奈良の道の駅

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奈良市[編集 | ソースを編集]

針T・R・S[編集 | ソースを編集]

  1. 道の駅というよりは名阪国道針サービスエリアと言った方がいいような気がする。
    • 少なくとも伊賀上野サービスエリアや今はなき高峰サービスエリアよりもはるかに機能は優れている。
    • 今でこそ当たり前になっている無料高速のIC脇にでっかい道の駅を設置して、実質SA・PAの代用にするやつって、針テラスが最初の気がする。(SA・PAが道の駅になってる事例は、フレッシュあさごがあるけど。)
  2. プール付き温泉施設なども付属で完備。行楽シーズンでもない限りあまり流行ってなさそうだけど。
    • あくまで通過地点だから…。
    • 自分は気づかなかったがイチゴ農園もあるらしい。
  3. Rを抜いた針T・Sが隣にある。
  4. 実は近くにGSや旅籠屋まであって、ここまでくると何でもありである。
  5. 近畿のライダーのメッカで、土休日ともなるとバイクであふれかえる。
  6. 運営しているのはサントリー系のダイナック。
    • 昔は豊中市にある三興とかいう会社がやっていたが、倒産したり、その後のゴタゴタがあったりしてダイナックが運営権を持つことに。
  7. 道の駅がでかすぎてどこにスタンプが設置されているのかわからん。

天理市[編集 | ソースを編集]

なら歴史芸術文化村[編集 | ソースを編集]

平群町[編集 | ソースを編集]

大和路へぐり[編集 | ソースを編集]

  1. 王寺~生駒の渋滞しまくり区間にある道の駅。
  2. 平群バイパスの南部区間ができてすぐに開業した。
    • 当時、平群バイパスの生駒側が本線に接続しておらず、どんつきからようわからん住宅街をうねうねと抜けていかんと本線に戻れないクソ仕様だったため、ちょっと厄介な道の駅だった。まあ旧道との南側の分岐から20mくらいのところなんで、最初から旧道を走ればよかったんやけどね。
  3. 「へぐり」だから「くり」を推していた時期がある。

田原本町[編集 | ソースを編集]

レスティ唐古・鍵[編集 | ソースを編集]

  • 唐古 国道24号
  1. 唐古・鍵遺跡の横のでっかい空き地を公園として再整備した際にできた道の駅。
  2. 3階の展望台から遺跡公園を一望できる。西側を見ると盆地越しに二上山を拝める。

葛城市[編集 | ソースを編集]

ふたかみパーク當麻[編集 | ソースを編集]

  • 新在家 国道165号
  1. 2000年頃には既に開業していた道の駅。
    • あの頃できた道の駅あるあるで、今の時代にしては少し小さめ。
  2. ふたかみパークというミニ公園に隣接している。
  3. 露天のこんにゃくが美味いと評判。

かつらぎ[編集 | ソースを編集]

  • 太田 国道166号
  1. 南阪奈道路の葛城ICのすぐそばにある。
  2. ふたかみパークと近いが、こっちはかなり大きめな造りで新しいから、満車になりやすいのは実はこっち。
  3. 相撲発祥の地、當麻にあるからか相撲関連の土産物が売ってあったりする。

宇陀市[編集 | ソースを編集]

宇陀路 大宇陀[編集 | ソースを編集]

瓦屋根の駅舎
  1. 166号を松阪東吉野菟田野方面から走ってくると大宇陀のどんつきにあるのがこの道の駅。
  2. 道の駅の中に奈良交通のバス停があり、外には郵便局や文化会館がある。ちょっと歩けば役場もあり、大宇陀の街の中枢部の一つを担っている。
  3. 伊勢本街道・和歌山街道の宿場町にして宇陀松山藩の城下町大宇陀を観光するのに最高の駐車場。ここが街の最南端になっていて、道の駅から50mほど東へ行けば街道筋がある。
    • そんな場所だからか、道の駅も瓦屋根でどことなくそういう雰囲気を漂わせる作りになっている。
    • ここに車を停めて大宇陀の町を散歩する人はそれなりにいる。多くはないけど。
  4. 榛原方面から吉野方面へ、桜井方面から東吉野、飯高方面への国道上にあって、数少ない道の駅のため、利用者は多い。
    • 駐車場がそれほど大きくないこともあり、週末には満車になることも。

宇陀路室生[編集 | ソースを編集]

  1. 近鉄大阪線三本松駅の真下にある(徒歩3分ほど)。
  2. 地元出身の彫刻家が造った大きなモニュメントがある。
    • 中にも入れるのだがそんなことをする人は殆どいない。
  3. 「玄米茶粥御膳」が名物らしい。
  4. 地元三本松で造られている「デッチ羊羹」が売られている。普通の羊羹より滑らかな口当たりで美味しい。

御杖村[編集 | ソースを編集]

伊勢本街道御杖[編集 | ソースを編集]

  • 神末 国道369号・国道422号
  1. 村の名前にちなんでチュロスを杖状に作って売っている。その名も杖チュロス。
    • オーダーメイド制なので、もっちりで美味い。
  2. 松阪方面から走ってくるとどんつきにある。道の駅の入り口と国道で十字路になっている。

明日香村[編集 | ソースを編集]

飛鳥[編集 | ソースを編集]

五條市[編集 | ソースを編集]

吉野路大塔[編集 | ソースを編集]

  1. 天辻峠のトンネルを抜けた下り坂にある道の駅。
  2. UFOをイメージした奇抜な建物がある。
  3. すぐ横に天文台がある。

十津川村[編集 | ソースを編集]

十津川郷[編集 | ソースを編集]

  • 小原 国道168号
  1. 昔、大塔村阪本~本宮の間が、離合困難区間だらけの細い道だった時代、この道の駅の存在はものすごくありがたかった。
    • まともに休憩できるところがここくらいだったので。
  2. 役場とか旧十津川警察等が周辺にある温泉地地区にある。
    • 温泉地温泉という温泉が湧く。道の駅には無料で使える足湯もある。
  3. 物産館では十津川村の物産のみならず、遠く離れた北海道の物産品も扱う。

大淀町[編集 | ソースを編集]

吉野路 大淀iセンター[編集 | ソースを編集]

  • 芦原 国道169号
  1. 吉野杉を多用した建物の構造が美しい。
  2. 休日は18:00まで営業とあるが、18:00までなのはレストランのみ。
    • 特にスタンプが設置されている情報館は17:00までなので、スタンプラリー参加者は注意。
  3. 「番茶ソフト」がある。
    • 番茶味のクリームの上に、ご丁寧に番茶パウダーのトッピングまでしてくれる。

黒滝村[編集 | ソースを編集]

吉野路 黒滝[編集 | ソースを編集]

  1. 位置的には黒滝村北西ギリギリの丹生川沿いに面するので、少し行くと下市町という変わった所にある。
    • 丹生川沿いなので、夏は川遊びをする家族連れも多数。
  2. 2016年6月になって、村初となるコンビニオープン・・・なのだが、そのコンビニは24時間営業ではない「Yショップ」。田舎の道の駅でこういう形態は今後のモデルケースになるかも。
  3. 地元のおばちゃんが売っているこんにゃくが名物らしい。

川上村[編集 | ソースを編集]

杉の湯 川上[編集 | ソースを編集]

  1. 道の駅機能としては最小限だが、隣接する村営ホテルの「ホテル杉の湯」や村役場、郵便局、南都銀行、駐在所、農協、関西電力出張所、NTT収容施設と村の機能がほぼ全て集約されている。
  2. 赤屋根が特徴的。

上北山村[編集 | ソースを編集]

吉野路上北山[編集 | ソースを編集]

  • 河合 国道169号
  1. 杉の湯川上よりもさらにこじんまりとした道の駅。
  2. 施設部分は夕方4時には閉まるんとちゃうかったかな…… 早すぎんねん。
    • そういう意見が多かったのか、気がつけばYショップに一部を転換させ朝7時から夜8時まで営業するようになった。
      • 上北山村で夜8時とか一本たたらが出るんちゃうんか……?
  3. 裏の川がキレイで、しかも河原まで降りられるようになっているので、夏場は川遊びを楽しむ家族連れもいたりする。
 道の駅 ?km
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