ビルは元の親会社。
    • 創業者の次男が森ビル、三男は森トラストを引き継ぐ。なお長男は学者に。
  3. ラフォーレ倶楽部の運営元。
    • 最近はマリオットと提携して、マリオットブランドへの切り替えを進めている。
  4. かつては森ビル同様○○ヒルズを名乗っていたが、兄弟の仲が悪くなるとさっさと○○ガーデンとか○○トラストを名乗るようになった。

万平ホテル[編集 | ソースを編集]

  1. 軽井沢にある、老舗高級ホテル。
  2. 実はこいつも森トラスト系。

日本エスリード[編集 | ソースを編集]

  1. 大阪の不動産屋。
  2. 創業者は大京からの独立組。
  3. 森トラストに買収された。

大栄不動産[編集 | ソースを編集]

  1. 八重洲口ビルディングの運営・管理から始まった会社。
  2. 本社は東京だが、知名度は埼玉県内のほうが東京都内よりも高い。
  3. 旧・埼玉銀行と親密な関係がある。
    • その影響で、旧・埼銀支店のりそな・埼玉りそなの支店の大家がここということもちょくちょくある。

フージャースコーポレーション[編集 | ソースを編集]

  1. 「ウィズ」「デュオ」「デュオヒルズ」などのマンションを運営している。
  2. 神宮球場のレフトスタンド上に広告を出している。
  3. 元はリクルートの子会社であるリクルートコスモスからの独立。
    • ここの創業者は時期的に「リクルート事件」が起きた頃にも所属していたのかもしれないが事件には一切非関与である。

いちご[編集 | ソースを編集]

  1. 太陽光発電所や風力発電所などの事業を展開する会社。
  2. アセット・マネジャーズ・ホールディングスから2010年9月に商号変更。
  3. 社名は果物ではなく、「一期一会」に由来する。
  4. ウエイトリフティング部やライフル射撃部を持っている。
    • 五輪メダリストの三宅宏実が所属。現役当時「三宅宏実(いちご)」などと表記され、「いちごって何だ?」と話題になっていた。

ヒューリック[編集 | ソースを編集]

  1. 旧・富士銀行系の不動産屋。富士銀行の店舗物件の管理からスタートした企業。
    • でもみずほ銀行との関係は年々疎遠になっている。西浦会長がみずほ銀行時代に、ハズされたのを根に持ってるからとかないとか。
      • 既に主要株主でもなくなった。上位10株主のリスト見てたら、明治安田生命とか損保ジャパン、東京建物とか安田不動産、芙蓉総合リース、安田倉庫にみずほキャピタルなど、安田財閥系のカラーが強いけど。
  2. みずほ銀行「家賃値下げしてくれや、長年の付き合いじゃん」
    ヒューリック「知るか」
    • みずほ銀行の店舗の大家としての稼ぎがデカいから。下手に値下げしたら、会社にとって莫大な赤字を生みかねない。
  3. 富士銀行の店舗だった建物を建て替えて、付加価値を付けて賃料を増やしていくのが基本スタイル。
  4. 将棋界との関わりが深い。
    • 2024年に新しくできる将棋会館もここが建てたビルに入る。
      • 電通の本社ビルも今はヒューリックが所有している。

日本ビューホテル[編集 | ソースを編集]

  1. 浅草ビューホテル等で知られるホテルの会社
  2. ヒューリックの完全子会社。

警備業[編集 | ソースを編集]

セコム[編集 | ソースを編集]

  1. 日本を代表する警備会社の一員である。
  2. 綜合警備保障とは永遠のライバルである。
  3. いつまで長嶋を使う気なんだろう。
    • キムタクがCMに出てる理由はもっと解らない。
    • 「セコム、してますか?」
    • 長嶋茂雄自身が倒れてもう使えないんじゃないか?と思いきや、倒れる前の画など使って続行。毎月対談記事を載せるなど、「セコム=長嶋茂雄」になっているような(起用自体は選手時代からなので相当長い)。
  4. 都内4箇所と宮城県多賀城市にこの会社が建てたマンションがある。
  5. 原防=げんぼう、たまにハラボーと言われる日本原子力防護システムの筆頭株主。

綜合警備保障[編集 | ソースを編集]

  1. 日本を代表する警備会社の一つ。
  2. セコムが最大のライバル。
    • 実はセコムは元々外資系だったらしい。就活に行ったら「国内企業としては最大」と矢鱈と強調してたような。
    • セコムの創業者は酒問屋の三男。外資じゃないよ。
  3. 社名より「ALSOK」の方が有名。
    • 前は「SOK」と書いて「ソーケー」だった。
    • 広綜警みたいに、頭になんかつくのもある
      • 北綜警もあるよ。北関東綜合警備保障。
    • 「ALways Security OK」の略らしい。現金輸送車にそのような英文(?)が書かれていた。
      • もちろん「綜警」の意味も含んでいるはず。
  4. 柔道選手が多数所属。
    • 職業柄、有利だしなぁ。
    • レスリング選手も多数所属。
      • いつの間にか吉田沙保里はフリーになっていた。
    • 今では陸上やウェイトリフティングにまで代表選手を送り出すようになった。
  5. 何故か「合警備保障」。
    • そもそも「そうごう」はそう書くのが正しいんだよ。
  6. 自社開発の護身術がある…らしい。
    • 警備に欠かせない機械の修理も自社で行うとか。
      • 現金輸送車の専用整備工場も自社(厳密にはグループ企業)で持っている。練馬区北町にある。
      • 意外なところでは介護事業(こちらもグループ企業)にも手を出している。

その他[編集 | ソースを編集]

ジャノメ[編集 | ソースを編集]

  1. 国内のミシンのトップメーカー。
  2. かつて『湯名人』という、家庭用の風呂釜を製造販売していたことがある。 
  3. かつては、フジテレビのワイドショー『おはようナイスディ』にて、生CMをしていた事がある。

大塚商会[編集 | ソースを編集]

  1. 「たのめーる」が有名。
  2. 「バインダーがないな。そうだ!頼めバインダー!」「A4でえ~よん」など、今時小学生でも笑わないような寒~い親父ギャグをこれでもかと垂れ流すCMで一世を風靡。
  3. バスケットボールBリーグの越谷アルファーズはここのバスケットボール部が前身。

ニトムズ[編集 | ソースを編集]

  1. 掃除に使う『コロコロ』は、ここの専売特許。

アートネイチャー[編集 | ソースを編集]

  1. 毛髪関連企業としてはアデランスと双璧をなす。
  2. 倉持明に鋤柄昌宏。
    • 競輪の中野さんじゃないのかよw
      • 丸山茂樹もいたっけな。
  3. マープ。
  4. かつて札幌にここの社名をパクった同業者があった。
  5. 昔のCMサウンドロゴは怖かった。
    • 最近のは↑をマイルドにアレンジした感じ。
  6. 2323
  7. スクールウォーズ」のイソップがいる。
  8. 創業は麹町。現在の本社は代々木。
  9. CMで増毛駅舎が登場したことがある(廃駅から何年も経った後だが)。

一休[編集 | ソースを編集]

  1. イッキュ!イコウヨ!
    • 「東京で一番安くて旨い店」を騙ってるのに埼玉の球団のスポンサーになるって…
    • 最近は他球団ファンの間でも信者を増やしている。

INPEX[編集 | ソースを編集]

  1. なんだこの社名?と思われるが、旧社名の「国際石油開発帝石」なら聞いたことがあるはず。
    • ガソリンスタンドはもとからこのブランド。
  2. 計算大臣が筆頭株主より強力の1株を保有している。
    • 本来東証はこのような会社の上場は認めていないが、経緯が経緯なので特例で上場できるらしい。
  3. 1株当たりの株価が結構高いことでも知られる。

近未來通信[編集 | ソースを編集]

  1. 逃げた。
  2. 社名が怪しい。
  3. 近未通信…なんか中国っぽい。
    • なぜ「近未来」と言っておきながら旧字体なのだろうか。
  4. 利用者10名…らしい。
  5. 公式ホームページもあるが、現在こんな状態。
    • もう死んだようです…(ドメインも削除されている)
  6. ナイス橋本の新曲
  7. 森山未來と倖田來未が風評被害を受けた。
  8. イメージキャラクターは宮本友和さん
  9. そういやなんか事件あったよねえ。(2009年5月)
  10. TNCのスピークでスポンサーやってた。
  11. プロ野球マスターズリーグ「札幌アンビシャス」のユニフォームのスポンサーだったこともある。

コーセー[編集 | ソースを編集]

先端技術研究所
  1. 化粧品業界第3位
  2. 社名の由来は創業者の名前と「誠実」、それにギリシャ語の「コスメチコス」から。
  3. ブランド名は「KOSÉ」。
  4. 一部関連会社である「コーセーコスメポート」「コーセーコスメニエンス」が扱うものもある。
  5. 男性化粧品はなぜかアディダスとコラボ。
  6. 「歌謡ベストテン」→「カウントダウン・ジャパン」

コパ・コーポレーション[編集 | ソースを編集]

  1. 実演販売の会社。
    • スタジオで実演販売動画を撮影し、それを販売店の店頭で流すという商売をやっている。
  2. あのレジェンド松下はここの社員。
  3. 実は上場企業。

ジェイック[編集 | ソースを編集]

  1. フリーターを正社員として送り込んでいる会社らしい。
    • 送り込まれた会社は1人につき80万円~100万円位ジェイックに支払う

セガサミーホールディングス[編集 | ソースを編集]

  1. 複数の同業他社との統合で破談が続いたセガがサミーと経営統合。
  2. 野球部は2006年創部ながら社会人日本選手権準優勝歴を持つ。
    • その活動1年目の都市対抗東京2次予選ではいきなり第1代表決定戦まで進出したが、そこから5連敗を喫し1年目の本大会出場は逃した(初出場は翌2007年)。
      • 因みに都市対抗の最高成績は2018年のベスト4。
    • 得点時には普通にゲキテイが流れる。
      • ここからオリックス・バファローズにドラフトで指名された福田周平は登場曲をそのままゲキテイにした。
        • 福田周平、本当はNTT東日本出身です。対戦相手として聴いたゲキテイが耳に残ったために登場曲にしたんだとか。
    • 歴代監督には青島健太、佐々木誠、初芝清らが名を連ねる。現在の監督は元広島の西田真二。
  3. ゴルフファンには「長嶋茂雄招待セガサミーカップ」で有名。
    • 会長と長嶋氏がかつてゴルフ仲間だった。近年では数少ない長嶋氏が公の場に姿を現す機会でもある。
    • ちなみに大会名は長嶋茂雄"インビテーショナル"と読む。
    • ちなみに開催地は関東圏ではなく、何故か北海道千歳市
  4. 競馬ファンにはサトノの馬主の会社として知られる。
  5. パチンコ・パチスロの衰退やカジノ解禁を見据えてか、先に解禁された韓国でカジノ事業に関わっている。
  6. 最近では、Mリーグのセガサミーフェニックスの親会社としてもお馴染み。

サミー[編集 | ソースを編集]

  1. パチンコ・パチスロ(主にパチスロ)の大手であるが、以前はクレーンゲームの会社として知られていた。
    • さらに遡ると、元は豆腐屋。
    • セガと経営統合前はアーケードゲームやコンシューマー向けゲームソフトも扱っていた。
    • もちろんセガ版権のゲームをパチンコ・パチスロ化する際はここが手がける。
  2. 社名は創業家である「里見」を縮めたもの。

天賞堂[編集 | ソースを編集]

  1. 銀座にある鉄道模型店として有名だが、実は時計や貴金属を扱っている。
    • どちらかというと「実は鉄道模型も扱っている」と言ったほうが正しい…
      • かつては壁面に「オメガ」のマークが大きく表示されていたのでオメガビルと呼ばれていた。
  2. 店の近くに関東バスが乗り入れている。
    • 深夜バスだけだけどね。
鉄道模型メーカーとしての噂
  1. 高級志向に走っているせいかHOゲージの真鍮製の完成品は結構高い。
  2. 最近、比較的安いHOゲージのプラ製品を販売するようになった。
    • 俗称天ぷら。103系など、非常に細密でリアルだが、天賞堂がプラ製品を出すことに抵抗がある人たちからは嫌われている。
  3. 突然Zゲージに参入した。

みちのりホールディングス[編集 | ソースを編集]

みちのりカラーの会津バス
  1. 中核企業は経営共創基盤。産業再生機構のメンバーによって設立された。
  2. みちのりホールディングスという公共交通機関の支援を行う会社がある。
  3. 無議決権株主には有名企業も名を連ねる。
  4. 井笠鉄道がこの傘下に入る噂があった。
    • 結局、岡山資本であるここのグループに仲間入り。
  5. ぴあにも出資している。
みちのりホールディングス傘下企業

博報堂[編集 | ソースを編集]

  1. 読売広告社、大広と資本提携を結び、対電通を目指している。
  2. 正式名が『博報堂IYD』。DYIと間違いそうだ。
  3. 最終面接で、酒が飲めるとだけ言えば内定が貰える。もっとも、その場に立てるのは超人的な能力かコネを持つ者に限られるが。
  4. 大広を子会社に持つ。意外にも、東京では公共広告機構のCMを作ったことがない。
  5. グループ会社にたけしの息子が勤務しているとか。
  6. Mリーグ・赤坂ドリブンズのスポンサー。

ポーラ[編集 | ソースを編集]

銀座ビル
  1. 五反田にある大手化粧品メーカー
    • 山手線や埼京線、湘南新宿ラインの車窓から見える「POLA」とロゴが書かれている建物
  2. 戸塚〜東戸塚間でも不動坂にある。
  3. サウンドロゴでは1980年代はユリの花をバックに紫色の「POLA」のロゴが表示され、女性のネイティブな発音で「ポーラ」と話す。
    • 1993〜1998年初期までのサウンドロゴは非常に怖かった。
      • 焦げ茶が基調のグラデーションがバックで、アカペラで「プォーラ♪」と歌っていた。
    • 98年後半からは、白バックに青文字に変わり以前よりは明るくなった。
      • チャチャッ♪(笛の音)「ポーラ♪」
  4. 2012年から毎年発表している「日本美肌県グランプリ」の結果が毎年気になる方も多いかと思われる。
  5. 昔、TBSの帯ドラマを一社提供していた。その名も「ポーラテレビ小説」。
  6. 一時期諸事情で落語界を離れていた故・桂歌丸師匠が営業マンとして働いていたらしい。
  7. 自前の店舗で扱う場合は「オルビス」のブランドを用いる(子会社として法人化もしている)。
  8. かつては食品部門もあったが、こちらはアサヒに譲渡された(現在のアサヒフードアンドヘルスケア)。
    • 今でこそアサヒの目玉商品の一つであるミンティアはかつてはここの製品だった。
  9. 美術館も持っている。

タムラ製作所[編集 | ソースを編集]

  1. 練馬区の東大泉に本社と工場を持つ放送機器メーカーの1つ。
  2. 元バス通りに面した本社の入口近くの守衛室は。昔の刑事ドラマや映画で警察署として使われたとか(「出没!アド街ック天国」の大泉学園の回で取り上げられた)。

電波新聞[編集 | ソースを編集]

  1. 電気関連、電子産業などに関する情報を専門に取り扱っている新聞。
    • 家電屋も御用達
  2. 朝日新聞の事ではない。
    • 実は全く関係無いわけではない(朝日新聞の販売網で配達しているため)
    • 産経新聞の事でもない。
  3. かつてあの『マイコンBASICマガジン』を販売していた。
  4. 今思うとすごい紙名である。
  5. なぜか熊本の地方局に出資している。
  6. かつてアメリカの『ビルボード』誌と提携していた。
    • そのため『ビルボード』誌の「Hits Of The World」のコーナーに「日本のチャート」として電波新聞社調べのチャートが掲載されていた時期がある。

日本原子力発電[編集 | ソースを編集]

  1. 日本最初の商業用原子炉、東海発電所を作った。
    • 現在は解体中。東海第二発電所にその役割を譲っている。
    • そして、『原子力の街』の基礎を作った。
  2. 1999年に起きたJCO臨界事故とは関係無いが、たまに誤解される。
    • 実際には、東海第二原発のモニタリングポストが異常値を検出し、ここが県と村に通報した為事故がバレたらしい。
関連

福家書店[編集 | ソースを編集]

  1. 福屋書店じゃないです。福家書店です。
  2. 芸能人の握手会などのイベントが多い。
    • ただE原Y里の握手会は女性限定だったので参加できなかった。男性としては残念だ。
    • バーニングプロダクション系列の書店なので芸能界にパイプがある。
      • 福家書店の社長はバーの社長で芸能界のドンとして知られる周防郁雄。
      • 但し福家書店でイベントを開催する芸能人が全てバータレとは限らない。

富士電機[編集 | ソースを編集]

  1. 富士通の生みの親。
    • 2017年まで、富士通と富士電機で株式の相互持合いをしていた。さらにもう少し前までは共同で新会社を立ち上げたり、役員の相互派遣をしたりしていた。
    • 持合い解消理由はCGC対策なんだろうけど、「お互いに関係性がほとんどなくなった」という趣旨の事項を開示資料に書いていた。
  2. 十大重電の一角。そして準大手重電3社の一角。
  3. 自販機製造のシェアでは日本一。
  4. セブンイレブンのコーヒーマシンは富士電機製。
  5. 地味に世界の地熱発電設備の4割は富士電機がかんだ案件。
  6. ジェフの胸スポンサー(2007年から)。

メタウォーター[編集 | ソースを編集]

  1. 水ビジネス関連で一攫千金を狙っている投資家の皆さん御用達の銘柄。
  2. 下水道事業などの民間事務受託を担っている数少ない民族系企業。
    • 例えば福知山などでは上水道事業の委託なども受けている。
    • また浄水場や下水処理場の設備工事や保守点検業務などもやっていたり、水道事業のプロという感じがする。
  3. 日本ガイシと富士電機の子会社が合併してできた会社。そんな訳で出資比率はいずれも3割弱で同じ個数の議決権を保有している。
    • そういった経緯も有って2019年3月末現在両者の持分法適用会社になっている。
    • また、研究開発拠点も愛知と首都圏にあったりするのも、その影響だろう。(日本ガイシは愛知の企業。)
  4. 稲沢にある下水道科学館あいちのネーミングライツを取得している。

サンリオ[編集 | ソースを編集]

  1. 東証33業種別で行くと卸売業にあたりらしい。
  2. 山梨王と書いてサンリオとする説はどこまで本当なんだろうか……
    • 一応『トリビアの泉』の「ガセビアの沼」で否定されてはいる。
    • 但しそれ以前の本には「山梨+オ(語呂がよく雄たけびっぽいので付けた)」という理由も載っていたとか。
      • まあ今の表向きの理由を考えると、「山梨」という田舎のイメージを消したかった後付けにも見える。
  3. 値動きがそこそこ荒いけど1単元20万前後で買えるので、短期売買に向いている。
    • でも株主還元目当てで持つファン株主のほうが圧倒的に多い。
    • この投稿をしたのが2018年頃。そこから1単元30万円超えを経験した後、流行病の影響で10万円くらいまで落ちる。その後の景気回復で90万円が見えてきた2024年。
  4. 世界中どこの会社とでも提携しようとする社畜従業員(45歳女性)がいらっしゃる。(2019年)
  5. もともと山梨県の外郭団体が母体だったというのは知っている人はいるのだろうか。
    • そのためサンリオの源流は国営企業であるということもできる。
  6. いちごの王様のモデルは創業者。
  7. 「サンリオという急成長している企業があるらしい」と大人の間で話題になり始めたのは1977年頃。
  8. 2024年、一部のキャラクターがピューロランドから「おでかけ」することをリリース。
    • リストラの言い換え表現が大好きなJTCみを感じるとして、ネット上で話題に。
      • その直前に「ミライシフトNIPPON 2025」というリストラ策を公表した資生堂と相まって、数年後には自分の会社でも「◯◯部の✕✕さんもミライシフトでおでかけかあ」的な雑談が繰り広げられるのかなみたいなネタが流行った。
    • ところが切られたはずのKIRIMIちゃんやリルリルフェアリルの面々などは2024サンリオキャラクター大賞で投票可能

永楽電気[編集 | ソースを編集]

  1. 消滅の嵐。

スイッチ[編集 | ソースを編集]

  1. 最近の発車メロディを作曲している。

さくらコマース[編集 | ソースを編集]

  1. 府中でパチンコ屋をやってる会社。
    • スーパーやボウリング場、飲食店の経営なども手掛けていた事がある。
  2. 創業者が元・朝鮮総連副議長。
    • 創業家から北朝鮮への献金額がものすごく多い。
  3. 親会社より子会社のモランボンのほうが有名。
  4. 競馬ファンには「サクラ」の冠名で有名。
    • かつては時代に残る名馬を輩出し一時代を築いたが、現在は…

モランボン[編集 | ソースを編集]

府中にある本店
  1. 焼肉のたれとかステーキソース、エビマヨソースとか、その類を作ってる会社。
    • ここの収益は、いろいろな所を介して金王朝に流れている。
  2. 社名からしてそっち系。
  3. 創業家はサクラバクシンオーをはじめサクラ軍団と呼ばれる競走馬の馬主。
    • それは上のさくらコマースじゃ…。
  4. 『ジャン』という焼肉のタレが有名。
    • 「ジャンは生きている。」

メルカリ[編集 | ソースを編集]

  1. ネット版西成の違法露店。
    • 黎明期には任天堂Switchの箱なんかを売っていた。
  2. 2013年に会社立ち上げ。2018年にはマザーズ上場。
  3. 鹿島アントラーズ新日鐵住金から、中古で買取り。
  4. 元々はコウゾウという社名だった。
    • でも創業者は進太郎でコウゾウさんではない。なんでこんな社名だったんだ??
  5. サウンドロゴがナショナルに似ている。

メルペイ[編集 | ソースを編集]

  1. ♪メルメルペイペ メルペイフィーバー
  2. 使える店はそこそこあるが、貯まったポイントの使い勝手が悪いので利用は伸びない。
  3. origami Payが破綻したとき、メルカリは買収という名の下、顧客資産救済をやってのけた。
    • そこまでして顧客を取り込まねばならない程度に、利用が伸びていない……
    • という訳でドコモに救済を求めました。

オイシックス・ラ・大地[編集 | ソースを編集]

  1. オイシックスとかいう食材宅配屋。
  2. オイシックスが、大地を守る会と経営統合したことで、こんなチョけた社名に……
  3. 旧・大地を守る会は、実は共産党系。
    • 創業者が全学連の元リーダー。因みにこの人は、凶器準備集合で実刑判決食らった前科者。因みに歌手の加藤登紀子の夫でもある。
  4. 2024年から、プロ野球イースタン・リーグに参戦する新球団のスポンサーに就任した。

とくし丸[編集 | ソースを編集]

  1. 軽トラで家の前まで来てくれる移動スーパー。全国(含東京23区内)の買物難民の希望の星となりつつある。
  2. 全国の中小スーパーと提携。徳島はもちろんキョーエイ。
  3. トラック内に搭載可能なATMをメーカーと共同開発中。
  4. 徳島で始まった食品スーパーの売り物を移動販売する会社。
    • 徳島と篤志の2語からとくし丸という社名になったらしい。
    • 地域のスーパーと提携しながら、そのスーパーで売っている商品を、そのスーパーの売値+10円で販売して回るスタイルで拡大している。
  5. 本社は今でも徳島市。(令和3年)
  6. 当初は中山間地域への移動販売を主としていたが、近年は都市部の高齢者の多いエリア等を回る移動販売車もある。
    • 徳島以外は、基本フランチャイズっぽい。
  7. 気がつけばオイシックスに買収されて今に至る。

串カツ田中ホールディングス[編集 | ソースを編集]

  1. 大阪伝統の味を売りにチェーン展開する五反田の会社。
    • 店舗展開も、元々は関東だけだった。マザーズ上場を機に、全国に展開するようになっていった。
  2. 創業者は貫さん。田中さんではない。

串カツ田中[編集 | ソースを編集]

  1. チンチロリンハイボールとか絶妙に西成・新世界あたりの下品な文化を取り入れて大阪っぽい感じで売っている串カツ屋。
    • 無駄に羽曳野とか松原の×××丸出しのかすうどんやさいぼしを、堂々と提供したり…… (多分、元々東京ローカルでやってる会社だから受け入れられたんだと思う。)
  2. 紅生姜の串カツを出していることは評価できる。(大阪人並みの感想)
    • ウインナーの串カツが伊藤ハムのポールウインナーらしいで。
  3. 串カツ食べ放題が1,680円から。15本以上食うのならこれでもいいかという絶妙な価格設定。(串カツは1人6本くらいで、多くの人は胃が重くなるようにできている。)
  4. ときどき串カツ全品1本100円のセールをやったりしている。
  5. 2020年までは現金オンリーだった。
    • カード会社とか決済会社に払う手数料が嫌だったらしい。

肉のハナマサ[編集 | ソースを編集]

  1. 現在は「プロの為の店」と称して、主に業務用と思われる大型の飲食良品を扱っている御店がある。
    • 24時間営業の店舗が多い。
  2. 以前は、肉のハナマサが直営していた美味しい食堂があり、90分とか120分とか時間を区切って、焼肉ならびに其れに合わせた御野菜や御飯などの食べ放題という嬉しいサービスを為していた。
    • 其の店舗は、池袋、秋葉原、松原団地などにあったが、現在は残念ながら何れも潰れてしまった(死)。
      • 食べ放題の時間設定に関しては、松原団地はほぼ無制限であったような気がしたが、池袋などは時間制限が厳しかったようである。
    • ・・・美味いか? 友達なんかが「どうしても」って時は付き合いでやむなく行っていたが、まず最初にカレーを取ってくるのがお約束だった。当然同行者には「何だよ、焼肉屋なのに・・・」と笑われるが、10分も経たないうちにテーブルには人数分のカレーが・・・
      • 美味くはなかったな。ただ当時は1300円で食い放題ってのが珍しかったから行ってたが。
  3. カルネステーション(食べ放題の焼肉店)は中韓のツアー客御用達で日本人には肩身が狭くなってきた(泣)
    • 幾ら食べ放題だからって味的には何度も行きたい、って感じではないな…。やっぱりそれなりの金払わんとね。

プログリット[編集 | ソースを編集]

  1. 英会話教室の会社。
    • 会社側は「英会話ではなく、英語コーチング」をやっていると主張し、ECCなどと差別化を図っている。
  2. ダウンサイズ上場(株式公開前の第三者割当価格よりも低い値段で株式公開すること)を決めた割に、それすらも株価的には上場ゴールだった2022年9月。初値こそよかったものの、数日で公開価格まで落ちた。
    • そもそも従来の株主が、大口の個人投資家(USEN-NEXTの社長とか)だったからできた技だったが……
  3. 考えてみれば、ここの社長って上場ゴールと女子アナとの結婚ゴール、どっちも同時に決めたんよな。
    • 女子アナの結婚報告の記事を見ると軒並み「お相手は大阪出身・コテコテの関西弁を話すとにかく明るい一般男性」と書いてある。いやいや、上場企業の社長やんけと(しかも小栗旬似の)。

ミツウロコ[編集 | ソースを編集]

  1. 古くは木炭、現在はガソリンスタンドや新電力会社など、長年に渡ってエネルギーに関わっている会社。
  2. ちびまる子ちゃんをcmに使っている。
    • cmは、さくらももこ氏の書き下ろし。
  3. 横浜スタジアムのベンチに広告を出しているが、ハマスタを本拠地とする横浜DeNAベイスターズの外国人選手にここの広告が貼ってある冷蔵庫をぶん殴られたことがある。

木下グループ[編集 | ソースを編集]

  1. ハウスメーカーの木下工務店を中心とした企業グループ。
  2. 卓球のTリーグには男子チーム(木下マイスター東京)と女子チーム(木下アビエル神奈川)を参加させている。
    • マイスター東京には水谷隼が所属。
  3. 2022年からはベガルタ仙台のユニフォームスポンサーも務めている。
  4. 意外なところでは映画事業にも手を出している。
    • 創業者が映画好きだったため。
    • 特に東映と親密で、仮面ライダースーパー戦隊シリーズの劇場版映画、プリキュアなどのアニメーション映画などにだいたい関わっている。
    • 都市部にあるミニシアター「シアターキノ」はここの系列。
    • 福島ガイナックスもガイナックスから買収してアニメ製作にも参入。
      • こちらは買収した後に「ガイナ」に社名変更している。

ラピダス[編集 | ソースを編集]

  1. 日本産の『半導体』の量産化を目指す国家プロジェクトの為に産まれた会社。
  2. なお、この会社の設立にあたって、日本を代表する一流企業8社の出資があった。
    • トヨタ自動車、デンソー、ソニーグループ、NTT、NEC、ソフトバンク、キオクシア、三菱UFJ銀行の8社。
      • ちなみに「キオクシア」とは、かつて「東芝メモリ」と名乗っていた事からも解るように、東芝系列の半導体メーカー。
  3. 最近では、北海道の千歳市で工場新設計画を発表した事でも有名に。
    • 建設予定地は、新千歳空港の目と鼻の先という好立地!

ユザワヤ商事[編集 | ソースを編集]

  1. 手芸用品店『ユザワヤ』を全国に展開している。
  2. 本部は大田区に存在する。
    • なので実質的に本店格なのは蒲田店。
  3. 副業で、ユザワヤ芸術学院という学校も経営している。

浅草今半[編集 | ソースを編集]

  1. すき焼きやしゃぶしゃぶの専門店。
  2. また、お弁当屋さん事業もやっている。
  3. すき焼きの割下やしゃぶしゃぶのタレを売っており、全国のスーパーで購入可能。

叙々苑[編集 | ソースを編集]

  1. おそらく、日本一有名な焼肉屋。
    • 一流芸能人御用達の店として有名。
  2. 店のロゴに使われている「叙々苑」の文字は、爆笑問題・太田光の父親が手掛けたという。
  3. ここの焼肉弁当は、高級なロケ弁として、各テレビ局御用達の逸品でもある。
  4. 社名は肉を焼くときの音に由来するらしい。

ティ・ジョイ[編集 | ソースを編集]

  1. 日本で初めてライブビューイングをやったシネコンチェーン。
  2. シネコンの中ではアニオタに最も好かれていると思われる(オタク向けのアニメ系映画も上映するので)。
  3. 東映が大株主なので「東映会館」から引き継いだ映画館もある。
  4. 新宿バルト9もここ系列。
  5. 日本最北端に位置する映画館「T・ジョイ稚内」もここが関係している。

メガネスーパー[編集 | ソースを編集]

  1. メガネやコンタクトレンズの販売を全国チェーンで展開している会社。
  2. バブル期にはSWSというプロレス団体のメインスポンサーを務めていた。
  3. 2000年代以降はZoffやJINSの台頭で業績が悪化。